JPH04281891A - 浄水器用カートリッジフィルター - Google Patents
浄水器用カートリッジフィルターInfo
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- JPH04281891A JPH04281891A JP4531891A JP4531891A JPH04281891A JP H04281891 A JPH04281891 A JP H04281891A JP 4531891 A JP4531891 A JP 4531891A JP 4531891 A JP4531891 A JP 4531891A JP H04281891 A JPH04281891 A JP H04281891A
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- cartridge filter
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C02—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F1/00—Treatment of water, waste water, or sewage
- C02F1/001—Processes for the treatment of water whereby the filtration technique is of importance
- C02F1/003—Processes for the treatment of water whereby the filtration technique is of importance using household-type filters for producing potable water, e.g. pitchers, bottles, faucet mounted devices
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C02—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F2201/00—Apparatus for treatment of water, waste water or sewage
- C02F2201/002—Construction details of the apparatus
- C02F2201/006—Cartridges
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Water Supply & Treatment (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Water Treatment By Sorption (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この出願の発明は、水を濾過する
ために使用する浄水器用のカートリッジフィルターに関
するものである。
ために使用する浄水器用のカートリッジフィルターに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から使用されている浄水器用のカー
トリッジフィルターは、耐用期間が数箇月から一年と長
期間であるものが大勢を占めている。これらカートリッ
ジフィルターの濾過材は、活性炭を主体とするものが大
半であり、水道水の臭いを除いて味覚の向上を図ったり
、異物や細菌の除去を図っている。
トリッジフィルターは、耐用期間が数箇月から一年と長
期間であるものが大勢を占めている。これらカートリッ
ジフィルターの濾過材は、活性炭を主体とするものが大
半であり、水道水の臭いを除いて味覚の向上を図ったり
、異物や細菌の除去を図っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、活性炭
を使用したカートリッジフィルターは、使用初期は 1
00%に近い除去能力を示すが、 100リットル使用
すると除去能力は 3/4になり、 200リットル使
用すると除去能力は 1/2になり、1000リットル
使用すると除去能力は 1/4になるというように、使
用初期に急激に除去能力が減少するという性質をもって
いる。そのため、実際には、使用者は除去能力が劣化し
て使用限界が越えたまま長期間使用しているのが現状で
ある。しかし、カートリッジフィルターが使用限界を越
えても何の知覚しうる現象が起こらないので、使用者は
使用限界を越えたことを全く知ることができなかった。
を使用したカートリッジフィルターは、使用初期は 1
00%に近い除去能力を示すが、 100リットル使用
すると除去能力は 3/4になり、 200リットル使
用すると除去能力は 1/2になり、1000リットル
使用すると除去能力は 1/4になるというように、使
用初期に急激に除去能力が減少するという性質をもって
いる。そのため、実際には、使用者は除去能力が劣化し
て使用限界が越えたまま長期間使用しているのが現状で
ある。しかし、カートリッジフィルターが使用限界を越
えても何の知覚しうる現象が起こらないので、使用者は
使用限界を越えたことを全く知ることができなかった。
【0004】また、浄水器の濾過材に付着した細菌は、
一夜経過すると、106 倍に増殖する。このため、浄
水器のフィルターを長期間使用することは衛生面で問題
があった。そのため、濾過材を一度使用した後、破棄す
る所謂使い捨ての浄水器用カートリッジフィルターが開
発された。しかし、このカートリッジフィルターは、使
い捨てであるにもかかわらず使用者が繰り返して使用す
ることが多く、衛生面で問題があった。
一夜経過すると、106 倍に増殖する。このため、浄
水器のフィルターを長期間使用することは衛生面で問題
があった。そのため、濾過材を一度使用した後、破棄す
る所謂使い捨ての浄水器用カートリッジフィルターが開
発された。しかし、このカートリッジフィルターは、使
い捨てであるにもかかわらず使用者が繰り返して使用す
ることが多く、衛生面で問題があった。
【0005】そこで、この発明は、上記の問題点を解決
した浄水器用カートリッジフィルターを提供することを
目的としている。
した浄水器用カートリッジフィルターを提供することを
目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】そのため、この出願の発
明では、水を濾過して浄化する濾過材3と、吸水性シー
ト材10の上下面を防水加工11した防水性シート12
よりなり、孔周囲の上方に破断面16を突き出した通水
孔14が底面13に形成されたカップ4と、排水口17
が形成されたケース本体5とを備え、濾過材3がカップ
4に収容され、さらにカップ4がケース本体5に収容さ
れた浄水器用カートリッジフィルターとしている。
明では、水を濾過して浄化する濾過材3と、吸水性シー
ト材10の上下面を防水加工11した防水性シート12
よりなり、孔周囲の上方に破断面16を突き出した通水
孔14が底面13に形成されたカップ4と、排水口17
が形成されたケース本体5とを備え、濾過材3がカップ
4に収容され、さらにカップ4がケース本体5に収容さ
れた浄水器用カートリッジフィルターとしている。
【0007】上記防水性シート12には、ポリエチレン
フィルムで上下面をラミネートされたパルプ紙を使用す
ることが好ましい。また、通水孔14の孔径は、 0.
2ミリ〜 0.5ミリとすることが好ましい。
フィルムで上下面をラミネートされたパルプ紙を使用す
ることが好ましい。また、通水孔14の孔径は、 0.
2ミリ〜 0.5ミリとすることが好ましい。
【0008】
【作用】上記のように構成されたこの出願の発明の浄水
器用カートリッジフィルターに通水すると、濾過材3を
通った水がカップ4にかかる。しかし、カップ4は上下
面が防水加工11された防水性シート12で形成されて
いるので、水は吸水性シート材10にしみこまない。
器用カートリッジフィルターに通水すると、濾過材3を
通った水がカップ4にかかる。しかし、カップ4は上下
面が防水加工11された防水性シート12で形成されて
いるので、水は吸水性シート材10にしみこまない。
【0009】通水孔14の破断面16は防水加工11さ
れていないので、水は破断面16から徐々に吸水性シー
ト材10にしみこむ。吸水性シート材10に水がしみこ
んで膨潤すると、通水孔14が閉塞する。通水孔14が
閉塞すると水が流れないので、カートリッジフィルター
は使用できなくなる。この吸水性シート材10は乾燥し
ても、膨潤したままであるので通水孔14は再び開くこ
とがない。
れていないので、水は破断面16から徐々に吸水性シー
ト材10にしみこむ。吸水性シート材10に水がしみこ
んで膨潤すると、通水孔14が閉塞する。通水孔14が
閉塞すると水が流れないので、カートリッジフィルター
は使用できなくなる。この吸水性シート材10は乾燥し
ても、膨潤したままであるので通水孔14は再び開くこ
とがない。
【0010】止水するまでの時間は、通水孔14の孔径
により変化するので、適宜孔径を設定すれば良い。
により変化するので、適宜孔径を設定すれば良い。
【0011】
【実施例】この出願の発明の実施例を図面に基づき説明
する。図1は、この出願の発明の浄水器用カートリッジ
フィルター1の分解斜視図である。このカートリッジフ
ィルター1は、ケース蓋体2と、濾過材3と、カップ4
と、ケース本体5とからなり、図2に示すように、浄水
器本体6の底部に嵌入して使用されるものである。
する。図1は、この出願の発明の浄水器用カートリッジ
フィルター1の分解斜視図である。このカートリッジフ
ィルター1は、ケース蓋体2と、濾過材3と、カップ4
と、ケース本体5とからなり、図2に示すように、浄水
器本体6の底部に嵌入して使用されるものである。
【0012】ケース蓋体2には、網目7が形成されてお
り、浄水器本体6に入れられた水が網目7を通って濾過
材3に注がれるようになっている。濾過材3は、粒状椰
子殻活性炭8を不織布9で包んだものであり、この不織
布9には、自らも水を濾過して浄化する能力を有するポ
リエチレンミクロファイバーシートを使用することが好
ましい。この濾過材3は、上記の例に限定するものでは
なく、他の濾過材に変更することもできる。
り、浄水器本体6に入れられた水が網目7を通って濾過
材3に注がれるようになっている。濾過材3は、粒状椰
子殻活性炭8を不織布9で包んだものであり、この不織
布9には、自らも水を濾過して浄化する能力を有するポ
リエチレンミクロファイバーシートを使用することが好
ましい。この濾過材3は、上記の例に限定するものでは
なく、他の濾過材に変更することもできる。
【0013】カップ4は、吸水性シート材10の上下面
を防水加工11した防水性シート12により形成されて
いる。食品安全面やカップ状に形成するときの加工性の
良さから、防水性シート12には、上下面をポリエチレ
ンフィルムでラミネートしたパルプ紙を使用することが
好ましい。カップ4の底面13には、図3に示すように
、通水孔14が複数個形成されている。この通水孔14
は、図4に示すように、直径約1ミリの針15で下方か
らこじ明けた孔であり、孔周囲の上方に破断面16が突
き出た状態になっている。この実施例では通水孔14を
1〜2個/cm2 形成しているが、任意数に変更する
ことができる。
を防水加工11した防水性シート12により形成されて
いる。食品安全面やカップ状に形成するときの加工性の
良さから、防水性シート12には、上下面をポリエチレ
ンフィルムでラミネートしたパルプ紙を使用することが
好ましい。カップ4の底面13には、図3に示すように
、通水孔14が複数個形成されている。この通水孔14
は、図4に示すように、直径約1ミリの針15で下方か
らこじ明けた孔であり、孔周囲の上方に破断面16が突
き出た状態になっている。この実施例では通水孔14を
1〜2個/cm2 形成しているが、任意数に変更する
ことができる。
【0014】通水孔14の孔径は、通常、使用後数時間
で止水されるように 0.2ミリ〜 0.5ミリの間で
設定するのが好ましい。止水までの時間は適宜設定すれ
ばよく、孔径が大きくなればなるほど止水までの時間が
長くなる。ケース本体5は、濾過材3を収容したカップ
4を浄水器本体6の底部に保持するための合成樹脂製の
ケースであり、底面には、排水口17が形成されている
。ケース本体5は、カップ4を保持するためのものであ
れば任意の形状・材質に変更することができる。
で止水されるように 0.2ミリ〜 0.5ミリの間で
設定するのが好ましい。止水までの時間は適宜設定すれ
ばよく、孔径が大きくなればなるほど止水までの時間が
長くなる。ケース本体5は、濾過材3を収容したカップ
4を浄水器本体6の底部に保持するための合成樹脂製の
ケースであり、底面には、排水口17が形成されている
。ケース本体5は、カップ4を保持するためのものであ
れば任意の形状・材質に変更することができる。
【0015】次に、この出願の発明の浄水器用カートリ
ッジフィルター1の通水開始から止水までについて説明
する。通水前の通水孔14は、図4に示すように、孔周
囲の上方に破断面16が突き出た状態になっている。浄
水器本体6に水を入れると、水は、ケース蓋体2の網目
7、濾過材3、カップ4の通水孔14、ケース本体5の
排水口17を通って下の容器18に落ちる。
ッジフィルター1の通水開始から止水までについて説明
する。通水前の通水孔14は、図4に示すように、孔周
囲の上方に破断面16が突き出た状態になっている。浄
水器本体6に水を入れると、水は、ケース蓋体2の網目
7、濾過材3、カップ4の通水孔14、ケース本体5の
排水口17を通って下の容器18に落ちる。
【0016】通水孔14の破断面16は防水加工11さ
れていないので、水が破断面16から徐々に吸水性シー
ト材10にしみこむ。吸水性シート材10に水がしみこ
んで膨潤してくると、通水孔14の孔径が次第に小さく
なり、最後には図5のように閉塞する。通水孔14の閉
塞後に、浄水器本体6に水を入れても、水の圧力が破断
面16の部分にかかって上から押さえるので、通水孔1
4の閉塞はより確実になり、完全に止水する。
れていないので、水が破断面16から徐々に吸水性シー
ト材10にしみこむ。吸水性シート材10に水がしみこ
んで膨潤してくると、通水孔14の孔径が次第に小さく
なり、最後には図5のように閉塞する。通水孔14の閉
塞後に、浄水器本体6に水を入れても、水の圧力が破断
面16の部分にかかって上から押さえるので、通水孔1
4の閉塞はより確実になり、完全に止水する。
【0017】このように、この出願の発明の浄水器用カ
ートリッジフィルターは、一度使用した後に再び使用し
ようとしても、設定時間を越えると通水孔14が閉塞し
て止水するので、再使用できない。また、吸水性シート
材10が乾燥しても、膨潤したままであるので通水孔1
4は再び開くことがなく、再使用できない。
ートリッジフィルターは、一度使用した後に再び使用し
ようとしても、設定時間を越えると通水孔14が閉塞し
て止水するので、再使用できない。また、吸水性シート
材10が乾燥しても、膨潤したままであるので通水孔1
4は再び開くことがなく、再使用できない。
【0018】
【発明の効果】この出願の発明の浄水器用カートリッジ
フィルターは、一度使用したのち設定時間を越えると通
水孔14が閉塞して止水するので、使用者は使用限度を
越えて使用することがない。また、長時間使用すること
がないので、増殖した細菌が口に入ることがなく衛生的
である。
フィルターは、一度使用したのち設定時間を越えると通
水孔14が閉塞して止水するので、使用者は使用限度を
越えて使用することがない。また、長時間使用すること
がないので、増殖した細菌が口に入ることがなく衛生的
である。
【0019】さらに、この出願の発明の浄水器用カート
リッジフィルターでは、機械的な部品を使用していない
ので、経時的な信頼性が高く、かつ構造が簡単で安価で
あるという効果もある。
リッジフィルターでは、機械的な部品を使用していない
ので、経時的な信頼性が高く、かつ構造が簡単で安価で
あるという効果もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この出願の発明の浄水器用カートリッジフィル
ターの分解斜視図。
ターの分解斜視図。
【図2】この出願の発明の浄水器用カートリッジフィル
ターの使用状態を示す断面図。
ターの使用状態を示す断面図。
【図3】カップ4の一部切欠斜視図。
【図4】通水孔14を針15でこじ明けた状態を示す説
明図。
明図。
【図5】通水孔14の止水後の状態を示す断面図。
1 カートリッジフィルター
3 濾過材
4 カップ
5 ケース本体
10 吸水性シート材
11 防水加工
12 防水性シート
13 底面
14 通水孔
15 針
16 破断面
17 排水口
Claims (3)
- 【請求項1】 水を濾過して浄化する濾過材3と、吸
水性シート材10の上下面を防水加工11した防水性シ
ート12よりなり、孔周囲の上方に破断面16を突き出
した通水孔14が底面13に形成されたカップ4と、排
水口17が形成されたケース本体5とを備え、濾過材3
がカップ4に収容され、さらにカップ4がケース本体5
に収容されていることを特徴とする浄水器用カートリッ
ジフィルター。 - 【請求項2】 防水性シート12が、ポリエチレンフ
ィルムで上下面をラミネートされたパルプ紙であること
を特徴とする請求項1記載の浄水器用カートリッジフィ
ルター。 - 【請求項3】 通水孔14の孔径が 0.2ミリ〜
0.5ミリであることを特徴とする請求項1記載の浄水
器用カートリッジフィルター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4531891A JPH0696146B2 (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 浄水器用カートリッジフィルター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4531891A JPH0696146B2 (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 浄水器用カートリッジフィルター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04281891A true JPH04281891A (ja) | 1992-10-07 |
| JPH0696146B2 JPH0696146B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=12715959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4531891A Expired - Lifetime JPH0696146B2 (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | 浄水器用カートリッジフィルター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696146B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0725988U (ja) * | 1993-10-25 | 1995-05-16 | アップルウェアー株式会社 | 浄水容器 |
| WO2007138414A1 (de) * | 2006-05-24 | 2007-12-06 | Preentec Ag | Vorrichtung zum automatischen verschluss von filtern |
-
1991
- 1991-03-12 JP JP4531891A patent/JPH0696146B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0725988U (ja) * | 1993-10-25 | 1995-05-16 | アップルウェアー株式会社 | 浄水容器 |
| WO2007138414A1 (de) * | 2006-05-24 | 2007-12-06 | Preentec Ag | Vorrichtung zum automatischen verschluss von filtern |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0696146B2 (ja) | 1994-11-30 |
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