JPH04304493A - 航空機ビジュアル進入着陸離陸訓練用シミュレーター - Google Patents
航空機ビジュアル進入着陸離陸訓練用シミュレーターInfo
- Publication number
- JPH04304493A JPH04304493A JP3094917A JP9491791A JPH04304493A JP H04304493 A JPH04304493 A JP H04304493A JP 3094917 A JP3094917 A JP 3094917A JP 9491791 A JP9491791 A JP 9491791A JP H04304493 A JPH04304493 A JP H04304493A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- training
- seat
- instructor
- pilot
- landing
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、航空機ビジュアル進入
着陸離陸訓練用シミュレーターに関するものである。特
に大型航空機のビジュアル進入着陸離陸訓練用シミュレ
ーターにおいて有用なものである。
着陸離陸訓練用シミュレーターに関するものである。特
に大型航空機のビジュアル進入着陸離陸訓練用シミュレ
ーターにおいて有用なものである。
【0002】
【従来の技術】従来、小型航空機の飛行訓練及びビジュ
アル進入着陸離陸訓練である有視界進入着陸離陸訓練は
、主として実飛行機により行われている。小型航空機に
おいては、シミュレーターではなく実飛行機により行っ
ても、経済上さして負担とはならず、訓練効果が大きい
。しかしながら、大型航空機の進入着陸離陸訓練を実飛
行機により行おうとすると、経済上も地球環境上も大き
な負担となる。現在の訓練においては、計器飛行訓練、
緊急操作訓練及びビジュアル進入着陸離陸訓練である有
視界進入着陸離陸訓練のうち、計器飛行訓練、緊急操作
訓練は、航空機シミュレーターにより行われ、有視界進
入着陸離陸訓練は実飛行機により行われている。ビジュ
アル進入着陸離陸訓練に適したビジュアル進入着陸離陸
訓練用シミュレーターがないために、現在の大型航空機
の有視界進入着陸離陸訓練はその訓練の種類によっては
、一人当たり100回又はそれ以上に及び実飛行機で実
施されており、この大型航空機の進入着陸離陸訓練は、
経済上も地球環境上も大きな負担となっている。
アル進入着陸離陸訓練である有視界進入着陸離陸訓練は
、主として実飛行機により行われている。小型航空機に
おいては、シミュレーターではなく実飛行機により行っ
ても、経済上さして負担とはならず、訓練効果が大きい
。しかしながら、大型航空機の進入着陸離陸訓練を実飛
行機により行おうとすると、経済上も地球環境上も大き
な負担となる。現在の訓練においては、計器飛行訓練、
緊急操作訓練及びビジュアル進入着陸離陸訓練である有
視界進入着陸離陸訓練のうち、計器飛行訓練、緊急操作
訓練は、航空機シミュレーターにより行われ、有視界進
入着陸離陸訓練は実飛行機により行われている。ビジュ
アル進入着陸離陸訓練に適したビジュアル進入着陸離陸
訓練用シミュレーターがないために、現在の大型航空機
の有視界進入着陸離陸訓練はその訓練の種類によっては
、一人当たり100回又はそれ以上に及び実飛行機で実
施されており、この大型航空機の進入着陸離陸訓練は、
経済上も地球環境上も大きな負担となっている。
【0003】前述のように現在の航空機シミュレーター
は緊急操作及び計器飛行訓練を主目的として製造されて
おり、有視界進入着陸離陸訓練には性能上もコスト上も
効用上も不向きである。有視界進入着陸離陸訓練の着陸
訓練にて求められるものは、特に滑走路に対する約3度
の進入角の感覚的習得と、それに付随する着陸接地技術
の習得であるが、現在の航空機シミュレーターは前述の
ように緊急操作及び計器飛行訓練を主目的として製造さ
れているので、前記着陸訓練には使用されていないのが
現状である。
は緊急操作及び計器飛行訓練を主目的として製造されて
おり、有視界進入着陸離陸訓練には性能上もコスト上も
効用上も不向きである。有視界進入着陸離陸訓練の着陸
訓練にて求められるものは、特に滑走路に対する約3度
の進入角の感覚的習得と、それに付随する着陸接地技術
の習得であるが、現在の航空機シミュレーターは前述の
ように緊急操作及び計器飛行訓練を主目的として製造さ
れているので、前記着陸訓練には使用されていないのが
現状である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、現在の航空機シミュレーターが、緊急操作及び計
器飛行訓練を主目的として製造されており、有視界進入
着陸離陸訓練には性能上もコスト上も効用上も不向きで
ある点である。
点は、現在の航空機シミュレーターが、緊急操作及び計
器飛行訓練を主目的として製造されており、有視界進入
着陸離陸訓練には性能上もコスト上も効用上も不向きで
ある点である。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る航空機ビジ
ュアル進入着陸離陸訓練用シミュレーターは上記問題点
を解決するため、現在の航空機シミュレーターから緊急
操作装置(インストラクターパネル)と計器飛行装置、
並びに航空機関士関連計器を取り除き、大型航空機の有
視界進入着陸離陸訓練に適した航空機シミュレーターと
することによる。本発明の要旨とするところは、操縦者
席と、操縦者席に設けた操縦者操作部と、操縦者席並び
に教官席の前面に設けた計器部と、教官席と、教官席に
設けた教官操作部と、操縦者席及び教官席の前方並びに
両側面にまたがって設けた画面と、前記操縦者操作部、
計器部、教官操作部、画面と連結されたメモリー、コン
ピューター部とからなり、操縦者操作部の操作に対応し
て計器部を作動させると共に画面を変化させ、同じく教
官操作部の操作に対応して計器部を作動させると共に画
面を変化させることができることを特徴とする。
ュアル進入着陸離陸訓練用シミュレーターは上記問題点
を解決するため、現在の航空機シミュレーターから緊急
操作装置(インストラクターパネル)と計器飛行装置、
並びに航空機関士関連計器を取り除き、大型航空機の有
視界進入着陸離陸訓練に適した航空機シミュレーターと
することによる。本発明の要旨とするところは、操縦者
席と、操縦者席に設けた操縦者操作部と、操縦者席並び
に教官席の前面に設けた計器部と、教官席と、教官席に
設けた教官操作部と、操縦者席及び教官席の前方並びに
両側面にまたがって設けた画面と、前記操縦者操作部、
計器部、教官操作部、画面と連結されたメモリー、コン
ピューター部とからなり、操縦者操作部の操作に対応し
て計器部を作動させると共に画面を変化させ、同じく教
官操作部の操作に対応して計器部を作動させると共に画
面を変化させることができることを特徴とする。
【0006】
【実施例】図1は本発明装置の1実施例の側面図、図2
は同実施例の平面図、図3は同実施例のコンピューター
の配線関係図である。ここで1は操縦者席、2は操縦者
操作部、3は計器部、4は教官席、5は教官操作部、6
は画面、7はメモリー、コンピューター部を示す。本実
施例は、操縦者席1と、操縦者席1に設けた操縦者操作
部2と、操縦者席1並びに教官席4の前面に設けた計器
部3と、教官席4と、教官席に設けた教官操作部5と、
操縦者席1及び教官席4の前方並びに両側面にまたがっ
て設けた画面6と、前記操縦者操作部2、計器部3、教
官操作部5及び画面6に連結されたメモリー、コンピュ
ーター部7とからなる。
は同実施例の平面図、図3は同実施例のコンピューター
の配線関係図である。ここで1は操縦者席、2は操縦者
操作部、3は計器部、4は教官席、5は教官操作部、6
は画面、7はメモリー、コンピューター部を示す。本実
施例は、操縦者席1と、操縦者席1に設けた操縦者操作
部2と、操縦者席1並びに教官席4の前面に設けた計器
部3と、教官席4と、教官席に設けた教官操作部5と、
操縦者席1及び教官席4の前方並びに両側面にまたがっ
て設けた画面6と、前記操縦者操作部2、計器部3、教
官操作部5及び画面6に連結されたメモリー、コンピュ
ーター部7とからなる。
【0007】操縦者席1には通常の訓練の場合図1に示
されるように訓練を受ける操縦者が座る。操縦者席1に
は操縦者操作部2が設けてある。具体的には、操縦捍、
その他の操作装置を挙げることができる。操縦者席1の
前面には計器部3が設けてある。当該計器部3には、有
視界進入着陸離陸に必要とする速度計、高度計、昇降計
、針路、姿勢、時計、操縦装置、フラップ装置、及び簡
便通信用として適当な位置にインターフォンが取り付け
てある。更に必要に応じてレディオ高度計を取り付ける
。又着陸時のショック音を出すように形成されている。
されるように訓練を受ける操縦者が座る。操縦者席1に
は操縦者操作部2が設けてある。具体的には、操縦捍、
その他の操作装置を挙げることができる。操縦者席1の
前面には計器部3が設けてある。当該計器部3には、有
視界進入着陸離陸に必要とする速度計、高度計、昇降計
、針路、姿勢、時計、操縦装置、フラップ装置、及び簡
便通信用として適当な位置にインターフォンが取り付け
てある。更に必要に応じてレディオ高度計を取り付ける
。又着陸時のショック音を出すように形成されている。
【0008】操縦者席1と教官席4との両方から操作可
能な場所に、訓練効果を計るために航空機の位置を瞬時
に移動させるためのポジションリセットや風向風速変化
操作を行うことができる装置を教官操作部5に備える。 又飛行状況の記録を取ることができる器機を適当な場所
に設置する。画面6は操縦者席1及び教官席の前方並び
に両側面にまたがって設けてあり、メモリーに記憶させ
てある飛行場を所要の位置から見た画像として映し出す
ことができる。メモリーに記憶させてある飛行場の画像
としては、滑走路のマーキングを中心とした昼間の画像
である。必要に応じて夜間訓練のために滑走路のライト
システムを中心とした夜の画像を加える。
能な場所に、訓練効果を計るために航空機の位置を瞬時
に移動させるためのポジションリセットや風向風速変化
操作を行うことができる装置を教官操作部5に備える。 又飛行状況の記録を取ることができる器機を適当な場所
に設置する。画面6は操縦者席1及び教官席の前方並び
に両側面にまたがって設けてあり、メモリーに記憶させ
てある飛行場を所要の位置から見た画像として映し出す
ことができる。メモリーに記憶させてある飛行場の画像
としては、滑走路のマーキングを中心とした昼間の画像
である。必要に応じて夜間訓練のために滑走路のライト
システムを中心とした夜の画像を加える。
【0009】本実施例は更に、前記操縦者操作部2、計
器部3、教官操作部5、画面6と連結されたメモリー、
コンピューター部7を有している。このメモリー、コン
ピューター部7は、操縦者操作部2、教官操作部5の操
作に応じて、計器部3を作動させ、画面6を変化させる
。
器部3、教官操作部5、画面6と連結されたメモリー、
コンピューター部7を有している。このメモリー、コン
ピューター部7は、操縦者操作部2、教官操作部5の操
作に応じて、計器部3を作動させ、画面6を変化させる
。
【0010】具体的には、本実施例に係る航空機ビジュ
アル進入着陸離陸訓練用シミュレーターは一例として次
のように使用される。先ず、ポジションリセットを作動
させ、航空機を着陸地点より5マイル、高度1500フ
ィートの位置に移動させる。このポジションリセットの
作動は自習時に操縦者も作動可能とすることが望ましい
。この着陸時用のポジションリセットにより、コンピュ
ーター2、メモリー、コンピューター1を作動させ、画
面6は、メモリーに記憶させてある飛行場の場周径路上
又は直線進入上の高度1500フィートからの進入着陸
画面となる。次に操縦者が操縦者操作部2又は教官操作
部5を操作すると、その操作に対応してコンピューター
4、メモリー、コンピューター3、コンピューター1が
演算を行い、飛行場への進入から着陸までの位置の変化
に応じて、計器部3を作動させると共に画面6を変化さ
せる。又着陸時には、着陸時のショック音が出る。この
ショック音は着陸の良否に応じて小さかったり大きかっ
たりして、訓練操縦者並びに教官に着陸の良否を知らせ
る。更に教官操作部5の飛行状況の記録表示盤には飛行
状況が表示され、かつ進入パスからの高低のずれ並びに
必要に応じて場周径路の連続記録もなされる。速度や姿
勢、方位等各種部分飛行記録もプリントアウト可能であ
ればなお効果的である。
アル進入着陸離陸訓練用シミュレーターは一例として次
のように使用される。先ず、ポジションリセットを作動
させ、航空機を着陸地点より5マイル、高度1500フ
ィートの位置に移動させる。このポジションリセットの
作動は自習時に操縦者も作動可能とすることが望ましい
。この着陸時用のポジションリセットにより、コンピュ
ーター2、メモリー、コンピューター1を作動させ、画
面6は、メモリーに記憶させてある飛行場の場周径路上
又は直線進入上の高度1500フィートからの進入着陸
画面となる。次に操縦者が操縦者操作部2又は教官操作
部5を操作すると、その操作に対応してコンピューター
4、メモリー、コンピューター3、コンピューター1が
演算を行い、飛行場への進入から着陸までの位置の変化
に応じて、計器部3を作動させると共に画面6を変化さ
せる。又着陸時には、着陸時のショック音が出る。この
ショック音は着陸の良否に応じて小さかったり大きかっ
たりして、訓練操縦者並びに教官に着陸の良否を知らせ
る。更に教官操作部5の飛行状況の記録表示盤には飛行
状況が表示され、かつ進入パスからの高低のずれ並びに
必要に応じて場周径路の連続記録もなされる。速度や姿
勢、方位等各種部分飛行記録もプリントアウト可能であ
ればなお効果的である。
【0011】他の一例として、離陸の訓練の場合には、
航空機をあらかじめ設定された離陸時のポジションにリ
セットすることにより、コンピューター2、メモリー、
コンピューター1を作動させ、画面6は、メモリーに記
憶させてある飛行場の離陸開始地点の画面となる。次に
操縦者が操縦者操作部2又は教官が教官操作部5を操作
すると、その操作に対応してコンピューター4、メモリ
ー、コンピューター3、コンピューター1が演算を行い
、飛行場の離陸の位置の変化に応じて、計器部3を作動
させると共に画面6を変化させる。離陸の場合の画面は
高度500フィートまであれば訓練には充分と考えられ
る。
航空機をあらかじめ設定された離陸時のポジションにリ
セットすることにより、コンピューター2、メモリー、
コンピューター1を作動させ、画面6は、メモリーに記
憶させてある飛行場の離陸開始地点の画面となる。次に
操縦者が操縦者操作部2又は教官が教官操作部5を操作
すると、その操作に対応してコンピューター4、メモリ
ー、コンピューター3、コンピューター1が演算を行い
、飛行場の離陸の位置の変化に応じて、計器部3を作動
させると共に画面6を変化させる。離陸の場合の画面は
高度500フィートまであれば訓練には充分と考えられ
る。
【0012】ポジションリセットの機能は当シミュレー
ター発注者の訓練形態に応じ、航空機の位置、速度、方
位などを選定可能とすることが望ましい。例えば滑走路
上離陸位置、進入線上3マイルあるいは5マイル、又は
場周径路上と夫々の高度、速度、方位等である。
ター発注者の訓練形態に応じ、航空機の位置、速度、方
位などを選定可能とすることが望ましい。例えば滑走路
上離陸位置、進入線上3マイルあるいは5マイル、又は
場周径路上と夫々の高度、速度、方位等である。
【0013】
【発明の効果】本発明に係る航空機ビジュアル進入着陸
離陸訓練用シミュレーターは上記のように構成されてい
るので、小型航空機のみならず、特に大型航空機の有視
界進入着陸離陸訓練に適した航空機シミュレーターとす
ることができ、その構造上製造コストを大幅に削減する
ことが可能であると共に、大型航空機訓練飛行場の必要
性を減らし、且つ、大型航空機の有視界進入着陸離陸訓
練を実効あらしめ、更には地球生命環境への圧迫を軽減
し得る効果を有するものである。
離陸訓練用シミュレーターは上記のように構成されてい
るので、小型航空機のみならず、特に大型航空機の有視
界進入着陸離陸訓練に適した航空機シミュレーターとす
ることができ、その構造上製造コストを大幅に削減する
ことが可能であると共に、大型航空機訓練飛行場の必要
性を減らし、且つ、大型航空機の有視界進入着陸離陸訓
練を実効あらしめ、更には地球生命環境への圧迫を軽減
し得る効果を有するものである。
【図1】本発明装置の1実施例の側面図である。
【図2】同実施例の平面図である。
【図3】同実施例のコンピューターの配線関係図である
。
。
1 操縦者席
2 操縦者操作部
3 計器部
4 教官席
5 教官操作部
6 画面
7 メモリー、コンピューター部
Claims (1)
- 【請求項1】 操縦者席と、操縦者席に設けた操縦者
操作部と、操縦者席並びに教官席の前面に設けた計器部
と、教官席と、教官席に設けた教官操作部と、操縦者席
及び教官席の前方並びに両側面にまたがって設けた画面
と、前記操縦者操作部、計器部、教官操作部、画面と連
結されたメモリー、コンピューター部とからなり、操縦
者操作部の操作に対応して計器部を作動させると共に画
面を変化させ、又教官操作部の操作に対応して計器部を
作動させると共に画面を変化させることができることを
特徴とする航空機ビジュアル進入着陸離陸訓練用シミュ
レーター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094917A JPH04304493A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 航空機ビジュアル進入着陸離陸訓練用シミュレーター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094917A JPH04304493A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 航空機ビジュアル進入着陸離陸訓練用シミュレーター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04304493A true JPH04304493A (ja) | 1992-10-27 |
Family
ID=14123352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3094917A Pending JPH04304493A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 航空機ビジュアル進入着陸離陸訓練用シミュレーター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04304493A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100958372B1 (ko) * | 2003-02-25 | 2010-05-17 | 한국항공우주산업 주식회사 | 비행 시뮬레이션 호스트 시스템 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54118577A (en) * | 1978-03-07 | 1979-09-14 | Omron Tateisi Electronics Co | Apparatus for producing electric contact |
| JPS5638359B2 (ja) * | 1978-10-31 | 1981-09-05 | ||
| JPS5912481A (ja) * | 1982-07-12 | 1984-01-23 | 日立電子株式会社 | 映像発生表示方法 |
| JPS6452186A (en) * | 1987-08-24 | 1989-02-28 | Mitsubishi Precision Co Ltd | Simulated view generator |
-
1991
- 1991-04-02 JP JP3094917A patent/JPH04304493A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54118577A (en) * | 1978-03-07 | 1979-09-14 | Omron Tateisi Electronics Co | Apparatus for producing electric contact |
| JPS5638359B2 (ja) * | 1978-10-31 | 1981-09-05 | ||
| JPS5912481A (ja) * | 1982-07-12 | 1984-01-23 | 日立電子株式会社 | 映像発生表示方法 |
| JPS6452186A (en) * | 1987-08-24 | 1989-02-28 | Mitsubishi Precision Co Ltd | Simulated view generator |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100958372B1 (ko) * | 2003-02-25 | 2010-05-17 | 한국항공우주산업 주식회사 | 비행 시뮬레이션 호스트 시스템 |
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