JPH04295209A - 分電盤 - Google Patents
分電盤Info
- Publication number
- JPH04295209A JPH04295209A JP3060707A JP6070791A JPH04295209A JP H04295209 A JPH04295209 A JP H04295209A JP 3060707 A JP3060707 A JP 3060707A JP 6070791 A JP6070791 A JP 6070791A JP H04295209 A JPH04295209 A JP H04295209A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring
- cover
- distribution board
- bottom base
- intermediate bottom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 abstract description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 abstract 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Distribution Board (AREA)
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は分電盤に関するものであ
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来、ビル等に設置する場合には、図4
に示すように電気室内でケーブルラック1を用いてケー
ブルの配線を行うとともに、函体で密閉された分電盤2
に引き込んで配電が行われている。
に示すように電気室内でケーブルラック1を用いてケー
ブルの配線を行うとともに、函体で密閉された分電盤2
に引き込んで配電が行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そのため、分電盤2内
の配線接続の作業は表面側の扉2Aを開成して行うが、
両側部の配線スペースの開口面積が小さく、そのため内
器との接続を行う場合には手探りで行わなければならず
、作業性が非常に悪いという問題があった。また扉2A
側に回路名の表示部が設けられているため、扉2Aを開
成した状態で配線作業する際、表示部4を見ながら配線
作業を行うことが難しく、この点においても作業性が悪
かった。
の配線接続の作業は表面側の扉2Aを開成して行うが、
両側部の配線スペースの開口面積が小さく、そのため内
器との接続を行う場合には手探りで行わなければならず
、作業性が非常に悪いという問題があった。また扉2A
側に回路名の表示部が設けられているため、扉2Aを開
成した状態で配線作業する際、表示部4を見ながら配線
作業を行うことが難しく、この点においても作業性が悪
かった。
【0004】請求項1記載の発明は、上述の問題点に鑑
みて為されたもので、その目的とするところは分電盤内
の配線作業が容易に行える分電盤を提供するにある。請
求項2記載の発明は上記請求項1記載の発明の目的に加
えて、配線作業の際、配線接続を行う回路を表示部を見
ながら行うことができて、誤結線の恐れが少ない効率の
作業が行える分電盤を提供することを目的とする。
みて為されたもので、その目的とするところは分電盤内
の配線作業が容易に行える分電盤を提供するにある。請
求項2記載の発明は上記請求項1記載の発明の目的に加
えて、配線作業の際、配線接続を行う回路を表示部を見
ながら行うことができて、誤結線の恐れが少ない効率の
作業が行える分電盤を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、請求項1記載の発明は中央部に回路遮断器やリレ
ー等の内器を装着し、両側部に配線用スペースを設けた
分電盤において、側面部と前面部とを縦片と横片とで夫
々構成する断面L状の二つのカバーの縦片の一側縁を内
器取付板の両側に夫々開閉自在に枢支し、各カバーの上
記横片で上記内器の表面側を覆うようにしたものである
。
めに、請求項1記載の発明は中央部に回路遮断器やリレ
ー等の内器を装着し、両側部に配線用スペースを設けた
分電盤において、側面部と前面部とを縦片と横片とで夫
々構成する断面L状の二つのカバーの縦片の一側縁を内
器取付板の両側に夫々開閉自在に枢支し、各カバーの上
記横片で上記内器の表面側を覆うようにしたものである
。
【0006】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、閉じられた状態で相対向する上記各カバー
の横片の先端間に上記内器に固定された前面カバーを配
置して、この前面カバー表面に回路名の表示部を設けた
ものである。
明において、閉じられた状態で相対向する上記各カバー
の横片の先端間に上記内器に固定された前面カバーを配
置して、この前面カバー表面に回路名の表示部を設けた
ものである。
【0007】
【作用】而して本発明によれば、側面部と前面部とを縦
片と横片とで夫々構成する断面L状の二つのカバーの縦
片の一側縁を内器取付け部の両側に夫々開閉自在に枢支
し、各カバーの上記前面部で上記内器の表面側を覆うよ
うにしたので、カバーを開くことにより、配線スペース
が大きく露出開放させることができ、そのため配線接続
の作業を行う場合に作業者の手を入れて動かすスペース
が大きくとれ、しかも接続する内器の端子位置も外部か
ら良く見えるため、配線作業が容易に行える。
片と横片とで夫々構成する断面L状の二つのカバーの縦
片の一側縁を内器取付け部の両側に夫々開閉自在に枢支
し、各カバーの上記前面部で上記内器の表面側を覆うよ
うにしたので、カバーを開くことにより、配線スペース
が大きく露出開放させることができ、そのため配線接続
の作業を行う場合に作業者の手を入れて動かすスペース
が大きくとれ、しかも接続する内器の端子位置も外部か
ら良く見えるため、配線作業が容易に行える。
【0008】また上記各カバーの前面部の先端間に上記
内器に固定された前面カバーを配置して、この前面カバ
ー表面に回路名の表示部を設けることにより、カバーを
開いた状態でも前面カバーの表示部が作業者から見るこ
とができるため、配線を行う回路が良く分かり、そのた
め誤結線の恐れが少なくなって、効率の良い作業が行え
る。
内器に固定された前面カバーを配置して、この前面カバ
ー表面に回路名の表示部を設けることにより、カバーを
開いた状態でも前面カバーの表示部が作業者から見るこ
とができるため、配線を行う回路が良く分かり、そのた
め誤結線の恐れが少なくなって、効率の良い作業が行え
る。
【0009】
【実施例】以下本発明を実施例により説明する。上記本
実施例の分電盤は並行する縦枠1A間に横枠1Bを橋絡
して構成されるケーブルラック1を利用したもので、図
1〜図3に示すようにケーブルラック1の両側の縦枠1
Aの表面に内器取付板7を固定して、ケーブルラック1
内の空間全てを幹線用の配線ケーブルの配線用スペース
として確保している。
実施例の分電盤は並行する縦枠1A間に横枠1Bを橋絡
して構成されるケーブルラック1を利用したもので、図
1〜図3に示すようにケーブルラック1の両側の縦枠1
Aの表面に内器取付板7を固定して、ケーブルラック1
内の空間全てを幹線用の配線ケーブルの配線用スペース
として確保している。
【0010】つまり、ケーブルラック1の両側縦枠1A
の外側面の上、中、下の三箇所にコ状のサイド金具5を
夫々嵌合してボルト、ナットにより固定し、この両側の
対となるサイド金具5間に対して横フレーム6を渡して
ボルトにて固定し、この横フレーム6上に中底ベース8
を固定し、この中底ベース8上に機器取付板9を取付台
19を介して固定している。而して機器取付板9と中底
ベース8とが上記内器取付板7を構成する。
の外側面の上、中、下の三箇所にコ状のサイド金具5を
夫々嵌合してボルト、ナットにより固定し、この両側の
対となるサイド金具5間に対して横フレーム6を渡して
ボルトにて固定し、この横フレーム6上に中底ベース8
を固定し、この中底ベース8上に機器取付板9を取付台
19を介して固定している。而して機器取付板9と中底
ベース8とが上記内器取付板7を構成する。
【0011】中底ベース8の両側の段平面には配線ダク
ト10を配設し、この配線ダクト10により分電盤部内
の配線を行う配線スペースとしている。また中底ベース
8の両側縁には夫々断面逆L状の保護カバー11の縦片
11Aの下端を開閉自在に枢着している蝶番12を設け
てある。保護カバー11は図示するように横片11Bを
中底ベース8に並行するように回動させた状態において
、上記取付台5に設けてある固定螺子部18に横片11
Bの表面から螺入させる固定螺17で固定ができるよう
になっており、両側の保護カバー11の横片11Bと、
両側の保護カバー11、11の横片11B、11Bの先
端間に配設され、機器取付板9に取着した内器3の一部
を覆う前面カバー13とで表面カバーを構成している。 前面カバー13は内器3の操作部等を露出する切欠窓1
4を両側縁に設けるとともに内部回路を表示する表示部
4を設けている。また保護カバー11の縦片11Aは分
電盤部位の側部を覆うカバーとなる。
ト10を配設し、この配線ダクト10により分電盤部内
の配線を行う配線スペースとしている。また中底ベース
8の両側縁には夫々断面逆L状の保護カバー11の縦片
11Aの下端を開閉自在に枢着している蝶番12を設け
てある。保護カバー11は図示するように横片11Bを
中底ベース8に並行するように回動させた状態において
、上記取付台5に設けてある固定螺子部18に横片11
Bの表面から螺入させる固定螺17で固定ができるよう
になっており、両側の保護カバー11の横片11Bと、
両側の保護カバー11、11の横片11B、11Bの先
端間に配設され、機器取付板9に取着した内器3の一部
を覆う前面カバー13とで表面カバーを構成している。 前面カバー13は内器3の操作部等を露出する切欠窓1
4を両側縁に設けるとともに内部回路を表示する表示部
4を設けている。また保護カバー11の縦片11Aは分
電盤部位の側部を覆うカバーとなる。
【0012】更に中底ベース8の上下端部位には夫々上
面保護板15と、底板16とを固定しており、これら上
面保護板15、底板16の表面に前面カバー13の上下
端を載承している。而して、本実施例では壁面Xに取り
付けられたケーブルラック1と中底ベースとで囲まれた
ケーブルラック1内の空間は幹線の配線用ケーブルの配
線スペースとなる。
面保護板15と、底板16とを固定しており、これら上
面保護板15、底板16の表面に前面カバー13の上下
端を載承している。而して、本実施例では壁面Xに取り
付けられたケーブルラック1と中底ベースとで囲まれた
ケーブルラック1内の空間は幹線の配線用ケーブルの配
線スペースとなる。
【0013】分電盤部内の配線を行う際には、固定螺子
17による固定を外して保護カバー11を側方に90度
回動して内器3から配線ダクト10を設けた部位までの
部位を開放すれば、内器3の端子が外部から良く見え、
また作業者の手を内部に入れて接続作業する際の作業空
間が十分にとれ、作業性が向上する。また保護カバー1
1を開いた状態で前面カバー13の表示部4が作業者か
ら良く見えるため、回路の確認をしながら配線接続が行
え、誤った結線を少なくすることができる。
17による固定を外して保護カバー11を側方に90度
回動して内器3から配線ダクト10を設けた部位までの
部位を開放すれば、内器3の端子が外部から良く見え、
また作業者の手を内部に入れて接続作業する際の作業空
間が十分にとれ、作業性が向上する。また保護カバー1
1を開いた状態で前面カバー13の表示部4が作業者か
ら良く見えるため、回路の確認をしながら配線接続が行
え、誤った結線を少なくすることができる。
【0014】
【発明の効果】請求項1記載の発明は中央部に回路遮断
器やリレー等の内器を装着し、両側部に配線用スペース
を設けた分電盤において、側面部と前面部とを縦片と横
片とで夫々構成する断面L状の二つのカバーの縦片の一
側縁を内器取付板の両側に夫々開閉自在に枢支し、各カ
バーの上記横片で上記内器の表面側を覆うようにしたも
のであるから、側面部と前面部とを縦片と横片とで夫々
構成する断面L状の二つのカバーの縦片の一側縁を内器
取付け部の両側に夫々開閉自在に枢支し、各カバーの上
記前面部で上記内器の表面側を覆うようにしたので、カ
バーを開くことにより、分電盤内部の配線スペースを大
きく露出開放させることができ、そのため配線接続の作
業を行う場合に作業者の手を入れて動かすスペースが大
きくとれ、しかも接続する内器の端子位置も外部から良
く見えるため、配線作業が容易に行え、作業性が向上す
るという効果がある。
器やリレー等の内器を装着し、両側部に配線用スペース
を設けた分電盤において、側面部と前面部とを縦片と横
片とで夫々構成する断面L状の二つのカバーの縦片の一
側縁を内器取付板の両側に夫々開閉自在に枢支し、各カ
バーの上記横片で上記内器の表面側を覆うようにしたも
のであるから、側面部と前面部とを縦片と横片とで夫々
構成する断面L状の二つのカバーの縦片の一側縁を内器
取付け部の両側に夫々開閉自在に枢支し、各カバーの上
記前面部で上記内器の表面側を覆うようにしたので、カ
バーを開くことにより、分電盤内部の配線スペースを大
きく露出開放させることができ、そのため配線接続の作
業を行う場合に作業者の手を入れて動かすスペースが大
きくとれ、しかも接続する内器の端子位置も外部から良
く見えるため、配線作業が容易に行え、作業性が向上す
るという効果がある。
【0015】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、上記各カバーの前面部の先端間に上記内器
に固定された前面カバーを配置して、この前面カバー表
面に回路名の表示部を設けたものであるから、カバーを
開いた状態でも前面カバーの表示部が作業者から見るこ
とができ、そのため表示部の回路を参考にして配線作業
が可能となり、結果誤結線の恐れが少なくなり、効率の
良い作業が行える。
明において、上記各カバーの前面部の先端間に上記内器
に固定された前面カバーを配置して、この前面カバー表
面に回路名の表示部を設けたものであるから、カバーを
開いた状態でも前面カバーの表示部が作業者から見るこ
とができ、そのため表示部の回路を参考にして配線作業
が可能となり、結果誤結線の恐れが少なくなり、効率の
良い作業が行える。
【図1】本発明の実施例1の要部断面図である。
【図2】本発明の実施例1の正面図である。
【図3】本発明の実施例1の一部破断せる側面図である
。
。
【図4】従来例の一部省略した斜視図である。
1 ケーブルラック
1A 縦枠
1B 横枠
3 内器
4 表示部
5 サイド金具
7 内器取付板
8 中底ベース
9 機器取付板
10 配線ダクト
11 保護カバー
11A 縦片
11B 横片
13 前面カバー
12 蝶番
Claims (2)
- 【請求項1】中央部に回路遮断器やリレー等の内器を装
着し、両側部に配線用スペースを設けた分電盤において
、側面部と前面部とを縦片と横片とで夫々構成する断面
L状の二つのカバーの縦片の一側縁を内器取付板の両側
に夫々開閉自在に枢支し、各カバーの上記横片で上記内
器の表面側を覆うようにしたことを特徴とする分電盤。 - 【請求項2】閉じられた状態で相対向する上記各カバー
の横片の先端間に上記内器に固定された前面カバーを配
置して、この前面カバー表面に回路名の表示部を設けた
ことを特徴とする請求項1記載の分電盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3060707A JP2793377B2 (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 分電盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3060707A JP2793377B2 (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 分電盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04295209A true JPH04295209A (ja) | 1992-10-20 |
| JP2793377B2 JP2793377B2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=13150033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3060707A Expired - Fee Related JP2793377B2 (ja) | 1991-03-26 | 1991-03-26 | 分電盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2793377B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006345648A (ja) * | 2005-06-09 | 2006-12-21 | Eitekku:Kk | 電気設備 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6310709U (ja) * | 1986-07-07 | 1988-01-23 | ||
| JPS6348309U (ja) * | 1986-09-16 | 1988-04-01 | ||
| JPH02128180U (ja) * | 1989-03-30 | 1990-10-23 | ||
| JPH02311102A (ja) * | 1989-05-25 | 1990-12-26 | Matsushita Electric Works Ltd | 配線設備 |
-
1991
- 1991-03-26 JP JP3060707A patent/JP2793377B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6310709U (ja) * | 1986-07-07 | 1988-01-23 | ||
| JPS6348309U (ja) * | 1986-09-16 | 1988-04-01 | ||
| JPH02128180U (ja) * | 1989-03-30 | 1990-10-23 | ||
| JPH02311102A (ja) * | 1989-05-25 | 1990-12-26 | Matsushita Electric Works Ltd | 配線設備 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006345648A (ja) * | 2005-06-09 | 2006-12-21 | Eitekku:Kk | 電気設備 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2793377B2 (ja) | 1998-09-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980602 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |