JPH0429727Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0429727Y2 JPH0429727Y2 JP1987034199U JP3419987U JPH0429727Y2 JP H0429727 Y2 JPH0429727 Y2 JP H0429727Y2 JP 1987034199 U JP1987034199 U JP 1987034199U JP 3419987 U JP3419987 U JP 3419987U JP H0429727 Y2 JPH0429727 Y2 JP H0429727Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- combustion
- air supply
- breeding
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Housing For Livestock And Birds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、ひよこ、家畜の仔等を飼育する際
に使用する暖房用のブルーダを備えた飼育装置に
関する。
に使用する暖房用のブルーダを備えた飼育装置に
関する。
[従来の技術]
ひよこ等の飼育室内の暖房用としてガス燃焼式
のブルーダが広く使用されているが、従来のガス
燃焼式のブルーダは、ガスバーナ式の燃焼部の近
傍に燃焼用エアの取入口が設けられており、飼育
室内の空気が燃焼用エアとして利用されるように
なつていた。
のブルーダが広く使用されているが、従来のガス
燃焼式のブルーダは、ガスバーナ式の燃焼部の近
傍に燃焼用エアの取入口が設けられており、飼育
室内の空気が燃焼用エアとして利用されるように
なつていた。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、飼育室内はひよこの羽毛等から
なる塵埃が充満しているため、エア供給部に取り
付けられているエアフイルタが目詰まりを起こし
やすいという問題点があつた。
なる塵埃が充満しているため、エア供給部に取り
付けられているエアフイルタが目詰まりを起こし
やすいという問題点があつた。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するために、本考案は次のよ
うな構成とした。すなわち、本考案にかかる飼育
装置は、ガスバーナ式の燃焼部と該燃焼部に燃焼
用エアを供給するエア供給部とをそなえたブルー
ダを建屋内に設置した飼育装置において、当該建
屋を天井板で上下に仕切つて、該天井板よりも上
側の部分に外気に通ずる給気穴を設け、前記ブル
ーダの燃焼部を下側の飼育室内に設置するととも
に、前記エア供給部のエア取入口を天井板よりも
上側に開口させて設けたことを特徴としている。
うな構成とした。すなわち、本考案にかかる飼育
装置は、ガスバーナ式の燃焼部と該燃焼部に燃焼
用エアを供給するエア供給部とをそなえたブルー
ダを建屋内に設置した飼育装置において、当該建
屋を天井板で上下に仕切つて、該天井板よりも上
側の部分に外気に通ずる給気穴を設け、前記ブル
ーダの燃焼部を下側の飼育室内に設置するととも
に、前記エア供給部のエア取入口を天井板よりも
上側に開口させて設けたことを特徴としている。
[作用]
エア供給部のエア取入口が飼育室から仕切られ
た上側の位置に設けられているため、燃焼用エア
として清浄な空気が取り入れられ、エア供給部の
エアフイルタが目詰まりを起こしにくく、燃焼部
のガスバーナが常に良好な燃焼状態を保つことが
できる。
た上側の位置に設けられているため、燃焼用エア
として清浄な空気が取り入れられ、エア供給部の
エアフイルタが目詰まりを起こしにくく、燃焼部
のガスバーナが常に良好な燃焼状態を保つことが
できる。
[実施例]
第1図乃至第6図は本考案に使用されるブルー
ダの1例をあらわす。このブルーダ1は、ガスバ
ーナ2をそなえた燃焼部1aと該燃焼部1aに燃
焼用エアを供給するエア供給部1bとからなる。
ダの1例をあらわす。このブルーダ1は、ガスバ
ーナ2をそなえた燃焼部1aと該燃焼部1aに燃
焼用エアを供給するエア供給部1bとからなる。
燃焼部1aは、前面側に燃焼プレート3を取り
付けたガスバーナ2の周囲に傘状のフード5が設
けられているとともに、燃焼プレート3の前面部
に金網でできた反射スクリーン6が燃焼プレート
に近接させて設けられている。この反射スクリー
ン6は燃焼プレート3の保護および熱輻射を目的
として設けられている。また、ガスバーナ2の背
面部には、先端部に取付穴8を有する1対の突起
9,9が設けられており、この突起9,9に吊具
10が装着されている。
付けたガスバーナ2の周囲に傘状のフード5が設
けられているとともに、燃焼プレート3の前面部
に金網でできた反射スクリーン6が燃焼プレート
に近接させて設けられている。この反射スクリー
ン6は燃焼プレート3の保護および熱輻射を目的
として設けられている。また、ガスバーナ2の背
面部には、先端部に取付穴8を有する1対の突起
9,9が設けられており、この突起9,9に吊具
10が装着されている。
ガスバーナ2は、第3図の断面図に示すよう
に、長方形の天地逆向きの深皿状に形成された外
殻12と、後端部に混合室13が設けられている
ベンチユリー管14とを一体に成形してなる。ベ
ンチユリー管14は、前記混合室13に続く部分
がラツパ状の拡径部14aとなり、最も管径が狭
い絞り部14bを境界として前記拡径部14aの
反対側は、前方ほど管径が若干広くなるゆるやか
なテーパ部14cになつている。ベンチユリー管
14は開口部16によつて空間部17に連通して
いる。前記混合室13は、上部が開口し、ここに
エア供給部1bのエア供給口が接続されるように
なつており、また後端部には燃料ガスの流入口2
0が設けられている。
に、長方形の天地逆向きの深皿状に形成された外
殻12と、後端部に混合室13が設けられている
ベンチユリー管14とを一体に成形してなる。ベ
ンチユリー管14は、前記混合室13に続く部分
がラツパ状の拡径部14aとなり、最も管径が狭
い絞り部14bを境界として前記拡径部14aの
反対側は、前方ほど管径が若干広くなるゆるやか
なテーパ部14cになつている。ベンチユリー管
14は開口部16によつて空間部17に連通して
いる。前記混合室13は、上部が開口し、ここに
エア供給部1bのエア供給口が接続されるように
なつており、また後端部には燃料ガスの流入口2
0が設けられている。
外殻12の下面周縁部には段部22を有するフ
ランジ23が形成されており、このフランジ23
の内側に前記燃焼プレート3が取り付けられてい
る。燃焼プレート3は多数の微細な穴3aをそな
えた多孔質セラミツク材料でできている。その取
付けは、段部22の下側に燃焼プレート3を当て
がい、鉤状になつた押え金具24のフツク部24
aを燃焼プレート3の前面側周縁部に当接させ
て、フランジのリベツト穴26に挿通したリベツ
ト27で固着することによつてなされる。なお、
燃焼プレート3の端面とフランジ23の内面との
間隔部には綿状の耐熱性パツキン28が充填され
ている。押え金具24は屈曲部24bをそなえ、
しかも弾性を有しているのでパツキン28を隙間
なく充填させることができ、充分な気密性と緩衝
性を得ることができる。
ランジ23が形成されており、このフランジ23
の内側に前記燃焼プレート3が取り付けられてい
る。燃焼プレート3は多数の微細な穴3aをそな
えた多孔質セラミツク材料でできている。その取
付けは、段部22の下側に燃焼プレート3を当て
がい、鉤状になつた押え金具24のフツク部24
aを燃焼プレート3の前面側周縁部に当接させ
て、フランジのリベツト穴26に挿通したリベツ
ト27で固着することによつてなされる。なお、
燃焼プレート3の端面とフランジ23の内面との
間隔部には綿状の耐熱性パツキン28が充填され
ている。押え金具24は屈曲部24bをそなえ、
しかも弾性を有しているのでパツキン28を隙間
なく充填させることができ、充分な気密性と緩衝
性を得ることができる。
前記混合室13の燃料ガスの流入口20には燃
料ホース30が接続されており、この燃料ホース
30を通つて混合室13内に燃料が供給されるよ
うになつている。図中の31はその流量調整用コ
ツクである。また、33は炎が消えた場合にガズ
バルブを閉じる安全器、34はイグナイター(点
火器)、35は端子ボツクスである。
料ホース30が接続されており、この燃料ホース
30を通つて混合室13内に燃料が供給されるよ
うになつている。図中の31はその流量調整用コ
ツクである。また、33は炎が消えた場合にガズ
バルブを閉じる安全器、34はイグナイター(点
火器)、35は端子ボツクスである。
つぎに、エア供給部1bは、エア取入口44を
有するエア取入部材40、燃焼部1aの混合ガス
室13に取り付けられているエアクリーナ41、
および上記エアクリーナ41とエア取入部材40
とを接続する接続ホース42をそなえてなる。エ
ア取入部材40のエア取入口44近傍には、虫等
の比較的大きな挟雑物を除去する金網スポツト4
5が張られている。エア取入部材40の側面には
取付け用のアングル46が設けられている。接続
ホース42は、蛇腹式のフレキシブルなホース
で、エア取入部材40の下部とエアクリーナ41
の上部とを連結している。エアクリーナ41は、
箱状のケース49内に、側面に空気濾過用ネツト
50が張られたエアフイルタ51が収納されてい
る。ケース49およびエアフイルタ51は、両ね
じボルト53と蝶ナツト54,54によつて、台
座55とともに混合室13の上部に取り付けられ
ている。これらケース49、エアフイルタ51,
台座55の接合部分には、複数個のエア供給口5
7,……が穿設されている。
有するエア取入部材40、燃焼部1aの混合ガス
室13に取り付けられているエアクリーナ41、
および上記エアクリーナ41とエア取入部材40
とを接続する接続ホース42をそなえてなる。エ
ア取入部材40のエア取入口44近傍には、虫等
の比較的大きな挟雑物を除去する金網スポツト4
5が張られている。エア取入部材40の側面には
取付け用のアングル46が設けられている。接続
ホース42は、蛇腹式のフレキシブルなホース
で、エア取入部材40の下部とエアクリーナ41
の上部とを連結している。エアクリーナ41は、
箱状のケース49内に、側面に空気濾過用ネツト
50が張られたエアフイルタ51が収納されてい
る。ケース49およびエアフイルタ51は、両ね
じボルト53と蝶ナツト54,54によつて、台
座55とともに混合室13の上部に取り付けられ
ている。これらケース49、エアフイルタ51,
台座55の接合部分には、複数個のエア供給口5
7,……が穿設されている。
第7図はこのブルーダ1を使用した飼育装置を
あらわす。ひよこ飼育用の建屋60の飼育室60
a内には、上下面が金網になつた育雛ケージ61
が地面から浮かせた状態で並べて設けられてい
る。そして、この飼育室60aの天井部に複数個
のブルーダ1,……が取り付けられている。各ブ
ルーダ1は、燃焼部1aが吊具10によつて横棒
62に吊り下げられているとともに、エア供給部
1bのエア取入部材40がエア取入口44を天井
板64で仕切られた上側の空間部65に開口させ
た状態でアングル46によつて天井板64に取り
付けられている。なお、建屋60の側壁には、空
間部65に開口する給気穴67と、飼育室60a
の上部に開口する排気穴68とがそれぞれ設けら
れている。
あらわす。ひよこ飼育用の建屋60の飼育室60
a内には、上下面が金網になつた育雛ケージ61
が地面から浮かせた状態で並べて設けられてい
る。そして、この飼育室60aの天井部に複数個
のブルーダ1,……が取り付けられている。各ブ
ルーダ1は、燃焼部1aが吊具10によつて横棒
62に吊り下げられているとともに、エア供給部
1bのエア取入部材40がエア取入口44を天井
板64で仕切られた上側の空間部65に開口させ
た状態でアングル46によつて天井板64に取り
付けられている。なお、建屋60の側壁には、空
間部65に開口する給気穴67と、飼育室60a
の上部に開口する排気穴68とがそれぞれ設けら
れている。
ガスコツク31を開くとガスホース30からガ
スが混合室13内に吐出される。一方、エア供給
装置1bから空間部65内の空気が混合室13内
に吸引供給される。この際、空気中の比較的大き
なゴミはエア取入部材40の金網スポツト45で
除去され、それよりも細かな塵埃はエアフイルタ
51で除去される。ガスとエアは互いに直角方向
から混合室13内に流入し、交錯しながら混じり
合わされるので、両者を均一に混合することがで
きる。混合ガスはベンチユリー管14を通過する
間に完全に混ざり合い、開口部16からバーナの
空間部17全体に供給される。混合ガスは燃焼プ
レート3の微細な穴3aを通つて該燃焼プレート
3の表面側に吐出され、ここで燃焼する。燃焼ガ
スは排気穴68をから屋外に排出される。なお、
メインコツクによつて各ブルーダのガスの開閉操
作を一括して行なつてもよいことは言うまでもな
い。
スが混合室13内に吐出される。一方、エア供給
装置1bから空間部65内の空気が混合室13内
に吸引供給される。この際、空気中の比較的大き
なゴミはエア取入部材40の金網スポツト45で
除去され、それよりも細かな塵埃はエアフイルタ
51で除去される。ガスとエアは互いに直角方向
から混合室13内に流入し、交錯しながら混じり
合わされるので、両者を均一に混合することがで
きる。混合ガスはベンチユリー管14を通過する
間に完全に混ざり合い、開口部16からバーナの
空間部17全体に供給される。混合ガスは燃焼プ
レート3の微細な穴3aを通つて該燃焼プレート
3の表面側に吐出され、ここで燃焼する。燃焼ガ
スは排気穴68をから屋外に排出される。なお、
メインコツクによつて各ブルーダのガスの開閉操
作を一括して行なつてもよいことは言うまでもな
い。
このように、このブルーダ1は、給気穴67を
通じて常に外気が循環流通している天井裏空間部
65の清浄な空気が使用されるので、エアフイル
タが目詰まりを起こしにくく、良好な状態で燃焼
を行なうことができる。また、燃焼用エアとして
清浄な空気を使用することにより、建屋内の空気
の汚れを最低限におさえることができ、ひよこや
動物の仔の成育上好ましいものとなつている。
通じて常に外気が循環流通している天井裏空間部
65の清浄な空気が使用されるので、エアフイル
タが目詰まりを起こしにくく、良好な状態で燃焼
を行なうことができる。また、燃焼用エアとして
清浄な空気を使用することにより、建屋内の空気
の汚れを最低限におさえることができ、ひよこや
動物の仔の成育上好ましいものとなつている。
なお、実施例では自然吸引によつて燃焼エアを
混合室13内に供給するようになつているが、場
合によつてはブロア等の送風装置によつて強制的
にエアを供給するようにしてもよい。
混合室13内に供給するようになつているが、場
合によつてはブロア等の送風装置によつて強制的
にエアを供給するようにしてもよい。
[考案の効果]
以上の説明から明らかなように、本考案にかか
る飼育装置は、ブルーダの燃焼用エアとして飼育
室から仕切られた上方の清浄な空気が使用される
ので、エアフイルタが目詰まりを起こしにくく、
良好な状態でブルーダを燃焼させ、適温を維持す
ることができる。
る飼育装置は、ブルーダの燃焼用エアとして飼育
室から仕切られた上方の清浄な空気が使用される
ので、エアフイルタが目詰まりを起こしにくく、
良好な状態でブルーダを燃焼させ、適温を維持す
ることができる。
第1図は本考案にかかるブルーダの1例の正面
図、第2図はその側面図、第3図はバーナの側部
断面図、第4図はその要部の拡大図、第5図はバ
ーナの底面図、第6図はエア供給部の一部断面
図、および第7図は本考案の飼育装置の構成をあ
らわす図である。 1……ブルーダ、1a……燃焼部、1b……エ
ア供給部、2……バーナ、3……燃焼プレート、
44……エア取入口、51……エアフイルタ、6
0a……飼育室。
図、第2図はその側面図、第3図はバーナの側部
断面図、第4図はその要部の拡大図、第5図はバ
ーナの底面図、第6図はエア供給部の一部断面
図、および第7図は本考案の飼育装置の構成をあ
らわす図である。 1……ブルーダ、1a……燃焼部、1b……エ
ア供給部、2……バーナ、3……燃焼プレート、
44……エア取入口、51……エアフイルタ、6
0a……飼育室。
Claims (1)
- ガスバーナ式の燃焼部と該燃焼部に燃焼用エア
を供給するエア供給部とをそなえたブルーダを建
屋内に設置した飼育装置において、当該建屋を天
井板で上下に仕切つて、該天井板よりも上側の部
分に外気に通ずる給気穴を設け、前記ブルーダの
燃焼部を下側の飼育室内に設置するとともに、前
記エア供給部のエア取入口を天井板よりも上側に
開口させて設けたことを特徴とする飼育装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987034199U JPH0429727Y2 (ja) | 1987-03-09 | 1987-03-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987034199U JPH0429727Y2 (ja) | 1987-03-09 | 1987-03-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63140862U JPS63140862U (ja) | 1988-09-16 |
| JPH0429727Y2 true JPH0429727Y2 (ja) | 1992-07-17 |
Family
ID=30842524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987034199U Expired JPH0429727Y2 (ja) | 1987-03-09 | 1987-03-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429727Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017077239A (ja) * | 2015-10-19 | 2017-04-27 | 株式会社イシイ | 種火ノズルおよび家畜用ブルーダー |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56144950U (ja) * | 1980-04-01 | 1981-10-31 | ||
| JPS5758935U (ja) * | 1980-09-19 | 1982-04-07 | ||
| JPH0313178Y2 (ja) * | 1986-08-30 | 1991-03-27 |
-
1987
- 1987-03-09 JP JP1987034199U patent/JPH0429727Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017077239A (ja) * | 2015-10-19 | 2017-04-27 | 株式会社イシイ | 種火ノズルおよび家畜用ブルーダー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63140862U (ja) | 1988-09-16 |
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