JPH04288736A - データ書込み、読出し装置 - Google Patents

データ書込み、読出し装置

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JPH04288736A
JPH04288736A JP3052857A JP5285791A JPH04288736A JP H04288736 A JPH04288736 A JP H04288736A JP 3052857 A JP3052857 A JP 3052857A JP 5285791 A JP5285791 A JP 5285791A JP H04288736 A JPH04288736 A JP H04288736A
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JP
Japan
Prior art keywords
data
mask
frame
mask pulse
pulse
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3052857A
Other languages
English (en)
Inventor
Kakuji Takahashi
高橋 覚自
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデータ書込み、読出し装
置に関し、特に、ディジタル多重データを受信する際の
データ分離に用いられるデータ書込み、読出し装置に関
する。
【0002】送信装置から送られてくるディジタル多重
データを受信装置で受信する際、バッファメモリにデー
タを書込み、ここから読出しを行なう。この場合、書込
みデータを、送信側から送られてくるマスクパルスを書
込みアドレスカウンタに供給することにより、バッファ
メモリに書込まないようにする(マスキング)ことがあ
る。このとき、送信側基準クロックと書込みデータタイ
ミングとにずれを生じると、このずれを吸収するために
マスクパルス期間も通常のフレームの12ビット分から
大きくなったり(ポジティブフレーム=例えば16ビッ
ト分)、又は、小さくなったり(ネガティブフレーム=
例えば8ビット分)する。一般に、ポジティブフレーム
及びネガティブフレームのマスクパルス期間は通常フレ
ーム(12ビット分)の±4ビットになる。
【0003】そこで、このようにマスクパルスがポジテ
ィブフレーム又はネガティブフレームになっても書込み
アドレスカウンタを正常に動作させる必要がある。
【0004】
【従来の技術】図7は従来の一例のブロック図を示す。 端子1に入来した書込みデータ(WDATA)(図8(
A))は書込みアドレスカウンタ(アドレス発生器)2
からの書込みアドレスによってバッファメモリ3に書込
まれ、バッファメモリ3に書込まれたデータは読出しア
ドレスカウンタ(アドレス発生器)4からの読出しアド
レスによって読出され、読出しデータ(RDATA)と
して端子5より出力される。この場合、書込みアドレス
カウンタ2は端子6からの書込みクロックにより、又、
読出しアドレスカウンタ4は端子7からの読出しクロッ
クにより夫々カウント動作され、夫々のカウンタ2,4
からの書込みタイミング信号と読出しタイミング信号と
は位相比較器8にて位相比較され、得られた位相比較誤
差信号によってPLL(位相ロック・ループ)9にて書
込み位相と読出し位相とが一致しないようにある一定の
位相差をもつように読出しクロックを位相ロックする。
【0005】ここで、端子10に入来したマスクパルス
(通常フレームでは12ビット分、図8(A))は書込
みアドレスカウンタ2に供給され、これにより、カウン
タ2からのアドレスをバッファメモリ3に供給しないよ
うにして書込みデータ(図8(A))をバッファメモリ
3に書込まないようにする。これは、送信側基準クロッ
クと書込みデータタイミングとにずれを生じていない通
常フレーム状態であり、マスクパルス期間は書込みデー
タの12ビット分の長さをもつ。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、マスクパル
ス期間が通常フレーム期間(12ビット分)よりも長く
なって図8(B)に示すように16ビット分になった場
合(ポジティブフレーム)、書込みアドレスカウンタ2
は瞬時にカウント動作を停止され、一方、マスクパルス
期間が通常フレーム期間(12ビット分)よりも短くな
って図8(C)に示すように8ビット分になった場合(
ネガティブフレーム)、書込みアドレスカウンタ2は瞬
時にカウントアップされる。このように、書込みアドレ
スカウンタ2が瞬時にカウント動作停止又は瞬時にカウ
ントアップされると、PLL9による位相ロック動作が
その変化に追従できず、これにより、読出しクロックの
周波数が急変し、従って、ジッタが急激に増大し、書込
み動作及び読出し動作が一定の位相差を以て正確に行な
われなくなる問題点があった。
【0007】本発明は、マスクパルス期間が通常フレー
ムの場合よりも長く(又は短く)なった場合でもジッタ
を低減させて書込み動作及び読出し動作を一定の位相差
を以て正確に行なうようにすることができるデータ書込
み、読出し装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図を示す。同図中、2は書込みアドレスカウンタ、3は
メモリで、書込みデータをメモリ3に書込みを行なう際
、入力されるマスクパルスの期間のみ書込みを行なわな
いようにする機能をもつ。このようなデータ書込み、読
出し装置において、本発明は次の各手段をもつ。15は
データ遅延回路で、書込みデータを所定ビットずつ順次
遅延させて複数の遅延データ(A〜D)を得る。16は
マスクパルス遅延回路で、マスクパルスを上記遅延量と
同じ遅延量順次遅延させて複数の遅延マスクパルス(a
〜d)を得る。17は選択制御回路で、ポジティブフレ
ーム及びネガティブフレームになった時に夫々得られる
連続マスク検出信号に応じて各フレーム毎に複数の遅延
データ及び複数の遅延マスクパルスを一つずつ順次選択
するための選択制御信号を得る。21はデータセレクタ
で、複数の遅延データを選択制御信号に応じて各フレー
ム毎に選択して取出す。22はマスクパルスセレクタで
、選択制御信号に応じて複数の遅延マスクパルスのタイ
ミングを各フレーム毎に選択して所定期間のマスクパル
スを出力する。本発明では、マスクパルスセレクタ22
で、ポジティブフレームの場合はポジティブフレームの
マスクパルス期間よりも短くかつ通常フレームのマスク
パルス期間よりも長い期間のマスクパルス(Pa,Pb
,…)を得、ネガティブフレームの場合はネガティブフ
レームのマスクパルス期間よりも長くかつ通常フレーム
のマスクパルス期間よりも短い期間のマスクパルス(P
g,Pf,…)を得る。
【0009】
【作用】ポジティブフレームの場合、図3,図4に示す
如く1ビットずつ順次遅延された複数のマスクパルス(
a〜d)のタイミングを各フレーム毎に順次選択してい
くことによって通常フレーム(12ビット分)よりも1
ビット長い期間(13ビット分)のマスクパルスを得る
。これにより、書込みアドレスカウンタ2は高々1ビッ
ト分カウント動作を停止されるだけであり、書込み位相
と読出し位相とを位相比較して読出しタイミングを位相
ロックするPLLの動作はその変化に追従でき、ジッタ
が急激に増大することはない。一方、ネガティブフレー
ムの場合、図5,図6に示す如く、1ビットずつ順次遅
延された複数のマスクパルス(g〜d)のタイミングを
各フレーム毎に順次選択していくことによって通常フレ
ームよりも1ビット短い期間(11ビット分)のマスク
パルスを得る。これにより、書込みアドレスカウンタ2
は高々1ビット分カウントアップされるだけであり、P
LLの動作はその変化を追従でき、ジッタが急激に増大
することはない。
【0010】
【実施例】図2は本発明の一実施例のブロック図を示し
、同図中、図7と同一構成部分には同一番号を付してそ
の説明を省略する。図2中、15はシフトレジスタ(デ
ータ遅延回路)で、書込みデータを1ビットずつ順次遅
延して例えば7つのデータ(基本書込みデータをAとす
ると、A〜G)として出力する。16はシフトレジスタ
(マスクパルス遅延回路)で、マスクパルスを1ビット
ずつ順次遅延して例えば7つのマスクパルス(基本マス
クパルスをaとすると、a〜g)として出力する。 17は選択制御回路で、端子18,19に入来する連続
マスク検出信号■,■(前段の回路(図示せず)でマス
クパルスが16ビット分(ポジティブフレーム)又は8
ビット分(ネガティブフレーム)になったことを検出し
て出力される)及び端子20に入来するフレームパルス
を供給されて選択制御信号を夫々出力する。21はセレ
クタ(データセレクタ)で、選択制御信号により、ポジ
ティブフレームの場合には書込みデータA〜Dを順次繰
返し選択する一方、ネガティブフレームの場合には書込
みデータG〜Dを順次繰返し選択する。22はセレクタ
(マスクパルスセレクタ)で、選択制御信号により、ポ
ジティブフレームの場合にはマスクパルスa〜dを順次
繰返し選択する一方、ネガティブフレームの場合にはマ
スクパルスg〜dを順次繰返し選択する。その他の構成
は図7に示す従来例と同様である。
【0011】次に、本発明の動作について図3〜図6に
示すタイムチャートと併せて説明する。
【0012】先ず、ポジティブフレーム時について説明
する。端子1に入来した書込みデータはシフトレジスタ
15にて1ビットずつ順次遅延されてデータA〜G(図
3)とされ、セレクタ21に供給される。一方、端子1
0に入来したマスクパルスはシフトレジスタ16にて1
ビットずつ順次遅延されてマスクパルスa〜g(図3)
とされ、セレクタ22に供給される。更に、ポジティブ
フレームになったことが前段の回路(図示せず)で検出
され、連続マスク検出信号■,■(図3に示す如く、信
号■がH,信号■がL)が夫々端子18,19に入来し
、選択制御回路17からはフレームパルスに同期してA
(a)選択制御信号が出力されてセレクタ21,22に
供給される。これにより、セレクタ21はデータAを選
択して出力(図3の時刻ta)する一方、セレクタ22
はマスクパルスaを選択してそれまでのマスクパルスd
の立上りからマスクパルスaの立下りまでの期間(13
ビット分)のマスクパルスPa(図3)を出力する。 このようにして、16ビット分のマスクパルスが13ビ
ット分(通常フレームのマスクパルス期間より1ビット
多い)に短縮される。
【0013】次のフレームは通常フレームになるので、
端子10に入来するマスクパルスは12ビット分になる
。選択制御回路17からはフレームパルスに同期してB
(b)選択制御信号が出力され、これにより、セレクタ
21はデータBを選択して出力(図3の時刻tb)する
一方、セレクタ22はマスクパルスbを選択してそれま
でのマスクパルスaの立上りからマスクパルスbの立下
りまでの期間(13ビット分)のマスクパルスPb(図
3)を出力する。同様にして、図4の時刻tcではデー
タCが選択出力される一方、マスクパルスPcが出力さ
れ、時刻tdではデータDが選択出力される一方、マス
クパルスPdが出力される。
【0014】このように、本発明では、ポジティブフレ
ームとなった場合、これを検出してマスクパルスを強制
的に13ビット分にする。マスクパルスは通常フレーム
の12ビット分から高々1ビット増加しただけであるの
で、書込みアドレスカウンタ2は高々1ビット分カウン
ト動作を停止されるだけであり、従って、PLL9によ
る位相ロック動作はその変化に追従でき、これにより、
従来例のようにジッタが急激に増大することはなく、書
込み動作及び読出し動作を一定の位相差を以て正確に行
なうことができる。
【0015】この場合、本発明では一旦ポジティブフレ
ーム(後述のネガティブフレームの場合も同様)になっ
た場合、ここから4フレーム期間はマスクパルスが13
ビット(ネガティブフレームの場合は8ビット)になら
ざるを得ない。即ち、ポジティブフレーム又はネガティ
ブフレームが4フレーム期間に2回発生すると対処でき
ないことになる。そこで、本発明では、ポジティブフレ
ーム又はネガティブフレームの発生頻度を4フレーム期
間に1回以下であるものと仮定する必要がある。
【0016】又、本発明では、ポジティブフレームにな
った場合、次のフレームが通常フレームであるにも拘わ
らずマスクパルスが13ビット分になる。然るに、本発
明では、マスクパルス期間の途中で次のデータを選択す
るように切換えているので、本来マスクされてはならな
いデータ1ビット分(図3及び図4のセレクタ22出力
中、破線で示すタイミングのデータ)がマスクされるよ
うな不都合を生じることはない。つまり、例えばマスク
パルスPb期間では破線のタイミングのデータはAから
既にBに切換わっており、同様に、マスクパルスPc期
間では破線のタイミングのデータはBから既にCに切換
わっている。
【0017】次に、ネガティブフレーム時について説明
する。端子1に入来した書込みデータはシフトレジスタ
15にて1ビットずつ順次遅延されてデータD〜G(図
5)とされ、セレクタ21に供給される。一方、端子1
0に入来したマスクパルスはシフトレジスタ16にて1
ビットずつ順次遅延されてマスクパルスd〜g(図5)
とされ、セレクタ22に供給される。更に、ネガティブ
フレームになったことが前段の回路で検出され、連続マ
スク検出信号■,■(図5に示す如く、信号■がL,信
号■がH)が夫々端子18,19に入来し、選択制御回
路17からはフレームパルスに同期してG(g)選択制
御信号が出力されてセレクタ21,22に供給される。 これにより、セレクタ21はデータGを選択して出力(
図5の時刻tg)する一方、セレクタ22はマスクパル
スgを選択してそれまでのマスクパルスdの立上りから
マスクパルスgの立下りまでの期間(11ビット分)の
マスクパルスPg(図5)を出力する。このようにして
、8ビット分のマスクパルスが11ビット分(通常フレ
ームのマスクパルス期間より1ビット少ない)に増加さ
れる。
【0018】次のフレームは通常フレームになるので、
端子10に入来するマスクパルスは12ビット分になる
。選択制御回路17からはフレームパルスに同期してF
(f)選択制御信号が出力され、これにより、セレクタ
21はデータFを選択して出力(図5の時刻tf)する
一方、セレクタ22はマスクパルスfを選択してそれま
でのマスクパルスgの立上りからマスクパルスfの立下
りまでの期間(11ビット分)のマスクパルスPf(図
5)を出力する。同様にして、図6の時刻teではデー
タEが選択出力される一方、マスクパルスPeが出力さ
れ、時刻tdではデータDが選択出力される一方、マス
クパルスPdが出力される。
【0019】このように、本発明では、ネガティブフレ
ームとなった場合、これを検出してマスクパルスを強制
的に11ビット分にする。マスクパルスは通常フレーム
の12ビット分から高々1ビット短縮しただけであるの
で、書込みアドレスカウンタ2は高々1ビット分カウン
トアップされるだけであり、従って、PLL9による位
相ロック動作はその変化に追従でき、これにより、従来
例のようにジッタが急激に増大することはなく、書込み
動作及び読出し動作を一定の位相差を以て正確に行なう
ことができる。
【0020】本発明では、ネガティブフレームになった
場合、次のフレームが通常フレームであるにも拘わらず
マスクパルスが11ビット分になる。然るに、本発明で
は、マスクパルス期間の途中で次のデータを選択するよ
うに切換えているので、本来マスクするべきデータ1ビ
ット分(図5及び図6のセレクタ22出力中、破線で示
すタイミングのデータ)がマスクされないような不都合
を生じることはない。つまり、例えばマスクパルスPf
期間では破線のタイミングのデータはGから既にFに切
換わっており、同様に、マスクパルスPe期間では破線
のタイミングのデータはFから既にEに切換わっている
。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、ポジティブフレーム及
びネガティブフレームの場合、書込みアドレスカウンタ
は通常フレーム時に対して高々1ビット分カウント動作
又はカウントアップされるだけであるので、PLL動作
はその変化に追従でき、従来例のようにジッタが急激に
増大することはなく、書込み動作及び読出し動作を一定
の位相差を以て正確に行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明の一実施例のブロック図である。
【図3】本発明におけるポジティブフレーム時のタイム
チャート(その1)である。
【図4】本発明におけるポジティブフレーム時のタイム
チャート(その2)である。
【図5】本発明におけるネガティブフレーム時のタイム
チャート(その1)である。
【図6】本発明におけるネガティブフレーム時のタイム
チャート(その2)である。
【図7】従来の一例のブロック図である。
【図8】フレームフォーマットの説明図である。
【符号の説明】
1  データ入力端子 2  書込みアドレスカウンタ 3  バッファメモリ 4  読出しアドレスカウンタ 5  データ出力端子 7  読出しクロック入力端子 8  位相比較器 9  PLL 10  マスクパルス入力端子 15  シフトレジスタ(データ遅延回路)16  シ
フトレジスタ(マスクパルス遅延回路)17  選択制
御回路 18,19  連続マスク検出信号入力端子20  フ
レームパルス入力端子 21  セレクタ(データセレクタ)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  書込みデータを書込みアドレスカウン
    タ(2)からの書込みアドレスに応じてメモリ(3)に
    書込みを行なう際、入力されるマスクパルスの期間のみ
    書込みを行なわないようにする機能をもつデータ書込み
    、読出し装置において、上記書込みデータを所定ビット
    ずつ順次遅延させて複数の遅延データ(A〜D)を得る
    データ遅延回路(15)と、上記マスクパルスを上記遅
    延量と同じ遅延量順次遅延させて複数の遅延マスクパル
    ス(a〜d)を得るマスクパルス遅延回路(16)と、
    ポジティブフレーム及びネガティブフレームになった時
    に夫々得られる連続マスク検出信号に応じて各フレーム
    毎に上記複数の遅延データ及び上記複数の遅延マスクパ
    ルスを一つずつ順次選択するための選択制御信号を得る
    選択制御回路(17)と、上記複数の遅延データを上記
    選択制御信号に応じて各フレーム毎に選択して取出すデ
    ータセレクタ(21)と、上記選択制御信号に応じて上
    記複数の遅延マスクパルスのタイミングを各フレーム毎
    に選択して所定期間のマスクパルスを出力するマスクパ
    ルスセレクタ(22)とよりなり、上記マスクパルスセ
    レクタ(22)で、ポジティブフレームの場合はポジテ
    ィブフレームのマスクパルス期間よりも短くかつ通常フ
    レームのマスクパルス期間よりも長い期間のマスクパル
    ス(Pa,Pb,…)を得、ネガティブフレームの場合
    はネガティブフレームのマスクパルス期間よりも長くか
    つ通常フレームのマスクパルス期間よりも短い期間のマ
    スクパルス(Pg,Pf,…)を得る構成としたことを
    特徴とするデータ書込み、読出し装置。
JP3052857A 1991-03-18 1991-03-18 データ書込み、読出し装置 Withdrawn JPH04288736A (ja)

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Effective date: 19980514