JPH0427923A - カメラ - Google Patents

カメラ

Info

Publication number
JPH0427923A
JPH0427923A JP2405379A JP40537990A JPH0427923A JP H0427923 A JPH0427923 A JP H0427923A JP 2405379 A JP2405379 A JP 2405379A JP 40537990 A JP40537990 A JP 40537990A JP H0427923 A JPH0427923 A JP H0427923A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
photographing
power
press
interval time
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2405379A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2959130B2 (ja
Inventor
Tsutomu Wakabayashi
勤 若林
Naoki Tomino
富野 直樹
Tetsuro Goto
哲朗 後藤
Masaaki Yanagisawa
柳沢 正明
Yoshio Matsuzawa
松沢 由雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nikon Corp
Original Assignee
Nikon Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nikon Corp filed Critical Nikon Corp
Priority to JP40537990A priority Critical patent/JP2959130B2/ja
Publication of JPH0427923A publication Critical patent/JPH0427923A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2959130B2 publication Critical patent/JP2959130B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Exposure Control For Cameras (AREA)
  • Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[0001]
【産業上の利用分野】
本発明は、半押しタイマを有するカメラに関する。 [0002]
【従来の技術】
通常のAEカメラでは、レリーズ釦をレリーズ位置の手
前の所定位置まで操作(半押し操作)すると半押しスイ
ッチがオンし、これによりカメラ内の測光回路が作動し
て被写体輝度を検出する。そして、この被写体輝度に基
づいて演算された露出値(絞り値やシャッタ速度)を例
えば表示回路を介して液晶表示装置等に表示するカメラ
も知られている。上記半押しタイマとは、その後に半押
し操作が解除されて半押しスイッチがオフしても所定の
電源保持時間(例えば8秒)が経過するまでは電源を保
持するものである。したがって半押し解除後も所定時間
は上記露出値の表示が継続して行われるので、例えばこ
の露出値を見ながら手動により絞り値やシャッタ速度を
調整(露出調整)する際に便利である。 [0003]
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記電源保持時間が短い時間に設定され
ている場合には、露出調整が完了する前にタイマが切れ
て表示が消えてしまうため、もう−度半押し操作をしな
ければならず使い勝手が悪い。そこで電源保持時間を一
律に長くすれば上記問題は解決されるカミこの場合には
、撮影後や被写体輝度の変化により撮影を中止した後も
不必要に電源が保持され、電池を無駄に消耗するという
問題がある。 [0004] 本発明の技術的課題は、半押しタイマの電源保持時間を
その撮影者に最適な時間に設定することにある。 [0005]
【課題を解決するための手段】
本発明は、レリーズ釦の半押し操作で電源が投入され、
この半押し操作が解除されても所定の電源保持時間が経
過するまでは電源を保持する半押しタイマを有するカメ
ラに適用される。 そして請求項1の発明は、クレーム対応図である図1 
(a)により説明すると撮影に伴って計時を開始する計
時手段101と、撮影が行われるたびに前回撮影から当
該撮影までの撮影間隔時間を計時手段101の計時結果
から求めて記憶する記憶手段102と、記憶された撮影
間隔時間から上記所定の電源保持時間を決定する決定手
段103とを具備し、これにより上記技術的課題を達成
する。 また請求項2の発明は、図1 (b)に示すように、半
押し操作の開始に伴って計時を開始する計時手段201
と、撮影が行われるたびに半押し操作の開始から撮影ま
での撮影準備時間を計時手段201の計時結果から求め
て記憶する記憶手段202と、記憶された撮影準備時間
から上記所定の電源保持時間を決定する決定手段203
とを具備し、これにより上記技術的課題を達成する。 [0006]
【作用】
(1)請求項1の発明 撮影が行われると、そのたびに記憶手段102は、前回
撮影から当該撮影までの撮影間隔時間を計時手段101
の計時結果から求めて記憶する。決定手段103は、記
憶された撮影間隔時間から所定の電源保持時間を決定す
る。その後、レリーズ釦の半押し操作を行うと、この半
押し操作が解除されても上記決定された電源保持時間が
経過するまでは電源が保持される。これにより半押しタ
イマの電源保持時間をその撮影者に最適な時間に設定す
ることが可能となる。 (2)請求項2の発明 撮影が行われると、そのたびに記憶手段202は、半押
し操作の開始から撮影までの撮影準備時間を計時手段2
01の計時結果から求めて記憶する。決定手段203は
、記憶された撮影準備時間から上記所定の電源保持時間
を決定する。これにより上述と同様に、半押しタイマの
電源保持時間をその撮影者に最適な時間に設定すること
が可能となる。 [0007]
【実施例1 一第1の実施例− 図2〜図6により本発明の第1の実施例を説明する。 図2は、本発明に係るカメラのブロック図である。11
はマイクロコンピュータであり、電池13により給電さ
れ、基準発振源14とマイクロコンピュータ11に内蔵
された発振回路(不図示)とにより演算処理や計時に必
要なりロックパルスを得ている。 [0008] 15はメインスイッチであり、一端は接地され、他端は
抵抗17を介して電池13のプラス側に接続されるとと
もに、マイクロコンピュータ11の入カポート■1に接
続されている。このメインスイッチ15がオフのときに
は、カメラは動作を開始しないようになっている。 [0009] 19はPNP)ランジスタであり、エミッタは電池13
のプラス側に接続されベースは抵抗21およびインバー
タ23を介してマイクロコンピュータ11の出力ポート
01に接続されている。トランジスタ19のコレクタは
、後述のスイッチや回路等に給電するための電源ライン
Vとなっている。マイクロコンピュータ11の出力ポー
ト01がハイレベルになると、インバータ23の作用に
よりトランジスタ190ベースはローレベルとなり、こ
れによりトランジスタ19がオンして後述するスイッチ
や回路等が給電される。 [00101 ここで、マイクロコンピュータ11の出力ポート01を
ハイレベルにしてトランジスタ19をオンさせることを
パワー信号の出力と称し、出力ポート01をハイレベル
からローレベルにしてトランジスタ19をオフさせるこ
とをパワー信号の出力停止と称する。 [0011] 25は半押しスイッチ(電源投入スイッチ)であり、一
端は接地され、他端はプルアップ抵抗27を介して電池
13のプラス側に接続されるとともに、マイクロコンピ
ュータ11の入力ポート■2に接続される。半押しスイ
ッチ25は不図示のレリーズ釦の半押し位置を通過した
位置よりも深い押下(半押し操作)に伴ってオンし、上
述のメインスイッチ15がオンしていればこの半押しス
イッチ250オンによりカメラの電源が所定の電源保持
時間だけ保持されるようになっている。 [0012] 29はレリーズスイッチであり、一端は接地され、他端
はプルアップ抵抗3]。 を介してトランジスタ19のコレクタすなわち電源ライ
ンVに接続されるとともに、マイクロコンピュータ11
の入力ポートエ3に接続されている。レリーズスイッチ
29は、上述したレリーズ釦の半押し位置を通過したレ
リーズ位置までの押下によりオンし、メインスイッチ1
5のオン時にこのレリーズスイッチ29がオンすると撮
影が開始される。なお、半押しスイッチ25はレリーズ
釦が上記レリーズ位置まで押下されたときにもオンとな
っている。 [0013] 33は測光回路であり、受光素子(不図示)により被写
体からの光を受光し、これを増幅した後にデジタル信号
に変換し、被写体輝度としてマイクロコンピュータ11
へ出力する。35は表示駆動回路であり、マイクロコン
ピュータ−1からの表示信号に応答してLEDや液晶な
どから成る表示装置37を駆動してシャッタ速度や絞り
値などを表示せしめる。39は、シャッタ、絞りあるい
は絞り制御装置などを駆動する露出制御装置であり、マ
イクロコンピュータ−1の指令に応答して所定の絞り値
およびシャッタ速度に基づいて絞りやシャッタを駆動す
る。41はモータ、スプール、スプロケットおよびギア
などから構成されるフィルム巻上装置であり、マイクロ
コンピュータ−1の指令に応答して装填されたフィルム
を一駒分巻き上げる。 [0014] ここで、上述の測光回路337表示駆動回路351表示
装置37.露出制御装置39およびフィルム巻上装置4
1は、共にトランジスター9のコレクタに接続され電源
ラインVから給電されるようになっている。 [0015] 以上のように制御に最低限必要なメインスイッチ15と
トランジスター9と半押しスイッチ25以外のスイッチ
や回路は全て電源ラインVから給電されるようになって
おり、トランジスター9がオフのときには電力消費量が
最低限に抑えられるような構成となっている。 [0016] 次に、図3〜図6のフローチャートに基づいてマイクロ
コンピュータ−1による制御の手順を説明する。 図3は全体を示すフローチャート、図4〜図6はそれを
分割したフローチャートを示している。カメラに電池1
3が装填されると図3のプログラムがスタートし、まず
ステップ5LOL (図4参照)で初期リセットを行う
。すなわち、第一計時時間t 第二計時時間t2および
累積撮影間隔時間1゛を0にリセットすると1′ ともに、電源保持時間τを所定の初期時間(例えば8秒
程度の時間)で。にセットする。また、計時撮影回数n
およびカウント回数りを0にリセットする。 [0017] ここで、上記第一計時時間t1は、電源保持時間τを計
時するためのものであり、第二計時時間t2は、累積撮
影間隔時間Tを得るために撮影から次の撮影までの撮影
間隔時間を計時するものである。また計時撮影回数nは
、撮影間隔時間の計時を行った回数のカウント値であり
、カウント回数りは、計時撮影回数nを所定回数り。ご
とに判定するために使用する値である。 [0018] 次にステップ5102では、入力ポート■1の状態から
メインスイッチ15がオンか否かを判定する。入力ポー
ト■1がハイレベルであればメインスイッチ15オフと
判断してステップ5102に留まり、入力ポート■1が
ローレベルであればメインスイッチ15オンと判断して
ステップ5103に進む。ステップ5103では、入力
ポート■2の状態により半押しスイッチ25がオンか否
かを判定する。入力ポート■2がハイレベルであれば半
押しスイッチ25がオフと判断してステップ5109に
ジャンプし、入力ポート■2がローレベルであれば半押
しスイッチ25がオンと判断してステップ5104に進
む。 [0019] ステップ5104では、上記第一計時時間t1がOより
犬か否かを判定し、肯定されると第一計時がすでに行わ
れていると判断してステップ5105に進む。 ステップ5105では、第一計時を停止し、次いでステ
ップ8106で第一計時時間tlをOにリセットしてス
テップ5108に進む。 [0020] 一方、ステップ5104が否定された場合、すなわち第
一計時時間tlが0であると判定された場合には、第一
計時が行われていないと判断してステップ5107に進
み、出力ポート01をハイレベルにしてトランジスタ1
9をオンさせてステップ5IO8に進む。すなわち上記
パワー信号の出力を開始する。これにより電源Vから上
述した各回路に電源が供給され、これらの回路が作動可
能な状態となる。ステップ5108では、第一計時を開
始し、次いで、ステップ8109(図5)に進む。 【002月 ステップ5109では、第一計時時間tlと電源保持時
間τとを比較し、第一計時時間tlが電源保持時間τよ
り小であると判定するとステップ5110に進む。ステ
ップ5110では入力ポート■1の状態からメインスイ
ッチ15がオンか否かを判定し、入力ポート■1がロー
レベルであればメインスイッチ15オンと判断してステ
ップ5111に進む。ステップ5111では第一計時時
間tlが0か否かを判定し、Oであれば電源保持されて
いないと判断して図4のステップ5103へ戻り、0で
なければ電源保持されていると判断してステップ511
2に進む。 [0022] ステップ5112では、上記測光回路33からの被写体
輝度を入力するとともに、不図示のフィルム感度設定装
置から装填されたフィルムの感度を入力し、これら被写
体輝度およびフィルム感度から露出値を算出してシャッ
タ速度や絞り値あるいは絞り込み段数などの露出因子を
演算する。次いでステップ5113において、ステップ
5112で演算されたシャッタ速度や絞り値などに対応
する表示信号を表示駆動回路35に出力してステップ5
114に進む。この表示信号の出力に応答して表示駆動
回路35は、表示装置37にシャッタ速度や絞り値を表
示する。 [0023] 一方、ステップ5109にて第一計時時間tlが電源保
持時間τ以上であると判定されると、ステップ5115
に進んで出力ポート01をハイレベルからローレベルに
し、すなわちパワー信号の出力を停止してステップ81
16に進む。ステップ8116では第一計時を停止し、
次いでステップ5117で第一計時時間tlをOにリセ
ットして図4のステップ5103へ戻る。このパワー信
号の出力停止によりトランジスタ19がオフし、各回路
への給電が断たれるので、表示装置37における絞り値
やシャッタ速度の表示は消灯する。 [0024] また、ステップ5110にて入力ポートエ1がハイレベ
ルと判定された場合には、メインスイッチ15がオフと
判断してステップ5118に進み、第一計時時間tが0
か否かを判定する。Oでないと判定されるとステップ5
119に進み出力ポート○をハイレベルからローレベル
にして、すなわちパワー信号の出力を停止してステップ
5120に進む。ステップ5120では第一計時を停止
し次いでステップ5121で第一計時時間tlをOにリ
セットしてステップ5122に進む。また、ステップ5
118にて第一計時時間tlが0であると判定されると
直接ステップ5122に進む。 [0025] ステップ5122では第二計時時間t2がOか否かを判
定し、Oと判定されると図4のステップ5102に戻り
、Oでないと判定されるとステップ5123に進む。ス
テップ5123では、第二計時を停止し、次いでステッ
プ5124で第二計時時間t2をOにリセットしてステ
ップ5102に戻る。 [0026] ステップ5114では、入力ポート■3の状態からレリ
ーズスイッチ29かオンか否かを判定し、入力ポート■
3がハイレベルであればレリーズスイッチ29がオフと
判断して図4のステップ5103に戻り、入力ポート■
3がローレベルであればレリーズスイッチ29がオンと
判断してステップ5125に進む。 [0027] ここまでの手順によれば、メインスイッチ15のオン後
に半押し操作によって半押しスイッチ25がオンされる
と、ステップ5107でパワー信号が出力されてトラン
ジスター9がオンし、各回路が作動可能な状態となると
ともに、ステップ5108で第一計時が開始される。そ
の後、メインスイッチ15がオフされず力りレリーズス
イッチ29がオンされなければ、ステップ5112で露
出演算が行われるとともに、ステップ5113でその露
出値が表示され、ステップ5103に戻る。そして、ス
テップ5103で半押しスイッチ25のオフが判定され
るとステップ5109にジャンプし、その後、ステップ
5109で第一計時時間tが所定の電源保持時間τとな
ったことが判定されるまでは継続的に露出演算と露出値
の表示が行われることになる。すなわち、レリーズ釦の
半押し操作が行われると、その後に半押し操作が解除さ
れても、上記電源保持時間τが経過するまでは電源が保
持されて露出値の表示が継続する。この電源保持時間τ
は、後述するステップで決定されるものであるが、上述
したように当初はτo(8秒程度の時間)とされている
。 [0028] しかる後、第一計時時間tlが所定の電源保持時間τに
達すると、ステップ5109が肯定されるのでパワー信
号が停止しくステップ5115)  各回路への給電が
停止されて露出値の表示が解除される。またこのとき、
第一計時が停止される(ステップ5116)ので、その
後に再び半押しスイッチ25がオンするまではステップ
5111が常に肯定され、露出値の演算および表示は行
われない。 さらにメインスイッチ15がオフされた場合にもパワー
信号が停止するとともに第一計時が停止する。 [0029] また、上記半押しスイッチ25のオン後、電源保持時間
τが経過する前にその半押し操作を解除し再び半押し操
作を行った場合には、ステップ5104が肯定されるの
でそれまでの第一計時が停止する(ステップ5105)
とともに、新たに第一計時がOから行われる(ステップ
5106,3108)。したがって、半押し操作を継続
して行った場合、あるいは電源保持時間より短い時間間
隔で半押し操作/解除を繰返し行った場合には、電源が
継続して保持されることになる。 [0030] ステップ5114でレリーズスイッチ29のオンが判定
されると、ステップ5125において露出制御装置39
へ制御信号を出力し、ステップ5112で演算された絞
り値やシャッタ速度あるいは絞り込み段数などの露出因
子の値となるように絞りやシャッタ(不図示)を駆動し
て撮影を行う。 [0031] その後、ステップ8126でフィルム巻上装置41に制
御信号を出力し、フィルムを1駒分巻き上げて図6のス
テップ5127に進む。ステップ5127では第二計時
時間t2がOより大であるか否か、すなわち第二計時が
行われているか否かを判定し、否定されるとステップ5
133に進み、肯定されるとステップ5128で第二計
時を停止してステップ5129に進む。このときの第二
計時時間t2が前回の撮影から当該撮影までの撮影間隔
時間となる。 [0032] ステップ5129では、今迄の累積撮影間隔時間Tに第
二計時時間(撮影間隔時間)t2を加えて新たな累積撮
影間隔時間Tとする。すなわち、撮影間隔時間を累積記
憶する。次いでステップ5130にて第二計時時間t2
をOにリセットし、ステップ5131で計時撮影回数n
を1だけ歩進するとともに、ステップ5132でカウン
ト回数りを1だけ歩進してステップ5133に進む。ス
テップ5133では第二計時を開始し、次いでステップ
5134でカウント回数りが所定回数り。以上であるか
否かを判定する。 [0033] ここで、所定回数Loとはあらかじめ定められている値
であり、100,200.36,24.1などの任意の
値であり、1以上の整数であればよく、この所定回数L
oごとに電源保持時間τの設定を行うようになっている
。 [0034] ステップ5134でカウント回数りが所定回数Lo未満
であると判定されると図4のステップ5103に戻り、
所定回数Lo以上であると判定されるとステップ513
5に進む。ステップ5135では、ステップ5129で
演算された累積撮影間隔時間Tを計時撮影回数(累積記
憶が行われた回数)nで除した平均撮影間隔時間を算出
し、この値を電源保持時間τに設定し記憶する。そして
、ステップ8136にてカウント回数りを0にリセット
してステップ5103へ戻る。 [0035] 以上の手順によれば、レリーズスイッチ29がオンする
とステップ5125で撮影が行われ、この撮影に伴って
ステップ5133で第二計時が開始される。そして次の
撮影(当該撮影)が行われると、前回の撮影からの経過
時間(撮影間隔時間)が第二計時結果から得られ、この
撮影間隔時間が累積記憶される(ステップ5129)。 [0036] このような処理は撮影のたびに行われ、その回数が所定
値し。に達するとステップ5134が肯定され、ステッ
プ5135で上記累積記憶された撮影間隔時間(累積撮
影間隔時間)を計時撮影回数nで除した平均撮影間隔時
間が演算される。そしてこの平均撮影間隔時間が電源保
持時間τとして設定される。したがってそれ以降は、半
押し操作を行った場合には、その半押し操作を解除して
も上記電源保持時間τが経過するまでは電源が保持され
る。 [0037] また電源保持時間設定後に撮影を何回か行い、その回数
が所定値り。に達すると、再びステップ5135の′演
算が行われて電源保持時間が更新される。なお、メイン
スイッチ15がオフされた場合には第二計時が停止され
、その計時時間は上記累積撮影間隔時間に加算されない
。 [0038] 以上説明したように過去の撮影ごとの撮影間隔時間から
から平均撮影間隔時間が求められ、これが半押しタイマ
の電源保持時間として設定されるので、いかなる撮影者
にとっても適切な電源保持時間とすることができる。す
なわち、メインスイッチがオンしている間にその短い間
隔で頻繁に撮影を行う撮影者の場合にはそれ相応に電源
保持時間が短くなり、逆に撮影間隔時間が比較的長い撮
影者の場合には電源保持時間がそれに応じて長くなる。 [0039] 以上の実施例の構成において、マイクロコンピュータ−
1が計時手段101゜記憶手段102および決定手段1
03をそれぞれ構成する。 [0040] なお、例えば図7に示すように、上記ステップ5128
と8129との間にステップ5181を挿入し、ステッ
プ5181が否定された場合にはステップ5129に進
み、肯定された場合にはステップ5133に進むように
してもよい。このステップ5181は、第二の計時時間
t が所定時間Toを越えるか否かを判定するものであ
り、所定時間Toを越える場合には、ステップ8129
〜5132はスキップされる。すなわち前回の撮影から
の計時時間があまりに長い場合には、例えば撮影を終了
したにも拘らずメインスイッチ15をオフするのを忘れ
たような場合であり、その際の計時時間は撮影間隔時間
とは考えにくいので、この場合にはこの計時時間は無視
し、累積撮影間隔時間には加えない。 [0041] また以上では、ステップ5135で演算された平均撮影
間隔時間をそのまま電源保持時間τに設定するようにし
たが、これに例えば10秒程度の時間を加えた時間を電
源保持時間としてもよい。 [0042] さらに平均撮影間隔時間を電源保持時間としたカミこれ
に代えて最頻撮影間隔時間を電源保持時間とした変形例
を図8のフローチャートにて説明する。 ここで、図6のステップ8127〜8136を図8のス
テップ8151〜5161に変更したものが本例の処理
手順であり、その他の部分は上述と同様である[004
3] 図8において、図5のステップ8126の実行後、ステ
ップ5151に進み、第二計時時間t2がOより犬であ
るか否かを判定する。否定されるとステップ5157に
進み、肯定されるとステップ5152に進む。ステップ
5152では第二計時を停止し、次いでステップ515
3において、第二計時時間である撮影間隔時間t2が予
めいくつかに分割された時間範囲のいずれに含まれるか
を判別する。この時間範囲は、10秒以上20秒未満、
20秒以上30秒未満、・・・、1時間以上のように最
大時間範囲以外は等間隔に設定してもよいし、10秒未
)薗、10秒以上30秒未満、30秒以上1分未満、1
分以上2分未満、・・・、などのように等間隔でなくて
もよい。 [0044] ここでマイクロコンピュータ11は、分割された各時間
範囲に対応するカウンタをそれぞれ有し、次のステップ
5154において、ステップ5153で判別された時間
範囲のカウント値(度数)を1だけ歩進する。次いでス
テップ5155で第二計時時間t2をOにリセットし、
ステップ8156でカウント回数りを1だけ歩進してス
テップ5157に進む。ステップ5157では第二計時
を開始し次いでステップ5158でカウント回数りが上
述した所定回数Lo以上であるか否かを判定する。 [0045] ステップ8158が否定されるとステップ5103 (
図4)に戻り、肯定されるとステップ5159に進む。 ステップ5159では、各時間範囲のカウント値を比較
してこのうちの最大度数の時間範囲を求め、次いでステ
ップ5160において、この最大度数の時間範囲中の代
表時間(例えばその時間範囲の中央値など)を電源保持
時間τに設定する。そしてステップ8161でカウント
回数りをOにリセットしてステップ5103に戻る。 [0046] 以上の手順によれば、その撮影者の過去の撮影間隔時間
のうち最頻の時間が求められ、この最頻撮影間隔時間が
上記電源保持時間とされる。これによれば上述の平均撮
影間隔時間よりもその撮影者に適した時間を電源保持時
間とすることができる。 [0047] 一第2の実施例− 次に、図9〜図12により本発明の第2の実施例を説明
する。なお全体の構成は図2と同様であり、マイクロコ
ンピュータ11の処理手順のみが第1の実施例と異なる
。 [0048] すなわち上述した第1の実施例では、各撮影間隔時間か
らその平均値あるいは最頻値を求めてこれを電源保持時
間としたカミ第2の実施例は撮影準備時間の平均値を電
源保持時間とするものである。ここで撮影者は、撮影を
行うに当って半押し操作を行い、これに伴って表示され
た露出値に基づいき、いったん半押し装置を解除した後
に露出値の調整を行う。そしてその調整後に再び半押し
操作を行い、引き続いて全押し操作(レリーズ操作)を
行って撮影を行う。この場合、上記最初の半押し操作か
ら撮影が行われるまでの時間が上記撮影準備時間である
。 [0049] カメラに電池13が装填されると図9のプログラムがス
タートする。なお図9は全体のフローチャートを、図1
0から図12はこれを分割したフローチャートを示して
いる。まずステップ5201  (図10)にて初期リ
セットを行う。すなわち、上述と同様に第一計時時間1
1.時間T′、計時撮影回数n、カウント回数Lをそれ
ぞれ○にリセットするとともに、電源保持時間τを所定
時間(例えば8程度度)τ にセットする。また本実施
例では特に第三の計時時間t3をOにリセットする。こ
こで、第三計時時間t は半押しスイッチをオンしてか
ら撮影するまでの撮影準備時間を求めるための計時時間
である。またT′は、上記撮影準備時間の累積値である
。 [00501 次に、ステップ8202〜5208の処理を行うカミこ
の処理は上述した図4のステップ3102〜5108の
処理と同様であるので説明を省略する。 [0051] その後、ステップ5209に進み、第三計時時間t3が
Oか否かを判定し、0であれば第三計時が開始しておら
ず撮影準備(半押し操作)がなされていないと判断して
ステップ5210に進む。ステップ5210では第三計
時を開始し、次いで図11のステップ5211に進む。 一方、ステップ5209で第三計時時間t3がOでない
と判定されると、第三計時が開始しており撮影準備なさ
れていると判断して直接ステップ5211に進む。ステ
ップ8211〜5223は図5のステップ8109〜5
121と同様である。 [0052] ステップ5224では、第三計時時間t3がOか否かを
判定し、Oであれば撮影準備がなされていないと判断し
てステップ5202へ戻り、0でなければステップ52
25に進む。ステップ5225では第三計時を停止し、
ステップ3226にて第三計時時間t を0にリセット
して図10のステップ5202に戻る。 また図12のステップ5227,5228は図5のステ
ップ5125,5126と同様であり、ステップ522
9では、ステップ5210で開始した第三計時を停止す
る。 [0053] 次に、ステップ5230に進み、現在までの累積撮影準
備時間T′にこの時点での第三計時時間t3(これが撮
影準備時間である)を加算して新たな累積撮影準備時間
とし、ステップ5231にて第三計時時間t3をOにリ
セットする。 [0054] そして、ステップ5232にて計時撮影回数nを1だけ
歩進し、ステップ5233にてカウント回数りを1だけ
歩進してステップ5234に進む。ステップ5234で
は、カウント回数りが所定回数Lo以上であるか否かを
判定し、否定されると図10のステップ5203に戻り
、肯定されるとステップ5235に進む[0055] ステップ5235では、ステップ5230で演算された
累積撮影準備時間T′を計時撮影回数nで除して平均撮
影準備時間を算出し、この値を電源保持時間τに設定す
る。そして、ステップ8236にてカウント回数りをO
にリセットして図10のステップ5203へ戻る。 [0056] 以上の手順によれば、メインスイッチ15のオン後に半
押し操作により半押しスイッチ25がオンされると、ス
テップ5207でパワー信号が出力されてトランジスタ
19がオンし、各回路が作動可能な状態となるとともに
、ステップ5208で第一計時が、ステップ5210で
第三計時がそれぞれ開始される。 [0057] そして、上述と同様に半押し操作を解除しても所定の電
源保持時間τが経過するまで(ステップ5211が肯定
されるまで)は、電源が保持される。また上記第三計時
の開始後、半押し操作を継続した場合、あるいは−度半
押し操作を解除してから再び半押し操作した場合には、
ステップ5203が肯定された後にステップ5209が
否定されるので、新たに第三計時が開始されることはな
い。 [0058] しかる後、レリーズスイッチ29がオンされると、撮影
およびフィルム巻上げが行われるとともに、そのときの
第三計時時間t3が上記撮影準備時間として累積記憶さ
れる(ステップ5230)。その回数が所定値Loに達
すると、ステップ5235において、累積撮影準備時間
T′を計時回数nで除した平均撮影準備時間が求められ
、これが電源保持時間τとして設定される。 [0059] これによれば、メインスイッチ15がオンしているとき
に一度半押し操作してから露出調整を行い、その後次の
撮影が行われるまでの時間(撮影準備時間)が比較的長
い撮影者の場合には、上記電源保持時間がそれ相応に長
くなりで、一方上記撮影準備時間が短い撮影者の場合に
は、それに応じて電源保持時間が短くなる。 [0060] 以上の実施例の構成において、マイクロコンピュータ1
1が計時手段201゜記憶手段202および決定手段2
03をそれぞれ構成する。 [0061] なお、例えば図13に示すように、上記ステップ522
9と3230との間にステップ5281を挿入し、ステ
ップ5281が否定された場合にはステップ5230に
進み、肯定された場合にはステップ5234に進むよう
にしてもよい。 このステップ5281は、第三の計時時間t3が所定時
間Toを越えるか否かを判定するものであり、所定時間
Toを越える場合にはステップ8230〜5233をス
キップする。すなわち半押し操作後の計時時間があまり
に長い場合には、半押し操作後に撮影を中止したが、メ
インスイッチ15をオフするのを忘れたような場合であ
り、その際の計時時間は撮影準備時間とは考えにくいの
でこの場合にはその計時時間を無視し、累積撮影準備時
間には加算しない。 [0062] なお以上では、゛ステップ5235で演算された平均撮
影準備時間をそのまま電源保持時間に設定するようにし
たが、これに例えば10秒程度の時間を加えた時間を電
源保持時間としてもよい。 [0063] さらに平均撮影準備時間を電源保持時間としたが、これ
に代えて最頻撮影準備時間を電源保持時間とした変形例
を図14のフローチャートにて説明する。 ここで、図12のステップ8229〜8236を図14
のステップ8251〜5259に変更したものが本例の
処理手順であり、その他の部分は図12と同様である。 [0064] 図14において、図12のステップ5228の実行後、
ステップ5251に進んで第三計時を停止し、次いでス
テップ5253において、第三計時時間である 撮影準備時間t3が予めいくつかに分割された時間範囲
のいずれに含まれるかを判別する。この時間範囲は上述
したと同様に等間隔であってもよいし等間隔てなくとも
よい。 [0065] 次にステップ5253に進み、ステップ5252で判別
された時間範囲のカウント値(度数)を1だけ歩進する
。次いでステップ5254で第三計時時間t3を0にリ
セットし、ステップ5255でカウント回数りを1だけ
歩進してステップ8256に進む。ステップ8256で
はカウント回数りが上述した所定回数り肯定されるとス
テップ5257に進む。ステップ5257では、各時間
範囲のカウント値を比較してこのうちの最大度数の時間
範囲を求め、次いでステップ5258において、この最
大度数の時間範囲中の代表時間(例えばその時間範囲の
中央値など)を電源保持時間τに設定する。そしてステ
ップ5259でカウント回数りをOにリセットして図1
0のステップ5203に戻る。 [0066] 以上の手順によれば、その撮影者の過去の撮影準備時間
のうち最頻の時間が求められ、この最頻撮影準備時間が
上記電源保持時間とされる。これによれば上述の平均撮
影準備時間よりもその撮影者に適した時間を電源保持時
間とすることができる。 [0067] 【発明の効果】 請求項1の発明によれば、撮影が行われるたびに前回撮
影から当該撮影までの撮影間隔時間を求め、この撮影間
隔時間に基づいて半押しタイマの電源保持時間を決定す
るようにしたので、電源保持時間がその撮影者にとって
最適な時間となる。すなわち、撮影間隔時間が比較的長
い撮影者の場合には、上記電源保持時間がそれ相応に長
くなり、これにより露出調整中に電源保持が解除されて
露出値の表示が消えてしまうことが少なくなり、カメラ
の使い勝手が向上する。一方、撮影間隔時間が比較的短
い撮影者の場合には、電源保持時間がそれに応じて短く
なリ、これにより不必要に電源が保持されることが少な
くなり電源の無駄な消費を最小限に抑えることができる
。 また請求項2の発明によれば、撮影が行われるたびに半
押し操作の開始から撮影までの撮影準備時間を求め、こ
の撮影準備時間に基づいて半押しタイマの電源保持時間
を決定するようにしたので、撮影準備時間が比較的長い
撮影者の場合には、上記電源保持時間がそれ相応に長く
なり、また撮影準備時間が比較的短い撮影者の場合には
、電源保持時間がそれに応じて短くなり、上述と同様の
効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 クレーム対応図である。
【図21 本発明の第1の実施例に係るカメラの制御系を示すブロ
ック図である。 【図3】 全体の処理手順を示すフローチャートである。
【図4】 処理手順の一部を示すフローチャートである。 [図5] 図4に続くフローチャートである。
【図6】 図5に続くフローチャートである。
【図7】 処理手順の変形例を示すフローチャートである。
【図81 処理手順の他の変形例を示すフローチャートである。 【図91 本発明の第2の実施例に係る全体のフローチャートであ
る。 【図101 その一部を示すフローチャートである。 【図111 図10に続くフローチャートである。 【図12】 図11に続くフローチャートである。
【図13】 変形例を示すフローチャートである。
【図14】 他の変形例を示すフローチャートである。
【符号の説明】
11 マイクロコンピュータ 13 電源電池 15 メインスイッチ 19 トランジスタ 25 半押しスイッチ 29 レリーズスイッチ 33 測光回路 35 表示駆動回路 36 表示装置 101.201  計時手段 102.202  記憶手段 103.203  決定手段
【書類名】
【図1】 図面
【図3】
【図51 Q) 【図6】
【図7】
【図8】
【図9】
【図11】
【図12】
【図13】 S228
【図14】 0発 明 者 松 沢 由 雄 東京部品用区西大井1丁目6番3号 製作所内 株式会社ニコン大井

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】レリーズ釦の半押し操作で電源が投入され
    、該半押し操作が解除されても所定の電源保持時間が経
    過するまでは電源を保持する半押しタイマを有するカメ
    ラにおいて、 撮影に伴って計時を開始する計時手段と、 撮影が行われるたびに前回撮影から当該撮影までの撮影
    間隔時間を前記計時手段の計時結果から求めて記憶する
    記憶手段と、前記記憶された撮影間隔時間から前記所定
    の電源保持時間を決定する決定手段とを具備することを
    特徴とする半押しタイマを有するカメラ。
  2. 【請求項2】レリーズ釦の半押し操作で電源が投入され
    、該半押し操作が解除されても所定の電源保持時間が経
    過するまでは電源を保持する半押しタイマを有するカメ
    ラにおいて、 前記半押し操作の開始に伴って計時を開始する計時手段
    と、撮影が行われるたびに前記半押し操作の開始から撮
    影までの撮影準備時間を前記計時手段の計時結果から求
    めて記憶する記憶手段と、前記記憶された撮影準備時間
    から前記所定の電源保持時間を決定する決定手段とを具
    備することを特徴とする半押しタイマを有するカメラ。
JP40537990A 1989-12-05 1990-12-05 カメラ Expired - Fee Related JP2959130B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP40537990A JP2959130B2 (ja) 1989-12-05 1990-12-05 カメラ

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31567089 1989-12-05
JP1-315670 1989-12-05
JP40537990A JP2959130B2 (ja) 1989-12-05 1990-12-05 カメラ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0427923A true JPH0427923A (ja) 1992-01-30
JP2959130B2 JP2959130B2 (ja) 1999-10-06

Family

ID=26568391

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP40537990A Expired - Fee Related JP2959130B2 (ja) 1989-12-05 1990-12-05 カメラ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2959130B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP2959130B2 (ja) 1999-10-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS598806B2 (ja) カメラにおける自動露光調定回路の消費電流節減方式
JPH0427923A (ja) カメラ
JP3215710B2 (ja) バッテリチェック装置
JPH03213838A (ja) カメラのセルフ撮影方法及び装置
JP3199895B2 (ja) ストロボ内蔵カメラ
JPH079146Y2 (ja) 複数のセルフタイマー撮影が可能なカメラ
JPS628029Y2 (ja)
JP2001154254A (ja) カメラ
JP2541225Y2 (ja) セルフタイマーを内蔵したカメラ
JPH0633454Y2 (ja) セルフタイマ−を内蔵したカメラ
JP3515611B2 (ja) レリーズ装置
JP2850335B2 (ja) 自動露出制御装置
JP4347924B2 (ja) ファインダ内表示装置
JP2001249379A (ja) カメラ
JP2526829B2 (ja) カメラ
JP3214763B2 (ja) カメラ
JP2967768B2 (ja) 一眼レフレックスカメラ
JPH08234079A (ja) 電動ズームカメラ
JPH0651387A (ja) カメラ
JPH1127566A (ja) 液晶表示装置を備えたカメラ
JP2002023240A (ja) カメラの表示制御装置
JPH0545721A (ja) カメラのセルフタイマ撮影装置
JPH04114036U (ja) カメラのタイム露出制御装置
JPH0675284A (ja) カメラのファインダ内表示装置
JPH03157628A (ja) オートブラケティング撮影が可能なカメラシステム

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees