JPH0429426A - 小型携帯無線電話装置 - Google Patents
小型携帯無線電話装置Info
- Publication number
- JPH0429426A JPH0429426A JP13320990A JP13320990A JPH0429426A JP H0429426 A JPH0429426 A JP H0429426A JP 13320990 A JP13320990 A JP 13320990A JP 13320990 A JP13320990 A JP 13320990A JP H0429426 A JPH0429426 A JP H0429426A
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- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 11
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000012905 input function Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はダイヤル入力機能を有する電話装置に関し、特
に表示器付きの小型携帯無線電話装置に関する。
に表示器付きの小型携帯無線電話装置に関する。
従来のダイヤル入力機能を有する小型携帯無線電話装置
は、例えば第2図に示すように、電話装置本体11の前
面にレシーバ12.マイク13゜ダイヤルボタン141
機能ボタン15.および表示器16を配設した構成とさ
れている。この場合、ダイヤルボタン14や機能ボタン
15は人間の手で操作するものであるため、これらのボ
タンについては大きさ、配置等人間工学的な考慮を加え
るとある程度以下の大きさにはできず、またある程度以
下にボタン同士を接近させることはできず、ボタンの占
める面積はボタンの数に比例して大きくなってしまう。
は、例えば第2図に示すように、電話装置本体11の前
面にレシーバ12.マイク13゜ダイヤルボタン141
機能ボタン15.および表示器16を配設した構成とさ
れている。この場合、ダイヤルボタン14や機能ボタン
15は人間の手で操作するものであるため、これらのボ
タンについては大きさ、配置等人間工学的な考慮を加え
るとある程度以下の大きさにはできず、またある程度以
下にボタン同士を接近させることはできず、ボタンの占
める面積はボタンの数に比例して大きくなってしまう。
一方、携帯無線電話装置の本体は携帯に便利なようにで
きるだけ軽く、小さくする要求が強く、ダイヤルボタン
14や機能ボタン15が占める面積の確保と相客れぬデ
ザインが要求されてきた。
きるだけ軽く、小さくする要求が強く、ダイヤルボタン
14や機能ボタン15が占める面積の確保と相客れぬデ
ザインが要求されてきた。
このため、ダイヤルボタン14や機能ボタン15を小型
化した電話装置も考えられている。
化した電話装置も考えられている。
[発明が解決しようとする課題]
このため、小型化を図った従来の携帯無線電話装置では
、人間工学上の使い易さを無視してダイヤルボタン等を
小さくした設計を行わざるを得ず、電話装置の操作性が
低下されるという問題が生じている。また、この操作性
を尊重してボタンの大きさを所要以上に確保すると、電
話装置の小型化が実現できないという問題がある。
、人間工学上の使い易さを無視してダイヤルボタン等を
小さくした設計を行わざるを得ず、電話装置の操作性が
低下されるという問題が生じている。また、この操作性
を尊重してボタンの大きさを所要以上に確保すると、電
話装置の小型化が実現できないという問題がある。
なお、将来的には音声認識回路を実装した携帯無線電話
装置が考えられているが、現時点では、この音声認識回
路の大きさから携帯無線電話装置に組込んだ場合にも電
話装置の小型化を図ることは難しい。また、コスト的に
も高価なものになり、消費電流が増加する等の問題が生
じる。
装置が考えられているが、現時点では、この音声認識回
路の大きさから携帯無線電話装置に組込んだ場合にも電
話装置の小型化を図ることは難しい。また、コスト的に
も高価なものになり、消費電流が増加する等の問題が生
じる。
本発明の目的は、ボタン操作の操作性を損なうことなく
小型化を達成可能とした小型携帯無線電話装置を捷供す
ることにある。
小型化を達成可能とした小型携帯無線電話装置を捷供す
ることにある。
本発明の小型携帯無線電話装置は、ダイヤル番号や各種
機能を示す入力表示としての数字や記号等を表示可能な
表示器と、この入力表示をスクロール表示させるための
スクロールボタンと、表示される入力表示にそれぞれ対
応するように配置された1個以上の確定ボタンと、この
確定ボタンが押されたときに対応して表示されている人
力表示で示される入力を行なうように処理を実行する回
路手段とで構成される。
機能を示す入力表示としての数字や記号等を表示可能な
表示器と、この入力表示をスクロール表示させるための
スクロールボタンと、表示される入力表示にそれぞれ対
応するように配置された1個以上の確定ボタンと、この
確定ボタンが押されたときに対応して表示されている人
力表示で示される入力を行なうように処理を実行する回
路手段とで構成される。
例えば、表示器には同時に3個の入力表示を並んで表示
するようにし、スクロールボタンはこれら入力表示を上
方向または下方向にスクロールする上、下の各スクロー
ルボタンで構成し、確定ボタンは表示器に表示された3
個の人力表示に対応配置した3個のボタンで構成してい
る。
するようにし、スクロールボタンはこれら入力表示を上
方向または下方向にスクロールする上、下の各スクロー
ルボタンで構成し、確定ボタンは表示器に表示された3
個の人力表示に対応配置した3個のボタンで構成してい
る。
本発明によれば、スクロールボタンを操作して所望の入
力表示を表示器に表示させ、表示された入力表示に対応
する確定ボタンを押すことで、該選択された入力表示の
入力処理が実行される。したがって、スクロールボタン
と1個以上の確定ボタンの操作のみで多数種類の入力を
実現することができ、電話装置本体に配設するボタン数
の低減が可能となる。
力表示を表示器に表示させ、表示された入力表示に対応
する確定ボタンを押すことで、該選択された入力表示の
入力処理が実行される。したがって、スクロールボタン
と1個以上の確定ボタンの操作のみで多数種類の入力を
実現することができ、電話装置本体に配設するボタン数
の低減が可能となる。
次に、本発明を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の小型携帯無線電話装置の一実施例の斜
視図である。図において、電話装置本体1は前面の上部
にレシーバ2を、下部にマイク3をそれぞれ配設してい
る。また、前面の中央部には下側位置にボタン操作部4
を、その上側位置に表示器5をそれぞれ配設している。
視図である。図において、電話装置本体1は前面の上部
にレシーバ2を、下部にマイク3をそれぞれ配設してい
る。また、前面の中央部には下側位置にボタン操作部4
を、その上側位置に表示器5をそれぞれ配設している。
前記ボタン操作部4は、上、下の各スクロールボタン6
a、6bと、少ない数、ここでは3個の確定ボタン7a
、7b、7cとで構成される。この場合、3個の確定ボ
タン7a、7b、7cは前記表示器5の下側に並んで配
列される。
a、6bと、少ない数、ここでは3個の確定ボタン7a
、7b、7cとで構成される。この場合、3個の確定ボ
タン7a、7b、7cは前記表示器5の下側に並んで配
列される。
前記表示器5は、上段と下段に区分され、上段5Aには
従来と同様に通常のダイヤル番号や、現在の実行機能を
示す数字1文字、記号等が表示される。また、下段5B
には、前記確定ボタン7a。
従来と同様に通常のダイヤル番号や、現在の実行機能を
示す数字1文字、記号等が表示される。また、下段5B
には、前記確定ボタン7a。
7b、7cに対応して数字5文字、記号等の3個の入力
表示8a、8b、8cが並んで表示される。
表示8a、8b、8cが並んで表示される。
この入力表示8a、8b、8cは前記スクロールボタン
6a、6bによって上下にスクロールされ、ダイヤル番
号としての数字や機能としての文字。
6a、6bによって上下にスクロールされ、ダイヤル番
号としての数字や機能としての文字。
記号等、任意の入力表示を順序的に表示することができ
る。なお、このスクロールは、電話装置本体1に内蔵し
ている電子回路のソフト上のプログラムで実現される。
る。なお、このスクロールは、電話装置本体1に内蔵し
ている電子回路のソフト上のプログラムで実現される。
この小型携帯無線電話装置によれば、使用者がスクロー
ルボタン6aまたは6bを順次押すことにより、表示器
5の下段5Bには、各確定ボタン7a、7b、7cに対
応して表示される種々の入力表示8a、8b、8cが順
次変化される。例えば、第1図の例では、ダイヤル数字
としての“1°゛“2パ“3゛が表示されている。
ルボタン6aまたは6bを順次押すことにより、表示器
5の下段5Bには、各確定ボタン7a、7b、7cに対
応して表示される種々の入力表示8a、8b、8cが順
次変化される。例えば、第1図の例では、ダイヤル数字
としての“1°゛“2パ“3゛が表示されている。
そして、この状態で一番左端の確定ボタン7aを押すこ
とにより、希望のダイヤル番号“1”のキー人力が行わ
れることになる。電話装置本体lの内部回路ではこのキ
ー人力に対応してダイヤル番号“1”として認識し、そ
の機能に対応してあらかじめ設定されたプログラムに従
って処理を実行する。
とにより、希望のダイヤル番号“1”のキー人力が行わ
れることになる。電話装置本体lの内部回路ではこのキ
ー人力に対応してダイヤル番号“1”として認識し、そ
の機能に対応してあらかじめ設定されたプログラムに従
って処理を実行する。
次に、表示されている数字以外のダイヤル番号を入力す
る場合には、スクロールボタン6aまたは6bを押し、
異なる数字を表示器5の下段5Bに表示し、希望する数
字に対応している確定ボタン7a、7b、7cのいずれ
かを押すことにより、希望のダイヤル番号をキー人力す
ることになる。
る場合には、スクロールボタン6aまたは6bを押し、
異なる数字を表示器5の下段5Bに表示し、希望する数
字に対応している確定ボタン7a、7b、7cのいずれ
かを押すことにより、希望のダイヤル番号をキー人力す
ることになる。
また、ダイヤル数字だけではなく、各種機能をキー人力
する場合でも、スクロールボタン6aまたは6bによっ
て該当する機能を表示器5の下段5Bに表示させ、該当
する確定ボタンを押すことでキー人力が実現できる。
する場合でも、スクロールボタン6aまたは6bによっ
て該当する機能を表示器5の下段5Bに表示させ、該当
する確定ボタンを押すことでキー人力が実現できる。
したがって、この電話装置では、2個のスクロールボタ
ン6a、6bと3個の確定ボタン7a。
ン6a、6bと3個の確定ボタン7a。
7b、7cで従来と同じあるいはそれ以上の種類のキー
人力が実現できる。これにより、例えば第2図に示した
従来の電話装置の破線で囲む部分のボタンを不要とし、
これらボタンを配設するための面積を低減させ、電話装
置の小型化が実現できる。
人力が実現できる。これにより、例えば第2図に示した
従来の電話装置の破線で囲む部分のボタンを不要とし、
これらボタンを配設するための面積を低減させ、電話装
置の小型化が実現できる。
なお、入力操作の迅速性を重要視しない場合には、スク
ロールボタンは1個に低減でき、また確定ボタンは1個
以上であればよい。
ロールボタンは1個に低減でき、また確定ボタンは1個
以上であればよい。
〔発明の効果]
以上説明したように本発明は、スクロールボタンを操作
して所望の入力表示を表示器に表示させ、かつ表示され
た入力表示に対応する確定ボタンを押せば、該選択され
た入力表示の入力処理が実行されるので、ダイヤル番号
または機能等を入力するために操作するボタンの数を減
らすことができる。これにより、電話装置本体にボタン
が占める面積を低減し、操作し易い大きさをもったボタ
ンを使用しながら装置を小型にできる効果がある。
して所望の入力表示を表示器に表示させ、かつ表示され
た入力表示に対応する確定ボタンを押せば、該選択され
た入力表示の入力処理が実行されるので、ダイヤル番号
または機能等を入力するために操作するボタンの数を減
らすことができる。これにより、電話装置本体にボタン
が占める面積を低減し、操作し易い大きさをもったボタ
ンを使用しながら装置を小型にできる効果がある。
また、ボタンや電話装置本体そのものにダイヤル番号ま
たは機能等の入力表示を刻印または印刷する必要が無い
ので、種々のダイヤルの配列、ファンクションの追加、
変更等がソフトプログラム上の変更だけで可能となり、
製造メーカにとって大きな利点となる効果もある。
たは機能等の入力表示を刻印または印刷する必要が無い
ので、種々のダイヤルの配列、ファンクションの追加、
変更等がソフトプログラム上の変更だけで可能となり、
製造メーカにとって大きな利点となる効果もある。
第1図は本発明の電話装置の一実施例の斜視図、第2図
は従来の電話装置の斜視図である。 1・・・電話装置本体、2・・・レシーバ、3・・・マ
イク、4・・・ボタン操作部、5・・・表示器、6a、
6b・・・スクロールボタン、7a、7b、7c・・・
確定ボタン、8a、8b、8c・・・入力表示、11・
・・電話装置本体、12・・・レシーバ、13・・・マ
イク、14・・・ダイヤルボタン、15・・・機能ボタ
ン、16・・・表示器。 第 図
は従来の電話装置の斜視図である。 1・・・電話装置本体、2・・・レシーバ、3・・・マ
イク、4・・・ボタン操作部、5・・・表示器、6a、
6b・・・スクロールボタン、7a、7b、7c・・・
確定ボタン、8a、8b、8c・・・入力表示、11・
・・電話装置本体、12・・・レシーバ、13・・・マ
イク、14・・・ダイヤルボタン、15・・・機能ボタ
ン、16・・・表示器。 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ダイヤル番号や各種機能を示す入力表示としての数
字や記号等を表示可能な表示器と、この入力表示をスク
ロール表示させるためのスクロールボタンと、表示され
る入力表示にそれぞれ対応するように配置された1個以
上の確定ボタンと、この確定ボタンが押されたときに対
応して表示されている前記入力表示で示される入力を行
なうように処理を実行する回路手段とを備えることを特
徴とする小型携帯無線電話装置。 2、表示器には同時に3個の入力表示を並んで表示でき
、スクロールボタンはこれら入力表示を上方向または下
方向にスクロールする上、下の各スクロールボタンで構
成され、確定ボタンは表示器に表示された3個の入力表
示に対応配置した3個のボタンで構成してなる特許請求
の範囲第1項記載の小型携帯無線電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133209A JP2776614B2 (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | 小型携帯無線電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133209A JP2776614B2 (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | 小型携帯無線電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429426A true JPH0429426A (ja) | 1992-01-31 |
| JP2776614B2 JP2776614B2 (ja) | 1998-07-16 |
Family
ID=15099285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2133209A Expired - Lifetime JP2776614B2 (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | 小型携帯無線電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2776614B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100365859B1 (ko) * | 2000-09-14 | 2002-12-26 | 삼성전자 주식회사 | 방향키를 이용한 키 입력 장치 및 문자 입력 방법 |
| KR20030050741A (ko) * | 2001-12-19 | 2003-06-25 | 삼성전자주식회사 | 화면 크기와 입력키의 수가 제한되는 휴대용 기기에서의빠르고 간편한 캐릭터 입력 방법 및 이를 이용하는 휴대용기기 |
| KR100451726B1 (ko) * | 2001-07-03 | 2004-10-08 | 엘지전자 주식회사 | 스크롤링 기능을 이용한 휴대용 단말기 및 이를 이용한번호 입력 방법 |
| US7372958B2 (en) | 1997-11-17 | 2008-05-13 | Nec Corporation | Portable communication apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6368046U (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-07 | ||
| JPH0182537U (ja) * | 1987-11-20 | 1989-06-01 | ||
| JPH02156762A (ja) * | 1988-12-08 | 1990-06-15 | Alpine Electron Inc | 電話発呼方法 |
-
1990
- 1990-05-23 JP JP2133209A patent/JP2776614B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6368046U (ja) * | 1986-10-22 | 1988-05-07 | ||
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| US7787616B2 (en) | 1997-11-17 | 2010-08-31 | Nec Corporation | Portable communication apparatus |
| KR100365859B1 (ko) * | 2000-09-14 | 2002-12-26 | 삼성전자 주식회사 | 방향키를 이용한 키 입력 장치 및 문자 입력 방법 |
| KR100451726B1 (ko) * | 2001-07-03 | 2004-10-08 | 엘지전자 주식회사 | 스크롤링 기능을 이용한 휴대용 단말기 및 이를 이용한번호 입력 방법 |
| KR20030050741A (ko) * | 2001-12-19 | 2003-06-25 | 삼성전자주식회사 | 화면 크기와 입력키의 수가 제한되는 휴대용 기기에서의빠르고 간편한 캐릭터 입력 방법 및 이를 이용하는 휴대용기기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2776614B2 (ja) | 1998-07-16 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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