JPH04290322A - 選択呼出受信機 - Google Patents
選択呼出受信機Info
- Publication number
- JPH04290322A JPH04290322A JP3078247A JP7824791A JPH04290322A JP H04290322 A JPH04290322 A JP H04290322A JP 3078247 A JP3078247 A JP 3078247A JP 7824791 A JP7824791 A JP 7824791A JP H04290322 A JPH04290322 A JP H04290322A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- display
- switch
- individual number
- selective call
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/50—Centralised arrangements for answering calls; Centralised arrangements for recording messages for absent or busy subscribers ; Centralised arrangements for recording messages
- H04M3/53—Centralised arrangements for recording incoming messages, i.e. mailbox systems
- H04M3/533—Voice mail systems
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の目的〕
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は選択呼出受信機に関す
るものである。
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の選択呼出受信機は図4に
示されるように構成されていた。基地局から送信される
選択呼出信号をアンテナ1を介して無線回路2が受信し
、周波数変更して復調回路3へ与えられる。復調回路3
ではキャリア除去を行って原選択呼出信号を再生する。 再生された選択呼出信号は制御回路4に取り込まれる。 制御回路4にIDメモリ5が接続されている。IDメモ
リ5には自装置の個別番号、ダイヤル番号、呼出音の鳴
音パターンデータ等が記憶されている。そこで、制御回
路4は選択呼出信号から個別番号を抽出してIDメモリ
5の個別番号と一致するかを検出し一致する場合には、
駆動回路6へ鳴音パターンデータに基づく呼出音信号を
与えて制御し、更に、制御回路4は選択呼出信号からメ
ッセージ符号を抽出し、対応する表示データを表示器8
へ与えてメッセージを表示させる。このメッセージの表
示、自装置の電話番号の表示等については、例えば、図
示せぬスイッチの操作により行われる。
示されるように構成されていた。基地局から送信される
選択呼出信号をアンテナ1を介して無線回路2が受信し
、周波数変更して復調回路3へ与えられる。復調回路3
ではキャリア除去を行って原選択呼出信号を再生する。 再生された選択呼出信号は制御回路4に取り込まれる。 制御回路4にIDメモリ5が接続されている。IDメモ
リ5には自装置の個別番号、ダイヤル番号、呼出音の鳴
音パターンデータ等が記憶されている。そこで、制御回
路4は選択呼出信号から個別番号を抽出してIDメモリ
5の個別番号と一致するかを検出し一致する場合には、
駆動回路6へ鳴音パターンデータに基づく呼出音信号を
与えて制御し、更に、制御回路4は選択呼出信号からメ
ッセージ符号を抽出し、対応する表示データを表示器8
へ与えてメッセージを表示させる。このメッセージの表
示、自装置の電話番号の表示等については、例えば、図
示せぬスイッチの操作により行われる。
【0003】ところで近年の選択呼出受信機にあっては
、自装置に複数の個別番号を有しており、個別番号毎に
連絡先を決めて用いている場合が多い。
、自装置に複数の個別番号を有しており、個別番号毎に
連絡先を決めて用いている場合が多い。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来の選択呼出受信機では、IDメモリには受装
置の電話番号が記憶されているだけで、個別番号に対応
する連絡先等の電話番号や相手氏名等については手帳等
にメモしておき携帯するようになっている。ところが、
メモをなくしたり忘れたりすると連絡がとれなくなると
いう不具合があった。
ような従来の選択呼出受信機では、IDメモリには受装
置の電話番号が記憶されているだけで、個別番号に対応
する連絡先等の電話番号や相手氏名等については手帳等
にメモしておき携帯するようになっている。ところが、
メモをなくしたり忘れたりすると連絡がとれなくなると
いう不具合があった。
【0005】本発明はこのような従来の選択呼出受信機
の問題点に鑑みなされたもので、その目的は、呼出しが
生じた場合に個別番号に対応して連絡先等の情報を表示
させて知ることのできる選択呼出受信機を提供すること
である。 〔発明の構成〕
の問題点に鑑みなされたもので、その目的は、呼出しが
生じた場合に個別番号に対応して連絡先等の情報を表示
させて知ることのできる選択呼出受信機を提供すること
である。 〔発明の構成〕
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明では、基地局から
送信される選択呼出信号を受信する受信手段と、データ
が表示される表示手段と、自装置に割当てられた少なく
とも1つの個別番号が記憶されるとともに、この個別番
号に対応付けた情報を記憶可能なエリアが設けられた記
憶手段と、データ入力を行う入力手段と、この入力手段
から前記エリアに対する情報が入力されると、前記エリ
アに個別番号に対応させて情報を記憶する記憶制御手段
と、前記入力手段から所要個別番号に対応した情報の表
示要求があると前記記憶手段のエリアから対応の情報を
読み出して前記表示手段に表示する表示制御手段とを備
えさせて選択呼出受信機を構成した。
送信される選択呼出信号を受信する受信手段と、データ
が表示される表示手段と、自装置に割当てられた少なく
とも1つの個別番号が記憶されるとともに、この個別番
号に対応付けた情報を記憶可能なエリアが設けられた記
憶手段と、データ入力を行う入力手段と、この入力手段
から前記エリアに対する情報が入力されると、前記エリ
アに個別番号に対応させて情報を記憶する記憶制御手段
と、前記入力手段から所要個別番号に対応した情報の表
示要求があると前記記憶手段のエリアから対応の情報を
読み出して前記表示手段に表示する表示制御手段とを備
えさせて選択呼出受信機を構成した。
【0007】
【作用】上記構成によると入力手段から個別番号対応に
情報を登録させておくことが可能であり、呼出しを受け
た場合に入力手段からの表示要求によって所要の個別番
号対応の情報が表示させ得る。従って、情報として連絡
先等の電話番号を登録して、個別番号対応に表示させる
ことが可能である。
情報を登録させておくことが可能であり、呼出しを受け
た場合に入力手段からの表示要求によって所要の個別番
号対応の情報が表示させ得る。従って、情報として連絡
先等の電話番号を登録して、個別番号対応に表示させる
ことが可能である。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例を説
明する。図1は本発明の一実施例のブロック図である。 同図において、図4の構成と同一の構成要素には同一の
符号を付し重複する説明を省略する。本実施例では、制
御回路11が例えばマイクロプロセッサにより構成され
、主メモリ内に図2、図3に示される如きフローチャー
トのプログラムを有し、これを実行する。制御回路11
にはIDメモリ12が接続され、従来と同様の個別番号
、自装置の電話番号、呼出音の鳴音パターンデータ等が
記憶されているほか、E2 PROMで構成されるエリ
アが設けられ個別番号に対応して情報(ここでは、連絡
先の電話番号)を登録できるようになっている。更に、
制御回路11には、呼出音を停止させるためのスイッチ
SW1、表示モードを切換えるためのスイッチSW2、
アドレス(個別番号対応のアドレス)を切換えるための
スイッチSW3、電源13の電力の供給を接断するスイ
ッチSW4が接続されている。
明する。図1は本発明の一実施例のブロック図である。 同図において、図4の構成と同一の構成要素には同一の
符号を付し重複する説明を省略する。本実施例では、制
御回路11が例えばマイクロプロセッサにより構成され
、主メモリ内に図2、図3に示される如きフローチャー
トのプログラムを有し、これを実行する。制御回路11
にはIDメモリ12が接続され、従来と同様の個別番号
、自装置の電話番号、呼出音の鳴音パターンデータ等が
記憶されているほか、E2 PROMで構成されるエリ
アが設けられ個別番号に対応して情報(ここでは、連絡
先の電話番号)を登録できるようになっている。更に、
制御回路11には、呼出音を停止させるためのスイッチ
SW1、表示モードを切換えるためのスイッチSW2、
アドレス(個別番号対応のアドレス)を切換えるための
スイッチSW3、電源13の電力の供給を接断するスイ
ッチSW4が接続されている。
【0009】さて、本実施例においては、スイッチSW
4を投入し電源13の電力を供給した後、初期鳴音中に
スイッチSW2を例えば2〜3秒程度操作し続けると、
連絡先表示モードへ移る。つまり、キー操作を制御回路
11が図2のフローチャートのプログラムにより取り込
み(201)、分析に入り(202)、上記のような操
作によって連絡先表示モードへ遷移し先頭アドレスの個
別番号に対応してE2 PROMに記憶されている情報
を読み出し表示器8へ表示する(203)。ここでは、
当初、「データ無」であるから無表示となる。連絡先を
登録するためには、スイッチSW1を数字・文字の変更
キーとして転用する。つまり、スイッチSW1を1度操
作すると「1」が点滅表示され、スイッチSW1を更に
1度操作すると「2」が点滅表示され、以下、スイッチ
SW1を1度操作する毎に、「3」,「4」,「5」…
,「9」,「0」,「−」,「
4を投入し電源13の電力を供給した後、初期鳴音中に
スイッチSW2を例えば2〜3秒程度操作し続けると、
連絡先表示モードへ移る。つまり、キー操作を制御回路
11が図2のフローチャートのプログラムにより取り込
み(201)、分析に入り(202)、上記のような操
作によって連絡先表示モードへ遷移し先頭アドレスの個
別番号に対応してE2 PROMに記憶されている情報
を読み出し表示器8へ表示する(203)。ここでは、
当初、「データ無」であるから無表示となる。連絡先を
登録するためには、スイッチSW1を数字・文字の変更
キーとして転用する。つまり、スイッチSW1を1度操
作すると「1」が点滅表示され、スイッチSW1を更に
1度操作すると「2」が点滅表示され、以下、スイッチ
SW1を1度操作する毎に、「3」,「4」,「5」…
,「9」,「0」,「−」,「
【外1】
」が点滅表示され、これがサイクリックに繰り返される
。所望の数字を点灯させて、スイッチSW3を操作する
と、この数字が確定し、次桁の入力へ進むことができる
。以上の動作がステップ204 〜210 に示されて
いる。 なおステップ206 は、登録内容保護のため、電源投
入時以外に変更を不可としてある。
。所望の数字を点灯させて、スイッチSW3を操作する
と、この数字が確定し、次桁の入力へ進むことができる
。以上の動作がステップ204 〜210 に示されて
いる。 なおステップ206 は、登録内容保護のため、電源投
入時以外に変更を不可としてある。
【0010】上記のようにして入力が進み所要のダイヤ
ル番号が入力され、表示されると、スイッチSW1を2
秒操作し続けると(211)、当該個別番号(アドレス
)についての登録が確定し(212)、ステップ201
へ戻る。他の個別番号(アドレス)について登録を行
う必要があれば、スイッチSW3、スイッチSW2の操
作によって先頭アドレスについての表示が行われたとき
に、続いてスイッチSW3を操作するとよい(213)
。
ル番号が入力され、表示されると、スイッチSW1を2
秒操作し続けると(211)、当該個別番号(アドレス
)についての登録が確定し(212)、ステップ201
へ戻る。他の個別番号(アドレス)について登録を行
う必要があれば、スイッチSW3、スイッチSW2の操
作によって先頭アドレスについての表示が行われたとき
に、続いてスイッチSW3を操作するとよい(213)
。
【0011】以上により登録が行われ、通常のときに、
スイッチSW2を2秒以上操作すると、ステップ201
〜203 で先頭アドレスの電話番号が表示され連絡
先を知ることができ、上記に続くスイッチSW3の操作
によって他のアドレスの電話番号が表示される。なお、
図のNO.OPは動作なしを示す。
スイッチSW2を2秒以上操作すると、ステップ201
〜203 で先頭アドレスの電話番号が表示され連絡
先を知ることができ、上記に続くスイッチSW3の操作
によって他のアドレスの電話番号が表示される。なお、
図のNO.OPは動作なしを示す。
【0012】更に、本実施例の制御回路11は選択呼出
信号の受信時に図3のフローチャートのプログラムを実
行する。先ず、選択呼出信号を復調回路3から取り込み
(301)、個別番号を抽出する(302)。個別番号
がIDメモリ12に登録されているか検出する(303
)。登録されていなければ動作を止め、登録されている
と呼出音の鳴音パターンにより駆動回路6を制御してス
ピーカ7から呼出音を発生させる(304)。次に、制
御回路11はスイッチSW1の操作の検出に入り(30
5)、操作がなされると呼出音を停止するとともに(3
06)、選択呼出信号からメッセージ符号を抽出し(3
07)、これを対応の表示データに変更して表示器8に
て表示させる(308)。そして、更に、スイッチSW
1〜SW3の操作検出に入る(309)。 この間に、所定のタイムオーバーとなると(310)動
作を止める。一方、タイムオーバーとなる前にスイッチ
SW1〜SW3のいずれかが操作されると、当該受信に
係る個別番号対応の電話番号をE2 PROMから読み
出して表示器8に表示する(311)。これによって、
扱者は、自ら個別番号対応の連絡先を捜す必要がなく便
利である。 なお、情報としては電話番号に限らず、氏名等であって
もよい。
信号の受信時に図3のフローチャートのプログラムを実
行する。先ず、選択呼出信号を復調回路3から取り込み
(301)、個別番号を抽出する(302)。個別番号
がIDメモリ12に登録されているか検出する(303
)。登録されていなければ動作を止め、登録されている
と呼出音の鳴音パターンにより駆動回路6を制御してス
ピーカ7から呼出音を発生させる(304)。次に、制
御回路11はスイッチSW1の操作の検出に入り(30
5)、操作がなされると呼出音を停止するとともに(3
06)、選択呼出信号からメッセージ符号を抽出し(3
07)、これを対応の表示データに変更して表示器8に
て表示させる(308)。そして、更に、スイッチSW
1〜SW3の操作検出に入る(309)。 この間に、所定のタイムオーバーとなると(310)動
作を止める。一方、タイムオーバーとなる前にスイッチ
SW1〜SW3のいずれかが操作されると、当該受信に
係る個別番号対応の電話番号をE2 PROMから読み
出して表示器8に表示する(311)。これによって、
扱者は、自ら個別番号対応の連絡先を捜す必要がなく便
利である。 なお、情報としては電話番号に限らず、氏名等であって
もよい。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、個
別番号対応に情報を登録でき、これを表示させることが
できるので、これにより連絡先等の情報を表示させて知
ることができる。
別番号対応に情報を登録でき、これを表示させることが
できるので、これにより連絡先等の情報を表示させて知
ることができる。
【図1】本発明の一実施例のブロック図。
【図2】本発明の一実施例の動作を説明するためのフロ
ーチャート。
ーチャート。
【図3】本発明の一実施例の動作を説明するためのフロ
ーチャート。
ーチャート。
【図4】従来の選択呼出受信機のブロック図。
1 アンテナ
2 無線回路3 復調回路
6
駆動回路7 スピーカ
8 表示器11 制御
回路
12 IDメモリ 13 電源
SW1〜SW4 スイッチ
2 無線回路3 復調回路
6
駆動回路7 スピーカ
8 表示器11 制御
回路
12 IDメモリ 13 電源
SW1〜SW4 スイッチ
Claims (2)
- 【請求項1】 基地局から送信される選択呼出信号を
受信する受信手段と、データが表示される表示手段と、
自装置に割当てられた少なくとも1つの個別番号が記憶
されるとともに、この個別番号に対応付けた情報を記憶
可能なエリアが設けられた記憶手段と、データ入力を行
う入力手段と、この入力手段から前記エリアに対する情
報が入力されると、前記エリアに個別番号に対応させて
情報を記憶する記憶制御手段と、前記入力手段から所要
個別番号に対応した情報の表示要求があると前記記憶手
段のエリアから対応の情報を読み出して前記表示手段に
表示する表示制御手段とを備えたことを特徴とする選択
呼出受信機。 - 【請求項2】 基地局から送信される選択呼出信号を
受信する受信手段と、データが表示される表示手段と、
自装置に割当てられた少なくとも1つの個別番号が記憶
されるとともに、この個別番号に対応付けた情報を記憶
可能なエリアが設けられた記憶手段と、データ入力を行
う入力手段と、この入力手段から前記エリアに対する情
報が入力されると、前記エリアに個別番号に対応させて
情報を記憶する記憶制御手段と、前記受信手段に受信さ
れる選択呼出信号から個別番号を抽出し前記記憶手段内
の個別番号と一致するときに当該選択呼出信号からメッ
セージ符号を抽出して対応の表示を前記表示手段におい
て行うとともに、前記入力手段から一致に係る個別番号
に対応した情報の表示要求があると前記記憶手段のエリ
アから対応の情報を読み出して前記表示手段に表示する
表示制御手段とを備えたことを特徴とする選択呼出受信
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3078247A JPH04290322A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3078247A JPH04290322A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 選択呼出受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04290322A true JPH04290322A (ja) | 1992-10-14 |
Family
ID=13656678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3078247A Withdrawn JPH04290322A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04290322A (ja) |
-
1991
- 1991-03-19 JP JP3078247A patent/JPH04290322A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |