JPH04281562A - ファジィ推論による検索装置 - Google Patents
ファジィ推論による検索装置Info
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- JPH04281562A JPH04281562A JP3044607A JP4460791A JPH04281562A JP H04281562 A JPH04281562 A JP H04281562A JP 3044607 A JP3044607 A JP 3044607A JP 4460791 A JP4460791 A JP 4460791A JP H04281562 A JPH04281562 A JP H04281562A
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- JP
- Japan
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- retrieval
- search
- data
- condition
- conditions
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- Pending
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- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、入力される検索条件
に基づいて、データベースに格納される検索対象データ
のうちから適合するものを検索する装置に関する。
に基づいて、データベースに格納される検索対象データ
のうちから適合するものを検索する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、エキスパートシステムは、デー
タベースから希望するデータを検索する機能を備えてい
る。
タベースから希望するデータを検索する機能を備えてい
る。
【0003】従来は、ユーザの入力する条件とルールを
用いてデータベースを検索し、格納されているデータに
対して順次マッチングを試みていき、「成立」または「
不成立」の判定を行っていた。
用いてデータベースを検索し、格納されているデータに
対して順次マッチングを試みていき、「成立」または「
不成立」の判定を行っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来の検
索機能には、次のような問題点があった。
索機能には、次のような問題点があった。
【0005】(1)ルールの「成立」「不成立」で判定
するため、基準値に満たないが、基準値に近い値がすべ
て不適合と判断され、ユーザの入力する条件(ユーザの
意図)に含まれる曖昧さが無視されてしまうので、ユー
ザの希望する検索結果が必ずしも出るとは限らなかった
。このため、条件を変えて何度も検索を繰り返さなけれ
ばならないなど、ユーザの負担が大きくなっていた。
するため、基準値に満たないが、基準値に近い値がすべ
て不適合と判断され、ユーザの入力する条件(ユーザの
意図)に含まれる曖昧さが無視されてしまうので、ユー
ザの希望する検索結果が必ずしも出るとは限らなかった
。このため、条件を変えて何度も検索を繰り返さなけれ
ばならないなど、ユーザの負担が大きくなっていた。
【0006】(2)検索対象のデータに対して画一的に
マッチングを試みていくので、他のルールが明らかに成
立しないものに対してもマッチングを試みることとなり
、全体として無駄な処理が多くなり、処理速度の低下を
招いていた。
マッチングを試みていくので、他のルールが明らかに成
立しないものに対してもマッチングを試みることとなり
、全体として無駄な処理が多くなり、処理速度の低下を
招いていた。
【0007】この発明は、このような問題点に鑑み、ユ
ーザの意図に含まれる曖昧さを検索に反映することがで
き、しかも処理速度に優れた検索装置を提供することを
目的とする。
ーザの意図に含まれる曖昧さを検索に反映することがで
き、しかも処理速度に優れた検索装置を提供することを
目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明によれば、検索
対象データを格納するデータベースを備え、入力される
検索条件に適合するデータを検索対象データのうちから
検索する装置において、次の手段を設けたものである。
対象データを格納するデータベースを備え、入力される
検索条件に適合するデータを検索対象データのうちから
検索する装置において、次の手段を設けたものである。
【0009】(1)検索対象データを検索して第1検索
データを選定する第1検索部。この第1検索部は、入力
される検索条件のうち、必須検索条件としてあらかじめ
選定された条件を用い、ファジィ推論により検索対象デ
ータについて適合度を求め、この適合度がしきい値以上
のデータを第1検索データに選定するものである。
データを選定する第1検索部。この第1検索部は、入力
される検索条件のうち、必須検索条件としてあらかじめ
選定された条件を用い、ファジィ推論により検索対象デ
ータについて適合度を求め、この適合度がしきい値以上
のデータを第1検索データに選定するものである。
【0010】(2)入力される検索条件のうち、前記し
た必須検索条件以外の条件を用い、第1検索データを対
象としてファジィ推論により所定の検索を行う第2検索
部。
た必須検索条件以外の条件を用い、第1検索データを対
象としてファジィ推論により所定の検索を行う第2検索
部。
【0011】
【作用】この装置では、あらかじめ検索条件項目にその
重要度に応じて必須検索条件を設定しておく。そして検
索を行う際は、第1検索部において、必須検索条件を一
定水準以上満足するかどうかに基づいて検索対象データ
を絞り込み、この後、第2検索部において他の検索条件
を用いて検索を行うこととし、明らかに不適合なデータ
について費す処理を削減している。しかも第1および第
2検索部においてファジィ推論を導入して、その適合度
をもって適否の判断を行うこととし、ユーザの意図に含
まれる曖昧さに適切に対応できるようにしている。
重要度に応じて必須検索条件を設定しておく。そして検
索を行う際は、第1検索部において、必須検索条件を一
定水準以上満足するかどうかに基づいて検索対象データ
を絞り込み、この後、第2検索部において他の検索条件
を用いて検索を行うこととし、明らかに不適合なデータ
について費す処理を削減している。しかも第1および第
2検索部においてファジィ推論を導入して、その適合度
をもって適否の判断を行うこととし、ユーザの意図に含
まれる曖昧さに適切に対応できるようにしている。
【0012】
【実施例】以下、図面を用いて、この発明の実施例を説
明する。この実施例は、エキスパートシステムを用いて
構成されるスキーツアープランニングシステムへの適用
例である。
明する。この実施例は、エキスパートシステムを用いて
構成されるスキーツアープランニングシステムへの適用
例である。
【0013】エキスパートシステムは、データベースや
推論ルールベース,推論エンジン,マンマシンシステム
などから構成されるが、スキーツアープランニングシス
テムの主な機能は、図1に示す機能ブロックで表現する
ことができる。図において、入力機能や出力機能は省略
している。データベース1には、種々のスキー場に関す
る所定のデータが格納されている。
推論ルールベース,推論エンジン,マンマシンシステム
などから構成されるが、スキーツアープランニングシス
テムの主な機能は、図1に示す機能ブロックで表現する
ことができる。図において、入力機能や出力機能は省略
している。データベース1には、種々のスキー場に関す
る所定のデータが格納されている。
【0014】このデータのフォーマットの一例を図2に
示す。この図2に示すように、このフォーマットは各ス
キー場について、期間(リフト可動期間)やコース種別
(初級・中級・上級向けの種別)、各種交通機関による
移動所要時間・料金などのデータを有する。これらのデ
ータは、図3〜6に示すように、原則としてファジィ数
で表現されている。図3は期間、図4はコース種別、図
5は移動所要時間、図6は移動所要料金を示す。これら
のメンバシップ関数は、関数パターンの種別やパターン
の中央値・分布値等で設定されており、コース種別のメ
ンバシップ関数は点列データで設定されている。
示す。この図2に示すように、このフォーマットは各ス
キー場について、期間(リフト可動期間)やコース種別
(初級・中級・上級向けの種別)、各種交通機関による
移動所要時間・料金などのデータを有する。これらのデ
ータは、図3〜6に示すように、原則としてファジィ数
で表現されている。図3は期間、図4はコース種別、図
5は移動所要時間、図6は移動所要料金を示す。これら
のメンバシップ関数は、関数パターンの種別やパターン
の中央値・分布値等で設定されており、コース種別のメ
ンバシップ関数は点列データで設定されている。
【0015】図7,8はこのシステムの動作手順を示す
。ユーザはまず、入力部(図示せず)を操作して、重要
な項目である必須検索項目(総予算・宿代・出発予定日
・日数・腕前・交通手段)を入力する。これらの条件は
条件格納部2に格納される。この際、腕前の入力は、初
級・中級・上級の人数を入力する形式で行われ、もし入
力人数が0であれば検索上支障をきたすため、再入力を
要請する。また、交通手段の入力は、飛行機・電車・バ
ス・車の選択枝を選択する形式で行われ、車が選択され
た場合、その台数の入力を要請する。
。ユーザはまず、入力部(図示せず)を操作して、重要
な項目である必須検索項目(総予算・宿代・出発予定日
・日数・腕前・交通手段)を入力する。これらの条件は
条件格納部2に格納される。この際、腕前の入力は、初
級・中級・上級の人数を入力する形式で行われ、もし入
力人数が0であれば検索上支障をきたすため、再入力を
要請する。また、交通手段の入力は、飛行機・電車・バ
ス・車の選択枝を選択する形式で行われ、車が選択され
た場合、その台数の入力を要請する。
【0016】そして、これらの項目について適合度演算
部4が各スキー場の適合度を求める。総費用について適
合度を求めるにあたっては、この実施例では条件演算部
3により、宿代や日数、交通手段などのデータから総費
用を演算し、この総費用と入力された総予算との適合度
を求める方式としている。また、期間の適合度を求める
場合も同様に出発予定日と日数からツアーの期間を求め
、スキー場の期間との適合度を求める。また、腕前の適
合度を求めるにあたっては、図9に示すように、コース
種別のメンバシップ関数(図中(A)で示す)と入力値
のメンバシップ関数(図中(B)で示す)とを比較し、
たとえば両方のグラフの重なり部分(ハッチング部)の
面積から適合度を求める方式をとることができる。また
、交通手段の適合度を求めるにあたっては、たとえば飛
行機は北海道地区に適合し、バスは北海道地区以外の地
区に適合する等の基準による。
部4が各スキー場の適合度を求める。総費用について適
合度を求めるにあたっては、この実施例では条件演算部
3により、宿代や日数、交通手段などのデータから総費
用を演算し、この総費用と入力された総予算との適合度
を求める方式としている。また、期間の適合度を求める
場合も同様に出発予定日と日数からツアーの期間を求め
、スキー場の期間との適合度を求める。また、腕前の適
合度を求めるにあたっては、図9に示すように、コース
種別のメンバシップ関数(図中(A)で示す)と入力値
のメンバシップ関数(図中(B)で示す)とを比較し、
たとえば両方のグラフの重なり部分(ハッチング部)の
面積から適合度を求める方式をとることができる。また
、交通手段の適合度を求めるにあたっては、たとえば飛
行機は北海道地区に適合し、バスは北海道地区以外の地
区に適合する等の基準による。
【0017】そして、このようにして得られた適合度に
基づいて評価部4が各スキー場を評価し、すべての適合
度がしきい値を満足するか否かを基準として第1検索結
果を求める。これにより、重要な項目を満足しないスキ
ー場が以後の処理の対象から外される。
基づいて評価部4が各スキー場を評価し、すべての適合
度がしきい値を満足するか否かを基準として第1検索結
果を求める。これにより、重要な項目を満足しないスキ
ー場が以後の処理の対象から外される。
【0018】この後、第2検索に移行する。まずユーザ
は評価方式を選択する。評価方式には最大値評価方式(
各項目の適合度の最大値が許容範囲ならば良い)・最小
値評価方式(各項目の適合度の最小値が許容範囲ならば
良い)・平均評価(各項目の適合度の平均値が許容範囲
ならば良い)がある。この入力指令に基づいて、評価方
式選択部6が評価方式を選択・設定する。
は評価方式を選択する。評価方式には最大値評価方式(
各項目の適合度の最大値が許容範囲ならば良い)・最小
値評価方式(各項目の適合度の最小値が許容範囲ならば
良い)・平均評価(各項目の適合度の平均値が許容範囲
ならば良い)がある。この入力指令に基づいて、評価方
式選択部6が評価方式を選択・設定する。
【0019】この後、ユーザは第2検索における検索条
件を入力する。このときの入力画面を図10に示す。選
択枝1〜7は評価項目(検索条件項目)であり、選択枝
8は推論結果(検索結果)の出力指令,選択枝9は推論
動作(検索動作)の終了指令である。検索条件項目が選
択されると、その重要度か希望値の入力を要請し、この
入力値に基づいて適合度演算部7および評価部8が第2
検索を行う。この第2検索では、第1検索における適合
度も考慮して評価を行うことができる。表示部はこの検
索結果を極めて簡易な形式で表示する。さらに、推論結
果の出力指令が選択されると、出力方式(簡易表示モー
ド・詳細表示モード)や出力デバイス、スキー場の出力
数を確認したうえで、所定の出力動作を行う。簡易表示
画面と詳細表示画面を図11,12に示す。この後、推
論動作の終了指令が入力されると、所定の終了動作を行
い、処理を終了する。
件を入力する。このときの入力画面を図10に示す。選
択枝1〜7は評価項目(検索条件項目)であり、選択枝
8は推論結果(検索結果)の出力指令,選択枝9は推論
動作(検索動作)の終了指令である。検索条件項目が選
択されると、その重要度か希望値の入力を要請し、この
入力値に基づいて適合度演算部7および評価部8が第2
検索を行う。この第2検索では、第1検索における適合
度も考慮して評価を行うことができる。表示部はこの検
索結果を極めて簡易な形式で表示する。さらに、推論結
果の出力指令が選択されると、出力方式(簡易表示モー
ド・詳細表示モード)や出力デバイス、スキー場の出力
数を確認したうえで、所定の出力動作を行う。簡易表示
画面と詳細表示画面を図11,12に示す。この後、推
論動作の終了指令が入力されると、所定の終了動作を行
い、処理を終了する。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば
、次の効果を奏する。
、次の効果を奏する。
【0021】(1)第1検索により重要な検索条件に基
づいて検索対象を絞り込んだうえで、第2検索により最
終的に検索結果を求めることとしているので、明らかに
不適合なデータ、すなわち重要な検索手段項目に不適合
なデータに対する処理が大幅に削減され、処理速度が向
上する。特に、検索条件を変えて再検索を行う場合、検
索条件のうち重要な項目に変更がなければ、第1検索デ
ータを使用して速やかに検索を行うことができる利点が
ある。
づいて検索対象を絞り込んだうえで、第2検索により最
終的に検索結果を求めることとしているので、明らかに
不適合なデータ、すなわち重要な検索手段項目に不適合
なデータに対する処理が大幅に削減され、処理速度が向
上する。特に、検索条件を変えて再検索を行う場合、検
索条件のうち重要な項目に変更がなければ、第1検索デ
ータを使用して速やかに検索を行うことができる利点が
ある。
【0022】(2)ファジィ推論を用いて適合度の大小
により適否を評価するので、ユーザの意図に含まれる曖
昧さを検索結果に反映させることができる。このため、
極めて厳密に検索条件を設定しなくとも、希望する検索
結果が得られるので、検索条件の設定・入力が容易にな
る。しかも何度も検索を繰り返さなくても良くなるので
、ユーザの負担が大幅に軽減される。
により適否を評価するので、ユーザの意図に含まれる曖
昧さを検索結果に反映させることができる。このため、
極めて厳密に検索条件を設定しなくとも、希望する検索
結果が得られるので、検索条件の設定・入力が容易にな
る。しかも何度も検索を繰り返さなくても良くなるので
、ユーザの負担が大幅に軽減される。
【図1】この発明の一実施例に係るスキーツアープラン
ニングシステムの要部を示す機能ブロック図。
ニングシステムの要部を示す機能ブロック図。
【図2】スキー場のデータフォーマットの一例を示す説
明図。
明図。
【図3】期間を表現するメンバシップ関数の一例を示す
グラフ。
グラフ。
【図4】コース種別を表現するメンバシップ関数の一例
を示すグラフ。
を示すグラフ。
【図5】移動所要時間を表現するメンバシップ関数の一
例を示すグラフ。
例を示すグラフ。
【図6】移動所要料金を表現するメンバシップ関数の一
例を示すグラフ。
例を示すグラフ。
【図7】第1検索における処理手順を示すフローチャー
ト。
ト。
【図8】第2検索における処理手順を示すフローチャー
ト。
ト。
【図9】コース種別の適合度の演算の一例を示すグラフ
。
。
【図10】第2検索における検索条件等の入力画面を示
す説明図。
す説明図。
【図11】簡易表示画面を示す説明図。
【図12】詳細表示画面を示す説明図。
1…データベース
4…第1検索における適合度演算部
5…第1検索における評価部
7…第2検索における適合度演算部
8…第2検索における評価部
Claims (1)
- 【請求項1】 検索対象データを格納するデータベー
スを備え、入力される検索条件に適合するデータを検索
対象データのうちから検索する装置において、前記検索
条件のうち、必須検索条件としてあらかじめ選定された
条件を用い、ファジィ推論により前記検索対象データに
ついて適合度を求め、この適合度がしきい値以上のもの
を第1検索データに選定する第1検索部と、前記検索条
件のうち、前記必須検索条件以外の条件を用い、第1検
索データを対象としてファジィ推論により所定の検索を
行う第2検索部とを備えたことを特徴とするファジィ推
論による検索装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3044607A JPH04281562A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | ファジィ推論による検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3044607A JPH04281562A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | ファジィ推論による検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04281562A true JPH04281562A (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=12696134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3044607A Pending JPH04281562A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | ファジィ推論による検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04281562A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH086970A (ja) * | 1994-06-15 | 1996-01-12 | Ado In Kenkyusho:Kk | 情報検索装置 |
| JP2001518667A (ja) * | 1997-09-29 | 2001-10-16 | フジュン ビ | 多要素の確信度付きマッチングシステムおよびその方法 |
| JP2009058690A (ja) * | 2007-08-30 | 2009-03-19 | Fujitsu Ltd | 記憶位置抽出装置および記憶位置抽出方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02214977A (ja) * | 1989-02-16 | 1990-08-27 | Mitsubishi Electric Corp | データ検索方法 |
-
1991
- 1991-03-11 JP JP3044607A patent/JPH04281562A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02214977A (ja) * | 1989-02-16 | 1990-08-27 | Mitsubishi Electric Corp | データ検索方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH086970A (ja) * | 1994-06-15 | 1996-01-12 | Ado In Kenkyusho:Kk | 情報検索装置 |
| JP2001518667A (ja) * | 1997-09-29 | 2001-10-16 | フジュン ビ | 多要素の確信度付きマッチングシステムおよびその方法 |
| JP2009058690A (ja) * | 2007-08-30 | 2009-03-19 | Fujitsu Ltd | 記憶位置抽出装置および記憶位置抽出方法 |
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