JPH04304716A - 海底ケーブルシステム給電方式 - Google Patents
海底ケーブルシステム給電方式Info
- Publication number
- JPH04304716A JPH04304716A JP3069638A JP6963891A JPH04304716A JP H04304716 A JPH04304716 A JP H04304716A JP 3069638 A JP3069638 A JP 3069638A JP 6963891 A JP6963891 A JP 6963891A JP H04304716 A JPH04304716 A JP H04304716A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- constant current
- voltage
- submarine cable
- station
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 7
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は海底ケーブルシステム給
電方式に関し、特に端局間に中間局を設けた場合の海底
ケーブルシステム給電方式に関する。
電方式に関し、特に端局間に中間局を設けた場合の海底
ケーブルシステム給電方式に関する。
【0002】
【従来の技術】図2、図3は従来の海底ケーブルシステ
ム給電方式を示す回略図である。中間局12を経由して
端局1および3間を結ぶ海底ケーブル6の給電線8では
、図2に示すにとく、端局1内の定電流給電装置4から
送出された直流電流I1 が海底中継器7を経由し中間
局12に達する。中間局12内の給電線8は接地されて
おり、定電流給電装置4から送出された電流はこの接地
帰路11を通り還流する。同様に端局3の定電流給電装
置5から送出された直流電流I2 は、中間局12内の
接地帰路にて折り返される。
ム給電方式を示す回略図である。中間局12を経由して
端局1および3間を結ぶ海底ケーブル6の給電線8では
、図2に示すにとく、端局1内の定電流給電装置4から
送出された直流電流I1 が海底中継器7を経由し中間
局12に達する。中間局12内の給電線8は接地されて
おり、定電流給電装置4から送出された電流はこの接地
帰路11を通り還流する。同様に端局3の定電流給電装
置5から送出された直流電流I2 は、中間局12内の
接地帰路にて折り返される。
【0003】また図3のように中間局12で接地してい
ない場合には、端局1内の定電流給電装置4から送出さ
れた電流は、給電線8を経由して端局3内の定電流給電
装置5に吸収され、定電流給電装置5から送出された電
流はアースを流れて定電流給電装置4に吸収される。
ない場合には、端局1内の定電流給電装置4から送出さ
れた電流は、給電線8を経由して端局3内の定電流給電
装置5に吸収され、定電流給電装置5から送出された電
流はアースを流れて定電流給電装置4に吸収される。
【0004】図2に示した各端局1および2からの片局
給電による方式も、図3に示した両局給電による方式も
、海底中継器7の負荷に直流電流を供給するという点で
は相違が無い。
給電による方式も、図3に示した両局給電による方式も
、海底中継器7の負荷に直流電流を供給するという点で
は相違が無い。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし上述した従来方
式では、海底ケーブル障害時における障害の早期発見と
、障害となっていない側の通信路の確保という、2つの
点については問題点がある。
式では、海底ケーブル障害時における障害の早期発見と
、障害となっていない側の通信路の確保という、2つの
点については問題点がある。
【0006】まず図2の片局給電方式では、例えば中間
局12および端局3の間の地A点にて給電線8の地絡障
害が発生すると、地点Aと中間局12とで給電線8が同
電位(アース電位)となり、給電電流が流れなくなるの
で、中間局12および端局3間の通信路は断となる。こ
の場合、中間局12にて給電線8が接地されているので
、地点Aで給電線8が地絡したのか、もしくは海底中継
器が不通障害をおにしたのかを判断するのが難しい。 なおこの場合、端局1および中間局12間では通常の給
電を維持できるので、両局間の通信は確保される。また
この片局給電方式では、定電流給電装置5が障害となり
給電不可能となった場合、定電流給電装置5の両端を短
絡接地して、定電流給電装置4だけに給電能力を負担さ
せる方法を適用できない。
局12および端局3の間の地A点にて給電線8の地絡障
害が発生すると、地点Aと中間局12とで給電線8が同
電位(アース電位)となり、給電電流が流れなくなるの
で、中間局12および端局3間の通信路は断となる。こ
の場合、中間局12にて給電線8が接地されているので
、地点Aで給電線8が地絡したのか、もしくは海底中継
器が不通障害をおにしたのかを判断するのが難しい。 なおこの場合、端局1および中間局12間では通常の給
電を維持できるので、両局間の通信は確保される。また
この片局給電方式では、定電流給電装置5が障害となり
給電不可能となった場合、定電流給電装置5の両端を短
絡接地して、定電流給電装置4だけに給電能力を負担さ
せる方法を適用できない。
【0007】図3の両局給電方式では、例えば地点Bに
て開放障害が発生すると、端局1および3間の給電電流
が停止し、すべて通信路が断となる。なおこの両局給電
方式では、定電流給電装置5が障害となり給電不可能に
なっても、図3の破線の様に定電流給電装置5の両端を
短絡接地すれば定電流給電装置4だけに給電能力を負担
させることができる。
て開放障害が発生すると、端局1および3間の給電電流
が停止し、すべて通信路が断となる。なおこの両局給電
方式では、定電流給電装置5が障害となり給電不可能に
なっても、図3の破線の様に定電流給電装置5の両端を
短絡接地すれば定電流給電装置4だけに給電能力を負担
させることができる。
【0008】上述した様に従来方式では、図2および図
3のいずれの方式も、ケーブル障害および給電装置障害
時の冗長度という観点から一長一短であるという欠点が
ある。
3のいずれの方式も、ケーブル障害および給電装置障害
時の冗長度という観点から一長一短であるという欠点が
ある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の給電方式は、そ
れぞれ第1および第2の端局に設けてあり直流電流を供
給する第1および第2の定電流給電装置と、前記第1お
よび第2の定電流給電装置間に海底中継器の給電負荷を
介設して接続した海底ケーブルの給電線と、前記海底ケ
ーブルの途中に設けた中間局にて前記給電線の電圧を検
出する電圧検出器と、該電圧検出器の検出電圧が予め設
定した値を超えた時に前記中間局にて前記給電線を接地
に短絡するスイッチとを備えている。
れぞれ第1および第2の端局に設けてあり直流電流を供
給する第1および第2の定電流給電装置と、前記第1お
よび第2の定電流給電装置間に海底中継器の給電負荷を
介設して接続した海底ケーブルの給電線と、前記海底ケ
ーブルの途中に設けた中間局にて前記給電線の電圧を検
出する電圧検出器と、該電圧検出器の検出電圧が予め設
定した値を超えた時に前記中間局にて前記給電線を接地
に短絡するスイッチとを備えている。
【0010】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明する
。
。
【0011】図1は本発明の一実施例を示す回路図であ
る。中間局2を経由して端局1と端局3とを結ぶ海底ケ
ーブル6の給電線8の途中には、給電負荷である海底中
継器7が接続されており、これに端局1および3の定電
流給電装置4および5から直流電流を供給する。中間局
2には、給電線8の電圧を検出する電圧検出器9と、こ
の検出電圧があらかじめ決められた値以上となった時、
給電線8を接地する様動作するスイッチ10とを設けて
ある。
る。中間局2を経由して端局1と端局3とを結ぶ海底ケ
ーブル6の給電線8の途中には、給電負荷である海底中
継器7が接続されており、これに端局1および3の定電
流給電装置4および5から直流電流を供給する。中間局
2には、給電線8の電圧を検出する電圧検出器9と、こ
の検出電圧があらかじめ決められた値以上となった時、
給電線8を接地する様動作するスイッチ10とを設けて
ある。
【0012】図4は、図1中の電圧検出器9としてアレ
スター13を使用し、またスイッチ10としてリレー1
4を使用した構成例を示し、図5は本実施例の動作を説
明するための電圧分布図である。両端局1,3の定電流
給電装置4,5から給電中に、給電経路で障害が発生し
ていなければ、図5中の電圧分布20に示すごとく、端
局1の出力電圧は+V,端局3の出力電圧は−V,中間
局2の給電電圧はV1となる。
スター13を使用し、またスイッチ10としてリレー1
4を使用した構成例を示し、図5は本実施例の動作を説
明するための電圧分布図である。両端局1,3の定電流
給電装置4,5から給電中に、給電経路で障害が発生し
ていなければ、図5中の電圧分布20に示すごとく、端
局1の出力電圧は+V,端局3の出力電圧は−V,中間
局2の給電電圧はV1となる。
【0013】もし定電流給電装置5に障害が発生し給電
不可能となった場合には、端局3内にて破線で示したよ
うに接地すれば、定電流給電装置5の給電能力を定電流
給電装置4が負担する。すなわち、定電流給電装置4の
出力電圧が、図5の電圧分布21のように、+2Vとな
る。
不可能となった場合には、端局3内にて破線で示したよ
うに接地すれば、定電流給電装置5の給電能力を定電流
給電装置4が負担する。すなわち、定電流給電装置4の
出力電圧が、図5の電圧分布21のように、+2Vとな
る。
【0014】また定電流給電装置4が障害となり、その
給電能力を定電流給電装置5で負担させた場合には、図
5の電圧分布22になる。
給電能力を定電流給電装置5で負担させた場合には、図
5の電圧分布22になる。
【0015】このように、中間局2での給電電圧は、正
常時においてV1,定電流給電装置4からのみの給電時
(定電流給電装置5が障害となり端局3内で接地されて
いる時)にはV2,また定電流給電装置5からのみの給
電時(定電流給電装置4が障害で端局1内で接地されて
いる時)にはV3となる。
常時においてV1,定電流給電装置4からのみの給電時
(定電流給電装置5が障害となり端局3内で接地されて
いる時)にはV2,また定電流給電装置5からのみの給
電時(定電流給電装置4が障害で端局1内で接地されて
いる時)にはV3となる。
【0016】一方例えば中間局2および端局3間の地点
Cにおいてケーブル開放障害が発生すると、定電流給電
装置4の給電電流は停止するが、定電流給電装置4の出
力電圧は出力能力最大値まで上昇する。この電圧上昇に
応じて、アレスター13が放電し、定電流給電装置4か
らSの電流がリレー14のリレー巻線15を流れ大地に
還流する。これに感応してリレー接点16がオン動作し
、アレスター13は放電を停止するが、リレー巻線15
に給電電流が流れ始めて、リレー接点16はオン状態に
保持される。この結果、端局1および中間局2間の給電
が確保され、通信路も維持される。なお、電圧検出器で
あるアレスター13の放電開始電圧は、図5におけるV
2以上に設定しておけば良い。
Cにおいてケーブル開放障害が発生すると、定電流給電
装置4の給電電流は停止するが、定電流給電装置4の出
力電圧は出力能力最大値まで上昇する。この電圧上昇に
応じて、アレスター13が放電し、定電流給電装置4か
らSの電流がリレー14のリレー巻線15を流れ大地に
還流する。これに感応してリレー接点16がオン動作し
、アレスター13は放電を停止するが、リレー巻線15
に給電電流が流れ始めて、リレー接点16はオン状態に
保持される。この結果、端局1および中間局2間の給電
が確保され、通信路も維持される。なお、電圧検出器で
あるアレスター13の放電開始電圧は、図5におけるV
2以上に設定しておけば良い。
【0017】また本実施例において、地点Cにて地絡障
害を生じた場合には、定電流給電装置4および5から送
出される給電電流は障害発生の地点Cで折り返されるの
で、障害が通信路まで達しない限り通信は維持される。
害を生じた場合には、定電流給電装置4および5から送
出される給電電流は障害発生の地点Cで折り返されるの
で、障害が通信路まで達しない限り通信は維持される。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ケ
ーブル障害時に非障害側の局間での給電を維持できると
共に、片側の給電装置の障害時に残りの給電装置だけで
給電を維持できる。
ーブル障害時に非障害側の局間での給電を維持できると
共に、片側の給電装置の障害時に残りの給電装置だけで
給電を維持できる。
【図1】本発明の実施例の回路図。
【図2】従来方式の回路図。
【図3】従来方式の回路図。
【図4】本発明の実施例の回路図。
【図5】本発明の実施例の電圧分布図。
1,3 端局
2,12 中間局
4,5 定電流給電装置
6 海底ケーブル
7 海底中継器
8 給電線
9 電圧検出路
10 スイッチ
13 アレスター
14 リレー
15 リレー駆動巻線
16 リレー接点
Claims (2)
- 【請求項1】 それぞれ第1および第2の端局に設け
てあり直流電流を供給する第1および第2の定電流給電
装置と、前記第1および第2の定電流給電装置間に海底
中継器の給電負荷を介設して接続した海底ケーブルの給
電線と、前記海底ケーブルの途中に設けた中間局にて前
記給電線の電圧を検出する電圧検出器と、該電圧検出器
の検出電圧が予め設定した値を超えた時に前記中間局に
て前記給電線を接地に短絡するスイッチとを備えている
ことを特徴とする海底ケーブルシステム給電方式。 - 【請求項2】 前記電圧検出器はアレスターであり、
前記スイッチはリレーであり、該アレスターを前記給電
線および前記接地間に該リレーの巻線を介して接続し、
該リレーの接点を該巻線を介して前記給電線および前記
接地間に接続した構成をもつ請求項1記載の海底ケーブ
ルシステム給電方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3069638A JPH04304716A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 海底ケーブルシステム給電方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3069638A JPH04304716A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 海底ケーブルシステム給電方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04304716A true JPH04304716A (ja) | 1992-10-28 |
Family
ID=13408609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3069638A Pending JPH04304716A (ja) | 1991-04-02 | 1991-04-02 | 海底ケーブルシステム給電方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04304716A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006003191A1 (de) * | 2004-07-05 | 2006-01-12 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren und einrichtung zum schutz vor überspannungen in gleichstrominselnetzen |
| WO2013094266A1 (ja) * | 2011-12-22 | 2013-06-27 | 日本電気株式会社 | 分岐装置および給電路監視方法 |
| JP2013529037A (ja) * | 2010-06-03 | 2013-07-11 | アルカテル−ルーセント | 海水下で電力を輸送し、光ファイバ通信を提供するためのシステムおよび方法 |
| JP2014093539A (ja) * | 2012-10-31 | 2014-05-19 | Fujitsu Ltd | 給電路切替装置及び給電システム |
| CN116488126A (zh) * | 2023-06-21 | 2023-07-25 | 华海通信技术有限公司 | 一种泄压装置、海缆系统及海缆电压泄放方法 |
-
1991
- 1991-04-02 JP JP3069638A patent/JPH04304716A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006003191A1 (de) * | 2004-07-05 | 2006-01-12 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren und einrichtung zum schutz vor überspannungen in gleichstrominselnetzen |
| JP2013529037A (ja) * | 2010-06-03 | 2013-07-11 | アルカテル−ルーセント | 海水下で電力を輸送し、光ファイバ通信を提供するためのシステムおよび方法 |
| WO2013094266A1 (ja) * | 2011-12-22 | 2013-06-27 | 日本電気株式会社 | 分岐装置および給電路監視方法 |
| US9143845B2 (en) | 2011-12-22 | 2015-09-22 | Nec Corporation | Branching units and power line monitoring methods |
| JP2014093539A (ja) * | 2012-10-31 | 2014-05-19 | Fujitsu Ltd | 給電路切替装置及び給電システム |
| CN116488126A (zh) * | 2023-06-21 | 2023-07-25 | 华海通信技术有限公司 | 一种泄压装置、海缆系统及海缆电压泄放方法 |
| CN116488126B (zh) * | 2023-06-21 | 2023-09-05 | 华海通信技术有限公司 | 一种泄压装置、海缆系统及海缆电压泄放方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11313438A (ja) | 電力配電系統用障害保護装置 | |
| JP2000188825A (ja) | 受配電設備の接地方式及び保護方式 | |
| US4798969A (en) | Power feed system in transmission line between terminals of three-terminal station | |
| EP0496997A2 (en) | Power receiving system | |
| US5347417A (en) | Power supply protection system applied to optical subscriber network | |
| US4462058A (en) | Switching apparatus for devices for alternating current parallel remote feed | |
| JPH0470127A (ja) | 海中分岐装置の給電路切替回路および海底ケーブル通信システムの給電方法 | |
| JP4627933B2 (ja) | 海底分岐装置とその給電制御方法及び給電制御システム | |
| JP2520113B2 (ja) | 線路異常監視システム | |
| JPH0253332A (ja) | 給電路切替回路 | |
| JP3249830B2 (ja) | 変圧器の運転システム | |
| JP2860740B2 (ja) | 系統連系保護検出装置 | |
| JP2000244373A (ja) | 中継器及びそれを用いたネットワーク | |
| JP2642427B2 (ja) | 配電系統の自動復旧操作装置 | |
| JP3041632B2 (ja) | 配電線事故区間切離方法 | |
| JP2003018742A (ja) | スポットネットワーク配電系統の保護制御方式 | |
| EP0917300A2 (en) | A branching unit for an underwater communications system | |
| US2214858A (en) | Protective arrangement for electric power circuits | |
| JP3470466B2 (ja) | アイソレータ及び警報システム | |
| JPH0337384B2 (ja) | ||
| JP2524134Y2 (ja) | 直流饋電システムの保護装置 | |
| JPH09322435A (ja) | バックアップ用コンデンサを具備する回路装置 | |
| JPH07107656A (ja) | 電力系統の保護装置 | |
| JP2865182B2 (ja) | 通信線遠隔切分装置 | |
| JPS58181340A (ja) | 予備遠隔給電ル−プの自動的閉成用回路装置 |