JPH0427691A - 船舶居住区画のプレハブ工法 - Google Patents
船舶居住区画のプレハブ工法Info
- Publication number
- JPH0427691A JPH0427691A JP13483290A JP13483290A JPH0427691A JP H0427691 A JPH0427691 A JP H0427691A JP 13483290 A JP13483290 A JP 13483290A JP 13483290 A JP13483290 A JP 13483290A JP H0427691 A JPH0427691 A JP H0427691A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ship
- block
- living compartment
- lowermost layer
- residential
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し産業上の利用分野]
本発明は船舶居住区画のプレハブ工法に関する。
[従来の技術]
貨物船における乗組員の居室(通常30〜35部屋)、
操舵室、無線室1食堂および娯楽室等の公的な部屋およ
び空調室や消火室等の機械室を含んだ居住区画は、通常
船倉として使用出来ない船体のエンジンルームの上に建
造される。
操舵室、無線室1食堂および娯楽室等の公的な部屋およ
び空調室や消火室等の機械室を含んだ居住区画は、通常
船倉として使用出来ない船体のエンジンルームの上に建
造される。
上述した居住区画は、第9図に示すように、最上層に操
舵室を含む航海船橋21があり、中間に居室1食堂およ
び@楽室等のためのAデツキ22、Bデツキ23、Cデ
ツキ24およびDデツキ25があり、船体に接する最下
層にアッパーデツキ26があるというように、通常5〜
6層になるように構成されており、全体の床面積が14
00〜2000m2程度になるのが普通である。第9図
に示す居住区画のそれぞれの層の床の占める面積の代表
例を示すと、第1表のとおりである。
舵室を含む航海船橋21があり、中間に居室1食堂およ
び@楽室等のためのAデツキ22、Bデツキ23、Cデ
ツキ24およびDデツキ25があり、船体に接する最下
層にアッパーデツキ26があるというように、通常5〜
6層になるように構成されており、全体の床面積が14
00〜2000m2程度になるのが普通である。第9図
に示す居住区画のそれぞれの層の床の占める面積の代表
例を示すと、第1表のとおりである。
第1表
このような船舶の居住区画の外壁および一部の内部仕切
壁は鋼製の材料でできているが、残りの仕切壁および天
井は全てガラス繊維を2枚の0.6龍程度の厚さの鋼板
でサンドイッチしたカセット材(スチールカセットパネ
ル)で構成されている。また、床は鋼製甲板上に各種の
甲板舗装が施された構造となっている。
壁は鋼製の材料でできているが、残りの仕切壁および天
井は全てガラス繊維を2枚の0.6龍程度の厚さの鋼板
でサンドイッチしたカセット材(スチールカセットパネ
ル)で構成されている。また、床は鋼製甲板上に各種の
甲板舗装が施された構造となっている。
また、上記のように構成された居住区画には、各種配管
、空調等のダクト、照明や電話等の配線、家具、鉄繰品
(小物機器の台5、衛生品の台、通風用金物、戸および
各種カバー等)および木製の備品が艤装品として購装さ
れる。
、空調等のダクト、照明や電話等の配線、家具、鉄繰品
(小物機器の台5、衛生品の台、通風用金物、戸および
各種カバー等)および木製の備品が艤装品として購装さ
れる。
船舶の建造において上述したような居住区画の絹製の設
計日程および工事日程は、船殻の設計日程および工事日
程に対応して決定されるため、絹製工事は船殻工事より
も遅れることになり、納期の短い船舶の建造の場合には
、絹製に関する情報が混乱したり、艤装品の納入送れが
でたりして、建造コストが高くなりがちである。
計日程および工事日程は、船殻の設計日程および工事日
程に対応して決定されるため、絹製工事は船殻工事より
も遅れることになり、納期の短い船舶の建造の場合には
、絹製に関する情報が混乱したり、艤装品の納入送れが
でたりして、建造コストが高くなりがちである。
[発明が解決しようとする課題]
上述した短納期の船舶の建造の場合には、居住区画の全
繰装工事を船殻工事と並行して地上で行なうことができ
れば、納期遅れを防止できるのであるが、従来居住区画
の絹製工事は居住区画の設計が船舶により異なり標準化
されていないこともあって、溶接等を行なう火気二事蟻
装は船殻工事と並行して地上で行なうが、火気厳禁工事
については船殻工事終了後でないと施工不能であり、こ
の分の絹製工事は船体進水後に行なうことになり、工期
を短縮することができなかった。
繰装工事を船殻工事と並行して地上で行なうことができ
れば、納期遅れを防止できるのであるが、従来居住区画
の絹製工事は居住区画の設計が船舶により異なり標準化
されていないこともあって、溶接等を行なう火気二事蟻
装は船殻工事と並行して地上で行なうが、火気厳禁工事
については船殻工事終了後でないと施工不能であり、こ
の分の絹製工事は船体進水後に行なうことになり、工期
を短縮することができなかった。
この発明は、従来技術の上記のような問題点を解消し、
絹製工事特に居住区画の全絹製工事が船殻工事と平行し
て行なえる、船舶居住区画のプレハブ工法を提供するこ
とを目的としている。
絹製工事特に居住区画の全絹製工事が船殻工事と平行し
て行なえる、船舶居住区画のプレハブ工法を提供するこ
とを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る船舶居住区画のプレハブ工法は、居住区
画を最下層を除いて複数の標準ブロックに分割し、各ブ
ロックの全鍋装工事を平行して地上で行なった後、各隣
り合うブロックの強度部材および鯖装品を接続して最下
層を除いた居住区画の製作を地上で完了させ、この最下
層を除いた居住区画を船体上に設けた最下層の居住区画
の上に重ね合わせ、最下層を除いた居住区画と最下層の
居住区画の強度部材および絹製品を接続する船舶居住区
画のプレハブ工法である。
画を最下層を除いて複数の標準ブロックに分割し、各ブ
ロックの全鍋装工事を平行して地上で行なった後、各隣
り合うブロックの強度部材および鯖装品を接続して最下
層を除いた居住区画の製作を地上で完了させ、この最下
層を除いた居住区画を船体上に設けた最下層の居住区画
の上に重ね合わせ、最下層を除いた居住区画と最下層の
居住区画の強度部材および絹製品を接続する船舶居住区
画のプレハブ工法である。
[作用]
この発明に係る船舶居住区画のプレハブ工法は、居住区
画を最下層を除いて複数の標準ブロックに分割し、各ブ
ロックの全繰装工事を平行1.て地上で行なった後、各
隣り合うブロックの強度部材および絹製品を接続して最
下層を除いた居住区画の製作を地上で完了させ、この最
下層を除いた居住区画を船体上に設けた最下層の居住区
画の上に重ね合わせ、最下層を除いた居住区画と最下層
の居住区画の強度部材および犠装品を接続するようにし
ている。したがって、居住区画の建造および絹製工事が
船殻の建造工事と平行して行なえるので、船舶の建造工
程を大幅に短縮することができる。
画を最下層を除いて複数の標準ブロックに分割し、各ブ
ロックの全繰装工事を平行1.て地上で行なった後、各
隣り合うブロックの強度部材および絹製品を接続して最
下層を除いた居住区画の製作を地上で完了させ、この最
下層を除いた居住区画を船体上に設けた最下層の居住区
画の上に重ね合わせ、最下層を除いた居住区画と最下層
の居住区画の強度部材および犠装品を接続するようにし
ている。したがって、居住区画の建造および絹製工事が
船殻の建造工事と平行して行なえるので、船舶の建造工
程を大幅に短縮することができる。
[実施例]
本発明の1実施例の船舶居住区画のプレハブ工法を第1
図〜第8図により説明する。第1図は、居住区画の各ブ
ロックを示す説明区であるが、まず、外回りの壁および
一部の仕切壁からなる鋼製部をブロックとして製作する
。第1図の場合には、外回りの壁1aおよび1bと天井
2からなる各層3を、外回りの壁1bのほぼ中心部4で
2分割して一つのブロックとしている。そして、各ブロ
ックの外回りの壁1aおよびlbの内面には、強度部材
となるステイフナ−5を第2図の斜視図および第3図に
示す第2図のA、 −A矢視区のように複数取付ける。
図〜第8図により説明する。第1図は、居住区画の各ブ
ロックを示す説明区であるが、まず、外回りの壁および
一部の仕切壁からなる鋼製部をブロックとして製作する
。第1図の場合には、外回りの壁1aおよび1bと天井
2からなる各層3を、外回りの壁1bのほぼ中心部4で
2分割して一つのブロックとしている。そして、各ブロ
ックの外回りの壁1aおよびlbの内面には、強度部材
となるステイフナ−5を第2図の斜視図および第3図に
示す第2図のA、 −A矢視区のように複数取付ける。
また、天井2にも同じような要領で補強ビーム6を取付
ける。
ける。
次ぎに、第4図に示すように各ブロック7を反転し、各
種配管8等の艤装品を取付ける。そして、第5図に示す
ように同一層の対応するブロック7をさらに反転し、こ
の対応するブロック7の接続カ所を第6図のように突き
合わせ、突き合わせ部9を溶接する。
種配管8等の艤装品を取付ける。そして、第5図に示す
ように同一層の対応するブロック7をさらに反転し、こ
の対応するブロック7の接続カ所を第6図のように突き
合わせ、突き合わせ部9を溶接する。
さらに、第7図に示すように一層毎に、下方からDデツ
キ10、Cデツキ11、Bデツキ12、Aデツキ13お
よび航海船橋14と壁の部分、補強材および各種艤装品
を溶接等により接続し、居住区画の最下層(アッパーデ
ツキ)を除いた居住区画15を完成させる。いま味でに
のべた作業は全て地上で行なわれるので、これらの作業
は船殻の建造作業と平行して行なわれる。
キ10、Cデツキ11、Bデツキ12、Aデツキ13お
よび航海船橋14と壁の部分、補強材および各種艤装品
を溶接等により接続し、居住区画の最下層(アッパーデ
ツキ)を除いた居住区画15を完成させる。いま味でに
のべた作業は全て地上で行なわれるので、これらの作業
は船殻の建造作業と平行して行なわれる。
居住区画の最下層(アッパーデツキ)の建造は、船体と
の取り合いの関係があるので、船殻の建造作業の一部と
して行なうようにしている。
の取り合いの関係があるので、船殻の建造作業の一部と
して行なうようにしている。
そして、第8図に示すように居住区画の最下層(アッパ
ーデツキ)の建造が完了すると同時に、前記最下層部分
を除いた居住区画15を、船体16の上に建造した居住
区画の最下層17上に搭載し、最下層部分を除いた居住
区画15と居住区画の最下層17との接続部、すなわち
外回り壁、補強材および各種艤装品を溶接等により接続
する。
ーデツキ)の建造が完了すると同時に、前記最下層部分
を除いた居住区画15を、船体16の上に建造した居住
区画の最下層17上に搭載し、最下層部分を除いた居住
区画15と居住区画の最下層17との接続部、すなわち
外回り壁、補強材および各種艤装品を溶接等により接続
する。
本発明の1実施例の船舶居住区画のプレハブ工法は、上
述したようにして行なわれるので、次のような効果があ
る。
述したようにして行なわれるので、次のような効果があ
る。
(1)居住区画の内部配置をどの船でも同一とすること
により、艤装品の配置も同一となり、同一図面(標準図
面)の使用が可能となり、プレハブ化が水深できる。
により、艤装品の配置も同一となり、同一図面(標準図
面)の使用が可能となり、プレハブ化が水深できる。
(2)工場で流れ作業で製作できるので、限られた期間
内での作業条件の厳しい混在作業を強いられることはな
−い。
内での作業条件の厳しい混在作業を強いられることはな
−い。
(3)作業量の定量化が図れ、整置がスムーズに行なえ
る。
る。
<4)II装品の配置が一定化できるので、集中配置が
可能である(管、ダクト、ケーブル等を通す場所をあら
かじめ設定し、集中的に配管、配線する)。
可能である(管、ダクト、ケーブル等を通す場所をあら
かじめ設定し、集中的に配管、配線する)。
従来のプレハブ工法の一例によると、ブロック製作、ブ
ロック絹製および多段積工事に3ケ月、その後の岸壁絹
製に3ケ月、合計6ケ月かかつていたものが、本発明の
方法によると岸壁絹製がほとんど不要となり、居住区画
の建造工事工程がほぼ半減した。
ロック絹製および多段積工事に3ケ月、その後の岸壁絹
製に3ケ月、合計6ケ月かかつていたものが、本発明の
方法によると岸壁絹製がほとんど不要となり、居住区画
の建造工事工程がほぼ半減した。
なお、船主の意向で標準化できない部屋は、最下層のデ
ツキに集中して吸収するようにすればよい。
ツキに集中して吸収するようにすればよい。
[発明の効果]
本発明により、船舶の建造日程が大幅に短縮できるとと
もに、居住区画の標準化が行なえる
もに、居住区画の標準化が行なえる
第1図は本発明の1実施例の船舶居住区画のプレハブ工
法におけるブロックを示す斜視図、第2区は外回り壁へ
のステイフナ−取付は状況を示す斜視図、第3図は第2
区のA−A矢視図、第4区はブロック内の配管の状況を
示す斜視図、第5図は対応するブロックを示す斜視図、
第6図は対応するブロックを反転して接合している状況
を示す斜視図、第7図は最下層の居住区画を除いた居住
区画の組立状況を示す正面図、第8図は最下層の居住区
画を除いた居住区画を最下層の居住区画の上に登載した
状況を示す側面国、第9図は居住区画の構成を示す正面
図である。 la、lb・ブロックの外回りの壁、2 ブロックの天
井、3・居住区画の各層、5・ステイフナ−16・・補
強ビーム、7・・各ブロック、8ブロツク内の配管、1
5 最下層の居住区画を除いた居住区画、17・最下層
の居住区画。
法におけるブロックを示す斜視図、第2区は外回り壁へ
のステイフナ−取付は状況を示す斜視図、第3図は第2
区のA−A矢視図、第4区はブロック内の配管の状況を
示す斜視図、第5図は対応するブロックを示す斜視図、
第6図は対応するブロックを反転して接合している状況
を示す斜視図、第7図は最下層の居住区画を除いた居住
区画の組立状況を示す正面図、第8図は最下層の居住区
画を除いた居住区画を最下層の居住区画の上に登載した
状況を示す側面国、第9図は居住区画の構成を示す正面
図である。 la、lb・ブロックの外回りの壁、2 ブロックの天
井、3・居住区画の各層、5・ステイフナ−16・・補
強ビーム、7・・各ブロック、8ブロツク内の配管、1
5 最下層の居住区画を除いた居住区画、17・最下層
の居住区画。
Claims (1)
- 居住区画を最下層を除いて複数の標準ブロックに分割し
、各ブロックの全艤装工事を地上で行なった後、各隣り
合うブロックの強度部材および艤装品を接続して最下層
を除いた居住区画の多段積ブロックの製作を地上で完了
させ、この最下層を除いた居住区画を船体上に設けた最
下層の居住区画の上に重ね合わせ、最下層を除いた居住
区画と最下層の居住区画の強度部材および艤装品を接続
することを特徴とする船舶居住区画のプレハブ工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13483290A JPH0427691A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 船舶居住区画のプレハブ工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13483290A JPH0427691A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 船舶居住区画のプレハブ工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0427691A true JPH0427691A (ja) | 1992-01-30 |
Family
ID=15137506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13483290A Pending JPH0427691A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 船舶居住区画のプレハブ工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427691A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6621535B1 (en) | 1998-04-24 | 2003-09-16 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and method of manufacturing the same |
| US6927826B2 (en) | 1997-03-26 | 2005-08-09 | Semiconductor Energy Labaratory Co., Ltd. | Display device |
| CN115647745A (zh) * | 2022-10-31 | 2023-01-31 | 北京卫星制造厂有限公司 | 一种大尺寸连续网格筋密封舱体结构整体加工方法 |
-
1990
- 1990-05-24 JP JP13483290A patent/JPH0427691A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6927826B2 (en) | 1997-03-26 | 2005-08-09 | Semiconductor Energy Labaratory Co., Ltd. | Display device |
| US7190428B2 (en) | 1997-03-26 | 2007-03-13 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Display device |
| US7436463B2 (en) | 1997-03-26 | 2008-10-14 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Display device |
| US6621535B1 (en) | 1998-04-24 | 2003-09-16 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and method of manufacturing the same |
| US7508033B2 (en) | 1998-04-24 | 2009-03-24 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device with diamond-like carbon film on backside of substrate |
| CN115647745A (zh) * | 2022-10-31 | 2023-01-31 | 北京卫星制造厂有限公司 | 一种大尺寸连续网格筋密封舱体结构整体加工方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2672118B2 (ja) | キャビンユニットとその組み込み方法 | |
| US4007574A (en) | Structural member and system | |
| EP1019588B1 (en) | Method of installation of modular ship's cabins | |
| CN102296701A (zh) | 建筑物模块 | |
| US20080115442A1 (en) | Composite Sandwich Wall Panel | |
| KR20090013757A (ko) | 선박용 파티션 모듈 | |
| US6260496B1 (en) | Prefabricated cabin for a ship, and a method of installing such cabins in a ship | |
| EP0760042B1 (en) | Walls structure for cabins and the like | |
| JP2022529780A (ja) | 船舶用船室構造及び組立式船室の組立方法 | |
| JP6606999B2 (ja) | 海洋構造物における居住区構造体、海洋構造物、海洋構造物における居住区構造体の建造方法、及び、海洋構造物の建造方法 | |
| JPH0427691A (ja) | 船舶居住区画のプレハブ工法 | |
| JP2010095114A (ja) | 船舶用の区画モジュール | |
| JP4980340B2 (ja) | 浮動構造体を製作する方法と構築システム | |
| US2368441A (en) | Method of prefabricating ships | |
| JP2004503431A (ja) | 船舶内部領域ライニングのための耐火性防音パネルシステム | |
| KR20240172986A (ko) | 모듈러 구조물의 합성벽체, 이를 이용하여 시공되는 모듈러 구조물 및 모듈러 구조물의 시공방법 | |
| JP7055942B2 (ja) | 船舶および洋上浮体構造物の居住区構造 | |
| JP2005098079A (ja) | ユニット工法建築物 | |
| JP2533987Y2 (ja) | 船体居住区の防火構造 | |
| JPS6064090A (ja) | 船体上部構造の建造方法 | |
| JP3084998B2 (ja) | 船舶における居住区の建造方法 | |
| JPH06219376A (ja) | 殻艤一体構造ユニットキャビン及び該ユニットキャビンの組立方法 | |
| JPH01142143A (ja) | 建物における多機能架構 | |
| JPS615825A (ja) | 舶用ダブルシヤワ−ユニツト | |
| SU1615033A1 (ru) | Способ оборки судовой жилой надстройки |