JPH0429864A - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPH0429864A JPH0429864A JP2136697A JP13669790A JPH0429864A JP H0429864 A JPH0429864 A JP H0429864A JP 2136697 A JP2136697 A JP 2136697A JP 13669790 A JP13669790 A JP 13669790A JP H0429864 A JPH0429864 A JP H0429864A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- document
- file
- floppy disk
- outputted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は文書をプリンタ出力するプリンタ装置に係り、
特にコストの低減と文書プリンタ出力の操作性向上を図
り得るようにしたプリンタ装置に関するものである。
特にコストの低減と文書プリンタ出力の操作性向上を図
り得るようにしたプリンタ装置に関するものである。
(従来の技術)
一般に、文書等をプリンタ出力する手段として、プリン
タ装置が多く用いられてきている。従来のプリンタ装置
は、例えば第3図に示すように、キーボード11から文
書を入力し、 −太部”等の汎用文書作成ソフトウェア
12を用いることにより、コンピュータ上で文書ファイ
ル13を作成した後に、それ専用の汎用文書作成ソフト
ウェア12のプリンタ出力機能を用いて、文書をプリン
タ出力(印字出力)17するようにしている。
タ装置が多く用いられてきている。従来のプリンタ装置
は、例えば第3図に示すように、キーボード11から文
書を入力し、 −太部”等の汎用文書作成ソフトウェア
12を用いることにより、コンピュータ上で文書ファイ
ル13を作成した後に、それ専用の汎用文書作成ソフト
ウェア12のプリンタ出力機能を用いて、文書をプリン
タ出力(印字出力)17するようにしている。
しかしながら、このようなプリンタ装置では、汎用文書
作成ソフトウェア12で作成した文書をプリンタ出力す
る場合に、当該汎用文書作成ソフトウェア12を組込ん
だコンピュータに接続しなければならず、プリンタ出力
のために一台のコンピュータが専有されてしまう。また
、文書の作成に使用した汎用文書作成ソフトウェア12
を必ず必要とする。これにより、結果的にコストの面だ
けでなく、文書プリンタ出力の操作性の面で問題があっ
た。
作成ソフトウェア12で作成した文書をプリンタ出力す
る場合に、当該汎用文書作成ソフトウェア12を組込ん
だコンピュータに接続しなければならず、プリンタ出力
のために一台のコンピュータが専有されてしまう。また
、文書の作成に使用した汎用文書作成ソフトウェア12
を必ず必要とする。これにより、結果的にコストの面だ
けでなく、文書プリンタ出力の操作性の面で問題があっ
た。
(発明が解決しようとする課題)
以上のように、従来のプリンタ装置においては、文書作
成ソフトウェアで作成した文書をプリンタ出力する場合
に、コスト面、ならびに文書プリンタ出力の操作性面で
問題があった。
成ソフトウェアで作成した文書をプリンタ出力する場合
に、コスト面、ならびに文書プリンタ出力の操作性面で
問題があった。
本発明の目的は、文書作成ソフトウェアで作成した文書
をプリンタ出力する場合に、それ専用の文書作成ソフト
ウェアおよびコンピュータを必要とすることなくプリン
タ出力することができ、コストの低減と文書プリンタ出
力の操作性向上を図ることが可能な極めて信頼性の高い
プリンタ装置を提供することにある。
をプリンタ出力する場合に、それ専用の文書作成ソフト
ウェアおよびコンピュータを必要とすることなくプリン
タ出力することができ、コストの低減と文書プリンタ出
力の操作性向上を図ることが可能な極めて信頼性の高い
プリンタ装置を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために本発明では、所定の文書作
成ソフトウェアで文書を作成し、文書ファイルとして第
1の記憶媒体にファイル出力する文書作成手段と、第1
の記憶媒体の文書ファイルをプリンタ出力を行なうため
の一定の書式に変換し、プリンタ出力ファイルとして第
2の記憶媒体にファイル出力するファイル変換手段と、
第2の記憶媒体のプリンタ出力ファイルを基に文書をプ
リンタ出力するプリンタ手段とを備えて構成している。
成ソフトウェアで文書を作成し、文書ファイルとして第
1の記憶媒体にファイル出力する文書作成手段と、第1
の記憶媒体の文書ファイルをプリンタ出力を行なうため
の一定の書式に変換し、プリンタ出力ファイルとして第
2の記憶媒体にファイル出力するファイル変換手段と、
第2の記憶媒体のプリンタ出力ファイルを基に文書をプ
リンタ出力するプリンタ手段とを備えて構成している。
(作用)
従って、本発明のプリンタ装置においては、コンピュー
タ上の所定の文書作成ソフトウェアで文書作成後、これ
が文書ファイルとして第1の記憶媒体にファイル出力さ
れる。次に、この第1の記憶媒体の文書ファイルが、プ
リンタ出力を行なうための一定の書式に変換され、これ
がプリンタ出力ファイルとして第2の記憶媒体にファイ
ル出力される。そして、この第2の記憶媒体をプリンタ
に挿入し、必要な文書ファイルの選択指示を行なうこと
により、その文書がプリンタ出力される。
タ上の所定の文書作成ソフトウェアで文書作成後、これ
が文書ファイルとして第1の記憶媒体にファイル出力さ
れる。次に、この第1の記憶媒体の文書ファイルが、プ
リンタ出力を行なうための一定の書式に変換され、これ
がプリンタ出力ファイルとして第2の記憶媒体にファイ
ル出力される。そして、この第2の記憶媒体をプリンタ
に挿入し、必要な文書ファイルの選択指示を行なうこと
により、その文書がプリンタ出力される。
これにより、文書作成ソフトウェアで作成した文書をプ
リンタ出力する場合に、プリンタ装置をコンピュータに
接続することなく、かつ文書作成に使用した文書作成ソ
フトウェアを用いることなく、プリンタ装置単独で必要
な文書を出力することができる。また、ファイル変換ソ
フトウェアを変えるだけで、様々な文書作成ソフトウェ
アで作成した文書を同一のプリンタ装置でプリンタ出力
することができる。
リンタ出力する場合に、プリンタ装置をコンピュータに
接続することなく、かつ文書作成に使用した文書作成ソ
フトウェアを用いることなく、プリンタ装置単独で必要
な文書を出力することができる。また、ファイル変換ソ
フトウェアを変えるだけで、様々な文書作成ソフトウェ
アで作成した文書を同一のプリンタ装置でプリンタ出力
することができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明によるプリンタ装置の全体構成例を示
すブロック図である。本実施例のプリンタ装置は、キー
ボード21、コンピュータ上の汎用文書作成ソフトウェ
ア22、第1の記憶媒体であるフロッピーディスク23
よりなる文書作成手段と、ファイル変換ソフトウェア2
4、第2の記憶媒体であるフロッピーディスク25より
なるファイル変換手段と、プリンタ26、印字用紙27
よりなるプリンタ手段とから構成している。
すブロック図である。本実施例のプリンタ装置は、キー
ボード21、コンピュータ上の汎用文書作成ソフトウェ
ア22、第1の記憶媒体であるフロッピーディスク23
よりなる文書作成手段と、ファイル変換ソフトウェア2
4、第2の記憶媒体であるフロッピーディスク25より
なるファイル変換手段と、プリンタ26、印字用紙27
よりなるプリンタ手段とから構成している。
ここで、文書作成手段は、キーボード21により −太
部等の汎用文書作成ソフトウェア22で文書を作成し、
文書ファイルとしてフロッピーディスク23にファイル
出力するものである。また、ファイル変換手段は、フロ
ッピーディスク23の文書ファイルを、プリンタ出力を
行なうための一定の書式(フォーマット)にファイル変
換ソフトウェア24で変換し、プリンタ出力ファイルと
してフロッピーディスク25にファイル出力するもので
ある。さらに、プリンタ手段は、フロッピーディスク2
5のプリンタ出力ファイルを基に、プリンタ26で文書
を印字用紙27ヘプリンタ出力するものである。
部等の汎用文書作成ソフトウェア22で文書を作成し、
文書ファイルとしてフロッピーディスク23にファイル
出力するものである。また、ファイル変換手段は、フロ
ッピーディスク23の文書ファイルを、プリンタ出力を
行なうための一定の書式(フォーマット)にファイル変
換ソフトウェア24で変換し、プリンタ出力ファイルと
してフロッピーディスク25にファイル出力するもので
ある。さらに、プリンタ手段は、フロッピーディスク2
5のプリンタ出力ファイルを基に、プリンタ26で文書
を印字用紙27ヘプリンタ出力するものである。
第2図(a)および(b)は、上記プリンタ26の構成
例を示す平面図および正面図である。
例を示す平面図および正面図である。
第2図において、プリンタ26は、フロッピーディスク
収納部31と、フロッピーディスクモードスイッチ32
と、上方向のプリンタ出力ファイル選択部33と、下方
向のプリンタ出力ファイル選択部34と、プリンタ出力
スイッチ35と、プリンタ出力ファイル表示部36と、
動作/停止スイッチ37と、動作/停止表示部38と、
改頁スイッチ3つと、印字用紙送りスイッチ3aと、電
源表示部3bと、注意表示部3cと、印字用紙切れ表示
部3dと、セントロニクスコネクタ3eと、フロッピー
ディスクモード表示部3fとを備えている。
収納部31と、フロッピーディスクモードスイッチ32
と、上方向のプリンタ出力ファイル選択部33と、下方
向のプリンタ出力ファイル選択部34と、プリンタ出力
スイッチ35と、プリンタ出力ファイル表示部36と、
動作/停止スイッチ37と、動作/停止表示部38と、
改頁スイッチ3つと、印字用紙送りスイッチ3aと、電
源表示部3bと、注意表示部3cと、印字用紙切れ表示
部3dと、セントロニクスコネクタ3eと、フロッピー
ディスクモード表示部3fとを備えている。
以上のように構成したプリンタ装置の作用について説明
する。
する。
第1図において、コンピュータ上の汎用文書作成ソフト
ウェア22で、キーボード21から文書を入力して文書
ファイルを作成し、フロッピーディスク23にファイル
出力される。次に、このフロッピーディスク23の文書
ファイルを、プリンタ出力を行なうための一定の書式に
変換し、これがプリンタ出力ファイルとしてフロッピー
ディスク25にファイル出力される。
ウェア22で、キーボード21から文書を入力して文書
ファイルを作成し、フロッピーディスク23にファイル
出力される。次に、このフロッピーディスク23の文書
ファイルを、プリンタ出力を行なうための一定の書式に
変換し、これがプリンタ出力ファイルとしてフロッピー
ディスク25にファイル出力される。
次に、このフロッピーディスク25をプリンタ26のフ
ロッピーディスク収納部31に挿入する。
ロッピーディスク収納部31に挿入する。
そして、フロッピーディスクモードスイッチ32を押操
作することにより、フロッピーディスク25からのプリ
ンタ出力ファイルの内容を出力するモードとなる。この
フロッピーディスクモードスイッチ32は、セントロニ
クスコネクタ3eから文書データを受信して出力するモ
ードと、フロッピーディスク25からプリンタ出力ファ
イルを出力するモードとの切替えに使用する。そして、
このフロッピーディスクモード切替え時には、フロッピ
ーディスクモード表示部3fが点灯する。
作することにより、フロッピーディスク25からのプリ
ンタ出力ファイルの内容を出力するモードとなる。この
フロッピーディスクモードスイッチ32は、セントロニ
クスコネクタ3eから文書データを受信して出力するモ
ードと、フロッピーディスク25からプリンタ出力ファ
イルを出力するモードとの切替えに使用する。そして、
このフロッピーディスクモード切替え時には、フロッピ
ーディスクモード表示部3fが点灯する。
一方、フロッピーディスク25に記憶された各種プリン
タ出力ファイルは、プリンタ出力ファイル表示部36に
表示され、上方向プリンタ出力ファイル選択部33また
は下方向プリンタ出力ファイル選択部34で、出力した
い文書ファイルの選択指示を行なう。そして、プリンタ
出力スイッチ35を押操作することにより、プリンタ出
力ファイル表示部36に表示されたプリンタ出力ファイ
ルの文書が、印字用紙27にプリンタ出力されることに
なる。
タ出力ファイルは、プリンタ出力ファイル表示部36に
表示され、上方向プリンタ出力ファイル選択部33また
は下方向プリンタ出力ファイル選択部34で、出力した
い文書ファイルの選択指示を行なう。そして、プリンタ
出力スイッチ35を押操作することにより、プリンタ出
力ファイル表示部36に表示されたプリンタ出力ファイ
ルの文書が、印字用紙27にプリンタ出力されることに
なる。
上述したように、本実施例のプリンタ装置は、キーボー
ド21により −太部等の汎用文書作成ソフトウェア2
2で文書を作成し、文書ファイルとしてフロッピーディ
スク23にファイル出力する文書作成手段と、フロッピ
ーディスク23の文書ファイルを、プリンタ出力を行な
うための一定の書式(フォーマット)にファイル変換ソ
フトウェア24で変換し、プリンタ出力ファイルとして
フロッピーディスク25にファイル出力するファイル変
換手段と、フロッピーディスク25のプリンク出力ファ
イルを基に、プリンタ26で文書を印字用紙27ヘプリ
ンタ出力するプリンタ手段とから構成したものである。
ド21により −太部等の汎用文書作成ソフトウェア2
2で文書を作成し、文書ファイルとしてフロッピーディ
スク23にファイル出力する文書作成手段と、フロッピ
ーディスク23の文書ファイルを、プリンタ出力を行な
うための一定の書式(フォーマット)にファイル変換ソ
フトウェア24で変換し、プリンタ出力ファイルとして
フロッピーディスク25にファイル出力するファイル変
換手段と、フロッピーディスク25のプリンク出力ファ
イルを基に、プリンタ26で文書を印字用紙27ヘプリ
ンタ出力するプリンタ手段とから構成したものである。
従って、汎用文書作成ソフトウェア22で作成した文書
をプリンタ出力する場合に、プリンタ装置をコンピュー
タに接続することなく、がっ文書作成に使用した汎用文
書作成ソフトウェア22を用いることなく、他のコンピ
ュータで作成した文書を、記憶媒体であるフロッピーデ
ィスク23.25を介するだけで、プリンタ装置単独で
必要な文書を出力することが可能となる。また、ファイ
ル変換ソフトウェア24を変えるだけで、様々な文書作
成ソフトウェアで作成した文書を、同一のプリンタ装置
でプリンタ出力することが可能となる。これにより、結
果的に大幅なコストの低減と、文書プリンタ出力の操作
性の向上を図ることができ、極めて信頼性の高いプリン
タ装置を得ることができる。
をプリンタ出力する場合に、プリンタ装置をコンピュー
タに接続することなく、がっ文書作成に使用した汎用文
書作成ソフトウェア22を用いることなく、他のコンピ
ュータで作成した文書を、記憶媒体であるフロッピーデ
ィスク23.25を介するだけで、プリンタ装置単独で
必要な文書を出力することが可能となる。また、ファイ
ル変換ソフトウェア24を変えるだけで、様々な文書作
成ソフトウェアで作成した文書を、同一のプリンタ装置
でプリンタ出力することが可能となる。これにより、結
果的に大幅なコストの低減と、文書プリンタ出力の操作
性の向上を図ることができ、極めて信頼性の高いプリン
タ装置を得ることができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、文書作成ソフトウ
ェアで作成した文書をプリンタ出力する場合に、それ専
用の文書作成ソフトウェアおよびコンピュータを必要と
することなくプリンタ出力することができ、コストの低
減と文書プリンタ出力の操作性向上を図ることが可能な
極めて信頼性の高いプリンタ装置が提供できる。
ェアで作成した文書をプリンタ出力する場合に、それ専
用の文書作成ソフトウェアおよびコンピュータを必要と
することなくプリンタ出力することができ、コストの低
減と文書プリンタ出力の操作性向上を図ることが可能な
極めて信頼性の高いプリンタ装置が提供できる。
第1図は本発明によるプリンタ装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は同実施例におけるプリンタの構成例
を示す外観図、第3図は従来のプリンタ装置の構成例を
示すブロック図である。 1・・・キーボード、22・・・汎用文書作成ソフトウ
ェア、23・・・フロッピーディスク、24・・・ファ
イル変換ソフトウェア、25・・・フロッピーディスク
、26・・・プリンタ、27・・・印字用紙、31・・
・フロッピーディスク収納部、32・・・フロッピーデ
ィスクモードスイッチ、33・・・上方向プリンタ出力
ファイル選択部、34・・・下方向プリンタ出力ファイ
ル選択部、35・・・プリンタ出力スイッチ、36・・
・プリンタ出力ファイル表示部、37・・・動作/停止
スイッチ、38・・・動作/停止表示部、39・・・改
頁スイッチ、3a・・・印字用紙送りスイッチ、3b・
・・電源表示部、3C・・・注意表示部、3d・・・印
字用紙切れ表示部、3e・・・セントロニクスコネクタ
、3f・・・フロッピーディスクモード表示部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2 図(a)
ロック図、第2図は同実施例におけるプリンタの構成例
を示す外観図、第3図は従来のプリンタ装置の構成例を
示すブロック図である。 1・・・キーボード、22・・・汎用文書作成ソフトウ
ェア、23・・・フロッピーディスク、24・・・ファ
イル変換ソフトウェア、25・・・フロッピーディスク
、26・・・プリンタ、27・・・印字用紙、31・・
・フロッピーディスク収納部、32・・・フロッピーデ
ィスクモードスイッチ、33・・・上方向プリンタ出力
ファイル選択部、34・・・下方向プリンタ出力ファイ
ル選択部、35・・・プリンタ出力スイッチ、36・・
・プリンタ出力ファイル表示部、37・・・動作/停止
スイッチ、38・・・動作/停止表示部、39・・・改
頁スイッチ、3a・・・印字用紙送りスイッチ、3b・
・・電源表示部、3C・・・注意表示部、3d・・・印
字用紙切れ表示部、3e・・・セントロニクスコネクタ
、3f・・・フロッピーディスクモード表示部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2 図(a)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所定の文書作成ソフトウェアで文書を作成し、文書フ
ァイルとして第1の記憶媒体にファイル出力する文書作
成手段と、 前記第1の記憶媒体の文書ファイルをプリンタ出力を行
なうための一定の書式に変換し、プリンタ出力ファイル
として第2の記憶媒体にファイル出力するファイル変換
手段と、 前記第2の記憶媒体のプリンタ出力ファイルを基に文書
をプリンタ出力するプリンタ手段と、を備えて成ること
を特徴とするプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136697A JPH0429864A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136697A JPH0429864A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429864A true JPH0429864A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15181363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2136697A Pending JPH0429864A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429864A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6507411B1 (en) | 1998-07-10 | 2003-01-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing control method and apparatus |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2136697A patent/JPH0429864A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6507411B1 (en) | 1998-07-10 | 2003-01-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing control method and apparatus |
| US6833930B2 (en) | 1998-07-10 | 2004-12-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing control method and apparatus |
| US7218413B2 (en) | 1998-07-10 | 2007-05-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing control method and apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6290753A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH0429864A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH05181624A (ja) | データ処理装置 | |
| JP2741753B2 (ja) | 携帯型ファクシミリ装置 | |
| JPH035878A (ja) | ホストコンピュータ日本語帳票印字イメージデータの変換方法 | |
| JP2770309B2 (ja) | 出力電文編集方式 | |
| JPH05204563A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH01199265A (ja) | ワードプロセツサ | |
| JPS6457329A (en) | Method for inputting printing format | |
| JPS6115269A (ja) | ワ−ドプロセツサのフオ−ムオ−バレイ方式 | |
| JP2007249403A (ja) | 画像データ処理システムおよびその方法 | |
| JP2000202979A (ja) | ダイレクト刷版装置及び方法並びにダイレクト刷版用デ―タを記録した記録媒体 | |
| JPH04145594A (ja) | 原始データ生成方式 | |
| JPH096773A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH038062A (ja) | 文書変換装置 | |
| JPH03105477A (ja) | イメージデータのキャラクタ変換保存方式 | |
| JP2007148745A (ja) | 画像形成システム及び画像形成プログラム | |
| JPS63210990A (ja) | 文字配置を指定した転送制御方式 | |
| JPH04297959A (ja) | フォームオーバレイの作成方式 | |
| JPH01142858A (ja) | 文書情報処理装置 | |
| JPS6194174A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS63127668A (ja) | 画像伝送装置 | |
| JPH1091709A (ja) | 帳票印刷方法および印刷システム | |
| JPH04161365A (ja) | 印字装置 | |
| JPH0445973A (ja) | 印刷用紙サイズ変換装置 |