JPH0428575A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPH0428575A JPH0428575A JP13374290A JP13374290A JPH0428575A JP H0428575 A JPH0428575 A JP H0428575A JP 13374290 A JP13374290 A JP 13374290A JP 13374290 A JP13374290 A JP 13374290A JP H0428575 A JPH0428575 A JP H0428575A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- odd
- line
- correction
- gamma
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electronic Switches (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Picture Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、サーマルカラープリンタなどのプリンタに
関するものである。
関するものである。
特に、プリンタのγ補正に関するものである。
[従来の技術]
従来例の構成を第3図及び第4図を参照しながら説明す
る。
る。
第3図は従来のプリンタの要部を示すブロック図、第4
図は従来のプリンタのγ補正部を示すブロック図である
。
図は従来のプリンタのγ補正部を示すブロック図である
。
第3図において、従来のプリンタは、外部■/F部に接
続されたセントロI/F部(1)と、このセントロI/
F部(1)に接続されたフォーマント変換・デイザ処理
部(2)と、このフォーマット変換・デイザ処理部(2
)に接続されたメモリ部(3)と、このメモリ部(3)
に接続された色補正部(4)と、この色補正部(4)に
接続されたγ補正部(5)と、このγ補正部(5)に接
続されたコントラスト制御部(6)と、このコントラス
ト制御部(6)に接続されたエンジンI/F部(7)と
、このエンジンI/F部(7)に接続された印画制御部
(8)とがら構成されている。
続されたセントロI/F部(1)と、このセントロI/
F部(1)に接続されたフォーマント変換・デイザ処理
部(2)と、このフォーマット変換・デイザ処理部(2
)に接続されたメモリ部(3)と、このメモリ部(3)
に接続された色補正部(4)と、この色補正部(4)に
接続されたγ補正部(5)と、このγ補正部(5)に接
続されたコントラスト制御部(6)と、このコントラス
ト制御部(6)に接続されたエンジンI/F部(7)と
、このエンジンI/F部(7)に接続された印画制御部
(8)とがら構成されている。
第4図において、従来のプリンタのγ補正部(5)は、
色補正部(4)に入力側が接続されかつコントラスト制
御部(6)に出力側が接続されたY用γ補正データ格納
部(51) 、M用γ補正データ格納部(52)及びC
用γ補正データ格納部(53)から構成されている。
色補正部(4)に入力側が接続されかつコントラスト制
御部(6)に出力側が接続されたY用γ補正データ格納
部(51) 、M用γ補正データ格納部(52)及びC
用γ補正データ格納部(53)から構成されている。
つぎに、上述した従来例の動作を第5図を参照しながら
説明する。
説明する。
第5図は、従来のプリンタのγ補正曲線の一部を拡大し
て示す特性図であり、横軸は入力階調レベル、縦軸は出
力階調レベルを示している。
て示す特性図であり、横軸は入力階調レベル、縦軸は出
力階調レベルを示している。
セントロI/F部(1)は、外部I/F部から印画デー
タと倍角などのコマンド等を入力する。
タと倍角などのコマンド等を入力する。
フォーマット変換・デイザ処理部(2)は、倍角コマン
ドにより印画データを変換したり、階調処理を行う。
ドにより印画データを変換したり、階調処理を行う。
上述した処理が行われた後、印画データは順次メモリ部
(3)に格納される。
(3)に格納される。
そして、このメモリ部(3)から順次取り呂された印画
データは、色補正部(4)によりR,G、BからY、M
、Cへ変換される。γ補正部(5)により印画データが
γ補正され、コントラスト制御部(6)によりコントロ
ールパネルからの操作に基づいてコントラストが制御さ
れる。
データは、色補正部(4)によりR,G、BからY、M
、Cへ変換される。γ補正部(5)により印画データが
γ補正され、コントラスト制御部(6)によりコントロ
ールパネルからの操作に基づいてコントラストが制御さ
れる。
印画データは、エンジンI/F部(7)を介して印画制
御部(8)の制御によりサーマルへ・ンド等で出力(印
画)される。
御部(8)の制御によりサーマルへ・ンド等で出力(印
画)される。
従来のγ補正は、第5図の点線で示すように、各色白同
じ単一のγ補正曲線を使用して1)な。
じ単一のγ補正曲線を使用して1)な。
例えば、入力階調レベルが“256”で、出力階調レベ
ルが“64”のとき、入力階調レベルが“5.6.7.
8.9”の5階調の範囲に対応するγ補正された出力階
調レベルは“6.6.6.6.6″の同一のデータとな
る。
ルが“64”のとき、入力階調レベルが“5.6.7.
8.9”の5階調の範囲に対応するγ補正された出力階
調レベルは“6.6.6.6.6″の同一のデータとな
る。
[発明が解決しようとする課題]
上述したような従来のプリンタでは、各色白同じ64階
調レベルでγ補正をかけていたため、例えば、256階
調の濃度傾斜のあるデータを印画すると、印画の濃度傾
斜は均一でなくマツハ(mach)効果により縞状に見
え濃度ムラを生じるという問題点があった。
調レベルでγ補正をかけていたため、例えば、256階
調の濃度傾斜のあるデータを印画すると、印画の濃度傾
斜は均一でなくマツハ(mach)効果により縞状に見
え濃度ムラを生じるという問題点があった。
この発明は、上述した問題点を解決するためになされた
もので、マツハ効果を弱め、濃度ムラの少ない高印画品
質を実現することができるプリンタを得ることを目的と
する。
もので、マツハ効果を弱め、濃度ムラの少ない高印画品
質を実現することができるプリンタを得ることを目的と
する。
[課題を解決するための手段]
この発明に係るプリンタは、以下に述べるような手段を
備えたものである。
備えたものである。
(i)、奇数ライン用のγ補正データを格納する第1の
データ格納手段。
データ格納手段。
(ii ) 、偶数ライン用のγ補正データを格納する
第2のデータ格納手段。
第2のデータ格納手段。
(iii ) 、奇数ラインを印画するときには上記奇
数ライン用のγ補正データに基づいて印画データをγ補
正し、偶数ラインを印画するときには上記偶数ライン用
のγ補正データに基づいて上記印画データをγ補正する
制卸手段。
数ライン用のγ補正データに基づいて印画データをγ補
正し、偶数ラインを印画するときには上記偶数ライン用
のγ補正データに基づいて上記印画データをγ補正する
制卸手段。
[作用]
この発明においては、第1のデータ格納手段によって、
奇数ライン用のγ補正データが格納される。
奇数ライン用のγ補正データが格納される。
また、第2のデータ格納手段によって、偶数ライン用の
γ補正データが格納される。
γ補正データが格納される。
そして、I111手段によって、奇数ラインを印画する
ときには上記奇数ライン用のγ補正データに基づいて印
画データがγ補正され、偶数ラインを印画するときには
上記偶数ライン用のγ補正データに基づいて上記印画デ
ータがγ補正される。
ときには上記奇数ライン用のγ補正データに基づいて印
画データがγ補正され、偶数ラインを印画するときには
上記偶数ライン用のγ補正データに基づいて上記印画デ
ータがγ補正される。
[実施例]
この発明の実施例の構成を第1図を参照しながら説明す
る。
る。
第1図は、この発明の一実施例のγ補正部を示すブロッ
ク図であり、セントロI/F部(1)〜色補正部(4)
、コントラスト制御部(6)〜印画制御部(8)は上記
従来例のものと全く同一である。
ク図であり、セントロI/F部(1)〜色補正部(4)
、コントラスト制御部(6)〜印画制御部(8)は上記
従来例のものと全く同一である。
第1図において、この発明の一実施例のγ補正部(5^
)は、色補正部(4)に接続された切換部(54)、(
55)及び(56)と、切換部(54)に接続されたY
−〇DD用γ補正データ格納部(51^)及びY−EV
EN用γ補正データ格納部(51B >と、切換部(5
5)に接続されたM−〇DD用γ補正データ格納部(5
2^)及びM−EVEN用γ補正データ格納部(52B
)と、切換部(56)に接続されたC−0DD用γ補
正デ一タ格納部(53^)及びC−EVEN用γ補正デ
ータ格納部(53B >と、Y−ODD用及びY−EV
EN用γ補正データ格納部(51^)、(51B )に
入力側が接続されかつコントラスト制御部(6)に出力
側が接続された切換部(57)と、M−ODD用及びM
−EVEN用γ補正データ格納部(52^)、(52B
)に入力側が接続されかつコントラスト制御部(6)
に出力側が接続された切換部(58)と、C−0DD用
及びC−EVEN用γ補正データ格納部(53^)、(
53B >に入力側が接続されかつコントラスト制御部
(6)に出力側が接続された切換部(59)とから構成
されている。
)は、色補正部(4)に接続された切換部(54)、(
55)及び(56)と、切換部(54)に接続されたY
−〇DD用γ補正データ格納部(51^)及びY−EV
EN用γ補正データ格納部(51B >と、切換部(5
5)に接続されたM−〇DD用γ補正データ格納部(5
2^)及びM−EVEN用γ補正データ格納部(52B
)と、切換部(56)に接続されたC−0DD用γ補
正デ一タ格納部(53^)及びC−EVEN用γ補正デ
ータ格納部(53B >と、Y−ODD用及びY−EV
EN用γ補正データ格納部(51^)、(51B )に
入力側が接続されかつコントラスト制御部(6)に出力
側が接続された切換部(57)と、M−ODD用及びM
−EVEN用γ補正データ格納部(52^)、(52B
)に入力側が接続されかつコントラスト制御部(6)
に出力側が接続された切換部(58)と、C−0DD用
及びC−EVEN用γ補正データ格納部(53^)、(
53B >に入力側が接続されかつコントラスト制御部
(6)に出力側が接続された切換部(59)とから構成
されている。
つぎに、上述した実施例の動作を第2図を参照しながら
説明する。
説明する。
第2図は、この発明の一実施例のγ補正曲線の一部を拡
大して示す特性図であり、横軸は入力階調レベル、縦軸
は出力階調レベルを示し、点線がODD用γ補正曲線、
−点鎖線がEVEN用γ補用向補正曲線。
大して示す特性図であり、横軸は入力階調レベル、縦軸
は出力階調レベルを示し、点線がODD用γ補正曲線、
−点鎖線がEVEN用γ補用向補正曲線。
この発明の一実施例のγ補正は、Y(イエロー)、M<
マゼンタ)、C(シアン)の各色毎に、奇数ライン(O
DD)と偶数ライン(EVEN>のγ補正曲線をそれぞ
れ持ち、それらを切換えながら印画する。奇数ラインと
偶数ラインの切換えは、印画ラインの奇数、偶数を認識
している図示しないマイクロコンピュータ等の制御部に
よって、切換部(54)、(55)、(56)、(57
)、(58)及び(59)の接続を切換えて行われる。
マゼンタ)、C(シアン)の各色毎に、奇数ライン(O
DD)と偶数ライン(EVEN>のγ補正曲線をそれぞ
れ持ち、それらを切換えながら印画する。奇数ラインと
偶数ラインの切換えは、印画ラインの奇数、偶数を認識
している図示しないマイクロコンピュータ等の制御部に
よって、切換部(54)、(55)、(56)、(57
)、(58)及び(59)の接続を切換えて行われる。
EVEN用γ補用向補正曲線DD用γ補正曲線を横軸方
向に平行移動して、例えば、3階調分ずらしたものであ
る。
向に平行移動して、例えば、3階調分ずらしたものであ
る。
例えば、入力階調レベルが“256”で、出力階調レベ
ルが“64”のとき、入力階調レベルが“5.6.7.
8.9”の5階調の範囲に対応するγ補正された出力階
調レベルは奇数ラインからスタートすれば“6.6.6
.7.6′となり、偶数ラインからスタートすれば“6
.6.6.6.7”となる。
ルが“64”のとき、入力階調レベルが“5.6.7.
8.9”の5階調の範囲に対応するγ補正された出力階
調レベルは奇数ラインからスタートすれば“6.6.6
.7.6′となり、偶数ラインからスタートすれば“6
.6.6.6.7”となる。
この発明の一実施例は、上述したように、各色毎に奇数
ラインと偶数ラインのγ補正曲線を切換えることにより
、細かいγ補正ができ、高印画品質を実現することがで
きるという効果を奏する。
ラインと偶数ラインのγ補正曲線を切換えることにより
、細かいγ補正ができ、高印画品質を実現することがで
きるという効果を奏する。
[発明の効果]
この発明は、以上説明したとおり、奇数ライン用のγ補
正データを格納する第1のデータ格納手段と、偶数ライ
ン用のγ補正データを格納する第2のデータ格納手段と
、奇数ラインを印画するときには上記奇数ライン用のγ
補正データに基づいて印画データをγ補正し、偶数ライ
ンを印画するときには上記偶数ライン用のγ補正データ
に基づいて上記印画データをγ補正する制御手段とを備
えたので、マツハ効果を弱め、濃度ムラの少ない高印画
品質を実現することができるという効果を奏する。
正データを格納する第1のデータ格納手段と、偶数ライ
ン用のγ補正データを格納する第2のデータ格納手段と
、奇数ラインを印画するときには上記奇数ライン用のγ
補正データに基づいて印画データをγ補正し、偶数ライ
ンを印画するときには上記偶数ライン用のγ補正データ
に基づいて上記印画データをγ補正する制御手段とを備
えたので、マツハ効果を弱め、濃度ムラの少ない高印画
品質を実現することができるという効果を奏する。
なお、γ補正データ格納部(51^)〜(53B >を
EEPROM等の記憶素子で楕成し、奇数、偶数の切換
えをソフトウェアで行っても同様の動作を期待できる。
EEPROM等の記憶素子で楕成し、奇数、偶数の切換
えをソフトウェアで行っても同様の動作を期待できる。
第1図はこの発明の一実施例のγ補正部を示すブロック
図、第2図はこの発明の一実施例のγ補正曲線を示す特
性図、第3図は従来のプリンタの要部を示すブロック図
、第4図は従来のプリンタのγ補正部を示すブロック図
、第5図は従来のプリンタのγ補正曲線を示す特性図で
ある。 図において、 (5^) ・・・ γ補正部、 (51^) ・・ Y−ODD用γ補正データ格納部、
(51B) 1.Y−EVEN用γ補正データ格納部
、(52^) ・・・ M−ODD用γ補正データ格納
部、(52B ) ・・・M−EVEN用γ補正デー
タ格納部、(53^) −C−0DD用γ補正デ一タ
格納部、(53B>−C−EVEN用γ補正データ格納
部、(54)、(55)、(56) ・・・ 切換部
、(57)、(58)、(59) ・・・ 切換部で
ある。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
図、第2図はこの発明の一実施例のγ補正曲線を示す特
性図、第3図は従来のプリンタの要部を示すブロック図
、第4図は従来のプリンタのγ補正部を示すブロック図
、第5図は従来のプリンタのγ補正曲線を示す特性図で
ある。 図において、 (5^) ・・・ γ補正部、 (51^) ・・ Y−ODD用γ補正データ格納部、
(51B) 1.Y−EVEN用γ補正データ格納部
、(52^) ・・・ M−ODD用γ補正データ格納
部、(52B ) ・・・M−EVEN用γ補正デー
タ格納部、(53^) −C−0DD用γ補正デ一タ
格納部、(53B>−C−EVEN用γ補正データ格納
部、(54)、(55)、(56) ・・・ 切換部
、(57)、(58)、(59) ・・・ 切換部で
ある。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 奇数ライン用のγ補正データを格納する第1のデータ格
納手段、偶数ライン用のγ補正データを格納する第2の
データ格納手段、及び奇数ラインを印画するときには上
記奇数ライン用のγ補正データに基づいて印画データを
γ補正し、偶数ラインを印画するときには上記偶数ライ
ン用のγ補正データに基づいて上記印画データをγ補正
する制御手段を備えたことを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133742A JPH082663B2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133742A JPH082663B2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0428575A true JPH0428575A (ja) | 1992-01-31 |
| JPH082663B2 JPH082663B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=15111863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2133742A Expired - Lifetime JPH082663B2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082663B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63196515U (ja) * | 1987-06-09 | 1988-12-19 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6089377A (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-20 | Canon Inc | サ−マルプリンタ |
| JPH0211345A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-16 | Nec Home Electron Ltd | 濃度階調制御型サーマルプリンタ |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2133742A patent/JPH082663B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6089377A (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-20 | Canon Inc | サ−マルプリンタ |
| JPH0211345A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-16 | Nec Home Electron Ltd | 濃度階調制御型サーマルプリンタ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63196515U (ja) * | 1987-06-09 | 1988-12-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH082663B2 (ja) | 1996-01-17 |
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