JPH04309181A - 描画データ生成方式 - Google Patents
描画データ生成方式Info
- Publication number
- JPH04309181A JPH04309181A JP3073496A JP7349691A JPH04309181A JP H04309181 A JPH04309181 A JP H04309181A JP 3073496 A JP3073496 A JP 3073496A JP 7349691 A JP7349691 A JP 7349691A JP H04309181 A JPH04309181 A JP H04309181A
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- Japan
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- data
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- 239000007787 solid Substances 0.000 claims abstract description 28
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 21
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 4
- 239000011800 void material Substances 0.000 abstract 4
- 230000001131 transforming effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 3
- 238000007688 edging Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は描画データ生成方式に関
し、特に印刷配線基板を製造するときに使用されるマス
クの作成において、作成された描画データより一定面積
以上のベタパターンをメッシュ状パターンデータに変換
して描画データを生成する描画データ生成方式に関する
。
し、特に印刷配線基板を製造するときに使用されるマス
クの作成において、作成された描画データより一定面積
以上のベタパターンをメッシュ状パターンデータに変換
して描画データを生成する描画データ生成方式に関する
。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の描画データ生成方式は、
図5に示すように、印刷配線基板11に設けられる小さ
い面積の通常パターン12の場合はそのままでよいが、
一定面積以上のベタパターンの場合は、これをメッシュ
状パターン17に変える必要があった。
図5に示すように、印刷配線基板11に設けられる小さ
い面積の通常パターン12の場合はそのままでよいが、
一定面積以上のベタパターンの場合は、これをメッシュ
状パターン17に変える必要があった。
【0003】すなわち、データを生成する際には、製造
時にベタパターンの下に溜ったガスが膨張してベタパタ
ーンを壊さないように、またパターンのメッキを行う際
、ベタパターンのようにパターンの密度の高い部分はメ
ッキ厚が薄くなるので、パターンの密度の低い部分は逆
にメッキ厚が厚くなり、層間ショートなどで基板の歩留
りを低下させることがあるので、このようなことになら
ないように、ベタパターンをメッシュ状パターン17に
変える必要があり、このため、ベタパターンデータを人
手でメッシュ状パターンデータに変換し、描画データを
生成していた。
時にベタパターンの下に溜ったガスが膨張してベタパタ
ーンを壊さないように、またパターンのメッキを行う際
、ベタパターンのようにパターンの密度の高い部分はメ
ッキ厚が薄くなるので、パターンの密度の低い部分は逆
にメッキ厚が厚くなり、層間ショートなどで基板の歩留
りを低下させることがあるので、このようなことになら
ないように、ベタパターンをメッシュ状パターン17に
変える必要があり、このため、ベタパターンデータを人
手でメッシュ状パターンデータに変換し、描画データを
生成していた。
【0004】また、印刷配線基板11のインピーダンス
を調整する際、人手でメッシュ状パターンデータのパタ
ーン幅及び密度を変更し、描画データを生成していた。
を調整する際、人手でメッシュ状パターンデータのパタ
ーン幅及び密度を変更し、描画データを生成していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の描画デ
ータ生成方式は、人手で変換作業を行うため、以下のよ
うな欠点を有していた。
ータ生成方式は、人手で変換作業を行うため、以下のよ
うな欠点を有していた。
【0006】(1)メッシュ状パターンデータの作成に
膨大な時間を要する。
膨大な時間を要する。
【0007】(2)ベタパターンデータの見落しが発生
する可能性が高い。
する可能性が高い。
【0008】(3)メッシュ状パターンデータの修正が
困難である。
困難である。
【0009】本発明の目的は、メッシュ状パターンデー
タの作成を短時間で行うことができ、ベタパターンデー
タの見落しが発生せず、かつメッシュ状パターンデータ
の修正が容易にできる描画データ生成方式を提供するこ
とにある。
タの作成を短時間で行うことができ、ベタパターンデー
タの見落しが発生せず、かつメッシュ状パターンデータ
の修正が容易にできる描画データ生成方式を提供するこ
とにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の描画データ生成
方式は、印刷配線基板のパターンを形成するために用い
られる描画データの中にある、あらかじめ定められた面
積より大きいベタパターンデータを、メッシュ状パター
ンデータに変換する描画データ生成方式であって、(A
)パラメータを入力するパラメータ入力ステップ、(B
)描画データを1パターン入力する描画データ入力ステ
ップ、(C)前記入力パターンの寸法情報の示す値を前
記パラメータと比較する比較ステップ、(D)前記比較
ステップの結果に従って、寸法情報の示す値が前記パラ
メータより大きいか否かを判定するパターン面積判定ス
テップ、(E)前記パターン面積判定ステップの結果、
寸法情報の示す値が前記パラメータより大きいとき、前
記入力ベタパターンの寸法情報の示す値の大きさと、縁
取り及び抜きパターンの縦及び横の間隔とから繰り返し
回数を計算して抜きパターンを発生する抜きパターン発
生ステップ、(F)前記パターン面積判定ステップの結
果、寸法情報の示す値が前記パラメータより大きくない
とき、または前記抜きパターン発生ステップにより抜き
パターンが発生したとき、描画データの残りのパターン
数を調べる残パターン数チェックステップ、(G)残パ
ターン数チェックステップのチェックの結果に従って、
残りのパターン数が‘0’か否かを判定し、残りのパタ
ーン数が‘0’でないとき、前記描画データ入力ステッ
プに戻る残パターン数判定ステップ、(H)前記残パタ
ーン数判定ステップの判定結果、残りのパターン数が‘
0’のとき、描画データと抜きパターンとの差分を取り
、縁取りを確保し、ベタパターンデータをメッシュ状パ
ターンデータに変換した描画データを生成するメッシュ
状パターンデータ変換ステップ、を備えて構成されてい
る。
方式は、印刷配線基板のパターンを形成するために用い
られる描画データの中にある、あらかじめ定められた面
積より大きいベタパターンデータを、メッシュ状パター
ンデータに変換する描画データ生成方式であって、(A
)パラメータを入力するパラメータ入力ステップ、(B
)描画データを1パターン入力する描画データ入力ステ
ップ、(C)前記入力パターンの寸法情報の示す値を前
記パラメータと比較する比較ステップ、(D)前記比較
ステップの結果に従って、寸法情報の示す値が前記パラ
メータより大きいか否かを判定するパターン面積判定ス
テップ、(E)前記パターン面積判定ステップの結果、
寸法情報の示す値が前記パラメータより大きいとき、前
記入力ベタパターンの寸法情報の示す値の大きさと、縁
取り及び抜きパターンの縦及び横の間隔とから繰り返し
回数を計算して抜きパターンを発生する抜きパターン発
生ステップ、(F)前記パターン面積判定ステップの結
果、寸法情報の示す値が前記パラメータより大きくない
とき、または前記抜きパターン発生ステップにより抜き
パターンが発生したとき、描画データの残りのパターン
数を調べる残パターン数チェックステップ、(G)残パ
ターン数チェックステップのチェックの結果に従って、
残りのパターン数が‘0’か否かを判定し、残りのパタ
ーン数が‘0’でないとき、前記描画データ入力ステッ
プに戻る残パターン数判定ステップ、(H)前記残パタ
ーン数判定ステップの判定結果、残りのパターン数が‘
0’のとき、描画データと抜きパターンとの差分を取り
、縁取りを確保し、ベタパターンデータをメッシュ状パ
ターンデータに変換した描画データを生成するメッシュ
状パターンデータ変換ステップ、を備えて構成されてい
る。
【0011】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0012】図1は本発明の描画データ生成方式の一実
施例の動作を示す流れ図である。
施例の動作を示す流れ図である。
【0013】また、図2は本実施例の描画データ生成方
式による描画データの部分拡大図、図3は入力描画デー
タの部分拡大図、図4は本実施例の描画データ生成方式
による生成データの部分拡大図である。
式による描画データの部分拡大図、図3は入力描画デー
タの部分拡大図、図4は本実施例の描画データ生成方式
による生成データの部分拡大図である。
【0014】次に、動作を説明する。
【0015】まず、変換処理対象とする印刷配線基板1
1のベタパターンの縦・横の大きさ、縁取り18(図2
参照)、抜きパターンを発生する際の縦・横の間隔、抜
き図形の形状などのパラメータを入力する(ステップ1
)。次に、図3に示すように、入力描画データの通常パ
ターン12及びベタパターン14の中から、パターンを
1つ選び入力する。例えば通常パターン12を入力する
ものとする(ステップ2)。図3において、通常パター
ン12の縦・横の大きさをパラメータと比較する(ステ
ップ3)。この比較の結果、縦・横共に、パラメータよ
り小さい場合、及び縦・横の何れかがパラメータより小
さい場合は抜きパターン(図4参照)の発生を行わない
(ステップ4)。ここで残りのパターンの数を調べ(ス
テップ6)、残りのパターン数が‘0’でなければ、ス
テップ2の前に戻る(ステップ7)。
1のベタパターンの縦・横の大きさ、縁取り18(図2
参照)、抜きパターンを発生する際の縦・横の間隔、抜
き図形の形状などのパラメータを入力する(ステップ1
)。次に、図3に示すように、入力描画データの通常パ
ターン12及びベタパターン14の中から、パターンを
1つ選び入力する。例えば通常パターン12を入力する
ものとする(ステップ2)。図3において、通常パター
ン12の縦・横の大きさをパラメータと比較する(ステ
ップ3)。この比較の結果、縦・横共に、パラメータよ
り小さい場合、及び縦・横の何れかがパラメータより小
さい場合は抜きパターン(図4参照)の発生を行わない
(ステップ4)。ここで残りのパターンの数を調べ(ス
テップ6)、残りのパターン数が‘0’でなければ、ス
テップ2の前に戻る(ステップ7)。
【0016】ステップ2において再度、図3の入力描画
データの中からパターンを1つ選び入力する。今度はベ
タパターン14を入力するものとする。次に、ベタパタ
ーン14の縦・横の大きさをパラメータと比較する(ス
テップ3)。比較の結果、こんどは縦・横共にパラメー
タより大きければ、ベタパターンと見直して抜きパター
ンの発生を行う(ステップ4)。そして、ベタパターン
の縦・横の大きさと、縁取り18、抜きパターン発生の
縦・横の間隔とから繰り返し回数を計算し、図4に示す
ように、ベタパターン外形15の中に抜きパターン16
の発生を行う(ステップ5)。
データの中からパターンを1つ選び入力する。今度はベ
タパターン14を入力するものとする。次に、ベタパタ
ーン14の縦・横の大きさをパラメータと比較する(ス
テップ3)。比較の結果、こんどは縦・横共にパラメー
タより大きければ、ベタパターンと見直して抜きパター
ンの発生を行う(ステップ4)。そして、ベタパターン
の縦・横の大きさと、縁取り18、抜きパターン発生の
縦・横の間隔とから繰り返し回数を計算し、図4に示す
ように、ベタパターン外形15の中に抜きパターン16
の発生を行う(ステップ5)。
【0017】次に、残りのパターンの数を調べる(ステ
ップ6)。そして、残りのパターンの数が‘0’であれ
ば、ステップ8の処理に進む(ステップ7)。図3の描
画データ(通常パターン12、ベタパターン14)と図
4のパターン16との差分を取り、縁取り18を確保し
、ベタパターン14をメッシュ状パターン13に変換し
た描画データを自動生成する(ステップ8)。
ップ6)。そして、残りのパターンの数が‘0’であれ
ば、ステップ8の処理に進む(ステップ7)。図3の描
画データ(通常パターン12、ベタパターン14)と図
4のパターン16との差分を取り、縁取り18を確保し
、ベタパターン14をメッシュ状パターン13に変換し
た描画データを自動生成する(ステップ8)。
【0018】図5に示す従来技術の人手作成によるメッ
シュ状パターン17の作成の場合は、ベタパターンの内
部をメッシュ状パターンとするのに全て人手で作業を行
っていたが、本発明の描画データ生成方式では、上記の
ように、作成された描画データから一定面積以上のベタ
パターンデータをメッシュ状パターンデータに変換して
描画データを自動生成することができる。
シュ状パターン17の作成の場合は、ベタパターンの内
部をメッシュ状パターンとするのに全て人手で作業を行
っていたが、本発明の描画データ生成方式では、上記の
ように、作成された描画データから一定面積以上のベタ
パターンデータをメッシュ状パターンデータに変換して
描画データを自動生成することができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の描画デー
タ生成方式は、作成された描画データから一定面積以上
のベタパターンデータをメッシュ状パターンデータに変
換した描画データを自動生成することにより、以下の効
果を有する。
タ生成方式は、作成された描画データから一定面積以上
のベタパターンデータをメッシュ状パターンデータに変
換した描画データを自動生成することにより、以下の効
果を有する。
【0020】(1)メッシュ状パターンデータの作成を
短時間で行うことができる。
短時間で行うことができる。
【0021】(2)ベタパターンデータの見落しが発生
しない。
しない。
【0022】(3)メッシュ状パターンデータの修正が
抜きパターン発生の縦・横の間隔を変更したり、抜きパ
ターンの大きさ及び形状を変更することが容易にできる
。
抜きパターン発生の縦・横の間隔を変更したり、抜きパ
ターンの大きさ及び形状を変更することが容易にできる
。
【図1】本発明の描画データ生成方式の一実施例の動作
を示す流れ図である。
を示す流れ図である。
【図2】本実施例の描画データ生成方式による描画デー
タの部分拡大図である。
タの部分拡大図である。
【図3】入力描画データの部分拡大図である。
【図4】本実施例の描画データ生成方式による生成デー
タの部分拡大図である。
タの部分拡大図である。
【図5】従来の描画データ生成方式による描画データの
部分拡大図である。
部分拡大図である。
11 印刷配線基板
12 通常パターン
13 メッシュ状パターン
14 ベタパターン
15 ベタパターン外形
16 抜きパターン
17 人手作成によるメッシュ状パターン18
縁取り
縁取り
Claims (2)
- 【請求項1】 印刷配線基板のパターンを形成するた
めに用いられる描画データの中にある、あらかじめ定め
られた面積より大きいベタパターンデータを、メッシュ
状パターンデータに変換する描画データ生成方式であっ
て、(A)パラメータを入力するパラメータ入力ステッ
プ、(B)描画データを1パターン入力する描画データ
入力ステップ、(C)前記入力パターンの寸法情報の示
す値を前記パラメータと比較する比較ステップ、(D)
前記比較ステップの結果に従って、寸法情報の示す値が
前記パラメータより大きいか否かを判定するパターン面
積判定ステップ、(E)前記パターン面積判定ステップ
の結果、寸法情報の示す値が前記パラメータより大きい
とき、前記入力ベタパターンの寸法情報の示す値の大き
さと、縁取り及び抜きパターンの縦及び横の間隔とから
繰り返し回数を計算して抜きパターンを発生する抜きパ
ターン発生ステップ、(F)前記パターン面積判定ステ
ップの結果、寸法情報の示す値が前記パラメータより大
きくないとき、または前記抜きパターン発生ステップに
より抜きパターンが発生したとき、描画データの残りの
パターン数を調べる残パターン数チェックステップ、(
G)残パターン数チェックステップのチェックの結果に
従って、残りのパターン数が‘0’か否かを判定し、残
りのパターン数が‘0’でないとき、前記描画データ入
力ステップに戻る残パターン数判定ステップ、(H)前
記残パターン数判定ステップの判定結果、残りのパター
ン数が‘0’のとき、描画データと抜きパターンとの差
分を取り、縁取りを確保し、ベタパターンデータをメッ
シュ状パターンデータに変換した描画データを生成する
メッシュ状パターンデータ変換ステップ、を備えたこと
を特徴とする描画データ生成方式。 - 【請求項2】 請求項1記載の描画データ生成方式に
おいて、前記寸法情報の示す値が、パターンの縦及び横
の大きさであることを特徴とする描画データ生成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3073496A JP2727782B2 (ja) | 1991-04-08 | 1991-04-08 | 描画データ生成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3073496A JP2727782B2 (ja) | 1991-04-08 | 1991-04-08 | 描画データ生成方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04309181A true JPH04309181A (ja) | 1992-10-30 |
| JP2727782B2 JP2727782B2 (ja) | 1998-03-18 |
Family
ID=13519925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3073496A Expired - Fee Related JP2727782B2 (ja) | 1991-04-08 | 1991-04-08 | 描画データ生成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2727782B2 (ja) |
-
1991
- 1991-04-08 JP JP3073496A patent/JP2727782B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2727782B2 (ja) | 1998-03-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19971111 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071212 Year of fee payment: 10 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081212 Year of fee payment: 11 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091212 Year of fee payment: 12 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |