JPH04297140A - 空間光伝送装置及び空間光受信装置 - Google Patents

空間光伝送装置及び空間光受信装置

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JPH04297140A
JPH04297140A JP3061966A JP6196691A JPH04297140A JP H04297140 A JPH04297140 A JP H04297140A JP 3061966 A JP3061966 A JP 3061966A JP 6196691 A JP6196691 A JP 6196691A JP H04297140 A JPH04297140 A JP H04297140A
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JP
Japan
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signal
digital signal
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digital
error
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Pending
Application number
JP3061966A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Ishida
雅之 石田
Kazuhito Endo
和仁 遠藤
Sadanobu Ishida
禎宣 石田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はデジタル信号を光を用
いて空間伝送する光空間伝送装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】テープデッキ、デイスクプレーヤ、アン
プ、スピーカなどのオーディオコンポーネント間はケー
ブルで接続するため、床にケーブルがはうと部屋の美観
をそこねる、あるいは危険であることからシステムの配
置が制限され自由にレイアウトができなかった。このた
め、家庭ではテープデッキ、デイスクプレーヤ、アンプ
などをかためて配置し、その両側にスピーカを配置し、
全て壁際に配置するのが一般的である。
【0003】レイアウトの自由度を改善するにはケーブ
ルのいらない光空間伝送を行えば良い。特に、スピーカ
へ光で信号を送る事ができれば、聴く位置にテープデッ
キ、デイスクプレーヤ、アンプを配置できる。ソースの
選択、音量などがてもとで自由に設定できるので快適に
音楽を楽しむことができる。
【0004】図7は光空間伝送装置の一般的な構成を示
す。図において、101aは左チャンネル(Lch)の
アナログ音声信号の入力端子、101bは右チャンネル
(Rch)のアナログ音声信号の入力端子、102はア
ナログ信号をディジタル信号に変換するAD変換回路、
103は入力された信号を変調する変調器、104は変
調信号によつて発光ダイオード(LED)105を駆動
するLED駆動回路、105は前記駆動回路によって駆
動され光として情報を出力するためのLED、108は
光を電流に変換するホトダイオード、109は電気信号
に変換された信号を増幅するための増幅回路、110は
増幅回路109より受けた信号を復調する復調器、11
1は受信信号からクロックを再生するためのPLL回路
で構成されるクロック再生回路、112はディジタル信
号をアナログ信号に変換するためのDA変換回路、11
3aはLchのアナログ信号を出力する出力端子、11
3bはRchのアナログ信号を出力する出力端子である
【0005】次に動作について送信側から説明する。端
子101aおよび101bから入力された2チャンネル
のアナログ信号はAD変換器102でデジタル信号に変
換され、変調器103で光伝送に適した信号に変換され
たのちLEDドライバ104、発光ダイオード(LED
)105により光信号に変換されて送光される。
【0006】次に受信側の動作について説明する。受光
した光信号はホトダイオード108で電気信号に変換さ
れ、さらに増幅器109で信号増幅され、復調器110
でもとのデジタル信号に変換されたのちDA変換器11
2でアナログ信号に変換され、2チャンネルのアナログ
出力は端子113aおよび113bより出力される。ク
ロック再生回路111では受信信号に同期したクロック
を再生するための回路で、復調器110およびDA変換
回路で必要なクロックはここで作られる。
【0007】テープデッキやディスクプレーヤなどが接
続されたプリアンプの出力を図7の入力端子101に入
力してLED105から光信号として送信する。一方、
スピーカの近くに受信側の回路を置き光信号を受信し、
端子113aおよび113bの出力をパワーアンプ内蔵
の左右のスピーカに接続することで音楽信号を空間光伝
送してスピーカシステムに供給できる。この場合受信側
の回路(受信ユニツト)とスピーカ間はケーブルで接続
されるがスピーカは通常部屋の隅あるいはミニシアター
などではプロジェクションテレビの横に置かれるのでい
ずれかのスピーカの上に受信ユニットを置くことにより
ケーブルで問題となることはない。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来の装置は以上のよ
うに構成されているので、光がさえぎられれるとそのチ
ャンネルは全く音楽が再生されなくなるという問題があ
る。
【0009】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、2系統の光線のうち一方の光が
さえぎられても正常なステレオ再生ができる装置を得る
ことを目的としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明に係る光空間伝
送装置は送信側においては、2チャンネル分の信号を時
分割多重で一本の信号とし、この信号をLchとRch
の両方のスピーカへ伝送し、各スピーカは互いに復調し
たディジタルオーディオデータとその信頼性を示すフラ
グの送受信を可能とし、各スピーカで復調したディジタ
ルオーディオデータのうち信頼性の高いディジタルオー
ディオデータを選択して再生するようにしたものである
【0011】
【作用】各スピーカでは両スピーカで受信した同じデー
タのうちいずれか信頼性の高い方を再生するので一方の
スピーカの光がさえぎられても他方のスピーカで正しく
受信されるので雑音のない音楽が再生される。
【0012】
【実施例】実施例1.  以下、この発明の1実施例を
図について説明する。図1は送信側の構成を示したもの
で、1はLchのアナログ入力端子、2はRchのアナ
ログ入力端子、3はアナログ信号をディジタル信号に変
換するためのAD変換回路、4はオーディオデータを所
定のフォーマツトに変換するための送信信号処理回路、
5は変調回路、6および8はLEDドライバ、7および
9は104と同じLEDである。
【0013】次に送信側の動作について説明する。端子
1および2から入力されたオーディオアナログ信号はA
D変換回路3でディジタル信号に変換され、送信信号処
理回路4で所定の伝送フォーマツトに変換される。図2
は伝送フォーマツトの1例を示すもので、日本電子機械
工業会(EIAJ)のディジタルオーディオインターフ
ェース規格CPー340のフォーマツトである。図にお
いて明らかなように、1フレームはそれぞれプリアンブ
ルBまたはMのLchとプリアンブルがWのRchのオ
ーディオデータを含む2つのサブフレームからなつてお
り、各サブフレームはビット0からビット31の32ビ
ットで構成されている。各サブフレームの先頭4ビット
は同期プリアンブル信号であり、そのサブフレームで伝
送されるオーディオデータのチャンネルの識別信号と同
期信号とを兼ねている。オーディオデータは20ビット
のデータ部分を用いて伝送できる。Pはビット4から3
1に誤りがあるか否かをチェックするためのパリティで
ある。以下公知の技術であるため図2の他のデータの説
明は省略する。送信信号処理回路の出力は変調器で変調
される。変調信号5aはLEDドライバ6およびLED
7で光信号に変換されてLchのスピーカに向けて送光
される。変調信号5aはさらにLEDドライバ8および
LED9で光信号に変換されてRchのスピーカにも送
光される。
【0014】図3はスピーカシステムの回路構成を示し
たブロック図で、Lch用およびRch用スピーカシス
テムに共通のものである。図において、51は復調器1
10の出力信号からLchおよびRchのオーディオデ
ータと各サブフレームのパリティ検査結果、すなわち各
オーディオデータの信頼性を示すフラグを出力する受信
信号処理回路、52はPLLのロック判定回路、53は
PLLロック判定回路52と信頼性フラグとから各ワー
ドの誤り判定を行うための誤り判定回路、54、55、
56、57および58は端子Sにロウレベル(以下、L
レベルとする)が加えられた時A入力を、端子Sにハイ
レベル(以下、Hレベルとする)がくわえられた時B入
力を選択するセレクタ、59、60はアンドゲート、6
1はスピーカのチャンネルを指定するスイッチ回路A、
62はRchのスピーカで受信したオーディオデータを
利用するか否かを指定するスイツチ回路B、63はパワ
ーアンプ、64はスピーカ、65はRchスピーカで受
信した信号を復調したオーディオデータを入力する端子
で51aに相当する信号が入力される。66は端子65
から入力されるオーディオデータの誤り判定結果で53
aに相当する信号が入力される。67はRchのオーデ
ィオデータの出力端子、68はRchの誤り判定結果の
出力端子、69はインバータを示している。  スイッ
チ回路A61が図2のごとくロウレベル(以下、Lレベ
ルとする)のときこのシステムはLch用スピーカシス
テムとなり、ハイレベル(以下、Hレベルとする)のと
きRch用スピーカシステムとなる。
【0015】次に動作の説明を行う。復調された受信信
号は受信信号処理回路51に入力され、Lchオーディ
データ51a、Rチャンネルオーディオデータ52bと
各サブフレームのパリティ検査結果52cが出力される
。クロック再生回路111内のPLL回路のロック状態
はロック判定回路52で行われる。誤り判定回路53で
はロック判定結果およびパリティ検査結果を入力とし、
PLLがロックしていてかつパリティ検査結果が誤りな
しと判定した場合のみ誤りなしと判定し、それ以外は誤
りありと判定して出力する。この判定はサブフレーム田
に単位、すなわちオーディオデータワードごとにおこな
われてLchの誤り検査結果53aとRchの誤り検査
結果53bとが出力される。図3はLchのスピーカシ
ステムであるのでスイッチ回A61は図示のごとく接地
されている。Rchのスピーカシステムでは+Vcc側
に接続すればよい。チャンネル選択信号61aはLレベ
ルであるから、セレクタ54はLchのオーディオデー
タ51aを選択し、セレクタ55はLchの誤り判定結
果53aを選択し、セレクタ56はRchのオーディオ
データを選択し、セレクタ57はRchの誤り判定結果
53bを選択する。セレクタ58ではセレくタ54から
出力されるLchスピーカで受信したLchオーディオ
データとRchスピーカで受信したLchオーデイオデ
ータのいずれか一方を選択する。スイッチ回路B62は
いま図示のように+Vccに接続しておく。アンドゲー
ト60はセレクタ55から出力されるLchスピーカシ
ステムの誤り検出結果が誤り(Hレベル)でありかつ端
子66から入力されるRchスピーカシステムの誤り検
出結果が誤りなし(Lレベル)である場合Hレベルとな
り、この出力はアンドゲート59をかいしてセレクタ5
8のS端子に供給されセレクタ58はRchスピーカシ
ステムで受信したLchオーデイオデータを出力する。 セレクタ58の出力はDA変換回路112でアナログオ
ーデイ信号に変換され、さらにパワーアンプ63で電力
増幅されてスピーカ64へ供給される。
【0016】図4は2つのスピーカシステムの接続を示
したものである。70は図1の送信装置、71は図3の
Lchのスピーカシステム、72はRchスピーカシス
テムで図3のスイツチ回路A61をHレベルに接続した
場合のものである。互いのスピーカシステムの端子65
から68を接続して双方の受信信号の交信をおこなつて
いる。
【0017】以上はスイッチ回路B62がHレベルの場
合の例であるが、Lレベルの場合は他チャンネルの受信
データを使わずそのスピーカで受信したオーディオデー
タのみ再生する。従って、光が遮られると音はなくなる
もの2つのスピーカ間のコードは不要となるためレイア
ウトの自由度が格段に向上する。スイッチ回路B62を
設けることにより、レイアウトの自由度を優先させたい
あるいは信頼性を優先させたいなど、要求に応じた使い
方ができる。
【0018】実施例2  なお、上記実施例は伝送フォ
ーマットとしてCPー340のフォーマツトを用いたが
、これにかぎることはなく、オーディオチャンネルの識
別、同期をとることが可能なフォーマットであればよい
【0019】実施例3.  また、スピーカシステムに
適用した例で説明したが、その他の機器間でも同様な効
果が得られる。さらに、ディジタル信号であればオーデ
ィオ信号のみならず映像信号やコンピュータ用データ等
でも同様な効果が得られる。また、スイッチ回路A61
により2つのチャンネルの回路が共用できるように構成
されていたがこれに限定することはない。
【0020】実施例4.  2チャンネルを例として説
明したが、n(3以上)チャンネルの場合でも少なくと
も2つのチャンネルの受信装置で受信したオーディオデ
ータが必ず複数のスピーカシステムに存在するようなシ
ステム構成であれば同様な効果がえられる。実施例5.
  誤りの判定はPLLのロツク検出とサブフレームの
パリティ検査結果をもちいたが、送信側でオーディオデ
ータワードごとあるいは複数ワードごとに誤り検出符号
あるいは訂正符号を付加し、受信側でチェックすること
により、より信頼性の高い誤り有無の判定ができる。
【0021】実施例6.  スピーカシステムから送受
信する信号いずれも単一チャンネルのオーディオデータ
および誤り検査結果であったが、2チャンネルのオーデ
ィオデータが多重された信号であつてもチャンネルの識
別ができる信号も同時に送受信することにより同様な効
果が得られる。以下、図5の回路構成および図6のタイ
ムチャートをもちいてLchの光信号がさえぎられた場
合について説明する。図5の受信信号処理手段51から
は2チャンネルのオーディオデータが多重されて出力さ
れる。図6の51eはこのオーディオデータの出力を示
したものである。LchとRchのデータが交互に出力
されている。LおよびRについている数字は各チャンネ
ルのワードの発生順序をしめしている。53aは誤り判
定回路53の判定結果を示したもので、受信信号処理回
路51から出力するオーディオデータ51eは光が遮ら
れたためにR0、L1、R1、L2が誤っている(斜線
を引いたデータは誤りデータを示す)。一方、端子65
から入力されるRchスピーカシステムで受信され復調
されたたオーディオデータ65aは66aに示すように
誤りなしで入力される。80は54と同じセレクタで、
AおよびB入力のいずれか正しい方を選択するので54
aのごとく正しいオーディオデータ換えられる。チャン
ネル選択回路81ではスイツチ回路A61で指定したチ
ャンネルのデータを取り出してDA変換回路112へ出
力する。以上のごとくLchの光がさえぎられても正し
いLchのオーディオデータが得られる。Rchの光が
さえぎられても同様に正しいRchのオーディオデータ
が得られるのはいうまでもない。
【0022】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば2つの
スピーカシステム間で互いに受信したオーディオデータ
の交信を行い、各スピーカシステムでは自己で受信した
オーディオデータと他チャンネルのスピーカシステムで
受信したオーディオデータのいずれか信頼性の高い方を
選択して再生するので、一方の光線が遮られても音が途
切れることなく再生でき、システムの信頼性が著しくた
かまる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例による空間光伝送装置の送
信側のシステム構成を示すブロック図である。
【図2】この発明の伝送信号フォーマツトの一例のデー
タ構成を示すデータ構成図である。
【図3】この発明の一実施例による空間光伝送装置の受
信側のシステム構成を示すブロック図である。
【図4】2つのスピーカシステムの接続を示す接続図で
ある。
【図5】この発明の他の実施例による空間光伝送装置の
受信側のシステム構成を示すブロック図である。
【図6】図5の動作のためのタイムチャートである。
【図7】従来の空間光伝送装置のシステム構成を示すブ
ロック図である。
【符号の説明】
4  送信信号処理回路 5  変調器 7  発光ダイオード 9  発光ダイオード 51  受信信号処理回路 53  誤り判定回路 54,55,56,57,58  セレクタ65,66
,67,68 入出力端子 59,60  アンドゲート 61  インバータ 107  ホトダイオード

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  n(nは2以上の正数)チャンネルの
    ディジタル信号を多重して所定のフォーマットに変換す
    る送信信号処理手段と該送信信号処理手段の出力を光信
    号に変換する第一から第nなるn個の変換手段1を備え
    てなる送信装置と第一の変換手段1から送光された光信
    号を受光して第一チャンネルのディジタル信号を出力す
    る第一の受信装置と第二の変換手段1から送光された光
    信号を受光して第二チャンネルのディジタル信号を出力
    する第二の受信装置とをすくなくとも有し、それぞれの
    受信装置は受光した光信号を電気信号に変換する変換手
    段2と該電気信号からディジタル信号を抽出する受信信
    号処理手段と、該ディジタル信号の誤りの有無を判定す
    る誤り判定手段と第一の受信装置および第二の受信装置
    のそれぞれで抽出したディジタル信号および誤り判定結
    果をたがいに送受信するための入出力手段と第一および
    第二の受信装置で抽出したディジタル信号の誤り判定結
    果をもとに第一および第二の受信装置で抽出したディジ
    タル信号のうち信頼性の高いほうからそれぞれのチャン
    ネルのディジタル信号を選択して出力する選択手段を有
    することを特徴とする空間光伝送装置。
  2. 【請求項2】  n(nは2以上の正数)チャンネルの
    ディジタル信号を多重して所定のフォーマットに変換し
    たのち、光信号に変換して少なくとも異なる2方向に送
    光された光信号を受光して特定のチャンネルのディジタ
    ル信号を出力する空間光受信装置において、受光した光
    信号を電気信号に変換する変換手段と該電気信号からデ
    ィジタル信号を抽出する受信信号処理手段と、該ディジ
    タル信号の誤りの有無を判定する誤り判定手段と上記受
    光した光信号と異なる経路の光信号を受信する他の受信
    装置で抽出したディジタル信号および誤り判定結果を入
    力する入力手段と上記2つの受信装置で抽出した誤り判
    定結果をもとに、前記受信信号処理手段で抽出されたデ
    ィジタル信号と前記入力されたディジタル信号のうち誤
    りのないほうのディジタル信号から前記特定のチャンネ
    ルのディジタル信号を選択して出力する選択手段を有す
    ることを特徴とする空間光受信装置。
JP3061966A 1991-03-26 1991-03-26 空間光伝送装置及び空間光受信装置 Pending JPH04297140A (ja)

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Effective date: 20000621