JPH042865B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH042865B2 JPH042865B2 JP58073349A JP7334983A JPH042865B2 JP H042865 B2 JPH042865 B2 JP H042865B2 JP 58073349 A JP58073349 A JP 58073349A JP 7334983 A JP7334983 A JP 7334983A JP H042865 B2 JPH042865 B2 JP H042865B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- circuit
- linear
- resistance
- refrigerator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Control Of Temperature (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、温度調節範囲が広く、かつ温度精度
が厳しく要求される冷凍機に好適な冷凍機用制御
装置に関するものである。
が厳しく要求される冷凍機に好適な冷凍機用制御
装置に関するものである。
海上輸送用冷凍ユニツトなどのように温度調節
範囲が広く(−25℃〜+25℃)、かつ温度精度が
厳しく要求される冷凍機にあつては、温度制御の
ための温度検出素子としては、通常高精度でかつ
直線性にも優れている白金測温抵抗体が使用され
ているが、実用面から見た場合、下記の欠点も有
している。
範囲が広く(−25℃〜+25℃)、かつ温度精度が
厳しく要求される冷凍機にあつては、温度制御の
ための温度検出素子としては、通常高精度でかつ
直線性にも優れている白金測温抵抗体が使用され
ているが、実用面から見た場合、下記の欠点も有
している。
(1) 極めて高価な素子であること。
(2) 温度係数が小さいため(約0.4Ω/℃)、リー
ド線の抵抗や接続部の接触抵抗の影響を受け易
く、逆に精度が落ちてしまう場合があり、安定
性(信頼性)の面で問題になる。
ド線の抵抗や接続部の接触抵抗の影響を受け易
く、逆に精度が落ちてしまう場合があり、安定
性(信頼性)の面で問題になる。
(3) 上記(2)の欠点を改善する方法として、調整段
階で誤差抵抗分を補償する方法やブリツジ回路
構成(4線式)にする方法があるが、前者は振
動、衝撃等環境ストレスの影響による接触抵抗
の変化に対すしては無力であり、また後者はも
ともと高価なものをさらに助長させる欠点をも
つ。
階で誤差抵抗分を補償する方法やブリツジ回路
構成(4線式)にする方法があるが、前者は振
動、衝撃等環境ストレスの影響による接触抵抗
の変化に対すしては無力であり、また後者はも
ともと高価なものをさらに助長させる欠点をも
つ。
本発明は、上記した点に鑑み提案されたもの
で、その目的とするところは、温度調節の範囲が
広く、かつ温度精度が強く要求される冷凍機に使
用する温度制御装置に関し、安価、高精度かつ高
信頼度を有するものを具現化することにある。
で、その目的とするところは、温度調節の範囲が
広く、かつ温度精度が強く要求される冷凍機に使
用する温度制御装置に関し、安価、高精度かつ高
信頼度を有するものを具現化することにある。
本発明は、制御対象の空気温度を温度検出素子
で検出し、同検出値と温度設定器により設定され
た設定値とを比較して圧縮機の運転を制御する温
度制御回路を備えた冷凍機用制御装置において、
前記温度検出素子として冷凍機に要求される温度
調節範囲における温度に対しての出力特性が非直
線性を有する温度検出素子を用いると共に、同温
度検出素子の非直線的な出力特性を直線的な出力
特性に補正する温度補正回路を有し、同温度補正
回路からの出力値と前記温度設定器の設定値とを
比較して前記圧縮機の運転を制御する前記温度制
御回路を備えたことを特徴とする冷凍機用制御装
置を要旨とするもので、温度検出素子として、一
般的に使用されている安価で、通常、温度調節範
囲が広く、温度精度が厳しく要求される場合に、
非直線性が目立ち、そのままでは精度を確保でき
ない温度に対して非直線性の出力特性を有する素
子を使用し、この素子の非直線性の特性を温度補
正回路を設けて直線的に特性に補正することによ
つて精度面での問題をカバーするようにしている
ため、安価で、高精度で、かつ信頼性の高い制御
装置を得ることができる。
で検出し、同検出値と温度設定器により設定され
た設定値とを比較して圧縮機の運転を制御する温
度制御回路を備えた冷凍機用制御装置において、
前記温度検出素子として冷凍機に要求される温度
調節範囲における温度に対しての出力特性が非直
線性を有する温度検出素子を用いると共に、同温
度検出素子の非直線的な出力特性を直線的な出力
特性に補正する温度補正回路を有し、同温度補正
回路からの出力値と前記温度設定器の設定値とを
比較して前記圧縮機の運転を制御する前記温度制
御回路を備えたことを特徴とする冷凍機用制御装
置を要旨とするもので、温度検出素子として、一
般的に使用されている安価で、通常、温度調節範
囲が広く、温度精度が厳しく要求される場合に、
非直線性が目立ち、そのままでは精度を確保でき
ない温度に対して非直線性の出力特性を有する素
子を使用し、この素子の非直線性の特性を温度補
正回路を設けて直線的に特性に補正することによ
つて精度面での問題をカバーするようにしている
ため、安価で、高精度で、かつ信頼性の高い制御
装置を得ることができる。
以下、本発明を実施例に基いて説明する。
第1図乃至第4図において、1は圧縮機、2は
凝縮器、3は絞り装置、4は蒸発器であり以上に
より冷凍サイクルが構成されている。5は制御装
置で、庫内空気6の温度を検出するサーミスタ測
温抵抗体7で検出された温度とデイジタル温度設
定器9で設定された温度とから温度制御回路8を
介して圧縮機1をON・OFF制御するようになつ
ている。なお、上記の冷凍サイクル及び制御装置
においては、関係部分のみを示し、他の部分は省
略されている。
凝縮器、3は絞り装置、4は蒸発器であり以上に
より冷凍サイクルが構成されている。5は制御装
置で、庫内空気6の温度を検出するサーミスタ測
温抵抗体7で検出された温度とデイジタル温度設
定器9で設定された温度とから温度制御回路8を
介して圧縮機1をON・OFF制御するようになつ
ている。なお、上記の冷凍サイクル及び制御装置
においては、関係部分のみを示し、他の部分は省
略されている。
第2図は温度検出回路で、V1は定電圧源、V2
はブリツジ出力電圧、R1は直列抵抗、Rtは庫内
温度空気抵抗、AD1はアナログ/デイジタル変換
器、Dt1は非直線的な庫内温度デイジタル量を示
す。
はブリツジ出力電圧、R1は直列抵抗、Rtは庫内
温度空気抵抗、AD1はアナログ/デイジタル変換
器、Dt1は非直線的な庫内温度デイジタル量を示
す。
第3図は温度補正回路で、補正温度デイジタル
量記憶回路10、直線化補正量選択回路11、加
算回路12を有し、非直線的な庫内温度デイジタ
ル量Dt1を直線的な庫内温度デイジタル量Dtに補
正する回路である。
量記憶回路10、直線化補正量選択回路11、加
算回路12を有し、非直線的な庫内温度デイジタ
ル量Dt1を直線的な庫内温度デイジタル量Dtに補
正する回路である。
第4図は、温度比較回路で、庫内温度デイジタ
ル量Dtと設定温度デイジタル量Dsを比較器Cで、
庫内温度デイジタル量Dtが大きい場合、圧縮機
1に運転指令を出し、小さい場合、停止と指令を
出すようになつている。
ル量Dtと設定温度デイジタル量Dsを比較器Cで、
庫内温度デイジタル量Dtが大きい場合、圧縮機
1に運転指令を出し、小さい場合、停止と指令を
出すようになつている。
上記構成において、冷凍機用制御装置5の指令
により運転を行う圧縮機1により圧縮された高温
高圧の冷媒ガスは凝縮器2にて放熱し、凝縮液化
して絞り装置3に至る。ここで減圧された冷媒は
蒸発器4に入り、同蒸発器4を流れる庫内空気6
より熱を奪い、蒸発、気化して圧縮機1に戻り冷
凍サイクルを完了する。
により運転を行う圧縮機1により圧縮された高温
高圧の冷媒ガスは凝縮器2にて放熱し、凝縮液化
して絞り装置3に至る。ここで減圧された冷媒は
蒸発器4に入り、同蒸発器4を流れる庫内空気6
より熱を奪い、蒸発、気化して圧縮機1に戻り冷
凍サイクルを完了する。
この間において、庫内空気6の庫内温度は、温
度対抵抗特性の非直線で温度係数が数100Ω/℃
と大きいサーミスタ測温抵抗体7により抵抗とし
て感知される。この感知された抵抗は温度制御回
路8で変換検出され、デイジタル温度設定器9の
設定温度デイジタル量Dsと比較される。庫内温
度が設定温度デイジタル量Dsより低くなると温
度制御回路8は圧縮機1の運転を停止させて冷却
運転を中止する。また外部よりの熱侵入等により
庫内温度が上昇し、設定温度デイジタル量Dsよ
り高くなると温度制御回路8は再度、圧縮機1の
運転指令を出し冷却運転を再開する。
度対抵抗特性の非直線で温度係数が数100Ω/℃
と大きいサーミスタ測温抵抗体7により抵抗とし
て感知される。この感知された抵抗は温度制御回
路8で変換検出され、デイジタル温度設定器9の
設定温度デイジタル量Dsと比較される。庫内温
度が設定温度デイジタル量Dsより低くなると温
度制御回路8は圧縮機1の運転を停止させて冷却
運転を中止する。また外部よりの熱侵入等により
庫内温度が上昇し、設定温度デイジタル量Dsよ
り高くなると温度制御回路8は再度、圧縮機1の
運転指令を出し冷却運転を再開する。
以下に温度制御回路8の作用について第2図〜
第4図により説明する。
第4図により説明する。
第2図aは温度検出回路で電源が投入され定電
圧源V1が作動するとブリツジ出力電圧V2にはサ
ーミスタ測温抵抗体7によつて感知された庫内温
度空気抵抗Rtと相関のある非直線的な電圧が発
生する。
圧源V1が作動するとブリツジ出力電圧V2にはサ
ーミスタ測温抵抗体7によつて感知された庫内温
度空気抵抗Rtと相関のある非直線的な電圧が発
生する。
第2図bは庫内温度空気抵抗Rtと庫内温度の
関係を表わし、第2図cは出力電圧V2と庫内温
度の関係(非直線的電圧)を表わし、第2図dは
デイジタル量Dt1と庫内温度の関係(非直線的庫
内温度デイジタル量)を表わしている。
関係を表わし、第2図cは出力電圧V2と庫内温
度の関係(非直線的電圧)を表わし、第2図dは
デイジタル量Dt1と庫内温度の関係(非直線的庫
内温度デイジタル量)を表わしている。
この回路においてブリツジ出力電圧V2は次式
によつて決まる。
によつて決まる。
ブリツジ出力電圧V2=直列抵抗R1/サーミスタ測温抵抗
体抵抗Rt+直列抵抗R1×定電圧源V1の電圧 なお、上式には本来、サーミスタ測温抵抗体7
のリード線抵抗及び接続部の接触抵抗が加味され
るが、温度係数の大きいサーミスタ測温抵抗体7
のため無視しても影響がないことから省略してあ
る。また、本例では負性特性の感温素子を使用し
ている。
体抵抗Rt+直列抵抗R1×定電圧源V1の電圧 なお、上式には本来、サーミスタ測温抵抗体7
のリード線抵抗及び接続部の接触抵抗が加味され
るが、温度係数の大きいサーミスタ測温抵抗体7
のため無視しても影響がないことから省略してあ
る。また、本例では負性特性の感温素子を使用し
ている。
さてこの温度と相関のある非直線的なブリツジ
出力電圧V2は、デイジタル温度設定器9の設定
温度デイジタル量Dsと比較しレベルを合わせる
ためにアナログ/デイジタル変換器AD1で庫内空
気温度と相関のある非直線的な庫内温度デイジタ
ル量Dt1に変換される。次に第3図aは温度補正
回路で第2図aの温度検出回路で検出された非直
線的な庫内温度デイジタル量Dt1は、さらに直線
的な設定温度デイジタル量Dsと比較しやすくす
るために直線化補正量選択回路11に取り込ま
れ、直線化補正量選択回路11によつて、あらか
じめ標準のサーミスタ測温抵抗体7の直線からの
温度誤差量を規定してある補正温度デイジタル量
記憶回路10より、非直線的な庫内温度デイジタ
ル量Dt1に応じた補正温度デイジタル量を選択
し、加算器回路12にて非直線な庫内温度デイジ
タル量Dt1と加算して直線的な庫内温度デイジタ
ル量Dtに補正される。第3図bは庫内温度デイ
ジタル量Dtと庫内温度の関係(直線的庫内温度
デイジタル量)を表わす。次に第4図は比較回路
で第3図aの温度補正回路で直線補正された庫内
温度デイジタル量Dtは設定温度デイジタル量Ds
と比較器Cで比較され、庫内温度デイジタル量
Dtが大きい場合は圧縮機1に運転指令を出す。
また小さい場合は圧縮機1に停止指令を出して温
度制御を行う。
出力電圧V2は、デイジタル温度設定器9の設定
温度デイジタル量Dsと比較しレベルを合わせる
ためにアナログ/デイジタル変換器AD1で庫内空
気温度と相関のある非直線的な庫内温度デイジタ
ル量Dt1に変換される。次に第3図aは温度補正
回路で第2図aの温度検出回路で検出された非直
線的な庫内温度デイジタル量Dt1は、さらに直線
的な設定温度デイジタル量Dsと比較しやすくす
るために直線化補正量選択回路11に取り込ま
れ、直線化補正量選択回路11によつて、あらか
じめ標準のサーミスタ測温抵抗体7の直線からの
温度誤差量を規定してある補正温度デイジタル量
記憶回路10より、非直線的な庫内温度デイジタ
ル量Dt1に応じた補正温度デイジタル量を選択
し、加算器回路12にて非直線な庫内温度デイジ
タル量Dt1と加算して直線的な庫内温度デイジタ
ル量Dtに補正される。第3図bは庫内温度デイ
ジタル量Dtと庫内温度の関係(直線的庫内温度
デイジタル量)を表わす。次に第4図は比較回路
で第3図aの温度補正回路で直線補正された庫内
温度デイジタル量Dtは設定温度デイジタル量Ds
と比較器Cで比較され、庫内温度デイジタル量
Dtが大きい場合は圧縮機1に運転指令を出す。
また小さい場合は圧縮機1に停止指令を出して温
度制御を行う。
以上のように本実施例では、安価で、かつ温度
係数が大きい特性を有するサーミスタ測温抵抗体
を使いデイジタル補正を施した制御装置を用いて
いるため下記効果が得られる。
係数が大きい特性を有するサーミスタ測温抵抗体
を使いデイジタル補正を施した制御装置を用いて
いるため下記効果が得られる。
(1) 白金測温抵抗体使用時と同等程度の精度が得
られる。
られる。
(2) リード線抵抗及び接続部抵抗による温度誤差
がなくなり安定性(信頼性)が向上する。
がなくなり安定性(信頼性)が向上する。
(3) 安価な温度検出素子を使用するため全体とし
ても低コスト化がはかれる。
ても低コスト化がはかれる。
なお、上記実施例では、温度検出素子としてサ
ーミスタ測温抵抗体を例に説明したが、必らずし
もこれに限定せず、温度係数が大きくリード線及
び接続部の接触抵抗の影響の少ない素子であれば
構わない。また素子として温度に対する出力が
「抵抗変化」のものに限定する必要ななく、例え
ば半導体温度検出素子のように出力が「電圧変
化」のものであつても構わない。
ーミスタ測温抵抗体を例に説明したが、必らずし
もこれに限定せず、温度係数が大きくリード線及
び接続部の接触抵抗の影響の少ない素子であれば
構わない。また素子として温度に対する出力が
「抵抗変化」のものに限定する必要ななく、例え
ば半導体温度検出素子のように出力が「電圧変
化」のものであつても構わない。
第1図乃至第4図は本発明の一実施例を示すも
ので、第1図は冷凍機の構成図、第2図a,b,
c,dは温度検出回路を示す図で、aは回路図、
bは庫内温度空気抵抗と庫内温度との関係を示す
図、cは出力電圧と庫内温度との関係を示す図、
dは非直線的なデイジタル量と庫内温度との関係
を示す図、第3図a,bは温度補正回路を示す図
で、aは回路図、bは直線的なデイジタル量と庫
内温度との関係を示す図、第4図は温度比較回路
の回路図である。 1:圧縮機、2:凝縮器、3:絞り装置、4:
蒸発器、5:制御装置、7:サーミスタ測温抵抗
体、8:温度制御回路、9:デイジタル温度設定
器、10:補正温度デイジタル量記憶回路、1
1:直線化補正量選択回路、12:加算回路。
ので、第1図は冷凍機の構成図、第2図a,b,
c,dは温度検出回路を示す図で、aは回路図、
bは庫内温度空気抵抗と庫内温度との関係を示す
図、cは出力電圧と庫内温度との関係を示す図、
dは非直線的なデイジタル量と庫内温度との関係
を示す図、第3図a,bは温度補正回路を示す図
で、aは回路図、bは直線的なデイジタル量と庫
内温度との関係を示す図、第4図は温度比較回路
の回路図である。 1:圧縮機、2:凝縮器、3:絞り装置、4:
蒸発器、5:制御装置、7:サーミスタ測温抵抗
体、8:温度制御回路、9:デイジタル温度設定
器、10:補正温度デイジタル量記憶回路、1
1:直線化補正量選択回路、12:加算回路。
Claims (1)
- 1 制御対象の空気温度を温度検出素子で検出
し、同検出値と温度設定器により設定された設定
値とを比較して圧縮機の運転を制御する温度制御
回路を備えた冷凍機用制御装置において、前記温
度検出素子として冷凍機に要求される温度調節範
囲における温度に対しての出力特性が非直線性を
有する温度検出素子を用いると共に、同温度検出
素子の非直線的な出力特性を直線的な出力特性に
補正する温度補正回路を有し、同温度補正回路か
らの出力値と前記温度設定器の設定値とを比較し
て前記圧縮機の運転を制御する前記温度制御回路
を備えたことを特徴とする冷凍機用制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7334983A JPS59197760A (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | 冷凍機用制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7334983A JPS59197760A (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | 冷凍機用制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59197760A JPS59197760A (ja) | 1984-11-09 |
| JPH042865B2 true JPH042865B2 (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=13515593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7334983A Granted JPS59197760A (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | 冷凍機用制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59197760A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0735928B2 (ja) * | 1988-02-24 | 1995-04-19 | 三洋電機株式会社 | 冷凍装置の運転保護装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111039U (ja) * | 1979-01-31 | 1980-08-04 |
-
1983
- 1983-04-26 JP JP7334983A patent/JPS59197760A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59197760A (ja) | 1984-11-09 |
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