JPH04287215A - マウス - Google Patents
マウスInfo
- Publication number
- JPH04287215A JPH04287215A JP3052036A JP5203691A JPH04287215A JP H04287215 A JPH04287215 A JP H04287215A JP 3052036 A JP3052036 A JP 3052036A JP 5203691 A JP5203691 A JP 5203691A JP H04287215 A JPH04287215 A JP H04287215A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- mouse
- input
- data
- detects
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 16
- 241000699666 Mus <mouse, genus> Species 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 241000699670 Mus sp. Species 0.000 description 1
Landscapes
- Position Input By Displaying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はマウスに関する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のマウスの斜視図、図4はこ
のマウスのブロック図である。従来のマウスでは、図3
のマウス本体1を動かすことにより図4のボール5が回
転し、このボール5に密着しているX軸方向移動量検出
センサ6,Y軸方向移動量検出センサ7がそれぞれボー
ル5のX軸方向,Y軸方向の回転移動量を検出する。
のマウスのブロック図である。従来のマウスでは、図3
のマウス本体1を動かすことにより図4のボール5が回
転し、このボール5に密着しているX軸方向移動量検出
センサ6,Y軸方向移動量検出センサ7がそれぞれボー
ル5のX軸方向,Y軸方向の回転移動量を検出する。
【0003】Xパルス発生部8,Yパルス発生部9はそ
れぞれX軸方向移動量検出センサ6,Y軸方向移動量検
出センサ7で検出されたボール5の回転移動量に応じた
数のパルスを出力する。
れぞれX軸方向移動量検出センサ6,Y軸方向移動量検
出センサ7で検出されたボール5の回転移動量に応じた
数のパルスを出力する。
【0004】図3の入力スイッチ2が押下されると図4
の入力スイッチ検出部3がそれを検出し、押下されたデ
ータを出力する。
の入力スイッチ検出部3がそれを検出し、押下されたデ
ータを出力する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のマウス
においては、データ入力キーがないため、マウスから直
接データ入力ができず、一度マウスより手を離さなけれ
ばならないという問題点がある。
においては、データ入力キーがないため、マウスから直
接データ入力ができず、一度マウスより手を離さなけれ
ばならないという問題点がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のマウスは、座標
読み取り装置とデータ入力キーとを具備することを特徴
とする。
読み取り装置とデータ入力キーとを具備することを特徴
とする。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0008】図1は本発明の一実施例の斜視図である。
図2は図1の実施例のブロック図である。図1には、マ
ウス本体1と、入力スイッチ2と、キートップ4とが示
されている。
ウス本体1と、入力スイッチ2と、キートップ4とが示
されている。
【0009】図2には、入力スイッチ2と、キートップ
4と、ボール5と、X軸方向移動量検出センサ6と、Y
軸方向移動量検出センサ7と、Xパルス発生部8と、Y
パルス発生部9と、入力キー値検出部10と、入力スイ
ッチ検出部3とが示されている。
4と、ボール5と、X軸方向移動量検出センサ6と、Y
軸方向移動量検出センサ7と、Xパルス発生部8と、Y
パルス発生部9と、入力キー値検出部10と、入力スイ
ッチ検出部3とが示されている。
【0010】図2のボール5は図1のマウス本体1に自
由に回転できるように設置されている。図2のX軸方向
移動量検出センサ6,Y軸方向移動量検出センサ7は、
ボール5に密着し、それぞれボール5のX軸方向,Y軸
方向の回転移動量を検出する。
由に回転できるように設置されている。図2のX軸方向
移動量検出センサ6,Y軸方向移動量検出センサ7は、
ボール5に密着し、それぞれボール5のX軸方向,Y軸
方向の回転移動量を検出する。
【0011】Xパルス発生部8,Yパルス発生部9はそ
れぞれX軸方向移動量検出センサ6,Y軸方向移動量検
出センサ7で検出された、ボール5の回転移動量に応じ
たパルスを発生し出力する。
れぞれX軸方向移動量検出センサ6,Y軸方向移動量検
出センサ7で検出された、ボール5の回転移動量に応じ
たパルスを発生し出力する。
【0012】図1の入力スイッチ2が押下されると、図
2の入力スイッチ検出部3がそれを検出し、押下された
データを出力する。
2の入力スイッチ検出部3がそれを検出し、押下された
データを出力する。
【0013】図2の入力キー値検出部10は、図1のキ
ートップ4より入力されたキー値を検出しデータを出力
する。
ートップ4より入力されたキー値を検出しデータを出力
する。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、データ
が入力できるキーを付加することにより、マウスから手
を離すことなくデータを入力できるという効果を奏する
。
が入力できるキーを付加することにより、マウスから手
を離すことなくデータを入力できるという効果を奏する
。
【図1】本発明の一実施例の斜視図である。
【図2】図1の実施例のブロック図である。
【図3】従来例の斜視図である。
【図4】図3のマウスのブロック図である。
1 マウス本体
2 入力スイッチ
3 入力スイッチ検出部
4 キートップ
5 ボール
6 X軸方向移動量検出センサ
7 Y軸方向移動量検出センサ
8 Xパルス発生部
9 Yパルス発生部
10 入力キー値検出部
Claims (1)
- 【請求項1】 座標読み取り装置とデータ入力キーと
を具備することを特徴とするマウス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3052036A JPH04287215A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | マウス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3052036A JPH04287215A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | マウス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04287215A true JPH04287215A (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=12903596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3052036A Pending JPH04287215A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | マウス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04287215A (ja) |
-
1991
- 1991-03-18 JP JP3052036A patent/JPH04287215A/ja active Pending
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