JPH04299719A - 電子データ処理システムのアダプタ装置のための活線挿抜用回路 - Google Patents

電子データ処理システムのアダプタ装置のための活線挿抜用回路

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JPH04299719A
JPH04299719A JP3087314A JP8731491A JPH04299719A JP H04299719 A JPH04299719 A JP H04299719A JP 3087314 A JP3087314 A JP 3087314A JP 8731491 A JP8731491 A JP 8731491A JP H04299719 A JPH04299719 A JP H04299719A
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JP
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line
adapter
power supply
terminal
data
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JP3087314A
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Hideaki Takazawa
高沢 秀明
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Kokusai Denki Electric Inc
Original Assignee
Kokusai Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は制御用コンピュータシス
テムあるいはデータ通信制御システム等の電子データ処
理システムにおいて、システムの一部を構成する着脱自
在のアダプタ装置を通電状態のままで着脱しうるように
上記アダプタ装置に設けられる活線挿抜用回路に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】制御用コンピュータシステムあるいはデ
ータ通信制御システム等の電子データ処理システムでは
、着脱のためのコネクタを備えた種々のアダプタ装置に
よってシステムが構成されており、このアダプタ装置は
、一般に主電源とその供給母線およびデータバスライン
システムと共有している。
【0003】ところで、上述のような種々のアダプタ装
置によって構成された電子データ処理システムでは、シ
ステムの運用開始後に故障が発生した場合、その故障箇
所が例えば特定のアダプタ装置のような部分的なもので
あれば、システムは通電状態のまま、その故障を発生し
たアダプタ装置のみを取外して故障修理を行なうのが通
例である。そのために、故障したアダプタ装置をシステ
ムから抜き取るとき、および修理済みのアダプタ装置を
システムに挿入するときに、不正データあるいはノイズ
等を発生させないようにするいわゆる活線挿抜用機能が
必要となる。
【0004】図3は従来のデータ通信制御装置の一例構
成をブロック図で示したものである。このデータ通信制
御装置は、1つの上位データ回線を時分割多重方式(1
つの高速回線を時間的に分割して多数の低速端末で共用
する方式)により多数の端末がデータ通信を行なうシス
テムである。まず、このシステムの構成およびその動作
について説明する。
【0005】図3において、データ通信制御装置8は、
回線アダプタ1、回線端末コントローラ2、n個の端末
アダプタ31〜3nおよびデータバス6で構成されてお
り、回線アダプタ1は上位高速データ回線5と回線端末
コントローラ2とを接続する機能を有する。回線端末コ
ントローラ2は回線アダプタ1との間で送受するデータ
をデータバス6にて集配し、端末アダプタ31〜3nは
データバス装置6と端末41〜4nとを接続する。端末
41〜4nは、上位データの送受を行なうファクシミリ
およびパソコンシステム等である。なお、3nはn番目
の端末アダプタを、4nはn番目の端末をそれぞれ意味
する。データバス装置6は、回線アダプタ1と各端末ア
ダプタ31〜3nに電力を供給する共通電源を備えてい
る。なお、71〜7nは端末41〜4nと端末アダプタ
31〜3nの間を結ぶバスである。
【0006】次に図3の回路の動作について説明すると
、上位データ回線5は一定の時間スロットを各端末アダ
プタ31〜3nに割当てていて、上位データ回線5から
回線アダプタ1によって受信されたデータは、回線端末
コントローラ2に送られ、そのアドレスを識別してデー
タバス装置6を介して端末アダプタ31〜3nのうちの
いずれかに送られる。さらにその端末アダプタはそのデ
ータを端末データバス71〜7nのうちの1つを介して
端末41〜4nの1つに送る。さらに端末で発生したデ
ータは端末アダプタに送られる。回線端末コントローラ
2は、このときのデータがどの端末アダプタから送出さ
れたデータであるかを認識しているので、回線アダプタ
1と連動して、その端末アダプタに割当てられている時
間スロットに上位データ回線5からデータを送り出す。 ここでデータ回線の伝送速度は端末41〜4nの中で最
高速の端末の伝送速度のn倍(ここでnは端末の台数を
いう)以上の速度を持っているので、上記データ回線5
の送受データは端末41〜4nのすべてにサービスする
ことができる。
【0007】ところで、図3に示すデータ通信制御装置
において、端末アダプタ31〜3nあるいは端末41〜
4nのいずれかに故障が発生した場合、その端末アダプ
タ等がシステムと電源を共用している場合には、その共
通電源を一旦オフにして修理し、あるいは不良部分の交
換を行えば安全である。何故ならば、もしも共通電源を
オンにしたままで不良アダプタの切り離しを行なった場
合、データバス装置6に不正データが出力され、上位デ
ータ回線5に不正データが出力されるおそれがあるから
である。しかしながら、共通電源をオフにすると、他の
正常な端末のサービスをも停止させ、システム全体のサ
ービスが停止してしまう。そこで端末アダプタ31〜3
nに共通な電源はオンのままでデータバス装置6に不正
データが出力されない状態で端末アダプタを挿抜できる
活線挿抜機能の必要性が生じる。
【0008】図4は図3のデータ通信制御装置における
活線挿抜機能の説明するための詳細図で、データバス装
置6は複数のアダプタを実装できるように+5ボルトと
0ボルトの共通電源20とその電源バスおよび共通デー
タバスにて構成され、さらに複数のアダプタを実装でき
るスロット(スロットとは接続自在のコネクタを意味し
、図中に白い矢印で示す)S1、S2、S31〜S3n
を備えている。これらスロットの機能によって端末アダ
プタ31〜3n、回線アダプタ1、回線端末コントロー
ラ2等をそれぞれスロットに実装することができる。
【0009】ところで活線挿抜機能を必要とする端末ア
ダプタ31には、挿抜時のノイズを除去するために+5
ボルトラインに電源フィルタ13が挿入され、データラ
イン101〜10nの出力段にはそれぞれアンドゲート
回路111〜11nが挿入されている。ただしこれらの
ゲート回路111〜11nの他の1つの入力はすべて共
通の端子Aに接続されている。いまA端子を0ボルトに
落すとゲート回路111〜11nの出力はすべてOFF
となるから、このA端子と、データバス6のゼロボルト
ラインであるB端子とをクリップ等で人為的に電気短絡
しておいて端末アダプタ3を挿抜することにより、デー
タライン121〜12nには不正なデータが端末アダプ
タ31より出力されることはなく、他のアダプタおよび
端末はデータバス装置6を通常通り使用することができ
ると考えられていた。
【0010】図5は図4の回路の具体的構成を示すモデ
ル図である。図5のデータバス装置6のアダプタ実装ス
ロットにはコネクタ9が使用され、端末アダプタ31は
、所要のIC(集積回路)が実装されたプリント配線基
板よりなる。A端子は上述したゲート回路を禁止する端
子で、活線挿抜するとき使用する。例えばクリップ付き
のB端子はデータバス装置6内の共通電源の0ボルトラ
インに接続されている。
【0011】
【発明が解決しようとする問題点】しかしながら、この
ような活線挿抜方法には次のような欠点がある。いま端
末アダプタ31を抜き取る場合を考えると、ゲート回路
111〜11nの電源は端末アダプタ3内に供給されて
いる電源によって動作しているので、A端子を0ボルト
にしてゲート回路111〜11nを禁止した状態で端末
アダプタ31を抜いたとしても、端末アダプタ31内の
電源はこの端末アダプタ31を抜いた時点から放電を開
始し電圧が低下してくる。この電源電圧の低下により、
たとえA端子を0ボルトにしておいたとしても、端末ア
ダプタ31が完全に抜き取られるまでゲート回路111
 〜11n の出力が禁止されているということが保証
されなくなる。 すなわち、ゲート回路111〜11nは、出力を禁止さ
れているにもかかわらず、電源電圧低下時に不正データ
を出力してしまうおそれがあった。
【0012】そこで本発明はシステムに故障が発生した
場合に要求されるアダプタ装置の活線挿抜の際に上述し
た不正データがアダプタ装置から出力されるのを効果的
に回避しうるアダプタ装置のための活線挿抜用回路を提
供することを目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明によるアダプタ装
置のための活線挿抜用回路は、バックアップ用電源と、
システムの主電源の供給母線とアダプタ装置のゲート回
路の電源ラインとの間に介装されるスイッチング素子と
、第1および第2の切替え位置の間で切替えられる手動
スイッチとを備えていることを特徴とする。
【0014】そしてアダプタ装置がシステムに接続され
て動作状態にあるときには、上記手動スイッチが上記第
1の切替え位置に保持されることにより、上記スイッチ
ング素子が導通状態とされて上記ゲート回路の電源ライ
ンを上記主電源に接続するとともに上記バックアップ用
電源が上記ゲート回路の電源ラインから切離され、かつ
上記ゲート回路が出力可能状態とされている。
【0015】また、上記手動スイッチが上記第2の切替
え位置へ切替えられると、上記スイッチング素子が非導
通状態とされるとともに上記バックアップ用電源が上記
ゲート回路の電源ラインに接続され、かつ上記ゲート回
路が出力禁止状態とされて、上記アダプタ装置の活線挿
抜が許容されるように構成されている。
【0016】
【実施例】以下、図1および図2を参照して本発明の実
施例について説明する。図1は本発明による活線挿抜用
回路を備えた端末アダプタを含むデータ通信制御装置を
図4と対応させて示す回路図である。また図2は図5に
対応する具体的な構成を示すモデル図である。図1の回
路は、図4の端末アダプタ31内に設けられていた電源
フィルタ13およびA、B端子が除去され、代って手動
の2連スイッチ15、NPN形トランジスタ16、バッ
クアップ用バッテリ17およびダイオード18が付加さ
れた構成を有する。そして端末アダプタ31内の+5ボ
ルトの電源ラインには、データバス装置6の+5ボルト
の電源ラインから実装用スロットS31およびトランジ
スタ16を介して電力が供給される+5ボルト電源と、
端末アダプタ3内に実装されたバッテリ17からダイオ
ード18を介して電力が供給される+5ボルトの電源と
が並列に接続されている。トランジスタ16のベースは
禁止ライン19を通じてゲート回路111 〜11nの
禁止端子に接続されているとともに、抵抗21を介して
トランジスタ16のコレクタに接続されている。また、
トランジスタ16のベースとバッテリ17の負極は2連
スイッチ15を介して0ボルトラインに接続されている
【0017】次にこの活線挿抜用回路の動作について説
明する。
【0018】いま、データバス装置6に電源20から通
電がなされている状態で端末アダプタ31を挿着する場
合には、その挿着に先立って端末アダプタ31内のスイ
ッチ15を閉じる。これによってトランジスタ16のベ
ースが接地されるとともにバッテリ17の負極も接地さ
れるため、端末アダプタ31の全電力はバッテリ17か
ら供給されることになる。したがって、端末アダプタ3
1のデータ1〜nがそれぞれ入力するゲート回路111
〜11nは電気的に完全に動作している。一方、これら
のゲート回路111〜11nの禁止ライン19はスイッ
チ15により0ボルトに落ちている。この状態で端末ア
ダプタ31をデータバス装置6の実装スロットS31に
挿着する。 すなわち、この場合はゲート回路111〜11nにはす
でにバッテリ17から電力が供給されており、禁止ライ
ン19が0ボルトになっているので、ゲート回路111
〜11nが不正データを出力するおそれはない。データ
バス装置6の実装スロットS31への端末アダプタ31
の挿着が完全に完了すればスイッチ15を開放すること
により、トランジスタ16がONとなり、かつバッテリ
17の接地側が切離される。同時に、ゲート回路111
〜11nの禁止ライン19も接地から切離される。した
がって、ゲート回路111〜11nの禁止ライン19に
抵抗21を通じてデータバス装置6の共通電源20の電
圧が印加されて禁止ライン19の電位は「1」となり、
ゲート回路111〜11n は出力可能状態となり、活
線挿着動作は完全なものとして終了する。
【0019】次に端末アダプタ31を活線のまま抜き取
る場合について説明する。このときもまずスイッチ15
を閉じる。この結果、トランジスタ16はOFFとなり
、端末アダプタ31の電源は、端末アダプタ31に実装
されたバッテリ17に切り替わるとともに、ゲート回路
111〜11nの禁止ライン19が0ボルトに落ちてそ
の電位が「0」となるから、ゲート回路111〜11n
 は出力禁止状態とされる。この状態で端末アダプタ3
1をデータバス装置6から抜き取る。この場合、端末ア
ダプタ31には、バッテリ17から電力が供給されてお
り、かつゲート回路111〜11n は完全に禁止され
ているから、端末アダプタ31の抜き取りを開始してか
ら抜き取りを完了するまでの期間は、データバス装置6
のデータライン121〜12nに不正データが出力され
るおそれはない。データバス装置6から端末アダプタ3
1を抜き取ったならば、スイッチ15を開放してバッテ
リ17を切り離すとともに、トランジスタ16をONに
してゲート回路111〜11nの電源ラインをデータバ
ス装置6の共通電源に接続し、かつゲート回路111〜
11nを出力可能状態とすればよい。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、アダプタ装置にバック
アップ用電源および切替えスイッチを設けたので、不良
のアダプタ装置の交換あるいは修理のためにアダプタ装
置を挿抜するとき、データ出力段のICの正常な動作が
保証され、これによってデータ出力が禁止される。した
がって信頼性および安全度の高い活線挿抜機能を得るこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明による活線挿抜用回路を備えたア
ダプタ装置を含むデータ通信制御装置の回路構成図であ
る。
【図2】図1の回路の具体的構成例を示す斜視図である
【図3】従来の一般的なデータ通信制御装置の回路構成
図を示すブロック図である。
【図4】図3の要部を示す回路構成図である。
【図5】図4の回路の具体的構成例を示す斜視図である
【符号の説明】
1            回路アダプタ2     
       回線端末コントローラ31〜3n   
 端末アダプタ 41〜4n    端末 5            上位データ回線6    
        データバス装置71〜7n    端
末データバス 8            データ通信制御装置9  
          コネクタ 111〜11n    アンドゲート回路121〜12
n    データライン 15          スイッチ 16          トランジスタ17     
     バックアップ用バッテリ19       
   ゲート回路の禁止ライン20         
 共通電源

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  主電源とその供給母線およびデータバ
    スラインを共用して電子データ処理システムを構成し、
    かつ上記データバスラインにデータを出力するゲート回
    路を備えた着脱自在のアダプタ装置のための活線挿抜用
    回路であって、バックアップ用電源と、上記主電源の供
    給母線と上記アダプタ装置のゲート回路の電源ラインと
    の間に介装されるスイッチング素子と、第1および第2
    の切替え位置の間で切替えられる手動スイッチとを備え
    ており、上記アダプタ装置が上記システムに接続されて
    動作状態にあるときには、上記手動スイッチが上記第1
    の切替え位置に保持されることにより、上記スイッチン
    グ素子が導通状態とされて上記ゲート回路の電源ライン
    を上記主電源に接続するとともに上記バックアップ用電
    源が上記ゲート回路の電源ラインから切離され、かつ上
    記ゲート回路が出力可能状態とされており、上記手動ス
    イッチの上記第2の切替え位置への切替えに伴って、上
    記スイッチング素子が非導通状態とされるとともに上記
    バックアップ用電源が上記ゲート回路の電源ラインに接
    続され、かつ上記ゲート回路が出力禁止状態とされて、
    上記アダプタ装置の活線挿抜が許容されるように構成さ
    れていることを特徴とする電子データ処理システムのア
    ダプタ装置のための活線挿抜用回路。
JP3087314A 1991-03-28 1991-03-28 電子データ処理システムのアダプタ装置のための活線挿抜用回路 Pending JPH04299719A (ja)

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