JPH04290035A - 経路設定方式 - Google Patents
経路設定方式Info
- Publication number
- JPH04290035A JPH04290035A JP3080814A JP8081491A JPH04290035A JP H04290035 A JPH04290035 A JP H04290035A JP 3080814 A JP3080814 A JP 3080814A JP 8081491 A JP8081491 A JP 8081491A JP H04290035 A JPH04290035 A JP H04290035A
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- JP
- Japan
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- time
- switching device
- signal
- management
- switching
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は通信網の経路設定方式に
関し、詳しくは複数の交換装置を相互に接続した通信網
(例えばルータで相互接続されたLAN)において、各
交換装置と、通信網内の全交換装置を管理する管理装置
との間の通信経路を設定し、通信網全体が管理装置の指
示の元に正しく動作する経路設定方法に関するものであ
る。
関し、詳しくは複数の交換装置を相互に接続した通信網
(例えばルータで相互接続されたLAN)において、各
交換装置と、通信網内の全交換装置を管理する管理装置
との間の通信経路を設定し、通信網全体が管理装置の指
示の元に正しく動作する経路設定方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】一般に交換装置と管理機能付き交換装置
(以降単に管理装置と呼ぶ)との管理通信を行う場合、
最も単純な方法としては次の2つが考えられる。
(以降単に管理装置と呼ぶ)との管理通信を行う場合、
最も単純な方法としては次の2つが考えられる。
【0003】(a)交換装置と管理装置間を専用の回線
で接続する。
で接続する。
【0004】(b)交換装置と管理装置は中継回線を用
いる。この時、交換装置と管理装置との経路情報はそれ
を経由する交換装置内に固定的に(例えばROMなど)
設定する。
いる。この時、交換装置と管理装置との経路情報はそれ
を経由する交換装置内に固定的に(例えばROMなど)
設定する。
【0005】これらの方法は交換装置の増設時に経路や
新しい専用回線の増設の作業が必要となる。
新しい専用回線の増設の作業が必要となる。
【0006】これを回避するために交換装置と管理装置
が既存の通信回線上で制御信号を送受することにより、
任意の接続形態において、既存通信回線上に経路情報を
設定する技術がある。以下、この技術について説明する
。
が既存の通信回線上で制御信号を送受することにより、
任意の接続形態において、既存通信回線上に経路情報を
設定する技術がある。以下、この技術について説明する
。
【0007】従来技術では次の2種類の信号を用いる。
【0008】帰属要求:経路を設定しようとする交換装
置が発する。
置が発する。
【0009】パラメータとして発信元交換装置の名前S
、および、この信号が経由してきた交換装置の名前の列
Pを含む。
、および、この信号が経由してきた交換装置の名前の列
Pを含む。
【0010】帰属応答:上記帰属要求に対する応答信号
である。
である。
【0011】パラメータとして帰属要求の発信元D、経
路設定の成否R(OK/NG)を含む。
路設定の成否R(OK/NG)を含む。
【0012】R=OKの場合は帰属要求を発した交換装
置と管理装置間の経路情報、すなわち、経路上の交換装
置の名前の列Pを含む。
置と管理装置間の経路情報、すなわち、経路上の交換装
置の名前の列Pを含む。
【0013】管理装置における処理フローを図1に示す
。
。
【0014】同図において、管理装置は隣接装置から帰
属要求{S=s,P=p}を受信すると帰属応答{R=
OK,D=s,P=p}を返す処理を繰り返す。
属要求{S=s,P=p}を受信すると帰属応答{R=
OK,D=s,P=p}を返す処理を繰り返す。
【0015】図2に交換装置sが交換装置sと管理装置
mとの経路を設定する処理フローを示す。
mとの経路を設定する処理フローを示す。
【0016】管理装置mへの通信経路を持たない交換装
置sは一定周期T1毎に隣接する交換装置に帰属要求信
号を送る。
置sは一定周期T1毎に隣接する交換装置に帰属要求信
号を送る。
【0017】該隣接交換装置から帰属応答{R=OK,
D=s,P=p}を受信した場合、pを経路情報として
保持し、処理は完了する。
D=s,P=p}を受信した場合、pを経路情報として
保持し、処理は完了する。
【0018】帰属応答{R=NG}を受信した場合、ま
たは帰属要求を送信してから一定時間T2が経過しても
帰属応答を受信しない場合、交換装置sは管理装置mへ
の経路設定が失敗したと見なし、時間T1が経過した後
、同じ処理を繰り返す。
たは帰属要求を送信してから一定時間T2が経過しても
帰属応答を受信しない場合、交換装置sは管理装置mへ
の経路設定が失敗したと見なし、時間T1が経過した後
、同じ処理を繰り返す。
【0019】図3に交換装置sが他の交換装置の帰属要
求および帰属応答を中継する処理フローを示す。
求および帰属応答を中継する処理フローを示す。
【0020】この処理は上記の経路設定動作と並行して
行われる。
行われる。
【0021】交換装置sは隣接装置tから帰属要求{S
=v,P=s}を受信した場合、すでに経路P=pがあ
れば帰属要求をこの経路に沿って装置uへ中継する。
=v,P=s}を受信した場合、すでに経路P=pがあ
れば帰属要求をこの経路に沿って装置uへ中継する。
【0022】この際、S=vとなる帰属要求を隣接装置
tから中継したことを記憶しておく。
tから中継したことを記憶しておく。
【0023】経路がなければ帰属応答{R=NG}を隣
接装置tに返す。
接装置tに返す。
【0024】また、隣接装置uから帰属応答{R=OK
またはNG,D=v,P=P’}を受信した場合、この
帰属応答を先ほどの記憶情報に従って隣接装置tへ中継
する。
またはNG,D=v,P=P’}を受信した場合、この
帰属応答を先ほどの記憶情報に従って隣接装置tへ中継
する。
【0025】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術では帰属要
求を送信してから経過する一定時間T2のタイムアウト
値は管理装置と交換装置との通信網内の最大中継段数に
依存して設定しなければならない。
求を送信してから経過する一定時間T2のタイムアウト
値は管理装置と交換装置との通信網内の最大中継段数に
依存して設定しなければならない。
【0026】従って、交換装置が増設される度にT2の
タイムアウト値を変更する必要がある。
タイムアウト値を変更する必要がある。
【0027】従ってT2のタイムアウト値を短く設定す
れば、応答が正常に送信されていてもタイムアウトによ
り信号紛失と見なされる場合が多発する。
れば、応答が正常に送信されていてもタイムアウトによ
り信号紛失と見なされる場合が多発する。
【0028】反対に長く設定すれば経路が真に応答がな
い場合、これの検出に必要以上に時間を要するという問
題がある。
い場合、これの検出に必要以上に時間を要するという問
題がある。
【0029】本発明は従来の問題点を解決し、信号紛失
の早期発見による処理の高速化をはかり、通信網構成に
依存しないタイマ値により通信網の維持管理の容易な経
路設定方式を提供することを目的とする。
の早期発見による処理の高速化をはかり、通信網構成に
依存しないタイマ値により通信網の維持管理の容易な経
路設定方式を提供することを目的とする。
【0030】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、複数の交換装置と、該複数の交換装置を統括
する機能を有する1つの管理機能付き交換装置と、該複
数の交換装置相互および該複数の交換装置と該管理機能
付き交換装置を接続する複数の中継回線からなる通信網
の該複数の交換装置から管理機能付き交換装置間の接続
経路を設定する経路設定方式において、前記複数の交換
装置から管理機能付き交換装置間の接続経路の設定は、
前記複数の中継回線を介して交換装置間で送受される制
御信号が中継回線を経由するごとに制御信号送信元交換
装置へ応答信号を返送することにより行うことを特徴と
する。
するため、複数の交換装置と、該複数の交換装置を統括
する機能を有する1つの管理機能付き交換装置と、該複
数の交換装置相互および該複数の交換装置と該管理機能
付き交換装置を接続する複数の中継回線からなる通信網
の該複数の交換装置から管理機能付き交換装置間の接続
経路を設定する経路設定方式において、前記複数の交換
装置から管理機能付き交換装置間の接続経路の設定は、
前記複数の中継回線を介して交換装置間で送受される制
御信号が中継回線を経由するごとに制御信号送信元交換
装置へ応答信号を返送することにより行うことを特徴と
する。
【0031】
【作用】本発明は信号を中継した交換装置が信号を発し
た交換装置に中継応答を返すことにより、タイマのタイ
ムアウト値を信号の中継段数に依存せず一定の値のまま
、信号紛失を検出する。
た交換装置に中継応答を返すことにより、タイマのタイ
ムアウト値を信号の中継段数に依存せず一定の値のまま
、信号紛失を検出する。
【0032】従来技術の図2、図3に相当する帰属要求
処理、帰属要求中継処理をそれぞれ図4、図5に示す。
処理、帰属要求中継処理をそれぞれ図4、図5に示す。
【0033】管理機能付き交換装置における処理は従来
技術(図1)と同一である。
技術(図1)と同一である。
【0034】本発明ではT2の代わりに帰属要求を出し
てから中継応答が帰ってくるまでの時間、中継応答が帰
ってきてから次の中継応答または帰属応答が帰ってくる
までの時間をタイマT3によって監視する。
てから中継応答が帰ってくるまでの時間、中継応答が帰
ってきてから次の中継応答または帰属応答が帰ってくる
までの時間をタイマT3によって監視する。
【0035】そしてタイマT3のタイムアウト値を隣接
する装置間の信号を往復する時間よりやや大きく設定す
る。
する装置間の信号を往復する時間よりやや大きく設定す
る。
【0036】以下図面にもとづき実施例について説明す
る。
る。
【0037】
【実施例】本発明が有効な例としては図6に示すような
全国に設置された電話交換機を、東京に設置された管理
機能付き交換装置によって管理する場合がある。
全国に設置された電話交換機を、東京に設置された管理
機能付き交換装置によって管理する場合がある。
【0038】なお図6は実際の電話網の構成とは正確に
は一致しないが基本的な構成を図式的に示している。
は一致しないが基本的な構成を図式的に示している。
【0039】以下では、処理の説明の簡単のため、図7
に示す3つの交換装置NS1・NS2・NS3と1つの
管理機能付き交換装置である管理装置NMSが中継回線
によって直列に接続された通信網における、従来技術で
の実施例を図8に、本発明の適用例を図9に示す。
に示す3つの交換装置NS1・NS2・NS3と1つの
管理機能付き交換装置である管理装置NMSが中継回線
によって直列に接続された通信網における、従来技術で
の実施例を図8に、本発明の適用例を図9に示す。
【0040】図8・図9とも隣接装置間の信号の送信に
1単位時間を要するものとし、T1=10,T2=7,
T3=3とした。
1単位時間を要するものとし、T1=10,T2=7,
T3=3とした。
【0041】T2は管理装置と交換装置との通信網内の
最大中継段数(NMS〜NS3)の信号往復に要する時
間6よりも大きく、T3は隣接装置間の信号往復に要す
る時間2よりも大きく、それぞれ設定してある。
最大中継段数(NMS〜NS3)の信号往復に要する時
間6よりも大きく、T3は隣接装置間の信号往復に要す
る時間2よりも大きく、それぞれ設定してある。
【0042】図8においては、時刻1〜2において交換
装置NS1から管理装置NMSへ至る管理通信パスが確
立する。
装置NS1から管理装置NMSへ至る管理通信パスが確
立する。
【0043】時刻4において交換装置NS2は交換装置
NS1およびNS3に対して帰属要求を発するが、交換
装置NS1への帰属要求は通信異常により信号が紛失し
、時刻11においてタイマT2のタイムアウトにより該
信号の紛失を検出する。
NS1およびNS3に対して帰属要求を発するが、交換
装置NS1への帰属要求は通信異常により信号が紛失し
、時刻11においてタイマT2のタイムアウトにより該
信号の紛失を検出する。
【0044】また、時刻4において交換装置NS3には
管理装置NMSへの管理通信パスが設定されていないた
め、交換装置NS3は交換装置NS2に対し帰属応答N
G信号を返す。
管理装置NMSへの管理通信パスが設定されていないた
め、交換装置NS3は交換装置NS2に対し帰属応答N
G信号を返す。
【0045】同様に時刻12において交換装置NS3は
管理通信パスの設定を試みるが隣接装置である交換装置
NS2において管理通信パスが設定されていないため、
交換装置NS3における管理通信パスの設定は失敗する
。
管理通信パスの設定を試みるが隣接装置である交換装置
NS2において管理通信パスが設定されていないため、
交換装置NS3における管理通信パスの設定は失敗する
。
【0046】時刻21において交換装置NS2は再度管
理通信パスの設定を試みる。
理通信パスの設定を試みる。
【0047】この時は交換装置NS1への帰属要求信号
が正しく送られるため、交換装置NS2から交換装置N
S1を経由して管理装置NMSへ至る管理通信パスが時
刻24において設定される。
が正しく送られるため、交換装置NS2から交換装置N
S1を経由して管理装置NMSへ至る管理通信パスが時
刻24において設定される。
【0048】同様に時刻29において、交換装置NS3
は再度管理通信パスの設定を試みる。
は再度管理通信パスの設定を試みる。
【0049】この時は交換装置NS2から交換装置NS
1を経由して管理装置NMSへ至る管理通信パスが確立
しているため、交換装置NS3から交換装置NS2・N
S1を順に経由して管理装置NMSへ至る管理通信パス
が時刻34において設定される。
1を経由して管理装置NMSへ至る管理通信パスが確立
しているため、交換装置NS3から交換装置NS2・N
S1を順に経由して管理装置NMSへ至る管理通信パス
が時刻34において設定される。
【0050】この時点で3つの交換装置NS1・NS2
・NS3全てについて管理通信パスが設定される。
・NS3全てについて管理通信パスが設定される。
【0051】図9においては図8における信号の流れに
加えて、時刻16と時刻21における交換装置NS1か
ら交換装置NS2への中継応答信号、および時刻20と
時刻22における交換装置NS2から交換装置NS3へ
の中継応答信号が追加されている。
加えて、時刻16と時刻21における交換装置NS1か
ら交換装置NS2への中継応答信号、および時刻20と
時刻22における交換装置NS2から交換装置NS3へ
の中継応答信号が追加されている。
【0052】
【発明の効果】(1)信号紛失の早期発見による処理の
高速化
高速化
【0053】従来技術においては全ての経路を設定し終
わるのに34単位時間を要している。
わるのに34単位時間を要している。
【0054】これに対し、本発明では24単位時間で終
了しており、約30%の時間短縮が図れている。
了しており、約30%の時間短縮が図れている。
【0055】従来技術においては、隣接する装置間の信
号紛失と遠隔に設置された装置間の信号紛失を同じ監視
タイマT2で判断しており、T2を長く設定するため、
隣接装置間の信号紛失に長時間を要している。
号紛失と遠隔に設置された装置間の信号紛失を同じ監視
タイマT2で判断しており、T2を長く設定するため、
隣接装置間の信号紛失に長時間を要している。
【0056】これに対し本発明では、第3番目の信号と
して中継応答を設けることにより、T2よりもタイムア
ウト値の小さいT3を使用することが可能となった。
して中継応答を設けることにより、T2よりもタイムア
ウト値の小さいT3を使用することが可能となった。
【0057】(2)通信網構成に依存しないタイマ値の
設定
設定
【0058】本発明におけるT3のタイムアウト値は交
換装置の増設など通信網の構成が変更されてる時におい
てもタイムアウト値を変更する必要がなく、通信網の維
持管理が容易になる。
換装置の増設など通信網の構成が変更されてる時におい
てもタイムアウト値を変更する必要がなく、通信網の維
持管理が容易になる。
【図1】管理機能付き交換装置処理フローを示す図であ
る。
る。
【図2】従来技術における交換装置での処理1、帰属要
求処理フローを示す図である。
求処理フローを示す図である。
【図3】従来技術における交換装置での処理2、帰属要
求中継処理フローを示す図である。
求中継処理フローを示す図である。
【図4】本発明における交換装置での処理1、帰属要求
処理フローを示す図である。
処理フローを示す図である。
【図5】本発明における交換装置での処理2、帰属要求
中継処理フローを示す図である。
中継処理フローを示す図である。
【図6】本発明を適用可能な通信網の例である。
【図7】実施例の説明に用いる通信網の例である。
【図8】従来手順の実施例を示す図である。
【図9】本発明の実施例(太線部分が改良点)を示す図
である。
である。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の交換装置と、該複数の交換装置
を統括する機能を有する1つの管理機能付き交換装置と
、該複数の交換装置相互および該複数の交換装置と該管
理機能付き交換装置を接続する複数の中継回線からなる
通信網の該複数の交換装置から管理機能付き交換装置間
の接続経路を設定する経路設定方式において、前記複数
の交換装置から管理機能付き交換装置間の接続経路の設
定は、前記複数の中継回線を介して交換装置間で送受さ
れる制御信号が中継回線を経由するごとに制御信号送信
元交換装置へ応答信号を返送することにより行うことを
特徴とする経路設定方式
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3080814A JPH04290035A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 経路設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3080814A JPH04290035A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 経路設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04290035A true JPH04290035A (ja) | 1992-10-14 |
Family
ID=13728933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3080814A Pending JPH04290035A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 経路設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04290035A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07283820A (ja) * | 1994-04-13 | 1995-10-27 | Nec Corp | パス設定システム |
| KR20010010633A (ko) * | 1999-07-21 | 2001-02-15 | 정선종 | 계층적 통합망관리시스템에서의 관리영역간 고정적 연결 설정 방법 |
-
1991
- 1991-03-18 JP JP3080814A patent/JPH04290035A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07283820A (ja) * | 1994-04-13 | 1995-10-27 | Nec Corp | パス設定システム |
| KR20010010633A (ko) * | 1999-07-21 | 2001-02-15 | 정선종 | 계층적 통합망관리시스템에서의 관리영역간 고정적 연결 설정 방법 |
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