JPH04304739A - Catv回線利用セキュリティシステムにおける情報収集方式 - Google Patents
Catv回線利用セキュリティシステムにおける情報収集方式Info
- Publication number
- JPH04304739A JPH04304739A JP3068422A JP6842291A JPH04304739A JP H04304739 A JPH04304739 A JP H04304739A JP 3068422 A JP3068422 A JP 3068422A JP 6842291 A JP6842291 A JP 6842291A JP H04304739 A JPH04304739 A JP H04304739A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- security information
- monitoring device
- central monitoring
- security
- response message
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 9
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 230000001149 cognitive effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はCATV回線を利用した
セキュリティシステムに関し、特に端末送信器が収集し
た各家屋におけるセキュリティ情報を中央監視装置が収
集する方式に関する。
セキュリティシステムに関し、特に端末送信器が収集し
た各家屋におけるセキュリティ情報を中央監視装置が収
集する方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のCATV回線利用セキュ
リティシステムでは、中央監視装置が、複数台設置され
た端末送信器に順次1台ずつポーリングを実行すること
により、各端末送信器が収集したセキュリティ情報を収
集する方式を採用していた。
リティシステムでは、中央監視装置が、複数台設置され
た端末送信器に順次1台ずつポーリングを実行すること
により、各端末送信器が収集したセキュリティ情報を収
集する方式を採用していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のCAT
V回線利用セキュリティシステムでは、中央監視装置が
端末送信器に対して1台ずつポーリングを実行すること
によりセキュリティ情報を収集する方式を採っているの
で、中央監視装置に通報すべきセキュリティ事象が発生
してから、中央監視装置がその内容を知るまでの最悪(
最長)時間Tmaxは、端末送信器台数をh、1回あた
りのポーリングに要する時間をtで表したとき、
Tmax=ht …
■となる。ガス漏れや急病人通報の様に、緊急を要する
事象が発生したとき、システム運用者がそれを検知する
までに要する時間が■式の様にかかってしまうのは致命
的であり、重大災害の発生を見過ごしてしまうことにな
りかねない。
V回線利用セキュリティシステムでは、中央監視装置が
端末送信器に対して1台ずつポーリングを実行すること
によりセキュリティ情報を収集する方式を採っているの
で、中央監視装置に通報すべきセキュリティ事象が発生
してから、中央監視装置がその内容を知るまでの最悪(
最長)時間Tmaxは、端末送信器台数をh、1回あた
りのポーリングに要する時間をtで表したとき、
Tmax=ht …
■となる。ガス漏れや急病人通報の様に、緊急を要する
事象が発生したとき、システム運用者がそれを検知する
までに要する時間が■式の様にかかってしまうのは致命
的であり、重大災害の発生を見過ごしてしまうことにな
りかねない。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、双方向
CATV回線及び該回線に接続され各家屋内のセキュリ
ティ情報を収集する複数台のアドレス付けされた端末送
信器と、該端末送信器からのデータを収集することによ
り異常状態の有無を監視する1台の中央監視装置とを有
するCATV回線利用セキュリティシステムにおける情
報収集方式において、中央監視装置は、前記端末送信器
のセキュリティ情報要求電文及び該セキュリティ情報要
求電文のやりとりをプロトコルとして規定して、キャリ
ア信号のモニタにより応答電文の有無を判断することを
特徴とするCATV回線利用セキュリティシステムにお
ける情報収集方式が得られる。
CATV回線及び該回線に接続され各家屋内のセキュリ
ティ情報を収集する複数台のアドレス付けされた端末送
信器と、該端末送信器からのデータを収集することによ
り異常状態の有無を監視する1台の中央監視装置とを有
するCATV回線利用セキュリティシステムにおける情
報収集方式において、中央監視装置は、前記端末送信器
のセキュリティ情報要求電文及び該セキュリティ情報要
求電文のやりとりをプロトコルとして規定して、キャリ
ア信号のモニタにより応答電文の有無を判断することを
特徴とするCATV回線利用セキュリティシステムにお
ける情報収集方式が得られる。
【0005】また、本発明によれば、双方向CATV回
線及び該回線に接続され各家屋内のセキュリティ情報を
収集する複数台のアドレス付けされた端末送信器と、該
端末送信器からのデータを収集することにより異常状態
の有無を監視する1台の中央監視装置とを有するCAT
V回線利用セキュリティシステムにおける情報収集方式
において、前記中央監視装置は、全アドレス範囲の端末
送信器のセキュリティ情報を要求するセキュリティ情報
要求電文を送信し、前記電文でアドレス指定された各端
末送信器は中央監視装置に通知すべきセキュリティ情報
を持つときのみ前記セキュリティ情報を含むセキュリテ
ィ情報応答電文を返送し、前記中央監視装置は受信キャ
リアの有無によりセキュリティ情報応答電文を返送し、
前記中央監視装置は受信キャリアの有無によりセキュリ
ティ情報応答電文の有無を確認して応答電文有無に応じ
て順次アドレス範囲を狭めつつ応答電文を返送している
1台の端末送信器を特定してセキュリティ情報を収集し
、収集後前記端末送信器に認知電文を送信することによ
り異常認知を通知することを特徴とするCATV回線利
用セキュリティシステムにおける情報収集方式が得られ
る。
線及び該回線に接続され各家屋内のセキュリティ情報を
収集する複数台のアドレス付けされた端末送信器と、該
端末送信器からのデータを収集することにより異常状態
の有無を監視する1台の中央監視装置とを有するCAT
V回線利用セキュリティシステムにおける情報収集方式
において、前記中央監視装置は、全アドレス範囲の端末
送信器のセキュリティ情報を要求するセキュリティ情報
要求電文を送信し、前記電文でアドレス指定された各端
末送信器は中央監視装置に通知すべきセキュリティ情報
を持つときのみ前記セキュリティ情報を含むセキュリテ
ィ情報応答電文を返送し、前記中央監視装置は受信キャ
リアの有無によりセキュリティ情報応答電文を返送し、
前記中央監視装置は受信キャリアの有無によりセキュリ
ティ情報応答電文の有無を確認して応答電文有無に応じ
て順次アドレス範囲を狭めつつ応答電文を返送している
1台の端末送信器を特定してセキュリティ情報を収集し
、収集後前記端末送信器に認知電文を送信することによ
り異常認知を通知することを特徴とするCATV回線利
用セキュリティシステムにおける情報収集方式が得られ
る。
【0006】また、本発明によれば、前記CATV回線
利用セキュリティシステムにおける情報収集方式におい
て、前記中央監視装置は、前記応答電文有無に応じて順
次アドレス範囲を2分の1に狭めつつ異常認知を通知す
ることを特徴とするCATV回線利用セキュリティシス
テムにおける情報収集方式が得られる。
利用セキュリティシステムにおける情報収集方式におい
て、前記中央監視装置は、前記応答電文有無に応じて順
次アドレス範囲を2分の1に狭めつつ異常認知を通知す
ることを特徴とするCATV回線利用セキュリティシス
テムにおける情報収集方式が得られる。
【0007】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
【0008】図1は本実施例のCATV回線利用セキュ
リティシステムの構成図である。
リティシステムの構成図である。
【0009】システム1−18は双方向CATV伝送路
及び伝送路に接続された1台の1−1中央監視装置、同
じく伝送路に接続された1−9,1−15,1−16,
1−17ら複数台の端末送信器により構成される。1−
2制御部は端末送信器をアドレス値の大小により1−9
,1−15のグループと、1−16,1−17の2グル
ープに分け、各々のグループに対して交互にセキュリテ
ィ情報要求電文を1−7データ変復調部を介して送信す
る。送信後一定時間1−8キャリア検出部をモニタして
セキュリティ情報応答電文の有無を判断し、応答無し、
場合はもう一方のグループを2分割したグループにセキ
ュリティ情報要求電文を送信する。
及び伝送路に接続された1台の1−1中央監視装置、同
じく伝送路に接続された1−9,1−15,1−16,
1−17ら複数台の端末送信器により構成される。1−
2制御部は端末送信器をアドレス値の大小により1−9
,1−15のグループと、1−16,1−17の2グル
ープに分け、各々のグループに対して交互にセキュリテ
ィ情報要求電文を1−7データ変復調部を介して送信す
る。送信後一定時間1−8キャリア検出部をモニタして
セキュリティ情報応答電文の有無を判断し、応答無し、
場合はもう一方のグループを2分割したグループにセキ
ュリティ情報要求電文を送信する。
【0010】今、1−9,1−15の端末送信器のグル
ープに電文を送ったとすると、これを受信した1−9,
1−15端末送信器は、1−12ガスセンサ、1−13
漏水センサ、1−14温度センタから既に異常が通知さ
れている場合は1−10制御部の制御により1−20デ
ータ変復調部を介してセキュリティ情報応答電文を返送
して異常を通知するが、異常なき場合は応答しない。
ープに電文を送ったとすると、これを受信した1−9,
1−15端末送信器は、1−12ガスセンサ、1−13
漏水センサ、1−14温度センタから既に異常が通知さ
れている場合は1−10制御部の制御により1−20デ
ータ変復調部を介してセキュリティ情報応答電文を返送
して異常を通知するが、異常なき場合は応答しない。
【0011】今、1−9端末送信器に接続されている1
−12ガスセンサから異常が通知されているとすると、
1−9端末送信器はセキュリティ情報応答電文を返送す
る。1−1中央監視装置の1−2制御部は1−8セキュ
リティ検出部をモニタして1−9,1−15の端末送信
器のいずれかあるいは両方がセキュリティ情報応答電文
を送信しているものと判断する。従ってこれに続いて更
にアドレスの大小により端末送信器のグループを1−9
と1−15に分け、まず1−9に対して再度セキュリテ
ィ情報要求電文を送信する。ここで1−9端末送信器は
再度セキュリティ情報応答電文を返送するので、1−2
制御部は応答電文の内容を1−4表示部に表示して管理
者に異常発生を通知する。1−15端末送信器が応答電
文を返送している場合は、1−9端末送信器に要求電文
を送信しても応答電文は返されない。従って1−2制御
部は1−15端末送信器が応答電文を返送しているもの
と判断し、再度1−15端末送信器に対してセキュリテ
ィ情報要求電文を送信し、応答電文を受信して解読後1
−4表示部に内容を表示する。応答電文を送信している
端末送信器特定できたら、1−2制御部は該端末送信器
に対して認知電文を送信し、異常状態を認知したことを
通知する。
−12ガスセンサから異常が通知されているとすると、
1−9端末送信器はセキュリティ情報応答電文を返送す
る。1−1中央監視装置の1−2制御部は1−8セキュ
リティ検出部をモニタして1−9,1−15の端末送信
器のいずれかあるいは両方がセキュリティ情報応答電文
を送信しているものと判断する。従ってこれに続いて更
にアドレスの大小により端末送信器のグループを1−9
と1−15に分け、まず1−9に対して再度セキュリテ
ィ情報要求電文を送信する。ここで1−9端末送信器は
再度セキュリティ情報応答電文を返送するので、1−2
制御部は応答電文の内容を1−4表示部に表示して管理
者に異常発生を通知する。1−15端末送信器が応答電
文を返送している場合は、1−9端末送信器に要求電文
を送信しても応答電文は返されない。従って1−2制御
部は1−15端末送信器が応答電文を返送しているもの
と判断し、再度1−15端末送信器に対してセキュリテ
ィ情報要求電文を送信し、応答電文を受信して解読後1
−4表示部に内容を表示する。応答電文を送信している
端末送信器特定できたら、1−2制御部は該端末送信器
に対して認知電文を送信し、異常状態を認知したことを
通知する。
【0012】なお、図2にセキュリティ情報要求電文フ
ォーマットを、図3にセキュリティ情報応答電文フォー
マットを、図4に認知電文フォーマットを、図5及び図
6に1−1中央監視装置の1−2制御部の処理フローを
、図7に端末送信器の1−10制御部の処理フローを示
す。
ォーマットを、図3にセキュリティ情報応答電文フォー
マットを、図4に認知電文フォーマットを、図5及び図
6に1−1中央監視装置の1−2制御部の処理フローを
、図7に端末送信器の1−10制御部の処理フローを示
す。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明のCATV回
線利用セキュリティシステムにおける情報収集方式は、
セキュリティ情報要求電文及びセキュリティ情報応答電
文のやりとりをプロトコルとして規定し、キャリア信号
のモニタにより応答電文の有無を判断する機能を中央監
視装置に持たせることにより、Tmax =log 2
h+1となり、異常発生してからシステム運用者がそ
れを検知するまでの時間を大幅に短縮できる効果がある
。
線利用セキュリティシステムにおける情報収集方式は、
セキュリティ情報要求電文及びセキュリティ情報応答電
文のやりとりをプロトコルとして規定し、キャリア信号
のモニタにより応答電文の有無を判断する機能を中央監
視装置に持たせることにより、Tmax =log 2
h+1となり、異常発生してからシステム運用者がそ
れを検知するまでの時間を大幅に短縮できる効果がある
。
【図1】本発明のCATV回線利用セキュリティシステ
ムの構成図
ムの構成図
【図2】セキュリティ情報要求電文フォーマット
【図3
】セキュリティ情報応答電文フォーマット
】セキュリティ情報応答電文フォーマット
【図4】認知
電文フォーマット
電文フォーマット
【図5】中央監視装置の制御部の前半の処理フロー
【図
6】中央監視装置の制御部の後半の処理フローである。
6】中央監視装置の制御部の後半の処理フローである。
【図7】端末送信器の制御部の処理フローを示す。
1−1 中央監視装置
1−2 制御部
1−3 RAM
1−4 表示部
1−5 操作部
1−6 ROM
1−7 データ変復調部
1−8 キャリア検出部
1−9,1−15,1−16,1−17 端末送
信器1−10 制御部 1−11,1−18,1−19 センサインタフ
ェース部 1−12 ガスセンサ 1−13 漏水センサ 1−14 温度センサ 1−20 データ変復調部
信器1−10 制御部 1−11,1−18,1−19 センサインタフ
ェース部 1−12 ガスセンサ 1−13 漏水センサ 1−14 温度センサ 1−20 データ変復調部
Claims (3)
- 【請求項1】 双方向CATV回線及び該回線に接続
され各家屋内のセキュリティ情報を収集する複数台のア
ドレス付けされた端末送信器と、該端末送信器からのデ
ータを収集することにより異常状態の有無を監視する1
台の中央監視装置とを有するCATV回線利用セキュリ
ティシステムにおける情報収集方式において、中央監視
装置は、前記端末送信器のセキュリティ情報要求電文及
び該セキュリティ情報要求電文のやりとりをプロトコル
として規定して、キャリア信号のモニタにより応答電文
の有無を判断することを特徴とするCATV回線利用セ
キュリティシステムにおける情報収集方式。 - 【請求項2】 双方向CATV回線及び該回線に接続
され各家屋内のセキュリティ情報を収集する複数台のア
ドレス付けされた端末送信器と、該端末送信器からのデ
ータを収集することにより異常状態の有無を監視する1
台の中央監視装置とを有するCATV回線利用セキュリ
ティシステムにおける情報収集方式において、前記中央
監視装置は、全アドレス範囲の端末送信器のセキュリテ
ィ情報を要求するセキュリティ情報要求電文を送信し、
前記電文でアドレス指定された各端末送信器は中央監視
装置に通知すべきセキュリティ情報を持つときのみ前記
セキュリティ情報を含むセキュリティ情報応答電文を返
送し、前記中央監視装置は受信キャリアの有無によりセ
キュリティ情報応答電文を返送し、前記中央監視装置は
受信キャリアの有無によりセキュリティ情報応答電文の
有無を確認して応答電文有無に応じて順次アドレス範囲
を狭めつつ応答電文を返送している1台の端末送信器を
特定してセキュリティ情報を収集し、収集後前記端末送
信器に認知電文を送信することにより異常認知を通知す
ることを特徴とするCATV回線利用セキュリティシス
テムにおける情報収集方式。 - 【請求項3】 請求項2記載のCATV回線利用セキ
ュリティシステムにおける情報収集方式において、前記
中央監視装置は、前記応答電文有無に応じて順次アドレ
ス範囲を2分の1に狭めつつ異常認知を通知することを
特徴とするCATV回線利用セキュリティシステムにお
ける情報収集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3068422A JPH04304739A (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | Catv回線利用セキュリティシステムにおける情報収集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3068422A JPH04304739A (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | Catv回線利用セキュリティシステムにおける情報収集方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04304739A true JPH04304739A (ja) | 1992-10-28 |
Family
ID=13373232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3068422A Withdrawn JPH04304739A (ja) | 1991-04-01 | 1991-04-01 | Catv回線利用セキュリティシステムにおける情報収集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04304739A (ja) |
-
1991
- 1991-04-01 JP JP3068422A patent/JPH04304739A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6072858A (en) | Method and apparatus for detecting and reporting a defective telecommunications line | |
| US4322854A (en) | Data communications terminal | |
| JPH04304739A (ja) | Catv回線利用セキュリティシステムにおける情報収集方式 | |
| RU2207631C2 (ru) | Комплект аппаратуры атс системы охранно-пожарной сигнализации | |
| GB2295520A (en) | Communications device having priority control | |
| US9594355B2 (en) | Wireless monitoring method and device thereof | |
| JP3849754B2 (ja) | 火災報知システム | |
| JP2947311B2 (ja) | リング形通信システムにおける子局監視システム | |
| JPS609246A (ja) | デ−タ回線網監視方式 | |
| JPH04260242A (ja) | 監視情報収集方式 | |
| JPS6276340A (ja) | デ−タ処理装置障害通知方式 | |
| KR950004404B1 (ko) | 전자교환기의 원격경보 감시시스템 | |
| JP3241612B2 (ja) | データ収集システム | |
| EP2879399B1 (en) | Wireless monitoring method and device thereof | |
| JP2613636B2 (ja) | 多重伝送方式 | |
| JPH05130145A (ja) | 障害切り分け方式 | |
| JPH03213027A (ja) | 遠隔監視制御方法 | |
| JPH11289304A (ja) | 遠方監視システム | |
| JPS62104239A (ja) | デ−タ伝送装置 | |
| JPS61264498A (ja) | ガスボンベ室の集中監視方法 | |
| JPH0380697A (ja) | 緊急警報優先機能付き遠方監視方式 | |
| JPS63296422A (ja) | 異常送信検出方式 | |
| JPH04154239A (ja) | 擬似データ応答方式 | |
| JPS63261936A (ja) | 端末アドレス重複設定検出方法 | |
| JPS63182934A (ja) | マルチポイント通信方式における監視方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980711 |