JPH04300108A - 旋盤用刃物台制御装置 - Google Patents

旋盤用刃物台制御装置

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JPH04300108A
JPH04300108A JP6183691A JP6183691A JPH04300108A JP H04300108 A JPH04300108 A JP H04300108A JP 6183691 A JP6183691 A JP 6183691A JP 6183691 A JP6183691 A JP 6183691A JP H04300108 A JPH04300108 A JP H04300108A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tool post
operation mode
tool
lathe
mode
Prior art date
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Pending
Application number
JP6183691A
Other languages
English (en)
Inventor
Masami Kishi
岸 雅己
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Okuma Corp
Original Assignee
Okuma Machinery Works Ltd
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Publication date
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  • Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は旋盤用刃物台制御装置
に係り、特に段取り作業時のオペレータに対する危険を
防止するに好適な旋盤用刃物台制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、数値制御(以下NCという)旋
盤では複数の割り出し面を備えた刃物台に複数の工具を
固定しておき、これを順次旋回させて割り出すことによ
り工具交換の手間を省き能率的な加工作業を行なってい
る。従って、刃物台の割り出しを高速に行ない、刃物台
の割り出し時間を短縮することにより加工時間を短くす
ることを可能とし、切削効率を向上させている。そして
、現在は刃物台の旋回動作の駆動源としてサーボモータ
を使用し、高速で且つ高精度な刃物台の割り出し制御を
行なう旋盤用刃物台制御装置が用いられるようになって
きている。
【0003】図4はかかる従来の旋盤用刃物台制御装置
のブロック図である。図において、18はNC旋盤の刃
物台、7は刃物台18を回転駆動するためのサーボモー
タ、19はサーボモータ7の回転駆動力を減速して刃物
台18に伝達するための減速機構、8はサーボモータ7
の回転位置を検出するための位置検出器、1はNC旋盤
による加工物の加工プログラムを保存する加工プログラ
ム保存部、2は加工プログラム保存部1に格納された加
工プログラムを解釈し刃物台18への旋回指令を発生す
る加工プログラム解釈部、4は操作盤3上の刃物台旋回
釦、5は操作盤3上の刃物台旋回釦4の操作または加工
プログラム解釈部2からの旋回指令に基づく旋回制御指
令を発生する刃物台旋回制御部、6は刃物台旋回制御部
5からの制御指令と位置検出器8からのサーボモータ7
の回転位置に基づきサーボモータ7に対する駆動信号を
与えるサーボモータ制御部6である。
【0004】以上のような構成において、次にその動作
を説明する。上記のようなNC旋盤では一般に複数の割
り出し面を備えた刃物台18に複数の工具を固定してお
き、加工プログラム保存部1に予め保存されているプロ
グラムを読み出し加工プログラム解釈部2で解釈し、こ
れに基づいて刃物台旋回指令を発生する。この刃物台旋
回指令は刃物台旋回制御部5に与えられ、刃物台旋回制
御部5はこの刃物台旋回指令に基づいてサーボモータ制
御部6に制御信号を与える。その結果、サーボモータ制
御部6は位置検出器8からの出力を参照しながらサーボ
モータ7に駆動信号を与え、減速機構19を通じて刃物
台18に旋回駆動力を与え、刃物台18を順次旋回させ
て工具の位置を割り出すことにより工具を選択し、工具
交換の手間を省き能率的な加工作業を行なっている。
【0005】一方、刃物台18上の各割り出し面に対す
る刃物の交換を含む段取り作業に当たっては、操作盤3
上の刃物台旋回釦4を操作して刃物台18を旋回させな
がら作業を行なう。つまり、先ず刃物台旋回釦4からの
操作信号を刃物台旋回制御部5に与えることによりサー
ボモータ制御部6への旋回制御指令を発生させる。サー
ボモータ制御部6はこの制御指令に基づき位置検出器8
からの出力を参照しながらサーボモータ7に駆動信号を
与える。サーボモータ7の回転駆動力は減速機構19を
通じて刃物台18に旋回駆動力を与える。そして、オペ
レータは操作盤3上の刃物台旋回釦4を通じて刃物台1
8を順次旋回させながら刃物台18の割り出しを行ない
、工具の交換等の段取り作業を行なう。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の旋盤用刃物台制
御装置では、加工プログラム保存部1、加工プログラム
解釈部2のNC制御に基づく実際の加工作業時も、操作
盤3からの指令に基づく刃物交換等の段取り作業時もサ
ーボモータ7は同じ高速回転で刃物台18の旋回を行な
うように構成されるので、刃物交換等の段取り作業時に
刃物の脱落や刃物への接触等の事故が発生した場合、刃
物台18の高速回転による危険が増大し、オペレータが
負傷等の事故に遭う可能性が高く、これを防止するため
の安全上の対策が大きな課題とされてきた。
【0007】この発明は上記従来技術の課題を解決し、
NC旋盤において加工物の加工時と刃物台上の刃物交換
を含む段取り作業時で刃物台の旋回速度を切り換えるこ
とにより、段取り作業時のオペレータの安全を確保可能
な旋盤用刃物台制御装置を得ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の旋盤用刃物台制御装置は、加工プロ
グラムを連続的に実行して自動運転を行う加工モード、
あるいは手動運転、MDI運転及び加工プログラムを1
ブロックずつ実行するシングルブロック運転を含む段取
り作業モードのいずれのモードが選択されたかを判定す
る運転モード判定手段と、この運転モード判定手段にて
加工モードと判定された場合には第1の旋回速度で前記
刃物台を旋回駆動し、段取り作業モードと判定された場
合には前記第1の旋回速度より低速の第2の旋回速度で
前記刃物台を旋回駆動する刃物台旋回制御手段とを有し
、運転モードにより刃物台の旋回速度を切り替えること
を特徴とする。
【0009】また、上記目的を達成するために請求項2
記載の旋盤用刃物台制御装置は、請求項1記載の旋盤用
刃物台制御装置に、さらに第2の旋回速度を所望の値に
設定する旋回速度入力手段を有することを特徴とする。
【0010】
【作用】本発明の旋盤用刃物台制御装置はこのような構
成を有しており、運転モード判定手段がNC装置の運転
モードを自動判定し、この判定結果に応じて刃物台の旋
回速度を切り替えるのである。すなわち、操作盤で加工
プログラムを連続的に実行して機械を運転する自動運転
が選択された場合には、運転モード判定手段はこれを加
工モードと判定して高速の第1の旋回速度で刃物台を旋
回駆動する。一方、操作盤で手動運転、入力したデータ
に基づき機械を運転するMDI運転、または加工プログ
ラムを1ブロックずつ実行するシングルブロック運転の
いずれかが選択された場合には、運転モード判定手段は
これを段取り作業モードと判定し、第1の旋回速度より
低速の第2の旋回速度で刃物台を旋回駆動する。このよ
うに、段取り作業時の刃物台の旋回速度を加工時の旋回
速度より低く切り替えることにより高速割出しを損なう
ことなくオペレータの安全を確保することができる。
【0011】また、この第2の旋回速度を旋回速度入力
手段により適当な値に設定することにより作業に合致さ
せた最適の旋回速度を得ることができる。
【0012】
【実施例】以下、図面を参照しながらこの発明の一実施
例を説明する。図1はこの発明の一実施例に係る旋盤用
刃物台制御装置のブロック図である。なお、従来と同一
の構成要素については説明を省略する。図において、9
は操作盤3上でNCによる自動運転か段取り作業のため
の手動運転かを切り換える運転モード選択釦、10は操
作盤3の運転モード選択釦9からの入力に基づき運転モ
ードを判定するための運転モード判定部、11は刃物台
18の旋回速度を設定するためのデータ入力装置、12
はデータ入力装置11により設定された刃物台18の旋
回速度に関するデータを保存するための刃物台旋回速度
保存部である。
【0013】以上のような構成において、次にその動作
を図2の操作盤3の操作部の説明図ならびに図3の動作
フローチャートに基づいて説明する。ちなみに、図2に
おいて、13は手動操作による刃物台18の旋回動作を
指令する手動モードを選択する手動釦、14はMDI運
転モードを選択するMDI釦、20は手動モード時に刃
物台18の旋回動作に起動をかける刃物台旋回釦、16
は加工プログラムに従って機械を運転する自動運転モー
ドを選択するための自動釦、17は自動釦16と連動し
て加工プログラムを1ブロックずつ実行するシングルブ
ロックモードを選択するシングルブロック釦、15はM
DI運転モード及び自動運転モード時に加工プログラム
の実行に起動をかける起動釦である。つまり、手動釦1
3、MDI釦14、自動釦16、シングルブロック釦1
7は操作盤3上で運転モード選択釦9を構成し、刃物台
旋回釦20は操作盤3上で刃物台旋回釦4を構成する。
【0014】さて、運転モード判定部10は操作盤3上
の運転モード選択のための運転モード選択釦9で選択さ
れた運転モードから判定して刃物台18の旋回速度選択
指令を刃物台旋回制御部5に送る。その結果、刃物台旋
回制御部5は与えられた旋回速度指令に相当する旋回速
度を刃物台旋回速度保存部12から読み出し、サーボモ
ータ制御部6に送る。そして、サーボモータ制御部6は
この旋回速度をキープしながら位置検出器8からの位置
情報に基づきサーボモータ7を所定の位置に旋回制御し
、減速機構19を通じて刃物台18をデータ入力装置1
1に設定された任意の面位置に制御する。
【0015】なお、運転モード判定部10においては刃
物台18の旋回運転が段取り作業用のものか実際の加工
用のものかの判定を行ない、この判定結果を刃物台旋回
制御部5に送るが、刃物台旋回制御部5はこの判定結果
に基づき刃物台18の旋回速度を刃物台旋回速度保存部
12から読み出し、段取り作業時は低速の旋回速度を選
択し、実際の加工時には高速旋回速度を選択し、これを
サーボモータ制御部6に送り出す。ところで、段取り作
業には、操作盤3の手動釦13により選択され操作盤3
上の操作手段により機械の運転を行なう手動運転モード
と、MDI釦14により選択され操作盤3上のデータ入
力装置11により入力されたデータに基づき起動釦15
により刃物台18を旋回させるMDI運転モードと、自
動釦16とシングルブロック釦17によって選択される
シングルブロック動作モードがある。ここで、シングル
ブロック動作モードは選択された加工プログラムに従っ
て本装置を動作させる自動運転モードの一種であり、起
動釦15が操作される毎に加工プログラムを1ブロック
づつ実行して行く。これに対して、加工時には、自動釦
16で選択され加工プログラムを連続して実行してゆく
自動モードとなる。さて、刃物台旋回速度保存部12で
は刃物台18の旋回速度を高速と低速の2種類保存して
おり、各運転モードに基づいて対応する刃物台18の旋
回速度を刃物台旋回制御部5に送る。そして、刃物台旋
回速度保存部12に設定される旋回速度はデータ入力装
置11により数値を入力することにより、加工時の高速
の基準と段取り作業時の低速の基準に設定または変更さ
れる。
【0016】次に図3のフローチャートに基づいて図1
、図2の構成の動作を更に詳細に説明する。ステップS
1で運転モード判定部10から刃物台18に対する旋回
指令がなされると、次のステップS2で手動運転モード
か否かの判定を行ない、ステップS3でMDI運転モー
ドか否かの判定を行なう。次に、ステップS4では自動
運転モードで且つシングルブロックモードかの判定を行
なう。そして、上記のいずれかの段取り作業モードであ
ると判定された場合、刃物台旋回制御部5はステップS
5で刃物台旋回速度保存部12から低速の刃物台旋回速
度を選択し、上記の作業モードつまり段取り作業のいず
れのモードでもないと判定された場合、ステップS6で
刃物台旋回速度保存部12からの高速の刃物台旋回速度
を選択する。その結果、刃物台旋回制御部5、サーボモ
ータ制御部6はステップS7で選択された旋回速度、高
速または低速のいずれかの速度により刃物台18の旋回
動作を実行する。
【0017】以上のような動作の結果、段取り作業時に
は加工時に比べて刃物台18の旋回速度が遅いので、刃
物交換等の作業時のオペレータへの危険を低減すること
ができる。
【0018】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、N
C旋盤において加工作業時は刃物台の旋回速度を高速に
設定し、段取り作業時には刃物台の旋回速度を低速に設
定するように構成することにより、段取り作業時のオペ
レータに対する危険を増大させることなく、かつ加工時
には高速での刃物台割り出しが可能な旋盤用刃物台制御
装置が得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例に係る旋盤用刃物台制御装
置のブロック図である。
【図2】図1の操作盤の操作部の説明図である。
【図3】図1、図2の構成の動作を説明するためのフロ
ーチャートである。
【図4】従来の旋盤用刃物台制御装置のブロック図であ
る。
【符号の説明】
1  加工プログラム保存部 2  加工プログラム解釈部 3  操作盤 4  刃物台旋回釦 5  刃物台旋回制御部 6  サーボモータ制御部 7  サーボモータ 8  位置検出器 9  運転モード選択釦 10  運転モード判定部 11  データ入力装置 12  刃物台旋回速度保存部 13  手動釦 14  MDI釦 15  起動釦 16  自動釦 17  シングルブロック釦 18  刃物台 19  減速機構

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  複数の割出面及び複数の工具を備えた
    旋盤用刃物台の割り出しを数値制御装置からの指令によ
    り制御する旋盤用刃物台制御装置において、加工プログ
    ラムを連続的に実行して自動運転を行う加工モード、あ
    るいは手動運転、MDI運転及び加工プログラムを1ブ
    ロックずつ実行するシングルブロック運転を含む段取り
    作業モードのいずれのモードが選択されたかを判定する
    運転モード判定手段と、この運転モード判定手段にて加
    工モードと判定された場合には第1の旋回速度で前記刃
    物台を旋回駆動し、段取り作業モードと判定された場合
    には前記第1の旋回速度より低速の第2の旋回速度で前
    記刃物台を旋回駆動する刃物台旋回制御手段と、を有し
    、運転モードにより刃物台の旋回速度を切り替えること
    を特徴とする旋盤用刃物台制御装置。
  2. 【請求項2】  請求項1記載の旋盤用刃物台制御装置
    において、前記第2の旋回速度を所望の値に設定する旋
    回速度入力手段を有することを特徴とする旋盤用刃物台
    制御装置。
JP6183691A 1991-03-26 1991-03-26 旋盤用刃物台制御装置 Pending JPH04300108A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009053810A (ja) * 2007-08-24 2009-03-12 Star Micronics Co Ltd 工作機械の動作制御方法及び工作機械
JP2020104252A (ja) * 2018-12-27 2020-07-09 聖杰國際股▲ふん▼有限公司Sanjet International Co.,Ltd. 工作機械の刃物の自動交換機構及びその制御方法

Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01199704A (ja) * 1988-02-01 1989-08-11 Hitachi Seiki Co Ltd タレット工具台の割出制御装置とその運転方法

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