JPH04290656A - 一対の歯車付、連接棒・クランク装置 - Google Patents

一対の歯車付、連接棒・クランク装置

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JPH04290656A
JPH04290656A JP3290419A JP29041991A JPH04290656A JP H04290656 A JPH04290656 A JP H04290656A JP 3290419 A JP3290419 A JP 3290419A JP 29041991 A JP29041991 A JP 29041991A JP H04290656 A JPH04290656 A JP H04290656A
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crank
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マイケル ハート ジェームス
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アーランド アーサー ペック
Dean Charles Testa
ディーン チャールズ テスタ
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一対の歯車付、連接棒
・クランク装置に関し、特にタイヤ組立機用2個のドラ
ムタレットのハブに連結されたシャフトを回転させ傾斜
させる装置に関する。
【0002】
【従来の技術】2つの位置に関する手順は、同時に開示
出願された“タイヤ組立装置および方法”に記述され、
示されているが、その出願は本出願の譲受人に譲渡され
、本出願の提出と同時に提出された。異なる平面上に軸
をもった3つの直角方向のドラムを有するハブが過去に
提案されてきた。しかしながら、ドラムは必ずしもすべ
てのドラムが充分に活用されることができなかった。 ドラムを揺動することが不可能であって、このためドラ
ムへ仕事を提供することが困難であったのである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、以上
のような欠点を克服し、ハブが揺動されることができる
ように、ドラム(複数)とハブの回転軸が同一の平面上
にあり、ハブが、ドラムが床に接触するのを避けるため
に傾けられることもでき、それに加えて、ドラムの動き
は、ドラムの円滑な揺動を行わせるため、ゼロから最大
までおよびゼロヘ戻るまで滑らかに加速される構造を有
する一対の歯車付、連接棒・クランク装置を提供するこ
とである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の一対の歯車付、
連接棒・クランク装置は、中心に第1の軸を有する第1
の歯車と、中心において前記第1の軸に平行な第2の軸
の回りに回転可能で、本体に連結された第2の歯車と、
前記第1の歯車が前記第2の歯車と咬み合った状態で前
記第1の歯車の中心と前記第2の歯車の中心との間に延
びている連接棒と、を有する前記本体の回転運動および
直線運動のための装置であって、前記第1の歯車の中心
が、前記第1の歯車軸に平行な固定ベアリング内のクラ
ンクアーム軸の回りを回転することができるクランクア
ームに連結されており、前記第2の歯車の中心が、前記
クランク軸と同じ平面に直線状ガイド内に滑動できるよ
うに取付けられた滑動部材を有し、それにより、前記ク
ランクアームの回転時に前記第1の歯車が回転して、第
2の歯車を回転させ、第2の歯車の中心を前記直線状ガ
イド内で前記クランクアーム軸へ近づいたり遠のいたり
するように動かし、それにより前記本体の直線運動を行
わせる。
【0005】
【作用】2個のドラムがそのハブに取付けられており、
ハブは、第1位置の構成部品を第1のドラムに使用する
ため、第1のタイヤ組立位置と第2のタイヤ組立位置と
の間に2つのドラムを揺動させるように回転することが
できる。そこで、ドラムが揺動され、ベルトおおいとト
レッドを含む第2位置の構成部品が第2のタイヤ組立位
置にある第1のドラム上のタイヤカーカスに使用される
。同時に、第1位置の構成部品が、第1のタイヤ組立位
置にある第2のドラムに使用され第2のタイヤカーカス
を形成する。第1のタイヤカーカスが完成され第1のド
ラムから取去られ、その後、ドラムは揺動されて工程が
繰り返される。
【0006】ドラムの揺動の間、ハブは回転される。し
かしながら、ドラムがタイヤ組立機の前の床に接触する
のを避けるために、それ(ハブ)もまた傾けられる。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
【0008】図1ないし図7は、本発明の一対の歯車付
、連接棒・クランク装置の一実施例において、クランク
アームが完全に1回転する間の、歯車とクランクの回転
の変化および太線で表わす係合されてきた部分を段階ご
とに示す概略図である。
【0009】図8は、本実施例を具体化するタイヤ組立
機のタレットの拡大平面図である。
【0010】図9は、図8の破線を伴った線9−9に沿
って取られた立面図である。
【0011】図10は、2つのタイヤ組立位置間の中間
位置にドラムを位置づけるため、傾いた位置で90°回
転させたハブを示す図9に類似の立面図である。
【0012】図1、図8および図9において、一対の歯
車を連結する連接棒およびクランク装置10が、ベース
14を有するタイヤ組立機のタレット12に取付けられ
ている。直立した後部板16のようなベース14の後部
は、一般に垂直であって、垂直な直線状ガイド18のよ
うなスライド部を含んでいる。ベアリングブロック20
のようなスライド部材は直線状ガイド18内に滑動でき
るように取付けられ、主歯車24に連結されたスタブシ
ャフト22を回転可能に支持する。連接棒26は、一端
が主歯車の中心A−Aにあってスタブシャフト22に枢
支されるように取付けられ、他端が、小歯車の中心B−
Bにあって小歯車30を支持するクランクシャフト28
に枢支されるよう取付けられている。クランクシャフト
28は、クランク軸C−Cを有し後部板16に取付けら
れている枕ブロック32のような固定ベアリング部材に
回転可能に取付けられている。望ましいのは、クランク
軸C−Cが、直線状ガイド18のようにほぼ同一平面D
−D内にあり、かつ、クランクシャフト28のクランク
アーム34が小歯車30の有効半径とほぼ同じ長さを有
することである。モータ減速機36は、ベース14の後
部板16に取付けられ、クランクシャフト28を回転す
るクランク軸C−Cにおいて、クランクシャフト、28
に連結されている。
【0013】クランク軸C−Cの回りの、クランクシャ
フト28の時計回りの回転は、図1〜図7に示すように
小歯車30を時計回りに回転させ、その結果、図に太線
で示されているとおりの所定の角度だけ、主歯車が時計
回りに回転する。それと同時に、スタブシャフト22と
ベアリングブロック20は、直線状ガイド18内に一般
に垂直方向に動かされる。小歯車30の直径は、主歯車
24の直径よりも小さく、本実施例においては、主歯車
の直径の1/2であり、したがって、クランクアーム3
4による小歯車の1回転にしたがって主歯車が180°
回転する。小歯車30と主歯車24の角度の変化は、図
1〜図7に小歯車と主歯車の2点鎖線で示す概略ピッチ
線上に太線で示されている。
【0014】小歯車30の一定角速度で回転中に、ベア
リングブロック20の垂直に滑る運動および主歯車24
の回転運動はともに、ゼロから最大値までおよびゼロへ
復帰について円滑に進行する。これは装置に有害な応力
をもたらすことなく円滑な操作を行わせる。
【0015】ベース14の前部において、前枠部材38
は、一般に水平な軸E−Eの回りに回転するため枢支す
るように取付けられたリング部材40を有する。シャフ
ト44は、ハブ部材42に取付けられており、滑り継手
を含むことができる自在継手部材46まで後方に延びて
いる。自在継手部材46は、後部板16の直線状ガイド
18内に滑動できるように支持されているベアリングブ
ロック20に支持されている。
【0016】第1のタイヤ組立ドラム48と第2のタイ
ヤ組立ドラム50は、ハブ部材42に回転可能に取付け
られており、この第1のタイヤ組立ドラムは、第2のタ
イヤ組立ドラムとの間に間隔を有し、ハブ部材から外方
に延びていて、この第1のタイヤ組立ドラムの回転軸は
、第2のタイヤ組立ドラムの回転軸に対し約90°の角
度Fをもっている。
【0017】第1のタイヤ組立ドラム48と第2のタイ
ヤ組立ドラム50は要求とおり回転を与えるため、それ
ぞれ独立した駆動手段52,54を有する。ドラム48
,50を膨張させる他の手段も提供され得る。
【0018】図1と図9に示されるように、ハブ部材4
2とシャフト44は、概して一つの水平な位置にあり、
そしてクランクシャフト28が、クランク軸C−Cから
上方に垂直に進んだ位置にある。第1のタイヤ組立ドラ
ム48はドラム上で第1のタイヤ構成部品を施用するた
めの第1位置にある。第1のタイヤカーカスを提供する
ため第1の構成部品を施用した後、クランクシャフト2
8はモータ減速機36により回転され、図2〜図7に示
されるように時計回りにクランクアーム34を回転させ
る。
【0019】この回転は、ベアリングブロック20を図
4と図10に示す位置に向かって下方に垂直に動かし主
歯車の中心A−Aを直線状ガイド18の底部に位置させ
、その結果、シャフト44がハブ部材42を傾斜させ、
前枠部材38上のリング部材40内に回転し、タイヤ組
立ドラム50が床の線G−Gと隔たっている。そこで、
クランクアーム34が図5〜図7に示されるように時計
方向に回転を続けると、ベアリングブロック20は図9
に示されるものと同じ高さまで引き上げられるが、第1
のタイヤ組立ドラム48は図8の位置Hを占め、第1の
タイヤ組立ドラム50は、図8の位置Jを占める、第1
位置の構成部品が第2のタイヤ組立ドラム50に施用さ
れる間に、第1のタイヤ組立ドラム48上でタイヤカー
カス組立が完成されることができる。
【0020】タイヤカーカスが図8に示すような位置H
で完成されるとドラムから取外されることができる。そ
こで位置Jで施用された第1位置の構成部品で形成され
たタイヤカーカスをもった第2のタイヤ組立ドラム50
は、図7の位置から図1の位置までクランクシャフト2
8を逆に回転しクランクアーム34を反時計方向に動か
すことによって、図8の位置Hに戻されることができる
。これで、シャフト44は180°回転するが、その間
、シャフトは傾斜され、ハブ部材42は傾斜し、その結
果、第2のタイヤ組立ドラム50は図10に示される床
の線G−Gに接触しない。
【0021】そこで、第1のタイヤ組立ドラム48と第
2のタイヤ組立ドラム50が図1,図9および図10に
示される元の位置に達した後に、第2のタイヤ組立ドラ
ム50上に形成されたタイヤカーカスが完成されること
ができ、第3のタイヤカーカスが完成するための第1位
置の構成部品が第1のタイヤ組立ドラム48に施用され
ることができる。ハブ部材42を逆回転し、第1のタイ
ヤ組立ドラム48と第2のタイヤ組立ドラム50の揺動
を行うことによって、空気圧と電力のためのサービスラ
インはドラム機構に直接に接続されることができる。こ
れは、ドラムの異なった位置を提供するために、ドラム
がただ一方向のみに回転する装置では不可能なことであ
る。
【0022】本発明を説明する目的である代表的実施例
と詳細な説明がなされてきたが、本発明の趣旨と範囲を
逸脱することなしに、種々の変化と修正がなされること
が可能であることは当業者にとって明らかであろう。
【0023】
【発明の効果】以上述べたように本発明は、一対の歯車
の咬み合わせ連接機構、クランク支点、クランク装置、
主歯車滑動ガイド、ユニバーサルジョイントなどを経て
、タイヤ組立ドラムの位置換え操作を床面に接触させる
ことなく実施できる装置を提供することにより、極めて
能率的なタイヤ組立作業体制を確立することができる効
果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一対の歯車付き連接棒・クランク装置
の一実施例において、クランクアーム34が完全に1回
転する間の、歯車と、クランクアームの回転変化および
太線で表わす係合されてきた部分を段階ごとに示すにあ
たり、歯車の回転前の基準状態を示す該略図である。
【図2】図1の状態からクランク34が時計方向に回転
され、主歯車24が反時計方向に5°回転された状態を
示す概略図である。
【図3】図1の状態から同様に主歯車24が反時計方向
に35°回転された状態を示す概略図である。
【図4】図1の状態から同様に主歯車24が反時計方向
に90°回転された状態を示す概略図である。
【図5】図1の状態から同様に主歯車24が反時計方向
に145°回転された状態を示す概略図である。
【図6】図1の状態から同様に主歯車24が反時計方向
に175°回転された状態を示す概略図である。
【図7】図1の状態から同様に主歯車24が反時計方向
に180°回転された状態を示す概略図である。
【図8】本実施例を具体化するタイヤ組立機のタレット
の拡大平面図である。
【図9】図8の破線を伴った線9−9に沿って取られた
立面図である。
【図10】2つのタイヤ組立位置間の中間位置にドラム
を位置づけるため、傾いた位置で90°回転させたハブ
を示す図9の類似の立面図である。
【符号の説明】
10    連接棒およびクランク装置12    タ
レット 14    ベース 16    後部板 18    直線状ガイド 20    ベアリングブロック 22    スタブシャフト 24    主歯車 26    連接棒 28    クランクシャフト 30    小歯車 32    枕ブロック 34    クランクアーム 36    モータ減速機 38    前枠部材 40    リング部材 42    ハブ部材 44    シャフト 46    自在継手部材 48,50    タイヤ組立ドラム(第1,第2)5
2,54    駆動部材(第1,第2)A−A   
 主歯車24の中心(第2の軸)B−B    小歯車
30の中心(第1の軸)C−C    クランク軸(ク
ランクアーム軸)D−D    平面 E−E    水平軸 F    角度(約90°) G−G    床の線

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  中心に第1の軸を有する第1の歯車と
    、中心において前記第1の軸に平行な第2の軸の回りに
    回転可能で、本体に連結された第2の歯車と、前記第1
    の歯車が前記第2の歯車と咬み合った状態で前記第1の
    歯車の中心と前記第2の歯車の中心との間に延びている
    連接棒と、を有する前記本体の回転運動および直線運動
    のための装置であって、前記第1の歯車の中心が、前記
    第1の歯車軸に平行な固定ベアリング内のクランクアー
    ム軸の回りを回転することができるクランクアームに連
    結されており、前記第2の歯車の中心が、前記クランク
    軸と同じ平面に直線状ガイド内に滑動できるように取付
    けられた滑動部材を有し、それにより、前記クランクア
    ームの回転時に前記第1の歯車が回転して、第2の歯車
    を回転させ、第2の歯車の中心を前記直線状ガイド内で
    前記クランクアーム軸へ近づいたり遠のいたりするよう
    に動かし、それにより前記本体の直線運動を行わせる、
    一対の歯車付、連接棒・クランク装置。
  2. 【請求項2】  前記第1の歯車の直径が、前記第2の
    歯車の直径よりも小さく、それによって、前記クランク
    アームの1回転にしたがい、前記第2の歯車が1回転よ
    りも少なく回転して、前記第2の歯車の中心が最初の位
    置に戻される、請求項1に記載の一対の歯車付、連接棒
    ・クランク装置。
  3. 【請求項3】  前記第1の歯車の直径が前記第2の歯
    車の直径の1/2であり、それによって、前記第1の歯
    車および前記クランクアームの1回転にしたがい、前記
    第2の歯車が180°回転される、請求項2に記載の一
    対の歯車付、連接棒・クランク装置。
  4. 【請求項4】  前記本体が、タイや組立機械の2個の
    ドラムタレット内でハブ軸の回りに回転するように、回
    転可能に支持されたハブ部材に連結されたシャフト手段
    と、前記ハブ部材に回転可能に取付けられた第1のドラ
    ムと、前記第1のドラムの回転軸に対し約90°隔てた
    ハブ部材から外側に延びる第2のドラムの回転軸を有し
    、第1のドラムと間隔を置いた位置においてハブ部材に
    回転できるように取付けられた前記第2のドラムとから
    なり、前記第1のドラムの回転軸、第2のドラムの回転
    軸およびハブ軸は、前記第1のドラムと第2のドラムの
    位置を交換可能にするように同一平面上にある、請求項
    3に記載の一対の歯車付、連接棒・クランク装置。
  5. 【請求項5】  さらに、前記2個のドラムのタレット
    が、前部および後部を有するベース部材と、一般に水平
    軸の回りに傾斜するように、前記前部に枢支されたリン
    グ部材内で回転できるように支持されているハブ部材と
    を有し、前記シャフト手段が、操作中にシャフト手段を
    傾け、回転させることを補正するため、滑動継手をもっ
    た前記後部に自在継手を有する前記請求項4に記載の一
    対の歯車付、連接棒・クランク装置。
  6. 【請求項6】  前記後部に取付けられた後部板が前記
    直線状ガイドを含み、前記シャフト手段が、前記自在継
    手に連結された前記滑動部材を含む、請求項5に記載の
    一対の歯車付、連接棒・クランク装置。
  7. 【請求項7】  前記クランクアームを回転させるため
    の動力手段を含む、請求項1に記載の一対の歯車付、連
    接棒・クランク装置。
  8. 【請求項8】  前記動力手段が前記クランクアームを
    一定回転速度で回転させ、それによって、前記クランク
    アームの丁度1回転の間に、前記第2の歯車の回転と揺
    動する垂直運動をゼロから最大値まで円滑に加速させそ
    のあとゼロまで加速させる手段を含む、請求項1に記載
    の一対の歯車付、連接棒・クランク装置。
  9. 【請求項9】  前記クランクアームが、前記ハブ部材
    を一方向に傾斜させ向きを変えさせるため、一方向に完
    全に1回転させることができ、そのあと、第1のドラム
    と第2のドラムへの仕事が、前記第1のドラム、第2の
    ドラムのドラム機構に直接伝達されるように、前記クラ
    ンクアームが、前記ハブ部材の揺動運動をさせるため反
    対方向に前記ハブ部材を傾斜させ向きを変えさせるよう
    に反対方向に回転させることができる、請求項1記載の
    一対の歯車付、連接棒・クランク装置。
JP29041991A 1990-10-12 1991-10-11 物体に回転運動と直線運動を与える装置 Expired - Fee Related JP3468533B2 (ja)

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US07/597,193 US5031478A (en) 1990-10-12 1990-10-12 Two gear, connecting arm and crank apparatus
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Publication Number Publication Date
JPH04290656A true JPH04290656A (ja) 1992-10-15
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AU (1) AU641812B2 (ja)
BR (1) BR9104259A (ja)
CA (1) CA2038156C (ja)
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2013035218A (ja) * 2011-08-08 2013-02-21 Yokohama Rubber Co Ltd:The ベルト成形装置及び方法

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