JPH04281487A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH04281487A JPH04281487A JP3045053A JP4505391A JPH04281487A JP H04281487 A JPH04281487 A JP H04281487A JP 3045053 A JP3045053 A JP 3045053A JP 4505391 A JP4505391 A JP 4505391A JP H04281487 A JPH04281487 A JP H04281487A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- fixing device
- temperature
- cutoff means
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複写機、ファクシミリ
、プリンタ等の定着装置を有する画像形成装置に関する
ものである。
、プリンタ等の定着装置を有する画像形成装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】画像形成装置の一例としての複写機の定
着装置では、被加熱体、例えば加熱定着ローラを加熱手
段、例えば赤外線ヒータにより設定温度迄加熱すること
が行われている。定着ローラの温度を例えばサーミスタ
等の温度検出手段により検出し、その検出信号に基づい
て赤外線ヒータに対する通電を制御することにより定着
ローラの温度を設定温度に保つことが従来行われている
。従来の装置では温度検出手段と、加熱手段に対する通
電を制御する電力制御素子に制御信号を送る制御部との
間には複数の接続点が必要になり、その接続点は経時的
に接触抵抗を増大したり、ときには何等かの原因で信号
の伝達を阻止したりして制御不能になる場合が生じる。 そのときは定着装置の定着ローラ等の被加熱手段が過熱
し、定着装置を破壊するという問題があった。
着装置では、被加熱体、例えば加熱定着ローラを加熱手
段、例えば赤外線ヒータにより設定温度迄加熱すること
が行われている。定着ローラの温度を例えばサーミスタ
等の温度検出手段により検出し、その検出信号に基づい
て赤外線ヒータに対する通電を制御することにより定着
ローラの温度を設定温度に保つことが従来行われている
。従来の装置では温度検出手段と、加熱手段に対する通
電を制御する電力制御素子に制御信号を送る制御部との
間には複数の接続点が必要になり、その接続点は経時的
に接触抵抗を増大したり、ときには何等かの原因で信号
の伝達を阻止したりして制御不能になる場合が生じる。 そのときは定着装置の定着ローラ等の被加熱手段が過熱
し、定着装置を破壊するという問題があった。
【0003】従来、半導体制御による過熱防止手段が使
用されるが、確実な破壊防止ができず、制御不能時や部
分的過熱に対して十分な反応が出来なかった。
用されるが、確実な破壊防止ができず、制御不能時や部
分的過熱に対して十分な反応が出来なかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の従来
の問題点を解消し、過熱による定着装置の破損を確実に
防止した画像形成装置を提供することを課題とする。
の問題点を解消し、過熱による定着装置の破損を確実に
防止した画像形成装置を提供することを課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
、記録紙の転写画像を加熱定着する定着装置と、該定着
装置の加熱温度を検出する温度検出手段と、該温度検出
手段よりの信号に基づいて前記定着装置の加熱手段に対
する通電を制御する電力制御素子とを有する画像形成装
置において、前記加熱手段への通電を遮断する加熱遮断
手段を定着装置の内側と外側に配置し、定着装置の外側
に配置した外部加熱遮断手段は自動復帰型に形成され、
定着装置内に配置した内部加熱遮断手段は非自動復帰型
に形成されていることを特徴とする画像形成装置により
解決した。
、記録紙の転写画像を加熱定着する定着装置と、該定着
装置の加熱温度を検出する温度検出手段と、該温度検出
手段よりの信号に基づいて前記定着装置の加熱手段に対
する通電を制御する電力制御素子とを有する画像形成装
置において、前記加熱手段への通電を遮断する加熱遮断
手段を定着装置の内側と外側に配置し、定着装置の外側
に配置した外部加熱遮断手段は自動復帰型に形成され、
定着装置内に配置した内部加熱遮断手段は非自動復帰型
に形成されていることを特徴とする画像形成装置により
解決した。
【0006】
【作用】本発明により、定着装置の内側と外側に加熱遮
断手段を配置し、定着装置外の雰囲気温度により定着装
置の被過熱部材の過熱を検知して外部加熱遮断手段を作
動して加熱手段への通電を遮断する。外部加熱遮断手段
はサーモスタットのように温度により自然に復帰可能で
あり、くり返し使用されることができる。何等かの原因
で制御部が制御不能になり電力制御素子、例えばトライ
アックが通電状態のままで、定着装置内部の温度が所定
温度以上に過熱状態になると内部加熱遮断手段、例えば
温度ヒューズを遮断して電力制御素子への通電を確実に
遮断する。内部加熱遮断手段が作動したときは異常であ
り、点検する必要があるので、温度が低下しても内部加
熱遮断手段は復帰しない。
断手段を配置し、定着装置外の雰囲気温度により定着装
置の被過熱部材の過熱を検知して外部加熱遮断手段を作
動して加熱手段への通電を遮断する。外部加熱遮断手段
はサーモスタットのように温度により自然に復帰可能で
あり、くり返し使用されることができる。何等かの原因
で制御部が制御不能になり電力制御素子、例えばトライ
アックが通電状態のままで、定着装置内部の温度が所定
温度以上に過熱状態になると内部加熱遮断手段、例えば
温度ヒューズを遮断して電力制御素子への通電を確実に
遮断する。内部加熱遮断手段が作動したときは異常であ
り、点検する必要があるので、温度が低下しても内部加
熱遮断手段は復帰しない。
【0007】
【実施例】本発明の詳細を図に示す実施例に基づいて説
明する。
明する。
【0008】図1おいて、画像形成装置の一例としての
複写機は、感光体1に帯電チャージャ2により帯電し、
図示しない画像露光装置により露光して静電潜像を形成
し、図示しない現像装置により現像してトナー像を形成
し、トナー像を転写チャージャ3の作用下で図示しない
給紙装置より給装置される転写紙に転写し、定写後の転
写紙は定着装置5に搬送ベルト4により搬送され、定着
装置5の加熱定着ローラ6と加圧ローラ7の間を通紙さ
れることにより定着され、排紙トレイ8に排紙される。
複写機は、感光体1に帯電チャージャ2により帯電し、
図示しない画像露光装置により露光して静電潜像を形成
し、図示しない現像装置により現像してトナー像を形成
し、トナー像を転写チャージャ3の作用下で図示しない
給紙装置より給装置される転写紙に転写し、定写後の転
写紙は定着装置5に搬送ベルト4により搬送され、定着
装置5の加熱定着ローラ6と加圧ローラ7の間を通紙さ
れることにより定着され、排紙トレイ8に排紙される。
【0009】転写後の感光体1はクリーニング装置9に
より残留トナーを除去され、次の帯電からの工程をくり
返す。
より残留トナーを除去され、次の帯電からの工程をくり
返す。
【0010】定着装置5の過熱定着ローラ6には加熱手
段としてヒータ10が内蔵される。定着装置5のカバー
11の上側に遮熱する仕切板12が設けられ、外部加熱
遮断手段13が仕切板12に設けられる。
段としてヒータ10が内蔵される。定着装置5のカバー
11の上側に遮熱する仕切板12が設けられ、外部加熱
遮断手段13が仕切板12に設けられる。
【0011】定着装置5のカバー11の内側には内部加
熱遮断手段14が設けられ、加熱定着ローラ6には温度
検出手段15、例えばサーミスタが接触配置される。
熱遮断手段14が設けられ、加熱定着ローラ6には温度
検出手段15、例えばサーミスタが接触配置される。
【0012】定着装置5の内部の温度をカバー11にお
ける温度分布として測定すると、図2に示すような結果
が得られ、曲線Aは加熱定着ローラ6の軸線方向の手前
側、曲線Bは中央部、曲線Cは奥側の夫々の温度分布を
示す。図2より定着装置内部では手前側より奥側の方が
温度が高くなる傾向にあり、異常過熱状態を示す時間T
1 以降には温度は急激に上昇することを示し、時間T
2 なると定着装置内の部品に破損が生じる。
ける温度分布として測定すると、図2に示すような結果
が得られ、曲線Aは加熱定着ローラ6の軸線方向の手前
側、曲線Bは中央部、曲線Cは奥側の夫々の温度分布を
示す。図2より定着装置内部では手前側より奥側の方が
温度が高くなる傾向にあり、異常過熱状態を示す時間T
1 以降には温度は急激に上昇することを示し、時間T
2 なると定着装置内の部品に破損が生じる。
【0013】そこで外部加熱遮断手段13は雰囲気温度
が高目になる奥側に設置し、温度検出効果を上げる。
が高目になる奥側に設置し、温度検出効果を上げる。
【0014】外部加熱遮断手段13としてはサーモスタ
ット等の自動復帰型の遮断手段を使用し、過熱ご温度が
低下すると自動的に作動可能に復帰するようにする。
ット等の自動復帰型の遮断手段を使用し、過熱ご温度が
低下すると自動的に作動可能に復帰するようにする。
【0015】シーケンスの一例を示す図3において、ス
イッチ(SW)16をONにし、加熱定着ローラ6(図
1)が設定温度になるまで、制御部17、例えばCPU
からの信号により交流電源よりの電気を電力制御素子(
トライアック)18を通して加熱定着ローラ6に内蔵す
るヒータ10に通電する。
イッチ(SW)16をONにし、加熱定着ローラ6(図
1)が設定温度になるまで、制御部17、例えばCPU
からの信号により交流電源よりの電気を電力制御素子(
トライアック)18を通して加熱定着ローラ6に内蔵す
るヒータ10に通電する。
【0016】加熱定着ローラ6の表面温度が設定温度に
達すると、温度検出手段15からの信号により制御部1
7を介して電力制御素子18を作動し電流制御をする。 制御部17よりの信号によりリレー20を作動し接点2
0a、20bの開閉によりヒータ10の給電をON、O
FFすることができる。
達すると、温度検出手段15からの信号により制御部1
7を介して電力制御素子18を作動し電流制御をする。 制御部17よりの信号によりリレー20を作動し接点2
0a、20bの開閉によりヒータ10の給電をON、O
FFすることができる。
【0017】設定温度を越えて温度が下がらない状態を
異常加熱という。異常加熱を生じると、定着装置5の各
部に破損を生じることになる。図の例のように温度検出
手段、例えばサーミスタ15と制御部17との間に図の
丸印で示すように複数の接続点(3ケ所×2倍=6ケ所
)があると、接触不良を起こし易くなり、異常加熱を生
じる。異常過熱を生じると、従来は、電力制御素子18
を作動して通電を制御していたが、何らかの異常を生じ
、制御不能になると通電が継続されることになる。この
場合、定着装置内に配置された加熱遮断部14、例えば
温度ヒューズ又はサーモスタットを作動させてヒータへ
の通電を停止していたが、サーモスタットの場合では、
時間の経過により定着装置内の温度が低下すると再び作
動可能になり、通電を開始し、制御部の異常で過熱状態
になったのか、電力制御素子の作動により通電を遮断し
たのかの区別がつきにくく、異常に対する処置が遅れる
ことになり、ヒューズの場合には、定着装置の部品が破
損する前に通電を遮断しようとすると、作動温度を低く
する必要があり、頻繁にヒューズが切れるということも
生じる可能性があった。
異常加熱という。異常加熱を生じると、定着装置5の各
部に破損を生じることになる。図の例のように温度検出
手段、例えばサーミスタ15と制御部17との間に図の
丸印で示すように複数の接続点(3ケ所×2倍=6ケ所
)があると、接触不良を起こし易くなり、異常加熱を生
じる。異常過熱を生じると、従来は、電力制御素子18
を作動して通電を制御していたが、何らかの異常を生じ
、制御不能になると通電が継続されることになる。この
場合、定着装置内に配置された加熱遮断部14、例えば
温度ヒューズ又はサーモスタットを作動させてヒータへ
の通電を停止していたが、サーモスタットの場合では、
時間の経過により定着装置内の温度が低下すると再び作
動可能になり、通電を開始し、制御部の異常で過熱状態
になったのか、電力制御素子の作動により通電を遮断し
たのかの区別がつきにくく、異常に対する処置が遅れる
ことになり、ヒューズの場合には、定着装置の部品が破
損する前に通電を遮断しようとすると、作動温度を低く
する必要があり、頻繁にヒューズが切れるということも
生じる可能性があった。
【0018】定着装置5の内側に非復帰型加熱遮断部1
4、例えば温度ヒューズを配置し、定着装置5の外側に
繰り返し使用可能な自動復帰型外部加熱遮断手段13、
例えばサーモスタットを設け、温度が120〜130℃
で動作するようにし、外部加熱遮断手段13の作動によ
り定着装置内では破損を生じるに至る前にヒータ10へ
の給電を停止するようにする。
4、例えば温度ヒューズを配置し、定着装置5の外側に
繰り返し使用可能な自動復帰型外部加熱遮断手段13、
例えばサーモスタットを設け、温度が120〜130℃
で動作するようにし、外部加熱遮断手段13の作動によ
り定着装置内では破損を生じるに至る前にヒータ10へ
の給電を停止するようにする。
【0019】制御部17が何らかの原因、例えばノイズ
や劣化等により制御不能になって、通電を遮断しなけれ
ばならないときにトライアック18が通電状態のままと
なったときも先ず外部加熱遮断手段13を動作させる。 外部過熱遮断手段13が何らかの原因で確実に作動せず
、定着装置内部の温度が上昇し、異常過熱状態になった
ときは、内部過熱遮断手段14が作動し、部品等に破損
を生じる前にヒータ10への通電を遮断する。このとき
は温度が低下しても通電を再開しないので、異常を点検
してのち、内部過熱遮断手段を入替えなければ、再起動
はできない。
や劣化等により制御不能になって、通電を遮断しなけれ
ばならないときにトライアック18が通電状態のままと
なったときも先ず外部加熱遮断手段13を動作させる。 外部過熱遮断手段13が何らかの原因で確実に作動せず
、定着装置内部の温度が上昇し、異常過熱状態になった
ときは、内部過熱遮断手段14が作動し、部品等に破損
を生じる前にヒータ10への通電を遮断する。このとき
は温度が低下しても通電を再開しないので、異常を点検
してのち、内部過熱遮断手段を入替えなければ、再起動
はできない。
【0020】図3の例に対し、図4の例に示すように、
リレー20のコイル側に外部加熱遮断手段13を接続し
、過熱を検知して動作時にはリレー20をOFFし、接
点20a、20bを開いてヒータ10への電力供給を遮
断するように変形することもできる。
リレー20のコイル側に外部加熱遮断手段13を接続し
、過熱を検知して動作時にはリレー20をOFFし、接
点20a、20bを開いてヒータ10への電力供給を遮
断するように変形することもできる。
【0021】外部加熱遮断手段13に警報装置を組合わ
せ、画像形成装置から離れている作業者にも加熱異常を
知らせるように構成することもできる。
せ、画像形成装置から離れている作業者にも加熱異常を
知らせるように構成することもできる。
【0022】
【発明の効果】本発明により、定着装置外に加熱遮断手
段を設けたことにより、定着装置全体の発熱を検出し遮
断することができ、しかも復帰可能であるので、制御が
容易になった。復帰可能な加熱遮断手段を定着装置内に
配置すると、スペース上の制限から破損防止効果が少な
く、温度制御時の温度幅により正確な検出が難しいが、
外側に配置することにより異常時のみに追従するような
選定がやり易くなり、機械的な遮断手段を選定すること
ができ、半導体式遮断手段に比べ構成が簡単であり、確
実な制御が可能になった。
段を設けたことにより、定着装置全体の発熱を検出し遮
断することができ、しかも復帰可能であるので、制御が
容易になった。復帰可能な加熱遮断手段を定着装置内に
配置すると、スペース上の制限から破損防止効果が少な
く、温度制御時の温度幅により正確な検出が難しいが、
外側に配置することにより異常時のみに追従するような
選定がやり易くなり、機械的な遮断手段を選定すること
ができ、半導体式遮断手段に比べ構成が簡単であり、確
実な制御が可能になった。
【図1】画像形成装置の一部の概略説明図である。
【図2】定着装置の温度変化を示す図である。
【図3】本発明に係る制御回路図である。
【図4】制御回路の別の実施例を示す図である。
5 定着装置
6 定着ローラ
10 加熱手段
11 カバー
12 仕切板
13 外部加熱遮断手段
14 内部加熱遮断手段
15 温度検出手段
Claims (2)
- 【請求項1】 記録紙の転写画像を加熱定着する定着
装置と、該定着装置の加熱温度を検出する温度検出手段
と、該温度検出手段よりの信号に基づいて前記定着装置
の加熱手段に対する通電を制御する電力制御素子とを有
する画像形成装置において、前記加熱手段への通電を遮
断する加熱遮断手段を定着装置の内側と外側に配置し、
定着装置の外側に配置した外部加熱遮断手段は自動復帰
型に形成され、定着装置内に配置した内部加熱遮断手段
は非自動復帰型に形成されていることを特徴とする画像
形成装置。 - 【請求項2】 前記外部加熱遮断手段の動作温度を前
記内部加熱遮断手段の動作温度より低い温度に設定して
あることを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3045053A JPH04281487A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3045053A JPH04281487A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04281487A true JPH04281487A (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=12708613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3045053A Pending JPH04281487A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04281487A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007121900A (ja) * | 2005-10-31 | 2007-05-17 | Ricoh Co Ltd | 定着装置および画像形成装置 |
-
1991
- 1991-03-11 JP JP3045053A patent/JPH04281487A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007121900A (ja) * | 2005-10-31 | 2007-05-17 | Ricoh Co Ltd | 定着装置および画像形成装置 |
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