JPH0428105A - 表示灯 - Google Patents
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- JPH0428105A JPH0428105A JP2133157A JP13315790A JPH0428105A JP H0428105 A JPH0428105 A JP H0428105A JP 2133157 A JP2133157 A JP 2133157A JP 13315790 A JP13315790 A JP 13315790A JP H0428105 A JPH0428105 A JP H0428105A
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- JP
- Japan
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- globe
- light
- bracket
- light emitting
- base
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-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、工場、工事現場および危険区域などでの注
意喚起や警告に用いて好適な表示灯に関する。
意喚起や警告に用いて好適な表示灯に関する。
「従来の技術」
第14図は従来の表示灯lの外部の構成を示す斜視図、
第+5図は同表示灯1の内部の構成を示す斜視図、第1
6図は同内部の分解図である。
第+5図は同表示灯1の内部の構成を示す斜視図、第1
6図は同内部の分解図である。
第14図において、表示灯1のグローブ本体2は、互い
に着脱可能な三色のグローブ2r、2y、2gから構成
されている。一番上のグローブ2rの上端にはヘッドカ
バー3が装着されており、このヘッドカバー3の中心部
に開けられた孔を通してネジ4をバー5(第16図)の
先端に取付けられるスペーサ6(第15図)に螺合させ
ることにより、グローブ本体2をブラケット7(第15
図)に固定させスーシ売(−r:姦ス)ろr: fニー
でj)ス ゲローゴ9σ井ブラケット7との間にはヘー
ス8か介挿されろ。
に着脱可能な三色のグローブ2r、2y、2gから構成
されている。一番上のグローブ2rの上端にはヘッドカ
バー3が装着されており、このヘッドカバー3の中心部
に開けられた孔を通してネジ4をバー5(第16図)の
先端に取付けられるスペーサ6(第15図)に螺合させ
ることにより、グローブ本体2をブラケット7(第15
図)に固定させスーシ売(−r:姦ス)ろr: fニー
でj)ス ゲローゴ9σ井ブラケット7との間にはヘー
ス8か介挿されろ。
上記ブラケット7内には図示せぬ点灯制御回路が収めら
れている。
れている。
第15図において、符号9 r、 9 y、 9 gは
各々基板であり、これら各々は複数の長方形状のブロッ
クB L 、B L・パ(第16図参照)から構成され
ている。各ブロックBL、BL・・・には、それぞれ同
一色の発光素子(以下LEDという)が半田付けされて
いる。すなわち、基板9rの各ブロックBL、BL・・
・には赤色発光を行うLEDが取付けられ、基板9yの
各ブロックB L 、B L・・・には黄色発光を行う
LEDが取付けられ、基板9gの各ブロックBL 、B
L・・・には緑色発光を行うLEDが取り付けられて
いる。
各々基板であり、これら各々は複数の長方形状のブロッ
クB L 、B L・パ(第16図参照)から構成され
ている。各ブロックBL、BL・・・には、それぞれ同
一色の発光素子(以下LEDという)が半田付けされて
いる。すなわち、基板9rの各ブロックBL、BL・・
・には赤色発光を行うLEDが取付けられ、基板9yの
各ブロックB L 、B L・・・には黄色発光を行う
LEDが取付けられ、基板9gの各ブロックBL 、B
L・・・には緑色発光を行うLEDが取り付けられて
いる。
また、各基板9 r、 9 y、 9 gの上部にはメ
ス型のビン(図示路)が取付けられ、下部にはオス型の
ビン10.10・・・(第16図)か取付けられている
。
ス型のビン(図示路)が取付けられ、下部にはオス型の
ビン10.10・・・(第16図)か取付けられている
。
これらメスピンとオスピンとによって各基板同士の接続
がてき、さらにこれらを通して各LEDに電源が供給さ
れる。
がてき、さらにこれらを通して各LEDに電源が供給さ
れる。
「発明が解決しようとする課題」
ところで、上述した従来の表示灯1においては、表示色
毎にグローブを設けているので、表示色を増やす程、全
体の形状が大型になるので、限られたスペースにて設置
する場合に無理かあった。
毎にグローブを設けているので、表示色を増やす程、全
体の形状が大型になるので、限られたスペースにて設置
する場合に無理かあった。
また、製造段階で各グローブの配置か決定されると、そ
の後の配置替えか難しいという問題もあった。以下、各
グローブ2 r、 2 y、 2 gの配置替えの手順
を示す。
の後の配置替えか難しいという問題もあった。以下、各
グローブ2 r、 2 y、 2 gの配置替えの手順
を示す。
■ネジ4を外す
■次いで、グローブ本体2を外し、各グローブ2r。
2 Y、 2 gを希望する配置に組み替える。
■そして、各グローブ2 r、 2 y、 2 gの配
置替えを行った後、これらグローブに対応するように基
板9 r、9 y、 9 gの配置替えを行う。
置替えを行った後、これらグローブに対応するように基
板9 r、9 y、 9 gの配置替えを行う。
■次に、グローブ本体2をネジ4によってブラケット7
に固定する この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、表示
色を増やしてもあまり大型にならず、また、各グローブ
の配置替えを行う必要のない表示灯を提供することを目
的としている。
に固定する この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、表示
色を増やしてもあまり大型にならず、また、各グローブ
の配置替えを行う必要のない表示灯を提供することを目
的としている。
「課題を解決するための手段J
請求項1に記載の発明にあっては、透明もしくは白色で
あって一端か閉口し他端か開口した箱体と、前記箱体内
に挿入可能であって複数の異なる発光色の発光素子が個
取り付けられるとともに該8発光素子に対して電気配線
か施された発光素子取付部材と、前記発光素子取付部材
を固定するとともに前記箱体の開口端に取り付けられる
基台と、前記各発光素子を発光色毎に点灯制御を行う点
灯制御回路とを具備することを特徴とする請求項2に記
載の発明にあっては、請求項1に記載の発光素子取付部
材を、シート状の基板としたことを特徴とする 請求項3に記載の発明にあっては、請求項1に記載の発
光素子取付部材を、複数の発光素子を有する基板を複数
枚互いに着脱自在に積層したものであることを特徴とす
る。
あって一端か閉口し他端か開口した箱体と、前記箱体内
に挿入可能であって複数の異なる発光色の発光素子が個
取り付けられるとともに該8発光素子に対して電気配線
か施された発光素子取付部材と、前記発光素子取付部材
を固定するとともに前記箱体の開口端に取り付けられる
基台と、前記各発光素子を発光色毎に点灯制御を行う点
灯制御回路とを具備することを特徴とする請求項2に記
載の発明にあっては、請求項1に記載の発光素子取付部
材を、シート状の基板としたことを特徴とする 請求項3に記載の発明にあっては、請求項1に記載の発
光素子取付部材を、複数の発光素子を有する基板を複数
枚互いに着脱自在に積層したものであることを特徴とす
る。
「作用」
ローブ)内で異なる色を発光させるので、表示色を増や
しても全体の形状かほとんど大型にならない。また、従
来のように各グローブを配置替えする必要もない。
しても全体の形状かほとんど大型にならない。また、従
来のように各グローブを配置替えする必要もない。
請求項2に記載の構成によれば、発光素子取付部材とし
てシート状基板を使用することによって、グローブの形
状に対する自由度をある程度時たせることができる。
てシート状基板を使用することによって、グローブの形
状に対する自由度をある程度時たせることができる。
請求項3に記載の構成によれば、発光素子取付部材とし
て複数の発光素子を有する基板を複数枚積層したものと
したので、請求項2に記載のシート状基板よりもさらに
グローブの形状に対する自由度を持たせることができる
。
て複数の発光素子を有する基板を複数枚積層したものと
したので、請求項2に記載のシート状基板よりもさらに
グローブの形状に対する自由度を持たせることができる
。
「実施例」
以下、図面を参照してこの発明の実施例について説明す
る。
る。
第1図はこの発明の第1実施例による表示灯13を示す
斜視図である。この図において、14は乳白色または透
明のグローブであり、その上端がる。このグローブ14
はベース15を介してブラケット16に固定されている
。この場合、グローブ14はベース15に対して、ベー
ス15はブラケット16に対してそれぞれねじ込むこと
により、互いに接続されるようになっている。また、こ
の場合グローブ14をブラケット16に固定することに
より、同グローブ14内の各発光素子と同ブラケット1
6内の点灯制御回路22(共に後述する)とを電気的に
接続できるようになっている。
斜視図である。この図において、14は乳白色または透
明のグローブであり、その上端がる。このグローブ14
はベース15を介してブラケット16に固定されている
。この場合、グローブ14はベース15に対して、ベー
ス15はブラケット16に対してそれぞれねじ込むこと
により、互いに接続されるようになっている。また、こ
の場合グローブ14をブラケット16に固定することに
より、同グローブ14内の各発光素子と同ブラケット1
6内の点灯制御回路22(共に後述する)とを電気的に
接続できるようになっている。
この接続には図示せぬ接続部材(オスビンおよびメスビ
ン)により行なわれる。
ン)により行なわれる。
17はシート状に形成された基板(以下フレシキブル基
板という)であり、その両端が接続部材18により着脱
自在に接続されている。このフレキシブル基板■7には
、上述した発光素子すなわち、赤色、黄色および緑色の
発光を行うLED 19r、19r−,19y、l 9
r=、19g、19g・= 19r、19r・・・
・・・・・・が−例置きに半田付けされている。また、
フレキシブル基板17は第2図に示すベース15の上面
に形成された4つの固定ブロック20.20 により
固定されている。なお、各固定ブロック20.20・に
は図示のように溝部が形成されており、この溝部にフレ
キノプル基板17の下端を差し込むことて同基板17が
固定される。また、上記ベース15にはその周婦部に沿
ってグローブ14を固定するためのネジか切られた溝部
15aが形成され、また中心部には孔15bが開けられ
ている。この孔15bは、グローブ14を何段も積層し
て使用する場合に、各グローブ同士の接続をより確実に
行うために使用するボルトを通すためのものである。
板という)であり、その両端が接続部材18により着脱
自在に接続されている。このフレキシブル基板■7には
、上述した発光素子すなわち、赤色、黄色および緑色の
発光を行うLED 19r、19r−,19y、l 9
r=、19g、19g・= 19r、19r・・・
・・・・・・が−例置きに半田付けされている。また、
フレキシブル基板17は第2図に示すベース15の上面
に形成された4つの固定ブロック20.20 により
固定されている。なお、各固定ブロック20.20・に
は図示のように溝部が形成されており、この溝部にフレ
キノプル基板17の下端を差し込むことて同基板17が
固定される。また、上記ベース15にはその周婦部に沿
ってグローブ14を固定するためのネジか切られた溝部
15aが形成され、また中心部には孔15bが開けられ
ている。この孔15bは、グローブ14を何段も積層し
て使用する場合に、各グローブ同士の接続をより確実に
行うために使用するボルトを通すためのものである。
第1図において、上述した点灯制御回路22は、ブラケ
ット16に取付けられた各種スイッチの設定に基づいて
LED 19r、19r−1または、LED I 9y
、I 9y・・・ または、LED I 9g、19g
・・・の点灯制御を行うものである。なお、この点灯制
御回路22の電源は外部より供給されるようになってい
る。
ット16に取付けられた各種スイッチの設定に基づいて
LED 19r、19r−1または、LED I 9y
、I 9y・・・ または、LED I 9g、19g
・・・の点灯制御を行うものである。なお、この点灯制
御回路22の電源は外部より供給されるようになってい
る。
上述のように構成された表示灯13において、外部より
電源が供給された状態で、ブラケット16に取付けられ
た各種スイッチのなかで例えば赤色発光のLED I
9r、L 9r を点灯させるためのスイッチがオン
側に設定されると、点灯制御回路22はLED l 9
r、I 9r・・・を点灯させる。そして、上記スイッ
チをオフとした後、黄色発光のLED 19y、19y
・・を点灯させるためのスイ・ソチがオン側に投入され
ると、LED 19y、19y・・が点灯する。これは
緑色発光のLED19g、19g・・・においても同様
である。
電源が供給された状態で、ブラケット16に取付けられ
た各種スイッチのなかで例えば赤色発光のLED I
9r、L 9r を点灯させるためのスイッチがオン
側に設定されると、点灯制御回路22はLED l 9
r、I 9r・・・を点灯させる。そして、上記スイッ
チをオフとした後、黄色発光のLED 19y、19y
・・を点灯させるためのスイ・ソチがオン側に投入され
ると、LED 19y、19y・・が点灯する。これは
緑色発光のLED19g、19g・・・においても同様
である。
次に、第3図は上述したフレキシブル基板17の変形例
を示す斜視図であり、この図に示すように、フレキシブ
ル基板23にはその両端の下部にそれぞれ複数のオスビ
ン24.24・・が取付けられており、これらオスピン
24.24・・・をベース25の上面に形成されたコネ
クタ26.26に差し込むことにより同ベース25に固
定される。また同時に各LEDと点灯制御回路22とが
電気的に接続される。一方、ベース25の上面には溝付
きの固定ブロックが形成されており、この固定ブロック
25にフレキシブル基板23の中央部下端が同ベース2
5に固定される。
を示す斜視図であり、この図に示すように、フレキシブ
ル基板23にはその両端の下部にそれぞれ複数のオスビ
ン24.24・・が取付けられており、これらオスピン
24.24・・・をベース25の上面に形成されたコネ
クタ26.26に差し込むことにより同ベース25に固
定される。また同時に各LEDと点灯制御回路22とが
電気的に接続される。一方、ベース25の上面には溝付
きの固定ブロックが形成されており、この固定ブロック
25にフレキシブル基板23の中央部下端が同ベース2
5に固定される。
上述した第1実施例においては、LEDを取付ける部材
としてフレキシブル基板17(変形例においてはフレキ
ンプル基板23)を用いたので、グローブ14の形状に
対する自由度をある程度持たせることかできるという利
点かある。
としてフレキシブル基板17(変形例においてはフレキ
ンプル基板23)を用いたので、グローブ14の形状に
対する自由度をある程度持たせることかできるという利
点かある。
次に、第4図はこの発明による第2実施例を示す斜視図
、また、第5図は第3実施例を示す斜視図である。なお
、これら第2、第3実施例におけるグローブおよび点灯
制御回路は上述した第1実施例と同様のものであるので
、図およびその説明は省略する。まず、第2実施例にお
いて、符号29は湾曲した長方形状のブロックであり、
その下端にはオスビン30.30・・が取付けられ、側
面には複数の赤色発光を行うLED 19r、19r・
・・が取付けられている。また、このブロック2つの他
に同様の構成のブロックが5個設けられている。
、また、第5図は第3実施例を示す斜視図である。なお
、これら第2、第3実施例におけるグローブおよび点灯
制御回路は上述した第1実施例と同様のものであるので
、図およびその説明は省略する。まず、第2実施例にお
いて、符号29は湾曲した長方形状のブロックであり、
その下端にはオスビン30.30・・が取付けられ、側
面には複数の赤色発光を行うLED 19r、19r・
・・が取付けられている。また、このブロック2つの他
に同様の構成のブロックが5個設けられている。
他のブロックとしては、赤色発光のLED 19r19
r・・・が取付けられたものが一つ、黄色発光のLED
I 9y、19y・・・か取付けられたものが二つ、
緑色発光のLED l 9g、19g か取付けられ
たものが二つある。一方、ベース32の上面には、その
周線部に沿ってコネクタ33が等間隔て6個形成されて
おり、これらコネクタ3333・に上記各ブロックが異
なる発光色毎に固定される。
r・・・が取付けられたものが一つ、黄色発光のLED
I 9y、19y・・・か取付けられたものが二つ、
緑色発光のLED l 9g、19g か取付けられ
たものが二つある。一方、ベース32の上面には、その
周線部に沿ってコネクタ33が等間隔て6個形成されて
おり、これらコネクタ3333・に上記各ブロックが異
なる発光色毎に固定される。
次に、第5図に示す第3実施例は、上述した第2実施例
で示した各ブロック29をリング状に形成し、その周囲
に沿って赤色、黄色および緑色発光の各LEDを交互に
取付け、さらにその上面にメスビン35.35・・・を
、下面にオスビン3636・・・を取付けたものである
。そして、これらプロっり34.34・・を図示のよう
に積層接続する。このようにしてブロック34.34・
・・を積層することにより、各ブロックの接続部分の形
状を変えるだけで積層方向を任意に変えることができる
。すなわち、この第3実施例においては、グローブ14
の形状に対する自由度を上述したフレキシブル基板17
.23よりもさらに大きく持たせることができるという
利点がある。
で示した各ブロック29をリング状に形成し、その周囲
に沿って赤色、黄色および緑色発光の各LEDを交互に
取付け、さらにその上面にメスビン35.35・・・を
、下面にオスビン3636・・・を取付けたものである
。そして、これらプロっり34.34・・を図示のよう
に積層接続する。このようにしてブロック34.34・
・・を積層することにより、各ブロックの接続部分の形
状を変えるだけで積層方向を任意に変えることができる
。すなわち、この第3実施例においては、グローブ14
の形状に対する自由度を上述したフレキシブル基板17
.23よりもさらに大きく持たせることができるという
利点がある。
なお、上述した第1〜第3実施例においては、グローブ
14に透明まfこは乳白色のものを用い、色付きの発光
を行うことで、発光色の確認を十分に行うことができ、
従来の表示灯lの色付きのグローブ2r、2y、2gで
よくありがちたった太陽光や人工光による反射により、
何色が発光しているのか分からないという問題を解決で
きる。
14に透明まfこは乳白色のものを用い、色付きの発光
を行うことで、発光色の確認を十分に行うことができ、
従来の表示灯lの色付きのグローブ2r、2y、2gで
よくありがちたった太陽光や人工光による反射により、
何色が発光しているのか分からないという問題を解決で
きる。
また、上記各実施例においては円筒状のグローブ14を
用いたが、この形状のものに限定されるものではなく、
例えば第6図〜第8図に示す形状のものが使用できるこ
とは言うまでもない。
用いたが、この形状のものに限定されるものではなく、
例えば第6図〜第8図に示す形状のものが使用できるこ
とは言うまでもない。
次に、参考として、第9図は複数の表示灯38を直線状
に多段接続した場合の構成を示す斜視図、第1O図は0
字状とL状状の継手を使用して各表示灯38を多段接続
した場合の構成を示す平面図である。また、第11図お
よび第12図は各表示灯38の接続部の構成を示す。こ
の場合、第1!図に示す接続部は、表示灯38の下端に
棒状のオスビン41.41・・・を設け、上端にオスビ
ン41゜41・・・が嵌合するメスビン42.42川を
設けたものであり、第12図に示す接続部は、オスビン
4343 の形状を鉤状とし、メスビン44.44 を
オスビン43.43 に嵌合する形状に形成した乙の
である。一方、ビンによる接続の他に、表示灯38の上
下端各々に平板の電極(図示路)を取付け、第13図に
示すようなリング状のネジ部材45によって各ベース同
士を結合させることにより、各電極同士を接続させるよ
うにしても良い。
に多段接続した場合の構成を示す斜視図、第1O図は0
字状とL状状の継手を使用して各表示灯38を多段接続
した場合の構成を示す平面図である。また、第11図お
よび第12図は各表示灯38の接続部の構成を示す。こ
の場合、第1!図に示す接続部は、表示灯38の下端に
棒状のオスビン41.41・・・を設け、上端にオスビ
ン41゜41・・・が嵌合するメスビン42.42川を
設けたものであり、第12図に示す接続部は、オスビン
4343 の形状を鉤状とし、メスビン44.44 を
オスビン43.43 に嵌合する形状に形成した乙の
である。一方、ビンによる接続の他に、表示灯38の上
下端各々に平板の電極(図示路)を取付け、第13図に
示すようなリング状のネジ部材45によって各ベース同
士を結合させることにより、各電極同士を接続させるよ
うにしても良い。
また、表示灯38各々に電源が供給されるように、これ
らとブラケット39との間のビン配置が予め決定されて
いる。
らとブラケット39との間のビン配置が予め決定されて
いる。
「発明の効果」
以上説明したように、この発明による表示灯によれば、
透明または乳白色のグローブ内に複数の発光色の異なる
発光素子を内蔵し、必要に応じた色の発光を行うように
したので、従来の表示灯のように、色毎にグローブを有
するものと比べて表示色を増やしても全体の形状がほと
んど大きくならず、また、従来のように各グローブの配
置替えを行う必要がないという効果が得られる。
透明または乳白色のグローブ内に複数の発光色の異なる
発光素子を内蔵し、必要に応じた色の発光を行うように
したので、従来の表示灯のように、色毎にグローブを有
するものと比べて表示色を増やしても全体の形状がほと
んど大きくならず、また、従来のように各グローブの配
置替えを行う必要がないという効果が得られる。
また、発光素子取付部材としてフレキシブル基板を使用
することによって、グローブの形状に対する自由度をあ
る程度時たせることかできる。またさらに、この発光素
子取付部材として、発光素子を取り付けた基板を複数枚
積層した構造のものを使用することによって、上記フレ
キノプル基板の場合よりもさらにグローブの形状に対す
る自由度を持たせることができる。
することによって、グローブの形状に対する自由度をあ
る程度時たせることかできる。またさらに、この発光素
子取付部材として、発光素子を取り付けた基板を複数枚
積層した構造のものを使用することによって、上記フレ
キノプル基板の場合よりもさらにグローブの形状に対す
る自由度を持たせることができる。
第1図はこの発明の第1実施例を示す斜視図、第2図は
同第1実施例を構成するフレキンプル基板I7と基台1
5の構造を説明するにめの斜視図、第3図は前記フレキ
ンプル基板17と基片15の変形例を示す斜視図、第4
図はこの発明の第2実施例を示す斜視図、第5図はこの
発明の第3実施例を示す斜視図、第6図〜第8図は各々
第1図に示すグローブ14の変形例を示す側面図、第9
図はこの発明の参考例を示す斜視図、第10図は他の参
考例を示す平面図、第11図〜第13図は第9図および
第10図の参考例に適用される接続部の構成を示す斜視
図、第14図〜第15図は従来の表示灯を示す斜視図、 第16図は同表示灯の側 面図である。 14・・・・・・グローブ(箱体)、 15・・・・・ベース(基台)、16・・・・・・ブラ
ケット、1723・・・・・フレキノプル基板、29.
34・・・・・・ブロック (17,23,29,35は各々発光素子取付部材)、
19r、19r−、l 9y、l 9y−,19g、1
9g−・・・・・・発光ダイオード(発光素子、LED
)、22・・・・・・点灯制御回路。
同第1実施例を構成するフレキンプル基板I7と基台1
5の構造を説明するにめの斜視図、第3図は前記フレキ
ンプル基板17と基片15の変形例を示す斜視図、第4
図はこの発明の第2実施例を示す斜視図、第5図はこの
発明の第3実施例を示す斜視図、第6図〜第8図は各々
第1図に示すグローブ14の変形例を示す側面図、第9
図はこの発明の参考例を示す斜視図、第10図は他の参
考例を示す平面図、第11図〜第13図は第9図および
第10図の参考例に適用される接続部の構成を示す斜視
図、第14図〜第15図は従来の表示灯を示す斜視図、 第16図は同表示灯の側 面図である。 14・・・・・・グローブ(箱体)、 15・・・・・ベース(基台)、16・・・・・・ブラ
ケット、1723・・・・・フレキノプル基板、29.
34・・・・・・ブロック (17,23,29,35は各々発光素子取付部材)、
19r、19r−、l 9y、l 9y−,19g、1
9g−・・・・・・発光ダイオード(発光素子、LED
)、22・・・・・・点灯制御回路。
Claims (3)
- (1)透明もしくは白色であって一端が閉口し他端が開
口した箱体と、 前記箱体内に挿入可能であって複数の異なる発光色の発
光素子が個取り付けられるとともに該各発光素子に対し
て電気配線が施された発光素子取付部材と、 前記発光素子取付部材を固定するとともに前記箱体の開
口端に取り付けられる基台と、 前記各発光素子を発光色毎に点灯制御を行う点灯制御回
路と を具備することを特徴とする表示灯。 - (2)前記発光素子取付部材は、シート状の基板である
ことを特徴とする請求項1記載の表示灯。 - (3)前記発光素子取付部材は、複数の発光素子を有す
る基板を複数枚互いに着脱自在に積層したものであるこ
とを特徴とする請求項1記載の表示灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133157A JPH0428105A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | 表示灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133157A JPH0428105A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | 表示灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0428105A true JPH0428105A (ja) | 1992-01-30 |
Family
ID=15098031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2133157A Pending JPH0428105A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | 表示灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428105A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5403422A (en) * | 1991-12-18 | 1995-04-04 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Method for producing decorative plates |
| JP2010153078A (ja) * | 2008-12-24 | 2010-07-08 | Nippon Signal Co Ltd:The | Led照明灯及び製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3124519B2 (ja) * | 1998-07-23 | 2001-01-15 | セイコー精機株式会社 | 制御系のモード切替え機能を有するロボット制御装置 |
-
1990
- 1990-05-23 JP JP2133157A patent/JPH0428105A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3124519B2 (ja) * | 1998-07-23 | 2001-01-15 | セイコー精機株式会社 | 制御系のモード切替え機能を有するロボット制御装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5403422A (en) * | 1991-12-18 | 1995-04-04 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Method for producing decorative plates |
| JP2010153078A (ja) * | 2008-12-24 | 2010-07-08 | Nippon Signal Co Ltd:The | Led照明灯及び製造方法 |
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