JPH04310363A - バリ取り装置 - Google Patents

バリ取り装置

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Publication number
JPH04310363A
JPH04310363A JP7536991A JP7536991A JPH04310363A JP H04310363 A JPH04310363 A JP H04310363A JP 7536991 A JP7536991 A JP 7536991A JP 7536991 A JP7536991 A JP 7536991A JP H04310363 A JPH04310363 A JP H04310363A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
workpiece
deburring
water
conveyor device
wheel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7536991A
Other languages
English (en)
Inventor
Noriaki Watabe
渡部 徳章
Kikuo Ishihara
石原 菊生
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Amada Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Amada Co Ltd filed Critical Amada Co Ltd
Priority to JP7536991A priority Critical patent/JPH04310363A/ja
Publication of JPH04310363A publication Critical patent/JPH04310363A/ja
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  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、Cフレーム構造を備
えた湿式バリ取り装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、プレス加工などによって板材に生
じるバリを除去するためのバリ取り装置として、板材ワ
ークの送り方向に直交して回転するバリ取りホイールを
備えたバリ取り装置が知られている。
【0003】このような従来のバリ取り装置は、コンベ
ア装置上を搬送されてくるワークに対して高速回転する
バリ取りホイールを接触させてバリ取りを行うようにし
ていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
従来のバリ取り装置では、バリ取りホイールとワークと
の接触箇所の近辺に何等水などを供給することがなく、
乾式のままでバリ取り加工を行うようにしていたために
、このバリ取り加工中に発生する粉塵が加工機の周りに
飛散して作業環境を悪くするので、これを防ぐために集
塵装置を別途設置しなければならなくてコストアップと
なり、また集塵装置の設置スペースも別途必要となる問
題点があった。
【0005】また、バリ取り加工中に発生した粉塵がワ
ークの付着したまま搬送されて行くために、粉塵除去処
理のための後処理工程が必要となり、これもコストアッ
プの要因となっていた。
【0006】また、乾式バリ取り作業であるために、バ
リ取り作業中に摩擦熱によって大きな発熱があり、これ
がワークに悪影響を及ぼし、材料の変形やバリ取りホイ
ールの焼き付きが発生する恐れがあり、一度に大きな研
削量をとることができず、このために、大きなバリ取り
作業を行う必要がある場合には、何回かに分けてバリ取
り作業を行わなければならず、バリ取り作業能率を高く
することができない問題点があった。
【0007】また、乾式バリ取り作業では、ワークとバ
リ取りホイールとの間の摩擦係数が大きいために、仕上
がり時に材料の表面荒さが大きい問題点もあった。
【0008】この発明は、このような従来の問題点に鑑
みなされたもので、バリ取り作業を湿式で行うことによ
り、粉塵の飛散をなくし、また水の介在によりワークと
バリ取りホイールとの接触箇所での摩擦係数を低くする
ことができ、粉塵の飛散防止対策のためのコスト、スペ
ースを不要とし、また、ワークの変形やバリ取りホイー
ルの焼き付きの発生を防止し、表面粗さも小さなものと
することができるバリ取り装置を提供することを目的と
する。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明のバリ取り装置
は、ワークを搬送するコンベア装置と、前記コンベア装
置上を搬送されてくるワークに接触してバリ取りを行う
バリ取りホイールと、前記バリ取りホイールがワークに
接触する箇所の近辺においてバリ取り作業箇所に水をか
けるための配水手段と、バリ取り作業が終了したワーク
に対して水分を除去するための水分除去手段とを備えた
ものである。
【0010】
【作用】この発明のバリ取り装置は、コンベア装置上を
搬送されてくるワークに対して高速回転するバリ取りホ
イールが接触してバリ取りを行う。そして、このバリ取
り作業箇所の近辺には、配水手段によって水をかけ、バ
リ取り作業により生じる微粉を湿らせて飛散しないよう
にし、またワークとバリ取りホイールとの間の摩擦係数
を乾式に比べて小さなものに抑える。
【0011】こうして湿式によりバリ取りがなされたワ
ークに対して、水分除去手段により水分の除去を行う。
【0012】
【実施例】以下、この発明の実施例を図に基づいて詳説
する。なお、以後の説明において、「左右」とは、図1
の正面図、図2の平面図において左側に相当する方向を
左とし、右側に相当する方向を右とする。また、「前後
」とは、図2の平面図において下側に相当する方向を前
とし、上側に相当する方向を後とする。
【0013】図1〜図3に基づいて、まず、バリ取り装
置の全体的な構成を説明すると、中央部において前後方
向に設置されたC型フレーム1と、これに対して左右方
向に水平に設置され、昇降駆動可能なテーブル3とから
成る。前記フレーム1に弾性材料で円筒形に形成された
バリ取りホイール5が、その下端部がテーブル3と近接
する位置でテーブル3を前後方向に横切るように取り付
けられ、フレーム1の下部に取り付けられている駆動モ
ータ7により高速回転するようになっている。
【0014】C型フレーム1のバリ取りホイール5の左
右両側にはピンチローラ9a,9bが配置されており、
テーブル3のコンベア装置11との間でバリ取りホイー
ル5と同調回転しながら、バリ取りホイール5がワーク
のバリ取り作業を行う際にワークを押さえておくように
してある。
【0015】コンベア装置11は、テーブル3において
、ワークを右から左に搬送するために備えられており、
コンベア駆動モータ13によって回転駆動される。 さらに、テーブル3の左側端部には副コンベア装置15
が備えられていて、副コンベア装置駆動モータ17によ
り回転駆動されるようになっている。
【0016】左右のピンチローラ9a,9bの上方とC
型フレーム1の左側方には、配水管19a,19b,1
9cがテーブル3を前後に横切るように配管されていて
、給水ポンプ21とチューブ23によって接続され、テ
ーブル3上を搬送されるワークに対して、バリ取り作業
箇所の近くにおいて水をかけられるようにしてある。
【0017】C型フレーム1の左側方において、左端の
配水管19cよりフレーム1側の位置にはブラシローラ
25が配設されていて、コンベア駆動モータ13により
回転駆動され、コンベア装置11上を搬送されてくるワ
ークに対して回転接触し、ワーク上に付着している粉塵
を掃き取るようになっている。
【0018】ブラシローラ25よりも左側には、水切り
ローラ27a,27b,27cが配設されていて、その
うちの1つの水切りローラ27aはコンベア装置11と
接触して共回転し、他の2つの水切りローラ27b,2
7cは互いに接触するように対置されていて、それらの
間をワークが通過する際にワークに付着した水分の水切
りを行うようになっている。
【0019】テーブル3の左端の副コンベア装置15上
には、送風ノズル29が配設され、またコンベアベルト
を間に挟んで対向するように前後方向に水平に複数本の
ヒータ31が配設されていて、副コンベア装置15上を
搬送されるワークにまず送風ノズル29から吹き出す風
を吹き付けることによりワーク上の水分を吹き飛ばし、
さらに、ヒータ31によってワークを熱して残存してい
る水分の乾燥除去を行うようになっている。
【0020】テーブル3の底部にはそのほぼ全面に渡っ
て水を受け止めるバケット33が設けられ、また、テー
ブル3の左下方には水タンク35が設置されていて、バ
ケット33に溜まった水をこの水タンク35に排水する
ようになっている。水タンク35には、ここに排水され
てくる水からバリ取り屑や微粉末を濾し取るためのろ過
紙37が備えられている。そして、水タンク35に貯溜
される水は、前記ポンプ21により配水管19a〜19
cを通してバリ取り作業部に供給されるのである。
【0021】前記ピンチローラ9a,9bの構成は、図
4〜図6に詳しく示されており、フレーム1に固定され
、バリ取りホイール5を左右にまたぐように配設された
ローラサポート39の左右各下端位置に前後方向に水平
にバリ取りホイール5とほぼ同じ長さのピンチローラ9
a,9bが架設されている。
【0022】このピンチローラ9a,9bの後端部には
これらと共に回転するスプロケット41a,41bが同
軸に設けられている。また、前記ローラサポート39の
左右各上部のバリ取りホイール5を取り囲む位置に、前
記ピンチローラ9a,9bのスプロケット41a,41
bと対応するように自由回転できる補助スプロケット4
3a,43bが取り付けられている。そして、これらの
4つのスプロケット41a,41b,43a,43bに
はチェーン45が巻き掛けられており、左右いずれか一
方のピンチローラ9aがコンベア装置11との摩擦接触
によって回転することにより、このチェーン45を介し
て4つのスプロケット41a,41b,43a,43b
がすべて同じ向きに回転し、この結果、他方のピンチロ
ーラ9bも同じ向きに従動回転することができる。
【0023】従って、いま、コンベア装置11上を板厚
の大きいワークが右側から搬送されてきて右側のピンチ
ローラ9aとコンベア装置11との間に入った時には、
このピンチローラ9aはコンベア装置11から離れるた
めに一時的に回転が停止されるが、左側のピンチローラ
9bはコンベア装置11と接触した状態に維持されてい
て回転を続けており、チェーン45を介してこの右側の
ピンチローラ9aも回転が続けられることになり、ワー
クをバリ取りホイール5の方向に押さえつけながら移動
させることができるようになる。このために、従来のよ
うに、左右のピンチローラ9a,9bが独立して回転す
るために、板厚の大きいワークが右側のピンチローラ9
aとコンベア装置11の間に入ってきた時にこのピンチ
ローラ9aの回転が停止してしまい、ワークがここで停
止して材料詰まりが起こる事態の発生を防ぐことができ
ることになる。
【0024】図7、図8に詳しいように、前記送風ノズ
ル29は、テーブル3の左側部分において、副コンベア
装置15の上方位置に前後方向に設置されており、その
前後方向に細長くあけられている吹き出し口47から副
コンベア装置15上に空気を吹き出すようになっている
。そして、この送風ノズル29には、ダクト49が接続
されており、ダクト49の他端は送風機51に接続され
ている。送風機51は、送風機フレーム53に備え付け
られていて、移動できるようになっている。従って、送
風機51からダクト49を通して送られてくる風を送風
ノズル29の吹き出し口47から副コンベア装置15上
のワークに吹き付けることにより、ワーク上に付着して
いる水分を吹き飛ばすことができる。
【0025】さらに、図9に示すように、コンベア駆動
モータ13によって回転駆動されるようになった水切り
ローラ27b,27cと送風ノズル29と複数本が上下
に対向するように配置されたヒータ31により、湿式バ
リ取り装置のバリ取り作業後のワークの乾燥工程が実行
されるようになっている。
【0026】つまり、水切りローラ27b,27cは互
いに圧接し合っていて、その間にワークを通すことによ
りワークに付着している水分を搾り取るようにして水切
りする。そして、水切りされたワークに対して、送風ノ
ズル29から吹き出す風が強く吹き付けられ、水分がさ
らに吹き飛ばされるようにして除去される。そして、十
分に水分が除去されたワークは、副コンベア15によっ
てヒータ31の間に通され、ここでわずかに残っている
水分が蒸発、除去される。そして、これらの水切り乾燥
工程で取り除かれる水分は、テーブル3の下方のバケッ
ト33によって受け止められ、水タンクに回収されるよ
うになっている。
【0027】従来では、水切りローラと温風ヒータによ
って乾燥工程を構成したために、温風ヒータの場合には
ダクトを通す間に温風が冷やされてしまって高い温度で
ワークを温めることができず、結果として十分な水分の
除去ができなかったのが、このような構成の乾燥工程を
バリ取り装置に設けることにより、熱ロスがなくて水分
の除去、乾燥が行えるようになる。
【0028】次に、上記の構成のバリ取り装置の動作に
ついて説明する。
【0029】プレス加工の終了した板材ワークはテーブ
ル3の右側端部に供給されてきて、コンベア装置11に
よりテーブル3上をバリ取りホイール5の方へ搬送され
る。バリ取りホイール5は駆動モータ7によって高速回
転しながら前後方向に往復移動し、搬送されてくるワー
クに接触してバリ取り作業を連続的に行う。この時、ピ
ンチローラ9a,9bはバリ取りホイール5の両側でワ
ークを押さえ、ワークがバリ取り作業中に踊るのを防止
する。
【0030】前記バリ取り作業中、ポンプ21によりチ
ューブ23および配水管19a,19bを介して水タン
ク35からの水がバリ取り作業箇所の近辺にかけられ、
バリ取り作業が湿潤状態で行われ、バリ取りホイール5
とワークとの接触摩擦による摩擦熱の発熱を十分に冷や
すことができ、またワークから取り去られるバリ屑や微
粉塵を水の中に取り込むことができて、空中に飛散させ
ることがなく、環境を悪化させずにバリ取り作業ができ
ることになる。
【0031】バリ取り作業が終了したワークは、コンベ
ア装置11によってさらに左方に搬送され、ブラシロー
ラ25の下を通る際に、ブラシローラ25によってワー
ク表面に水分と共に付着しているバリ取り屑や微粉末が
掃き取られ、さらに、その後で、配水管19cから散布
される水によって、残っているバリ取り屑や微粉塵が洗
い流され、水切りローラ27a〜27cの部分に搬送さ
れる。
【0032】水切りローラ27a〜27cの部分では、
水切りローラ27a〜27cがワークの表裏に圧接しな
がら回転して水切りが行われる。そして、水切りローラ
27a〜27cの後、送風ノズル29の下に送り込まれ
てくると、送風ノズル29から吹き出される強い風によ
ってワーク上の水分が吹き飛ばされ、副コンベア装置1
5によってヒータ31の位置に搬送されてくると、ヒー
タ31の熱により乾燥され、この後、テーブル3の左端
から搬出されていく。
【0033】一方、配水管19a〜19cからワーク上
に供給される水や水切りローラ27a〜27cの部分で
水切りされた水、送風ノズル29からの風によって吹き
飛ばされた水は、すべてバケット33によって受け止め
られ、このバケット33の水はその底部から水タンク3
5に導かれ、ろ過紙37によりバリ取り屑や微粉塵が濾
し取られた後に水タンク35に回収される。そして、こ
の水タンク35に回収された水は、ポンプ21によって
配水管19a〜19cに供給され、再利用される。
【0034】このようにして、この発明の実施例では、
バリ取りを湿式で行うことにより、バリ取り粉塵が空気
中に飛散することがなく、集塵装置を備えなくても良い
作業環境を維持することができるようになる。また、バ
リ取り作業でワークに付着したバリ取り粉塵はブラシロ
ーラによって掃き取り、さらに、水をかけて洗い流すよ
うにしているために、粉塵除去作業がなく、工数の削減
が可能となる。
【0035】また、湿式でバリ取りを行うことにより、
バリ取り箇所を水によって冷却することができ、摩擦熱
により高温となることがなく、材料の変形が発生せず、
その分、1回の研磨力を大きく設定することができ、能
率良くバリ取りが行えるようになる。
【0036】なお、この発明は上記の実施例に限定され
ることはなく、例えば、ピンチローラ9a,9bの構成
は従来のように互いに独立して動くものであってもよい
。また、乾燥工程も、従来のように水切りローラと温風
ヒータとで構成することができる。
【0037】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、バリ取
りホイールの近辺に水をかけるための配水手段を設けて
いるために、バリ取り作業が湿式で行え、従来の乾式の
バリ取り作業の場合に問題となっていたバリ取り粉塵の
空気中への飛散がなく、そのために集塵装置を用いずと
も環境をよいものに保つことができ、また、バリ取り作
業部分を水で冷やすことができるために、従来のように
高い摩擦熱の発生によってワークに変形や変色が発生す
ることがなく、このために1回の研削力を大きくするこ
とができて作業能率を向上させることができる。
【0038】また、この発明では水分除去手段を備えて
いるために、バリ取り後のワークから水分を取り除くこ
とができ、湿式バリ取り装置ではあるが、板材ワークを
錆びさせることもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例の正面図。
【図2】上記実施例の平面図。
【図3】上記実施例の左側面図。
【図4】上記実施例のピンチローラ機構部分を示す拡大
背面図。
【図5】上記実施例のピンチローラ機構部分を示す一部
破断拡大左側面図。
【図6】上記実施例のピンチローラ機構部分を示す一部
破断拡大平面図。
【図7】上記実施例の送風機構部分を示す一部破断背面
図。
【図8】上記実施例の送風機構部分を示す一部破断平面
図。
【図9】上記実施例の乾燥工程部分を示す一部破断背面
図。
【符号の説明】
1…フレーム 3…テーブル 5…バリ取りホイール 9a,9b…ピンチローラ 11…コンベア装置 15…副コンベア装置 19a〜19c…配水管 21…ポンプ 25…ブラシローラ 27a〜27c…水切りローラ 29…送風ノズル 31…ヒータ 33…バケット 35…水タンク 37…ろ過紙

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ワークを搬送するコンベア装置と、前
    記コンベア装置上を搬送されてくるワークに接触してバ
    リ取りを行うバリ取りホイールと、前記バリ取りホイー
    ルがワークに接触する箇所の近辺においてバリ取り作業
    箇所に水をかけるための配水手段と、バリ取り作業が終
    了したワークに対して水分を除去するための水分除去手
    段とを備えて成るバリ取り装置。
JP7536991A 1991-04-08 1991-04-08 バリ取り装置 Pending JPH04310363A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7536991A JPH04310363A (ja) 1991-04-08 1991-04-08 バリ取り装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7536991A JPH04310363A (ja) 1991-04-08 1991-04-08 バリ取り装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04310363A true JPH04310363A (ja) 1992-11-02

Family

ID=13574235

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7536991A Pending JPH04310363A (ja) 1991-04-08 1991-04-08 バリ取り装置

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