JPH04282577A - 端子台 - Google Patents

端子台

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JPH04282577A
JPH04282577A JP3044707A JP4470791A JPH04282577A JP H04282577 A JPH04282577 A JP H04282577A JP 3044707 A JP3044707 A JP 3044707A JP 4470791 A JP4470791 A JP 4470791A JP H04282577 A JPH04282577 A JP H04282577A
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JP
Japan
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terminal
insertion hole
piece
printed wiring
wiring board
Prior art date
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Application number
JP3044707A
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English (en)
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JPH0815102B2 (ja
Inventor
Hiroyuki Tateishi
立石 博之
Tsutomu Todoroki
等々力 力
Yasumori Kokubu
国分 泰守
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0815102B2 publication Critical patent/JPH0815102B2/ja
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  • Multi-Conductor Connections (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、各種電気機器に電線を
接続する際に用いられる端子台に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、この種の端子台としては、端
子板および端子板との間で電線を挟持する鎖錠ばねを納
装した器体を備え、器体の一面から端子板に電気的に接
続された端子片を突出させ、器体の他面に電線を器体内
に導入するための電線挿入孔を設けたものが提供されて
いる(実開昭58−177974号公報)。電線挿入孔
を通して導入された電線は、端子板と鎖錠ばねとの間で
挟持されるのである。
【0003】この端子台は、器具本体に設けた凹所内に
器体を収納するように構成されているものであるから、
器具本体側に特別な形状の凹所を形成しなければならな
いという問題がある。また、端子片に外部導体を電気的
に接続する際に、器体と外部導体との位置関係を固定す
る手段が存在しないから、接触不良が生じる場合もある
【0004】このような問題を解決するものとして、実
開昭61−6276号公報に記載された考案のように、
取付板に設けた取付孔に挿通された形で係合す係止片を
器体に突設し、係止片が突設されている器体の一面に端
子片を設けるようにした端子台がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記端子台
は、器体内に3個の端子板が納装され、各端子板に対し
てそれぞれ2個ずつの鎖錠ばねが設けられた構成となっ
ている。すなわち、各端子板には電線を2本ずつ接続す
ることができるのであって、送り配線ができるようにし
ているのである。
【0006】この端子台を用いれば、各電気機器の間で
送り配線を繰り返すことによって、各電気機器を並列接
続することができるのであるが、1つの端子台からは1
組の送り配線しか引き出すことができないものである。 すなわち、電気機器が1列に配設されているときには電
線を直線的に接続すればよいから、結線作業が容易に行
えるのであるが、電気機器が1列に配列されていないと
きには、電線を引き回すことになり、電線の全体長が長
くなるという問題が生じる。
【0007】本発明は上記問題点の解決を目的とするも
のであり、器体を取付板に機械的に結合する構成として
外部導体と端子片との電気的な接続状態が安定するよう
にし、かつ、電気機器の配列状態にかかわらず電線の全
体長が比較的短くなるようにした端子台を提供しようと
するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1では、上記目的
を達成するために、絶縁材料よりなる器体と、器体の内
部に略平行に納装された3個の端子板と、器体の一面に
穿孔された電線挿入孔より挿入される電線を各端子板と
の間でそれぞれ挟持する鎖錠ばねとを備えた端子台にお
いて、器体の他面には別途に設けた取付板に穿孔された
取付孔に挿通された形で係合する係合脚が突設され、器
体の上記他面には各端子板にそれぞれ電気的に接続され
た少なくとも3個の端子片が突出し、上記鎖錠ばねは各
端子板に対して少なくとも3個ずつ設けられているので
ある。
【0009】請求項2では、上記取付板は印刷配線基板
であって、上記端子片は印刷配線基板に対して半田によ
る接続が可能な形状に形成されている。請求項3では、
上記端子片は断面矩形状の挿入孔を有する導電部材の挿
入孔に着脱自在に挿着可能となるように平板状に形成さ
れている。請求項4では、上記器体において、端子片お
よび電線挿入孔を設けた面とは異なる面には、各端子板
にそれぞれ電気的に接続された3個の接続片が突出し、
上記端子片は印刷配線基板に半田によって接続可能とな
るように形状に形成され、上記接続片は断面矩形状の挿
入孔を有する導電部材の挿入孔に着脱自在に挿着可能と
なるように平板状に形成されている。
【0010】
【作用】請求項1の構成によれば、取付板に穿孔された
取付孔に挿通される形で係合する係合脚が器体の一面に
突設され、器体において係合脚が突出する面には器体内
に納装された3個の端子板にそれぞれ電気的に接続され
た3個の端子片が突出しているので、器体に設けた係合
脚を取付板に設けた取付孔に挿入すれば、器体を取付板
に固定できるのであって、端子片に電気的に接続される
外部導体を取付板に固定しておけば、器体を取付板に固
定することによって端子片と外部導体との位置決めがな
され、電気的な接続状態が安定するのである。
【0011】また、3個の端子板が器体の内部に略平行
になるように納装され、端子板との間で電線を挟持する
鎖錠ばねが各端子板に対して少なくとも3個ずつ設けら
れているので、2組以上の送り配線を引き出すことがで
きるのであって、接続すべき電気機器が1列に配列され
ていないときでも結線を効率よく行うことができて、電
線の全体長を比較的短くすることができるのである。
【0012】請求項2ないし請求項4の構成は、本発明
の望ましい実施態様である。
【0013】
【実施例】(実施例1)本実施例では、図1に示すよう
に、導電性の板金よりなる端子板2に印刷配線基板の導
電パターンに対して半田付けできるような形状に形成さ
れた端子片3を一体に突設した例を示す。
【0014】器体1は、図1の上面が開口したボディ1
1と、ボディ11に螺合する組立ねじ13によりボディ
11の開口を閉塞する形で結合されるカバー12とによ
り構成される。ここに、ボディ11およびカバー12は
合成樹脂成形品であって、少なくともカバー12は耐熱
性の合成樹脂であることが望ましい。ボディ11の内部
には、互いにほぼ平行な仕切壁14に仕切られて3つの
端子収納室15が形成されており、各端子収納室15に
はそれぞれ端子板2が収納される。すなわち、各端子板
2は互いにほぼ平行に配列される。一方、カバー12は
平板状に形成され、4隅に係合脚4が突設されている。 カバー12には係合脚4の基部の周囲に全周に亙る溝部
16が形成されている。係合脚4の先端部には係合フッ
ク4aが形成されており、取付板である印刷配線基板5
に形成された取付孔6に係合脚4を挿入すると、係合フ
ック4aが取付孔6の周部に係合してカバー12が印刷
配線基板5に固定されるようになっている。
【0015】ところで、端子板2は、導電性の板金を加
工して形成されており、端子板2には一対の端子片3が
一体に突設されている。また、各端子片3にはそれぞれ
3個の鎖錠ばね7および2個の解除釦8が対応して配設
される。一方の解除釦8は3個の鎖錠ばね7のうちの2
個に跨がり、他方の解除釦8は残りの1個の鎖錠ばね7
に対応して配置される。鎖錠ばね7は端子板2に向かう
ばね力を有しており、端子板2との間に電線を挟持する
。また、解除釦8を操作して鎖錠ばね7を端子板2から
引き離すことにより、端子板2と鎖錠ばね7との間に保
持されている電線を引き抜くことが出来るようにしてあ
る。器体1には、図3に示すように、端子板2と鎖錠ば
ね7との間で挟持される電線を挿入するための電線挿入
孔9と、解除釦8を操作するためにドライバの先端など
を挿入する釦操作孔10とが穿孔されている。電線挿入
孔9は、各鎖錠ばね7に対応して穿孔されているのであ
って、3個の端子板2に3個ずつの鎖錠ばね7が対応し
ているので9個の電線挿入孔9が格子状に配列されてい
る。端子板2に一体に突設された端子片3は、カバー1
2に形成された引出孔17(図1参照)を通して器体1
の外部に突出する。したがって、図2に示すように、端
子片3は係合脚4と同じ面に突出する。
【0016】以上の構成によれば、印刷配線基板5に形
成された取付孔6に係合脚4を係合させることによって
印刷配線基板5に対して器体1を機械的に固定でき、ま
た、印刷配線基板5に形成された導電パターン18に対
して端子片3を半田により電気的に接続することができ
るのである。このように、器体1を印刷配線基板5に対
して位置決めすることにより、端子片3の電気的な接続
状態も安定するのである。しかも、印刷配線基板5に対
する端子片3の接続の際には半田槽を通すだけなので、
端子片3の電気的接続が容易になり、係合脚4の基部の
周囲に溝部16が形成されていることにより半田が器体
1と印刷配線基板5との間に吸い込まれることが防止さ
れるのである。さらに、電気機器が1列に配列されてい
ないような場合には、図4に示すように、1つの端子台
Aから2方向に送り配線を分岐させることができるので
、1組の送り配線しかできないような端子台に比較すれ
ば、結線が容易になり、電線の全体長が短くなるのであ
る。
【0017】(実施例2)本実施例は、図5および図6
に示すように、端子板2に突設した端子片3aを断面矩
形状の挿入孔を有する導電部材(いわゆる、ファストン
端子)の挿入孔に着脱自在に挿着可能な平板状に形成し
たものである。この構成によれば、一端に導電部材を接
続した電線を各端子片3に対してそれぞれ接続すること
ができるのであって、たとえば、図7(a) のように
端子台Aとスピーカのような電気機器Bとの間を接続す
る各電線19の長さが異なるような場合でも、容易に対
応することができる。また、図7(b) のように、通
常放送用と緊急連絡用とに異なるスピーカを用いている
ような電気機器Bの場合に、1つの端子板2を共通接続
用とし、残りの2つの端子板2をそれぞれ通常放送用と
緊急連絡用とに用いるなどの組み合わせができるのであ
る。
【0018】他の構成は実施例1と同様であるから説明
を省略する。 (実施例3)本実施例では、図8および図9に示すよう
に、実施例1の構成に加えて端子板2に接続片3aを一
体に設けた構成を有している。接続片3aは、実施例2
における端子片3と同様に断面矩形状の挿入孔を有した
導電部材の挿入孔に着脱自在に挿着可能な平板状に形成
されている。接続片3aは、端子片3が突出する面およ
び電線挿入孔9が形成された面とは異なる面で器体1か
ら突出する。
【0019】この構成によれば、通常放送用のスピーカ
のような電気機器Bに対しては、図10(a) のよう
な接続を行い、非常連絡用のスピーカのような電気機器
Bに対しては、アッテネータ20を用いて図10(b)
 のような接続を行うようにすることができるのである
。ここにおいて、Nは通常放送用の端子、Rは緊急連絡
用の端子、Cは共通端子を示している。
【0020】他の構成は実施例1と同様であるから説明
を省略する。
【0021】
【発明の効果】本発明は上述のように、取付板に穿孔さ
れた取付孔に挿通される形で係合する係合脚が器体の一
面に突設され、器体において係合脚が突出する面には器
体内に納装された3個の端子板にそれぞれ電気的に接続
された3個の端子片が突出しているので、器体に設けた
係合脚を取付板に設けた取付孔に挿入すれば、器体を取
付板に固定できるのであって、端子片に電気的に接続さ
れる外部導体を取付板に固定しておけば、器体を取付板
に固定することによって端子片と外部導体との位置決め
がなされ、電気的な接続状態が安定するという利点があ
る。
【0022】また、3個の端子板が器体の内部に略平行
になるように納装され、端子板との間で電線を挟持する
鎖錠ばねが各端子板に対して少なくとも3個ずつ設けら
れているので、2組以上の送り配線を引き出すことがで
きるのであって、接続すべき電気機器が1列に配列され
ていないときでも結線を効率よく行うことができ、電線
の全体長を比較的短くすることができるという効果を奏
するのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1を示す分解斜視図である。
【図2】実施例1を示す斜視図である。
【図3】実施例1の背面側の斜視図である。
【図4】実施例1の結線例を示す説明図である。
【図5】実施例2を示す分解斜視図である。
【図6】実施例2を示す斜視図である。
【図7】実施例2の使用例を示す説明図である。
【図8】実施例3を示す分解斜視図である。
【図9】実施例3を示す斜視図である。
【図10】実施例3の使用例を示す説明図である。
【符号の説明】
1  器体 2  端子板 3  端子片 3a  接続片 4  係合脚 5  印刷配線基板 6  取付孔 7  鎖錠ばね 9  電線挿入孔

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  絶縁材料よりなる器体と、器体の内部
    に略平行に納装された3個の端子板と、器体の一面に穿
    孔された電線挿入孔より挿入される電線を各端子板との
    間でそれぞれ挟持する鎖錠ばねとを備えた端子台におい
    て、器体の他面には別途に設けた取付板に穿孔された取
    付孔に挿通された形で係合する係合脚が突設され、器体
    の上記他面には各端子板にそれぞれ電気的に接続された
    少なくとも3個の端子片が突出し、上記鎖錠ばねは各端
    子板に対して少なくとも3個ずつ設けられて成ることを
    特徴とする端子台。
  2. 【請求項2】  上記取付板は印刷配線基板であって、
    上記端子片は印刷配線基板に対して半田による接続が可
    能な形状に形成されて成ることを特徴とする請求項1記
    載の端子台。
  3. 【請求項3】  上記端子片は断面矩形状の挿入孔を有
    する導電部材の挿入孔に着脱自在に挿着可能となるよう
    に平板状に形成されて成ることを特徴とする請求項1記
    載の端子台。
  4. 【請求項4】  上記器体において、端子片および電線
    挿入孔を設けた面とは異なる面には、各端子板にそれぞ
    れ電気的に接続された3個の接続片が突出し、上記端子
    片は印刷配線基板に半田によって接続可能となるように
    形状に形成され、上記接続片は断面矩形状の挿入孔を有
    する導電部材の挿入孔に着脱自在に挿着可能となるよう
    に平板状に形成されて成ることを特徴とする請求項1記
    載の端子台。
JP3044707A 1991-03-11 1991-03-11 端子台 Expired - Lifetime JPH0815102B2 (ja)

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JPH04282577A true JPH04282577A (ja) 1992-10-07
JPH0815102B2 JPH0815102B2 (ja) 1996-02-14

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06223892A (ja) * 1993-01-26 1994-08-12 Matsushita Electric Works Ltd 端子台
JP2011512629A (ja) * 2008-02-20 2011-04-21 フェニックス コンタクト ゲーエムベーハー ウント コムパニー カーゲー 回路基板装置及び電気的接続モジュール

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TWM285584U (en) 2005-09-06 2006-01-11 Runhorn Pretech Eng Co Ltd Adjustable tube retaining apparatus for pre-cast grid floor deck

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JPH0815102B2 (ja) 1996-02-14

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