JPH04304827A - 家畜の群管理機能付自動給餌装置 - Google Patents
家畜の群管理機能付自動給餌装置Info
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- JPH04304827A JPH04304827A JP9804391A JP9804391A JPH04304827A JP H04304827 A JPH04304827 A JP H04304827A JP 9804391 A JP9804391 A JP 9804391A JP 9804391 A JP9804391 A JP 9804391A JP H04304827 A JPH04304827 A JP H04304827A
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- Japan
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- livestock
- feeding
- feed
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- Feeding And Watering For Cattle Raising And Animal Husbandry (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、乳牛、和牛等の家畜に
牛の体調、体重、乳量等にあった飼料を牛が給餌ステー
ションに来た時に給餌するように構成された給餌装置に
おいて、柵内に複数の給餌ステーションを有するタイプ
のものである。
牛の体調、体重、乳量等にあった飼料を牛が給餌ステー
ションに来た時に給餌するように構成された給餌装置に
おいて、柵内に複数の給餌ステーションを有するタイプ
のものである。
【0002】
【従来技術】従来のこの種の給餌装置としては、柵内に
複数の給餌ステーションを設け、家畜に取付けた発信機
からの信号に基づき各ステーションに家畜が給餌のため
に入場して来た時にどのステーションでも家畜にあった
量の給餌を行うように構成された給餌装置が利用されて
いる。かかる装置の場合は、飼料が同種類の場合には家
畜にあった飼料を給餌することができる利点を有する。
複数の給餌ステーションを設け、家畜に取付けた発信機
からの信号に基づき各ステーションに家畜が給餌のため
に入場して来た時にどのステーションでも家畜にあった
量の給餌を行うように構成された給餌装置が利用されて
いる。かかる装置の場合は、飼料が同種類の場合には家
畜にあった飼料を給餌することができる利点を有する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、同種類
の飼料の給餌するという場合には、優れてはいるものの
家畜の場合には各家畜の体調、体重、例えば乳牛の場合
は乳量等で個々の家畜にあった種類の給餌を行う必要が
あるが、従来のものでは各ステーション毎に飼料の種類
を変えることができない。また各ステーション毎に家畜
に対応して給餌するかしないか判断できないことから、
家畜の群管理を行う為には柵内を給餌ステーションの数
だけ区切り、各ステーションに異なる種類の飼料を入れ
ると共に区分けした柵内に個々の家畜を識別しながら振
り分けるといった手段しかとれないでいた。そのため、
柵内のスペースが狭くなると共に、作業者の個々の牛を
区画された柵内に振り分ける作業が大変なものとなる。 そこで本発明はかかる従来技術の欠点に鑑み柵内を給餌
ステーションに併せて区切る必要がなく、個々の家畜に
あった給餌を行うことのできる給餌装置を発明したもの
である。
の飼料の給餌するという場合には、優れてはいるものの
家畜の場合には各家畜の体調、体重、例えば乳牛の場合
は乳量等で個々の家畜にあった種類の給餌を行う必要が
あるが、従来のものでは各ステーション毎に飼料の種類
を変えることができない。また各ステーション毎に家畜
に対応して給餌するかしないか判断できないことから、
家畜の群管理を行う為には柵内を給餌ステーションの数
だけ区切り、各ステーションに異なる種類の飼料を入れ
ると共に区分けした柵内に個々の家畜を識別しながら振
り分けるといった手段しかとれないでいた。そのため、
柵内のスペースが狭くなると共に、作業者の個々の牛を
区画された柵内に振り分ける作業が大変なものとなる。 そこで本発明はかかる従来技術の欠点に鑑み柵内を給餌
ステーションに併せて区切る必要がなく、個々の家畜に
あった給餌を行うことのできる給餌装置を発明したもの
である。
【0004】
【課題を解決するための手段】すなわち本発明は、家畜
に装着された家畜識別番号発信装置と、該発信装置の信
号を受信する感知手段をそれぞれに有する複数の給餌ス
テーションと、該給餌ステーションから給餌ステーショ
ンの番号及び給餌ステーションにいる家畜の識別番号情
報を受信し、当該給餌ステーションで給餌する家畜か否
かを判断し、給餌対象の家畜の場合に給餌ステーション
に対して給餌の指示を行う制御装置とからなり、前記各
給餌ステーションが異なる種類の飼料を給餌するように
構成されており、前記制御装置が各ステーションに家畜
が存在する時は、少しづつ所定量まで給餌するように給
餌ステーションに指示し、家畜がステーションから離れ
た時にそれまでの当該家畜の給餌量データを記憶手段に
格納すると共に給餌を停止するように構成された家畜の
群管理機能付自動給餌装置により本目的を達成する。 尚、給餌装置への少しづつ給餌するために前記給餌装置
が、ホッパーの下方にスクリューオーガを有するもので
あり、制御装置が該スクリューオーガを回転させるモー
タの回転数を制御するように構成している。
に装着された家畜識別番号発信装置と、該発信装置の信
号を受信する感知手段をそれぞれに有する複数の給餌ス
テーションと、該給餌ステーションから給餌ステーショ
ンの番号及び給餌ステーションにいる家畜の識別番号情
報を受信し、当該給餌ステーションで給餌する家畜か否
かを判断し、給餌対象の家畜の場合に給餌ステーション
に対して給餌の指示を行う制御装置とからなり、前記各
給餌ステーションが異なる種類の飼料を給餌するように
構成されており、前記制御装置が各ステーションに家畜
が存在する時は、少しづつ所定量まで給餌するように給
餌ステーションに指示し、家畜がステーションから離れ
た時にそれまでの当該家畜の給餌量データを記憶手段に
格納すると共に給餌を停止するように構成された家畜の
群管理機能付自動給餌装置により本目的を達成する。 尚、給餌装置への少しづつ給餌するために前記給餌装置
が、ホッパーの下方にスクリューオーガを有するもので
あり、制御装置が該スクリューオーガを回転させるモー
タの回転数を制御するように構成している。
【0005】
【作用】本発明にかかる給餌装置では、柵内のそれぞれ
の家畜に識別番号を発信するための発信装置が取付けら
れており、制御装置には個々の牛に対する飼料給餌のた
めの管理データが格納されている。従って、ある給餌ス
テーションに家畜が飼料を食べるために入場すると発信
装置から発信される識別番号を各給餌ステーションの感
知手段が検知し、その結果及び給餌ステーションの番号
が制御装置に送信される。そのデータに基づき制御装置
は、家畜がその給餌ステーションで給餌を受けるべき家
畜か否か、その時間において飼料が残存しているか否を
判断し、その結果が給餌ステーションに指示される。す
ると、給餌ステーションでは、家畜が給餌対象でない場
合及び飼料が残存していない場合は、飼料を供給せずに
家畜が去るのを待ち、給餌対象である時には制御装置の
指示に基づき少しづつ飼料を供給し、家畜がステーショ
ンから退散した時に供給を停止する。従って、各給餌ス
テーションで異なる飼料を供給するようにしていても、
当該給餌ステーションで給餌する対象でない家畜以外に
は飼料が供給されないので、家畜への飼料の供給を自動
的に管理することになる。
の家畜に識別番号を発信するための発信装置が取付けら
れており、制御装置には個々の牛に対する飼料給餌のた
めの管理データが格納されている。従って、ある給餌ス
テーションに家畜が飼料を食べるために入場すると発信
装置から発信される識別番号を各給餌ステーションの感
知手段が検知し、その結果及び給餌ステーションの番号
が制御装置に送信される。そのデータに基づき制御装置
は、家畜がその給餌ステーションで給餌を受けるべき家
畜か否か、その時間において飼料が残存しているか否を
判断し、その結果が給餌ステーションに指示される。す
ると、給餌ステーションでは、家畜が給餌対象でない場
合及び飼料が残存していない場合は、飼料を供給せずに
家畜が去るのを待ち、給餌対象である時には制御装置の
指示に基づき少しづつ飼料を供給し、家畜がステーショ
ンから退散した時に供給を停止する。従って、各給餌ス
テーションで異なる飼料を供給するようにしていても、
当該給餌ステーションで給餌する対象でない家畜以外に
は飼料が供給されないので、家畜への飼料の供給を自動
的に管理することになる。
【0006】
【実施例】以下に本発明を図示された実施例に従って詳
細に説明する。図1は、本発明にかかる装置の概略図で
あり、四角囲む柵1内には、それぞれが異なる識別番号
を発信する発信装置を有する家畜が、a1,a2,a3
,a4(種類Aの飼料を供給する対象の家畜),b1,
b2,b3,b4(種類Bの飼料を供給する対象の家畜
),c1,c2,c3,c4(種類Cの飼料を供給する
対象の家畜)が放たれている。また柵1内には、それぞ
れ家畜から発信される信号を受信するための感知手段2
、3、4を有する給餌ステーション5,6,7と、該給
餌ステーション5,6,7の前のストール8,9,10
とが設置されており、各給餌ステーション5,6,7と
それらの給餌をコントロールする制御装置12とは接続
されている。
細に説明する。図1は、本発明にかかる装置の概略図で
あり、四角囲む柵1内には、それぞれが異なる識別番号
を発信する発信装置を有する家畜が、a1,a2,a3
,a4(種類Aの飼料を供給する対象の家畜),b1,
b2,b3,b4(種類Bの飼料を供給する対象の家畜
),c1,c2,c3,c4(種類Cの飼料を供給する
対象の家畜)が放たれている。また柵1内には、それぞ
れ家畜から発信される信号を受信するための感知手段2
、3、4を有する給餌ステーション5,6,7と、該給
餌ステーション5,6,7の前のストール8,9,10
とが設置されており、各給餌ステーション5,6,7と
それらの給餌をコントロールする制御装置12とは接続
されている。
【0007】ストールは、図2に示されるように家畜一
頭が進入できる大きさに構成されており、各給餌ステー
ションは、図3に示されるように飼料が格納されるホッ
パー14と、該ホッパー14の排出口16に設けたL字
状でホッパー14側が開放されたパイプ18と、該パイ
プ18内に挿入されたスクリューオーガ20と、該スク
リューオーガ20を駆動するためのモータ22,ベルト
24,プーリー26と、スクリューオーガ20の回転数
を計測するための駆動軸に取り付けられたスリット羽2
8とスリット羽28の通過を感知するための近接スイッ
チ30とからなる。近接スイッチ30と駆動用のモータ
22とは制御装置12と結線されており、供給量がスリ
ット羽28の回転数でカウントされる。
頭が進入できる大きさに構成されており、各給餌ステー
ションは、図3に示されるように飼料が格納されるホッ
パー14と、該ホッパー14の排出口16に設けたL字
状でホッパー14側が開放されたパイプ18と、該パイ
プ18内に挿入されたスクリューオーガ20と、該スク
リューオーガ20を駆動するためのモータ22,ベルト
24,プーリー26と、スクリューオーガ20の回転数
を計測するための駆動軸に取り付けられたスリット羽2
8とスリット羽28の通過を感知するための近接スイッ
チ30とからなる。近接スイッチ30と駆動用のモータ
22とは制御装置12と結線されており、供給量がスリ
ット羽28の回転数でカウントされる。
【0008】以上述べた構成において本実施例にかかる
群管理機能付給餌装置では、例えばストール8内に家畜
b1が入場すると、給餌ステーション5の感知手段2が
検知し、給餌ステーション5の番号と共に家畜の識別番
号b1が通信制御部32を介して制御装置12に入力さ
れる。すると制御装置12は、この識別番号b1の家畜
が給餌ステーション5で給餌を受ける家畜か否かを判断
し、給餌ステーション5に対して家畜が退出するのを待
つよう指示する。
群管理機能付給餌装置では、例えばストール8内に家畜
b1が入場すると、給餌ステーション5の感知手段2が
検知し、給餌ステーション5の番号と共に家畜の識別番
号b1が通信制御部32を介して制御装置12に入力さ
れる。すると制御装置12は、この識別番号b1の家畜
が給餌ステーション5で給餌を受ける家畜か否かを判断
し、給餌ステーション5に対して家畜が退出するのを待
つよう指示する。
【0009】そしてこの家畜が、給餌ステーション5で
給餌を受ける家畜a1である時には、この家畜に対して
既に給餌を行っているか否かが判断され、既に給餌を受
けている場合には、家畜が退出するのを待つよう給餌ス
テーション5に指示を行う。家畜a1がまだ給餌を受け
ていない家畜であると判断した時及び給餌をしたが所定
量を給餌していないと判断した時(残量がある時)には
、給餌ステーション5に対して給餌の指示を出す。する
とストール8に家畜a1がいることを確認しながらモー
タ22を回転させてスクリューオーガ20を回転させて
少しづつ給餌を行う。この時スクリューオーガ20の回
転数は近接スイッチ30により検知されており、その給
餌量が制御装置12にインプットされていく。そして給
餌量が所定量に達した時及び家畜a1がストール8から
退出した時に、給餌ステーション5に対して給餌の停止
を指示する。
給餌を受ける家畜a1である時には、この家畜に対して
既に給餌を行っているか否かが判断され、既に給餌を受
けている場合には、家畜が退出するのを待つよう給餌ス
テーション5に指示を行う。家畜a1がまだ給餌を受け
ていない家畜であると判断した時及び給餌をしたが所定
量を給餌していないと判断した時(残量がある時)には
、給餌ステーション5に対して給餌の指示を出す。する
とストール8に家畜a1がいることを確認しながらモー
タ22を回転させてスクリューオーガ20を回転させて
少しづつ給餌を行う。この時スクリューオーガ20の回
転数は近接スイッチ30により検知されており、その給
餌量が制御装置12にインプットされていく。そして給
餌量が所定量に達した時及び家畜a1がストール8から
退出した時に、給餌ステーション5に対して給餌の停止
を指示する。
【0010】尚、本実施例では図4に示すようにストー
ル8,9,10にいる家畜の給餌データはディスプレイ
装置34に表示され、また給餌終了後は作業者の指示に
より各家畜に対する給餌データをプリンタ36で印刷す
ることができる。尚、本実施例において給餌ステーショ
ンにおける給餌手段としてスクリューオーガを用いたが
これに限定されるものではなく、所定量づつ飼料を供給
できる手段なら何でも良い。また給餌量を確認するため
の手段として、本実施例ではスリット羽28と近接スイ
ッチ30とを用いたがこれに限定されるものではなく、
例えばモータ22の駆動軸にエンコーダを取付けモータ
の回転数を正確に検知するように構成しても良い。
ル8,9,10にいる家畜の給餌データはディスプレイ
装置34に表示され、また給餌終了後は作業者の指示に
より各家畜に対する給餌データをプリンタ36で印刷す
ることができる。尚、本実施例において給餌ステーショ
ンにおける給餌手段としてスクリューオーガを用いたが
これに限定されるものではなく、所定量づつ飼料を供給
できる手段なら何でも良い。また給餌量を確認するため
の手段として、本実施例ではスリット羽28と近接スイ
ッチ30とを用いたがこれに限定されるものではなく、
例えばモータ22の駆動軸にエンコーダを取付けモータ
の回転数を正確に検知するように構成しても良い。
【0011】
【効果】以上述べたように本発明にかかる群管理機能付
給餌装置は、柵内に多数を家畜を放置した状態で個々の
家畜に対して所定の種類、量の給餌を行うことができる
ので、従来の装置のように柵内で家畜を振り分ける必要
がなく作業を楽にすることができる。また家畜に対して
、異なる種類の飼料を提供することができるので、家畜
をその体調にあった形で管理することができる。特に乳
牛の場合は、良質の乳を沢山出す牛に対して高泌乳牛用
飼料を供給することができ、家畜への飼料の差別化によ
り効率良い搾乳を行うことができる。また体重別により
群分けを行い、体重維持に要する養分量における群分け
も可能となる。
給餌装置は、柵内に多数を家畜を放置した状態で個々の
家畜に対して所定の種類、量の給餌を行うことができる
ので、従来の装置のように柵内で家畜を振り分ける必要
がなく作業を楽にすることができる。また家畜に対して
、異なる種類の飼料を提供することができるので、家畜
をその体調にあった形で管理することができる。特に乳
牛の場合は、良質の乳を沢山出す牛に対して高泌乳牛用
飼料を供給することができ、家畜への飼料の差別化によ
り効率良い搾乳を行うことができる。また体重別により
群分けを行い、体重維持に要する養分量における群分け
も可能となる。
【図1】本発明にかかる装置の概略図である。
【図2】装置の側面図である。
【図3】飼料の供給機構を示す縦断面図である。
【図4】装置の接続関係を示すブロック図である。
【図5】装置の家畜識別管理機能を示す流れ図である。
1 柵2、3、4
感知手段 5,6,7 給餌ステーション8,9,
10 ストール
感知手段 5,6,7 給餌ステーション8,9,
10 ストール
Claims (2)
- 【請求項1】 家畜に装着された家畜識別番号発信装
置と、該発信装置の信号を受信する感知手段をそれぞれ
に有する複数の給餌ステーションと、該給餌ステーショ
ンから給餌ステーションの種類及び給餌ステーションに
いる家畜の識別番号情報を受信し、当該給餌ステーショ
ンで給餌する家畜か否かを判断し、給餌対象の家畜の場
合に給餌ステーションに対して給餌の指示を行う制御装
置とからなり、前記各給餌ステーションが異なる種類の
飼料を給餌するように構成されており、前記制御装置が
各ステーションに家畜が存在する時は、少しづつ所定量
まで給餌するように給餌ステーションに指示し、家畜が
ステーションから離れた時にそれまでの当該家畜の給餌
量データを記憶手段に格納すると共に給餌を停止するよ
うに構成されていることを特徴とする家畜の群管理機能
付自動給餌装置。 - 【請求項2】 前記給餌装置が、ホッパーの下方にス
クリューオーガを有するものであり、制御装置が該スク
リューオーガを回転させるモータの回転数を制御してい
ることを特徴とする請求項1記載の家畜の群管理機能付
自動給餌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3098043A JPH0722474B2 (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | 家畜の群管理機能付自動給餌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3098043A JPH0722474B2 (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | 家畜の群管理機能付自動給餌装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04304827A true JPH04304827A (ja) | 1992-10-28 |
| JPH0722474B2 JPH0722474B2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=14209107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3098043A Expired - Lifetime JPH0722474B2 (ja) | 1991-04-03 | 1991-04-03 | 家畜の群管理機能付自動給餌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722474B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07194273A (ja) * | 1993-12-29 | 1995-08-01 | Toshitsugu Kato | 乳牛の管理システム |
| JPH0889119A (ja) * | 1994-09-28 | 1996-04-09 | Mutsuo Tanaka | 給餌装置及びこれが使用される監視システム |
| KR100470454B1 (ko) * | 2002-05-14 | 2005-02-05 | 대한민국 | 돼지 사료공급을 위한 자동조절급이기 |
| JP2006158280A (ja) * | 2004-12-07 | 2006-06-22 | Dainippon Printing Co Ltd | 畜産履歴記録システム |
| JP2010528600A (ja) * | 2007-06-03 | 2010-08-26 | マースランド エヌ・ヴィ | 乳畜のグループを管理するための方法及び装置並びにそのためのコンピュータプログラム |
| JP2010207130A (ja) * | 2009-03-10 | 2010-09-24 | National Agriculture & Food Research Organization | 乳牛の健康状態判別方法及び判別システム |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL1019106C2 (nl) * | 2001-10-03 | 2003-04-07 | Lely Entpr Ag | Inrichting voor het automatisch in een bepaalde periode afgeven van een bepaalde hoeveelheid van ten minste een voedersoort aan een dier. |
| JP2025094600A (ja) * | 2023-12-13 | 2025-06-25 | 横河電機株式会社 | 装置、方法およびプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03210134A (ja) * | 1990-01-16 | 1991-09-13 | Nippon Alum Mfg Co Ltd | 給餌装置 |
-
1991
- 1991-04-03 JP JP3098043A patent/JPH0722474B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03210134A (ja) * | 1990-01-16 | 1991-09-13 | Nippon Alum Mfg Co Ltd | 給餌装置 |
Cited By (7)
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|---|---|---|---|---|
| JPH07194273A (ja) * | 1993-12-29 | 1995-08-01 | Toshitsugu Kato | 乳牛の管理システム |
| JPH0889119A (ja) * | 1994-09-28 | 1996-04-09 | Mutsuo Tanaka | 給餌装置及びこれが使用される監視システム |
| KR100470454B1 (ko) * | 2002-05-14 | 2005-02-05 | 대한민국 | 돼지 사료공급을 위한 자동조절급이기 |
| JP2006158280A (ja) * | 2004-12-07 | 2006-06-22 | Dainippon Printing Co Ltd | 畜産履歴記録システム |
| JP2010528600A (ja) * | 2007-06-03 | 2010-08-26 | マースランド エヌ・ヴィ | 乳畜のグループを管理するための方法及び装置並びにそのためのコンピュータプログラム |
| US8746175B2 (en) | 2007-06-03 | 2014-06-10 | Maasland N.V. | Method of and device for managing a group of dairy animals, as well as a computer program product therefor |
| JP2010207130A (ja) * | 2009-03-10 | 2010-09-24 | National Agriculture & Food Research Organization | 乳牛の健康状態判別方法及び判別システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0722474B2 (ja) | 1995-03-15 |
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