JPH0429478A - ビデオ信号マスキング装置 - Google Patents
ビデオ信号マスキング装置Info
- Publication number
- JPH0429478A JPH0429478A JP2133003A JP13300390A JPH0429478A JP H0429478 A JPH0429478 A JP H0429478A JP 2133003 A JP2133003 A JP 2133003A JP 13300390 A JP13300390 A JP 13300390A JP H0429478 A JPH0429478 A JP H0429478A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- masking
- video signal
- circuit
- input
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は磁気記録両生装FL(以下、rVTRJとい
う)や、テレビジョン受像装置(以下、r T V J
という)等において、画面トの所望の部分の画像情報を
マスキングするビデオ信号マスキング装置に関する。
う)や、テレビジョン受像装置(以下、r T V J
という)等において、画面トの所望の部分の画像情報を
マスキングするビデオ信号マスキング装置に関する。
[従来の技術]
使用者が字幕スーパ付の洋画を見て語学の学習をしよう
とする場合、どうしても字幕が目に入って学習の妨げと
なるので、従来はテレビの画面の字幕スーパが映出され
る部分にテープを貼り付けるなどして字幕が見えないよ
うするなどの対策がとられていた。
とする場合、どうしても字幕が目に入って学習の妨げと
なるので、従来はテレビの画面の字幕スーパが映出され
る部分にテープを貼り付けるなどして字幕が見えないよ
うするなどの対策がとられていた。
このため、使用者はその都度マスキングのための1作を
施さなければならず、さらにそのマスキングをする画面
の範囲をいちいち設定しなければならないので煩わしい
という問題点があった。
施さなければならず、さらにそのマスキングをする画面
の範囲をいちいち設定しなければならないので煩わしい
という問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、使用者の操作によって字幕スーパが映出され
る部分の映像信号を電子回路にてマスキングするように
したビデオ信号マスキング装置を得ることを目的とする
。
たもので、使用者の操作によって字幕スーパが映出され
る部分の映像信号を電子回路にてマスキングするように
したビデオ信号マスキング装置を得ることを目的とする
。
[課題を解決するための手段〕
請求項1の発明に係るビデオ信号マスキング装置は、マ
スキング動作が指令されたとき、指令された垂直同期信
号から数えた所定の水平走査線数の範囲に対応するマス
キング信号を発生するマスキング区間指定回路と、この
マスキング信号入力されている間、ビデオ信号を重畳さ
れている文字情報より低い一定のレベルとなるようにし
て、ミュートを掛ける手段とを備えたものである。
スキング動作が指令されたとき、指令された垂直同期信
号から数えた所定の水平走査線数の範囲に対応するマス
キング信号を発生するマスキング区間指定回路と、この
マスキング信号入力されている間、ビデオ信号を重畳さ
れている文字情報より低い一定のレベルとなるようにし
て、ミュートを掛ける手段とを備えたものである。
また、請求項2の発明に係るビデオ信号マスキング装置
は、マスキング動作が指令されたとき、1HRのビデオ
信号と現時点のビデオ信号の差を検出する手段と、この
差信号を波形成形して電圧信号に変換した信号と上記マ
スキング区間指定回路から出力されるマスキング信号と
の論理積をとり、この論理積信号が出力されている間、
出力ビデオ信号にミュートを掛けるようにしたものであ
る。
は、マスキング動作が指令されたとき、1HRのビデオ
信号と現時点のビデオ信号の差を検出する手段と、この
差信号を波形成形して電圧信号に変換した信号と上記マ
スキング区間指定回路から出力されるマスキング信号と
の論理積をとり、この論理積信号が出力されている間、
出力ビデオ信号にミュートを掛けるようにしたものであ
る。
[作用]
請求項1の発明によれば、使用者がマスキング動作を指
令したとき、予め予定した字幕スーパが映出される画面
の部分をマスキングする。
令したとき、予め予定した字幕スーパが映出される画面
の部分をマスキングする。
また、請求項2の発明によれば、使用者がマスキング動
作を指令したとき、字幕スーパが出画された時だけ7幕
スーパが映出される画面の部分をマスキングする。
作を指令したとき、字幕スーパが出画された時だけ7幕
スーパが映出される画面の部分をマスキングする。
ソフトビデオ等における日本語字幕スーパが出画される
位置は、画面に影響を与えることが少ない画面の下部が
多く、垂直同期信号から約12m5ec”−”14m5
ecの区間であり、水平走査ラインの数では、190〜
220ラインの間である、 第1図は請求項1の発明の一実施例のブロック回路図で
、(1)はビデオ信号の入力端子、(2)はクランプ回
路、(3)はビデオ信号の出力端子。
位置は、画面に影響を与えることが少ない画面の下部が
多く、垂直同期信号から約12m5ec”−”14m5
ecの区間であり、水平走査ラインの数では、190〜
220ラインの間である、 第1図は請求項1の発明の一実施例のブロック回路図で
、(1)はビデオ信号の入力端子、(2)はクランプ回
路、(3)はビデオ信号の出力端子。
(4)はマスキング区間指定回路、(5)はマスキング
動作指令スイッチ(以下、[スイッチ]という)(6)
はマスキング動作切換スイッチ(以ド、「スイッチ」と
いう)(7)はバイアス電源、(8)は水平同期信号の
入力端子、(9)は垂直同期信号の入力端子、(+01
. (+41はフリップ・フロップ回路、 (II)は
カウンタ、(+21. +13)はAND回路である。
動作指令スイッチ(以下、[スイッチ]という)(6)
はマスキング動作切換スイッチ(以ド、「スイッチ」と
いう)(7)はバイアス電源、(8)は水平同期信号の
入力端子、(9)は垂直同期信号の入力端子、(+01
. (+41はフリップ・フロップ回路、 (II)は
カウンタ、(+21. +13)はAND回路である。
つぎに第2図のタイミング図を参照して動作を説明する
。
。
端子(1)から入力されたビデオ信号(第2図(a)図
示)は、クランプ回路(2)で同期信号のレベルかクラ
ンプされ、端子(3)に出力される。
示)は、クランプ回路(2)で同期信号のレベルかクラ
ンプされ、端子(3)に出力される。
いま、使用者がスイッチ(5)を図示のマスキング動作
指令側に切り換えたとすると、カウンタ(11)は垂直
同期信号(第2図(b1図示)で初期化されたのち、端
子(8)からフリップ・フロップ(10)に入力されて
1/2に分周された水平同期信号をカウンタする。つま
り、カウンタ(11)は、フィールドごとに垂直同期信
号で初期化され、1/2に分周された水平同期13号を
カウントする動作を繰り返す。
指令側に切り換えたとすると、カウンタ(11)は垂直
同期信号(第2図(b1図示)で初期化されたのち、端
子(8)からフリップ・フロップ(10)に入力されて
1/2に分周された水平同期信号をカウンタする。つま
り、カウンタ(11)は、フィールドごとに垂直同期信
号で初期化され、1/2に分周された水平同期13号を
カウントする動作を繰り返す。
AND回路(13)は、このカウンタ(11)の出力Q
、、Q、の論理積を出力し、この出力S1は、第2図(
cl に示すように、+92う、イン目からr HJレ
ベルとなる1、 他方、AND回路(12)は、カウンタ(11)の出力
00〜Q2およびAND回路(13)の出力S1の論理
積をとり、この論理積出力S2は第2図(dl に示す
ように、220ライン目からrHJレベルとなる。
、、Q、の論理積を出力し、この出力S1は、第2図(
cl に示すように、+92う、イン目からr HJレ
ベルとなる1、 他方、AND回路(12)は、カウンタ(11)の出力
00〜Q2およびAND回路(13)の出力S1の論理
積をとり、この論理積出力S2は第2図(dl に示す
ように、220ライン目からrHJレベルとなる。
この出力Slと82はフリップ・フロップ(14)に入
力され、その出力S3は第2図(e)に示すように、1
92ラインから220ラインまでの区間かrHJレベル
となる信号で、スイッチ(5)を介してマスキング信号
としてスイッチ(6)に入力され、クランプ回路(7)
から出力されるビデオ信号のレベルをバイアス電位v8
に固定する。このため、第3図fa)のような文字情報
が画面の下部に重畳されているビデオ信号は、第3図(
b)に示すように、マスキング信号S3がスイッチ(6
)に入力されている192〜220ラインの間だけバイ
アス電圧■ゎ以上の信号がミュートされる。このため1
字幕スーパの部分はマスクされ、字幕スーパは映出され
ない。
力され、その出力S3は第2図(e)に示すように、1
92ラインから220ラインまでの区間かrHJレベル
となる信号で、スイッチ(5)を介してマスキング信号
としてスイッチ(6)に入力され、クランプ回路(7)
から出力されるビデオ信号のレベルをバイアス電位v8
に固定する。このため、第3図fa)のような文字情報
が画面の下部に重畳されているビデオ信号は、第3図(
b)に示すように、マスキング信号S3がスイッチ(6
)に入力されている192〜220ラインの間だけバイ
アス電圧■ゎ以上の信号がミュートされる。このため1
字幕スーパの部分はマスクされ、字幕スーパは映出され
ない。
第4図は請求項2の発明の一実施例のブロック回路図で
、第1図と同一部分には同一符号を付して説明を省略す
る。
、第1図と同一部分には同一符号を付して説明を省略す
る。
図において、(15)はクロマ信号の入力端子、(16
)はクロマミックス回路、(17)は1H遅延回路、(
18)は減算器、(19)はアンプ、(20)はスライ
ス回路、(21)はオペレーションアンプ、(22)は
積分回路、 (231はAND回路である。
)はクロマミックス回路、(17)は1H遅延回路、(
18)は減算器、(19)はアンプ、(20)はスライ
ス回路、(21)はオペレーションアンプ、(22)は
積分回路、 (231はAND回路である。
つぎにこの実施例の動作を第5図の信号波形図を参照し
て説明する。
て説明する。
端子【1)から入力される輝度信号は、VTRにおいて
ビデオテープから再生されたFM輝度信号を復調した輝
度ビデオ信号、またはテレビジョン受像機等においてY
/C分離された輝度ビデオ信号である。
ビデオテープから再生されたFM輝度信号を復調した輝
度ビデオ信号、またはテレビジョン受像機等においてY
/C分離された輝度ビデオ信号である。
この輝度信号は1H遅延回路(17)でJ H遅延され
、減算器(18)で現時点の輝度ビデオ信号と減算され
る。
、減算器(18)で現時点の輝度ビデオ信号と減算され
る。
輝度ビデオ信号が、字幕スーパ等が挿入されていない信
号である場合には、この減算器(18)の出力レベルは
、18前後の輝度ビデオ信号がほとんど同じであるため
大きな差信号は出力されないが、第5図(al に示す
ような文字情報が重畳された輝度ビデオ信号aと、文字
情報が乗っていない輝度ビデオ信号とは文字情報が重畳
されている部分の相関がないため、第5図(b)に示す
ような大きな差信号すが出力される。この差信号すはス
ライス回路(21)でスライスされ、さらにオペレーシ
ョンアンプ(21)で一種のリミッタがかけられて第5
図(clに示すような信号Cとなって積分回路(22)
に入力される。
号である場合には、この減算器(18)の出力レベルは
、18前後の輝度ビデオ信号がほとんど同じであるため
大きな差信号は出力されないが、第5図(al に示す
ような文字情報が重畳された輝度ビデオ信号aと、文字
情報が乗っていない輝度ビデオ信号とは文字情報が重畳
されている部分の相関がないため、第5図(b)に示す
ような大きな差信号すが出力される。この差信号すはス
ライス回路(21)でスライスされ、さらにオペレーシ
ョンアンプ(21)で一種のリミッタがかけられて第5
図(clに示すような信号Cとなって積分回路(22)
に入力される。
第5図(d)は−垂直走査期間の文字情報が乗せられて
いる輝度ビデオ信号aを示し、第5図(elは減算器(
I8)の出力信号すをふし5、第5図([)はオペレー
ションアンプ(21)の出力信号0を示している。
いる輝度ビデオ信号aを示し、第5図(elは減算器(
I8)の出力信号すをふし5、第5図([)はオペレー
ションアンプ(21)の出力信号0を示している。
積分回路(22)は、入力された信号Cを積分して電圧
化けに変換し、この積分イニ号はA N D回路(23
)に入力される。このAND回路(23)には、マスキ
ング区間指定回路(4)から信号S3が入力されており
、論理積がとられて第5図(g)に示ずマスキンゲイ3
号S4が出力される。このマスキング伝号S4は、輝度
ビデオ信号に文字情報が重畳されている時、およびその
区間の間だけ送出されるので、スイッチ(5)が閉じら
れてマスキング動作子−トになっている場合でも9字幕
スーパが重畳されている場合に、その字幕スーパが映出
される画面の部分だけにマスキング動作が行なわれる。
化けに変換し、この積分イニ号はA N D回路(23
)に入力される。このAND回路(23)には、マスキ
ング区間指定回路(4)から信号S3が入力されており
、論理積がとられて第5図(g)に示ずマスキンゲイ3
号S4が出力される。このマスキング伝号S4は、輝度
ビデオ信号に文字情報が重畳されている時、およびその
区間の間だけ送出されるので、スイッチ(5)が閉じら
れてマスキング動作子−トになっている場合でも9字幕
スーパが重畳されている場合に、その字幕スーパが映出
される画面の部分だけにマスキング動作が行なわれる。
請求項1の発明によれば、使用者がマスキング動作指令
スイッチを操作したとき、マスキング区間指定回路から
画面の予め指定された範囲のビデオ信号をミュートする
ようにしたので、字幕スバが映出される画面をマスキン
グすることかできる。
スイッチを操作したとき、マスキング区間指定回路から
画面の予め指定された範囲のビデオ信号をミュートする
ようにしたので、字幕スバが映出される画面をマスキン
グすることかできる。
また、請求項2の発明によれば、1ラインfpJの輝度
ビデオ信号と現在の輝度ビデオ信号との差信号を検出し
、この差信号を波形成形して電圧信号に変換した信号と
マスキング区間指定回路から出力される信号との論理積
をとったマスキング信号でビデオ信号をミュートするよ
うにしたので、マスキング動作子−ドに設定されている
場合でも、字幕スーパが重畳されている場合に、その字
幕スバが映出される部分だけをマスキングすることがで
きる。
ビデオ信号と現在の輝度ビデオ信号との差信号を検出し
、この差信号を波形成形して電圧信号に変換した信号と
マスキング区間指定回路から出力される信号との論理積
をとったマスキング信号でビデオ信号をミュートするよ
うにしたので、マスキング動作子−ドに設定されている
場合でも、字幕スーパが重畳されている場合に、その字
幕スバが映出される部分だけをマスキングすることがで
きる。
第1図は請求項1に係る発明の一実施例のブロック回路
図、第2図はこの実施例のタイミング図、第3図はこの
実施例の信号波形図、第4図は請求項2の発明の一実施
例のプロ・ツク回路図、第5図はこの実施例の信号波形
図である。 (2)・・・クランプ回路、f41−・・マスキング区
間指定回路、(51・・・マスキング動作指令スイッチ
。 (6)−・・マスキング動作切換スイッチ、(71−・
バイアス電源、(+ 71−I H遅延回路、lIl]
)−・・減算器。 (20)・・・スライス回路、+21)−・・オペレー
ションアンプ、+221−・積分回路、+231−A
N D回路。 なお、各図中、同一符号はそれぞれ同一 または相当
部分を示す。
図、第2図はこの実施例のタイミング図、第3図はこの
実施例の信号波形図、第4図は請求項2の発明の一実施
例のプロ・ツク回路図、第5図はこの実施例の信号波形
図である。 (2)・・・クランプ回路、f41−・・マスキング区
間指定回路、(51・・・マスキング動作指令スイッチ
。 (6)−・・マスキング動作切換スイッチ、(71−・
バイアス電源、(+ 71−I H遅延回路、lIl]
)−・・減算器。 (20)・・・スライス回路、+21)−・・オペレー
ションアンプ、+221−・積分回路、+231−A
N D回路。 なお、各図中、同一符号はそれぞれ同一 または相当
部分を示す。
Claims (2)
- (1)マスキング動作指令信号が入力されたとき、入力
されたビデオ信号の垂直同期信号から数えて予め指定さ
れている水平走査線数の範囲に対応したパルス幅のマス
キング信号を送出するマスキング区間指定回路と、この
マスキング信号が入力されている間、上記入力ビデオ信
号を当該ビデオ信号に重畳されている文字情報の信号レ
ベルよりも低い一定のレベルにミュートする手段とを備
えたビデオ信号マスキング装置。 - (2)請求項1において、入力輝度ビデオ信号を1H前
の信号と比較してその差信号を検出する手段と、この差
信号を波形成形して電圧信号に変換する手段と、この電
圧信号とマスキング区間指定回路から出力されるマスキ
ング信号との論理積をとる手段とを備え、この論理積信
号が出力されている間上記ビデオ信号を一定のレベルに
ミュートするようにしたことを特徴とするビデオ信号マ
スキング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133003A JPH0429478A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | ビデオ信号マスキング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133003A JPH0429478A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | ビデオ信号マスキング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429478A true JPH0429478A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15094514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2133003A Pending JPH0429478A (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | ビデオ信号マスキング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429478A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5408273A (en) * | 1992-06-08 | 1995-04-18 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Muting circuit for a television receiving set |
| JP2002314953A (ja) * | 2001-04-13 | 2002-10-25 | Nippon Television Network Corp | 字幕信号制御システム、そのプログラム及びその制御方法 |
-
1990
- 1990-05-23 JP JP2133003A patent/JPH0429478A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5408273A (en) * | 1992-06-08 | 1995-04-18 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Muting circuit for a television receiving set |
| JP2002314953A (ja) * | 2001-04-13 | 2002-10-25 | Nippon Television Network Corp | 字幕信号制御システム、そのプログラム及びその制御方法 |
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