JPH04299755A - 記憶装置 - Google Patents
記憶装置Info
- Publication number
- JPH04299755A JPH04299755A JP3089465A JP8946591A JPH04299755A JP H04299755 A JPH04299755 A JP H04299755A JP 3089465 A JP3089465 A JP 3089465A JP 8946591 A JP8946591 A JP 8946591A JP H04299755 A JPH04299755 A JP H04299755A
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- Japan
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- data
- words
- word
- bits
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- Pending
Links
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【技術分野】本発明は記憶装置に関し、特に誤り訂正機
能を有する記憶装置に関する。
能を有する記憶装置に関する。
【0002】
【従来技術】一般に半導体メモリ素子(メモリLSI)
を使用して記憶装置を構成するとき、記憶装置の仕様、
特にデータのアクセス単位によって、1ビットのデータ
端子を備えるメモリ素子あるいは4ビット、8ビット等
、複数ビットのデータ端子を備えるメモリ素子等から適
応するメモリ素子を選して使用する。
を使用して記憶装置を構成するとき、記憶装置の仕様、
特にデータのアクセス単位によって、1ビットのデータ
端子を備えるメモリ素子あるいは4ビット、8ビット等
、複数ビットのデータ端子を備えるメモリ素子等から適
応するメモリ素子を選して使用する。
【0003】例えば、アクセス単位が64バイトの記憶
装置を構成するとき、1Mワード×1ビットのメモリ素
子を用いると最小メモリ容量は64Mバイトとなる。こ
れに対し、256Kワード×4ビットのメモリ素子を用
いると最小メモリ容量は16Mバイトとなる。このよう
に、複数ビット構成のメモリ素子を用いる方がより小さ
なメモリ容量で必要とするデータ転送が可能となる。
装置を構成するとき、1Mワード×1ビットのメモリ素
子を用いると最小メモリ容量は64Mバイトとなる。こ
れに対し、256Kワード×4ビットのメモリ素子を用
いると最小メモリ容量は16Mバイトとなる。このよう
に、複数ビット構成のメモリ素子を用いる方がより小さ
なメモリ容量で必要とするデータ転送が可能となる。
【0004】一方、記憶装置では従来より高信頼度化の
ために誤り訂正回路を設けるのが一般的であり、1ビッ
ト構成のメモリ素子を用いる場合には1ビット誤り訂正
・2ビット誤り検出の誤り訂正回路を設けることが多い
。
ために誤り訂正回路を設けるのが一般的であり、1ビッ
ト構成のメモリ素子を用いる場合には1ビット誤り訂正
・2ビット誤り検出の誤り訂正回路を設けることが多い
。
【0005】また、複数ビット構成のメモリ素子を用い
る場合にはメモリ素子内のバースト誤り訂正を行う誤り
訂正回路を設けることが多い。これは、複数ビット構成
のメモリ素子1個の故障でも多数ビット誤りとなり、1
ビット誤り訂正では信頼度が十分に確保できないためで
ある。
る場合にはメモリ素子内のバースト誤り訂正を行う誤り
訂正回路を設けることが多い。これは、複数ビット構成
のメモリ素子1個の故障でも多数ビット誤りとなり、1
ビット誤り訂正では信頼度が十分に確保できないためで
ある。
【0006】さらにまた、複数ワードのデータをブロッ
クデータとして転送する記憶装置の最小メモリ容量を小
さくする構成方法として、ページモード機能を有するメ
モリ素子を用いる方法がある。図4は、そのページモー
ドによるリードタイミングを示したものであり、列アド
レスをCA0 ,CA1 ,CA2 ,CA3 と変化
させながらCASタイミングを4回入力することにより
、リードデータRD0 ,RD1 ,RD2 ,RD3
が順次出力される。このリードデータを夫々ブロックデ
ータの各ワードに対応させることでブロック転送を行っ
ているのである。
クデータとして転送する記憶装置の最小メモリ容量を小
さくする構成方法として、ページモード機能を有するメ
モリ素子を用いる方法がある。図4は、そのページモー
ドによるリードタイミングを示したものであり、列アド
レスをCA0 ,CA1 ,CA2 ,CA3 と変化
させながらCASタイミングを4回入力することにより
、リードデータRD0 ,RD1 ,RD2 ,RD3
が順次出力される。このリードデータを夫々ブロックデ
ータの各ワードに対応させることでブロック転送を行っ
ているのである。
【0007】このように、複数ビット構成のメモリ素子
を用いると最小メモリ容量をより小さくすることができ
、メモリ増設性も良くなる。しかし、その反面、メモリ
素子故障により信頼度低下を防止するためバースト誤り
訂正回路を採用すると、バースト誤り訂正のためデータ
ビットに付加するチェックビット数が増加する。その結
果、チェックビットを記憶するためのメモリ素子等のハ
ードウェアが増加するという欠点があった。
を用いると最小メモリ容量をより小さくすることができ
、メモリ増設性も良くなる。しかし、その反面、メモリ
素子故障により信頼度低下を防止するためバースト誤り
訂正回路を採用すると、バースト誤り訂正のためデータ
ビットに付加するチェックビット数が増加する。その結
果、チェックビットを記憶するためのメモリ素子等のハ
ードウェアが増加するという欠点があった。
【0008】また、メモリ素子のページモード機能等を
利用したブロックデータの転送を行う場合、データの転
送サイクルは上述の図4のCASタイミングサイクルT
によって決まるが、この値は数十ナノ秒であり、それ以
上の高速サイクルで転送が必要な場合には実現困難であ
るという欠点があった。
利用したブロックデータの転送を行う場合、データの転
送サイクルは上述の図4のCASタイミングサイクルT
によって決まるが、この値は数十ナノ秒であり、それ以
上の高速サイクルで転送が必要な場合には実現困難であ
るという欠点があった。
【0009】
【発明の目的】本発明は上述した従来の欠点を解決する
ためになされたものであり、その目的はバースト誤りに
ついても少ないハードウェアで訂正できる記憶装置を提
供することである。
ためになされたものであり、その目的はバースト誤りに
ついても少ないハードウェアで訂正できる記憶装置を提
供することである。
【0010】
【発明の構成】本発明による記憶装置は、1ワードがm
(mは正の整数)ビットで構成されるデータのn(nは
正の整数)ワード分を記憶する記憶装置であって、n個
の入出力端子を有するm個のメモリ素子と、前記データ
の1ワードの各構成ビットを前記m個のメモリ素子に振
分けてnワード分書込む書込部と、このm個のメモリ素
子に振分けて書込まれたnワード分のデータを読出して
元のデータの状態に戻す読出部と、この読出後のデータ
について1ワード毎に誤り訂正する誤り訂正部とを有す
ることを特徴とする。
(mは正の整数)ビットで構成されるデータのn(nは
正の整数)ワード分を記憶する記憶装置であって、n個
の入出力端子を有するm個のメモリ素子と、前記データ
の1ワードの各構成ビットを前記m個のメモリ素子に振
分けてnワード分書込む書込部と、このm個のメモリ素
子に振分けて書込まれたnワード分のデータを読出して
元のデータの状態に戻す読出部と、この読出後のデータ
について1ワード毎に誤り訂正する誤り訂正部とを有す
ることを特徴とする。
【0011】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1(a)は本発明による記憶装置の一実施例の主
要部の構成を示すブロック図であり、D0〜D3の4ビ
ットのデータ入出力端子を備えるメモリ素子をm個使用
した例である。図1(b)は図1(a)におけるライト
データ1及びリードデータ2のブロックデータの構成を
示す概念図であり、mビット/ワードを4ワード分転送
する例である。
る。図1(a)は本発明による記憶装置の一実施例の主
要部の構成を示すブロック図であり、D0〜D3の4ビ
ットのデータ入出力端子を備えるメモリ素子をm個使用
した例である。図1(b)は図1(a)におけるライト
データ1及びリードデータ2のブロックデータの構成を
示す概念図であり、mビット/ワードを4ワード分転送
する例である。
【0012】図1(a)において、符号化回路70はラ
イトデータ1に対し誤り訂正用のチェックビット3を付
加する回路である。
イトデータ1に対し誤り訂正用のチェックビット3を付
加する回路である。
【0013】ライトデータレジスタ10〜13はワード
0〜3のライトデータ1及び付加されたチェックビット
3を格納するレジスタである。
0〜3のライトデータ1及び付加されたチェックビット
3を格納するレジスタである。
【0014】3ステートゲート20〜23はライトデー
タイネーブル信号によって書込み動作時にデータをデー
タバス30〜33に出力する回路である。
タイネーブル信号によって書込み動作時にデータをデー
タバス30〜33に出力する回路である。
【0015】リードデータレジスタ40〜43は読出し
動作時にデータバス30〜33上のワード0〜3のリー
ドデータを格納するレジスタである。
動作時にデータバス30〜33上のワード0〜3のリー
ドデータを格納するレジスタである。
【0016】セレクタ50はワードセレクト信号によっ
て1ワード単位に順次データを選択する回路である。
て1ワード単位に順次データを選択する回路である。
【0017】誤り訂正回路60は1ビット誤り訂正・2
ビット誤り検出を行う回路である。
ビット誤り検出を行う回路である。
【0018】データバス30〜33はブロックデータの
ワード0〜3に対応するバスであり、夫々mビットのデ
ータとそれに付加されたチェックビットのデータ幅を持
っている。
ワード0〜3に対応するバスであり、夫々mビットのデ
ータとそれに付加されたチェックビットのデータ幅を持
っている。
【0019】メモリアレイ80は、各々が4ビットのデ
ータ入出力を備えるm個のメモリ素子で構成され、各々
のメモリ素子のD0端子はデータバス30と1ビットず
つ接続され、同様にD1端子はデータバス31と、D2
端子はデータバス32と、D3端子はデータバス33と
夫々接続される。例えば、メモリ素子800 のD0〜
D3端子はデータ線30−0,31−0,32−0及び
33−0によってデータバス30〜33と接続される。 ここで、図1(b)を参照するとワード0〜3の夫々の
ビット0はメモリ素子800 と対応し、同様にビット
iはメモリ素子80i と対応する。
ータ入出力を備えるm個のメモリ素子で構成され、各々
のメモリ素子のD0端子はデータバス30と1ビットず
つ接続され、同様にD1端子はデータバス31と、D2
端子はデータバス32と、D3端子はデータバス33と
夫々接続される。例えば、メモリ素子800 のD0〜
D3端子はデータ線30−0,31−0,32−0及び
33−0によってデータバス30〜33と接続される。 ここで、図1(b)を参照するとワード0〜3の夫々の
ビット0はメモリ素子800 と対応し、同様にビット
iはメモリ素子80i と対応する。
【0020】なお、メモリアレイ内のメモリ素子の構成
は、書込まれるワード数分の端子を有するメモリ素子を
、1ワードを構成するビット数分有する構成であれば良
い。
は、書込まれるワード数分の端子を有するメモリ素子を
、1ワードを構成するビット数分有する構成であれば良
い。
【0021】次に、図2及び図3を参照して図1に示さ
れている本実施例の装置の動作を説明する。図2は書込
み動作のタイムチャートである。
れている本実施例の装置の動作を説明する。図2は書込
み動作のタイムチャートである。
【0022】ライトデータ1としてワード0,1,2,
3の順にブロックデータ転送が行われると、符号化回路
70は夫々のライトデータにチェックビット3を付加す
る。ライトデータレジスタ10〜13は転送順にライト
データ1及びチェックビット3を格納保持する。
3の順にブロックデータ転送が行われると、符号化回路
70は夫々のライトデータにチェックビット3を付加す
る。ライトデータレジスタ10〜13は転送順にライト
データ1及びチェックビット3を格納保持する。
【0023】3ステートゲート20〜23のライトデー
タイネーブル信号をイネーブル状態にすることによって
、ライトデータレジスタ10〜13に保持されているデ
ータを、データバス30〜31を介してメモリ素子のデ
ータ端子に入力し、ライトパルス信号(図示省略)によ
ってワード0〜3のブロックデータを各メモリ素子に振
分けて同時に書込む。
タイネーブル信号をイネーブル状態にすることによって
、ライトデータレジスタ10〜13に保持されているデ
ータを、データバス30〜31を介してメモリ素子のデ
ータ端子に入力し、ライトパルス信号(図示省略)によ
ってワード0〜3のブロックデータを各メモリ素子に振
分けて同時に書込む。
【0024】図3は読出し動作のタイムチャートである
。メモリアレイ80の各メモリ素子に振分けて書込まれ
たワード0〜3のブロックデータを同時に読出し、デー
タバス30〜33に出力する。このとき、3ステートゲ
ート20〜23のライトデータイネーブル信号は無効状
態に制御されている。リードデータレジスタ40〜43
はデータバス30〜31から対応するワードのデータを
取込む。
。メモリアレイ80の各メモリ素子に振分けて書込まれ
たワード0〜3のブロックデータを同時に読出し、デー
タバス30〜33に出力する。このとき、3ステートゲ
ート20〜23のライトデータイネーブル信号は無効状
態に制御されている。リードデータレジスタ40〜43
はデータバス30〜31から対応するワードのデータを
取込む。
【0025】セレクタ50はワードセレクト信号に従っ
てリードデータレジスタ40〜43に格納したデータを
1ワード単位に順次出力する。誤り訂正回路60はセレ
クタ50から出力された1ワード単位のデータに対し、
1ビット誤り訂正・2ビット誤り検出動作を行ってリー
ドデータ2を出力する。
てリードデータレジスタ40〜43に格納したデータを
1ワード単位に順次出力する。誤り訂正回路60はセレ
クタ50から出力された1ワード単位のデータに対し、
1ビット誤り訂正・2ビット誤り検出動作を行ってリー
ドデータ2を出力する。
【0026】ここで、1個のメモリ素子のデータビット
誤りパターンは15通りであることは明らかである。例
えば、図1(a)のメモリ素子800 から4ビットと
も誤ったデータがリードされたとき、これらの4ビット
は図1(b)のブロックデータ上でワード0〜3に1ビ
ットずつ含まれていることになり、各ワード内では1ビ
ット誤りにしかならない。よって、誤り訂正回路60で
は、その1ビット誤りを訂正できることになる。
誤りパターンは15通りであることは明らかである。例
えば、図1(a)のメモリ素子800 から4ビットと
も誤ったデータがリードされたとき、これらの4ビット
は図1(b)のブロックデータ上でワード0〜3に1ビ
ットずつ含まれていることになり、各ワード内では1ビ
ット誤りにしかならない。よって、誤り訂正回路60で
は、その1ビット誤りを訂正できることになる。
【0027】つまり、1ビット誤り訂正・2ビット誤り
検出回路でバースト誤り訂正回路を採用したのと同等の
高信頼度の記憶装置を構成することができるのである。
検出回路でバースト誤り訂正回路を採用したのと同等の
高信頼度の記憶装置を構成することができるのである。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ブロック
データ転送を行う記憶装置において複数ビットのデータ
入出力端子を備えるメモリ素子を使用し、メモリ素子の
各々のデータビットが複数ワードからなるブロックデー
タの異なるワード中に1ビットずつ含まれるようにメモ
リアレイを構成し、1ワード単位に誤り訂正を実行する
ことによって、1個のメモリ素子に関するバースト誤り
を含む全てのデータビット誤りを1ビット誤りとして訂
正できるという効果がある。さらに、誤り訂正のために
付加するチェックビット用のメモリ素子数がバースト誤
り訂正の場合よりも削減できるため、安価に記憶装置を
構成できるという効果もある。
データ転送を行う記憶装置において複数ビットのデータ
入出力端子を備えるメモリ素子を使用し、メモリ素子の
各々のデータビットが複数ワードからなるブロックデー
タの異なるワード中に1ビットずつ含まれるようにメモ
リアレイを構成し、1ワード単位に誤り訂正を実行する
ことによって、1個のメモリ素子に関するバースト誤り
を含む全てのデータビット誤りを1ビット誤りとして訂
正できるという効果がある。さらに、誤り訂正のために
付加するチェックビット用のメモリ素子数がバースト誤
り訂正の場合よりも削減できるため、安価に記憶装置を
構成できるという効果もある。
【図1】本発明の実施例による記憶装置及びこれに記憶
されるデータの構成を示すブロック図である。
されるデータの構成を示すブロック図である。
【図2】図1の記憶装置の書込み動作のタイムチャート
である。
である。
【図3】図1の記憶装置の読出し動作のタイムチャート
である。
である。
【図4】一般的なページモード動作を示すタイムチャー
トである。
トである。
10〜13 ライトデータレジスタ
20〜23 3ステートゲート回路
30〜33 データバス
40〜43 リードデータレジスタ
50 セレクタ
60 誤り訂正回路
70 符号化回路
80 メモリアレイ
Claims (1)
- 【請求項1】 1ワードがm(mは正の整数)ビット
で構成されるデータのn(nは正の整数)ワード分を記
憶する記憶装置であって、n個の入出力端子を有するm
個のメモリ素子と、前記データの1ワードの各構成ビッ
トを前記m個のメモリ素子に振分けてnワード分書込む
書込部と、このm個のメモリ素子に振分けて書込まれた
nワード分のデータを読出して元のデータの状態に戻す
読出部と、この読出後のデータについて1ワード毎に誤
り訂正する誤り訂正部とを有することを特徴とする記憶
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3089465A JPH04299755A (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3089465A JPH04299755A (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04299755A true JPH04299755A (ja) | 1992-10-22 |
Family
ID=13971461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3089465A Pending JPH04299755A (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04299755A (ja) |
-
1991
- 1991-03-28 JP JP3089465A patent/JPH04299755A/ja active Pending
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