JPH04286471A - 波形等化制御方法 - Google Patents
波形等化制御方法Info
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- JPH04286471A JPH04286471A JP3051537A JP5153791A JPH04286471A JP H04286471 A JPH04286471 A JP H04286471A JP 3051537 A JP3051537 A JP 3051537A JP 5153791 A JP5153791 A JP 5153791A JP H04286471 A JPH04286471 A JP H04286471A
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- JP
- Japan
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- signal
- equalization
- muse
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- transversal filter
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- Pending
Links
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- 229940028444 muse Drugs 0.000 description 25
- GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N prostaglandin E1 Chemical compound CCCCC[C@H](O)\C=C\[C@H]1[C@H](O)CC(=O)[C@@H]1CCCCCCC(O)=O GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N 0.000 description 25
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 101150087426 Gnal gene Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Picture Signal Circuits (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、GCR回路及びMUS
E信号の波形等化回路等のゴーストキャンセル技術に関
する。
E信号の波形等化回路等のゴーストキャンセル技術に関
する。
【0002】
【従来の技術】高品位映像信号を帯域圧縮する技術とし
て、多重サブナイキストサンプリングエンコード方式(
MUSE方式)(Multiple Sub−Nyq
uistSampling Encoding)が、
NHK(日本放送協会)により開発され、衛星放送で定
時放送が為されている。
て、多重サブナイキストサンプリングエンコード方式(
MUSE方式)(Multiple Sub−Nyq
uistSampling Encoding)が、
NHK(日本放送協会)により開発され、衛星放送で定
時放送が為されている。
【0003】このMUSE方式は、帯域幅27MHzの
衛星放送の1チャンネルで、高品位映像信号を伝送する
為の帯域圧縮方式である。このMUSE方式では、高品
位映像信号を帯域圧縮エンコーダでサブナイキストサン
プリング処理を行い帯域幅8.1MHzの帯域圧縮信号
に変換する。
衛星放送の1チャンネルで、高品位映像信号を伝送する
為の帯域圧縮方式である。このMUSE方式では、高品
位映像信号を帯域圧縮エンコーダでサブナイキストサン
プリング処理を行い帯域幅8.1MHzの帯域圧縮信号
に変換する。
【0004】尚、MUSE方式に関しては、以下の文献
に紹介されている。
に紹介されている。
【0005】(A) NHK技術研究 昭和62年
第39巻第2号 通巻172号 18(76〜53
(111)頁 二宮、大塚、和泉、合志、岩館著、「
MUSE方式の開発」 (B) 日経マグロウヒル社発行の雑誌 「日経エ
レクトロニクス、1987年11月2日号、No.43
3」189頁〜212頁、二宮著、「衛星を使うハイビ
ジョン放送の伝送方式MUSE」このMUSE信号の波
形等化について、説明する。
第39巻第2号 通巻172号 18(76〜53
(111)頁 二宮、大塚、和泉、合志、岩館著、「
MUSE方式の開発」 (B) 日経マグロウヒル社発行の雑誌 「日経エ
レクトロニクス、1987年11月2日号、No.43
3」189頁〜212頁、二宮著、「衛星を使うハイビ
ジョン放送の伝送方式MUSE」このMUSE信号の波
形等化について、説明する。
【0006】MUSE信号は、波形等化の為のトレーニ
ング信号が、予かじめ送信側で挿入付加されている。
ング信号が、予かじめ送信側で挿入付加されている。
【0007】このトレーニング信号は、VIT信号(V
ertical IntervalTest Si
gnal)(VITS)(VITパルス)と呼称されて
いる。
ertical IntervalTest Si
gnal)(VITS)(VITパルス)と呼称されて
いる。
【0008】受信側では、このMUSE信号を、アナロ
グ/デジタル変換した後、VIT信号の応答波形を取り
込み、理想的なインパルスレスポンスとの誤差が少なく
成るように、受信側の等化フィルタの特性を操作するこ
とにより、伝送路の特性を等化する。
グ/デジタル変換した後、VIT信号の応答波形を取り
込み、理想的なインパルスレスポンスとの誤差が少なく
成るように、受信側の等化フィルタの特性を操作するこ
とにより、伝送路の特性を等化する。
【0009】MUSE信号用の波形等化装置は、「19
89年 電子情報通信学会春季全国大会講演論文集
分冊3 3−290 講演No.B−584」に
も示されている。
89年 電子情報通信学会春季全国大会講演論文集
分冊3 3−290 講演No.B−584」に
も示されている。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】波形等化装置に入力さ
れる信号は種々のものであり、伝送途中で歪みを大きく
受けたMUSE信号や、歪みの小さいMUSE信号が、
入力される。
れる信号は種々のものであり、伝送途中で歪みを大きく
受けたMUSE信号や、歪みの小さいMUSE信号が、
入力される。
【0011】そして、波形等化装置は、当然歪みを大き
く受けたMUSE信号を、等化できるように各部の係数
が設定される。
く受けたMUSE信号を、等化できるように各部の係数
が設定される。
【0012】このため、元々歪みの小さいMUSE信号
が入力された場合は、その改善度は小さなものとなる。
が入力された場合は、その改善度は小さなものとなる。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、入力信号のゴ
ースト成分をキャンセルするための信号をデジタルトラ
ンスバーサルフィルタ(15)で作成し、このデジタル
トランスバーサルフィルタ(15)の出力を前記入力信
号に加算器(24)で加算してゴースト成分をキャンセ
ルする等化フィルタ(14)の波形等化制御方法におい
て、ゴースト成分が少ない時に、このデジタルトランス
バーサルフィルタの各タップ係数ゲインをN倍にすると
ともに、このデジタルトランスバーサルフィルタの出力
を1/N倍にすることを特徴とする。
ースト成分をキャンセルするための信号をデジタルトラ
ンスバーサルフィルタ(15)で作成し、このデジタル
トランスバーサルフィルタ(15)の出力を前記入力信
号に加算器(24)で加算してゴースト成分をキャンセ
ルする等化フィルタ(14)の波形等化制御方法におい
て、ゴースト成分が少ない時に、このデジタルトランス
バーサルフィルタの各タップ係数ゲインをN倍にすると
ともに、このデジタルトランスバーサルフィルタの出力
を1/N倍にすることを特徴とする。
【0014】
【作用】本発明では、デジタルトランスバーサルフィル
タの各ラップ係数ゲインをN倍にし、その出力を1/N
倍にしているので、加算器(24)に入力される“ゴー
スト成分をキャンセルするための信号”の大きさは従来
と略同じである。しかし、デジタルトランスバーサルフ
ィルタ内の加算器(20)等での加算処理前に、各乗算
器(180)〜(18N)(タップ係数器)の出力のう
ち、従来では、各タップ係数器の有効ビット以下の出力
は捨てられていた。しかし、本願では、これらの出力は
N倍され、加算処理された後に1/N倍されて捨てられ
る。よって、加算処理される分、等化フィルタ(14)
の出力の精度が向上する。
タの各ラップ係数ゲインをN倍にし、その出力を1/N
倍にしているので、加算器(24)に入力される“ゴー
スト成分をキャンセルするための信号”の大きさは従来
と略同じである。しかし、デジタルトランスバーサルフ
ィルタ内の加算器(20)等での加算処理前に、各乗算
器(180)〜(18N)(タップ係数器)の出力のう
ち、従来では、各タップ係数器の有効ビット以下の出力
は捨てられていた。しかし、本願では、これらの出力は
N倍され、加算処理された後に1/N倍されて捨てられ
る。よって、加算処理される分、等化フィルタ(14)
の出力の精度が向上する。
【0015】
【実施例】図1〜図3を参照しつつ、本発明をMUSE
信号の波形等化装置に示した例を説明する。
信号の波形等化装置に示した例を説明する。
【0016】(10)は伝送されたMUSE信号が入力
される入力端子である。
される入力端子である。
【0017】(11)は、ALC回路(自動レベル制御
回路)である。
回路)である。
【0018】(12)はA/D変換器である。
【0019】(13)はPLL同期クロック回路であり
、16.2MHzのリサンプルクロックを作成する。 尚、高精度の波形等化を行うための32.4MHzのリ
サンプルクロックを作成してもよい。
、16.2MHzのリサンプルクロックを作成する。 尚、高精度の波形等化を行うための32.4MHzのリ
サンプルクロックを作成してもよい。
【0020】(14)はデジタル等化フィルタであり、
この等化フィルタはトランスバーサルフィルタ(15)
でキャンセル成分のみを作成するタイプのものである。
この等化フィルタはトランスバーサルフィルタ(15)
でキャンセル成分のみを作成するタイプのものである。
【0021】上記デジタルトランスバーサルフィルタ(
15)とは、N+1個のタップを持つトランスバーサル
型デジタルフィルタであり、N個のデータラッチ回路(
161〜16N)、N+1個の乗算器(180〜18N
)、加算器(20)を備える。
15)とは、N+1個のタップを持つトランスバーサル
型デジタルフィルタであり、N個のデータラッチ回路(
161〜16N)、N+1個の乗算器(180〜18N
)、加算器(20)を備える。
【0022】(21)は入力MUSE信号を遅延する遅
延回路である。
延回路である。
【0023】(23)は、等化演算処理回路(27)か
らの出力信号により、利得が1/2倍となる利得可変回
路である。
らの出力信号により、利得が1/2倍となる利得可変回
路である。
【0024】(24)は、加算回路である。
【0025】(22)はこの等化フィルタ(14)のタ
ップ係数を設定記憶するタップ係数メモリである。
ップ係数を設定記憶するタップ係数メモリである。
【0026】(25)は等化処理されたMUSE信号を
出力する出力端子である。
出力する出力端子である。
【0027】(26)はMUSE信号の垂直帰線期間に
多重されたVIT信号を抜き取り記憶するVITSメモ
リである。(28)は伝送歪みのない理想のVIT信号
のデータを記憶する理想VITSデータ記憶回路である
。
多重されたVIT信号を抜き取り記憶するVITSメモ
リである。(28)は伝送歪みのない理想のVIT信号
のデータを記憶する理想VITSデータ記憶回路である
。
【0028】(27)は等化演算処理回路である。この
等化演算処理回路(27)は、VITメモリ(26)の
データ(例えば、図2の実線部分)と理想VIT信号の
データ(例えば、図2の破線部分)を比較して、誤差(
ej)を求め、等化アルゴリズムにより、トランスバー
サルフィルタ(15)のタップ係数を演算し、タップ係
数メモリ(22)に出力する。また、この等化演算処理
回路(27)は、前記比較結果(例えば、図3ej)よ
り、ピーク値を検出する。そして、この検出したピーク
値が、図3のlより小さいときに、前記演算したタップ
係数を2倍の値に変換してタップ係数メモリ(22)に
出力する。それとともに、端子(27a)より信号を出
力する。
等化演算処理回路(27)は、VITメモリ(26)の
データ(例えば、図2の実線部分)と理想VIT信号の
データ(例えば、図2の破線部分)を比較して、誤差(
ej)を求め、等化アルゴリズムにより、トランスバー
サルフィルタ(15)のタップ係数を演算し、タップ係
数メモリ(22)に出力する。また、この等化演算処理
回路(27)は、前記比較結果(例えば、図3ej)よ
り、ピーク値を検出する。そして、この検出したピーク
値が、図3のlより小さいときに、前記演算したタップ
係数を2倍の値に変換してタップ係数メモリ(22)に
出力する。それとともに、端子(27a)より信号を出
力する。
【0029】上記動作を説明する。
【0030】伝送路中で歪みを受けたMUSE信号のV
IT信号部分をVITSメモリ(26)に記憶する。
IT信号部分をVITSメモリ(26)に記憶する。
【0031】そして、この記憶されたVIT信号のデー
タと理想VIT信号のデータとを等化演算処理回路(2
7)で比較して、誤差(ej)を求め、等化アルゴリズ
ムにより、タップ係数を演算する。
タと理想VIT信号のデータとを等化演算処理回路(2
7)で比較して、誤差(ej)を求め、等化アルゴリズ
ムにより、タップ係数を演算する。
【0032】それと共に、この等化演算処理回路(27
)は、誤差(ej)のピークを求め、図3のlより大き
いときは、算出したタップ係数をそのまま出力し、タッ
プ係数メモリ(22)に出力する。又、端子(27a)
の出力により利得可変回路(23)の利得は、1倍であ
る。
)は、誤差(ej)のピークを求め、図3のlより大き
いときは、算出したタップ係数をそのまま出力し、タッ
プ係数メモリ(22)に出力する。又、端子(27a)
の出力により利得可変回路(23)の利得は、1倍であ
る。
【0033】タップ係数メモリ(22)のタップ係数が
乗算器(180)〜(18N)に設定される。
乗算器(180)〜(18N)に設定される。
【0034】そして、MUSE信号が、入力端子(10
)から入力され等化フィルタ(14)に付与される。 MUSE信号はデータラッチ回路(161〜16N)で
それぞれ1サンプルクロック単位で遅延され、それぞれ
が、タップ係数メモリ(22)からのタップ係数と乗算
器(180〜18N)で乗算される。この乗算器(18
0〜18N)の出力を加算器(20)で加算して、出力
する。
)から入力され等化フィルタ(14)に付与される。 MUSE信号はデータラッチ回路(161〜16N)で
それぞれ1サンプルクロック単位で遅延され、それぞれ
が、タップ係数メモリ(22)からのタップ係数と乗算
器(180〜18N)で乗算される。この乗算器(18
0〜18N)の出力を加算器(20)で加算して、出力
する。
【0035】この様にして、フィルタ処理されたMUS
E信号を出力する。
E信号を出力する。
【0036】そして、この加算器(20)の出力は、M
USE信号の歪成分であり、これが、可変利得回路(2
3)を介して、加算器(24)で、遅延回路(21)か
らの入力MUSE信号から減算さる。この入力MUSE
信号との減算により、入力MUSE信号中の歪成分をキ
ャンセルする。
USE信号の歪成分であり、これが、可変利得回路(2
3)を介して、加算器(24)で、遅延回路(21)か
らの入力MUSE信号から減算さる。この入力MUSE
信号との減算により、入力MUSE信号中の歪成分をキ
ャンセルする。
【0037】尚、誤差のピーク値が小さい時は、等化演
算処理回路(27)は、タップ係数値を2倍とすると共
に、利得可変回路(23)の利得を1/2として、精度
を上げる。
算処理回路(27)は、タップ係数値を2倍とすると共
に、利得可変回路(23)の利得を1/2として、精度
を上げる。
【0038】尚、本実施例では、MUSE信号の波形等
化装置の例を示したが、本願は、これに限られるわけで
はない。
化装置の例を示したが、本願は、これに限られるわけで
はない。
【0039】又、本実施例では、入力MUSE信号より
、誤差を求めたが、これは、特願平2−181303号
の如く、等化フィルタ(14)の出力より求めても良い
。尚、この場合は、等化処理する前の一番最初に誤差を
求める。そして、この状態を保持するようにしても良い
。又は、畳み込み処理され且つ窓関数処理された複数の
タップ数のピークを求めこれにより、タップ係数値を2
倍にし加算出力を1/2倍にするか否かを決定するよう
にしても良い。
、誤差を求めたが、これは、特願平2−181303号
の如く、等化フィルタ(14)の出力より求めても良い
。尚、この場合は、等化処理する前の一番最初に誤差を
求める。そして、この状態を保持するようにしても良い
。又は、畳み込み処理され且つ窓関数処理された複数の
タップ数のピークを求めこれにより、タップ係数値を2
倍にし加算出力を1/2倍にするか否かを決定するよう
にしても良い。
【0040】
【発明の効果】本発明に依れば、入力信号の歪成分(ゴ
ースト成分)の大きさに応じた高精度の等化処理を行う
ことが出来る。
ースト成分)の大きさに応じた高精度の等化処理を行う
ことが出来る。
【図1】本発明の実施例を説明するための回路図である
。
。
【図2】本発明の実施例を説明するための波形図である
。
。
【図3】本発明の実施例を説明するための波形図である
。
。
15 デジタルトランスバーサルフィルタ24 加
算器 14 等化フィルタ 23 利得可変回路
算器 14 等化フィルタ 23 利得可変回路
Claims (1)
- 【請求項1】 入力信号のゴースト成分をキャンセル
するための信号をデジタルトランスバーサルフィルタ(
15)で作成し、このデジタルトランスバーサルフィル
タ(15)の出力を前記入力信号に加算器(24)で加
算してゴースト成分をキャンセルする等化フィルタ(1
4)の波形等化制御方法において、ゴースト成分が少な
い時に、このデジタルトランスバーサルフィルタの各タ
ップ係数ゲインをN倍にするとともに、このデジタルト
ランスバーサルフィルタの出力を1/N倍にする波形等
化方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3051537A JPH04286471A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 波形等化制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3051537A JPH04286471A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 波形等化制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04286471A true JPH04286471A (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=12889779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3051537A Pending JPH04286471A (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 波形等化制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04286471A (ja) |
-
1991
- 1991-03-15 JP JP3051537A patent/JPH04286471A/ja active Pending
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