JPH04303930A - ドライエッチング方法 - Google Patents
ドライエッチング方法Info
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- JPH04303930A JPH04303930A JP9334591A JP9334591A JPH04303930A JP H04303930 A JPH04303930 A JP H04303930A JP 9334591 A JP9334591 A JP 9334591A JP 9334591 A JP9334591 A JP 9334591A JP H04303930 A JPH04303930 A JP H04303930A
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- 238000001312 dry etching Methods 0.000 title claims description 12
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Landscapes
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、化合物半導体の電子ビ
ームを用いたドライエッチング方法、さらに詳しくはナ
ノメータレベルの精密な加工を化合物半導体に施すドラ
イエッチング方法に関する。
ームを用いたドライエッチング方法、さらに詳しくはナ
ノメータレベルの精密な加工を化合物半導体に施すドラ
イエッチング方法に関する。
【0002】
【従来の技術】III −V族化合物半導体へのドライ
エッチング技術は、半導体プロセス上重要である。特に
最近では、量子効果が現れるナノメータレベルのドライ
エッチング技術が注目されている。このようなナノメー
タレベルのドライエッチングには、集束電子ビームを用
いた塩素ガスのアシストエッチングが特願昭61−30
0785号明細書に提案されている。図3は、この従来
例で用いられた電子ビームアシストエッチング装置の概
略の構成を示す図である。
エッチング技術は、半導体プロセス上重要である。特に
最近では、量子効果が現れるナノメータレベルのドライ
エッチング技術が注目されている。このようなナノメー
タレベルのドライエッチングには、集束電子ビームを用
いた塩素ガスのアシストエッチングが特願昭61−30
0785号明細書に提案されている。図3は、この従来
例で用いられた電子ビームアシストエッチング装置の概
略の構成を示す図である。
【0003】この電子ビームアシストエッチング装置は
、集束レンズ309、鏡筒310、電子ビームガン31
1よりなる電子ビーム照射系と、試料室308と、副試
料室306と、反応性ガス収納室301とから構成され
ている。従来例においては、反応性ガスを用い、集束さ
れた電子ビーム照射により基板305を直接加工してい
る。すなわち、反応性ガスを反応性ガス収納室301に
入れ、基板305を試料台304にセットし加熱する。 電子ビーム照射系の鏡筒310と試料室308を10−
5Torr程度以上の高真空に排気する。副試料室30
6に設置されたピンホール307は、副試料室306内
部と外部との差を保つためと、電子ビーム302を基板
305上に照射するための通路として設置されている。 副試料室306と反応性ガス収納室301とは配管30
3によって接続されており、試料室308を真空排気す
ることにより、ピンホール307を通して、副試料室内
部が真空排気される。反応性ガスは配管303及びその
先端の微小ノズル312を通り、副試料室306内部が
反応性ガスで充満される。ピンホールを通って集束され
た電子ビームが加熱基板305に照射され、照射された
場所の基板がエッチングされる。
、集束レンズ309、鏡筒310、電子ビームガン31
1よりなる電子ビーム照射系と、試料室308と、副試
料室306と、反応性ガス収納室301とから構成され
ている。従来例においては、反応性ガスを用い、集束さ
れた電子ビーム照射により基板305を直接加工してい
る。すなわち、反応性ガスを反応性ガス収納室301に
入れ、基板305を試料台304にセットし加熱する。 電子ビーム照射系の鏡筒310と試料室308を10−
5Torr程度以上の高真空に排気する。副試料室30
6に設置されたピンホール307は、副試料室306内
部と外部との差を保つためと、電子ビーム302を基板
305上に照射するための通路として設置されている。 副試料室306と反応性ガス収納室301とは配管30
3によって接続されており、試料室308を真空排気す
ることにより、ピンホール307を通して、副試料室内
部が真空排気される。反応性ガスは配管303及びその
先端の微小ノズル312を通り、副試料室306内部が
反応性ガスで充満される。ピンホールを通って集束され
た電子ビームが加熱基板305に照射され、照射された
場所の基板がエッチングされる。
【0004】このような電子ビームアシストエッチング
は、イオンに比べて1万倍以上も軽い電子を照射するエ
ッチングであるから、電子ビームアシストエッチングで
加工された基板には従来のイオン照射を用いたドライエ
ッチングのようなイオン衝撃による損傷がない。したが
って電子ビームアシストエッチングによる基板は、イオ
ン照射ドライエッチングによる基板に比べて非常に低損
傷である。
は、イオンに比べて1万倍以上も軽い電子を照射するエ
ッチングであるから、電子ビームアシストエッチングで
加工された基板には従来のイオン照射を用いたドライエ
ッチングのようなイオン衝撃による損傷がない。したが
って電子ビームアシストエッチングによる基板は、イオ
ン照射ドライエッチングによる基板に比べて非常に低損
傷である。
【0005】従来の技術では、反応性ガスを供給するこ
とにより、電子ビーム未照射部でもガスエッチングが起
きてしまう。ガスエッチングは等方的エッチングのため
エッチング部でサイドエッチングが起きてしまい、従っ
て従来例の電子ビームアシストエッチング法は、量子効
果が現れるナノメータレベルのパターン形成には適用で
きない。
とにより、電子ビーム未照射部でもガスエッチングが起
きてしまう。ガスエッチングは等方的エッチングのため
エッチング部でサイドエッチングが起きてしまい、従っ
て従来例の電子ビームアシストエッチング法は、量子効
果が現れるナノメータレベルのパターン形成には適用で
きない。
【0006】本発明の目的は、サイドエッチングがなく
電子ビーム照射部だけをエッチングすることができ、こ
れにより超微細加工を可能とするドライエッチング方法
を提供することにある。
電子ビーム照射部だけをエッチングすることができ、こ
れにより超微細加工を可能とするドライエッチング方法
を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、III −V
族化合物半導体のドライエッチング方法において、前記
化合物半導体を酸素(O2 ) ガスもしくは酸素(O
2 )ラジカルハロゲン原子を含む雰囲気に曝す表面酸
化工程と、この表面酸化工程で表面を酸化された前記化
合物半導体を反応性ガス又はラジカル雰囲気中で集束電
子ビームを照射することにより該化合物半導体を直接に
加工するエッチング工程と、このエッチング工程で加工
された前記化合物半導体を水素ガス又はラジカル雰囲気
に曝す酸化膜除去工程とを順次に繰り返すことを特徴と
する。
族化合物半導体のドライエッチング方法において、前記
化合物半導体を酸素(O2 ) ガスもしくは酸素(O
2 )ラジカルハロゲン原子を含む雰囲気に曝す表面酸
化工程と、この表面酸化工程で表面を酸化された前記化
合物半導体を反応性ガス又はラジカル雰囲気中で集束電
子ビームを照射することにより該化合物半導体を直接に
加工するエッチング工程と、このエッチング工程で加工
された前記化合物半導体を水素ガス又はラジカル雰囲気
に曝す酸化膜除去工程とを順次に繰り返すことを特徴と
する。
【0008】
【作用】本発明は、酸素(O2 )ガス又は酸素ラジカ
ル(O* )を含む雰囲気に化合物半導体表面を曝すこ
とにより、化合物半導体表面及びエッチング側壁が酸化
され酸化膜で保護される。電子ビームによるエッチング
では、電子ビームが照射されている部分だけ酸化膜が除
去されて反応性ガスと電子ビームによるエッチングが進
む。従って、エッチング工程と表面酸化工程を繰り返す
ことにより、エッチング側壁が酸化膜により保護され、
ガスエッチングによるサイドエッチングが抑制され電子
ビーム照射部のみがエッチングできる。更に、エッチン
グ工程の次の酸化膜除去工程により表面および側壁の酸
化膜を一旦除去してから新たに表面酸化工程に戻るので
、側壁や非エッチング領域が表面から深く過度に酸化さ
れることがなく、既に表面近傍にデバイスの活性領域が
存在したり、もしくは将来形成される場合にも問題がな
い。また、将来のデバイス製造工程における酸化膜の除
去が容易となる。
ル(O* )を含む雰囲気に化合物半導体表面を曝すこ
とにより、化合物半導体表面及びエッチング側壁が酸化
され酸化膜で保護される。電子ビームによるエッチング
では、電子ビームが照射されている部分だけ酸化膜が除
去されて反応性ガスと電子ビームによるエッチングが進
む。従って、エッチング工程と表面酸化工程を繰り返す
ことにより、エッチング側壁が酸化膜により保護され、
ガスエッチングによるサイドエッチングが抑制され電子
ビーム照射部のみがエッチングできる。更に、エッチン
グ工程の次の酸化膜除去工程により表面および側壁の酸
化膜を一旦除去してから新たに表面酸化工程に戻るので
、側壁や非エッチング領域が表面から深く過度に酸化さ
れることがなく、既に表面近傍にデバイスの活性領域が
存在したり、もしくは将来形成される場合にも問題がな
い。また、将来のデバイス製造工程における酸化膜の除
去が容易となる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細
に説明する。図1は、本発明の一実施例に用いる電子ビ
ームアシストエッチング装置の主要部の概略の構成を示
す図、図2は本発明の一実施例を説明する工程図である
。
に説明する。図1は、本発明の一実施例に用いる電子ビ
ームアシストエッチング装置の主要部の概略の構成を示
す図、図2は本発明の一実施例を説明する工程図である
。
【0010】図1の装置は、電子ビームガン101、集
束レンズ102、鏡筒104からなる電子ビーム照射系
と、試料室108および、微小ノズル106とラジカル
発生管111とを備えている。微小ノズル106は、図
示しないが反応性ガス収納室に接続される配管の先端部
を構成しており、ラジカル発生管111は図示しない、
酸素ガス109および水素ガス110の収納室に接続さ
れる配管の先端部を構成している。酸素ガス109およ
び水素ガス110は、バルブにより切り換えて使用でき
るようになっている。また、ラジカル発生管111は図
示していないが、マイクロ波によりECRプラズマを発
生させる方式のものである。
束レンズ102、鏡筒104からなる電子ビーム照射系
と、試料室108および、微小ノズル106とラジカル
発生管111とを備えている。微小ノズル106は、図
示しないが反応性ガス収納室に接続される配管の先端部
を構成しており、ラジカル発生管111は図示しない、
酸素ガス109および水素ガス110の収納室に接続さ
れる配管の先端部を構成している。酸素ガス109およ
び水素ガス110は、バルブにより切り換えて使用でき
るようになっている。また、ラジカル発生管111は図
示していないが、マイクロ波によりECRプラズマを発
生させる方式のものである。
【0011】本実施例では、まずGaAs基板107を
試料室108内の試料台上に設置し、このGaAs基板
107を60℃に加熱し(図2(a))、酸素ガス10
9をラジカル発生管111に導入して酸素ラジカル10
9aを発生させ、厚さ1nm程度の極く薄い酸化膜11
2を生じさせた(表面酸化工程、図2(b))。
試料室108内の試料台上に設置し、このGaAs基板
107を60℃に加熱し(図2(a))、酸素ガス10
9をラジカル発生管111に導入して酸素ラジカル10
9aを発生させ、厚さ1nm程度の極く薄い酸化膜11
2を生じさせた(表面酸化工程、図2(b))。
【0012】次に、純塩素ガスからなる反応性ガス10
5を微小ノズル106からGaAs基板107の表面に
導入し、電子ビーム照射系から加速電圧5.6KeVの
集束された電子ビーム103を幅0.1μm、長さ10
0μmの細線領域に10秒間照射してエッチングを行っ
た(エッチング工程、図2(c))。このとき、GaA
s基板107の表面付近の塩素ガス圧は1×10−3T
orrとした。この結果、電子ビーム照射領域と同じく
幅0.1μmのエッチング溝を深さ1.7nmで100
μmの長さにわたって形成できた。
5を微小ノズル106からGaAs基板107の表面に
導入し、電子ビーム照射系から加速電圧5.6KeVの
集束された電子ビーム103を幅0.1μm、長さ10
0μmの細線領域に10秒間照射してエッチングを行っ
た(エッチング工程、図2(c))。このとき、GaA
s基板107の表面付近の塩素ガス圧は1×10−3T
orrとした。この結果、電子ビーム照射領域と同じく
幅0.1μmのエッチング溝を深さ1.7nmで100
μmの長さにわたって形成できた。
【0013】次に、酸素ガス109を水素ガス110に
切り替え、ラジカル発生管111から水素ラジカル11
0aを10分間発生させ、GaAs基板107表面の酸
化膜112を除去した(酸化膜除去工程、図2(d))
。このときの基板温度は300℃とした。
切り替え、ラジカル発生管111から水素ラジカル11
0aを10分間発生させ、GaAs基板107表面の酸
化膜112を除去した(酸化膜除去工程、図2(d))
。このときの基板温度は300℃とした。
【0014】続いて、GaAs基板107の温度を60
℃に戻し、再び酸素ラジカルを発生させて表面に厚さ1
nmの酸化膜を生じさせた。このときには、既にエッチ
ングされた溝の側壁も酸化膜で保護される(表面酸化工
程、図2(e))。
℃に戻し、再び酸素ラジカルを発生させて表面に厚さ1
nmの酸化膜を生じさせた。このときには、既にエッチ
ングされた溝の側壁も酸化膜で保護される(表面酸化工
程、図2(e))。
【0015】この後は、再びエッチング工程に戻り、以
下これらの工程を繰り返した。30回繰り返したところ
、約50nmの深さで幅0.1μm、長さ100μmの
エッチング溝を形成できた。
下これらの工程を繰り返した。30回繰り返したところ
、約50nmの深さで幅0.1μm、長さ100μmの
エッチング溝を形成できた。
【0016】本実施例で、電子ビームを当てる時間を長
したところ、エッチング速度が上がり時間の節約にはな
るが、余り長時間になると側壁を保護している酸化膜が
次第に除去されガスエッチングによりエッチング幅が広
がってしまうと言う問題があった。逆に、電子ビームを
当てる時間を少なくしてその代わり、工程の繰り返し数
を上げると、エッチング溝の幅を更に狭めることができ
る。但し、この方法は、時間が掛かることとなる。
したところ、エッチング速度が上がり時間の節約にはな
るが、余り長時間になると側壁を保護している酸化膜が
次第に除去されガスエッチングによりエッチング幅が広
がってしまうと言う問題があった。逆に、電子ビームを
当てる時間を少なくしてその代わり、工程の繰り返し数
を上げると、エッチング溝の幅を更に狭めることができ
る。但し、この方法は、時間が掛かることとなる。
【0017】
【発明の効果】本発明によるドライエッチング方法では
、ガスエッチングによるサイドエッチングがなく電子ビ
ーム照射部だけをエッチングすることができるから、電
子ビーム径を10nm程度まで集束してエッチングする
ことにより超微細加工が可能である。
、ガスエッチングによるサイドエッチングがなく電子ビ
ーム照射部だけをエッチングすることができるから、電
子ビーム径を10nm程度まで集束してエッチングする
ことにより超微細加工が可能である。
【0018】更に、酸化膜除去工程により表面および側
壁の酸化膜を一旦除去してから新たに表面酸化工程に戻
るので、側壁や非エッチング領域が表面から深く過度に
酸化されることがなく、既に表面近傍にデバイスの活性
領域が存在したり、もしくは将来形成される場合にも問
題がない。また、将来のデバイス製造工程における酸化
膜の除去が容易となる。
壁の酸化膜を一旦除去してから新たに表面酸化工程に戻
るので、側壁や非エッチング領域が表面から深く過度に
酸化されることがなく、既に表面近傍にデバイスの活性
領域が存在したり、もしくは将来形成される場合にも問
題がない。また、将来のデバイス製造工程における酸化
膜の除去が容易となる。
【0019】従って本発明は、量子効果が現れるナノメ
ータレベルのパターン形成に適用が可能である。
ータレベルのパターン形成に適用が可能である。
【図1】本発明の一実施例に用いる電子ビームアシスト
エッチング装置の概略の構成を示す図。
エッチング装置の概略の構成を示す図。
【図2】本発明の一実施例の工程図。
【図3】従来例で用いられた電子ビームアシストエッチ
ング装置の概略の構成を示す図。
ング装置の概略の構成を示す図。
101,311 電子ビームガン102,309
集束レンズ 103,302 集束電子ビーム104,310
鏡筒 105 反応性ガス 106 微小ノズル 107,305 GaAs基板 108,308 試料室 109 酸素ガス、109a…酸素ラジカル11
0 水素ガス、110a…水素ラジカル111
ラジカル発生管 112 酸化膜 301 反応性ガス収納室 303 配管 304 試料台 306 副試料室 307 ピンホール
集束レンズ 103,302 集束電子ビーム104,310
鏡筒 105 反応性ガス 106 微小ノズル 107,305 GaAs基板 108,308 試料室 109 酸素ガス、109a…酸素ラジカル11
0 水素ガス、110a…水素ラジカル111
ラジカル発生管 112 酸化膜 301 反応性ガス収納室 303 配管 304 試料台 306 副試料室 307 ピンホール
Claims (1)
- 【請求項1】 III −V族化合物半導体のドライ
エッチング方法において、前記化合物半導体を酸素(O
2 )ガス又は酸素ラジカル(O*)を含む雰囲気に曝
す表面酸化工程と、この表面酸化工程で表面を酸化され
た前記化合物半導体にハロゲン原子を含む反応性ガス又
はラジカル雰囲気中で集束電子ビームを照射することに
より該化合物半導体を直接に加工するエッチング工程と
、このエッチング工程で加工された前記化合物半導体を
水素ガス又はラジカルを含む雰囲気に曝す酸化膜除去工
程とを順次に繰り返すことを特徴とするドライエッチン
グ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9334591A JPH04303930A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | ドライエッチング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9334591A JPH04303930A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | ドライエッチング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04303930A true JPH04303930A (ja) | 1992-10-27 |
Family
ID=14079683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9334591A Withdrawn JPH04303930A (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | ドライエッチング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04303930A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007115453A (ja) * | 2005-10-19 | 2007-05-10 | Hitachi High-Technologies Corp | 荷電粒子線装置 |
-
1991
- 1991-03-29 JP JP9334591A patent/JPH04303930A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007115453A (ja) * | 2005-10-19 | 2007-05-10 | Hitachi High-Technologies Corp | 荷電粒子線装置 |
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