JPH04299409A - メニュー管理方式 - Google Patents

メニュー管理方式

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JPH04299409A
JPH04299409A JP3063411A JP6341191A JPH04299409A JP H04299409 A JPH04299409 A JP H04299409A JP 3063411 A JP3063411 A JP 3063411A JP 6341191 A JP6341191 A JP 6341191A JP H04299409 A JPH04299409 A JP H04299409A
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JP
Japan
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JP3063411A
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English (en)
Inventor
Hiroyuki Matsumoto
洋幸 松本
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、各種メニュー項目か
らなるメニューを画面表示して、利用者の選択指定に供
するシステムに係り、特に利用者に対応したメニューを
編集して表示するメニュー管理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】メニューによる選択操作が可能なシステ
ムでは、従来は、予め定められたメニュー表示データを
編集することなくスタティックに画面表示するメニュー
表示方式を適用していた。このため、利用者は全て同一
のメニューを使用していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記したように従来は
、全ての利用者に対して、同一のメニューを表示してい
た。このため、或る利用者にとっては不必要なメニュー
項目や、利用者によっては選択されると困るようなメニ
ュー項目まで表示されてしまう。この結果、選択肢が増
えて操作が複雑になるという問題があった。また、誰も
が、どのメニュー項目でも選択できることから、セキュ
リティという面でも問題があった。
【0004】この発明は上記事情に鑑みてなされたもの
でその目的は、利用者に適合したメニュー項目からなる
メニューをダイナミックに編集して画面表示することに
より、メニュー選択操作の簡素化が図れ、セキュリティ
効果も十分に発揮できるメニュー管理方式を提供するこ
とにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、利用者を識
別するためのID情報を例えばIDカードから読取って
入力し、この入力ID情報を選択条件としてメニュー情
報ファイルからその条件に合致するメニュー項目のメニ
ュー情報だけを選択して、メニューに編集して画面表示
するようにしたことを特徴とするものである。
【0006】
【作用】利用者を識別するためのID情報は、その利用
者が持つIDカードに記録されている。このID情報に
は、少なくとも1種類の識別コードが含まれている。こ
の識別コードの種類としては、利用者の所属部門を示す
ための部門コード、利用者の持つ特殊技術能を示すため
の特殊技術能コードなどがある。
【0007】メニュー表示に際しては、利用者のIDカ
ードに記録されたID情報がIDカード読取り装置によ
って読取られ、メニュー選択手段に渡される。このメニ
ュー選択手段には、メニュー情報ファイルが設けられ(
或いは接続され)ている。このファイルには、メニュー
項目を示すメニュー情報とそのメニュー項目の表示を必
要とする利用者を識別コード種類毎に識別コードにより
指定するための利用者指定情報との対が、各種メニュー
項目毎に格納されている。
【0008】メニュー選択手段は、カード読取り装置に
よって読取られたID情報中の各識別コードをそれぞれ
キー情報としてメニュー情報ファイルを参照し、各キー
情報にそれぞれ一致する識別コードを持つ利用者指定情
報と対をなすメニュー情報だけ選択する。ここで、利用
者指定情報中の識別コードが予め定められた特別のコー
ドの場合には、キー情報と比較することなく無条件で一
致と判別される。
【0009】メニュー選択手段により、ID情報に合致
するメニュー項目のメニュー情報だけが全て選択される
と、これら選択されたメニュー情報により1つのメニュ
ーに編集されて、画面表示され、該当する利用者の選択
指定に供される。
【0010】
【実施例】図1はこの発明の一実施例に係るシステムの
メニュー管理機構を中心とする構成を示すブロック図、
図2は図1のシステムが持つメニュー管理機能を説明す
るための機能説明図、図3は図1のシステムにおけるメ
ニュー管理の処理手順を示すフローチャートである。
【0011】図1において、1は利用者を識別するため
のID情報が記録されたIDカードである。IDカード
1に記録されているID情報には、図に示すように、同
カード1の所有者(利用者)が所属する部門を示す部門
コード(ID情報#1)、および、同カード1の所有者
(利用者)が持つ特殊技術能を示す特殊技術能コード(
ID情報#2)の2種の識別コードが含まれている。 ここでは、部門コードとしてA,B,C…が、特殊技術
能コードとしてa,b,c…が用いられるものとする。 2は利用者のIDカード1からID情報を読取るIDカ
ード読取り装置である。
【0012】3はメニュー項目についての情報(以下、
メニュー情報と称する)が、システムで管理される全メ
ニュー項目分、各メニュー項目毎に格納されているメニ
ュー情報ファイルである。メニュー情報ファイル3に格
納されるメニュー情報には、図に示すように、対応する
メニュー項目の名称(メニュー項目名)および、そのメ
ニュー項目を起動するためのジョブ制御言語(以下、起
動JCLと称する)が含まれている。また、メニュー情
報には、上記部門コード(ID情報#1)に対応する種
別1コード、および上記特殊技術能コード(ID情報#
2)に対応する種別2コードが付加されている。種別1
コードには、対応するメニュー項目の表示を必要とする
(メニュー項目の選択が許される)利用者の部門コード
、または特定コード(ここではスペースコード)が用い
られる。また、種別2コードには、対応するメニュー項
目の表示を必要とする(メニュー項目の選択が許される
)利用者の特殊技術能コード、または特定コード(スペ
ースコード)が用いられる。
【0013】4はIDカード読取り装置2によって読取
られたID情報に合致するメニュー項目を示すメニュー
情報をメニュー情報ファイル3から選択するメニュー選
択機構である。本実施例では、メニュー選択機構4はメ
ニュー情報ファイル3を有しているが、同ファイル3を
メニュー選択機構4から独立に設けることも可能である
【0014】5はメニュー選択機構4によって選択され
たメニュー項目のメニュー情報(メニュー項目名、起動
JCL等)を登録するためのメニューファイル、6はメ
ニューファイル5に登録されたメニュー情報で示される
メニュー項目からなるメニュー(メインメニュー)を表
示するための表示装置である。
【0015】次に、図1の構成の動作を、図2の機能説
明図および図3のフローチャートを参照して説明する。 まず、図1のシステムに対してメニュー表示(およびそ
れに伴うメニュー項目選択操作等)を要求する利用者は
、自身の持つIDカード1に記録されているID情報を
、IDカード読取り装置2により読取らせる(ステップ
S1)。このID情報には、部門コードおよび特殊技術
能コードが含まれており、図2に示すように部門コード
として“A”が、特殊技術能コードとして“b”が読取
られたものとする。IDカード読取り装置2により読取
られたID情報(部門コード=A、特殊技術能コード=
b)はメニュー選択機構4に渡される。
【0016】メニュー選択機構4は、IDカード読取り
装置2から利用者の(持つIDカード1に記録されてい
る)ID情報を受取ると、メニュー情報ファイル3をリ
ードアクセスし(ステップS2)、まず先頭のメニュー
情報(ここでは、図1、図2から明らかなようにメニュ
ー#1のメニュー情報)を取出す。次にメニュー選択機
構4は、取出した(メニュー#1の)メニュー情報に付
加されている種別1コードがスペースコードであるか否
かを判定する(ステップS3)。
【0017】さて、メニュー#1のメニュー情報の種別
1コードは“A”である。このように、種別1コードが
スペースコードでない場合には、メニュー選択機構4は
次のステップS4に進み、IDカード読取り装置2から
受取ったID情報中の部門コード(ID情報#1)(こ
こでは“A”)と上記種別1コード(“A”)とを比較
して、一致/不一致を判定する。そしてメニュー選択機
構4は、本実施例のように両コードが一致しているなら
ば次のステップS5の判定処理に進む。一方、不一致で
あるならば、メニュー選択機構4はステップS2に戻っ
て次のメニュー情報をメニュー情報ファイル3から取出
す。
【0018】ステップS4では、先にステップS2にお
いてメニュー情報ファイル3から取出しておいたメニュ
ー情報(メニュー#1のメニュー情報)に付加されてい
る種別2コードがスペースコードであるか否かが判定さ
れる。ここで、メニュー#1のメニュー情報の種別2コ
ードは“b”である。このように、種別2コードがスペ
ースコードでない場合には、メニュー選択機構4は次の
ステップS5に進み、IDカード読取り装置2から受取
ったID情報中の特殊技術能コード(ID情報#2)(
ここでは“b”)と上記種別2コード(“b”)とを比
較して、一致/不一致を判定する。そしてメニュー選択
機構4は、本実施例のように両コードが一致しているな
らば次のステップS7に進む。一方、不一致であるなら
ば、メニュー選択機構4はステップS2に戻って次のメ
ニュー情報をメニュー情報ファイル3から取出す。
【0019】ステップS7では、先にステップS2にお
いてメニュー情報ファイル3から取出しておいたメニュ
ー情報(ここではメニュー#1のメニュー項目名、起動
JCLを含むメニュー情報であり、同情報に付加されて
いる種別1コードおよび種別2コードは除く)が、図2
に示すようにメニューファイル5に登録される。メニュ
ー選択機構4はステップS7を終了すると、ステップS
2に戻って次のメニュー情報(ここではメニュー#2の
メニュー情報)をメニュー情報ファイル3から取出し、
上記したステップS3以降の処理を実行する。
【0020】なお、ステップS3で種別1コードがスペ
ースコードであると判定された場合にはステップS4を
スキップしてステップS5が実行され、ステップS5で
種別2コードがスペースコードであると判定された場合
にはステップS6をスキップしてステップS7が実行さ
れる。これは、本実施例におけるスペースコードが、全
ての部門コード(種別1コードの場合)或いは全ての特
殊技術能コード(種別2コードの場合)を示すものと定
義されており、したがってメニュー情報中の部門コード
(或いは特殊技術能コード)に一致しているものとして
扱われるためである。
【0021】さて、メニュー情報ファイル3に格納され
ている全てのメニュー項目のメニュー情報について上記
の処理が行われ、再びステップS2に戻ったものとする
。この場合には、次に取出すべきメニュー情報は存在し
ないことから、メニュー選択機構4は全メニュー項目に
ついての選択処理の終了を判断する(実際には、メニュ
ー情報の最後を示す特定フラグEOFにより判断)。 このとき、メニューファイル5には、利用者のIDカー
ド1に記録されているID情報の部門コード(ID情報
#1)が“A”、特殊技術能コード(ID情報#2)が
“b”である本実施例では、種別1コードがスペースコ
ードまたは“A”で、且つ種別2コードがスペースコー
ドまたは“b”となっているメニュー情報(具体的には
メニュー#1,#3,#5,#7のメニュー情報)だけ
が、メニュー情報ファイル3から選択されて図2に示す
ように格納されている。
【0022】さてメニュー選択機構4は、全メニュー項
目についての選択処理の終了を判断すると、表示装置6
によるメニュー表示処理を起動する(ステップS8)。 これにより、メニューファイル5に登録されているメニ
ュー情報(ここでは、メニュー#1,#3,#5,#7
のメニュー情報)に従うメニュー(メインメニュー)の
表示イメ一ジが作成され、図2において符号7で示すよ
うなメニュー表示画面が表示装置6に表示される。もし
、この状態でマウス或いはカーソルキー等で所望のメニ
ュー項目(メニュー項目名)を選択指定すると、そのメ
ニュー項目の起動JCLに従い、そのメニュー項目の下
位層のメニュー(サブメニュー)が表示される。そして
、これらの繰返しにより、利用者が望む処理を行わせる
ことができる。
【0023】なお、前記実施例では、ID情報が部門コ
ードと特殊技術能コードからなる場合について説明した
が、これに限るものではない。例えば各メニュー項目に
対して会社別に利用者の制限を加えたい場合には、協力
会社コード等をID情報に持たせ、メニュー情報にも対
応する種別コードを付加すればよく、また個人単位で制
限を加えたい場合には、個人IDコード等をID情報に
持たせ、メニュー情報にも該当する種別コードを付加す
ればよく、本発明はID情報の内容に限定されない。ま
た、ID情報に含まれる識別コードの種類の数(項目数
)、およびそれに対応するメニュー情報の種別コードの
数も、任意に設定可能である。
【0024】また、前記実施例では、IDカードに記録
されたID情報をIDカード読取り装置により読取り、
その読取ったID情報に合致するメニュー項目(のメニ
ュー情報)を選択することにより、IDカードによるI
D情報を有効利用してその利用者に合った(許される)
メニュー項目だけを表示する場合について説明したが、
必ずしもIDカードを利用する必要はなく、利用者がキ
ーボード等の入力装置を操作して自身のID情報を入力
するようにしてもよい。
【0025】
【発明の効果】以上詳述したようにこの発明によれば、
IDカードに記録されたID情報など、利用者のID情
報を入力し、その入力ID情報を選択条件としてメニュ
ー管理を行い、その条件に合致するメニュー項目、即ち
その利用者に適合するメニュー項目だけを選んでメニュ
ーをダイナミックに編集して画面表示するようにしたの
で、その利用者にとって不必要なメニュー項目が表示さ
れないで済み、したがってメニュー選択操作の簡素化が
図れ、更に、その利用者によって選択されては困るよう
なメニュー項目が表示されなくなるために、セキュリテ
ィ効果も十分に発揮できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例に係るシステムのメニュー
管理機構を中心とする構成を示すブロック図。
【図2】図1のシステムが持つメニュー管理機能を説明
するための機能説明図。
【図3】図1のシステムにおけるメニュー管理の処理手
順を示すフローチャート。
【符号の説明】
1…IDカード、2…IDカード読取り装置、3…メニ
ュー情報ファイル、4…メニュー選択機構、5…メニュ
ーファイル、6…表示装置、7…メニュー表示画面。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  利用者のID情報を入力するための入
    力手段と、メニュー項目を示すメニュー情報が各種メニ
    ュー項目毎に格納されているメニュー情報ファイルと、
    上記入力手段によって入力されたID情報を選択条件と
    して、上記メニュー情報ファイルからその条件に合致す
    るメニュー項目のメニュー情報を選択するメニュー選択
    手段と、を具備し、上記選択手段によって選択されたメ
    ニュー情報で示されるメニュー項目だけをメニューに編
    集して画面表示するようにしたことを特徴とするメニュ
    ー管理方式。
  2. 【請求項2】  利用者を識別するための少なくとも1
    種類の識別コードを含むID情報が記録されたIDカー
    ドから同ID情報を読取るカード読取り装置と、メニュ
    ー項目を示すメニュー情報とそのメニュー項目の表示を
    必要とする利用者を識別コード種類毎に識別コードによ
    り指定するための利用者指定情報との対が、各種メニュ
    ー項目毎に格納されているメニュー情報ファイルと、上
    記カード読取り装置によって読取られたID情報中の各
    識別コードと上記メニュー情報ファイルに各メニュー項
    目毎に格納されている利用者指定情報中の識別コードと
    を同一識別コード種類同士で比較し、この比較結果に応
    じて表示すべきメニュー項目のメニュー情報を選択する
    メニュー選択手段と、を具備し、上記選択手段によって
    選択されたメニュー情報で示されるメニュー項目だけを
    メニューに編集して画面表示するようにしたことを特徴
    とするメニュー管理方式。
JP3063411A 1991-03-27 1991-03-27 メニュー管理方式 Pending JPH04299409A (ja)

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JP3063411A JPH04299409A (ja) 1991-03-27 1991-03-27 メニュー管理方式

Applications Claiming Priority (1)

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JP3063411A JPH04299409A (ja) 1991-03-27 1991-03-27 メニュー管理方式

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JPH04299409A true JPH04299409A (ja) 1992-10-22

Family

ID=13228524

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JP3063411A Pending JPH04299409A (ja) 1991-03-27 1991-03-27 メニュー管理方式

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JP (1) JPH04299409A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007065971A (ja) * 2005-08-31 2007-03-15 Nomura Research Institute Ltd メニュー生成システム、メニュー生成方法およびメニュー生成プログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007065971A (ja) * 2005-08-31 2007-03-15 Nomura Research Institute Ltd メニュー生成システム、メニュー生成方法およびメニュー生成プログラム

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