JPH04288111A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
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- JPH04288111A JPH04288111A JP3051914A JP5191491A JPH04288111A JP H04288111 A JPH04288111 A JP H04288111A JP 3051914 A JP3051914 A JP 3051914A JP 5191491 A JP5191491 A JP 5191491A JP H04288111 A JPH04288111 A JP H04288111A
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- Japan
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- vacuum cleaner
- dust collector
- suction
- centrifugal
- centrifugal dust
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電気掃除機、とくに吸い
込み具の上部に遠心力式集塵装置が備えられている電気
掃除機に関するものである。
込み具の上部に遠心力式集塵装置が備えられている電気
掃除機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、図8に示すような濡れたごみ
に対応した電気掃除機がある。この電気掃除機は、吸い
込み具としての床ノズル1で吸い込んだごみを、延長管
2および蛇腹ホース3を介して掃除機本体4の集塵室に
溜めるようになっている。
に対応した電気掃除機がある。この電気掃除機は、吸い
込み具としての床ノズル1で吸い込んだごみを、延長管
2および蛇腹ホース3を介して掃除機本体4の集塵室に
溜めるようになっている。
【0003】また、図9に示すような、床ノズル11の
一部に掃除機本体12が回動自在に取り付けられたアッ
プライトタイプの電気掃除機では、床ノズル11と掃除
機本体12の集塵室とが蛇腹ホース13などで接続され
、ごみを掃除機本体12の集塵室にためるようになって
いる。
一部に掃除機本体12が回動自在に取り付けられたアッ
プライトタイプの電気掃除機では、床ノズル11と掃除
機本体12の集塵室とが蛇腹ホース13などで接続され
、ごみを掃除機本体12の集塵室にためるようになって
いる。
【0004】しかし、この種の電気掃除機では、濡れた
ごみや泥水を吸い込んだ時、ごみが延長管2や蛇腹ホー
ス3,13の内壁に付着し、運転停止後に泥水が床面に
垂れてきたり、途中の継ぎ目から水が漏れたりするとい
う不具合が発生していた。
ごみや泥水を吸い込んだ時、ごみが延長管2や蛇腹ホー
ス3,13の内壁に付着し、運転停止後に泥水が床面に
垂れてきたり、途中の継ぎ目から水が漏れたりするとい
う不具合が発生していた。
【0005】これに対処する電気掃除機として、図10
および図11に示すように、掃除機本体21に設けたフ
ィルター式集塵装置22に加えて、円筒形状の遠心力式
集塵装置23を吸い込み具としての床ノズル24の上部
に着脱自在に設けたものがある。床ノズル24の吸い込
み口24aにはごみを掻き上げるための回転ブラシ25
が図示しない駆動手段により回転自在に設けられ、床ノ
ズル24の吸い込み口24aは遠心力式集塵装置23の
円筒集塵部26の周部に集塵管27を介して連通されて
いる。遠心力式集塵装置23の円筒集塵部26の中央に
は掃除機本体21側への吸い込み管28が突設されてほ
ぼ上方に開口されている。吸い込み管28は吸い込み接
続管29を介して掃除機本体21におけるフィルター3
0の取付部に接続されている。なお、31は掃除機本体
21に内蔵された電動送風機である。
および図11に示すように、掃除機本体21に設けたフ
ィルター式集塵装置22に加えて、円筒形状の遠心力式
集塵装置23を吸い込み具としての床ノズル24の上部
に着脱自在に設けたものがある。床ノズル24の吸い込
み口24aにはごみを掻き上げるための回転ブラシ25
が図示しない駆動手段により回転自在に設けられ、床ノ
ズル24の吸い込み口24aは遠心力式集塵装置23の
円筒集塵部26の周部に集塵管27を介して連通されて
いる。遠心力式集塵装置23の円筒集塵部26の中央に
は掃除機本体21側への吸い込み管28が突設されてほ
ぼ上方に開口されている。吸い込み管28は吸い込み接
続管29を介して掃除機本体21におけるフィルター3
0の取付部に接続されている。なお、31は掃除機本体
21に内蔵された電動送風機である。
【0006】この構成において、電動送風機31を作動
させて吸引力を発生させるとともに回転ブラシ25を回
転させる。すると、ごみや泥水は電動送風機31による
吸引力や回転ブラシ25の掻き上げ力により集塵管27
を介して遠心力式集塵装置23内に運ばれ、ごみや泥水
は遠心力式集塵装置23内における円筒集塵部26の内
壁に沿って回転する。この際、比較的重いごみや泥水な
どは遠心力の働きにより円筒集塵部26の周部を回りな
がらその重力で円筒集塵部26の底部に落下し、溜めら
れる。一方、軽いごみは遠心力よりも吸い込み管28へ
の吸引力が強く働き、吸い込み管28へ吸い込まれて掃
除機本体21のフィルター30にて捕集される。
させて吸引力を発生させるとともに回転ブラシ25を回
転させる。すると、ごみや泥水は電動送風機31による
吸引力や回転ブラシ25の掻き上げ力により集塵管27
を介して遠心力式集塵装置23内に運ばれ、ごみや泥水
は遠心力式集塵装置23内における円筒集塵部26の内
壁に沿って回転する。この際、比較的重いごみや泥水な
どは遠心力の働きにより円筒集塵部26の周部を回りな
がらその重力で円筒集塵部26の底部に落下し、溜めら
れる。一方、軽いごみは遠心力よりも吸い込み管28へ
の吸引力が強く働き、吸い込み管28へ吸い込まれて掃
除機本体21のフィルター30にて捕集される。
【0007】このように、泥水や比較的重いごみは遠心
力式集塵装置23に溜められ、微粉などの軽いごみはフ
ィルター式集塵装置22に溜められるため、濡れたごみ
を吸い込んでも目詰まりせずに初期の性能が長期間維持
できる。また、床ノズル24のすぐ上に円筒集塵部26
が設けられているため、通路へのごみなどの付着は少な
くなり、運転終了後に床に汚水などが垂れることはない
。
力式集塵装置23に溜められ、微粉などの軽いごみはフ
ィルター式集塵装置22に溜められるため、濡れたごみ
を吸い込んでも目詰まりせずに初期の性能が長期間維持
できる。また、床ノズル24のすぐ上に円筒集塵部26
が設けられているため、通路へのごみなどの付着は少な
くなり、運転終了後に床に汚水などが垂れることはない
。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、吸い込
み具としての床ノズル24の上部に遠心力式集塵装置2
3を設けた従来の電気掃除機においては、泥水などの比
較的重いごみと微粉などの軽いごみとを確実に分離する
べく、吸い込み管28を円筒集塵部26内において上方
に大きく突設させていたために円筒集塵部26、ひいて
は遠心力式集塵装置23が大型化してしまい、使い勝手
が悪いという問題があった。
み具としての床ノズル24の上部に遠心力式集塵装置2
3を設けた従来の電気掃除機においては、泥水などの比
較的重いごみと微粉などの軽いごみとを確実に分離する
べく、吸い込み管28を円筒集塵部26内において上方
に大きく突設させていたために円筒集塵部26、ひいて
は遠心力式集塵装置23が大型化してしまい、使い勝手
が悪いという問題があった。
【0009】また、遠心力式集塵装置23に溜ったごみ
を捨てる際には遠心力式集塵装置23全体を外さなけれ
ばならず、やはり、使い勝手が悪いという問題もあった
。本発明は上記問題を解決するもので、吸い込み具の上
部に遠心力式集塵装置が備えられている電気掃除機にお
いて使い勝手のよいものを提供することを目的とするも
のである。
を捨てる際には遠心力式集塵装置23全体を外さなけれ
ばならず、やはり、使い勝手が悪いという問題もあった
。本発明は上記問題を解決するもので、吸い込み具の上
部に遠心力式集塵装置が備えられている電気掃除機にお
いて使い勝手のよいものを提供することを目的とするも
のである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
に本発明の第1の手段は、吸い込み具の上部に、前記吸
い込み具の吸い込み口に連通する遠心力式集塵装置を設
け、この遠心力式集塵装置の中央に掃除機本体側への吸
い込み管を上方に向けて突設して開口させた電気掃除機
において、前記吸い込み管の開口部側の径を大きく形成
したものである。
に本発明の第1の手段は、吸い込み具の上部に、前記吸
い込み具の吸い込み口に連通する遠心力式集塵装置を設
け、この遠心力式集塵装置の中央に掃除機本体側への吸
い込み管を上方に向けて突設して開口させた電気掃除機
において、前記吸い込み管の開口部側の径を大きく形成
したものである。
【0011】また、本発明の第2の手段は、吸い込み具
の上部に、前記吸い込み具の吸い込み口に連通するほぼ
円筒形の遠心力式集塵装置を備えた電気掃除機において
、前記遠心力式集塵装置の円周部の一部に着脱自在の捕
集室を設けたものである。
の上部に、前記吸い込み具の吸い込み口に連通するほぼ
円筒形の遠心力式集塵装置を備えた電気掃除機において
、前記遠心力式集塵装置の円周部の一部に着脱自在の捕
集室を設けたものである。
【0012】
【作用】上記第1の手段により、吸い込み管の開口部に
大きな圧力差が生じ、比較的重いごみと微粉などの軽い
ごみとが分離され易くなるため、吸い込み管の突設高さ
を従来より低くでき、遠心力式集塵装置をコンパクトに
できる。これにより使い勝手が向上する。
大きな圧力差が生じ、比較的重いごみと微粉などの軽い
ごみとが分離され易くなるため、吸い込み管の突設高さ
を従来より低くでき、遠心力式集塵装置をコンパクトに
できる。これにより使い勝手が向上する。
【0013】また、上記第2の手段により、遠心力式集
塵装置に溜ったごみを捨てる際には捕集室を取り外すだ
けでよいため、使い勝手が向上する。
塵装置に溜ったごみを捨てる際には捕集室を取り外すだ
けでよいため、使い勝手が向上する。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づき説明す
る。なお、以下の実施例において、吸い込み具の上部に
遠心力式集塵装置が備えられている従来の電気掃除機と
異なる箇所は遠心力式集塵装置の一部だけであるため、
従来と同一機能のものには同じ番号を付してその説明は
省略する。
る。なお、以下の実施例において、吸い込み具の上部に
遠心力式集塵装置が備えられている従来の電気掃除機と
異なる箇所は遠心力式集塵装置の一部だけであるため、
従来と同一機能のものには同じ番号を付してその説明は
省略する。
【0015】図1〜図3に示すように、この電気掃除機
の遠心力式集塵装置40における吸い込み管41の径は
開口部41a側が大きく形成され、また、吸い込み管4
1の上方への突設高さは従来のものより低く形成されて
おり、これに伴って、遠心力式集塵装置40の円筒集塵
部42の高さも従来のものより低く形成されている。
の遠心力式集塵装置40における吸い込み管41の径は
開口部41a側が大きく形成され、また、吸い込み管4
1の上方への突設高さは従来のものより低く形成されて
おり、これに伴って、遠心力式集塵装置40の円筒集塵
部42の高さも従来のものより低く形成されている。
【0016】上記構成により、吸い込み管41の径を開
口部41a側ほど大きく形成しているため、吸い込み管
41の開口部41aに大きな圧力差が生じ、比較的重い
ごみと微粉などの軽いごみとが分離され易くなる。した
がって、上述のように吸い込み管41の上方への突設高
さや遠心力式集塵装置40の円筒集塵部42の高さを従
来のものより低く形成しても、比較的重いごみと微粉な
どの軽いごみとの分離を確実に行え、遠心力式集塵装置
40のコンパクト化により使い勝手が向上する。
口部41a側ほど大きく形成しているため、吸い込み管
41の開口部41aに大きな圧力差が生じ、比較的重い
ごみと微粉などの軽いごみとが分離され易くなる。した
がって、上述のように吸い込み管41の上方への突設高
さや遠心力式集塵装置40の円筒集塵部42の高さを従
来のものより低く形成しても、比較的重いごみと微粉な
どの軽いごみとの分離を確実に行え、遠心力式集塵装置
40のコンパクト化により使い勝手が向上する。
【0017】ここで、吸い込み管を単に太径の直管で構
成した場合でも吸い込み管の開口部では遠心力と吸引力
とに圧力差を生じるが、この場合、吸い込み管の内部の
圧力が上昇して吸引力が弱ってしまう。したがって、上
記のように吸い込み管41の径を開口部41a側ほど大
きく形成することにより、強い吸引力を得ながら使い勝
手を向上させることができる。
成した場合でも吸い込み管の開口部では遠心力と吸引力
とに圧力差を生じるが、この場合、吸い込み管の内部の
圧力が上昇して吸引力が弱ってしまう。したがって、上
記のように吸い込み管41の径を開口部41a側ほど大
きく形成することにより、強い吸引力を得ながら使い勝
手を向上させることができる。
【0018】図4〜図7に示す電気掃除機は本発明の他
の実施例にかかるもので、遠心力式集塵装置50におけ
る円筒集塵部51の円周部の一部に、図5に示すような
捕集室52が着脱自在に設けられている。なお、53は
捕集室52に形成された孔部、54は円筒集塵部51に
形成された孔部で、これらの孔部53,54を介して捕
集室52が円筒集塵部51に連通されている。また、5
5は円筒集塵部51の円周部に一体的に形成されたリブ
で、捕集室52を保持可能とされている。図6および図
7における矢印は風やごみの流れを示す。
の実施例にかかるもので、遠心力式集塵装置50におけ
る円筒集塵部51の円周部の一部に、図5に示すような
捕集室52が着脱自在に設けられている。なお、53は
捕集室52に形成された孔部、54は円筒集塵部51に
形成された孔部で、これらの孔部53,54を介して捕
集室52が円筒集塵部51に連通されている。また、5
5は円筒集塵部51の円周部に一体的に形成されたリブ
で、捕集室52を保持可能とされている。図6および図
7における矢印は風やごみの流れを示す。
【0019】上記構成において、床ノズル(吸い込み具
)24の吸い込み口24aから吸い込まれたごみは円筒
集塵部51の内壁に沿って回転する。この際、比較的重
いごみや泥水などは遠心力の働きにより円筒集塵部51
の周部を回りながら孔部53,54を介して捕集室52
に入り込む。なお、軽いごみは従来と同様に掃除機本体
21のフィルター30にて捕集される。
)24の吸い込み口24aから吸い込まれたごみは円筒
集塵部51の内壁に沿って回転する。この際、比較的重
いごみや泥水などは遠心力の働きにより円筒集塵部51
の周部を回りながら孔部53,54を介して捕集室52
に入り込む。なお、軽いごみは従来と同様に掃除機本体
21のフィルター30にて捕集される。
【0020】遠心力式集塵装置50に溜ったごみを捨て
る際には小さな捕集室52を取り外すだけでよいため、
ごみ処理を簡単に行える。
る際には小さな捕集室52を取り外すだけでよいため、
ごみ処理を簡単に行える。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、吸い込み
管の径を開口部側ほど大きく形成することにより、吸い
込み管の突設高さを従来より低くできて遠心力式集塵装
置をコンパクトにでき、使い勝手が向上する。
管の径を開口部側ほど大きく形成することにより、吸い
込み管の突設高さを従来より低くできて遠心力式集塵装
置をコンパクトにでき、使い勝手が向上する。
【0022】また、遠心力式集塵装置の円周部の一部に
着脱自在の捕集室を設けることにより、ごみ処理を簡単
に行え、使い勝手が向上する。
着脱自在の捕集室を設けることにより、ごみ処理を簡単
に行え、使い勝手が向上する。
【図1】本発明の一実施例に係る電気掃除機の部分切欠
斜視図である。
斜視図である。
【図2】同電気掃除機の縦断面図である。
【図3】同電気掃除機における遠心力式集塵装置および
その近傍の部分切欠平面図である。
その近傍の部分切欠平面図である。
【図4】本発明の他の実施例に係る電気掃除機における
遠心力式集塵装置およびその近傍の要部斜視図である。
遠心力式集塵装置およびその近傍の要部斜視図である。
【図5】同遠心力式集塵装置の捕集室の斜視図である。
【図6】同遠心力式集塵装置の捕集室の風やごみの流れ
を示す縦断面図である。
を示す縦断面図である。
【図7】同遠心力式集塵装置の捕集室の風やごみの流れ
を示す横断面図である。
を示す横断面図である。
【図8】従来の電気掃除機の斜視図である。
【図9】従来の電気掃除機の斜視図である。
【図10】従来の電気掃除機の部分切欠斜視図である。
【図11】従来の電気掃除機における遠心力式集塵装置
およびその近傍の縦断面図である。
およびその近傍の縦断面図である。
【図12】従来の電気掃除機における遠心力式集塵装置
の拡大縦断面図である。
の拡大縦断面図である。
21 掃除機本体
22 フィルター式集塵装置24
床ノズル(吸い込み具)24a
吸い込み口 40,50 遠心力式集塵装置 41 吸い込み管 41a 開口部 42,51 円筒集塵部 52 捕集室
床ノズル(吸い込み具)24a
吸い込み口 40,50 遠心力式集塵装置 41 吸い込み管 41a 開口部 42,51 円筒集塵部 52 捕集室
Claims (2)
- 【請求項1】 吸い込み具の上部に、前記吸い込み具
の吸い込み口に連通する遠心力式集塵装置が設けられ、
この遠心力式集塵装置の中央に掃除機本体側への吸い込
み管が上方に向かって突設されて開口された電気掃除機
であって、前記吸い込み管の開口部側の径が大きく形成
されている電気掃除機。 - 【請求項2】 吸い込み具の上部に、前記吸い込み具
の吸い込み口に連通するほぼ円筒形の遠心力式集塵装置
が備えられた電気掃除機であって、前記遠心力式集塵装
置の円周部の一部に着脱自在の捕集室が設けられた電気
掃除機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05191491A JP3147913B2 (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 電気掃除機 |
| JP2000207606A JP3350025B2 (ja) | 1991-03-18 | 2000-07-10 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05191491A JP3147913B2 (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 電気掃除機 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000207606A Division JP3350025B2 (ja) | 1991-03-18 | 2000-07-10 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04288111A true JPH04288111A (ja) | 1992-10-13 |
| JP3147913B2 JP3147913B2 (ja) | 2001-03-19 |
Family
ID=12900144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05191491A Expired - Fee Related JP3147913B2 (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3147913B2 (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0966912A1 (en) | 1998-06-26 | 1999-12-29 | Aktiebolaget Electrolux | Cyclone separator device for a vacuum cleaner |
| FR2832915A1 (fr) * | 2001-12-05 | 2003-06-06 | Seb Sa | Dispositif de separation des dechets pour aspirateur |
| KR20030094862A (ko) * | 2002-06-08 | 2003-12-18 | 엘지전자 주식회사 | 싸이클론 집진 장치 |
| KR20030094871A (ko) * | 2002-06-08 | 2003-12-18 | 엘지전자 주식회사 | 싸이클론 집진 장치 |
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| JP2011000450A (ja) * | 1999-12-22 | 2011-01-06 | Dyson Technology Ltd | サイクロン式分離装置 |
-
1991
- 1991-03-18 JP JP05191491A patent/JP3147913B2/ja not_active Expired - Fee Related
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