JPH04304570A - ルーチン読影システム - Google Patents
ルーチン読影システムInfo
- Publication number
- JPH04304570A JPH04304570A JP3094733A JP9473391A JPH04304570A JP H04304570 A JPH04304570 A JP H04304570A JP 3094733 A JP3094733 A JP 3094733A JP 9473391 A JP9473391 A JP 9473391A JP H04304570 A JPH04304570 A JP H04304570A
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- Japan
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- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データベースからネッ
トワークを介して取出した医用画像をワークステーショ
ンの高速メモリ及び低速メモリに格納し、必要に応じて
所望の医用画像をワークステーションに表示するルーチ
ン読影システムに関する。
トワークを介して取出した医用画像をワークステーショ
ンの高速メモリ及び低速メモリに格納し、必要に応じて
所望の医用画像をワークステーションに表示するルーチ
ン読影システムに関する。
【0002】
【従来の技術】各種医用機器で撮影した医用画像(以下
単に画像と称する)をネットワークを介してデータベー
スに格納し、必要に応じて所望の画像を取出してワーク
ステーションに表示して読影を行うようにしたルーチン
読影システムが知られている。図3はこのようなルーチ
ン読影システムの概略を示すもので、1は画像撮影装置
で各種医用機器から成りここで撮影された画像は順次L
AN(ローカル・エリア・ネットワーク)のようなネッ
トワーク2を介してデータベース3に伝送されてここに
格納される。データベース3は大容量の記憶装置を備え
ており、撮影された画像の全てが格納可能となっている
。
単に画像と称する)をネットワークを介してデータベー
スに格納し、必要に応じて所望の画像を取出してワーク
ステーションに表示して読影を行うようにしたルーチン
読影システムが知られている。図3はこのようなルーチ
ン読影システムの概略を示すもので、1は画像撮影装置
で各種医用機器から成りここで撮影された画像は順次L
AN(ローカル・エリア・ネットワーク)のようなネッ
トワーク2を介してデータベース3に伝送されてここに
格納される。データベース3は大容量の記憶装置を備え
ており、撮影された画像の全てが格納可能となっている
。
【0003】4はワークステーションで半導体メモリの
ような高速メモリから成るイメージメモリ5、磁気ディ
スク,光ディスクのような低速メモリから成るハードデ
ィスク6、読影のための画像を表示するディスプレイ7
、全体の制御動作を司るCPU(中央演算処理装置)8
等から構成されている。前記イメージメモリ5及びハー
ドディスク6にはデータベース3から取出された画像が
格納可能になっている。
ような高速メモリから成るイメージメモリ5、磁気ディ
スク,光ディスクのような低速メモリから成るハードデ
ィスク6、読影のための画像を表示するディスプレイ7
、全体の制御動作を司るCPU(中央演算処理装置)8
等から構成されている。前記イメージメモリ5及びハー
ドディスク6にはデータベース3から取出された画像が
格納可能になっている。
【0004】このような構成で読影医のようなユーザが
ワークステーション4で画像を観察するために、患者I
Dを入力して特定の画像を指定すると、指定された画像
がどの記憶媒体に格納されているかによって、取出され
てから表示までに要する時間が異なってくる。最も短時
間で表示されるのは高速メモリであるイメージメモリ5
に画像が格納されている場合であり、次は低速メモリで
あるハードディスク6に画像が格納されている場合であ
り、最も長い時間で表示されるのはネットワーク2を介
してワークステーション4に接続されているデータベー
ス3に画像が格納されている場合である。従来はこれら
各記憶媒体に格納すべき画像の区別は特に行われてはい
ない。
ワークステーション4で画像を観察するために、患者I
Dを入力して特定の画像を指定すると、指定された画像
がどの記憶媒体に格納されているかによって、取出され
てから表示までに要する時間が異なってくる。最も短時
間で表示されるのは高速メモリであるイメージメモリ5
に画像が格納されている場合であり、次は低速メモリで
あるハードディスク6に画像が格納されている場合であ
り、最も長い時間で表示されるのはネットワーク2を介
してワークステーション4に接続されているデータベー
ス3に画像が格納されている場合である。従来はこれら
各記憶媒体に格納すべき画像の区別は特に行われてはい
ない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで従来のルーチ
ン読影システムでは、画像は何の基準もなく各記憶媒体
に格納されているので画像をワークステーションに表示
する場合、前記3通りの取出し経路が同じ確率で起こる
ため、速く表示させたい画像でも非常に時間がかかるケ
ースが生じるという問題がある。例えば利用頻度が高い
画像の場合は表示までの時間を短縮して読影の効率を上
げたいのにもかかわらず、データベースに格納されてい
るのを取出して表示させるようなケースも生じるので読
影効率が低下するようになる。
ン読影システムでは、画像は何の基準もなく各記憶媒体
に格納されているので画像をワークステーションに表示
する場合、前記3通りの取出し経路が同じ確率で起こる
ため、速く表示させたい画像でも非常に時間がかかるケ
ースが生じるという問題がある。例えば利用頻度が高い
画像の場合は表示までの時間を短縮して読影の効率を上
げたいのにもかかわらず、データベースに格納されてい
るのを取出して表示させるようなケースも生じるので読
影効率が低下するようになる。
【0006】本発明は以上のような問題に対処してなさ
れたもので、頻度の高い画像は他の画像よりも優先して
取出し時間の短い記憶媒体に格納するようにしたルーチ
ン読影システムを提供することを目的とするものである
。
れたもので、頻度の高い画像は他の画像よりも優先して
取出し時間の短い記憶媒体に格納するようにしたルーチ
ン読影システムを提供することを目的とするものである
。
【0007】[発明の構成]
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、データベースからネットワークを介して取
出した医用画像をワークステーションの高速メモリ及び
低速メモリに格納し、必要に応じて所望の医用画像をワ
ークステーションに表示するルーチン読影システムにお
いて、データベースから取出される医用画像の頻度の高
さを予め設定された判断基準と照合して判断する手段と
、最も頻度の高い医用画像を前記高速メモリに、次いで
頻度の高い医用画像を前記低速メモリに、その他の医用
画像を前記データベースに各々自動的に格納する制御手
段と、ユーザの画像表示要求に応じて該当画像を格納先
から取出して表示する表示制御手段と、ユーザの過去の
画像利用実績に応じて判断基準を学習,推測する手段と
を備えたことを特徴とするものである。
に本発明は、データベースからネットワークを介して取
出した医用画像をワークステーションの高速メモリ及び
低速メモリに格納し、必要に応じて所望の医用画像をワ
ークステーションに表示するルーチン読影システムにお
いて、データベースから取出される医用画像の頻度の高
さを予め設定された判断基準と照合して判断する手段と
、最も頻度の高い医用画像を前記高速メモリに、次いで
頻度の高い医用画像を前記低速メモリに、その他の医用
画像を前記データベースに各々自動的に格納する制御手
段と、ユーザの画像表示要求に応じて該当画像を格納先
から取出して表示する表示制御手段と、ユーザの過去の
画像利用実績に応じて判断基準を学習,推測する手段と
を備えたことを特徴とするものである。
【0009】
【作用】各記憶媒体に格納すべき画像を、予め設定した
判断基準と照合して頻度の高さを判断し、これに応じて
最も頻度の高い画像を高速メモリに、次いで頻度の高い
画像を低速メモリに、その他の画像をデータベースに各
々自動的に格納する。また判断基準は、ユーザの過去の
画像利用実績に応じて学習,推測することを可能とする
。これによって頻度の高い画像の順序で記憶媒体から取
出してワークステーションに表示するまでの時間を短縮
することができるので、読影効率を向上することができ
る。
判断基準と照合して頻度の高さを判断し、これに応じて
最も頻度の高い画像を高速メモリに、次いで頻度の高い
画像を低速メモリに、その他の画像をデータベースに各
々自動的に格納する。また判断基準は、ユーザの過去の
画像利用実績に応じて学習,推測することを可能とする
。これによって頻度の高い画像の順序で記憶媒体から取
出してワークステーションに表示するまでの時間を短縮
することができるので、読影効率を向上することができ
る。
【0010】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
【0011】図1は本発明のルーチン読影システムの実
施例を示すブロック図で、1は画像撮影装置で例えばX
線CT装置,MRI装置,超音波診断装置等の各種医療
機器から成り、これらによって撮影された画像はLAN
のようなネットワーク2を介してデータベース3に伝送
されて格納される。このデータベース3は大容量の記憶
装置を備えており、撮影された画像の全てが格納可能と
なっている。
施例を示すブロック図で、1は画像撮影装置で例えばX
線CT装置,MRI装置,超音波診断装置等の各種医療
機器から成り、これらによって撮影された画像はLAN
のようなネットワーク2を介してデータベース3に伝送
されて格納される。このデータベース3は大容量の記憶
装置を備えており、撮影された画像の全てが格納可能と
なっている。
【0012】4はワークステーションで半導体メモリの
ような高速メモリから成るイメージメモリ5,磁気ディ
スク,光ディスクのような低速メモリから成るハードデ
ィスク6,読影のための画像を表示する複数のディスプ
レイ7を有している。複数のディスプレイ7はMDS(
マルチディスプレイシステム)9を介して前記イメージ
メモリ5,ハードディスク6に接続されている。10は
画像データ用バス、11は制御信号用のデータバスであ
る。更に複数のディスプレイ7にはタッチパネル12の
ような入力装置が設けられている。13はデータベース
3と接続するための通信インターフェースである。8は
CPU(中央演算処理装置)でメモリ8Mを備えており
全体の制御動作を司っている。
ような高速メモリから成るイメージメモリ5,磁気ディ
スク,光ディスクのような低速メモリから成るハードデ
ィスク6,読影のための画像を表示する複数のディスプ
レイ7を有している。複数のディスプレイ7はMDS(
マルチディスプレイシステム)9を介して前記イメージ
メモリ5,ハードディスク6に接続されている。10は
画像データ用バス、11は制御信号用のデータバスであ
る。更に複数のディスプレイ7にはタッチパネル12の
ような入力装置が設けられている。13はデータベース
3と接続するための通信インターフェースである。8は
CPU(中央演算処理装置)でメモリ8Mを備えており
全体の制御動作を司っている。
【0013】CPU8には各記憶媒体に格納すべき画像
の頻度の高さを判断するための判断基準が予め設定され
ており、そのメモリ8Mに格納されている。この判断基
準を決定するための要素としては、撮影モダリティ(撮
影装置),撮影部位,患者名(患者ID),検査名(検
査ID),依頼科名(ID),撮影日時,読影室名等を
単独に用いることができ、又それらの組合せとして用い
ることができる。前記各要素は付帯データとして画像デ
ータと対で用いられる。
の頻度の高さを判断するための判断基準が予め設定され
ており、そのメモリ8Mに格納されている。この判断基
準を決定するための要素としては、撮影モダリティ(撮
影装置),撮影部位,患者名(患者ID),検査名(検
査ID),依頼科名(ID),撮影日時,読影室名等を
単独に用いることができ、又それらの組合せとして用い
ることができる。前記各要素は付帯データとして画像デ
ータと対で用いられる。
【0014】次に本実施例の作用を説明する。
【0015】読影医のようなユーザがタッチパネル12
を介して患者IDを入力すると、これに対応した画像が
ワークステーション4からネットワーク2を介してデー
タベース3に要求される。データベース3はその患者の
最新検査を含む複数例えば10の検査分の画像を、図2
のように付帯データ+画像データの形でワークステーシ
ョン4に送信してハードディスク6に格納する。
を介して患者IDを入力すると、これに対応した画像が
ワークステーション4からネットワーク2を介してデー
タベース3に要求される。データベース3はその患者の
最新検査を含む複数例えば10の検査分の画像を、図2
のように付帯データ+画像データの形でワークステーシ
ョン4に送信してハードディスク6に格納する。
【0016】CPU8は最新検査の付帯データを見てメ
モリ8Mに予め格納されている判断基準を照合して利用
される頻度の高い画像を判断する。例えば最新検査がX
線CTで頭部を撮影したとすると、CPU8はハードデ
ィスク6に格納した付帯データ、更にはデータベース3
からネットワーク2を介して過去に撮影したCTの頭部
画像例えば5検査分と最新検査による画像をイメージメ
モリ5に格納する。これによってイメージメモリ5,ハ
ードディスク6,データベース3には各々次のように区
別された画像が格納されるようになる。
モリ8Mに予め格納されている判断基準を照合して利用
される頻度の高い画像を判断する。例えば最新検査がX
線CTで頭部を撮影したとすると、CPU8はハードデ
ィスク6に格納した付帯データ、更にはデータベース3
からネットワーク2を介して過去に撮影したCTの頭部
画像例えば5検査分と最新検査による画像をイメージメ
モリ5に格納する。これによってイメージメモリ5,ハ
ードディスク6,データベース3には各々次のように区
別された画像が格納されるようになる。
【0017】イメージメモリ…CT,頭部,5検査分、
ハードディスク…10検査分、データベース…全検査分
、CPU8は各画像がどの記憶媒体に格納されているか
を、対応表(検査ID−画像ID−記憶媒体)を作成し
てメモリ8Mに保管する。
ハードディスク…10検査分、データベース…全検査分
、CPU8は各画像がどの記憶媒体に格納されているか
を、対応表(検査ID−画像ID−記憶媒体)を作成し
てメモリ8Mに保管する。
【0018】次にユーザが読影のためにタッチパネル1
2から画像IDを入力すると、これに基いた制御信号が
CPU8に割込み、CPU8はそのID情報をレジスタ
に取込む。続いて前記対応表を検索することにより、求
める画像をMDS9を介してディスプレイ7に表示させ
る。これによってユーザは所望の画像の読影を行うこと
ができる。
2から画像IDを入力すると、これに基いた制御信号が
CPU8に割込み、CPU8はそのID情報をレジスタ
に取込む。続いて前記対応表を検索することにより、求
める画像をMDS9を介してディスプレイ7に表示させ
る。これによってユーザは所望の画像の読影を行うこと
ができる。
【0019】CPU8はユーザの過去の画像利用実績を
記憶し、これらの要素の中から共通項を求めることによ
り前記判断基準を学習・推測する機能を有している。例
えば過去何検査分を頻繁に見るかの判断基準として、過
去のユーザのn回の最頻値を求めこの値を判断基準とし
て記憶するようにする。
記憶し、これらの要素の中から共通項を求めることによ
り前記判断基準を学習・推測する機能を有している。例
えば過去何検査分を頻繁に見るかの判断基準として、過
去のユーザのn回の最頻値を求めこの値を判断基準とし
て記憶するようにする。
【0020】このように本実施例によれば、CPU8に
予め画像の頻度の判断を行う判断基準を設定しておき、
ユーザの過去の画像利用実績に応じて学習・推測を行わ
せて判断基準を変更可能に構成したので、各記憶媒体に
格納すべき画像の頻度を常に判断して自動的に最適の記
憶媒体に格納することができる。これによって頻度の高
い順序で画像を記憶媒体から取出してワークステーショ
ンに表示するまでの時間を短縮することができるので、
読影効率を向上することができる。
予め画像の頻度の判断を行う判断基準を設定しておき、
ユーザの過去の画像利用実績に応じて学習・推測を行わ
せて判断基準を変更可能に構成したので、各記憶媒体に
格納すべき画像の頻度を常に判断して自動的に最適の記
憶媒体に格納することができる。これによって頻度の高
い順序で画像を記憶媒体から取出してワークステーショ
ンに表示するまでの時間を短縮することができるので、
読影効率を向上することができる。
【0021】タッチパネルのような入力装置はこれに限
らずマウス,キーボード等のような他の手段を利用する
ことができる。また各記憶媒体の具体的内容も任意のも
のを用いることができる。
らずマウス,キーボード等のような他の手段を利用する
ことができる。また各記憶媒体の具体的内容も任意のも
のを用いることができる。
【0022】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、学習
・推測手段によって適宜変更可能な判断基準を予め設定
しておき、この判断基準と照合して格納すべき画像の頻
度の高さを判断した後最適の記憶媒体に格納するように
したので、頻度の高い画像は他の画像よりも優先して取
出し時間の短い記憶媒体に格納できて、読影効率を向上
することができる。
・推測手段によって適宜変更可能な判断基準を予め設定
しておき、この判断基準と照合して格納すべき画像の頻
度の高さを判断した後最適の記憶媒体に格納するように
したので、頻度の高い画像は他の画像よりも優先して取
出し時間の短い記憶媒体に格納できて、読影効率を向上
することができる。
【図1】本発明のルーチン読影システムの実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】本実施例の説明に必要な概略図である。
【図3】従来例のブロック図である。
1 画像撮影装置
3 データーベース
4 ワークステーション
5 イメージメモリ(高速メモリ)
6 ハードディスク(低速メモリ)
8 CPU(中央演算処理装置)
8M メモリ
12 タッチパネル
Claims (1)
- 【請求項1】 データベースからネットワークを介し
て取出した医用画像をワークステーションの高速メモリ
及び低速メモリに格納し、必要に応じて所望の医用画像
をワークステーションに表示するルーチン読影システム
において、データベースから取出される医用画像の頻度
の高さを予め設定された判断基準と照合して判断する手
段と、最も頻度の高い医用画像を前記高速メモリに、次
いで頻度の高い医用画像を前記低速メモリに、その他の
医用画像を前記データベースに各々自動的に格納する制
御手段と、ユーザの画像表示要求に応じて該当画像を格
納先から取出して表示する表示制御手段と、ユーザの過
去の画像利用実績に応じて判断基準を学習,推測する手
段とを備えたことを特徴とするルーチン読影システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094733A JPH04304570A (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | ルーチン読影システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3094733A JPH04304570A (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | ルーチン読影システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04304570A true JPH04304570A (ja) | 1992-10-27 |
Family
ID=14118319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3094733A Pending JPH04304570A (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | ルーチン読影システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04304570A (ja) |
-
1991
- 1991-04-01 JP JP3094733A patent/JPH04304570A/ja active Pending
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