JPH0430712A - 施肥装置 - Google Patents
施肥装置Info
- Publication number
- JPH0430712A JPH0430712A JP13579490A JP13579490A JPH0430712A JP H0430712 A JPH0430712 A JP H0430712A JP 13579490 A JP13579490 A JP 13579490A JP 13579490 A JP13579490 A JP 13579490A JP H0430712 A JPH0430712 A JP H0430712A
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- JP
- Japan
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- fertilization
- fertilizer
- groove
- deep
- granular fertilizer
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- Pending
Links
- 230000004720 fertilization Effects 0.000 title description 37
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 claims description 38
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 15
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 13
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 13
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fertilizing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、施肥装置に関するものである。
従来、水田泥土中深くに施肥をすること及び施肥する為
に泥土中に形成された溝を埋め戻すことは、とても困難
なことであって、簡単な構成で実用化されたものはない
。
に泥土中に形成された溝を埋め戻すことは、とても困難
なことであって、簡単な構成で実用化されたものはない
。
この発明は、上記の問題点を解決するために、泥土の流
動性に着眼して、深さが10011以上で幅が4】以下
の溝を泥土中に形成する作溝装置内に肥料を供給して土
中に施肥することを特徴とする施肥装置としたものであ
る。
動性に着眼して、深さが10011以上で幅が4】以下
の溝を泥土中に形成する作溝装置内に肥料を供給して土
中に施肥することを特徴とする施肥装置としたものであ
る。
この発明によると、泥上の流動性に着眼して、深さが1
0cm以上で幅が4an以ドの溝を泥土中に形成する作
溝装置内に肥料を供給して土中に施肥する施肥装置とし
たものであるから、泥上中に形成された溝はその泥土自
体の流動にて自然に埋められ、的確な施肥及び溝の埋め
戻しが行える。
0cm以上で幅が4an以ドの溝を泥土中に形成する作
溝装置内に肥料を供給して土中に施肥する施肥装置とし
たものであるから、泥上中に形成された溝はその泥土自
体の流動にて自然に埋められ、的確な施肥及び溝の埋め
戻しが行える。
この発明の一実施例である深層施肥装置と側条施肥装置
とを設けた乗用型田植機を図面に基づき詳細に説明する
。
とを設けた乗用型田植機を図面に基づき詳細に説明する
。
1は乗用産引車である。2はH」植作業機でi′lf記
牽引車1の後部に昇降リンク機構3を介して装着されて
いる。この田植作業機2は、機枠を兼ねる植付伝動ケー
ス4の前側部上部に前側が上位に傾斜する苗載せ台5を
左右往復移動するように設け、ケース4の後部に前記重
紙せ台5から苗を分割して移植する移植装置6・・・を
設け、ト部には整地フロート7・・・を装着している。
牽引車1の後部に昇降リンク機構3を介して装着されて
いる。この田植作業機2は、機枠を兼ねる植付伝動ケー
ス4の前側部上部に前側が上位に傾斜する苗載せ台5を
左右往復移動するように設け、ケース4の後部に前記重
紙せ台5から苗を分割して移植する移植装置6・・・を
設け、ト部には整地フロート7・・・を装着している。
そして、この田植作業機2は左右方向に所定の間隔で前
記移植装置6を6個備えた6条植えの田植作業機になっ
ている。
記移植装置6を6個備えた6条植えの田植作業機になっ
ている。
8は側条施肥装置であって、前記植付伝動ケス4の後部
にフレーム9を介して取付けられた6個の粒状肥料繰出
装置10・・と前記田植作業機2の整地フロート7に取
付けられた作溝装置11・・・とにより構成されている
。そして、粒状肥料繰出装置10・・・は、粒状肥料を
収納するタンク12・・・とその下部に取付けられた肥
料繰出部13・・・及びこの繰出部13・・・の下部に
取付けられた案内筒14・・・と粒状肥料を案内移送す
る透明の合成樹脂製のパイプよりなる案内体15・・・
とで構成されており、案内体15・・・の下端部が前記
の作溝装置11・・・の内部に位置し、作溝装置11・
・・にて泥土中に形成された溝内に粒状肥料が施される
ように構成されている。16は、空気タンク17に圧縮
空気を送込む電動送風機である。18・・・は空気タン
ク17内の圧縮空気を各々の案内体15・・・内に導く
パイプである。19・・・は植付伝動ケース4内の伝動
機構にてイ方向に回転する駆動アームであって、移植装
置6・・・に対応して6個設けられてb)る。20・・
・は各肥料繰出部13・・・の繰出ロールをラチェット
機構にて回転させる揺動アームであって(特開平1−5
1016号にて公知の構造)、各々対応する駆動アーム
19・・・の先端とロット21・・・にて連結されてい
る。22′・・・は溝埋め戻し板であって、粒状肥料が
施された溝を埋め戻すようにフロート7に取付けられて
いる。尚、各作溝装置11・・・は前記移植装置6・・
・にて圃場に植え付けられる苗の側方に各々設けられて
おり、側条施肥装置8にて苗の側部土中に施肥されるよ
うに構成されている。
にフレーム9を介して取付けられた6個の粒状肥料繰出
装置10・・と前記田植作業機2の整地フロート7に取
付けられた作溝装置11・・・とにより構成されている
。そして、粒状肥料繰出装置10・・・は、粒状肥料を
収納するタンク12・・・とその下部に取付けられた肥
料繰出部13・・・及びこの繰出部13・・・の下部に
取付けられた案内筒14・・・と粒状肥料を案内移送す
る透明の合成樹脂製のパイプよりなる案内体15・・・
とで構成されており、案内体15・・・の下端部が前記
の作溝装置11・・・の内部に位置し、作溝装置11・
・・にて泥土中に形成された溝内に粒状肥料が施される
ように構成されている。16は、空気タンク17に圧縮
空気を送込む電動送風機である。18・・・は空気タン
ク17内の圧縮空気を各々の案内体15・・・内に導く
パイプである。19・・・は植付伝動ケース4内の伝動
機構にてイ方向に回転する駆動アームであって、移植装
置6・・・に対応して6個設けられてb)る。20・・
・は各肥料繰出部13・・・の繰出ロールをラチェット
機構にて回転させる揺動アームであって(特開平1−5
1016号にて公知の構造)、各々対応する駆動アーム
19・・・の先端とロット21・・・にて連結されてい
る。22′・・・は溝埋め戻し板であって、粒状肥料が
施された溝を埋め戻すようにフロート7に取付けられて
いる。尚、各作溝装置11・・・は前記移植装置6・・
・にて圃場に植え付けられる苗の側方に各々設けられて
おり、側条施肥装置8にて苗の側部土中に施肥されるよ
うに構成されている。
22は深層施肥装置であって、前記側条施肥装置8のフ
レーム9にボルト23・・・にて固着された支持フレー
ム24に取付けられた3個の粒状肥料繰出装置10’・
・・と前記田植作業機2の整地フロート7に取付けられ
た作溝装置11′・・とにより構成されている。そして
、粒状肥料繰出装置10’・・・は、粒状肥料を収納す
るタンク12″・・・とそのF部に取付けられた肥料繰
出部13′・・・及びこの繰出部13′ のト部に取付
けられた案内筒14′・・と粒状肥料を案内移送する透
明の合成樹脂製のパイプよりなる案内体15′・・とで
構成されており、案内体15′ ・の上端部が前記の作
溝装置11′ ・の内部に位置し、作溝装置1i11’
・・にて泥土中に形成された溝内に粒状肥料が施される
ように構成されている。18′ ・・は空気タンク17
内の圧縮空気を各々の案内体15′・・・内に導くパイ
プであって、その内径は前記側条施肥装置8のパイプ1
8の内径よりも大きく、側条施肥装置8よりも大なる風
力で深層まで粒状肥料を移送できるように構成されてい
る。
レーム9にボルト23・・・にて固着された支持フレー
ム24に取付けられた3個の粒状肥料繰出装置10’・
・・と前記田植作業機2の整地フロート7に取付けられ
た作溝装置11′・・とにより構成されている。そして
、粒状肥料繰出装置10’・・・は、粒状肥料を収納す
るタンク12″・・・とそのF部に取付けられた肥料繰
出部13′・・・及びこの繰出部13′ のト部に取付
けられた案内筒14′・・と粒状肥料を案内移送する透
明の合成樹脂製のパイプよりなる案内体15′・・とで
構成されており、案内体15′ ・の上端部が前記の作
溝装置11′ ・の内部に位置し、作溝装置1i11’
・・にて泥土中に形成された溝内に粒状肥料が施される
ように構成されている。18′ ・・は空気タンク17
内の圧縮空気を各々の案内体15′・・・内に導くパイ
プであって、その内径は前記側条施肥装置8のパイプ1
8の内径よりも大きく、側条施肥装置8よりも大なる風
力で深層まで粒状肥料を移送できるように構成されてい
る。
25・・・は各肥料繰出部13′・・・の繰出ロールを
ラチェット機構にて回転させる揺動アームであって、各
々対応する側条施肥装置8の揺動アーム20・と一体に
揺動する連動アーム26の先端とロッド27・にて連結
されている。
ラチェット機構にて回転させる揺動アームであって、各
々対応する側条施肥装置8の揺動アーム20・と一体に
揺動する連動アーム26の先端とロッド27・にて連結
されている。
ここで、作溝装置11′の構造を詳述する。28は作溝
装置11′の支持フレームであって、その先端は整地フ
ロート7の後部取付は金具7aとボルト29にて挟締め
され、中途部は整地フロート7のと而にボルト30にて
固着されている。31・32は前端が接当し後端が離れ
た状態で平面視V字状に配設された左右作溝円板であっ
て、支持フレーム28の左右支持軸28a・28bに遊
転自在に軸架されている。この左右作溝円板31・32
の間に前記案内体15′・−の上端部が嵌入した状態で
設けられている。そして、各作溝装置11′−は前記側
条施肥装置8の作溝装置11・・間の中央位置に設けら
れており、植付けられた苗の間の中央位置の土中深くに
施肥されるよう構成されている。また、左右作溝円板3
1・32の後端の泥土上面と交差する位置A−A’の幅
Wは、3■に設定されており、一方、左右作溝円板31
・32の最上端BとA(A’)との距離Hは、12■に
設定されている。このように、幅W=3■、距fiH=
12■に設定して、幅が3Gで深さが12Gの溝を形成
するようにすると、施肥後に該溝は泥土の自然流動にて
埋め戻される。
装置11′の支持フレームであって、その先端は整地フ
ロート7の後部取付は金具7aとボルト29にて挟締め
され、中途部は整地フロート7のと而にボルト30にて
固着されている。31・32は前端が接当し後端が離れ
た状態で平面視V字状に配設された左右作溝円板であっ
て、支持フレーム28の左右支持軸28a・28bに遊
転自在に軸架されている。この左右作溝円板31・32
の間に前記案内体15′・−の上端部が嵌入した状態で
設けられている。そして、各作溝装置11′−は前記側
条施肥装置8の作溝装置11・・間の中央位置に設けら
れており、植付けられた苗の間の中央位置の土中深くに
施肥されるよう構成されている。また、左右作溝円板3
1・32の後端の泥土上面と交差する位置A−A’の幅
Wは、3■に設定されており、一方、左右作溝円板31
・32の最上端BとA(A’)との距離Hは、12■に
設定されている。このように、幅W=3■、距fiH=
12■に設定して、幅が3Gで深さが12Gの溝を形成
するようにすると、施肥後に該溝は泥土の自然流動にて
埋め戻される。
上側の作用について説明すると、タンク12・・・・1
2′・・・に粒状肥料を収納して、田植作業を開始する
と、移植装置6・・・の作動と共に植付伝動ケース4の
側面に突出する駆動アーム19・・・が回転され、ロッ
ド21・・・を介して揺動アーム20・・・が揺動し肥
料繰出部13・・・にてタンク12・・・内の粒状肥料
が定量ずつ繰り出される。すると、電動送風機16にて
送込まれた空気タンク17内の圧縮空気がパイプ18・
・・にて各案内体15・・・内に導かれているので、こ
の圧風にて粒状肥料は的確に作溝装置11・・・内に送
られ植付けられる苗の側方の土中に施肥される。同時に
、揺動アーム20・・・の揺動に連動して連動アーム2
6・ロッド27を介して揺動アーム25も揺動し、肥料
繰出部13′・・・にてタンク12′・・・内の粒状肥
料が定量ずつ繰り出される。すると、圧縮空気が内径の
大きいパイプ18′・・・にて各案内体15′・・・内
に導かれているので、前述の側条施肥装置8よりも強い
圧風にて粒状肥料は作溝装置11′・・・内に送られ植
付けられる苗の間の中央位置の土中深くに的確に施肥さ
れる。そして、この作溝装置11′・・・にて泥土に形
成された溝は、その泥土の自然流動にて埋め戻される。
2′・・・に粒状肥料を収納して、田植作業を開始する
と、移植装置6・・・の作動と共に植付伝動ケース4の
側面に突出する駆動アーム19・・・が回転され、ロッ
ド21・・・を介して揺動アーム20・・・が揺動し肥
料繰出部13・・・にてタンク12・・・内の粒状肥料
が定量ずつ繰り出される。すると、電動送風機16にて
送込まれた空気タンク17内の圧縮空気がパイプ18・
・・にて各案内体15・・・内に導かれているので、こ
の圧風にて粒状肥料は的確に作溝装置11・・・内に送
られ植付けられる苗の側方の土中に施肥される。同時に
、揺動アーム20・・・の揺動に連動して連動アーム2
6・ロッド27を介して揺動アーム25も揺動し、肥料
繰出部13′・・・にてタンク12′・・・内の粒状肥
料が定量ずつ繰り出される。すると、圧縮空気が内径の
大きいパイプ18′・・・にて各案内体15′・・・内
に導かれているので、前述の側条施肥装置8よりも強い
圧風にて粒状肥料は作溝装置11′・・・内に送られ植
付けられる苗の間の中央位置の土中深くに的確に施肥さ
れる。そして、この作溝装置11′・・・にて泥土に形
成された溝は、その泥土の自然流動にて埋め戻される。
このようにして、田植え作業と同時に側条施肥と深層施
肥とが行える。
肥とが行える。
尚、上記の深層施肥装置22は、ボルト23・・・を外
し、ロッド27・・・及びパイプ18′・・・を外すこ
とにより田植作業機2から取外すことができ、容易に側
条施肥装置のみの田植機とすることもできる。更に、既
存の側条施肥装置付き田植機にこの深層施肥装置を取付
けることにより容易に側条施肥と深層施肥とが同時にで
きる田植機にすることもできる。
し、ロッド27・・・及びパイプ18′・・・を外すこ
とにより田植作業機2から取外すことができ、容易に側
条施肥装置のみの田植機とすることもできる。更に、既
存の側条施肥装置付き田植機にこの深層施肥装置を取付
けることにより容易に側条施肥と深層施肥とが同時にで
きる田植機にすることもできる。
また、上記実施例では、−組の電動送風機16・空気タ
ンク17を深層施肥装置22と側条施肥装置8とに供用
した例を示したが、側条施肥装置8よりも深層施肥装置
22の方が大なる風力で深層まで粒状肥料を移送できる
ように構成するために、第3図に示すように、深層施肥
装置22専用の別の電動送風機16′ ・空気タンク1
7′を設けても良い。この場合、深層施肥装置22の電
動送風機16′ ・空気タンク17′として側条施肥装
置8の電動送風機16・空気タンク17と全く同じもの
を用いても、第2図のように深層施肥装置22の施肥部
は3カ所であるから(側条施肥装置8の施肥部は6カ所
)、必然的に、深層施肥装置22の方が大なる風力で粒
状肥料を移送できるようになる。
ンク17を深層施肥装置22と側条施肥装置8とに供用
した例を示したが、側条施肥装置8よりも深層施肥装置
22の方が大なる風力で深層まで粒状肥料を移送できる
ように構成するために、第3図に示すように、深層施肥
装置22専用の別の電動送風機16′ ・空気タンク1
7′を設けても良い。この場合、深層施肥装置22の電
動送風機16′ ・空気タンク17′として側条施肥装
置8の電動送風機16・空気タンク17と全く同じもの
を用いても、第2図のように深層施肥装置22の施肥部
は3カ所であるから(側条施肥装置8の施肥部は6カ所
)、必然的に、深層施肥装置22の方が大なる風力で粒
状肥料を移送できるようになる。
最後に、上記実施例では、作溝装置11′・の後側に溝
埋め戻し装置を設けない例を示したが、本願発明におい
ては、深さが10a++以上で幅が41以上の溝を泥土
中に形成する作溝装置とすることにより溝の自然埋め戻
りを狙うものであるが、より綺麗な泥土面とするために
、簡単な整地板を作溝装置11°・・・の後側に設けて
も良いことはいうまでもない。
埋め戻し装置を設けない例を示したが、本願発明におい
ては、深さが10a++以上で幅が41以上の溝を泥土
中に形成する作溝装置とすることにより溝の自然埋め戻
りを狙うものであるが、より綺麗な泥土面とするために
、簡単な整地板を作溝装置11°・・・の後側に設けて
も良いことはいうまでもない。
図は、この発明の一実施例の施肥装置付き乗用型田植機
を示し、第1図は全体の側面図、第2図はその要部拡大
平面図、第3図は第2実施例の全体の側面図を示す。 図中の記号、1は乗用牽引車、2は田植作業機、3は昇
降リンク機構、4は植付伝動ケース、5は苗叙せ台、6
は移植装置、8は側条施肥装置、22は深層施肥装置で
ある。
を示し、第1図は全体の側面図、第2図はその要部拡大
平面図、第3図は第2実施例の全体の側面図を示す。 図中の記号、1は乗用牽引車、2は田植作業機、3は昇
降リンク機構、4は植付伝動ケース、5は苗叙せ台、6
は移植装置、8は側条施肥装置、22は深層施肥装置で
ある。
Claims (1)
- 深さが10cm以上で幅が4cm以下の溝を泥土中に形
成する作溝装置内に肥料を供給して土中に施肥すること
を特徴とする施肥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13579490A JPH0430712A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 施肥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13579490A JPH0430712A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 施肥装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0430712A true JPH0430712A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15159984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13579490A Pending JPH0430712A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 施肥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430712A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010177308A (ja) * | 2009-01-28 | 2010-08-12 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 変圧器絶縁紙劣化模擬装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01243921A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-28 | Kubota Ltd | 水田作業機 |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP13579490A patent/JPH0430712A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01243921A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-28 | Kubota Ltd | 水田作業機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010177308A (ja) * | 2009-01-28 | 2010-08-12 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 変圧器絶縁紙劣化模擬装置 |
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