JPH04308122A - 容器選別装置 - Google Patents

容器選別装置

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JPH04308122A
JPH04308122A JP7271791A JP7271791A JPH04308122A JP H04308122 A JPH04308122 A JP H04308122A JP 7271791 A JP7271791 A JP 7271791A JP 7271791 A JP7271791 A JP 7271791A JP H04308122 A JPH04308122 A JP H04308122A
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JP
Japan
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vacuum
container
containers
discs
groove
Prior art date
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Pending
Application number
JP7271791A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Kobayashi
小林 弘昭
Kunitomo Kobune
小船 邦友
Takeshi Saito
健 斉藤
Akira Nakada
仲田 昭
Takeo Nakamura
中村 健男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujisawa Pharmaceutical Co Ltd
Hitachi Ltd
Hitachi Industry and Control Solutions Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki
Fujisawa Pharmaceutical Co Ltd
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki, Fujisawa Pharmaceutical Co Ltd, Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アンプル類などの容器
の検査装置に設けられ、良品と不良品とに選別する容器
選別装置に関する。
【0002】
【従来の技術】アンプル類などのガラス容器を検査装置
により外観検査や異物検査を行い、この検査結果に基づ
いて良品と不良品とに選別する従来の容器選別装置とし
ては、特公昭47−27670号公報に記載されたもの
が知られている。この装置はアンプル類などの容器を、
円板状のスタ−ホィ−ルの外周部に形成された溝に保持
させて送り、この容器が良品の場合は直ちに溝から離し
て正規の良品通路に送り、不良品の場合には溝に真空保
持してスタ−ホィ−ルの回転とともにさらに移送し、良
品通路とは別の不良品通路の入口に到達した時点で真空
吸着を解除し、不良品通路に送り出すようにしたもので
ある。また、従来のこの種の装置としては、特開昭52
−47902号公報に記載されたものも知られている。 この装置は下記のように構成されている。すなわち、二
つのスタ−ホィ−ルを外接して互いに同期回転するよう
に設ける。各スタ−ホィ−ルには容器を保持する溝が等
配に形成されており、各溝の底部には圧力空気を噴き出
す穴が穿設されている。これらの穴はバルブプレ−トを
介して圧空源に接続されており、両スタ−ホィ−ルの接
点部分において良品または不良品の信号に応じて、いず
れか一方のみから圧空を噴射する。そして容器を反対側
のスタ−ホィ−ルの溝に押し付けて移送する。このよう
にして良品は良品通路に、不良品通路に送り出すように
したものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記二つ
の公報に記載された従来技術のうち、前者は真空を用い
て不良品を吸着移送しようとすると、真空回路に時間遅
れが発生する。このため不良信号を受け取ってから真空
源と溝とを連通する管路に設けられた電磁弁と切替え、
溝内に容器を保持するまでに時間がかかる。この結果、
容器の選別処理能力が低下し、検査装置全体としての能
率も低下するという問題があった。また後者の場合は、
圧空を用いて容器を相手側のスタ−ホィ−ルに吹き飛ば
すために、容器がアンプルのような薄いガラス容器の場
合、その衝撃により容器が破損するおそれがあった。ま
た、圧空噴射によって容器が溝から踊り出すおそれもあ
り、圧力をあまり高くとれず、前記の真空を用いる方法
の場合と同様に、圧空回路内の時間遅れによる能率低下
はさけられなかった。上述したように前記のいずれかの
方法においても処理能力が低く、破損しやすいガラス容
器を取扱うためには、選別動作が不安定で検査装置全体
の処理能力向上のための隘路となっていた。この選別装
置の能力は前工程における画像処理などによる検査装置
の能力とも関係しており、検査装置をいかに高速化して
もこの選別装置の高速化が達成できなければ、検査装置
全体の能力を向上させることはできない。従って選別装
置の処理能力の向上がこの種の検査装置の大きな課題で
あった。本発明は上記の点に鑑みてなされたものであり
、画像処理などによる検査装置の処理能力を十分に追従
でき、検査装置全体の性能を向上することのできる容器
選別装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、検査装置により検査された容器を、その
判定信号により良品と不良品とに選別する容器選別装置
において、それぞれの外周部に前記容器を保持する溝が
複数個等配に形成された1対の円板と、これらの円板を
回転自在に基台上に支持し、それぞれの円板に形成され
た前記溝が対向するように外接させて同期回転させる駆
動手段と、前記1対の円板の溝底にそれぞれ一端が開口
し他端が真空源に接続された真空管路と、前記1対の円
板の外接部において、前記検査装置からの判定信号に基
づき、一方の円板の溝に連通した前記真空管路を前記真
空源により吸引し、前記容器を前記一方の円板に吸着す
ると同時に、他方の円板の溝に連通した前記真空管路を
大気圧に解放するように制御する真空回路制御手段と、
選別された前記容器を良品と不良品とに区分して回収す
る通路とを具備して構成したものである。
【0005】
【作用】上記の構成によると、一対の円板を外接させ、
一方の円板を良品側とし、他方を不良品側とし、容器が
外接部分に移送されてきた時点で、その容器が不良品の
場合は真空管路制御手段により、不良品側の円板に接続
された真空管路を真空源に接続するように切替える。同
時に良品側の円板に接続された真空管路を大気圧に解放
するように切替える。容器が良品の場合は逆に、不良品
側の円板に接続された真空管路を大気圧に解放し、良品
側の円板に接続された真空管路を真空源に接続する。こ
の結果、良品は良品側の円板に確実に吸着され、不良品
は不良品側の円板に確実に吸着される。このとき容器が
いずれか一方の円板に吸着されるときは、必ず他方の円
板に接続された真空管路は大気圧に解放され、フリップ
・フロップ動作をするので、吸着側と反対側の真空管路
に真空残圧が残らず、応答速度が速くなり、しかも誤動
作をすることがない。また、上記動作により一旦選別さ
れた容器は、直ちに真空管路を介して真空源により吸引
されるので、確実に吸着保持され脱落などの誤動作をお
こすことはない。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1及び図2に本発明の一実施例を示す。図1
に示すように、相互に外接して反対方向に同期回転する
1対の円板状のスタ−ホィ−ル1,2の外周部には、そ
れぞれ容器5を係合保持する複数個の溝3,4が形成さ
れている。スタ−ホィ−ル1,2の下面にはそれぞれ真
空を伝達するバルブプレ−ト7,8が設けられており、
バルブプレ−ト7,8にはそれぞれ真空管路15,17
及び16,18が接続されている。また、真空管路15
,16にはそれぞれ真空を制御する真空回路制御手段で
ある電磁弁19,20が設けられている。さらに、図2
に示すようにスタ−ホィ−ル1,2の中心を支持する回
転軸31,32は、それぞれ基台40に設けられた軸受
33,34に回転自在に支持されており、回転軸31,
32の下端にはそれぞれ歯車37,38が固定されてい
る。そして歯車37,38は図示しない駆動手段により
回転駆動される。また、基台40に固定された台座41
とバルブプレ−ト7との間、及び軸受34とバルブプレ
−ト8との間には、それぞれスプリング35,36が装
着されており、バルブプレ−ト7,8をそれぞれスタ−
ホィ−ル1,2に押圧付勢している。スタ−ホィ−ル1
,2の外周部にはそれぞれ容器5を係合保持するための
溝3,4が全周にわたって等ピッチで形成されている。 溝3,4の底部からはそれぞれスタ−ホィ−ル1,2の
中心に向って真空通路13,14が穿設されており、真
空通路13,14の中心側の端部は図2に示すようにス
タ−ホィ−ル1,2の下面に開口している。スタ−ホィ
−ル1,2の下面に同心上に設けられたバルブプレ−ト
7,8は、それぞれ回転軸31,32に対し回転が係止
され軸方向に摺動可能となっている。そしてバルブプレ
−ト7,8はそれぞれスプリング35,36によってス
タ−ホィ−ル1,2の下面に摺動可能に押圧されている
。このため通常、スタ−ホィ−ル1,2の下面は樹脂製
とし、バルブプレ−ト7,8は金属製として、両者の接
触面を平滑に仕上げて滑りやすく、かつ気密を保持する
ようになっている。バルブプレ−ト7の上面には、第1
のスタ−ホィ−ル1に穿設された真空通路13の一つの
開口部に対向して、信号吸引ポ−ト9を穿ち、真空管路
15に接続し、電磁弁19を経て真空源25に接続する
。さらにバルブプレ−ト7の上面には、第1のスタ−ホ
ィ−ル1に穿穴された真空通路13の開口部に対向して
、常時吸引ポ−ト10を穿ち、真空管路17により、真
空源25に接続しておく。
【0007】第2のスタ−ホィ−ル2に接するバルブプ
レ−ト8にもバルブプレ−ト7と同様に信号吸引ポ−ト
11と常時吸引ポ−ト12を穿ち、信号吸引ポ−ト11
側は電磁弁20を介して、真空源25に接続し常時吸引
ポ−ト12側は真空管路18を介して、真空源25に接
続しておく。以下、図1により動作を説明する。外観検
査又は、異物検査を行われた容器5は、搬送通路50を
通って送り込まれ、第1のスタ−ホィ−ル1の外周に設
けられた溝3に係合し、さらにガイド6によって外側に
はみ出さないように抑えられながら、矢印Aの方向に搬
送される。第1のスタ−ホィ−ル1と第2のスタ−ホィ
−ル2との接点部分まで搬送された容器5が前工程で検
査され、検査装置の判定信号が良品の場合は、電磁弁1
9、20に対し、なんらの信号も印加することなく、電
磁弁19、20は図示状態となる。即ち電磁弁19は“
開”となり、真空源25は、真空管路15と導通状態と
なり、バルブプレ−ト7に穿たれた、信号吸引ポ−ト9
が負圧となり、第1のスタ−ホィ−ル1に穿設された真
空通路13を通して、容器5を第1のスタ−ホィ−ル1
側に吸引した状態で搬送される。一方電磁弁20は図示
のように“閉”状態となり、真空管路16は断たれるが
、真空管路16は、電磁弁20の他への通路を通って、
フィルタ22を介して、大気圧に解放され、バルブプレ
−ト8に穿たれた信号吸引ポ−ト11も直ちに大気圧と
なり、スタ−ホィ−ル2側の真空回路中に残った残負圧
を直ちに解放することによって、良品を第1のスタ−ホ
ィ−ル1側に吸引する動作の遅れを防止する。  上記
のように仕分けられ、第1のスタ−ホィ−ル1側に吸着
した良品は、スタ−ホィ−ルの回転と共にさらに搬送さ
れると、真空通路13は、バルブプレ−ト7上に穿たれ
た常時吸引ポ−ト10に接続される。常時吸引ポ−ト1
0は、真空管路17により、真空源25に接続されてい
るので、常に負圧を維持しており、これにより、良品を
第1のスタ−ホィ−ル1側に吸着して矢印Aの方向に搬
送しさらに搬送すると、真空が断たれ第1のスタ−ホィ
−ル1から離されて良品通路23上に回収される。前工
程の検査ポジションで、検査装置の判定結果が、仮りに
不良品と判定された場合は、搬送通路50から、第1の
スタ−ホィ−ル1に保持され、第2のスタ−ホィ−ル2
との接点まで搬送された時点で、不良信号を電磁弁19
と20に同時に印加され、電磁弁19と20は、同時に
しかも瞬時に真空回路を切替える。
【0008】すなわち、電磁弁19は、“開”から“閉
”に切替わり、バルブプレ−ト7の信号吸引ポ−ト9は
、真空管路15、フィルタ21を介して、大気圧に解放
される。一方電磁弁20は、同時に“閉”から“開”に
切替えられて、バルブプレ−ト8の信号吸引ポ−ト11
は、真空管路16と真空源25が接続されるので、直ち
に負圧となり、この負圧は、第2のスタ−ホィ−ル2に
穿穴された真空通路14を通して、スタ−ホィ−ル2の
外周に設けられた溝4内に容器5の不良品を吸着保持す
ることができる。一旦第2のスタ−ホィ−ル2側に吸着
保持された不良品は、スタ−ホィ−ル2の回転と共に矢
印Bの方向に搬送されると、真空管路18により真空源
25に接続された、常時吸引ポ−ト12と真空管路14
が導通するようになり、一旦仕分けられた不良品は、ス
タ−ホィ−ル2側に吸着保持されて矢印B方向に搬送さ
れる。さらに搬送されると、不良品はスタ−ホィ−ル2
から切離され、不良品通路24に回収される。 上記実施例は、真空回路の切替えに常時開と常時閉の二
つの電磁弁を使用し、同時に切替える例を示した。本実
施例では電磁弁に3ポ−ト弁を使用し、被吸引側の残負
圧を直ちに大気圧に解放する方法をとったが、その他の
実施例を第3図において説明する。上記構造による選別
動作を高速度に応答させるためには、真空回路切替えの
応答速度を高めることが必要であり、対策として真空管
路15乃至18の径を極力大きくし、しかも流量の大き
い真空源を使用し、管路損失を少くすると同時に、電磁
弁のオリフィス径も極力大きく、構造が単純で、応答速
度の速い、直動型2ポ−ト電磁弁を使用することが有利
である。図3は、図1、図2と同様の真空回路の一部で
あるが、図1、図2の電磁弁19、代って常時開の2ポ
−ト電磁弁19aと、電磁弁20に代って常時閉の2ポ
−ト電磁弁20aとを接続したものである。又、真空管
路15、16の中間に、適度な直径に絞り込んだオリフ
ィス21a、22aを接続して、大気圧に解放しておく
。図3は良品の場合の制御回路例を示しているが、もし
不良品を検出した場合は、電磁弁19a、と20aに同
時に不良信号を印加することによって、電磁弁19aを
“閉”に、20aを“開”に瞬時に切替え、真空管路1
6と真空源25を導通させて不良品側に吸引する、一方
真空管路15は同時に閉ざされるが、オリフィス21a
を通じて大気圧に解放されているので、真空管路15内
の残負圧は、直ちに解放されるので容器が不良品側に吸
引される動作を防げることなく高速応答が可能である。 上記各実施例によれば、従来のスタ−ホィ−ルを用いた
圧空式の容器選別装置では、毎時処理能力が例えば40
00個以下であり、またスタ−ホィ−ルを用いた真空吸
着方式の容器選別装置では、毎時処理能力が12000
個程度であったものに対し、本実施例によれば毎時30
000個以上の選別処理を行うことが可能となる。 このため、前工程に設けられた画像処理装置やその他の
エレクトロニクス機器の処理速度に一致させることがで
き、高速応答が可能となって検査機全体の処理能力向上
させることができる。また、実際の容器検査ラインにお
ける不良品の発生頻度は数千本から数十万本に1本程度
であり、本実施例によれば、容器5が不良のときのみ信
号が発生して電磁弁19、20に電圧が印加されるので
、電磁弁19,20の損傷を抑制し、長期間の安定動作
が可能となる。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
良品は良品側の円板に接続された真空管路で確実に吸引
し、不良品は不良品側の円板に接続された真空回路で確
実に吸引し、かつ吸引と反対側の真空残圧を直ちに大気
側に開放するので、選別動作を確実に、かつ高速で行う
ことができる。この結果、検査装置全体の処理能力を向
上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】図1のC−C線断面図である。
【図3】本発明の他の実施例による真空回路図である。
【符号の説明】
1  スタ−ホィ−ル(円板) 2  スタ−ホィ−ル(円板) 3  溝 4  溝 5  容器 15  真空管路 16  真空管路 17  真空管路 18  真空管路 19  電磁弁(制御手段) 20  電磁弁(制御手段) 24  通路 25  真空源 40  基台

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  検査装置により検査された容器を、そ
    の判定信号により良品と不良品とに選別する容器選別装
    置において、それぞれの外周部に前記容器を保持する溝
    が複数個等配に形成された1対の円板と、これらの円板
    を回転自在に基台上に支持し、それぞれの円板に形成さ
    れた前記溝が対向するように外接させて同期回転させる
    駆動手段と、前記1対の円板の溝底にそれぞれ一端が開
    口し他端が真空源に接続された真空管路と、前記1対の
    円板の外接部において、前記検査装置からの判定信号に
    基づき、一方の円板の溝に連通した前記真空管路を前記
    真空源により吸引し、前記容器を前記一方の円板に吸着
    すると同時に、他方の円板の溝に連通した前記真空管路
    を大気圧に解放するように制御する真空回路制御手段と
    、選別された前記容器を良品と不良品とに区別して回収
    する通路とを具備したことを特徴とする容器選別装置。
JP7271791A 1991-04-05 1991-04-05 容器選別装置 Pending JPH04308122A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012005989A (ja) * 2010-06-28 2012-01-12 Taiyo Yuden Co Ltd 外観検査装置
KR20220024936A (ko) 2019-07-31 2022-03-03 가부시키가이샤 히타치 산교 세이교 솔루션즈 용기 선별 장치

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