JPH04310251A - 空気清浄機 - Google Patents
空気清浄機Info
- Publication number
- JPH04310251A JPH04310251A JP3077554A JP7755491A JPH04310251A JP H04310251 A JPH04310251 A JP H04310251A JP 3077554 A JP3077554 A JP 3077554A JP 7755491 A JP7755491 A JP 7755491A JP H04310251 A JPH04310251 A JP H04310251A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge electrode
- electrode plate
- boss
- columnar boss
- electrode plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 3
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 2
- 238000010292 electrical insulation Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electrostatic Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は主に室内の空気中の異物
を除去し清浄にする空気清浄機に関する。
を除去し清浄にする空気清浄機に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、空気清浄機は建物の密閉化と健康
衛生意識の高まりにつれて多く利用されている。
衛生意識の高まりにつれて多く利用されている。
【0003】従来、この種の空気清浄機は、図4および
図5に示すような構成が一般的であった。以下、その構
成について図を参照しながら説明する。
図5に示すような構成が一般的であった。以下、その構
成について図を参照しながら説明する。
【0004】図に示すように、吸気グリル101から本
体内に吸込まれた空気中のたばこの煙やほこり等は、荷
電装置102においてイオン化された後、羽根103と
モータ104等よりなる送風装置105の吸込側に配設
されたフィルターなどからなる集じん装置106で捕集
され、きれいな空気が前記送風装置105により吹出口
107から室内にもどされる。そして、前記荷電装置1
02は、平行に複数の極板が並ぶように一体に成型され
、アースされた板金製の対向電極板108、その対向電
極板108のそれぞれの極板間に配設され、のこ歯状の
針状電極部を多数形成する複数個の放電電極板109、
前記対向電極板108と放電電極板109との間の電気
的絶縁を行い、これら対向電極板108や放電電極板1
09などの部品を保持、位置決めする樹脂製の絶縁枠(
A)110−aと絶縁枠(B)110−bなどよりなる
。また、前記放電電極板109は片方の端部においては
、放電電極板109に接触し高電圧を印加するための導
電部を兼ねた押え金具111により固定され、また他方
の端部においては、引張りコイルばね112を介してL
字状のばね固定金具113に張力をかけられた状態で係
止されている。
体内に吸込まれた空気中のたばこの煙やほこり等は、荷
電装置102においてイオン化された後、羽根103と
モータ104等よりなる送風装置105の吸込側に配設
されたフィルターなどからなる集じん装置106で捕集
され、きれいな空気が前記送風装置105により吹出口
107から室内にもどされる。そして、前記荷電装置1
02は、平行に複数の極板が並ぶように一体に成型され
、アースされた板金製の対向電極板108、その対向電
極板108のそれぞれの極板間に配設され、のこ歯状の
針状電極部を多数形成する複数個の放電電極板109、
前記対向電極板108と放電電極板109との間の電気
的絶縁を行い、これら対向電極板108や放電電極板1
09などの部品を保持、位置決めする樹脂製の絶縁枠(
A)110−aと絶縁枠(B)110−bなどよりなる
。また、前記放電電極板109は片方の端部においては
、放電電極板109に接触し高電圧を印加するための導
電部を兼ねた押え金具111により固定され、また他方
の端部においては、引張りコイルばね112を介してL
字状のばね固定金具113に張力をかけられた状態で係
止されている。
【0005】上記構成において、高圧に印加された放電
電極板109と対向電極板108間ではコロナ放電を生
じさせたばこの煙やほこり等に荷電されることとなる。
電極板109と対向電極板108間ではコロナ放電を生
じさせたばこの煙やほこり等に荷電されることとなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の空気
清浄機では、引張りコイルばね112部の長手方向(引
張り方向)に占めるスペースが大きくなり、長ければ長
い程集じん性能が向上する放電電極板109の有効放電
部分の長さや、対向電極板108の長さを大きく確保で
きないという問題があった。また、上記と同じ理由で、
放電電極板109の取付部を構成する絶縁枠110−b
においてもコンパクト化をはかり、コロナ放電の機能を
はたす電極部の長さをできるだけ長く確保することがで
きないという問題があった。
清浄機では、引張りコイルばね112部の長手方向(引
張り方向)に占めるスペースが大きくなり、長ければ長
い程集じん性能が向上する放電電極板109の有効放電
部分の長さや、対向電極板108の長さを大きく確保で
きないという問題があった。また、上記と同じ理由で、
放電電極板109の取付部を構成する絶縁枠110−b
においてもコンパクト化をはかり、コロナ放電の機能を
はたす電極部の長さをできるだけ長く確保することがで
きないという問題があった。
【0007】本発明は上記課題を解決するもので、放電
電極板の長手方向における取付部のスペースの縮小化を
はかることのできる空気清浄機を提供することを第1の
目的とする。
電極板の長手方向における取付部のスペースの縮小化を
はかることのできる空気清浄機を提供することを第1の
目的とする。
【0008】第2の目的は、絶縁体自体のコンパクト化
をはかることにある。
をはかることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の空気清浄機は上
記した第1の目的を達成するために、第1の手段は、空
気中のほこりに荷電するための荷電装置と集じん装置、
およびモータ,羽根などからなる送風装置を備え、前記
荷電装置は、複数個の放電電極板と対向アース極板、お
よび柱状ボスに嵌合固定されたコイル部分と、それぞれ
が放電電極板端部に設けられた切り欠き部に嵌合し張力
を加える前記コイル部両端から伸びた両腕部からなるね
じりコイルばねを備えた構成としたものである。
記した第1の目的を達成するために、第1の手段は、空
気中のほこりに荷電するための荷電装置と集じん装置、
およびモータ,羽根などからなる送風装置を備え、前記
荷電装置は、複数個の放電電極板と対向アース極板、お
よび柱状ボスに嵌合固定されたコイル部分と、それぞれ
が放電電極板端部に設けられた切り欠き部に嵌合し張力
を加える前記コイル部両端から伸びた両腕部からなるね
じりコイルばねを備えた構成としたものである。
【0010】また第2の目的を達成するための第2の手
段は、柱状ボスをねじりコイルばねおよび放電電極板の
固定用蓋体をねじ止めするためのねじ嵌合ボスを兼用し
た構成としたものである。
段は、柱状ボスをねじりコイルばねおよび放電電極板の
固定用蓋体をねじ止めするためのねじ嵌合ボスを兼用し
た構成としたものである。
【0011】
【作用】本発明は上記した第1の手段の構成により、ね
じりコイルばねにより放電電極板に張力をかけているの
で、放電電極板の長手方向における取付部分の寸法を小
さくすることができ、従って放電電極板の有効放電部分
の長さを大きく確保することができるものである。
じりコイルばねにより放電電極板に張力をかけているの
で、放電電極板の長手方向における取付部分の寸法を小
さくすることができ、従って放電電極板の有効放電部分
の長さを大きく確保することができるものである。
【0012】また、第2の手段の構成により、絶縁枠に
設けるボスの数を少なくすることができるので、絶縁枠
のコンパクト化をはかることができ、第1の手段と同様
に放電電極板の有効放電部分の長さを大きく確保するこ
とができるものである。
設けるボスの数を少なくすることができるので、絶縁枠
のコンパクト化をはかることができ、第1の手段と同様
に放電電極板の有効放電部分の長さを大きく確保するこ
とができるものである。
【0013】
【実施例】以下、本発明の第1の実施例について、図1
および図2を参照しながら説明する。
および図2を参照しながら説明する。
【0014】図に示すように、荷電装置1は、平行に複
数の極板が並ぶように一体で成型され、アースされた板
金製の対向電極板2と、その対向電極板2のそれぞれの
極板間に配設され、のこ歯状の針状電極部を多数形成す
る複数個の放電電極板3と、前記対向電極板2と放電電
極板3との間の電気的絶縁を行い、これら対向電極板2
や放電電極板3などの部品を保持、位置決めする樹脂製
の絶縁枠(A)4−aと絶縁枠(B)4−bなどより構
成し、前記放電電極板3は片方の端部においては、放電
電極板3に接触し高電圧を印加するための導電部を兼ね
た押え金具(A)5により固定されている。
数の極板が並ぶように一体で成型され、アースされた板
金製の対向電極板2と、その対向電極板2のそれぞれの
極板間に配設され、のこ歯状の針状電極部を多数形成す
る複数個の放電電極板3と、前記対向電極板2と放電電
極板3との間の電気的絶縁を行い、これら対向電極板2
や放電電極板3などの部品を保持、位置決めする樹脂製
の絶縁枠(A)4−aと絶縁枠(B)4−bなどより構
成し、前記放電電極板3は片方の端部においては、放電
電極板3に接触し高電圧を印加するための導電部を兼ね
た押え金具(A)5により固定されている。
【0015】また、他方の端部を保持した絶縁枠(B)
4−bには平行に並んだ2本の放電電極板3の間に柱状
ボス6と、この柱状ボス6にコイル部が嵌合し、コイル
部の両端部から伸びた両腕部がそれぞれ2本の放電電極
板3端部に設けられたL字状切り欠き部に嵌合し放電電
極板3の長手方向に張力を加えるねじりコイルばね7を
設けている。
4−bには平行に並んだ2本の放電電極板3の間に柱状
ボス6と、この柱状ボス6にコイル部が嵌合し、コイル
部の両端部から伸びた両腕部がそれぞれ2本の放電電極
板3端部に設けられたL字状切り欠き部に嵌合し放電電
極板3の長手方向に張力を加えるねじりコイルばね7を
設けている。
【0016】上記構成により、従来、放電電極板3の長
手方向延長線上に位置していた引張りコイルばねを、ね
じりコイルばね6に変更し放電電極板3間に設けたこと
により、放電電極板3の長手方向における取付部のスペ
ースを縮小することができる。したがって逆に放電電極
板3ののこ歯状針状電極部を形成した有効放電部分の長
さを大きく確保することができ、集じん性能の向上をは
かることができる。また従来は1本の放電電極板に対し
て最低1個の引張りコイルばねが必要であったが本発明
では1個のねじりコイルばね6で2本の放電電極板3に
張力を加えることが可能で部品点数が削減し、組立の工
数を減らすことができる。
手方向延長線上に位置していた引張りコイルばねを、ね
じりコイルばね6に変更し放電電極板3間に設けたこと
により、放電電極板3の長手方向における取付部のスペ
ースを縮小することができる。したがって逆に放電電極
板3ののこ歯状針状電極部を形成した有効放電部分の長
さを大きく確保することができ、集じん性能の向上をは
かることができる。また従来は1本の放電電極板に対し
て最低1個の引張りコイルばねが必要であったが本発明
では1個のねじりコイルばね6で2本の放電電極板3に
張力を加えることが可能で部品点数が削減し、組立の工
数を減らすことができる。
【0017】このように本発明の第1実施例の空気清浄
機によれば、放電電極の長手方向における取付部のスペ
ースを縮小することができ、従って放電電極の長さを長
くして、集じん効率の向上をはかることができる。
機によれば、放電電極の長手方向における取付部のスペ
ースを縮小することができ、従って放電電極の長さを長
くして、集じん効率の向上をはかることができる。
【0018】つぎに本発明の第2実施例について図3を
参照しながら説明する。なお、第1の実施例と同一部分
には同一番号を付し詳細な説明は省略する。図に示すよ
うに、柱状ボス6は中空のねじボス計上に形成し、放電
電極板3とねじりコイルばね7を蓋接固定する押え金具
(B)8は、前記柱状ボス6にねじ固定される。
参照しながら説明する。なお、第1の実施例と同一部分
には同一番号を付し詳細な説明は省略する。図に示すよ
うに、柱状ボス6は中空のねじボス計上に形成し、放電
電極板3とねじりコイルばね7を蓋接固定する押え金具
(B)8は、前記柱状ボス6にねじ固定される。
【0019】上記構成により、柱状ボス6が押え金具(
B)8の固定用ねじボスを兼用しているため、絶縁枠4
−bに設けられるボスの数を少なくすることができ、絶
縁枠4−bのコンパクト化をはかることができる。従っ
て、第1実施例と同様に絶縁枠4−bがコンパクト化さ
れ、放電電極板3の有効放電部分の長さを大きく確保す
ることができるので、集じん性能の向上をはかることが
できる。
B)8の固定用ねじボスを兼用しているため、絶縁枠4
−bに設けられるボスの数を少なくすることができ、絶
縁枠4−bのコンパクト化をはかることができる。従っ
て、第1実施例と同様に絶縁枠4−bがコンパクト化さ
れ、放電電極板3の有効放電部分の長さを大きく確保す
ることができるので、集じん性能の向上をはかることが
できる。
【0020】このように本発明の第2実施例の空気清浄
機によれば絶縁枠4−bのコンパクト化をはかることが
でき、従って放電電極板3の長さを長くして集じん性能
の向上をはかることができる。
機によれば絶縁枠4−bのコンパクト化をはかることが
でき、従って放電電極板3の長さを長くして集じん性能
の向上をはかることができる。
【0021】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば、放電電極の長手方向における取付部のスペ
ースを縮小し、また絶縁枠のコンパクト化をはかること
で、放電電極の長さを長くして、集じん性能の向上がで
きる効果のある空気清浄機が提供できる。
明によれば、放電電極の長手方向における取付部のスペ
ースを縮小し、また絶縁枠のコンパクト化をはかること
で、放電電極の長さを長くして、集じん性能の向上がで
きる効果のある空気清浄機が提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例における空気清浄機の放電
電極板の支持状態を示す斜視図
電極板の支持状態を示す斜視図
【図2】同放電電極板の支持状態を示す断面図
【図3】
本発明は第2実施例における空気清浄機の放電電極板の
支持状態を示す斜視図
本発明は第2実施例における空気清浄機の放電電極板の
支持状態を示す斜視図
【図4】従来の空気清浄機の構成を示す断面図
【図5】
同放電電極板の支持状態を示す断面図
同放電電極板の支持状態を示す断面図
1 荷電装置
2 対向電極板
3 放電電極板
4−a 絶縁枠(A)
4−b 絶縁枠(B)
6 柱状ボス
7 ねじりコイルばね
8 押え金具(B)
Claims (2)
- 【請求項1】 空気中のほこりに荷重するための荷電
装置と集じん装置、およびモータ,羽根などからなる送
風装置を備え、前記荷電装置は、複数個の放電電極板と
対向アース極板、および柱状ボスに嵌合固定されたコイ
ル部分と、それぞれが放電電極板端部に設けられた切り
欠き部に嵌合し張力を加える前記コイル部両端から伸び
た両腕部からなるねじりコイルばねを備えた空気清浄機
。 - 【請求項2】 柱状ボスはねじりコイルばねおよび放
電電極板の固定用蓋体をねじ止めするためのねじ嵌合ボ
スを兼用した請求項1記載の空気清浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3077554A JPH04310251A (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 空気清浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3077554A JPH04310251A (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 空気清浄機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04310251A true JPH04310251A (ja) | 1992-11-02 |
Family
ID=13637239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3077554A Pending JPH04310251A (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 空気清浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04310251A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7238225B2 (en) * | 2003-01-07 | 2007-07-03 | Lg Electronics Inc. | Plasma air dust collector |
| WO2016042694A1 (ja) * | 2014-09-19 | 2016-03-24 | ダイキン工業株式会社 | 放電ユニット |
-
1991
- 1991-04-10 JP JP3077554A patent/JPH04310251A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7238225B2 (en) * | 2003-01-07 | 2007-07-03 | Lg Electronics Inc. | Plasma air dust collector |
| WO2016042694A1 (ja) * | 2014-09-19 | 2016-03-24 | ダイキン工業株式会社 | 放電ユニット |
| JP5895998B1 (ja) * | 2014-09-19 | 2016-03-30 | ダイキン工業株式会社 | 放電ユニット |
| CN106716754A (zh) * | 2014-09-19 | 2017-05-24 | 大金工业株式会社 | 放电单元 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2007007589A (ja) | 電気集塵デバイス及びこれを組込んだ空気清浄装置 | |
| CN112844845B (zh) | 一种高容尘量板式静电净化器 | |
| JPH11207207A (ja) | 電気集塵機のコレクタ部 | |
| JPH04310251A (ja) | 空気清浄機 | |
| JP2753332B2 (ja) | 電気集塵式空気清浄器 | |
| CN2562880Y (zh) | 高压电场和集尘一体化净化空气装置 | |
| JP2663740B2 (ja) | 電気集塵機における極板の支持構造 | |
| JP3585996B2 (ja) | 電気集塵装置 | |
| WO2022193672A1 (zh) | 一种集尘件单体及集尘装置及空气净化器 | |
| CN2163693Y (zh) | 空气净化器纵向静电集尘装置 | |
| CN105855053A (zh) | 一种静电电离芯体及其使用方法及油雾净化器 | |
| CN223367184U (zh) | 一种配置自清洁装置的静电除尘器 | |
| CN217715274U (zh) | 一种新风系统 | |
| JPH0226653A (ja) | 電気式集塵装置 | |
| HK40109883A (zh) | 电集尘机 | |
| JPH019640Y2 (ja) | ||
| JPH04281866A (ja) | 空気清浄機 | |
| KR0136182Y1 (ko) | 공기조화기용 전기집진기의 접점장치 | |
| CN107490068A (zh) | 静电除尘装置和空调器 | |
| JPH0417238Y2 (ja) | ||
| KR890007870Y1 (ko) | 공기 청정기의 집진장치 | |
| CN2301261Y (zh) | 高压静电金属平行板集尘器 | |
| JPH03232553A (ja) | 集塵電極 | |
| JPH0340353Y2 (ja) | ||
| CN2391120Y (zh) | 空调室内机的高压静电除尘装置 |