JPH04309021A - 無線通信方式 - Google Patents
無線通信方式Info
- Publication number
- JPH04309021A JPH04309021A JP7325791A JP7325791A JPH04309021A JP H04309021 A JPH04309021 A JP H04309021A JP 7325791 A JP7325791 A JP 7325791A JP 7325791 A JP7325791 A JP 7325791A JP H04309021 A JPH04309021 A JP H04309021A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- master station
- slave
- slave station
- carrier frequency
- Prior art date
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- Withdrawn
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、セキュリティシステム
に用いられ、センサ情報などの伝送を行うための無線通
信方式に関するものである。
に用いられ、センサ情報などの伝送を行うための無線通
信方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】セキュリティシステムでは、防災センサ
や防犯センサなどの防災,防犯装置が接続される複数の
子局と、これら子局から送信される各防災,防犯装置の
動作状態を示す信号を受信して各防災,防犯装置の動作
状態を監視する1つの親局とを備え、子局から親局に無
線により単方向で通信を行うものがある。
や防犯センサなどの防災,防犯装置が接続される複数の
子局と、これら子局から送信される各防災,防犯装置の
動作状態を示す信号を受信して各防災,防犯装置の動作
状態を監視する1つの親局とを備え、子局から親局に無
線により単方向で通信を行うものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このセ
キュリティシステムにおける子局から親局への無線通信
のための搬送周波数は1つの周波数に定まっていたため
、各子局からの送信信号が衝突して通信不能となる問題
があった。つまり、この種の防災センサや防犯センサな
どの防災,防犯装置を備えるセキュリティシステムにお
いて、例えば防犯センサとしての侵入警戒センサのよう
に家人が在宅している際におけるドアや窓の開閉に応じ
て頻繁に親局との通信が行われる子局が存在する場合、
その他の例えば火災センサなどで火災が感知されたり、
あるいは非常押釦が押されたりした場合に、上記子局の
送信信号と火災センサ等が接続された子局の送信信号と
が衝突して通信が不能となり、火災警報の発報遅れや失
報が発生する恐れがあった。
キュリティシステムにおける子局から親局への無線通信
のための搬送周波数は1つの周波数に定まっていたため
、各子局からの送信信号が衝突して通信不能となる問題
があった。つまり、この種の防災センサや防犯センサな
どの防災,防犯装置を備えるセキュリティシステムにお
いて、例えば防犯センサとしての侵入警戒センサのよう
に家人が在宅している際におけるドアや窓の開閉に応じ
て頻繁に親局との通信が行われる子局が存在する場合、
その他の例えば火災センサなどで火災が感知されたり、
あるいは非常押釦が押されたりした場合に、上記子局の
送信信号と火災センサ等が接続された子局の送信信号と
が衝突して通信が不能となり、火災警報の発報遅れや失
報が発生する恐れがあった。
【0004】本発明は上述の点に鑑みて為されたもので
あり、その目的とするところは、すべての子局が速やか
に且つ確実に通信が行える無線通信方式を提供すること
にある。
あり、その目的とするところは、すべての子局が速やか
に且つ確実に通信が行える無線通信方式を提供すること
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明では、上記目的を
達成するために、通信が頻繁に行われる第1種の子局は
第1の搬送周波数により親局との間で通信を行うと共に
、通信が稀な第2種の子局は第2の搬送周波数により親
局との間で通信を行い、親局が第1の搬送周波数の信号
を受信する間の短期間にのみ間欠的に第2の搬送周波数
の信号を受信して第2種の子局にデータの送信要求があ
るかどうかの確認を行い、第2種の子局が親局にデータ
を送信する際に親局をデータ受信可能状態とする捕捉用
信号を送信している。
達成するために、通信が頻繁に行われる第1種の子局は
第1の搬送周波数により親局との間で通信を行うと共に
、通信が稀な第2種の子局は第2の搬送周波数により親
局との間で通信を行い、親局が第1の搬送周波数の信号
を受信する間の短期間にのみ間欠的に第2の搬送周波数
の信号を受信して第2種の子局にデータの送信要求があ
るかどうかの確認を行い、第2種の子局が親局にデータ
を送信する際に親局をデータ受信可能状態とする捕捉用
信号を送信している。
【0006】
【作用】本発明は、上述のように構成することにより、
親局と通信を頻繁に行う子局及び通信が稀な子局とで搬
送周波数を異ならせて、送信信号の衝突が起こらないよ
うにし、且つ通信が稀な子局に対して親局はデータの送
信要求があるかどうかの確認を行うことにより、頻繁に
通信を行う子局における通信期間が十分にとれるように
し、通信が稀な子局からデータを送信するときにこの子
局から捕捉用信号を送信して親局をデータを受信可能な
状態とし、通信が稀な子局も確実に通信が行えるように
したものである。
親局と通信を頻繁に行う子局及び通信が稀な子局とで搬
送周波数を異ならせて、送信信号の衝突が起こらないよ
うにし、且つ通信が稀な子局に対して親局はデータの送
信要求があるかどうかの確認を行うことにより、頻繁に
通信を行う子局における通信期間が十分にとれるように
し、通信が稀な子局からデータを送信するときにこの子
局から捕捉用信号を送信して親局をデータを受信可能な
状態とし、通信が稀な子局も確実に通信が行えるように
したものである。
【0007】
【実施例】図1乃至図4に本発明の一実施例を示す。本
発明が適用される一例としてのセキュリティシステムを
図2に示す。このセキュリティシステムにおいては、防
災センサとしての火災センサS1 、ガス漏れ警報セン
サS2 及び非常押釦S3 、防犯センサとしての侵入
警戒センサS4 などの防災,防犯装置、あるいは救急
通報装置S5 などが夫々接続された子局2と、これら
子局2から無線により送信される各種センサSの動作状
態(異常感知状態)を示す送信信号を受信してセンサS
の動作状態を監視する1つの親局(コントローラ)1と
からなる。 なお、図2の場合には子局2が各センサSに一体に組み
込まれた場合を示すものである。親局1は各センサSの
動作状態を個別に表示する表示部1aを備え、異常発生
時等に警報を発報する。なお、この親局1では電話機9
が接続され、この電話機9を用いて異常を電話連絡する
ことができるようにしてある。また、電話回線を通じて
家人の通勤先などに自動的に異常連絡する機能を設けた
ものもある。
発明が適用される一例としてのセキュリティシステムを
図2に示す。このセキュリティシステムにおいては、防
災センサとしての火災センサS1 、ガス漏れ警報セン
サS2 及び非常押釦S3 、防犯センサとしての侵入
警戒センサS4 などの防災,防犯装置、あるいは救急
通報装置S5 などが夫々接続された子局2と、これら
子局2から無線により送信される各種センサSの動作状
態(異常感知状態)を示す送信信号を受信してセンサS
の動作状態を監視する1つの親局(コントローラ)1と
からなる。 なお、図2の場合には子局2が各センサSに一体に組み
込まれた場合を示すものである。親局1は各センサSの
動作状態を個別に表示する表示部1aを備え、異常発生
時等に警報を発報する。なお、この親局1では電話機9
が接続され、この電話機9を用いて異常を電話連絡する
ことができるようにしてある。また、電話回線を通じて
家人の通勤先などに自動的に異常連絡する機能を設けた
ものもある。
【0008】図4は子局2の構成の一例を示すもので、
発振器211 、分周器221 、位相比較器231
、ローパスフィルタ241 、VCO251 、プリス
ケーラ261 、プログラマブル分周器271 からな
るPLLシンセサイザ回路a1を送信回路が備え、制御
用のCPU28にてプリスケーラ26の分周比を制御す
ることにより子局2の発信信号の搬送周波数を適宜周波
数に可変設定できる。センサSのデータはCPU28か
らそのセンサSのデータを示す変調信号としてスプラッ
タフィルタ29を介してVCO251 に与えられ、V
CO251 が搬送波に変調をかけ、プリアンプ30、
電力アンプ31及びバンドパスフィルタ32を介してア
ンテナ33から送信される。なお、この子局2の場合に
はCPU28の制御により電源回路36から送信回路に
供給する電力を調整して送信電力を調整できる機能を備
えている。
発振器211 、分周器221 、位相比較器231
、ローパスフィルタ241 、VCO251 、プリス
ケーラ261 、プログラマブル分周器271 からな
るPLLシンセサイザ回路a1を送信回路が備え、制御
用のCPU28にてプリスケーラ26の分周比を制御す
ることにより子局2の発信信号の搬送周波数を適宜周波
数に可変設定できる。センサSのデータはCPU28か
らそのセンサSのデータを示す変調信号としてスプラッ
タフィルタ29を介してVCO251 に与えられ、V
CO251 が搬送波に変調をかけ、プリアンプ30、
電力アンプ31及びバンドパスフィルタ32を介してア
ンテナ33から送信される。なお、この子局2の場合に
はCPU28の制御により電源回路36から送信回路に
供給する電力を調整して送信電力を調整できる機能を備
えている。
【0009】図3は親局1の構成の一例を示すもので、
この親局1の受信回路も子局2側と同一構成のPLLシ
ンセサイザ回路a2 を用いてあり、アンテナ11で受
信した信号をバンドパスフィルタ12及びRFアンプ1
3を介して第1ミキサ141 に入力し、この第1ミキ
サ141 にPLLシンセサイザ回路a2 の出力を第
1局部発振信号として与え、第1ミキサ141 にて受
信信号の周波数を第1中間周波数に落とし、この第1中
間周波数をバンドパスフィルタ15及びIFアンプ16
1 を介して第2ミキサ142 に入力して、発信器1
7から出力される第2局部発振信号と混合して第2中間
周波数にさらに落とし、この第2中間周波数をIFアン
プ162 で増幅した出力を復調器18で復調し、ロー
パスフィルタ19を介して検波出力を得るようにしてあ
る。この検波出力は制御用のCPU20に入力され、火
災の発生や侵入者の存在などの判定が行われ、この判定
に基づいて異常報知などが行われる。この親局1におい
てはプログラマブル分周器272 の分周比を変えるこ
とにより、受信周波数を適宜変更可能となっている。
この親局1の受信回路も子局2側と同一構成のPLLシ
ンセサイザ回路a2 を用いてあり、アンテナ11で受
信した信号をバンドパスフィルタ12及びRFアンプ1
3を介して第1ミキサ141 に入力し、この第1ミキ
サ141 にPLLシンセサイザ回路a2 の出力を第
1局部発振信号として与え、第1ミキサ141 にて受
信信号の周波数を第1中間周波数に落とし、この第1中
間周波数をバンドパスフィルタ15及びIFアンプ16
1 を介して第2ミキサ142 に入力して、発信器1
7から出力される第2局部発振信号と混合して第2中間
周波数にさらに落とし、この第2中間周波数をIFアン
プ162 で増幅した出力を復調器18で復調し、ロー
パスフィルタ19を介して検波出力を得るようにしてあ
る。この検波出力は制御用のCPU20に入力され、火
災の発生や侵入者の存在などの判定が行われ、この判定
に基づいて異常報知などが行われる。この親局1におい
てはプログラマブル分周器272 の分周比を変えるこ
とにより、受信周波数を適宜変更可能となっている。
【0010】上記子局2の内で親局1との間で頻繁に通
信が行われる子局2を第1種の子局2とし、この第1種
の子局2では図1(a)に示すように第1の搬送周波数
f1 により親局1との間で通信を行う。この第1種の
子局2としては、例えば侵入警戒センサS4 が接続さ
れた子局2が該当する。そして、親局1との間の通信が
稀にしか行われない子局2を第2種の子局2とし、この
第2の子局2からは第2の搬送周波数f2 により親局
1との間で通信を行う。
信が行われる子局2を第1種の子局2とし、この第1種
の子局2では図1(a)に示すように第1の搬送周波数
f1 により親局1との間で通信を行う。この第1種の
子局2としては、例えば侵入警戒センサS4 が接続さ
れた子局2が該当する。そして、親局1との間の通信が
稀にしか行われない子局2を第2種の子局2とし、この
第2の子局2からは第2の搬送周波数f2 により親局
1との間で通信を行う。
【0011】親局1は図1(b)に示すように第1の搬
送周波数f1 の信号を受信する間の極めて短期間にの
み間欠的に第2の搬送周波数f2 の信号を受信する。 即ち、第1種の子局2からの信号を受信する期間をT1
とし、第2種の子局2からの信号を受信する期間をT
2 とすると、T1 ≫T2 とし、期間T2 におい
ては火災センサS1 などからのデータの送信要求があ
るか否かの確認を行うようにしてある。従って、親局1
では頻繁に通信が行われる侵入警戒センサS4 が接続
された子局2だけから通常はデータの送信を受け、その
他の通信頻度の低い子局2に対してはデータの送信要求
があるかどうかだけを監視するというように動作するこ
とになる。
送周波数f1 の信号を受信する間の極めて短期間にの
み間欠的に第2の搬送周波数f2 の信号を受信する。 即ち、第1種の子局2からの信号を受信する期間をT1
とし、第2種の子局2からの信号を受信する期間をT
2 とすると、T1 ≫T2 とし、期間T2 におい
ては火災センサS1 などからのデータの送信要求があ
るか否かの確認を行うようにしてある。従って、親局1
では頻繁に通信が行われる侵入警戒センサS4 が接続
された子局2だけから通常はデータの送信を受け、その
他の通信頻度の低い子局2に対してはデータの送信要求
があるかどうかだけを監視するというように動作するこ
とになる。
【0012】いま、通信頻度の低い子局2から親局1に
対してデータの送信を行う場合には、子局2はデータを
送信する前に親局1をデータを受信可能な状態にする捕
捉用信号を送信する。具体的には、上記捕捉用信号によ
り親局1の第2の搬送周波数f2 を受信する期間を少
なくとも期間T1 よりも長く設定させ(なお、間欠受
信状態を連続受信状態としてもよい)、その後にデータ
を送信するのである。このようにすれば、第2種の子局
2からのデータも親局1に確実に送信できる。なお、図
1(c)では矢印の時点で捕捉用信号を送信して親局1
をデータを受信可能な状態にしている。
対してデータの送信を行う場合には、子局2はデータを
送信する前に親局1をデータを受信可能な状態にする捕
捉用信号を送信する。具体的には、上記捕捉用信号によ
り親局1の第2の搬送周波数f2 を受信する期間を少
なくとも期間T1 よりも長く設定させ(なお、間欠受
信状態を連続受信状態としてもよい)、その後にデータ
を送信するのである。このようにすれば、第2種の子局
2からのデータも親局1に確実に送信できる。なお、図
1(c)では矢印の時点で捕捉用信号を送信して親局1
をデータを受信可能な状態にしている。
【0013】
【発明の効果】本発明は上述のように、通信が頻繁に行
われる第1種の子局は第1の搬送周波数により親局との
間で通信を行うと共に、通信が稀な第2種の子局は第2
の搬送周波数により親局との間で通信を行い、親局が第
1の搬送周波数の信号を受信する間の短期間にのみ間欠
的に第2の搬送周波数の信号を受信して第2種の子局に
データの送信要求があるかどうかの確認を行い、第2種
の子局が親局にデータを送信する際に親局をデータ受信
可能状態とする捕捉用信号を送信したものであり、親局
と通信を頻繁に行う子局及び通信が稀な子局とで搬送周
波数を異ならせてあるので、送信信号の衝突が起こず、
且つ通信が稀な子局に対して親局は通常はデータの送信
要求があるかどうかの確認を行うので、頻繁に通信を行
う子局における通信期間が十分にとれ、しかも通信が稀
な子局からデータを送信するときにこの子局から捕捉用
信号を送信して親局をデータを受信可能な状態とするの
で、通信が稀な子局も確実に通信が行える。
われる第1種の子局は第1の搬送周波数により親局との
間で通信を行うと共に、通信が稀な第2種の子局は第2
の搬送周波数により親局との間で通信を行い、親局が第
1の搬送周波数の信号を受信する間の短期間にのみ間欠
的に第2の搬送周波数の信号を受信して第2種の子局に
データの送信要求があるかどうかの確認を行い、第2種
の子局が親局にデータを送信する際に親局をデータ受信
可能状態とする捕捉用信号を送信したものであり、親局
と通信を頻繁に行う子局及び通信が稀な子局とで搬送周
波数を異ならせてあるので、送信信号の衝突が起こず、
且つ通信が稀な子局に対して親局は通常はデータの送信
要求があるかどうかの確認を行うので、頻繁に通信を行
う子局における通信期間が十分にとれ、しかも通信が稀
な子局からデータを送信するときにこの子局から捕捉用
信号を送信して親局をデータを受信可能な状態とするの
で、通信が稀な子局も確実に通信が行える。
【図1】(a)は本発明の一実施例の概略構成を示す説
明図である。 (b)は同上の通常動作時の動作説明図である。 (c)は同上の第2種の子局からのデータを受信する場
合の動作説明図である。
明図である。 (b)は同上の通常動作時の動作説明図である。 (c)は同上の第2種の子局からのデータを受信する場
合の動作説明図である。
【図2】同上を備えるセキュリティシステムの構成図で
ある。
ある。
【図3】親局の回路構成図である。
【図4】子局の回路構成図である。
1 親局
2 子局
S センサ
Claims (1)
- 【請求項1】 防災センサや防犯センサなどの防災,
防犯装置が接続される複数の子局と、これら子局から送
信される各防災,防犯装置の動作状態を示す信号を受信
して各防災,防犯装置の動作状態を監視する親局とを備
え、子局から親局に無線により単方向で通信を行う無線
通信方式において、通信が頻繁に行われる第1種の子局
は第1の搬送周波数により親局との間で通信を行うと共
に、通信が稀な第2種の子局は第2の搬送周波数により
親局との間で通信を行い、親局が第1の搬送周波数の信
号を受信する間の短期間にのみ間欠的に第2の搬送周波
数の信号を受信して第2種の子局にデータの送信要求が
あるかどうかの確認を行い、第2種の子局が親局にデー
タを送信する際に親局をデータ受信可能状態とする捕捉
用信号を送信して成ることを特徴とする無線通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7325791A JPH04309021A (ja) | 1991-04-05 | 1991-04-05 | 無線通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7325791A JPH04309021A (ja) | 1991-04-05 | 1991-04-05 | 無線通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04309021A true JPH04309021A (ja) | 1992-10-30 |
Family
ID=13512946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7325791A Withdrawn JPH04309021A (ja) | 1991-04-05 | 1991-04-05 | 無線通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04309021A (ja) |
-
1991
- 1991-04-05 JP JP7325791A patent/JPH04309021A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980711 |