JPH04297614A - 土留工法及び土留支保工材 - Google Patents
土留工法及び土留支保工材Info
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- JPH04297614A JPH04297614A JP6278091A JP6278091A JPH04297614A JP H04297614 A JPH04297614 A JP H04297614A JP 6278091 A JP6278091 A JP 6278091A JP 6278091 A JP6278091 A JP 6278091A JP H04297614 A JPH04297614 A JP H04297614A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 38
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 22
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 22
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 18
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims description 7
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は土留工法及び同工法に使
用される土留支保工材に係るものである。
用される土留支保工材に係るものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の工法においては地盤内に
施工した掘削溝に軽量鋼矢板を建込んだのち、同鋼矢板
を掘削溝底部に圧入し、次いで腹起し材、切梁を順次取
付けている。
施工した掘削溝に軽量鋼矢板を建込んだのち、同鋼矢板
を掘削溝底部に圧入し、次いで腹起し材、切梁を順次取
付けている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記腹
起し材と切梁の取付に際しては、作業員が掘削溝の内部
に入って作業をしなければならず、その組立て最中に掘
削溝壁の崩壊によって作業員が災害に遭う危険があった
。本発明は前記従来技術の有する問題点に鑑みて提案さ
れたもので、その目的とする処は、掘削溝壁が崩壊する
可能性のある最も危険な時期に、地上部より土留支保工
を組立て、安全な状態となってから、掘削溝内部で作業
することができるあて矢板土留工法及び同工法に使用さ
れる土留支保工材を提供する点にある。
起し材と切梁の取付に際しては、作業員が掘削溝の内部
に入って作業をしなければならず、その組立て最中に掘
削溝壁の崩壊によって作業員が災害に遭う危険があった
。本発明は前記従来技術の有する問題点に鑑みて提案さ
れたもので、その目的とする処は、掘削溝壁が崩壊する
可能性のある最も危険な時期に、地上部より土留支保工
を組立て、安全な状態となってから、掘削溝内部で作業
することができるあて矢板土留工法及び同工法に使用さ
れる土留支保工材を提供する点にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
め、本発明に係る土留工法によれば、吊込部材より懸垂
された複数の懸吊部材に、相対する一双の腹起し材を着
脱自在に支持するとともに、同一双の腹起し材間に切梁
ジヤツキを装架してなる土留支保工材を、掘削溝内に吊
込み、同掘削溝壁と前記各腹起し材との間に鋼矢板を建
込み、同鋼矢板を掘削溝底部に圧入したのち、前記切梁
ジヤツキを伸長して前記一双の腹起し材を前記各鋼矢板
に圧接し、次いで前記各腹起し材と前記懸吊部材との係
着を解除して、同懸吊部材及び前記吊込部材を撤去する
ものである。
め、本発明に係る土留工法によれば、吊込部材より懸垂
された複数の懸吊部材に、相対する一双の腹起し材を着
脱自在に支持するとともに、同一双の腹起し材間に切梁
ジヤツキを装架してなる土留支保工材を、掘削溝内に吊
込み、同掘削溝壁と前記各腹起し材との間に鋼矢板を建
込み、同鋼矢板を掘削溝底部に圧入したのち、前記切梁
ジヤツキを伸長して前記一双の腹起し材を前記各鋼矢板
に圧接し、次いで前記各腹起し材と前記懸吊部材との係
着を解除して、同懸吊部材及び前記吊込部材を撤去する
ものである。
【0005】また本発明に係る土留支保工材は、水平吊
込部材、同吊込部材の前後左右より垂下された懸吊部材
、同各懸吊部材の下端に起状可能に枢支された受台、同
各受台上に支持された一双の腹起し材、及び同各腹起し
材間に装架された切梁ジヤツキより構成されている。
込部材、同吊込部材の前後左右より垂下された懸吊部材
、同各懸吊部材の下端に起状可能に枢支された受台、同
各受台上に支持された一双の腹起し材、及び同各腹起し
材間に装架された切梁ジヤツキより構成されている。
【0006】
【作用】本発明によれば前記したように構成された土留
支保工材を掘削溝内に吊込んで、同土留支保工材におけ
る吊込部材より懸吊部材を介して懸吊された相対する一
双の腹起し材と、掘削溝壁との間隙に鋼矢板を建込み、
同各鋼矢板を掘削溝底部に圧入することによって掘削溝
壁に沿って鋼矢板を打設し、更に前記一双の腹起し材間
に予め装架されていた切梁ジヤツキを地上部より作動し
て伸長せしめ、前記鋼矢板壁に腹起し材を介して切梁ジ
ヤツキを圧着することによって、掘削溝壁にかかる土圧
、地下水圧を鋼矢板、腹起し材及び切梁を介して支持す
るものである。
支保工材を掘削溝内に吊込んで、同土留支保工材におけ
る吊込部材より懸吊部材を介して懸吊された相対する一
双の腹起し材と、掘削溝壁との間隙に鋼矢板を建込み、
同各鋼矢板を掘削溝底部に圧入することによって掘削溝
壁に沿って鋼矢板を打設し、更に前記一双の腹起し材間
に予め装架されていた切梁ジヤツキを地上部より作動し
て伸長せしめ、前記鋼矢板壁に腹起し材を介して切梁ジ
ヤツキを圧着することによって、掘削溝壁にかかる土圧
、地下水圧を鋼矢板、腹起し材及び切梁を介して支持す
るものである。
【0007】しかるのち前記土留支保工材における懸吊
部材と腹起し材との係着を解除し、同懸吊部材及び吊込
部材を掘削溝外に取出し、安全な状態を作ってから掘削
溝内に入って所要の施工を行なうものである。
部材と腹起し材との係着を解除し、同懸吊部材及び吊込
部材を掘削溝外に取出し、安全な状態を作ってから掘削
溝内に入って所要の施工を行なうものである。
【0008】
【実施例】以下本発明を図示の実施例について説明する
。Aは土留支保工材で、相対する一双の互いに平行な水
平横部材1間に一双の水平縦部材2が連結され、同各縦
部材2,2間に夫々一双の連結材3,3が間隔を存して
連結され、前記各部材1,2,3によって枠状の吊込材
が構成されている。
。Aは土留支保工材で、相対する一双の互いに平行な水
平横部材1間に一双の水平縦部材2が連結され、同各縦
部材2,2間に夫々一双の連結材3,3が間隔を存して
連結され、前記各部材1,2,3によって枠状の吊込材
が構成されている。
【0009】なお同連結材3は水平縦部材2に列設され
た取付孔群のうち、所要の取付孔に結合され、縦断方向
の所定の位置に取付調整される。図中4は前記水平縦部
材2の上面に取付けられた吊上金具である。相対する一
双の連結材3,3間には、夫々2組の懸吊部材5が同部
材5の上端ストツパー5aを介して懸吊され、同懸吊部
材5の下端には係止金具6が装着され、同係止金具6に
よって相対する一双の腹起し材7が支持されている。な
おストツパー5aは連結材3に設けた長溝孔3aに結合
されることにより、横断方向の所定位置に取付調整され
る。
た取付孔群のうち、所要の取付孔に結合され、縦断方向
の所定の位置に取付調整される。図中4は前記水平縦部
材2の上面に取付けられた吊上金具である。相対する一
双の連結材3,3間には、夫々2組の懸吊部材5が同部
材5の上端ストツパー5aを介して懸吊され、同懸吊部
材5の下端には係止金具6が装着され、同係止金具6に
よって相対する一双の腹起し材7が支持されている。な
おストツパー5aは連結材3に設けた長溝孔3aに結合
されることにより、横断方向の所定位置に取付調整され
る。
【0010】前記係止金具6は懸吊部材5の下端に嵌装
された筒状部片6aと、同部片6aの下端に枢支(8)
された腹起し材7の受台6bとより構成され、前記筒状
部片6aと懸吊部材5とは夫々に列設されたピン孔に亘
ってピンを挿貫することによって固定され、また受台6
bはそのピン孔6b′と筒状部片6aにおける対応部位
に設けられたピン孔6a′にピンを挿貫することによっ
て水平位置に固定され、かくして係止金具6が上下方向
に亘つて取付位置が調整されるとともに、腹起し材7を
支承するものであり、(図5参照)またこのピンを抜く
ことによって受台6bは下方に回動して、腹起し材7に
対する係止が解除される。(図6参照)更に相対する前
記一双の腹起し材7,7間には水平の切梁ジヤツキ9が
取付具10を介して装架されている。
された筒状部片6aと、同部片6aの下端に枢支(8)
された腹起し材7の受台6bとより構成され、前記筒状
部片6aと懸吊部材5とは夫々に列設されたピン孔に亘
ってピンを挿貫することによって固定され、また受台6
bはそのピン孔6b′と筒状部片6aにおける対応部位
に設けられたピン孔6a′にピンを挿貫することによっ
て水平位置に固定され、かくして係止金具6が上下方向
に亘つて取付位置が調整されるとともに、腹起し材7を
支承するものであり、(図5参照)またこのピンを抜く
ことによって受台6bは下方に回動して、腹起し材7に
対する係止が解除される。(図6参照)更に相対する前
記一双の腹起し材7,7間には水平の切梁ジヤツキ9が
取付具10を介して装架されている。
【0011】而して地盤BをバツクホウCによって掘削
し、(図7参照)同掘削溝D内に溝幅より少し小さい幅
に組立てられた前記土留支保工材Aを吊込み挿入する。 (図8参照)この際腹起し材7を図示せぬチエーンによ
つて縦部材2より仮吊する。同土留支保工材Aの腹起し
材7と掘削溝Dの内壁との間に鋼矢板Eを建込み、(図
9参照)同鋼矢板Eを圧入したのち、前記切梁ジヤツキ
9を地上部から油圧ポンプFの操作によって伸長して、
腹起し材7を介して鋼矢板Eを圧着し、(図10参照)
而るのち前記受台6bと筒状部片6aとを連結するピン
を抜取り受台6b)を図6に示すように回動して腹起し
材7に対する係止を解除し(図12参照)しかるのち土
留支保工材Aをクレーン車Gによって撤去し、(図13
参照)掘削溝D内に管Hを敷設して掘削溝Dを埋戻す。 (図14参照)なおこの際チエーンを支保工材より外し
、鋼矢板等に係止しておく。
し、(図7参照)同掘削溝D内に溝幅より少し小さい幅
に組立てられた前記土留支保工材Aを吊込み挿入する。 (図8参照)この際腹起し材7を図示せぬチエーンによ
つて縦部材2より仮吊する。同土留支保工材Aの腹起し
材7と掘削溝Dの内壁との間に鋼矢板Eを建込み、(図
9参照)同鋼矢板Eを圧入したのち、前記切梁ジヤツキ
9を地上部から油圧ポンプFの操作によって伸長して、
腹起し材7を介して鋼矢板Eを圧着し、(図10参照)
而るのち前記受台6bと筒状部片6aとを連結するピン
を抜取り受台6b)を図6に示すように回動して腹起し
材7に対する係止を解除し(図12参照)しかるのち土
留支保工材Aをクレーン車Gによって撤去し、(図13
参照)掘削溝D内に管Hを敷設して掘削溝Dを埋戻す。 (図14参照)なおこの際チエーンを支保工材より外し
、鋼矢板等に係止しておく。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、予め地上で腹起し材と
切梁ジヤツキを組込んだ土留支保工材を掘削溝に吊込み
、同掘削溝壁と前記腹起し材との間に鋼矢板を建込んで
これを圧入し、切梁ジヤツキを地上より伸長することに
よって前記一双の腹起し材を鋼矢板に圧接して土留を行
なうようにしたものであって、掘削溝の崩壊する惧れの
ある危険な状態のときには掘削溝内に入らないで地上よ
り土留支保工を組立てて安全な状態を作ってから、同掘
削溝内に入って前記土留支保工材における腹起し材と懸
吊部材との係着を解除して、掘削溝内部の作業を行なう
ことによって、作業の安全性を確保するものである。
切梁ジヤツキを組込んだ土留支保工材を掘削溝に吊込み
、同掘削溝壁と前記腹起し材との間に鋼矢板を建込んで
これを圧入し、切梁ジヤツキを地上より伸長することに
よって前記一双の腹起し材を鋼矢板に圧接して土留を行
なうようにしたものであって、掘削溝の崩壊する惧れの
ある危険な状態のときには掘削溝内に入らないで地上よ
り土留支保工を組立てて安全な状態を作ってから、同掘
削溝内に入って前記土留支保工材における腹起し材と懸
吊部材との係着を解除して、掘削溝内部の作業を行なう
ことによって、作業の安全性を確保するものである。
【0013】請求項2の発明は水平吊込部材、同吊込部
材の前後左右より垂下された懸吊部材、同各懸吊部材の
下端に起状可能に枢支された受台、同各受台上に支持さ
れた一双の腹起し材、及び同各腹起し材間に装架された
切梁ジヤツキより土留支保工材を構成したことによって
、前記あて矢板土留工法を、安全にしかも効率よく遂行
しうるものである。
材の前後左右より垂下された懸吊部材、同各懸吊部材の
下端に起状可能に枢支された受台、同各受台上に支持さ
れた一双の腹起し材、及び同各腹起し材間に装架された
切梁ジヤツキより土留支保工材を構成したことによって
、前記あて矢板土留工法を、安全にしかも効率よく遂行
しうるものである。
【図1】本発明に係る土留支保工材の一実施例を示す斜
視図である。
視図である。
【図2】前記土留支保工材の平面図である。
【図3】前記土留支保工材の側面図である。
【図4】図3の矢視イ−イ図である。
【図5】図3の矢視ロ−ロ図である。
【図6】図5において、腹起し材と懸吊部材の係着を解
除した状態を示す。
除した状態を示す。
【図7】本発明に係る土留工法の一実施例の掘削工程を
示す縦断面図である。
示す縦断面図である。
【図8】土留支保工材の挿入工程を示す縦断面図である
。
。
【図9】鋼矢板の建込み工程を示す縦断面図である。
【図10】鋼矢板の圧入工程を示す縦断面図である。
【図11】切梁ジヤツキの配設工程を示す横断側面図で
ある。
ある。
【図12】腹起し材と懸吊部材との係着解除工程を示す
横断側面図である。
横断側面図である。
【図13】土留支保工材の撤去工程を示す横断側面図で
ある。
ある。
【図14】管敷設、埋戻し工程を示す横断側面図である
。
。
A 土留支保工材
B 地盤
D 掘削溝
E 鋼矢板
1 水平横部材
2 水平縦部材
3 連結材
4 吊上金具
5 懸吊部材
6 係止金具
7 腹起し材
9 切梁ジヤツキ
Claims (2)
- 【請求項1】 吊込部材より懸垂された複数の懸吊部
材に、相対する一双の腹起し材を着脱自在に支持すると
ともに、同一双の腹起し材間に切梁ジヤツキを装架して
なる土留支保工材を、掘削溝内に吊込み、同掘削溝壁と
前記各腹起し材との間に鋼矢板を建込み、同鋼矢板を掘
削溝底部に圧入したのち、前記切梁ジヤツキを伸長して
前記一双の腹起し材を前記各鋼矢板に圧接し、次いで前
記各腹起し材と前記懸吊部材との係着を解除して、同懸
吊部材及び前記吊込部材を撤去することを特徴とする土
留工法。 - 【請求項2】 水平吊込部材、同吊込部材の前後左右
より垂下された懸吊部材、同各懸吊部材の下端に起状可
能に枢支された受台、同各受台上に支持された一双の腹
起し材、及び同各腹起し材間に装架された切梁ジヤツキ
よりなることを特徴とする土留支保工材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3062780A JP2622035B2 (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 土留工法及び土留支保工材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3062780A JP2622035B2 (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 土留工法及び土留支保工材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04297614A true JPH04297614A (ja) | 1992-10-21 |
| JP2622035B2 JP2622035B2 (ja) | 1997-06-18 |
Family
ID=13210222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3062780A Expired - Lifetime JP2622035B2 (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 土留工法及び土留支保工材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2622035B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6176837U (ja) * | 1984-10-20 | 1986-05-23 | ||
| JPH02232418A (ja) * | 1989-03-06 | 1990-09-14 | Shiyokuei Sangyo Kk | 土留め用矢板の取り付け方法 |
-
1991
- 1991-03-27 JP JP3062780A patent/JP2622035B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6176837U (ja) * | 1984-10-20 | 1986-05-23 | ||
| JPH02232418A (ja) * | 1989-03-06 | 1990-09-14 | Shiyokuei Sangyo Kk | 土留め用矢板の取り付け方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2622035B2 (ja) | 1997-06-18 |
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