JPH04292027A - Adpcm量子化器 - Google Patents
Adpcm量子化器Info
- Publication number
- JPH04292027A JPH04292027A JP8054391A JP8054391A JPH04292027A JP H04292027 A JPH04292027 A JP H04292027A JP 8054391 A JP8054391 A JP 8054391A JP 8054391 A JP8054391 A JP 8054391A JP H04292027 A JPH04292027 A JP H04292027A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adpcm
- signal
- quantizer
- band data
- selector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通信システムの伝送効
率を高めるDCME装置(Digital Circu
it Multiplexing Equipment
)に使用される差分PCM(ADPCM)量子化器、特
に可変ビット型のADPCM量子化器に関する。
率を高めるDCME装置(Digital Circu
it Multiplexing Equipment
)に使用される差分PCM(ADPCM)量子化器、特
に可変ビット型のADPCM量子化器に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は従来のADPCM量子化器の構成
を示した図であって、1つのADPCM量子化器を使っ
て、入力されたPCM信号に適応したADPCM信号に
量子化していた。すなわち、PCM入力端子16より入
力されたPCM入力信号は、差分信号算出器17で適応
予測器19より生成された予測信号との差分を算出され
、適応量子化器18へ送られる。適応量子化器18では
、スケールファクタ適応化器20で生成されるスケール
ファクタを用いて差分信号算出器17からの差分信号を
、PCM入力信号が音声信号の時は1サンプル当り3ま
たは4ビットの、PCM入力信号が音声帯域データの時
は1サンプル当り5ビットのADPCM信号に量子化し
、ADPCM出力端子21より出力する。
を示した図であって、1つのADPCM量子化器を使っ
て、入力されたPCM信号に適応したADPCM信号に
量子化していた。すなわち、PCM入力端子16より入
力されたPCM入力信号は、差分信号算出器17で適応
予測器19より生成された予測信号との差分を算出され
、適応量子化器18へ送られる。適応量子化器18では
、スケールファクタ適応化器20で生成されるスケール
ファクタを用いて差分信号算出器17からの差分信号を
、PCM入力信号が音声信号の時は1サンプル当り3ま
たは4ビットの、PCM入力信号が音声帯域データの時
は1サンプル当り5ビットのADPCM信号に量子化し
、ADPCM出力端子21より出力する。
【0003】適応予測器19では適応量子化器18から
送られてくるADPCM信号とスケールファクタ適応化
器20からのスケールファクタから次のPCM入力信号
の予測値を生成し、差分信号算出器17に送る。
送られてくるADPCM信号とスケールファクタ適応化
器20からのスケールファクタから次のPCM入力信号
の予測値を生成し、差分信号算出器17に送る。
【0004】また、スケールファクタ適応化器20では
適応量子化器18より送られてきたADPCM信号を用
いて適応量子化器18および適応予測器19のためのス
ケールファクタを生成する。この時PCM入力端子14
からのPCM入力信号が、音声信号の時は音声信号に適
したスケールファクタを、音声帯域データの時は音声帯
域データに適したスケールファクタを生成する、スケー
ルファクタ適応化器20で生成されたスケールファクタ
は、適応量子化器18と適応予測器19に送られ、次の
PCM入力信号に応じた量子化、予測値算出を行ってい
る。
適応量子化器18より送られてきたADPCM信号を用
いて適応量子化器18および適応予測器19のためのス
ケールファクタを生成する。この時PCM入力端子14
からのPCM入力信号が、音声信号の時は音声信号に適
したスケールファクタを、音声帯域データの時は音声帯
域データに適したスケールファクタを生成する、スケー
ルファクタ適応化器20で生成されたスケールファクタ
は、適応量子化器18と適応予測器19に送られ、次の
PCM入力信号に応じた量子化、予測値算出を行ってい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のADPCM量子
化器では、音声帯域データをADPCM量子化する時、
1サンプル当り4ビットのADPCM量子化を行なうと
すると、例えば、国際電信電話諮問委員会(CCITT
:International Telegram a
nd Telephone Consultative
Comittee)からの勧告案V.29で規定され
る9600b/sec の音声帯域データを4ビットA
DPCM信号で伝送しても満足できる伝送ができないの
で、1サンプル当り5ビットのADPCM量子化を行う
ことが提案されている。そのため、音声帯域データの伝
送量を多くしようとするとDCME装置としての伝送効
率が悪くなるという問題点がある。
化器では、音声帯域データをADPCM量子化する時、
1サンプル当り4ビットのADPCM量子化を行なうと
すると、例えば、国際電信電話諮問委員会(CCITT
:International Telegram a
nd Telephone Consultative
Comittee)からの勧告案V.29で規定され
る9600b/sec の音声帯域データを4ビットA
DPCM信号で伝送しても満足できる伝送ができないの
で、1サンプル当り5ビットのADPCM量子化を行う
ことが提案されている。そのため、音声帯域データの伝
送量を多くしようとするとDCME装置としての伝送効
率が悪くなるという問題点がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のADPCM量子
化器は、通信システムの伝送効率を高めるDCME装置
に使用される可変ビット型ADPCM量子化器において
、PCM入力信号をADPCM信号に量子化する時に用
いられるADPCM量子化器に、音声信号に最適なアル
ゴリズムを採用したADPCM量子化器と、音声帯域デ
ータに最適なアルゴリズムを採用したADPCM量子化
器とを備え、音声信号を検出したときは音声信号に最適
なアルゴリズムを採用したADPCM量子化器を用いて
3ビットもしくは4ビットのADPCM信号に、音声帯
域データを検出したときは音声帯域データに最適なアル
ゴリズムを採用したADPCM量子化器を用いて4ビッ
トのADPCM信号に量子化することを特徴とする。
化器は、通信システムの伝送効率を高めるDCME装置
に使用される可変ビット型ADPCM量子化器において
、PCM入力信号をADPCM信号に量子化する時に用
いられるADPCM量子化器に、音声信号に最適なアル
ゴリズムを採用したADPCM量子化器と、音声帯域デ
ータに最適なアルゴリズムを採用したADPCM量子化
器とを備え、音声信号を検出したときは音声信号に最適
なアルゴリズムを採用したADPCM量子化器を用いて
3ビットもしくは4ビットのADPCM信号に、音声帯
域データを検出したときは音声帯域データに最適なアル
ゴリズムを採用したADPCM量子化器を用いて4ビッ
トのADPCM信号に量子化することを特徴とする。
【0007】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明する
。図1は本発明の一実施例のブロック図である。図にお
いて、まず送信側DCME装置8のPCM入力端子1よ
り入力されたPCM入力信号は、音声信号最適ADPC
M量子化器3と音声帯域データに最適なアルゴリズム(
例えば、昭和60年電子通信学会情報・システム部門全
国大会の論文、9600bpsモデム信号の伝送可能な
32kbpsADPCM符号方式の−検討)を採用した
4ビットの音声帯域デ−タ最適ADPCM量子化器4と
音声/音声帯域データ識別器2に送られる。音声信号最
適ADPCM量子化器3では、通常は1サンプル当り4
ビットのADPCM信号に、伝送路が混み合ってきたと
きは1サンプル当り3ビットのADPCM信号に量子化
して選択器6に送る。音声帯域データ最適ADPCM量
子化器4ではPCM入力信号を1サンプル当り4ビット
のADPCM信号に量子化して選択器6に送る。音声/
音声帯域データ識別器2ではPCM入力信号が音声信号
なのか音声帯域データなのかを識別して識別結果を挿入
器5と選択器6に送る。
。図1は本発明の一実施例のブロック図である。図にお
いて、まず送信側DCME装置8のPCM入力端子1よ
り入力されたPCM入力信号は、音声信号最適ADPC
M量子化器3と音声帯域データに最適なアルゴリズム(
例えば、昭和60年電子通信学会情報・システム部門全
国大会の論文、9600bpsモデム信号の伝送可能な
32kbpsADPCM符号方式の−検討)を採用した
4ビットの音声帯域デ−タ最適ADPCM量子化器4と
音声/音声帯域データ識別器2に送られる。音声信号最
適ADPCM量子化器3では、通常は1サンプル当り4
ビットのADPCM信号に、伝送路が混み合ってきたと
きは1サンプル当り3ビットのADPCM信号に量子化
して選択器6に送る。音声帯域データ最適ADPCM量
子化器4ではPCM入力信号を1サンプル当り4ビット
のADPCM信号に量子化して選択器6に送る。音声/
音声帯域データ識別器2ではPCM入力信号が音声信号
なのか音声帯域データなのかを識別して識別結果を挿入
器5と選択器6に送る。
【0008】選択器6では、音声/音声帯域データ識別
器2より送られてきた音声/音声帯域データ識別結果を
見て、PCM入力信号が音声信号のときは音声信号最適
ADPCM量子化器3で量子化されたADPCM信号を
選択し、PCM入力信号が音声帯域データのときは音声
帯域データ最適ADPCM量子化器4で量子化されたA
DPCM信号を選択して挿入器5に送る。
器2より送られてきた音声/音声帯域データ識別結果を
見て、PCM入力信号が音声信号のときは音声信号最適
ADPCM量子化器3で量子化されたADPCM信号を
選択し、PCM入力信号が音声帯域データのときは音声
帯域データ最適ADPCM量子化器4で量子化されたA
DPCM信号を選択して挿入器5に送る。
【0009】挿入器5は、選択器6より送られてくるA
DPCM信号のアサインメント・チャネル・メッセージ
のサテライト・チャネル(SatelliteChan
el)番号の最上位ビットに、音声/音声帯域データ識
別器2より送られてくる音声/音声帯域データ識別結果
を挿入して、ADPCM出力端子7より3または4ビッ
トのADPCM信号を受信側DCME装置15に伝送す
る。その結果、音声帯域データの伝送量が多くなったと
きでもDCME装置としての伝送効率は悪くはならない
。
DPCM信号のアサインメント・チャネル・メッセージ
のサテライト・チャネル(SatelliteChan
el)番号の最上位ビットに、音声/音声帯域データ識
別器2より送られてくる音声/音声帯域データ識別結果
を挿入して、ADPCM出力端子7より3または4ビッ
トのADPCM信号を受信側DCME装置15に伝送す
る。その結果、音声帯域データの伝送量が多くなったと
きでもDCME装置としての伝送効率は悪くはならない
。
【0010】一方、受信側DCME装置15は、送信側
DCME装置8より送られてきた伝送信号より、抽出器
10でアサインメント・チャネル・メッセージのサテラ
イト・チャネル番号の最上位ビットから音声/音声帯域
データ識別信号を抽出して、ADPCM信号は音声信号
最適ADPCM逆量子化器11と音声帯域データ最適A
DPCM逆量子化器12とに送り、また音声/音声帯域
データ識別信号は選択器13に送る。
DCME装置8より送られてきた伝送信号より、抽出器
10でアサインメント・チャネル・メッセージのサテラ
イト・チャネル番号の最上位ビットから音声/音声帯域
データ識別信号を抽出して、ADPCM信号は音声信号
最適ADPCM逆量子化器11と音声帯域データ最適A
DPCM逆量子化器12とに送り、また音声/音声帯域
データ識別信号は選択器13に送る。
【0011】音声信号最適ADPCM逆量子化器11で
は送信側DCME装置8より送られてきたADPCM信
号をPCM信号に逆量子化して選択器13に送る。また
同様に音声帯域データ最適ADPCM逆量子化器12で
もADPCM信号をPCM信号に逆量子化し選択器13
に送る。
は送信側DCME装置8より送られてきたADPCM信
号をPCM信号に逆量子化して選択器13に送る。また
同様に音声帯域データ最適ADPCM逆量子化器12で
もADPCM信号をPCM信号に逆量子化し選択器13
に送る。
【0012】選択器13は、送信側DCME装置8より
送られてきた音声/音声帯域データ識別番号により、P
CM入力端子1に入力されたPCM信号が音声信号なの
か音声帯域データなのかを判断して、正しいADPCM
逆量子化器のPCM出力信号をPCM出力端子14に送
り出力する。
送られてきた音声/音声帯域データ識別番号により、P
CM入力端子1に入力されたPCM信号が音声信号なの
か音声帯域データなのかを判断して、正しいADPCM
逆量子化器のPCM出力信号をPCM出力端子14に送
り出力する。
【0013】これにより、音声信号を伝送するときも音
声帯域データを伝送するときもそれらに適したADPC
M量子化アルゴリズムを使って正しく伝送ができ、しか
もDCME装置としての伝送効率も悪くさせなくするこ
とができる。
声帯域データを伝送するときもそれらに適したADPC
M量子化アルゴリズムを使って正しく伝送ができ、しか
もDCME装置としての伝送効率も悪くさせなくするこ
とができる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、音声帯域
データに最適なアルゴリズムを採用した4ビットADP
CM量子化器を新たに備えることにより、音声帯域デー
タをADPCM信号に量子化して伝送しても1サンプル
当りの量子化ビットの増加はないので、音声帯域データ
の伝送量を多くしても、DCME装置としての伝送効率
は音声信号を伝送するときと同じにすることができる。
データに最適なアルゴリズムを採用した4ビットADP
CM量子化器を新たに備えることにより、音声帯域デー
タをADPCM信号に量子化して伝送しても1サンプル
当りの量子化ビットの増加はないので、音声帯域データ
の伝送量を多くしても、DCME装置としての伝送効率
は音声信号を伝送するときと同じにすることができる。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】従来のADPCM量子化器の構成図である。
1 PCM入力端子
2 音声/音声帯域データ識別器3 音声
信号最適ADPCM量子化器4 音声帯域データ
最適ADPCM量子化器5 挿入器 6 選択器 7 ADPCM出力端子 8 送信側DCME装置 9 ADPCM入力端子 10 抽出器 11 音声信号最適ADPCM逆量子化器12
音声帯域データ最適ADPCM逆量子化器13
選択器 14 PCM出力端子 15 受信側DCME装置
信号最適ADPCM量子化器4 音声帯域データ
最適ADPCM量子化器5 挿入器 6 選択器 7 ADPCM出力端子 8 送信側DCME装置 9 ADPCM入力端子 10 抽出器 11 音声信号最適ADPCM逆量子化器12
音声帯域データ最適ADPCM逆量子化器13
選択器 14 PCM出力端子 15 受信側DCME装置
Claims (1)
- 【請求項1】 PCM入力信号をADPCM信号に量
子化するADPCM量子化器において、音声信号に最適
なアルゴリズムを採用したADPCM量子化器と、音声
帯域データに最適なアルゴリズムを採用したADPCM
量子化器とを備え、音声信号を検出したときは音声信号
に最適なアルゴリズムを採用したADPCM量子化器を
用いて3ビットもしくは4ビットのADPCM信号に、
音声帯域データを検出したときは音声帯域データに最適
なアルゴリズムを採用したADPCM量子化器を用いて
4ビットのADPCM信号に量子化することを特徴とす
るADPCM量子化器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8054391A JPH04292027A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | Adpcm量子化器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8054391A JPH04292027A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | Adpcm量子化器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04292027A true JPH04292027A (ja) | 1992-10-16 |
Family
ID=13721264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8054391A Withdrawn JPH04292027A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | Adpcm量子化器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04292027A (ja) |
-
1991
- 1991-03-20 JP JP8054391A patent/JPH04292027A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |