JPH0430246Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0430246Y2 JPH0430246Y2 JP1984126391U JP12639184U JPH0430246Y2 JP H0430246 Y2 JPH0430246 Y2 JP H0430246Y2 JP 1984126391 U JP1984126391 U JP 1984126391U JP 12639184 U JP12639184 U JP 12639184U JP H0430246 Y2 JPH0430246 Y2 JP H0430246Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- vertical piece
- vertical
- pieces
- joint member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Building Environments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、コンクリート構築において上階を打
ち継ぐ場合に使用される目地部材に関するもので
ある。
ち継ぐ場合に使用される目地部材に関するもので
ある。
(従来の技術)
従来よりコンクリート構築において上階を打ち
継ぐ場合に打継面からの雨水の侵入を防止するた
めの目地部材としてコーキングを必要としないよ
うな構造としたプラスチツク製の目地部材が使用
され、この目地部材としては従来より各種各様の
ものが提案されている(例えば、実開昭51−
149125号、同53−59516号、同54−89017号、同54
−18022号、56−119811号、同57−183305号各公
報)が、基本的な形態としては概略第4図に示す
ようになつている。図において、21は長尺の目
地枠本体であり、上片22、垂直片23及び底片
24により断面略「コ」字状に形成されていて目
地溝25を備えている。26はアンカーであり、
上記目地枠本体21の背面側上下部に突成したも
のや背面側下方に設けたもの等がある。27は上
片22と垂直片23との連接部から上方に突設さ
せた仕切片である。
継ぐ場合に打継面からの雨水の侵入を防止するた
めの目地部材としてコーキングを必要としないよ
うな構造としたプラスチツク製の目地部材が使用
され、この目地部材としては従来より各種各様の
ものが提案されている(例えば、実開昭51−
149125号、同53−59516号、同54−89017号、同54
−18022号、56−119811号、同57−183305号各公
報)が、基本的な形態としては概略第4図に示す
ようになつている。図において、21は長尺の目
地枠本体であり、上片22、垂直片23及び底片
24により断面略「コ」字状に形成されていて目
地溝25を備えている。26はアンカーであり、
上記目地枠本体21の背面側上下部に突成したも
のや背面側下方に設けたもの等がある。27は上
片22と垂直片23との連接部から上方に突設さ
せた仕切片である。
このように形成された目地部材を打ち釘29で
型枠28に固定される。30は養生材、31は下
階のコンクリート、32はこの上に打設される階
上階のコンクリート、33は打継面を示してい
る。
型枠28に固定される。30は養生材、31は下
階のコンクリート、32はこの上に打設される階
上階のコンクリート、33は打継面を示してい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが上記した第4図に示す従来のものにお
いては、上片22及び底片24が水平方向に延び
て対称的に形成され、しかもアンカー26が垂直
片23の背面側上下部から大きく突設しているた
め、下階コンクリート31を打つ際に底片24の
下側に空間ができたり「ノロ」が矢示f方向に充
分に廻らず、所謂「ジヤンカ」34が生じてこの
部分がもろくなる等の欠点があつた。
いては、上片22及び底片24が水平方向に延び
て対称的に形成され、しかもアンカー26が垂直
片23の背面側上下部から大きく突設しているた
め、下階コンクリート31を打つ際に底片24の
下側に空間ができたり「ノロ」が矢示f方向に充
分に廻らず、所謂「ジヤンカ」34が生じてこの
部分がもろくなる等の欠点があつた。
また、目地部材は全体が中空に形成されている
だけであるため強度が不足する、という欠点があ
つた。
だけであるため強度が不足する、という欠点があ
つた。
本考案の目的は上記した従来のものの欠点を解
消し、施行が容易であると共に底片の下側にも
「ノロ」が充分に廻り、ジヤンカが生じたりする
虞れがないのは勿論、強度的にも優れたコンクリ
ート打継用目地部材を提供することにある。
消し、施行が容易であると共に底片の下側にも
「ノロ」が充分に廻り、ジヤンカが生じたりする
虞れがないのは勿論、強度的にも優れたコンクリ
ート打継用目地部材を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本考案に係るコンクリート打継用目地部材は、
コンクリート構築に際して上階部を打継ぐ場合に
使用され、上片とこれに連接する垂直片とこの垂
直片に連続する底片とにより断面略「コ」字状に
形成された目地枠本体の上記上片と垂直片との連
接部から上方に仕切片が延設されているプラスチ
ツク製の長尺の目地部材において、上記目地枠本
体を中空に形成すると共に上記上片と垂直片の連
接部及び垂直片と底片の連接部の内部においてそ
れぞれ連結片で連結し、上記底片を先端に至るに
従つて下方向に傾斜させると共に上記垂直片の中
腹部の内部には二本の控え片を設け、上記垂直片
の背面側にはガイド溝を設けて、この控え片間を
貫通するよう垂直片の背面側からガイド溝に沿つ
て樹脂釘を打つことにより型枠に固定するように
し、上記両連結片に対応する位置から後方にT字
形のアンカーを突出させると共に上記仕切片は斜
め後方に延びたのち垂直に立ち上り、その先端に
水返し片を形成したものである。
コンクリート構築に際して上階部を打継ぐ場合に
使用され、上片とこれに連接する垂直片とこの垂
直片に連続する底片とにより断面略「コ」字状に
形成された目地枠本体の上記上片と垂直片との連
接部から上方に仕切片が延設されているプラスチ
ツク製の長尺の目地部材において、上記目地枠本
体を中空に形成すると共に上記上片と垂直片の連
接部及び垂直片と底片の連接部の内部においてそ
れぞれ連結片で連結し、上記底片を先端に至るに
従つて下方向に傾斜させると共に上記垂直片の中
腹部の内部には二本の控え片を設け、上記垂直片
の背面側にはガイド溝を設けて、この控え片間を
貫通するよう垂直片の背面側からガイド溝に沿つ
て樹脂釘を打つことにより型枠に固定するように
し、上記両連結片に対応する位置から後方にT字
形のアンカーを突出させると共に上記仕切片は斜
め後方に延びたのち垂直に立ち上り、その先端に
水返し片を形成したものである。
(作用)
目時部材は控え片間を貫通するよう垂直片の背
面側からガイド溝に沿つて樹脂釘を打つことによ
り型枠に固定される。下階の打設に際してコンク
リートは垂直片から底片の傾斜面に沿つて流下す
るから底片下部にも的確に「ノロ」が廻り、空間
ができたりジヤンカが生じたりすることはない。
また、目地枠本体は中空に形成されると共に上記
上片と垂直片の連接部及び垂直片と底片の連接部
の内部においてそれぞれ連結片で連結されてお
り、しかも上記垂直片の中腹部の内部には二本の
控え片が設けられているから強度的に優れてお
り、この二本の控え片間を貫通するよう垂直片の
背面側からガイド溝に沿つて樹脂釘を打つことに
より型枠に固定できるから取付施行が容易であ
る。
面側からガイド溝に沿つて樹脂釘を打つことによ
り型枠に固定される。下階の打設に際してコンク
リートは垂直片から底片の傾斜面に沿つて流下す
るから底片下部にも的確に「ノロ」が廻り、空間
ができたりジヤンカが生じたりすることはない。
また、目地枠本体は中空に形成されると共に上記
上片と垂直片の連接部及び垂直片と底片の連接部
の内部においてそれぞれ連結片で連結されてお
り、しかも上記垂直片の中腹部の内部には二本の
控え片が設けられているから強度的に優れてお
り、この二本の控え片間を貫通するよう垂直片の
背面側からガイド溝に沿つて樹脂釘を打つことに
より型枠に固定できるから取付施行が容易であ
る。
(実施例)
本考案に係るコンクリート打継用目地部材の実
施例を第1図乃至第3図に基づいて説明するに、
図中、1はコンクリート構築に際して上階部を打
継ぐ場合に使用されるプラスチツク製の長尺の目
地部材全体を示している。2は目地枠本体であ
り、上片3とこれに連接する垂直片4とこの垂直
片4とこの垂直片4に連続する底片5とにより断
面略「コ」字状に形成され、上記底片5は先端に
至るに従つて下方向に傾斜している。上記垂直片
4の背面側からは二本の「T」字形をなしたアン
カー6,7が後方に突成され、また、上記上片3
と垂直片4との連接部8からは上方に仕切片9が
延設されている。
施例を第1図乃至第3図に基づいて説明するに、
図中、1はコンクリート構築に際して上階部を打
継ぐ場合に使用されるプラスチツク製の長尺の目
地部材全体を示している。2は目地枠本体であ
り、上片3とこれに連接する垂直片4とこの垂直
片4とこの垂直片4に連続する底片5とにより断
面略「コ」字状に形成され、上記底片5は先端に
至るに従つて下方向に傾斜している。上記垂直片
4の背面側からは二本の「T」字形をなしたアン
カー6,7が後方に突成され、また、上記上片3
と垂直片4との連接部8からは上方に仕切片9が
延設されている。
上記した構成を具体的に説明するに、上記目地
枠本体2は硬質プラスチツクにより中空に形成さ
れているが、上記上片3及び底片5の先端から
「コ」字状内周面に亘つて軟質プラスチツクによ
る表層材層2aが一体成型され、その表面には多
数の突条が形成されて粗面になつている。この粗
面は仕上用吹付材の塗着性を良好にするためのも
のである。上記上片3と垂直片4の連接部8及び
垂直片4と底片5の連接部10の内部においてそ
れぞれ連結片11で連結されており、また、上記
垂直片4の中腹部の内部には二本の控え片12が
設けられていて、これによつて目地枠全体の強度
を増大させてある。この控片間を貫通するよう垂
直片4の背面側からガイド溝13に沿つて樹脂釘
を打つことにより目地部材を型枠に固定する。上
記アンカー6,7は上記連結片11に対応する位
置から突出しており、また、上記仕切片9は斜め
後方に延びたのち垂直片に立ち上り、その先端に
水返し片14が形成されている。
枠本体2は硬質プラスチツクにより中空に形成さ
れているが、上記上片3及び底片5の先端から
「コ」字状内周面に亘つて軟質プラスチツクによ
る表層材層2aが一体成型され、その表面には多
数の突条が形成されて粗面になつている。この粗
面は仕上用吹付材の塗着性を良好にするためのも
のである。上記上片3と垂直片4の連接部8及び
垂直片4と底片5の連接部10の内部においてそ
れぞれ連結片11で連結されており、また、上記
垂直片4の中腹部の内部には二本の控え片12が
設けられていて、これによつて目地枠全体の強度
を増大させてある。この控片間を貫通するよう垂
直片4の背面側からガイド溝13に沿つて樹脂釘
を打つことにより目地部材を型枠に固定する。上
記アンカー6,7は上記連結片11に対応する位
置から突出しており、また、上記仕切片9は斜め
後方に延びたのち垂直片に立ち上り、その先端に
水返し片14が形成されている。
次に上記のように構成された打継用目地部材の
使用例を説明するに、型枠15に墨付けを行な
い、これに沿つて目地部材1を固定するが、上記
控え片12間を貫通するよう垂直片4の背面側か
らガイド溝13に沿つて樹脂釘17を打ち込み、
上片3と垂直片4と傾斜している底片5とにより
形成される断面略「コ」字状の空間部16を貫通
させて目地部材1を型枠15に固定する。この樹
脂釘17は二段頭釘を用いるのがよく、これによ
り樹脂釘頭部が補助的なアンカーの作用をなす。
次に上記仕切片9を固定させるために上片3に上
部に養生材がセツトされるが、本考案の実施例に
おいてはこの養生材として養生カバー18が用い
られている。この養生カバー18は断面略「L」
字状をなしたカバー本体18aの先端部下面側に
上記水返し片14に係合させる係合舌片18bが
形成されると共にその上面側に摘み片18cが形
成されている。上記養生カバー18をセツトした
後、下階部分19をコンクリート打設する(第2
図)。
使用例を説明するに、型枠15に墨付けを行な
い、これに沿つて目地部材1を固定するが、上記
控え片12間を貫通するよう垂直片4の背面側か
らガイド溝13に沿つて樹脂釘17を打ち込み、
上片3と垂直片4と傾斜している底片5とにより
形成される断面略「コ」字状の空間部16を貫通
させて目地部材1を型枠15に固定する。この樹
脂釘17は二段頭釘を用いるのがよく、これによ
り樹脂釘頭部が補助的なアンカーの作用をなす。
次に上記仕切片9を固定させるために上片3に上
部に養生材がセツトされるが、本考案の実施例に
おいてはこの養生材として養生カバー18が用い
られている。この養生カバー18は断面略「L」
字状をなしたカバー本体18aの先端部下面側に
上記水返し片14に係合させる係合舌片18bが
形成されると共にその上面側に摘み片18cが形
成されている。上記養生カバー18をセツトした
後、下階部分19をコンクリート打設する(第2
図)。
次に上記養生カバー18を取り外した後、上階
部分20をコンクリート打設し(第3図)、型枠
15及び目地棒16を解体する。上記樹脂釘17
は露呈するからこれをカツトし、目地溝内を吹付
塗装する。
部分20をコンクリート打設し(第3図)、型枠
15及び目地棒16を解体する。上記樹脂釘17
は露呈するからこれをカツトし、目地溝内を吹付
塗装する。
上記のように構成されたコンクリート打継用目
地部材においては、下階19の打設に際してコン
クリートは垂直片4から底片5の傾斜面に沿つて
矢示F方向に流下するから底片5下部にも的確に
「ノロ」が廻り、空間ができたりジヤンカが生じ
たりすることはない。
地部材においては、下階19の打設に際してコン
クリートは垂直片4から底片5の傾斜面に沿つて
矢示F方向に流下するから底片5下部にも的確に
「ノロ」が廻り、空間ができたりジヤンカが生じ
たりすることはない。
(考案の効果)
本考案に係るコンクリート打継用目地部材によ
れば、上片とこれに連接する垂直片とこの垂直片
に連続する底片とにより断面略「コ」字状の形成
された目地枠本体は中空に形成される共に上記上
片と垂直片の連接部及び垂直片と底片の連接部の
内部においてそれぞれ連結片で連結されているか
ら、プラスチツク成型される目地部材、特に目地
枠本体の肉圧を増大することなく強度を上げるこ
とができ、また、上記底片は先端に至るに従つて
下方向に傾斜していると共にアンカーは連結片に
対応する位置から後方に突出しているから、下階
の打設に際してコンクリートは垂直片から底片の
傾斜面に沿つて流下し、底片下部にも的確に「ノ
ロ」が廻るため、この部分に空間ができたりジヤ
ンカが生じたりすることはなく、しかも、成型が
容易であつて特にコストアツプとなることもな
い。
れば、上片とこれに連接する垂直片とこの垂直片
に連続する底片とにより断面略「コ」字状の形成
された目地枠本体は中空に形成される共に上記上
片と垂直片の連接部及び垂直片と底片の連接部の
内部においてそれぞれ連結片で連結されているか
ら、プラスチツク成型される目地部材、特に目地
枠本体の肉圧を増大することなく強度を上げるこ
とができ、また、上記底片は先端に至るに従つて
下方向に傾斜していると共にアンカーは連結片に
対応する位置から後方に突出しているから、下階
の打設に際してコンクリートは垂直片から底片の
傾斜面に沿つて流下し、底片下部にも的確に「ノ
ロ」が廻るため、この部分に空間ができたりジヤ
ンカが生じたりすることはなく、しかも、成型が
容易であつて特にコストアツプとなることもな
い。
第1図乃至第3図は本考案に係るコンクリート
打継用目地部材の実施例を示し、第1図は斜視
図、第2図及び第3図は使用状態を示す断面図で
ある。第4図は従来の一般的なコンクリート打継
用目地部材の基本形態を示す断面図である。 1……目地部材全体、2……目地枠本体、3…
…上片、4……垂直片、5……底片、6,7……
アンカー、9……仕切片、11……連結片、12
……控え片、13……ガイド溝、14……水返し
片。
打継用目地部材の実施例を示し、第1図は斜視
図、第2図及び第3図は使用状態を示す断面図で
ある。第4図は従来の一般的なコンクリート打継
用目地部材の基本形態を示す断面図である。 1……目地部材全体、2……目地枠本体、3…
…上片、4……垂直片、5……底片、6,7……
アンカー、9……仕切片、11……連結片、12
……控え片、13……ガイド溝、14……水返し
片。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 コンクリート構築に際して上階部を打継ぐ場合
に使用され、上片とこれに連接する垂直片とこの
垂直片に連続する底片とにより断面略「コ」字状
に形成された目地枠本体の上記上片と垂直片との
連接部から上方に仕切片が延設されているプラス
チツク製の長尺の目地部材において、 上記目地枠本体は中空に形成されると共に上記
上片と垂直片の連接部及び垂直片と底片の連接部
の内部においてそれぞれ連結片で連結されてお
り、上記底片は先端に至るに従つて下方向に傾斜
していると共に上記垂直片の中腹部の内部には二
本の控え片が設けられ、上記垂直片の背面側には
ガイド溝を設けて、この控え片間を貫通するよう
垂直片の背面側からガイド溝に沿つて樹脂釘を打
つことにより型枠に固定されるようになつてお
り、上記両連結片に対応する位置から後方にT字
形のアンカーが突出していると共に上記仕切片は
斜め後方に延びたのち垂直に立ち上り、その先端
に水返し片が形成されていることを特徴とするコ
ンクリート打継用目地部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12639184U JPS6141709U (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | コンクリ−ト打継用目地部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12639184U JPS6141709U (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | コンクリ−ト打継用目地部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6141709U JPS6141709U (ja) | 1986-03-17 |
| JPH0430246Y2 true JPH0430246Y2 (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=30685066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12639184U Granted JPS6141709U (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | コンクリ−ト打継用目地部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6141709U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5312494U (ja) * | 1976-07-10 | 1978-02-01 | ||
| JPS574739Y2 (ja) * | 1976-09-22 | 1982-01-28 |
-
1984
- 1984-08-22 JP JP12639184U patent/JPS6141709U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6141709U (ja) | 1986-03-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6540201B1 (en) | Tilt-up concrete panel forming system | |
| US3968191A (en) | Method of setting tile and forming swimming pool deck | |
| US3850403A (en) | Tile-setting and mold form apparatus | |
| JPH0430246Y2 (ja) | ||
| JPS5919051Y2 (ja) | 亀裂誘発目地棒 | |
| JPH0312890Y2 (ja) | ||
| JPS6332275Y2 (ja) | ||
| JPH0732724Y2 (ja) | 外壁と屋根面との接合構造 | |
| JPS63916Y2 (ja) | ||
| JPH07207930A (ja) | コンクリート打込用転用型枠 | |
| JPS6115144Y2 (ja) | ||
| KR950007101Y1 (ko) | 옥상방수용 마감재 | |
| JPH0439945Y2 (ja) | ||
| JPH031556Y2 (ja) | ||
| JPS6212722Y2 (ja) | ||
| JPS60130948U (ja) | 補強リブ付き水平スラブ用型枠 | |
| JPH02115445A (ja) | タイル等の張付け構造、その目地枠及びタイル等の張付け方法 | |
| JPH0247701Y2 (ja) | ||
| JP2683872B2 (ja) | 建物用のコンクリートパネル | |
| JPS6220343B2 (ja) | ||
| JPH03462B2 (ja) | ||
| JPS639611Y2 (ja) | ||
| JPS588819Y2 (ja) | 左官用笠木成形補助材 | |
| JPH0236843Y2 (ja) | ||
| JPH0122847Y2 (ja) |