JPH04310011A - オフセット信号の探局方法 - Google Patents

オフセット信号の探局方法

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JPH04310011A
JPH04310011A JP7517491A JP7517491A JPH04310011A JP H04310011 A JPH04310011 A JP H04310011A JP 7517491 A JP7517491 A JP 7517491A JP 7517491 A JP7517491 A JP 7517491A JP H04310011 A JPH04310011 A JP H04310011A
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Narikazu Morikawa
成和 森川
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】周波数がオフセットされたチャン
ネルも受信可能な周波数シンセサイザ方式の選局装置を
備えたテレビジョン受像機やビデオテープレコーダ等に
使用できる。
【0002】
【従来の技術】従来の周波数シンセサイザ選局装置では
、水平同期信号が検出できる範囲であれば、多少オフセ
ットされた局(搬送波周波数が正規の値よりもずれた位
置に設定された局)でもAFT動作を行い、オートサー
チ動作によって受信することができた。しかしながら、
水平同期信号が検出できる範囲以上の範囲で、局のセン
ター周波数からオフセットされているチャンネルについ
ては、オートサーチ動作では受信することはできず、こ
のため、手動で1ステップずつ微調して受信できるよう
にしていた。
【0003】ところで、PAL地域のCATV局におい
ては、極端にオフセットされた局(例えば、センター周
波数から+4MHz隔てた位置にオフセットされた場合
など)がいくつもあるため、各チャンネルのセンター周
波数を中心に、全チャンネル周波数帯をサーチして、極
端にオフセットされた局でもオートサーチ動作で受信で
きることが望まれており、このため以下に述べるような
オフセットサーチ動作が考えられる。
【0004】すなわち、このオフセットサーチ動作は、
簡単に言えば、各チャンネルのセンター周波数出力後、
その±4MHzの範囲内をAFT動作と組み合わせて、
効率よくサーチするものであり、以下に示す(1)〜(
3)の動作手順に従って行われる。 (1)オフセットサーチ動作手順(図6参照)■現実の
実CH(チャンネル)に対して、UP方向のサーチ時は
+1CH、DOWN方向のサーチ時は、−1CHのセン
ター周波数を出力する。 ■センター周波数−1MHzの周波数を出力し、(2)
の動作を行う。 ■センター周波数−2MHzの周波数を出力し、(2)
の動作を行う。 ■センター周波数−3MHzの周波数を出力し、(2)
の動作を行う。 ■センター周波数−4MHzの周波数を出力し、(2)
の動作を行う。 ■センター周波数+1MHzの周波数を出力し、(2)
の動作を行う。 ■センター周波数+2MHzの周波数を出力し、(2)
の動作を行う。 ■センター周波数+3MHzの周波数を出力し、(2)
の動作を行う。 ■センター周波数+4MHzの周波数を出力し、(2)
の動作を行う。 ■’+4MHzの周波数を出力しても、水平同期信号を
検出できなければ(即ち、無局であれば)、次のチャン
ネルのセンター周波数を出力し、■の動作から再びサー
チ動作を継続する。 (2)チューナの応答を考慮して、一定時間(100m
sec程)待ち合わせた後、水平同期信号の有無(有局
か無局か)を判別する。
【0005】ここで、水平同期信号が検出できれば(有
局であれば)、AFT動作に移行し、水平同期信号が検
出できなければ(無局であれば)、(1)のオフセット
サーチ動作の次の手順に移行する。 (3)AFT動作(第5図のフローチャート参照)AF
T動作が始まると、まず再度(2)と同様の方法で有局
か無局かの判断がされる(S1)。そして、次のステッ
プ(S2)でAFT・Sカーブ出力電圧が安定するまで
100msec待機後、次の(ア)〜(ウ)の動作に移
る。
【0006】(ア)AFT・Sカーブ信号入力>5/1
6Vccの時(AFT・Sカーブ信号入力≦5/16V
ccの時は、(イ)の動作から行う)は、50KHzず
つ20msec毎に周波数をアップし(S4)、以下の
条件に従う。
【0007】(a)AFT・Sカーブ信号入力≦5/1
6VccになったとステップS3で判断された時は、(
イ)の動作に移行する。
【0008】(b)出力周波数+1MHzになっても、
上記(a)の条件を満足しないとステップS6で判断さ
れた時は、(1)のオフセットサーチ動作の次の手順に
移行する。
【0009】(イ)ステップS3でAFT・Sカーブ信
号入力≦5/16Vccと判断された時は、50Hzず
つ20msec毎に周波数をダウンし(S7)、以下の
条件に従う。
【0010】(a)AFT・Sカーブ信号入力≧11/
16VccになったとステップS10で判断された時は
、(ウ)の動作に移行する。
【0011】(b)ステップS9で出力周波数−1MH
zになっても、上記(a)の条件を満足しないと判断さ
れた時は、(1)のオフセットサーチ動作の次の手順に
移行する(S16)。
【0012】(ウ)ステップS11で50KHzずつ2
0msec毎に周波数をアップし、以下の条件に従う。
【0013】(a)AFT・Sカーブ信号入力<11/
16VccになったとステップS14で判断された時、
停止する(S15)。
【0014】(b)ステップS13で出力周波数+1M
Hzになっても、上記(a)の条件を満足しないと判断
された時は、(1)のオフセットサーチ動作の次の手順
に移行する。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】ところで、かかるオフ
セットサーチ動作を導入すると、全チャンネル周波数帯
をAFT動作によりサーチするため、先の従来の方法(
水平同期信号が検出されないと、次のチャンネルのセン
ター周波数にスキップする方法)によるサーチスピード
に比べて極端にサーチスピードが遅くなってしまう。 〔サーチ1周(全チャンネルのサーチを終了するまで)
の時間が約5倍もかかってしまう。〕従って、本発明は
、かかるサーチスピードの向上を図ることを目的とする
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明のオフセット信号
の探局方法はあるチャンネルの正規の搬送波周波数fを
中心にしてf±n(n=0,1,2,…)MHzの各周
波数点において、水平同期信号を検出して所望の放送局
を検出し、放送局ありと検出されたとき、その周波数点
でAFT動作による探局を行い有局点を探局するように
した選局装置において、前記f±nの周波数範囲を1サ
ーチ範囲として、この1サーチ範囲を2n区間に分割し
、上記探局動作により一旦有局とされた点が、f±n(
n=0,1,2,…)MHzの周波数点上に存在すれば
、その有局点の両隣の区間を、再サーチ時のAFT動作
禁止区間となし、上記探局動作により一旦有局とされた
点が、上記区間内に存在すれば、当該有局点が存在する
区間を、再サーチ時のAFT動作禁止区間となし、上記
AFT動作禁止区間では、再サーチ時に前記周波数点上
で水平同期信号が検出されたとしてもAFT動作が行わ
れないようにしている。
【0017】
【作用】上記手段によれば、AFT動作禁止区間では、
水平同期信号が検出されたとしても、AFT動作が行わ
れず、次にサーチすべきポイントにサーチ動作が移行す
る。
【0018】
【実施例】以下、本発明の実施例を説明する。
【0019】先に述べたオフセットサーチ動作を導入し
た上で、サーチスピードを向上させるには、単純にサー
チスピードを上げることが考えられるが、それではチュ
ーナの応答が追いつかなくなり、サーチ動作で局が捕え
られなく(受信できなく)なってしまう。
【0020】そこで、本発明では単にサーチスピードを
上げるのではなく、オフセットサーチ動作が、一旦停止
して、次にサーチ動作がスタートする(手動または自動
)際に後述する方法を用いる事で、全体としてのサーチ
スピードを向上させるものである。
【0021】以下、本発明の実施例を説明する。
【0022】図5は、本発明を実施した選局装置のブロ
ック図を示しており、1は選局・タイマーマイコン、2
は前記マイコンにより選局制御されるとともにAFT・
S字カーブ電圧をマイコンに出力するチューナ、3は選
局チャンネル,バンドデータ等の選局情報等が格納され
るメモリ、4はチャンネル等の情報を表示する表示器、
5はリモコン装置、6は操作スイッチ群である。
【0023】次に、前記マイコン1による動作につき説
明するが、以下の動作以外の動作は、従来の技術におい
て説明したオフセットサーチ動作と同一であるので、そ
の動作を重複して説明しないことにする。
【0024】(1)まず、図1の如く、各チャンネルの
センター周波数(正規の周波数)に対して±4MHzの
範囲を1サーチ区間として、この1サーチ区間を1MH
z毎に8つの区間(a〜h)に区切る。
【0025】(2)次に、従来の技術の項で説明したサ
ーチ動作で、一旦有局と判断されてサーチ動作を停止し
た地点より、指定された区間をAFT動作の禁止区間と
して設定し、次のAFT動作を規制する。
【0026】このとき、前記AFT動作禁止区間の設定
方法は、以下の■および■の2通りの方法で行われる。
【0027】■上記従来技術の項で説明したオフセット
サーチ動作の各手順において、正規の周波数から1MH
z毎間隔の規定周波数を出力した地点に有局点があり、
その有局点でサーチ動作が停止した時は、この停止した
点の周波数の両隣にある区間を再サーチ時のAFT動作
の禁止区間に設定する。
【0028】例えば、あるチャンネルのセンター周波数
を出力した地点が、有局と判断され、サーチ動作が停止
した時は、図2に示す如く“d”,“e”をそれぞれ禁
止区間として設定する。
【0029】また、(チャンネルのセンター周波数)−
2MHzの周波数を出力した地点が、有局と判断されサ
ーチ動作が停止した時には、図3に示す如く、“d”、
“c”をAFT動作によるサーチ動作の禁止区間として
設定する。
【0030】■正規の周波数から1MHz毎間隔の周波
数をそれぞれ出力後、AFT動作をその各ポイントで行
い、各区間の間で、有局で停止した時は、その停止した
ポイントを含む区間がAFTによるサーチ動作の禁止区
間に設定される。
【0031】例えば、図4の如く+2〜+3MHzの区
間で、有局であり、その点でサーチ動作が停止した時は
、“g”を禁止区間として設定する。 (3)再度キー入力(または自動で)により、そのチャ
ンネルの残りのオフセットサーチ手順を行う際に、(2
)で指定された禁止区間は、たとえ水平同期信号が検出
されたとしてもサーチ動作(AFT動作)を行わず、オ
フセットサーチの次の手順に移行せしめる。
【0032】尚、このように一旦有局点が発見された後
も、再度キー入力(または自動で)により、そのチャン
ネルの残りの範囲のオフセットサーチを行うのは、前記
有局点が虚像(ゴースト)を捕らえたことにより有局点
と判断された可能性があるので、実像を捕らえるべく残
余の範囲のサーチを行うためであるが、有局点の両隣の
区間では、有局点が存在することはないので、本発明の
動作により有局点を逃すことはない。
【0033】ところで、同期信号で有局と判断できる範
囲(AFT動作可能な範囲)は、有局点から上側で約1
MHz、下側で約2MHzの範囲であり、この間はAF
T動作を行うことになる。
【0034】例えば、図2のように通常通りセンター周
波数に有局点がある様な場合で、この禁止区間を設けな
ければ、一旦その局を検出後、再スタートしても、オフ
セットサーチ動作の次の手順の“■センター周波数−1
MHz”の周波数出力後も有局と判断し、センター周波
数方向へのAFT動作を行ってしまう(区間“d”のサ
ーチを行ってしまう)。
【0035】また、その次の手順の“■センター周波数
−2MHz”の出力周波数後も有局であれば、ここでも
有局点に向かってAFT動作を行うことになってしまう
【0036】さらに、折り返して“■センター周波数+
4MHz”の周波数出力後も有局と判断し、今度は“e
”の区間をサーチ(AFT動作)してしまう。このよう
に禁止区間を設けなければ。何度かのサーチ動作(AF
T動作)のロスが発生してしまう。
【0037】しかし、この禁止区間を設けることで、“
d”、“e”区間のサーチで動作(AFT動作)行わな
いことになるため、その分全体としてのサーチスピード
を向上できる。
【0038】このように、本発明では有局点が多ければ
多いほど有効になってくる。
【0039】
【発明の効果】本発明によれば、プリセット時において
、オフセットされたチャンネルも受信可能なように、全
チャンネル周波数帯のサーチに要するサーチスピードを
向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明により、1サーチ区間が分割された状態
を示す図である。
【図2】本発明により設定された禁止区間の第1の例を
示す図である。
【図3】本発明により設定された禁止区間の第2の例を
示す図である。
【図4】本発明により設定された禁止区間の第3の例を
示す図である。
【図5】本発明が実施された周波数シンセサイザ選局装
置の概略ブロック図である。
【図6】オフセットサーチ動作の手順を示す図である。
【図7】オフセットサーチ動作に伴うAFT動作を説明
するためのフローチャートを示す図である。
【符号の説明】
1  選局・タイマーマイコン 2  チューナ 3  メモリ 4  表示器 5  リモコン 6  スイッチ群

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  あるチャンネルの正規の搬送波周波数
    fを中心にしてf±n(n=0,1,2,…)MHzの
    各周波数点において、水平同期信号を検出して所望の放
    送局を検出し、放送局ありと検出されたとき、その周波
    数点でAFT動作による探局を行い有局点を探局するよ
    うにした選局装置において、前記f±nの周波数範囲を
    1サーチ範囲として、この1サーチ範囲を2n区間に分
    割し、上記探局動作により一旦有局とされた点が、f±
    n(n=0,1,2,…)MHzの周波数点上に存在す
    れば、その有局点の両隣の区間を、再サーチ時のAFT
    動作禁止区間となし、上記探局動作により一旦有局とさ
    れた点が、上記区間内に存在すれば、当該有局点が存在
    する区間を、再サーチ時のAFT動作禁止区間となし、
    上記AFT動作禁止区間では、再サーチ時に前記周波数
    点上で水平同期信号が検出されたとしてもAFT動作が
    行われないようにしたことを特徴とするオフセット信号
    の探局方法。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59178013A (ja) * 1983-03-29 1984-10-09 Pioneer Electronic Corp 受信機の選局方法
JPS6415427U (ja) * 1987-07-17 1989-01-26
JPS6481405A (en) * 1987-09-22 1989-03-27 Sony Corp Automatic tuning device

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