JPH0430262A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
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- JPH0430262A JPH0430262A JP2135929A JP13592990A JPH0430262A JP H0430262 A JPH0430262 A JP H0430262A JP 2135929 A JP2135929 A JP 2135929A JP 13592990 A JP13592990 A JP 13592990A JP H0430262 A JPH0430262 A JP H0430262A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コンピュータなど情報処理機器の端末装置と
して用いられる印字装置に関する。
して用いられる印字装置に関する。
従来の技術
近年、コンピュータを中心とした情報処理機器の発達に
より、多くの情報が伝達され、蓄積され、必要なときに
検索、出力できるシステムが実用化されている。この:
うなシステムにおいて多くの情報が蓄積されたディスク
装置のような情報蓄積装置から、特定の情報を選択する
場合、端末機器よりキーボードなどを用い、その書類の
選別コードやキーワードの組み合せ力どから決まる入力
操作を行い、検索している。たとえば複類の情報を組合
わせて編集して仕上げる作業の場合は、複類の情報を検
索して読み出すのに、上記キーボードによる操作を繰シ
返し行っている。この端末装置としては、パーソナルコ
ンピュータや、ワードプロセッサ、または電子タイプラ
イタなどがある。
より、多くの情報が伝達され、蓄積され、必要なときに
検索、出力できるシステムが実用化されている。この:
うなシステムにおいて多くの情報が蓄積されたディスク
装置のような情報蓄積装置から、特定の情報を選択する
場合、端末機器よりキーボードなどを用い、その書類の
選別コードやキーワードの組み合せ力どから決まる入力
操作を行い、検索している。たとえば複類の情報を組合
わせて編集して仕上げる作業の場合は、複類の情報を検
索して読み出すのに、上記キーボードによる操作を繰シ
返し行っている。この端末装置としては、パーソナルコ
ンピュータや、ワードプロセッサ、または電子タイプラ
イタなどがある。
第5図は従来の電子タイプライタの外観図を示し、タイ
プしたものを印字する印字6と、操作の指標となる表示
を行うデイスプレィ部19と、情報全蓄積するフロッピ
ーデイ7りのドライブ装置であるフロンピーデイヌクド
ライブ(以降FDDと記す)20と、タイプ入力するだ
めのキーボード7で構成されている。
プしたものを印字する印字6と、操作の指標となる表示
を行うデイスプレィ部19と、情報全蓄積するフロッピ
ーデイ7りのドライブ装置であるフロンピーデイヌクド
ライブ(以降FDDと記す)20と、タイプ入力するだ
めのキーボード7で構成されている。
以上のように構成された従来の電子タイプライタの操作
方法について、以下その内容を説明する。
方法について、以下その内容を説明する。
ある必要とする情報を出力したい場合は従来は必要とす
る書類のテキスト名を確認し、タイプライタ本体のFD
D20に装着したフロッピデイヌクなどのメモリーより
このテキスト名を読み出し、1度タイプアウトすること
によりテキスト内容を確認していた。その印字部θによ
りタイプアウトした印字例を第6図に示す。デイスプレ
ィ部19に表示可能な部分23と、プリントアウトした
記録紙24を示している。
る書類のテキスト名を確認し、タイプライタ本体のFD
D20に装着したフロッピデイヌクなどのメモリーより
このテキスト名を読み出し、1度タイプアウトすること
によりテキスト内容を確認していた。その印字部θによ
りタイプアウトした印字例を第6図に示す。デイスプレ
ィ部19に表示可能な部分23と、プリントアウトした
記録紙24を示している。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記従来の構成では、第6図に示すように
デイスプレィ部19に表示可能な部分23が小さいため
書式内容の全体を確認することが困難であり、テキスト
名を誤ってメモリー読み呂しを行ったシした場合、タイ
プアウトするまで書式内容が明確に判明できなかった。
デイスプレィ部19に表示可能な部分23が小さいため
書式内容の全体を確認することが困難であり、テキスト
名を誤ってメモリー読み呂しを行ったシした場合、タイ
プアウトするまで書式内容が明確に判明できなかった。
また、必要とする情報を検索するためのキーボード7か
らのキーワード入力が多くの機能操作が複雑で複数のキ
ー操作を行っていたため、操作をマスターするのに熟練
を要した。本発明は上記課題に留意し、検索操作2編集
操作の容易な印字装置を提供しようとするものである。
らのキーワード入力が多くの機能操作が複雑で複数のキ
ー操作を行っていたため、操作をマスターするのに熟練
を要した。本発明は上記課題に留意し、検索操作2編集
操作の容易な印字装置を提供しようとするものである。
課題を解決するだめの手段
本発明は、上記目的を達成するために印字装置本体にバ
ーコード認識手段を有し、タイプアウトされた書式のバ
ーコードを読み取ることによりその書式か、キーボード
入力をせずに瞬時に本体メモリーなどより読み圧せ、編
集などを簡単にするようにしたものである。
ーコード認識手段を有し、タイプアウトされた書式のバ
ーコードを読み取ることによりその書式か、キーボード
入力をせずに瞬時に本体メモリーなどより読み圧せ、編
集などを簡単にするようにしたものである。
構成としては、バーコードを読み取ることができるバー
コード認識手段と、このバーコード認識手段により読み
取られたバーコード信号に基づいて内蔵または外部の情
報蓄積装置より情報を検索し、出力する検索手段と、こ
の検索手段により選びだされた情報を印字する印字部と
を具備し、ノく一コードが記録された書類よりバーコー
ドをノく一コード認識手段により読み取ることにより、
このバーコード信号に対応した情報を印字部より出力す
る印字装置である。
コード認識手段と、このバーコード認識手段により読み
取られたバーコード信号に基づいて内蔵または外部の情
報蓄積装置より情報を検索し、出力する検索手段と、こ
の検索手段により選びだされた情報を印字する印字部と
を具備し、ノく一コードが記録された書類よりバーコー
ドをノく一コード認識手段により読み取ることにより、
このバーコード信号に対応した情報を印字部より出力す
る印字装置である。
第2の発明として、上記第1の発明に加えて、情報入力
手段により入力された情報の検索用のキーワードを入力
するキーワード入力手段と、このキーワード入力手段に
より入力された検索用のキーワードをバーコードに変換
するバーコード変換部とを具備し、印字部が情報入力手
段よシ入力された情報と、バーコード変換部よシ出力さ
れるその情報の検索用のバーコードを同一記録紙上に印
字するとともに、バーコード記録された書類よりバーコ
ードを読み取り、このバーコードに対応した情報を印字
する印字装置である。
手段により入力された情報の検索用のキーワードを入力
するキーワード入力手段と、このキーワード入力手段に
より入力された検索用のキーワードをバーコードに変換
するバーコード変換部とを具備し、印字部が情報入力手
段よシ入力された情報と、バーコード変換部よシ出力さ
れるその情報の検索用のバーコードを同一記録紙上に印
字するとともに、バーコード記録された書類よりバーコ
ードを読み取り、このバーコードに対応した情報を印字
する印字装置である。
作 用
上記構成の本発明の印字装置は、情報処理システムにお
いて、情報検索や、その情報による編集作業を行う場合
に、バーコード認識手段により情報の検索情報を入力し
、それにより情報の検索を容易にし、また情報入力手段
による情報入力の際に同時にその情報検索用のバーコー
ドをも、同一頁に記録し、印字部により記録紙上に印字
して出力できるものである。この場合、情報蓄積装置に
は情報とともにバーコード記録タも同時に記憶される。
いて、情報検索や、その情報による編集作業を行う場合
に、バーコード認識手段により情報の検索情報を入力し
、それにより情報の検索を容易にし、また情報入力手段
による情報入力の際に同時にその情報検索用のバーコー
ドをも、同一頁に記録し、印字部により記録紙上に印字
して出力できるものである。この場合、情報蓄積装置に
は情報とともにバーコード記録タも同時に記憶される。
検索用のバーコードには、その情報が記憶されている書
類としてのフォーマット情報としての第1の情報と、そ
の情報の内容を示す情報としての第2の情報と、テキス
ト全体の内容を示すテキスト名を示す第3の情報の3つ
の情報の少なくとも1つを含むものであシ、とくに第1
.第2の情報のバーコードは頁ごとに書類情報とともに
記録さすことができる。そのため、頁ごと、または第1
゜第2.第3の情報を別々に出力することができる。
類としてのフォーマット情報としての第1の情報と、そ
の情報の内容を示す情報としての第2の情報と、テキス
ト全体の内容を示すテキスト名を示す第3の情報の3つ
の情報の少なくとも1つを含むものであシ、とくに第1
.第2の情報のバーコードは頁ごとに書類情報とともに
記録さすことができる。そのため、頁ごと、または第1
゜第2.第3の情報を別々に出力することができる。
実施例
第1図に本発明の一実施例による印字装置の構成を示す
ブロック図である。入力したい情報を入力するだめの情
報入力手段1と、この情報の検索用のバーコードなどの
バーコード情報を読み取るバーコード認識手段2と、こ
れらの入力された情報を判断し、情報料に信号を圧力す
る判別手段3と、この判別手段3の出力により制御を行
う制御手段4と、この制御手段4により制御される記憶
手段5と印字部6で構成されている。
ブロック図である。入力したい情報を入力するだめの情
報入力手段1と、この情報の検索用のバーコードなどの
バーコード情報を読み取るバーコード認識手段2と、こ
れらの入力された情報を判断し、情報料に信号を圧力す
る判別手段3と、この判別手段3の出力により制御を行
う制御手段4と、この制御手段4により制御される記憶
手段5と印字部6で構成されている。
上記構成の印字装置の動作を説明すると、記録手段6に
記憶されている情報、すなわち情報入力手段1かもすで
に入力された情報の中から、編集して1つの書類を仕上
げる際に、必要とする情報のバーコードをバーコード認
識手段2により、まず読み取る。このバーコードには必
要とする情報の検索用のテキスト名、情報内容、それか
らその構成のフォーマットが情報として含まれているの
で、判別手段3でその内容を判別し、制御手段4により
情報蓄積装置として機能する記憶手段6の中より情報を
検索し、圧力する。この判断手段3゜制御手段4により
情報の検索手段が構成されている。この検索手段により
選び出された情報は制御手段4の制御により印字部6に
より記録紙上に印字出力される。
記憶されている情報、すなわち情報入力手段1かもすで
に入力された情報の中から、編集して1つの書類を仕上
げる際に、必要とする情報のバーコードをバーコード認
識手段2により、まず読み取る。このバーコードには必
要とする情報の検索用のテキスト名、情報内容、それか
らその構成のフォーマットが情報として含まれているの
で、判別手段3でその内容を判別し、制御手段4により
情報蓄積装置として機能する記憶手段6の中より情報を
検索し、圧力する。この判断手段3゜制御手段4により
情報の検索手段が構成されている。この検索手段により
選び出された情報は制御手段4の制御により印字部6に
より記録紙上に印字出力される。
第2図は第1図の構成を部品構成として書き換えたブロ
ック図である。情報入力手段1に対応したものがキーボ
ード7であシ、バーコード認識手段2に対応したものが
バーコードリーダ8である。
ック図である。情報入力手段1に対応したものがキーボ
ード7であシ、バーコード認識手段2に対応したものが
バーコードリーダ8である。
判断手段3と制御手段4はCPU9とその制御のための
プログラムが記憶されたROM10で構成されている。
プログラムが記憶されたROM10で構成されている。
記憶手段6はRAM11が対応している。印字部6はド
ライバ13により位字機構が制御されて印字する部分が
対応しているが、印字機構の部分は省略している。工/
○ボート12は外部の情報蓄積装置から情報を入出力す
る場合の入出力ポートである。動作については第1図と
同様である。
ライバ13により位字機構が制御されて印字する部分が
対応しているが、印字機構の部分は省略している。工/
○ボート12は外部の情報蓄積装置から情報を入出力す
る場合の入出力ポートである。動作については第1図と
同様である。
第3図(a)には情報の検索用データになるバーコード
が、その情報と同一頁に記載され印字された例を示して
おり、記録用紙14には文章などの情報16が印字され
ておシ、同時にバーコード16゜17.18が印字され
ている。この印字は情報入力手段1より情報入力する際
に、その情報の検索用のキーワードを情報入力手段1に
より入力し、判断手段3によりこのキーワードをノく−
コード情報として判別し、制御手段4によりこのキーワ
ードを第2図のROM1oに制御用プログラムとともに
蓄えられたバーコード変換データを用い、ノく−コード
に変換し、印字部6により記録紙14上に、その情報1
6とともに、バーコード16.j 7゜18として印字
される。
が、その情報と同一頁に記載され印字された例を示して
おり、記録用紙14には文章などの情報16が印字され
ておシ、同時にバーコード16゜17.18が印字され
ている。この印字は情報入力手段1より情報入力する際
に、その情報の検索用のキーワードを情報入力手段1に
より入力し、判断手段3によりこのキーワードをノく−
コード情報として判別し、制御手段4によりこのキーワ
ードを第2図のROM1oに制御用プログラムとともに
蓄えられたバーコード変換データを用い、ノく−コード
に変換し、印字部6により記録紙14上に、その情報1
6とともに、バーコード16.j 7゜18として印字
される。
第3図(a)のように印字された情報を、編集のために
再度出力したいときは、第3図Φ)のように7<−コー
ドリーダ8によりバーコード16,17゜18のいずれ
か、または全部を読み取り、上記のような動作により再
び第3図体)が印字部6より出力される。この読み取シ
の際にノく−コード16は情報のフォーマットを示すも
のであり、/く−コード1γが情報の内容を示し、バー
コード18は情報のテキスト名を示すものであるとする
と、ノ<−コードリーダ8によりバーコード17のみ読
み取り、すぐ印字部6の起動をキーボード7より行った
場合は、第3図(a)の点線内のフォーマントの部分1
5aのみ印字出力することができる。
再度出力したいときは、第3図Φ)のように7<−コー
ドリーダ8によりバーコード16,17゜18のいずれ
か、または全部を読み取り、上記のような動作により再
び第3図体)が印字部6より出力される。この読み取シ
の際にノく−コード16は情報のフォーマットを示すも
のであり、/く−コード1γが情報の内容を示し、バー
コード18は情報のテキスト名を示すものであるとする
と、ノ<−コードリーダ8によりバーコード17のみ読
み取り、すぐ印字部6の起動をキーボード7より行った
場合は、第3図(a)の点線内のフォーマントの部分1
5aのみ印字出力することができる。
同じように文章のみ、テキスト全体など読み込むバーコ
ードの内容により印字部より出力される内容を制御する
ことができる。またデイスプレィ部19にのみ出力する
制御をキーボード7のキー操作で行うことも可能である
。
ードの内容により印字部より出力される内容を制御する
ことができる。またデイスプレィ部19にのみ出力する
制御をキーボード7のキー操作で行うことも可能である
。
第4図は本実施例の印字装置の取扱い説明書を示してお
り、前もって操作目的に応じたバーコードが取扱い説明
書に印刷されておシ、たとえば、ある機能操作が必要な
とき、必要とする機能の項のバーコードをバーコードリ
ーダ8で走査すると、その機能をキーボード7のキー操
作なしで実行することができる。この機能別のものはバ
ーコード22で示されている。さらに情報入力の際の書
式の左右のマージンなどを決めるバーコード21もして
書類上に印刷される場合と、デイスプレィ部19に順次
表示される場合があり、いずれもバーコードリーダ8で
読み込まれる。
り、前もって操作目的に応じたバーコードが取扱い説明
書に印刷されておシ、たとえば、ある機能操作が必要な
とき、必要とする機能の項のバーコードをバーコードリ
ーダ8で走査すると、その機能をキーボード7のキー操
作なしで実行することができる。この機能別のものはバ
ーコード22で示されている。さらに情報入力の際の書
式の左右のマージンなどを決めるバーコード21もして
書類上に印刷される場合と、デイスプレィ部19に順次
表示される場合があり、いずれもバーコードリーダ8で
読み込まれる。
なおバーコード1了、18.19は印字部6がデイジ−
ホイルを用いた記録紙駆動の場合は、その記録紙のパー
ティカルラインを活用して印字すると効果的な構成とな
る。また情報入力の際にキーボード7よりフォーマント
を入力した際には、書式設定モードで行われるものは、
自動的にバーコード変換され、その情報の印字の際にバ
ーコードとして印字出力される。このようにすることに
よって従来の製品では書式内容の全体、レイアウトが確
認しにくかったが本発明ではそのことが改善される。
ホイルを用いた記録紙駆動の場合は、その記録紙のパー
ティカルラインを活用して印字すると効果的な構成とな
る。また情報入力の際にキーボード7よりフォーマント
を入力した際には、書式設定モードで行われるものは、
自動的にバーコード変換され、その情報の印字の際にバ
ーコードとして印字出力される。このようにすることに
よって従来の製品では書式内容の全体、レイアウトが確
認しにくかったが本発明ではそのことが改善される。
また従来の製品では書式にテキスト名をつけて管理を行
っていたので、その管理を誤まると全く異った内容のテ
キストが読み出され、必要とする書式がタイプアウトさ
れない。
っていたので、その管理を誤まると全く異った内容のテ
キストが読み出され、必要とする書式がタイプアウトさ
れない。
また頁ごとにフォーマットおよび文章のバーコードを印
刷するため、必要とする頁のみを確実に出力できる。
刷するため、必要とする頁のみを確実に出力できる。
発明の効果
以上の説明より明らかなように、本発明は、バコードを
認識するバーコード認識手段を設け、さらには印字され
る情報の検索用バーコードが同一記録紙上にその情報と
ともに印字される印字部を設けることにより、印字出力
された内容を再度読み出す場合に、キーボードによる複
雑な複数のキー操作を行わずに、バーコード読み取りに
ヨリ確実に、簡単な操作で実行できる。このため複数の
情報を用いた編集作業が効率的に実施できる。
認識するバーコード認識手段を設け、さらには印字され
る情報の検索用バーコードが同一記録紙上にその情報と
ともに印字される印字部を設けることにより、印字出力
された内容を再度読み出す場合に、キーボードによる複
雑な複数のキー操作を行わずに、バーコード読み取りに
ヨリ確実に、簡単な操作で実行できる。このため複数の
情報を用いた編集作業が効率的に実施できる。
第1図は本発明の一実施例の印字装置のブロック図、第
2図は同実施例の部品構成を示すプロソ操作状態を示す
同実施例の印字装置の外観斜視図、1・・・・・・情報
入力手段、 ・・・・・バーコード認識手 第 図 !? 第 図
2図は同実施例の部品構成を示すプロソ操作状態を示す
同実施例の印字装置の外観斜視図、1・・・・・・情報
入力手段、 ・・・・・バーコード認識手 第 図 !? 第 図
Claims (9)
- (1)バーコードを読み取るバーコード認識手段と、前
記バーコード認識手段により読み取られたバーコード信
号に基づいて情報蓄積装置より情報を検索し出力する検
索手段と、前記検索手段により選びだされた情報を印字
する印字部とを具備し、バーコードが記録された書類よ
りバーコードを前記バーコード認識手段により読み取る
ことにより前記バーコードに対応した情報を前記印字部
より印字物として出力するようにしてなる印字装置。 - (2)情報入力手段により入力された情報の検索用のキ
ーワードを入力するキーワード入力手段と、前記キーワ
ード入力手段により入力された検索用のキーワードをバ
ーコードに変換するバーコード変換部と、前記バーコー
ド変換部により出力されたバーコードと前記入力された
情報を同一記録紙上に印字する印字部と、バーコードを
読み取るバーコード認識手段と、前記バーコード認識手
段により読み取られたバーコード信号に基づいて情報蓄
積装置より情報を検索し出力する検索手段とを具備し、
バーコードが記録された書類よりバーコードを前記バー
コード認識手段により読み取ることにより前記バーコー
ドに対応した情報を前記印字部より印字物として出力す
るようにしてなる印字装置。 - (3)バーコードに記録された情報が書類のフォーマッ
トを示す第1の情報と、書類の内容を示す第2の情報と
、テキスト全体を示すテキスト名を示す第3の情報のい
ずれか少なくとも1つの情報である請求項1または2記
載の印字装置。 - (4)バーコードが、記録紙の頁ごとに設けられ、頁単
位で制御される制御手段を有する請求項2記載の印字装
置。 - (5)標準バーコードを内蔵したバーコード表示手段を
有し、書類のフォーマット設置および特定機能の実施が
バーコード認識手段により前記バーコード表示手段の中
から1つのバーコードを選択し、認識させることにより
行われる請求項2記載の印字装置。 - (6)情報入力手段により情報を入力する際の書類のフ
ォーマットが自動的に、前記書類が印字部により印字さ
れるときにバーコードとして印字される請求項3記載の
印字装置。 - (7)第1の情報が記録されたバーコードのみをバーコ
ード認識手段により読み取った場合に、書類のフォーマ
ット情報のみ出力する請求項3記載の印字装置。 - (8)第2の情報が記録されたバーコードのみをバーコ
ード認識手段により読み取った場合に、書類の内容を示
す文章のみを出力する請求項3記載の印字装置。 - (9)第3の情報が記録されたバーコードのみをバーコ
ード認識手段により読み取った場合に、テキスト全体の
情報が出力される請求項3記載の印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2135929A JPH0430262A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2135929A JPH0430262A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0430262A true JPH0430262A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15163150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2135929A Pending JPH0430262A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430262A (ja) |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2135929A patent/JPH0430262A/ja active Pending
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