JPH04289032A - 部品供給装置 - Google Patents
部品供給装置Info
- Publication number
- JPH04289032A JPH04289032A JP5286291A JP5286291A JPH04289032A JP H04289032 A JPH04289032 A JP H04289032A JP 5286291 A JP5286291 A JP 5286291A JP 5286291 A JP5286291 A JP 5286291A JP H04289032 A JPH04289032 A JP H04289032A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- assembly
- screws
- supply
- holding means
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- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、クリーンルーム内で製
品の組立てを行う場合の部品供給装置に関する。
品の組立てを行う場合の部品供給装置に関する。
【0002】近年、生産の効率化、自動化により製品の
組立てを行う場合に、部品を自動的に供給することが行
われている。一方、製品によっては塵埃の影響を受ける
ものもあり、クリーンルーム等の発塵を防止する環境下
で組立てを行う。従って、クリーンルーム内においても
部品を自動的に供給できることが要求される。
組立てを行う場合に、部品を自動的に供給することが行
われている。一方、製品によっては塵埃の影響を受ける
ものもあり、クリーンルーム等の発塵を防止する環境下
で組立てを行う。従って、クリーンルーム内においても
部品を自動的に供給できることが要求される。
【0003】
【従来の技術】従来、自動的に部品を組立て位置に供給
する方法として、エアフィーダが使用される。ネジの供
給を例にすると、パーツフィーダ内に収納されているね
じを整列させ、該ネジが締付け治具の先端まで延出して
設けられたパイプホース内をエア圧力により一個ごとに
供給される。そして、組立て位置にある該締付け治具の
先端でフィードされたネジがチャック保持されて連続的
にネジ締め作業が行われるものである。
する方法として、エアフィーダが使用される。ネジの供
給を例にすると、パーツフィーダ内に収納されているね
じを整列させ、該ネジが締付け治具の先端まで延出して
設けられたパイプホース内をエア圧力により一個ごとに
供給される。そして、組立て位置にある該締付け治具の
先端でフィードされたネジがチャック保持されて連続的
にネジ締め作業が行われるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、クリーンルー
ム等の発塵を防止する必要のある環境下ではエアを循環
させて超高性能エアフィルタにより塵埃を除去している
ことから、発塵量の多い上述のエアフィーダを使用する
ことができず、部品の自動供給が困難であるという問題
がある。また、製品に複数個のネジを供給する場合に大
型化するという問題がある。
ム等の発塵を防止する必要のある環境下ではエアを循環
させて超高性能エアフィルタにより塵埃を除去している
ことから、発塵量の多い上述のエアフィーダを使用する
ことができず、部品の自動供給が困難であるという問題
がある。また、製品に複数個のネジを供給する場合に大
型化するという問題がある。
【0005】そこで、本発明は上記課題に鑑みなされた
もので、小型であり、塵埃による影響を防止しつつ部品
の自動供給を行う部品供給装置を提供することを目的と
する。
もので、小型であり、塵埃による影響を防止しつつ部品
の自動供給を行う部品供給装置を提供することを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題は、クリーンル
ーム内で、所定の部品を組立部材に供給して組立てを行
う部品供給装置において、部品溜りより前記所定の部品
が所定数供給されて支持する支持部と、該部品により、
位置決め移動される前記組立部材の組立てを行う組立部
と、該支持部で支持された所定数の該部品を吸着し、該
部品を該組立部材上に供給するための保持手段と、該保
持手段を、該支持部に移動させると共に、前記組立部に
移動させる移動手段と、を有する構成とすることにより
解決される。
ーム内で、所定の部品を組立部材に供給して組立てを行
う部品供給装置において、部品溜りより前記所定の部品
が所定数供給されて支持する支持部と、該部品により、
位置決め移動される前記組立部材の組立てを行う組立部
と、該支持部で支持された所定数の該部品を吸着し、該
部品を該組立部材上に供給するための保持手段と、該保
持手段を、該支持部に移動させると共に、前記組立部に
移動させる移動手段と、を有する構成とすることにより
解決される。
【0007】
【作用】上述のように、部品を支持する支持部と組立部
間を保持手段が移動手段により移動する。この保持手段
は支持部上の部品を所定数吸着して組立部材上に供給す
るものである。これにより、クリーンルーム内でエアを
使用せずに塵埃による影響を防止しつつ部品を自動的に
供給することが可能となる。また、保持手段は複数の部
品を保持することを可能とすることにより、大型化が避
けられ小型の部品供給装置とすることが可能となる。
間を保持手段が移動手段により移動する。この保持手段
は支持部上の部品を所定数吸着して組立部材上に供給す
るものである。これにより、クリーンルーム内でエアを
使用せずに塵埃による影響を防止しつつ部品を自動的に
供給することが可能となる。また、保持手段は複数の部
品を保持することを可能とすることにより、大型化が避
けられ小型の部品供給装置とすることが可能となる。
【0008】
【実施例】図1に、本発明の一実施例の構成図を示す。
図1(A)は部品供給装置の正面図であり、図1(B)
は平面図を示したものである。図1(A),(B)にお
いて、部品供給装置1は、例えば前述と同様にネジを自
動供給する場合の装置を示しており、台座2上で保持手
段3、移動手段4、支持部5、組立部6及び組立部材出
納部7より構成される。
は平面図を示したものである。図1(A),(B)にお
いて、部品供給装置1は、例えば前述と同様にネジを自
動供給する場合の装置を示しており、台座2上で保持手
段3、移動手段4、支持部5、組立部6及び組立部材出
納部7より構成される。
【0009】保持手段3は、上下動すると共に、部品等
を吸着する例えば5本(任意に設定)の供給ハンド10
を有し(後述する)、移動手段4のレール11a,11
b上を水平方向に移動する。水平方向には支持部5、組
立部6及び組立部材出納部7が並設される。
を吸着する例えば5本(任意に設定)の供給ハンド10
を有し(後述する)、移動手段4のレール11a,11
b上を水平方向に移動する。水平方向には支持部5、組
立部6及び組立部材出納部7が並設される。
【0010】支持手段5は、インデックステーブル等の
円形状の支持板12上に、部品溜りであるパーツフィー
ダ13より例えば振動により5本のネジが供給されて支
持する。この支持板12は駆動機構14により回転する
と共に、上下動して、保持手段3の供給ハンド10に対
応する。なお、支持板12の回転は、図示しないがセン
サにより位置決めされる。
円形状の支持板12上に、部品溜りであるパーツフィー
ダ13より例えば振動により5本のネジが供給されて支
持する。この支持板12は駆動機構14により回転する
と共に、上下動して、保持手段3の供給ハンド10に対
応する。なお、支持板12の回転は、図示しないがセン
サにより位置決めされる。
【0011】組立部6は、組立台15がコンベア16に
よりX軸上(図面上手前より奥方向)で移動し組立台1
5上に組立本体17が所定間隔で並べられて載置される
。この組立台15はX軸駆動部18によりX軸方向に位
置決めユニット19で該組立本体17のネジ取付け位置
を決定する。
よりX軸上(図面上手前より奥方向)で移動し組立台1
5上に組立本体17が所定間隔で並べられて載置される
。この組立台15はX軸駆動部18によりX軸方向に位
置決めユニット19で該組立本体17のネジ取付け位置
を決定する。
【0012】組立部材出納部7は、上下動する供給機構
20と水平移動する排出機構21とにより構成され、供
給機構20上に組立部材が収納されたマガジン22が載
置されると共に、排出機構21により空のマガジン22
等を排出する。
20と水平移動する排出機構21とにより構成され、供
給機構20上に組立部材が収納されたマガジン22が載
置されると共に、排出機構21により空のマガジン22
等を排出する。
【0013】なお、支持部5及び組立部材出納部7には
吸引パイプ23が設けられており、集塵機(図示せず)
により吸引して内部で発生した塵埃を吸引する。
吸引パイプ23が設けられており、集塵機(図示せず)
により吸引して内部で発生した塵埃を吸引する。
【0014】ここで、図2に、組立部材であるカバーの
平面図を示す。図2は、組立部材であるカバー24の一
例を示したもので組立本体17と10ヶ所の取付け孔2
5でネジにより取付けられる。このカバー24は、当初
組立部材出納部7の供給機構20上のマガジン22内に
収納される。
平面図を示す。図2は、組立部材であるカバー24の一
例を示したもので組立本体17と10ヶ所の取付け孔2
5でネジにより取付けられる。このカバー24は、当初
組立部材出納部7の供給機構20上のマガジン22内に
収納される。
【0015】このような部品供給装置1は、まず、組立
部材出納部7の供給機構20が上方に移動して、保持手
段3の何れかの供給ハンド10でカバー24を吸着する
。保持手段3は移動手段4のレール11a,11b上を
水平方向に移動し、コンベア16により送られた組立本
体17上に位置し、該組立本体17上にカバー24を置
いた状態とする。
部材出納部7の供給機構20が上方に移動して、保持手
段3の何れかの供給ハンド10でカバー24を吸着する
。保持手段3は移動手段4のレール11a,11b上を
水平方向に移動し、コンベア16により送られた組立本
体17上に位置し、該組立本体17上にカバー24を置
いた状態とする。
【0016】これと同時に、パーツフィーダ13からネ
ジ1本を振動により支持部5の支持板12上に送り、該
支持板12に1本目のネジがセットされると、支持板1
2を次のネジセット位置まで回転させる。これを支持板
12が必要個数(例えば5本)セットされるまで繰り返
される。この時、パーツフィーダ13及び支持部5は吸
引パイプ23により集塵しており、最終製品への塵によ
る影響を防止している。支持板12上に必要個数のネジ
がセットされると、保持手段3の供給ハンド10が該ネ
ジを吸着できる位置まで該支持板12を上昇させ、各供
給ハンド10にネジを吸着する。そして、移動手段4に
より組立部6に移動し、組立て本体17とカバー24の
ネジによる組立てを行うものである。
ジ1本を振動により支持部5の支持板12上に送り、該
支持板12に1本目のネジがセットされると、支持板1
2を次のネジセット位置まで回転させる。これを支持板
12が必要個数(例えば5本)セットされるまで繰り返
される。この時、パーツフィーダ13及び支持部5は吸
引パイプ23により集塵しており、最終製品への塵によ
る影響を防止している。支持板12上に必要個数のネジ
がセットされると、保持手段3の供給ハンド10が該ネ
ジを吸着できる位置まで該支持板12を上昇させ、各供
給ハンド10にネジを吸着する。そして、移動手段4に
より組立部6に移動し、組立て本体17とカバー24の
ネジによる組立てを行うものである。
【0017】次に、図3に、図1の保持手段を説明する
ための図を示す。図3(A)は平面図であり、図3(B
)は一の供給ハンドの動作を示した正面図である。 図3(A)において、保持手段3は、回転軸30がベル
ト31を介してモータ32により回転され、該回転軸3
0の周囲に5個の供給ハンド10が配置される。また、
回転軸30には、スライダ33が設けられおり、シリン
ダ34により上下動して供給ハンド10を上下動させる
ものである。
ための図を示す。図3(A)は平面図であり、図3(B
)は一の供給ハンドの動作を示した正面図である。 図3(A)において、保持手段3は、回転軸30がベル
ト31を介してモータ32により回転され、該回転軸3
0の周囲に5個の供給ハンド10が配置される。また、
回転軸30には、スライダ33が設けられおり、シリン
ダ34により上下動して供給ハンド10を上下動させる
ものである。
【0018】そこで、図3(B)において、回転軸30
は、固定板35a,35bにベアリング36a,36b
を介して回転可能に取付けられており、該固定板35a
にシリンダ34が固定される。また、回転軸30の軸部
30aはスプラインに形成され、該軸部30aにスライ
ダ33が設けられて該回転軸30と共に回転し、該軸部
30a上を上下に摺動する。このスライダ33の胴部に
溝33aが形成されており、この溝33aにシリンダ3
4のプランジャ34aよりL形ブロック37を介して取
付けられたカムファロア38か遊嵌されている。すなわ
ち、プランジャ34aが上下動することによりスライダ
33が上下動する。また、スライダ33にはL形の保止
板39が取付けられる。
は、固定板35a,35bにベアリング36a,36b
を介して回転可能に取付けられており、該固定板35a
にシリンダ34が固定される。また、回転軸30の軸部
30aはスプラインに形成され、該軸部30aにスライ
ダ33が設けられて該回転軸30と共に回転し、該軸部
30a上を上下に摺動する。このスライダ33の胴部に
溝33aが形成されており、この溝33aにシリンダ3
4のプランジャ34aよりL形ブロック37を介して取
付けられたカムファロア38か遊嵌されている。すなわ
ち、プランジャ34aが上下動することによりスライダ
33が上下動する。また、スライダ33にはL形の保止
板39が取付けられる。
【0019】一方、供給ハンド10は、固定板35bに
固定される固定部材40を円筒状の軸部41が摺動可能
に貫通しており、一端に設けられたフランジ42と固定
部材40間でバネ43を介在させている。軸部41の先
端には吸着部44が設けられており、吸引パイプ45、
軸部41及び吸着部44が貫通する。この吸引パイプ4
5からポンプ等(図示せず)によりエアが引かれ、該吸
着部44の先端で部品等を吸着する。そして、供給ハン
ド10のフランジ42がスライダ33の係止板39によ
り上下動される。
固定される固定部材40を円筒状の軸部41が摺動可能
に貫通しており、一端に設けられたフランジ42と固定
部材40間でバネ43を介在させている。軸部41の先
端には吸着部44が設けられており、吸引パイプ45、
軸部41及び吸着部44が貫通する。この吸引パイプ4
5からポンプ等(図示せず)によりエアが引かれ、該吸
着部44の先端で部品等を吸着する。そして、供給ハン
ド10のフランジ42がスライダ33の係止板39によ
り上下動される。
【0020】このような保持手段3は、まず、支持板1
2上にセットされたネジを、所定の供給ハンド10に供
給させるべく、モータ32により回転軸30を回転させ
て、スライダ33の係止板39を当該供給ハンド10の
フランジ42に位置させ、シリンダ34によりスライダ
33を介して吸着部44を押し下げて吸着する。吸着後
はスライダ33を戻すと、バネ43により吸着部44も
上方位置に戻る。また、残りのネジについても同様に他
の供給ハンド10の吸着部44に吸着させて組立部6の
組立本体17(カバー24)上に位置させる。
2上にセットされたネジを、所定の供給ハンド10に供
給させるべく、モータ32により回転軸30を回転させ
て、スライダ33の係止板39を当該供給ハンド10の
フランジ42に位置させ、シリンダ34によりスライダ
33を介して吸着部44を押し下げて吸着する。吸着後
はスライダ33を戻すと、バネ43により吸着部44も
上方位置に戻る。また、残りのネジについても同様に他
の供給ハンド10の吸着部44に吸着させて組立部6の
組立本体17(カバー24)上に位置させる。
【0021】そして、カバー24(図2参照)の各取付
け孔25に所定の供給ハンド10を位置させ、シリンダ
34のプランジャ34を下降させて吸着部44を押し下
げて該取付け孔25にネジを供給する。これらが繰り返
された総ての取付け孔25にネジを供給するものである
。
け孔25に所定の供給ハンド10を位置させ、シリンダ
34のプランジャ34を下降させて吸着部44を押し下
げて該取付け孔25にネジを供給する。これらが繰り返
された総ての取付け孔25にネジを供給するものである
。
【0022】このように、部品供給装置1は、エアによ
らないでネジを組立本体17に供給することから、クリ
ーンルーム内においても自動的に供給することができ、
また単一の駆動系(32,34)で複数本のネジを供給
することから、大型とならず小型化を実現することがで
きる。
らないでネジを組立本体17に供給することから、クリ
ーンルーム内においても自動的に供給することができ、
また単一の駆動系(32,34)で複数本のネジを供給
することから、大型とならず小型化を実現することがで
きる。
【0023】なお、上記実施例ではクリーンルーム内に
おいて、ネジを供給する場合について説明したが、ネジ
に限らず他の組立部品を供給する場合も適用することが
できるものである。また、供給ハンドによる部品吸着を
エアにより行う場合を示したが、静電吸着等の他の吸着
手段を用いても本発明の効果が損なわれるものではない
。
おいて、ネジを供給する場合について説明したが、ネジ
に限らず他の組立部品を供給する場合も適用することが
できるものである。また、供給ハンドによる部品吸着を
エアにより行う場合を示したが、静電吸着等の他の吸着
手段を用いても本発明の効果が損なわれるものではない
。
【0024】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、クリーン
ルーム内において支持部に供給された複数の部品を移動
手段により移動する保持手段により保持し、該保持手段
を移動手段により組立部に移動させて該部品を供給する
ことにより、クリーンルーム内でエアを使用せずに塵埃
の発生を防止しつつ自動的に部品を供給することができ
ると共に、複数の部品を供給できることから装置の小型
化を図ることができる。
ルーム内において支持部に供給された複数の部品を移動
手段により移動する保持手段により保持し、該保持手段
を移動手段により組立部に移動させて該部品を供給する
ことにより、クリーンルーム内でエアを使用せずに塵埃
の発生を防止しつつ自動的に部品を供給することができ
ると共に、複数の部品を供給できることから装置の小型
化を図ることができる。
【図1】本発明の一実施例の構成図である
【図2】本発
明における組立てを行うカバーの平面図である。
明における組立てを行うカバーの平面図である。
【図3】図1の保持手段を説明するための図である。
1 部品供給装置
3 保持手段
4 移動手段
5 支持部
6 組立部
7 組立部材出納部
10 供給ハンド
12 支持板
17 組立本体
Claims (1)
- 【請求項1】 クリーンルーム内で、所定の部品を組
立部材(24)に供給して組立てを行う部品供給装置に
おいて、部品溜り(13)より前記所定の部品が所定数
供給されて支持する支持部(5)と、該部品により、位
置決め移動される前記組立部材(24)の組立てを行う
組立部(6)と、該支持部(5)で支持された所定数の
該部品を吸着し、該部品を該組立部材(24)上に供給
するための保持手段(3)と、該保持手段(3)を、該
支持部(5)に移動させると共に、前記組立部(6)に
移動させる移動手段(4)と、を有することを特徴とす
る部品供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5286291A JPH04289032A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 部品供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5286291A JPH04289032A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 部品供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04289032A true JPH04289032A (ja) | 1992-10-14 |
Family
ID=12926681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5286291A Withdrawn JPH04289032A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 部品供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04289032A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102039522A (zh) * | 2009-10-15 | 2011-05-04 | 相信Brake株式会社 | 汽车用制动块的附件组装装置 |
| CN107161693A (zh) * | 2017-05-16 | 2017-09-15 | 北京京东尚科信息技术有限公司 | 分拣上下料装置 |
-
1991
- 1991-03-18 JP JP5286291A patent/JPH04289032A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102039522A (zh) * | 2009-10-15 | 2011-05-04 | 相信Brake株式会社 | 汽车用制动块的附件组装装置 |
| CN107161693A (zh) * | 2017-05-16 | 2017-09-15 | 北京京东尚科信息技术有限公司 | 分拣上下料装置 |
| CN107161693B (zh) * | 2017-05-16 | 2019-08-30 | 北京京东尚科信息技术有限公司 | 分拣上下料装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |