JPH0429672Y2 - - Google Patents

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JPH0429672Y2
JPH0429672Y2 JP1987008380U JP838087U JPH0429672Y2 JP H0429672 Y2 JPH0429672 Y2 JP H0429672Y2 JP 1987008380 U JP1987008380 U JP 1987008380U JP 838087 U JP838087 U JP 838087U JP H0429672 Y2 JPH0429672 Y2 JP H0429672Y2
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gear
shaft
box
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drive
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は無線式やリモートコントロール式の
遠隔操縦走行玩具における方向変換装置に関する
ものである。
〔従来の技術〕
従来、前記のような遠隔操縦走行玩具における
方向変換装置として、実開昭58−39297号明細書
に開示の技術が知られている。
この従来の遠隔操縦走行玩具における方向変換
装置は、左右車輪(左右の方向変換輪)の回転差
を利用して向きを変えるものであつて、鉛直方向
に長い円弧状切欠を有し車台底板の両側部に立設
される左右一対の車軸受板と、両端に回転自在に
保持された方向変換輪を有し前記車軸受板の円弧
状切欠に上下揺動可能に挿通される車輪と、この
車軸の長さ方向中央を上下揺動可能に枢支する軸
受部と、前記左右の方向変換輪に並設固定される
被動歯車と、この各被動歯車に噛合する左右一対
のピニオン及び該ピニオンを回転駆動する前記台
車に固定された左右一対のモータとを具備し、こ
のモータの一方を減速若しくは停止することによ
り、前記車軸を車台に対して傾斜させて車台固定
の玩具本体を玩具旋回方向に傾動(バンク)させ
るように構成されている。
〔考案が解決しようとする課題〕
前記従来の遠隔操縦走行玩具における方向変換
装置は、前記玩具本体のバンク時において前記車
軸に対しモータ駆動軸及びピニオンの軸心が斜め
交差の状態に傾動変位し、前記ピニオンと被動歯
車が斜めの噛合状態になるので、前記被動歯車及
びピニオンの噛合歯に斜め噛合を許容するための
遊びを付けなければならず、直進走行時における
前記ピニオン及び被動歯車の噛み合い不良という
問題が生じる。
しかも、前記従来の遠隔操縦走行玩具における
方向変換装置では、前記モータの一方を減速若し
くは停止した時に前記車軸が車台に対し鉛直面内
で傾動するだけであり、前記車軸を車台旋回方向
に対し水面内で回動させることはできないので、
オートバイ玩具の方向変換装置としては問題ない
としても、四輪走行玩具の方向変換装置として適
用した場合には、前輪車軸及び後輪車軸が直進走
行時でも旋回走行時でも常に水平面内で平行にな
り、旋回性能が悪いという問題があつた。
この考案は前記従来の問題を解消するために案
出されたもので、その目的は四輪の走行玩具を直
進させたり優れた旋回性能をもつて旋回させたり
することができる構造的に無理のない遠隔操縦玩
具の方向変換装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
前記の目的を達成するために、本考案の遠隔操
縦走行玩具における方向変換装置は、玩具車本体
1の車台2の前方下面に突設された前輪支持脚6
及び該前輪支持脚6の先端に約45度の傾斜角度A
をもつて斜め下方に突設された前輪キヤスタ軸7
と、この前輪キヤスタ軸7に該軸心周りを回動可
能に軸支された前輪車軸9及び該車軸9の両端に
取付けた前車輪8と、前記前輪キヤスタ軸7と同
一方向に略同一角度で傾斜する上方延出部14及
び下方延出部15を有し前記車台2の後方に設け
られた駆動ボツクス3と、この駆動ボツクス3の
上方延出部14と下方延出部15の間に位置し該
ボツクス延出部14,15と直交する傾斜角度約
45度の歯車軸18及び後輪キヤスタ軸17で回動
可能に軸支された旋回ギヤボツクス13と、この
旋回ギヤボツクス13に後輪キヤスタ軸17及び
歯車軸18と直交する方向に向けて支持された両
端に後車輪11が取付けられている後輪車軸12
と、前記駆動ボツクス3に内蔵され遠隔操作で正
逆回転される旋回用モータ19及び駆動用モータ
26と、前記駆動ボツクス3に装備され駆動用モ
ータ26の回転を前記歯車軸18に伝達する歯車
機構及び前記旋回ギヤボツクス13に内蔵され前
記歯車軸18の回転を後輪車軸12に伝達する歯
車機構と、前記駆動ボツクス3に装備され旋回用
モータ19の回転を伝達して旋回用減速歯車軸2
0aを正逆回動させる減速歯車機構20と、前記
ギヤボツクス13の案内溝23に係合するクラン
クピン22を有し前記減速歯車軸20aの軸端に
取付けられて前記ギヤボツクス13を左右に回動
させるクランク21とを具備する構成とした。
〔作用〕
前記構成の遠隔操縦走行玩具における方向変換
装置は、駆動モータ26を遠隔操作で作動させる
と、歯車機構の連動で後輪車輪12と後車輪11
が回転し、玩具車本体1が直進状態で前進または
後退する。
また、この直進状態で旋回用モータ19を遠隔
操作で作動させると、この旋回用モータ19の一
方向の回転による減速歯車機構20の連動でクラ
ンク21が一方向に回動し、該クランクピン22
の係合作用で旋回ギヤボツクス13が約45度の傾
斜角度を有する後輪キヤスタ軸17及び歯車軸1
8の軸心周りを回動し、このギヤボツクス13の
前記軸心周りの回動によつて後車輪11が直進位
置O−O′から旋回位置Q−Q′まで第6図に示す
ようにα角度回動すると同時に、前記後輪車軸1
2が垂直方向に垂線V,Lから第5図の如く回転
半径方向にβ角度だけ傾動し、このβ角度に対応
するバンク角で台車固定の玩具車本体1を旋回方
向内側に傾動させることができる。
この時、前輪車軸9は約45度の傾斜角度Aを有
する前輪キヤスタ軸7に軸支されているため、前
記台車2の傾動力によつて後輪車軸12と同様に
β角度だけ傾動すると同時に、水平方向にも後輪
車軸12と対称的に第6図の如く角度α′回動して
前記玩具車本体1の傾動旋回を可能とする。
〔実施例〕
以下、本考案の一実施例を図面に従い具体的に
説明すると、図中1は無線操縦式の玩具車本体、
2は前記本体1に固定される板状の台車で、この
台車2の中央下側部には制御装置5と電池を内蔵
する電池ボツクス4が設けられ、前記車台2の前
方下面には前輪支持脚6が突設されている。
この前輪支持脚6は斜め後方に突出する先端部
を有し、この支持脚先端部に前輪キヤスタ軸7が
約45度の傾斜角度Aをもつて斜め下方に突設さ
れ、この前輪キヤスタ軸7に前輪車軸9が前記キ
ヤスタ軸7の軸心周りを回動できるように前輪車
軸受10を介して支承され、この前輪車軸9の両
端に左右一対の前車輪8が取付けられている。
3は前記台車2の後方に設けられた駆動ボツク
スで、この駆動ボツクス3は前輪キヤスタ軸7と
同一方向に略同一角度で傾斜する上方延出部14
及び下方延出部15を有し、前記台車2の矩形切
欠枠穴2a内に約45度の傾斜角度をもつて斜め後
方に傾斜する状態に取付けられている。
13は前記駆動ボツクス3の上方延出部14と
下方延出部15との間のコ形凹部16内に位置す
る旋回ギヤボツクスで、このギヤボツクス13は
該ボツクス延出部14,15と直交する傾斜角度
約45度の歯車軸18及び後輪キヤスタ軸17でそ
の軸心周りを左右方向に回動可能に軸支されてい
る。そして、前記ギヤボツクス13に後輪車軸1
2が後輪キヤスタ軸17及び歯車軸18と直交す
る方向に向けて支持され、この後輪車軸12の両
端に左右一対の後車輪11が取付けられている。
前記駆動ボツクス3には、無線操縦による遠隔
操作で正逆回転される旋回用モータ19及び駆動
用モータ26と、この駆動用モータ26の作動で
後輪車軸12を回転させる後車輪駆動機構と、前
記旋回用モータ19の作動で旋回ギヤボツクス1
3を左右方向に回動させる方向変換機構とが内蔵
されている。
前記方向変換機構は旋回用モータ19の回転を
伝達して旋回用減速歯車軸20aを正逆回動させ
る減速歯車機構20と、前記ギヤボツクス13の
案内溝23に係合するクランクピン22を有し前
記減速歯車軸20aの軸端に取付けられて前記ギ
ヤボツクス13を左右に回動させるクランク21
とを具備し、前記駆動用モータ26を制御装置5
の信号で正逆回動させることにより、減速歯車機
構20を介して旋回用減速歯車軸20aを正逆回
動させ、この軸端に固着したクランク21を左右
に揺動させることにより、クランクピン22が旋
回ギヤボツクス13の案内溝23に係合した状態
で旋回ギヤボツクス13を左右に回動させる構成
となつている。
なお、前記クランク21は旋回用減速歯車軸2
0aと同軸固定のプーリー24に、両端をボツク
ス内壁に固定したスプリング25を張架して、無
負荷状態では常にスプリング付勢力によつて中立
位置すなわち直進位置を保持するようになつてい
る。
前記後車輪駆動機構は、駆動ボツクス3に装備
され駆動用モータ26の回転を歯車軸18に伝達
する歯車機構と、前記旋回ギヤボツクス13に内
蔵され前記歯車軸18の回転を後輪車軸12に伝
達する歯車機構とを具備する。
すなわち、前記後車輪駆動機構はモータ回転軸
27に取付けた小歯車28と、この小歯車28に
噛合する大歯車29と、前記歯車軸18の傾斜上
端部に固定され前記大歯車29に噛合する連動歯
車30(これらの歯車は駆動ボツクス3の上方延
出部14内に組み込まれている)と、旋回ギヤボ
ツクス13内に位置し前記歯車軸18の傾斜下端
部に取付けられた小歯車31と、前記後輪車軸1
2に取付けられ旋回ギヤボツクス13内に位置し
て前記小歯車31に噛合するクラウンギヤ32と
からなり、駆動用モータ26が小歯車28を介し
て大歯車29を回し、これと噛合する連動歯車3
0を介して前記歯車軸18を回転させ、この歯車
軸18の回転を小歯車31とクラウンギヤ32の
噛み合いで後輪車軸12に伝達して後車輪11を
回転駆動させるように構成されている。
而して、前記実施例に示す遠隔操縦走行玩具の
方向変換装置は、手元のリモートコントローラー
(図示せず)の走行レバー操作により駆動モータ
26を作動させると、前述した歯車機構の連動で
後輪車軸12と後車輪11が回転し、玩具車本体
1が直進状態で前進または後退する。
また、前記リモートコントローラーの旋回レバ
ー操作により、前記台車2を例えば反時計回り方
向に旋回させる指令を出すと、この指令信号によ
つて旋回用モータ19が一方向に回転し、この旋
回用モータ19の一方向回転による減速歯車機構
20の連動でクランク21が第4図の矢印P方向
に回動し、このクランクピン22の案内溝23に
対する係合作用で旋回ギヤボツクス13が約45度
の傾斜角度を有する後輪キヤスタ軸17及び歯車
軸18の軸心周りを回動し、このギヤボツクス1
3の前記軸心周りの回動によつて後車輪11が直
進位置O−O′から旋回位置Q−Q′まで第6図に
示すようにα角度回動する。
この時、旋回ギヤボツクス13は約45度の傾斜
角度を有する後輪キヤスタ軸17及び歯車軸18
を中心として回動するため、後輪車軸12は第6
図に示す如く水平方向にα角度回動すると同時
に、第5図に示すように垂直方向に垂線V,Lか
ら回転半径方向にβ角度だけ傾動する。
そして、後輪車軸12の垂直方向の傾動に伴
い、前輪車軸9を垂直方向に傾動させる力が働
き、前輪車軸9は約45度の傾斜角度Aを有する前
輪キヤスタ軸7に軸支されているため、前記台車
2の傾動力によつて後輪車軸12と同様にβ角度
だけ傾動すると同時に、水平方向にも後輪車軸1
2と対称的に第6図の如く角度α′回動して、前記
台車2及び該台車固定の玩具車本体1はβ角度の
バンク角で反時計回り方向に旋回走行する。
なお、前記台車2及び該台車固定の玩具車本体
1を前記とは反対方向に旋回走行させる場合は、
前記旋回用モータ19を逆転させると、前記と同
様な作用によつて後輪車軸12は反対側に回動
し、前記台車2及び該台車固定の玩具車本体1を
β角度のバランス角で時計回り方向に旋回走行さ
せることができる。
〔考案の効果〕
本考案の遠隔操縦走行玩具における方向変換装
置は、実用新案登録請求の範囲に記載の構成を要
旨とするものであるから、駆動用モータ26を遠
隔操作で作動させて玩具車本体1を直進走行させ
ることも、前記駆動用モータ26及び旋回用モー
タ19を遠隔操作で作動させて玩具車本体1を旋
回走行させることもできる。
特に、本考案の方向変換装置では後輪車軸12
を軸支した旋回ギヤボツクス13が傾斜角度約45
度の歯車軸18及び後輪キヤスタ軸17を中心と
して左右方向に回動でき、また前車輪8を取付け
た前輪車軸9が傾斜角度約45度の前輪キヤスタ軸
7(この前輪キヤスタ軸7の傾斜方向に対して前
記歯車軸18及び後輪キヤスタ軸17の傾斜方向
は直交している)を中心として回動できる構造に
なつているので、前記旋回用モータ19を作動さ
せた時に玩具車本体1を旋回方向に傾動させると
同時に、後輪車軸12と前輪車軸9の向きを第6
図の如く対称的に変えることが可能となり、四輪
の走行玩具を優れた旋回性能をもつて旋回走行さ
せることができる。
また、前記旋回ギヤボツクス13をクランク2
1によつて左右方向に回動させ、該ギヤボツクス
13に軸支される後輪車軸12をボツクス内蔵の
歯車機構で回転駆動させる構造にしたので、旋回
ギヤボツクス13内の歯車が従来のように傾動変
位する問題はなく、直進走行時等における前記歯
車の噛み合い不良を防止することができる等の前
記従来装置では得られない格別の効果を奏するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例による遠隔操縦走行
玩具の方向変換装置を示した要部切欠正面図、第
2図は第1図を左側から見た側面図、第3図は第
1図を下側から見た底面図、第4図は後車輪の駆
動系を示した斜視図、第5図は前輪車軸及び後輪
車軸が垂直方向に回動した状態の左側面図、第6
図は前輪車軸及び後輪車軸が水平方向に回動した
状態の底面図である。 1……玩具車本体、2……台車、3……駆動ボ
ツクス、4……電池ボツクス、5……制御装置、
6……前輪支持脚、7……前輪キヤスタ軸、8…
…前車輪、9……前車輪軸、10……前車輪軸
受、11……後車輪、12……後輪車軸、13…
…旋回ギヤボツクス、14……同ギヤボツクスの
上方延出部、15……同ギヤボツクスの下方延出
部、17……後輪キヤスタ軸、18……歯車軸、
19……旋回用モータ、20……減速歯車機構、
20a……旋回用減速歯車軸、21……クラン
ク、22……クランクピン、23……案内溝、2
6……駆動用モータ、28……駆動用小歯車、2
9……駆動用大歯車、30……連動歯車、31…
…小歯車、32……クラウンギヤ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 玩具車本体1の車台2の前方下面に突設された
    前輪支持脚6及び該前輪支持脚6の先端に約45度
    の傾斜角度Aをもつて斜め下方に突設された前輪
    キヤスタ軸7と、この前輪キヤスタ軸7に該軸心
    周りを回動可能に軸支された前輪車軸9及び該車
    軸9の両端に取付けた前車輪8と、前記前輪キヤ
    スタ軸7と同一方向に略同一角度で傾斜する上方
    延出部14及び下方延出部15を有し前記車台2
    の後方に設けられた駆動ボツクス3と、この駆動
    ボツクス3の上方延出部14と下方延出部15の
    間に位置し該ボツクス延出部14,15と直交す
    る傾斜角度約45度の歯車軸18及び後輪キヤスタ
    軸17で回動可能に軸支された旋回ギヤボツクス
    13と、この旋回ギヤボツクス13に後輪キヤス
    タ軸17及び歯車軸18と直交する方向に向けて
    支持された両端に後車輪11が取付けられている
    後輪車軸12と、前記駆動ボツクス3に内蔵され
    遠隔操作で正逆回転される旋回用モータ19及び
    駆動用モータ26と、前記駆動ボツクス3に装備
    され駆動用モータ26の回転を前記歯車軸18に
    伝達する歯車機構及び旋回ギヤボツクス13に内
    蔵され前記歯車軸18の回転を後輪車軸12に伝
    達する歯車機構と、前記駆動ボツクス3に装備さ
    れ旋回用モータ19の回転を伝達して旋回用減速
    歯車軸20aを正逆回動させる減速歯車機構20
    と、前記旋回ギヤボツクス13の案内溝23に係
    合するクランクピン22を有し前記減速歯車軸2
    0aの軸端に取付けられて前記ギヤボツクス13
    を左右に回動させるクランク21とを具備してな
    る遠隔操縦走行玩具の方向変換装置。
JP1987008380U 1987-01-23 1987-01-23 Expired JPH0429672Y2 (ja)

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JP1987008380U JPH0429672Y2 (ja) 1987-01-23 1987-01-23

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JPS63117592U JPS63117592U (ja) 1988-07-29
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5839297U (ja) * 1981-09-04 1983-03-15 株式会社ニツコ− 遠隔操縦走行玩具における方向変換装置

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JPS63117592U (ja) 1988-07-29

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