JPH0430650Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0430650Y2 JPH0430650Y2 JP1986022491U JP2249186U JPH0430650Y2 JP H0430650 Y2 JPH0430650 Y2 JP H0430650Y2 JP 1986022491 U JP1986022491 U JP 1986022491U JP 2249186 U JP2249186 U JP 2249186U JP H0430650 Y2 JPH0430650 Y2 JP H0430650Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information recording
- recording medium
- ring member
- holding
- substrates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 24
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 229920000515 polycarbonate Polymers 0.000 description 1
- 239000004417 polycarbonate Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、レーザ光等の光及び熱エネルギーを
用いて情報を記録及び再生する情報記録媒体に関
するものである。
用いて情報を記録及び再生する情報記録媒体に関
するものである。
レーザ光等のエネルギービームを照射して基板
上の記録膜を溶融、蒸発させてピツトを形成し、
情報を記録する情報記録媒体では記録膜を保護す
るために第9図に断面斜視図により示した如く、
記録膜1が形成された2枚の透明基板2は記録膜
1が対向する状態でリング状の内側スペーサ3及
び外側スペーサ4を介して同心的に固着され、各
記録膜1が対向する間にエヤーギヤツプ5が形成
されたサンドイツチ構造(特開昭57−172551号)
となつている。
上の記録膜を溶融、蒸発させてピツトを形成し、
情報を記録する情報記録媒体では記録膜を保護す
るために第9図に断面斜視図により示した如く、
記録膜1が形成された2枚の透明基板2は記録膜
1が対向する状態でリング状の内側スペーサ3及
び外側スペーサ4を介して同心的に固着され、各
記録膜1が対向する間にエヤーギヤツプ5が形成
されたサンドイツチ構造(特開昭57−172551号)
となつている。
従つて、記録膜1は完全に外部と遮断されて塵
埃から保護されるとともに傷が発生することもな
い。しかし乍ら、透明基板2は情報の記録及び再
生のためにレーザ光を透過させねばならないため
余り厚くすることができず、透明基板2の内周部
及び外周部に配置している内側スペーサ3及び外
側スペーサ4のみでは十分な機械的強度が得られ
ず、自重により記録媒体の外周部が垂下したり、
大きな反り又はうねりが発生する。
埃から保護されるとともに傷が発生することもな
い。しかし乍ら、透明基板2は情報の記録及び再
生のためにレーザ光を透過させねばならないため
余り厚くすることができず、透明基板2の内周部
及び外周部に配置している内側スペーサ3及び外
側スペーサ4のみでは十分な機械的強度が得られ
ず、自重により記録媒体の外周部が垂下したり、
大きな反り又はうねりが発生する。
そこで本出願人は実願昭59−156014号により第
10図に示す如き構造の情報記録媒体を出願して
いる。この情報記録媒体は記録膜1が形成されて
いる2枚の透明基板2,2を基板2と略同一の外
径を有するリング部材4と、このリング部材4の
内径より小径の円板部材3とを同心配置して、こ
れらを挾んで対向させ、透明基板2,2の内周部
及び外周部で固着している。このリング部材4と
円板部材3との間にはこれらに跨つてリング部材
4に取付けられて円板部材3の外周端部を摺動可
能に支持した保持部材6を設けており、これによ
り情報記録媒体の反り又はうねりの発生を大幅に
抑制している。
10図に示す如き構造の情報記録媒体を出願して
いる。この情報記録媒体は記録膜1が形成されて
いる2枚の透明基板2,2を基板2と略同一の外
径を有するリング部材4と、このリング部材4の
内径より小径の円板部材3とを同心配置して、こ
れらを挾んで対向させ、透明基板2,2の内周部
及び外周部で固着している。このリング部材4と
円板部材3との間にはこれらに跨つてリング部材
4に取付けられて円板部材3の外周端部を摺動可
能に支持した保持部材6を設けており、これによ
り情報記録媒体の反り又はうねりの発生を大幅に
抑制している。
このように構成した情報記録媒体は反りの発生
を防止することができるが、リング部材4及び円
板部材3の肉厚の不均一等が原因して、情報記録
媒体の周方向各部における重量は均一とならず重
量が周方向で不平衡となる問題がある。そして、
このような重量の不平衡が大きい場合は情報読取
装置に異常振動を発生させトラツキングサーボに
悪影響が生じることになる。
を防止することができるが、リング部材4及び円
板部材3の肉厚の不均一等が原因して、情報記録
媒体の周方向各部における重量は均一とならず重
量が周方向で不平衡となる問題がある。そして、
このような重量の不平衡が大きい場合は情報読取
装置に異常振動を発生させトラツキングサーボに
悪影響が生じることになる。
本考案は前述した問題を解消するために、2枚
の基板が対向する間に配置したリング部材と円板
部材との間において、リング部材を摺動可能に保
持するための保持部材の寸法又は材質を異ならせ
ることによりリング部材及び円板部材による重量
の不平衡を調整して、反り及び重量の不平衡が生
じない情報記録媒体を提供することを目的とす
る。
の基板が対向する間に配置したリング部材と円板
部材との間において、リング部材を摺動可能に保
持するための保持部材の寸法又は材質を異ならせ
ることによりリング部材及び円板部材による重量
の不平衡を調整して、反り及び重量の不平衡が生
じない情報記録媒体を提供することを目的とす
る。
本考案の情報記録媒体は、2枚の基板をスペー
サを介して同心的に対向配置し、前記基板の対向
面の少なくとも一方に、前記スペーサに接触する
ことなく情報記録膜を形成してなる情報記録媒体
において、前記基板が対向する間に基板と略同一
の外径を有するリング部材と、該リング部材の内
径より小径の円板部材とを配設しており、前記リ
ング部材と前記円板部材とに跨り円板部材を摺動
可能に保持する複数本の保持部材をリング部材の
周方向に設けていて、該保持部材の寸法または材
質を異ならせて情報記録媒体の重量の平衡を図つ
てあることを特徴とする。
サを介して同心的に対向配置し、前記基板の対向
面の少なくとも一方に、前記スペーサに接触する
ことなく情報記録膜を形成してなる情報記録媒体
において、前記基板が対向する間に基板と略同一
の外径を有するリング部材と、該リング部材の内
径より小径の円板部材とを配設しており、前記リ
ング部材と前記円板部材とに跨り円板部材を摺動
可能に保持する複数本の保持部材をリング部材の
周方向に設けていて、該保持部材の寸法または材
質を異ならせて情報記録媒体の重量の平衡を図つ
てあることを特徴とする。
2枚の基板間に、リング部材と円板部材とを同
心配置して、基板の外周部及び内周部を支持する
ので情報記録媒体には反り又はうねりが生じな
い。またリング部材と円板部材との間に、寸法又
は材質が異なる保持部材を跨設するので、情報記
録媒体の重量の不平衡が解消する。
心配置して、基板の外周部及び内周部を支持する
ので情報記録媒体には反り又はうねりが生じな
い。またリング部材と円板部材との間に、寸法又
は材質が異なる保持部材を跨設するので、情報記
録媒体の重量の不平衡が解消する。
以下本考案をその実施例を示す図面によつて詳
述する。第1図は本考案に係る情報記録媒体の断
面図、第2図乃至第7図は本考案に係る情報記録
媒体に用いる保持部材の外観斜視図である。
述する。第1図は本考案に係る情報記録媒体の断
面図、第2図乃至第7図は本考案に係る情報記録
媒体に用いる保持部材の外観斜視図である。
第1図において、記録膜10が積層形成された
2枚の透明基板20,20は、この基板20と略
同一の外径を有するリング部材30と、これに同
心配置されてこのリング部材30の内径より小径
の円板部材31を挾んだ状態で対向させて接着さ
れている。
2枚の透明基板20,20は、この基板20と略
同一の外径を有するリング部材30と、これに同
心配置されてこのリング部材30の内径より小径
の円板部材31を挾んだ状態で対向させて接着さ
れている。
円板部材31はその中心部を除いた部分、即ち
記録膜10と対向する部分が薄肉となつており、
記録膜10と接触しないように形成されている。
また円板部材31は、その外径がリング部材30
の内径より小径に形成されているので、円板部材
31とリング部材30との間に適当な間隙Gが形
成されている。
記録膜10と対向する部分が薄肉となつており、
記録膜10と接触しないように形成されている。
また円板部材31は、その外径がリング部材30
の内径より小径に形成されているので、円板部材
31とリング部材30との間に適当な間隙Gが形
成されている。
保持部材40s,40lは円柱状をしたピンで
あつて、その一端をリング部材30の外側面から
内側面に挿通させて他端がリング部材30に固定
されており、その一端は円板部材31の外周面か
らその中心方向に向かつて形成された穴31aに
摺動可能に挿入されている。
あつて、その一端をリング部材30の外側面から
内側面に挿通させて他端がリング部材30に固定
されており、その一端は円板部材31の外周面か
らその中心方向に向かつて形成された穴31aに
摺動可能に挿入されている。
そして、この保持部材40l,40sは情報記
録媒体の周方向の重量の不平衡を考慮して、所定
の位置に所定の寸法又は所定重量のものが選択さ
れて配設される。
録媒体の周方向の重量の不平衡を考慮して、所定
の位置に所定の寸法又は所定重量のものが選択さ
れて配設される。
第1図は図の右側が重く左側が軽く、周方向の
重量が不平衡である情報記録媒体を示している。
したがつて、情報記録媒体の右側には同材質、同
径寸法であつて短寸で軽い保持部材40sを、左
側には同様にして長寸で重い保持部材40lを配
設して重量の平衡を図つている。なお、この保持
部材40l,40sはリング部材30の周方向に
例えば8等配されるが、これは単なる一例であつ
て、重量の不平衡の状態によりその等配間隔は適
宜選定される。
重量が不平衡である情報記録媒体を示している。
したがつて、情報記録媒体の右側には同材質、同
径寸法であつて短寸で軽い保持部材40sを、左
側には同様にして長寸で重い保持部材40lを配
設して重量の平衡を図つている。なお、この保持
部材40l,40sはリング部材30の周方向に
例えば8等配されるが、これは単なる一例であつ
て、重量の不平衡の状態によりその等配間隔は適
宜選定される。
第2図及び第3図は前記保持部材40s,40
lの斜視図であり、夫々は円柱状をした短寸のも
の及び長寸のものを示している。
lの斜視図であり、夫々は円柱状をした短寸のも
の及び長寸のものを示している。
第4図は前記短寸と長寸の保持部材40s,4
0lの中間的な長さの保持部材40mの斜視図で
あり、前記同様に円柱状である。
0lの中間的な長さの保持部材40mの斜視図で
あり、前記同様に円柱状である。
第5図及び第6図は一端側に切溝50aを設け
るとともにネジ部50bを形成したネジ状の保持
部材50s,50lの斜視図であり、保持部材5
0lが保持部材50sより長寸となつている。ま
た第7図は保持部材50s,50lとの中間的な
長さ寸法の同様の保持部材50mの斜視図であ
る。
るとともにネジ部50bを形成したネジ状の保持
部材50s,50lの斜視図であり、保持部材5
0lが保持部材50sより長寸となつている。ま
た第7図は保持部材50s,50lとの中間的な
長さ寸法の同様の保持部材50mの斜視図であ
る。
このようなネジ状の保持部材50s,50l,
50mは第8図の要部拡大図に示す如く前記リン
グ部材30にネジ孔30aを設けて、これに例え
ば保持部材50lのネジ部50bをリング部材3
0の外周側から工具により螺入させて取付ける。
50mは第8図の要部拡大図に示す如く前記リン
グ部材30にネジ孔30aを設けて、これに例え
ば保持部材50lのネジ部50bをリング部材3
0の外周側から工具により螺入させて取付ける。
ところで、本実施例の情報記録媒体の具体的寸
法等は、以下の通りである。透明基板20はアク
リル、ボリカーボネイト等の樹脂からなり、直径
が30cm、厚さ1.2〜1.5mmである。リング部材30
及び円板部材31は、透明基板20と同一材料か
らなり、それらの間隙は1〜2mmである。
法等は、以下の通りである。透明基板20はアク
リル、ボリカーボネイト等の樹脂からなり、直径
が30cm、厚さ1.2〜1.5mmである。リング部材30
及び円板部材31は、透明基板20と同一材料か
らなり、それらの間隙は1〜2mmである。
そして、この情報記録媒体はスペーサによる重
量の平衡状態を測定して、軽い部分に配設する保
持部材には長寸の保持部材40lを用い、重い部
分に配設する保持部材には短寸の保持部材40s
又は40mを用いて重量の平衡を図つて、重量の
均衡がとれた情報記録媒体を簡単に得ることがで
きる。なお、このような重量の平衡を図るべく、
保持部材の寸法を異ならせて重量の異なる保持部
材を用いてもよいが、保持部材の材質を異にして
もよい。更には材質と寸法とを異ならせることに
より保持部材の重量をより微細に異ならせたもの
を用いればその平衡度を更に向上させることがで
きる。
量の平衡状態を測定して、軽い部分に配設する保
持部材には長寸の保持部材40lを用い、重い部
分に配設する保持部材には短寸の保持部材40s
又は40mを用いて重量の平衡を図つて、重量の
均衡がとれた情報記録媒体を簡単に得ることがで
きる。なお、このような重量の平衡を図るべく、
保持部材の寸法を異ならせて重量の異なる保持部
材を用いてもよいが、保持部材の材質を異にして
もよい。更には材質と寸法とを異ならせることに
より保持部材の重量をより微細に異ならせたもの
を用いればその平衡度を更に向上させることがで
きる。
以上詳述したように本考案によれば、反りまた
はうねり等の形状の変化の発生を防止でき、且つ
重量の不平衡がない良好な情報記録媒体を提供す
ることができる。また情報記録媒体は重量が平衡
しているので、使用時の回転で異常振動が発生せ
ずトラツキングサーボに悪影響を及ぼすこともな
い等の効果かある。
はうねり等の形状の変化の発生を防止でき、且つ
重量の不平衡がない良好な情報記録媒体を提供す
ることができる。また情報記録媒体は重量が平衡
しているので、使用時の回転で異常振動が発生せ
ずトラツキングサーボに悪影響を及ぼすこともな
い等の効果かある。
第1図は本考案に係る情報記録媒体の断面図、
第2図乃至第7図は本考案の情報記録媒体に用い
る保持部材の斜視図、第8図は保持部材が異なる
要部拡大断面図、第9図は従来の情報記録媒体の
断面斜視図、第10図は従来の情報記録媒体の拡
大断面図である。 10……記録膜、20……透明基板、30……
リング部材、31……円板部材、40l,40
s,40m……保持部材(円柱状)、50l,5
0s,50m……保持部材(ネジ状)。
第2図乃至第7図は本考案の情報記録媒体に用い
る保持部材の斜視図、第8図は保持部材が異なる
要部拡大断面図、第9図は従来の情報記録媒体の
断面斜視図、第10図は従来の情報記録媒体の拡
大断面図である。 10……記録膜、20……透明基板、30……
リング部材、31……円板部材、40l,40
s,40m……保持部材(円柱状)、50l,5
0s,50m……保持部材(ネジ状)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 2枚の基板をスペーサを介して同心的に対向
配置し、前記基板の対向面の少なくとも一方
に、前記スペーサに接触することなく情報記録
膜を形成してなる情報記録媒体において、前記
基板が対向する間に基板と略同一の外径を有す
るリング部材と、該リング部材の内径より小径
の円板部材とを配設しており、前記リング部材
と前記円板部材とに跨り円板部材を摺動可能に
保持する複数本の保持部材をリング部材の周方
向に設けていて、該保持部材の寸法または材質
を異ならせて情報記録媒体の重量の平衡を図つ
てあることを特徴とする情報記録媒体。 2 前記保持部材は円柱状であつてリング部材に
その径方向に挿入して取付けている実用新案登
録請求の範囲第1項記載の情報記録媒体。 3 前記保持部材はネジ溝を有しリング部材にそ
の径方向に螺入して取付けている実用新案登録
請求の範囲第1項記載の情報記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986022491U JPH0430650Y2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986022491U JPH0430650Y2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62138322U JPS62138322U (ja) | 1987-09-01 |
| JPH0430650Y2 true JPH0430650Y2 (ja) | 1992-07-23 |
Family
ID=30819926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986022491U Expired JPH0430650Y2 (ja) | 1986-02-18 | 1986-02-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430650Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-18 JP JP1986022491U patent/JPH0430650Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62138322U (ja) | 1987-09-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4365258A (en) | Optical disc unit, fabrication method and cooperating write and/or read apparatus | |
| US5490022A (en) | Data storage apparatus and disk fixing method for preventing the deformation of disks by regulating where the storage apparatus is fixed to the disk | |
| JPH0125146B2 (ja) | ||
| JP2856700B2 (ja) | デイスク装置 | |
| KR900011241Y1 (ko) | 광학식 호환성 정보수록디스크 | |
| EP0441557B1 (en) | Rotating support apparatus in disk storage device | |
| JPH0430650Y2 (ja) | ||
| US4733388A (en) | Information recording disc | |
| JPS59177745A (ja) | 記録板表装複合体 | |
| JPH10106198A (ja) | ディスク状記録媒体 | |
| US4536868A (en) | Protected optical disk with a free layer holder | |
| US4683562A (en) | Optical information recording disk | |
| JPH04184758A (ja) | ディスク駆動装置 | |
| JPH0520760A (ja) | 回転形記憶装置 | |
| JPH0535456Y2 (ja) | ||
| JPH0433556Y2 (ja) | ||
| JP2981333B2 (ja) | 光情報記録媒体 | |
| JPH0440682A (ja) | 光学式情報記録ディスク | |
| JPS63835A (ja) | 光学式情報記録担体 | |
| JPH05182241A (ja) | 光ディスク媒体 | |
| JPH0222460B2 (ja) | ||
| JPH09223346A (ja) | データ記録装置 | |
| JPS61292241A (ja) | 光記憶デイスク | |
| JPH0258781A (ja) | ディスク装置 | |
| JPH0445133Y2 (ja) |