JPH04307829A - 網経路設定方式 - Google Patents
網経路設定方式Info
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- JPH04307829A JPH04307829A JP3072695A JP7269591A JPH04307829A JP H04307829 A JPH04307829 A JP H04307829A JP 3072695 A JP3072695 A JP 3072695A JP 7269591 A JP7269591 A JP 7269591A JP H04307829 A JPH04307829 A JP H04307829A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 5
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のLAN(Loc
al Area Network)を関門局が接続
して形成する通信網で、発呼局から目的局までの通信経
路を設定する網経路設定方式に関する。
al Area Network)を関門局が接続
して形成する通信網で、発呼局から目的局までの通信経
路を設定する網経路設定方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の網経路設定方式は、発呼
局から目的局までに経由するリンク、または網の関門局
を限定指示する一つの限定選択経路または目的局もしく
は通過すべき関門局を指定し、この指定局以外の経由も
自由である自由選択ルート、の何れかによっていた。
局から目的局までに経由するリンク、または網の関門局
を限定指示する一つの限定選択経路または目的局もしく
は通過すべき関門局を指定し、この指定局以外の経由も
自由である自由選択ルート、の何れかによっていた。
【0003】これについて、図2を参照して説明する。
図はローカル網(LN)の関門局、並びに発呼局および
目的局(着呼局)の一接続例を示すブロック接続図であ
る。
目的局(着呼局)の一接続例を示すブロック接続図であ
る。
【0004】図2に示すように発呼局11は関門局12
とLN12を介し、また関門局15とはLN15を介し
て接続する。関門局12は関門局13とLN23を介し
、また関門局15とLN25を介して接続する。関門局
13は目的局14とLN34を介し、また関門局15と
LN35を介して接続し、目的局14は関門局15とL
N45を介して接続する。
とLN12を介し、また関門局15とはLN15を介し
て接続する。関門局12は関門局13とLN23を介し
、また関門局15とLN25を介して接続する。関門局
13は目的局14とLN34を介し、また関門局15と
LN35を介して接続し、目的局14は関門局15とL
N45を介して接続する。
【0005】発呼局11は、目的局14に対して、経由
するLNの使用料,回線設備状況などを考慮して最適の
一つ、例えば関門局12・13を経由する通信路を、限
定選択経路として設定する。
するLNの使用料,回線設備状況などを考慮して最適の
一つ、例えば関門局12・13を経由する通信路を、限
定選択経路として設定する。
【0006】この限定選択経路は、発呼局11が発呼し
て呼設定メッセージを発信するとき、呼設定メッセージ
の所定位置に、限定選択経路符号・長さ・ポインター・
経路データ(この例では)11・12・13・14を挿
入して設定される。
て呼設定メッセージを発信するとき、呼設定メッセージ
の所定位置に、限定選択経路符号・長さ・ポインター・
経路データ(この例では)11・12・13・14を挿
入して設定される。
【0007】すなわち、各局11・12・13・14は
それぞれこの順序でLN12・23・34を介して接続
される。
それぞれこの順序でLN12・23・34を介して接続
される。
【0008】この場合、例えばLN23に障害が発生し
、発呼局11から目的局14が呼び出せないとき、これ
までの限定選択経路を変更し、経路データは経路11・
15・13・14に設定される。
、発呼局11から目的局14が呼び出せないとき、これ
までの限定選択経路を変更し、経路データは経路11・
15・13・14に設定される。
【0009】この変更経路は予め準備されるか、または
トラヒック管理システムが完備するときには管理センサ
ーから最適経路が通知する。
トラヒック管理システムが完備するときには管理センサ
ーから最適経路が通知する。
【0010】一方、ローカル網の状況により、自由に経
路設定する自由選択経路がある。
路設定する自由選択経路がある。
【0011】発呼局11は、目的局14に対して、例え
ば料金計算のため、関門局13を経由する必要があり、
他に条件がない場合、呼設定メッセージの所定位置に、
前述の限定選択経路符号に替え、自由選択経路符号を挿
入すると共に経路データ11・13・14を挿入する。
ば料金計算のため、関門局13を経由する必要があり、
他に条件がない場合、呼設定メッセージの所定位置に、
前述の限定選択経路符号に替え、自由選択経路符号を挿
入すると共に経路データ11・13・14を挿入する。
【0012】この場合、発呼局11と関門局13との間
は関門局12・15の少くとも一方を経由すればよい。 すなわち経路11・12・13、経路11・15・13
以外にも経路11・12・15・13が形成できる。
は関門局12・15の少くとも一方を経由すればよい。 すなわち経路11・12・13、経路11・15・13
以外にも経路11・12・15・13が形成できる。
【0013】関門局13と目的局14との間の経路は関
門局15経由でもよい。この経路実現には、各居が広く
ローカル網LNおよび回線の状況(使用・障害)を知ら
ない場合、一箇所に呼接続が集中し不平衡が発生したり
、余分なローカル網またはリンクを占有する機会が生じ
易いので、各局間の情報交換トラヒックを生じる。
門局15経由でもよい。この経路実現には、各居が広く
ローカル網LNおよび回線の状況(使用・障害)を知ら
ない場合、一箇所に呼接続が集中し不平衡が発生したり
、余分なローカル網またはリンクを占有する機会が生じ
易いので、各局間の情報交換トラヒックを生じる。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】上述のように、従来の
網経路設定方式は、各発呼局が着呼先の目的局までの設
定経路に、網の状況を加味して、一つの限定選択経路ま
たは自由選択経路を指定するので、効率よい経路設定の
ために広くトラヒック状況,障害状況などの情報を収集
するため、トラヒックの増加、および限定選択経路の接
続不能時の経路データ書き替えを発生させるなど、発呼
局の処理を複雑にするという問題点があった。
網経路設定方式は、各発呼局が着呼先の目的局までの設
定経路に、網の状況を加味して、一つの限定選択経路ま
たは自由選択経路を指定するので、効率よい経路設定の
ために広くトラヒック状況,障害状況などの情報を収集
するため、トラヒックの増加、および限定選択経路の接
続不能時の経路データ書き替えを発生させるなど、発呼
局の処理を複雑にするという問題点があった。
【0015】本発明の目的は、各発呼局に複数の限定選
択経路をもたせ、呼接続により目的局までの経路完成ま
でに解放メッセージが返信されたとき、このメッセージ
に含まれる理由表示で経路の迂回が「可能なものに対し
て次順位の限定選択経路を索引して設定することにより
、上記問題点を解決する網経路設定方式を提供すること
にある。
択経路をもたせ、呼接続により目的局までの経路完成ま
でに解放メッセージが返信されたとき、このメッセージ
に含まれる理由表示で経路の迂回が「可能なものに対し
て次順位の限定選択経路を索引して設定することにより
、上記問題点を解決する網経路設定方式を提供すること
にある。
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明による網経路設定
方式は、複数のLANを関門局が接続して形成する通信
網で発呼局から目的局までの通信経路を設定する網経路
設定方式において、各発呼局が、目的局までの通信経路
を限定して指定する限定選択経路の複数をもち、ISD
N(サービス総合ディジタル網)回線で使用するメッセ
ージで、発信した呼設定メッセージに対して返信された
接続不能理由のうち経路変更により接続可能となるメッ
セージを受信したとき、前記限定選択経路で次の順序の
経路を選択して経路の再設定を実行するものである。
方式は、複数のLANを関門局が接続して形成する通信
網で発呼局から目的局までの通信経路を設定する網経路
設定方式において、各発呼局が、目的局までの通信経路
を限定して指定する限定選択経路の複数をもち、ISD
N(サービス総合ディジタル網)回線で使用するメッセ
ージで、発信した呼設定メッセージに対して返信された
接続不能理由のうち経路変更により接続可能となるメッ
セージを受信したとき、前記限定選択経路で次の順序の
経路を選択して経路の再設定を実行するものである。
【0017】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の一実施例を示す発呼局における主要
手順の流れ図、また図2には先に説明した発呼局がもつ
経路データの一例を示す構成図が付記される。
る。図1は本発明の一実施例を示す発呼局における主要
手順の流れ図、また図2には先に説明した発呼局がもつ
経路データの一例を示す構成図が付記される。
【0018】まず、図2の経路データについて説明する
。図2に示す経路データは発呼局11が目的局14まで
の通信経路を形成するとき経由する関門局データであり
、発呼局11に予め登録される。
。図2に示す経路データは発呼局11が目的局14まで
の通信経路を形成するとき経由する関門局データであり
、発呼局11に予め登録される。
【0019】図2に示すように経路番号01は限定選択
経路11・12・13・14、経路番号02は経路11
・15・13・14、経路番号03は経路11・12・
15・13・14、また経路番号04は経路11・15
・12・13・14が設定される。
経路11・12・13・14、経路番号02は経路11
・15・13・14、経路番号03は経路11・12・
15・13・14、また経路番号04は経路11・15
・12・13・14が設定される。
【0020】例えば経路番号01の場合、発呼局11は
関門局12に対してLN12を駆動して通信路を形成し
、呼設定メッセージを送信する。
関門局12に対してLN12を駆動して通信路を形成し
、呼設定メッセージを送信する。
【0021】関門局12は、受信した呼設定メッセージ
に含まれる限定選択経路のデータから、この呼を関門局
13へ接続することを知り、LN23を駆動して通信路
を形成すると共に呼設定メッセージを送信する。同様に
LN34も設定され、発呼局11から目的局14までの
、経路番号01による経路が設定される。
に含まれる限定選択経路のデータから、この呼を関門局
13へ接続することを知り、LN23を駆動して通信路
を形成すると共に呼設定メッセージを送信する。同様に
LN34も設定され、発呼局11から目的局14までの
、経路番号01による経路が設定される。
【0022】発呼局11でLN12、関門局12・13
でLN23・34のそれぞれが全話中のため中継網経路
なしの場合、発呼局11は次順位の経路番号01の限定
選択経路を索引して経路の再設定を実行する。関門局1
2・13からの中継網経路なしの情報は、呼設定メッセ
ージの返信である解放メッセージに理由表示として含ま
れる。
でLN23・34のそれぞれが全話中のため中継網経路
なしの場合、発呼局11は次順位の経路番号01の限定
選択経路を索引して経路の再設定を実行する。関門局1
2・13からの中継網経路なしの情報は、呼設定メッセ
ージの返信である解放メッセージに理由表示として含ま
れる。
【0023】解放メッセージの理由表示のうち、次のよ
うな理由が、経路番号を変更する迂回動作を発生させる
。
うな理由が、経路番号を変更する迂回動作を発生させる
。
【0024】
第1表
理由表示符号 理由
002 中継網経路なし003
相手経路なし038
網障害041
一時的障害091 無効中継
網選択図2の経路データは、関門局13を必ず経由する
条件で作成された。また、関門局15・14間のLN4
5の使用料が高い場合も同様になろう。また、LN35
の使用料が高い場合、経路の選択順序は経路番号01・
04・02・04になろう。
相手経路なし038
網障害041
一時的障害091 無効中継
網選択図2の経路データは、関門局13を必ず経由する
条件で作成された。また、関門局15・14間のLN4
5の使用料が高い場合も同様になろう。また、LN35
の使用料が高い場合、経路の選択順序は経路番号01・
04・02・04になろう。
【0025】次に、図1に図2を併せ参照し、発呼局の
主要動作について説明する。
主要動作について説明する。
【0026】発呼者(端末)から呼設定メッセージを受
信(101)した発呼局11は、目的局14への第1の
限定選択経路を経路データから索引(102)し、接続
先を関門局12と知る。従って、発呼局11はLN12
を駆動して関門局12までの経路を設定(103)する
。
信(101)した発呼局11は、目的局14への第1の
限定選択経路を経路データから索引(102)し、接続
先を関門局12と知る。従って、発呼局11はLN12
を駆動して関門局12までの経路を設定(103)する
。
【0027】経路設定できなかった場合、発呼局11は
、次の経路番号02に限定選択経路がある(111)の
で、この経路を索引(112)して、前の手順103に
戻り、経路設定する。
、次の経路番号02に限定選択経路がある(111)の
で、この経路を索引(112)して、前の手順103に
戻り、経路設定する。
【0028】手順103で設定が完了したとき、発呼局
11はLN12を介して関門局12へ呼設定メッセージ
を送信(104)する。
11はLN12を介して関門局12へ呼設定メッセージ
を送信(104)する。
【0029】次いで、発呼局11は接続先から呼設定メ
ッセージの応答メッセージとして、通常は呼設定受付メ
ッセージを受信して呼接続手順(121)を実行する。
ッセージの応答メッセージとして、通常は呼設定受付メ
ッセージを受信して呼接続手順(121)を実行する。
【0030】しかし、手順104に対して解放メッセー
ジを受信し(105)した発呼局11は、受信メッセー
ジを解析(106)して理由表示を調べ、迂回不能、例
えば着ユーザ着信拒否、相手端末故障中、無効呼番号使
用など、(107)の場合、通常の解放手順(108)
を実行する。
ジを受信し(105)した発呼局11は、受信メッセー
ジを解析(106)して理由表示を調べ、迂回不能、例
えば着ユーザ着信拒否、相手端末故障中、無効呼番号使
用など、(107)の場合、通常の解放手順(108)
を実行する。
【0031】手順107で迂回可能の場合、発呼局11
は、経路データから次の限定選択経路の有無を調べ(1
31)、経路番号02から接続先の関門局15を索引(
132)してLN15を駆動し、手順103に戻って通
信路を設定する。
は、経路データから次の限定選択経路の有無を調べ(1
31)、経路番号02から接続先の関門局15を索引(
132)してLN15を駆動し、手順103に戻って通
信路を設定する。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の網経路設
定方式は、発呼局に複数の限定選択経路を所定の順序で
登録し、発振する呼設定メッセージに返信される解放メ
ッセージが迂回可能な理由表示をもつとき、発呼局が次
の限定選択経路を登録経路の中から取り出して経路の更
新設定動作をすることにより、各局が自局の出側経路を
監視するだけで発呼局が自動迂回動作できるので、各局
の広い情報収集によるトラヒックの増加、並びに各局で
の収集情報の処理手順および発呼局での経路更新の複雑
な処理をすべて回避できる効果がある。
定方式は、発呼局に複数の限定選択経路を所定の順序で
登録し、発振する呼設定メッセージに返信される解放メ
ッセージが迂回可能な理由表示をもつとき、発呼局が次
の限定選択経路を登録経路の中から取り出して経路の更
新設定動作をすることにより、各局が自局の出側経路を
監視するだけで発呼局が自動迂回動作できるので、各局
の広い情報収集によるトラヒックの増加、並びに各局で
の収集情報の処理手順および発呼局での経路更新の複雑
な処理をすべて回避できる効果がある。
【図1】本発明による発呼局の主要動作手順の一例を示
す流れ図である。
す流れ図である。
【図2】本発明による発呼局での経路データ登録の一例
ローカル網での関門局,発呼局および着呼目的局の接続
の一例、および本発明による発呼局で登録された経路デ
ータの一例を示す構成図である。
ローカル網での関門局,発呼局および着呼目的局の接続
の一例、および本発明による発呼局で登録された経路デ
ータの一例を示す構成図である。
11 発呼局
12・13・15 関門局
14 目的局(着呼局)
101〜108,111,112,121,132
手順 LN12,15,23,25,34,35,45
ローカル網
手順 LN12,15,23,25,34,35,45
ローカル網
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のLAN(Local Are
a Network)を関門局が接続して形成する通
信網で発呼局から目的局までの通信経路を設定する網経
路設定方式において、各発呼局が、目的局までの通信経
路を限定して指定する限定選択経路の複数をもち、IS
DN(サービス総合ディジタル網)回線で使用するメッ
セージで、発信した呼設定メッセージに対して返信され
た接続不能理由のうち経路変更により接続可能となるメ
ッセージを受信したとき、前記限定選択経路で次の順序
の経路を選択して経路の再設定を実行することを特徴と
する網経路設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3072695A JPH04307829A (ja) | 1991-04-05 | 1991-04-05 | 網経路設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3072695A JPH04307829A (ja) | 1991-04-05 | 1991-04-05 | 網経路設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04307829A true JPH04307829A (ja) | 1992-10-30 |
Family
ID=13496764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3072695A Pending JPH04307829A (ja) | 1991-04-05 | 1991-04-05 | 網経路設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04307829A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005303629A (ja) * | 2004-04-09 | 2005-10-27 | Ntt Communications Kk | 回線帯域判定システム、回線帯域判定方法及びプログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62107555A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-18 | Mitsubishi Electric Corp | 網間接続装置 |
| JPS62216561A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-09-24 | ブリテイシユ・テレコミユニケ−シヨンズ・パブリツク・リミテツド・カンパニ | 通信径路設定方法および装置 |
| JPH02153695A (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 迂回接続経路選択方法 |
-
1991
- 1991-04-05 JP JP3072695A patent/JPH04307829A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62107555A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-18 | Mitsubishi Electric Corp | 網間接続装置 |
| JPS62216561A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-09-24 | ブリテイシユ・テレコミユニケ−シヨンズ・パブリツク・リミテツド・カンパニ | 通信径路設定方法および装置 |
| JPH02153695A (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 迂回接続経路選択方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005303629A (ja) * | 2004-04-09 | 2005-10-27 | Ntt Communications Kk | 回線帯域判定システム、回線帯域判定方法及びプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970819 |