JPH0431128A - 自動車の車輪の回転を利用する方法及びその装置 - Google Patents
自動車の車輪の回転を利用する方法及びその装置Info
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- JPH0431128A JPH0431128A JP13583490A JP13583490A JPH0431128A JP H0431128 A JPH0431128 A JP H0431128A JP 13583490 A JP13583490 A JP 13583490A JP 13583490 A JP13583490 A JP 13583490A JP H0431128 A JPH0431128 A JP H0431128A
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- rotation
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- wheels
- rollers
- drive
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 19
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 10
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車の車輪の回転を利用して、消防用ポン
プ、発電装置そして油圧装置等の駆動装置を駆動するこ
とができるようにした、自動車の車輪の回転を利用する
方法及びその装置に関するものである。
プ、発電装置そして油圧装置等の駆動装置を駆動するこ
とができるようにした、自動車の車輪の回転を利用する
方法及びその装置に関するものである。
従来、自動車の車輪の回転を利用する方法及び装置は、
開発されていない。
開発されていない。
一般に、自動車は、自宅やモーターブールの駐車場は勿
論路上における駐車中において、その車輪の回転を利用
することができないので、駐車中においては、広い場所
を占領しながらも何の役にも立たないという問題点を存
していた本発明は、従来の自動車の有するこのような問
題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするとこ
ろは、自宅やモータープールの駐車場は勿論必要とされ
る路上における駐車中において、自動車の車輪の回転を
利用して、消防用ポンプ、発電装置そして油圧装置等の
駆動装置を駆動することができるようにした、自動車の
車輪の回転を利用する方法及びその装置を提供しようと
するものである。
論路上における駐車中において、その車輪の回転を利用
することができないので、駐車中においては、広い場所
を占領しながらも何の役にも立たないという問題点を存
していた本発明は、従来の自動車の有するこのような問
題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするとこ
ろは、自宅やモータープールの駐車場は勿論必要とされ
る路上における駐車中において、自動車の車輪の回転を
利用して、消防用ポンプ、発電装置そして油圧装置等の
駆動装置を駆動することができるようにした、自動車の
車輪の回転を利用する方法及びその装置を提供しようと
するものである。
上ltc!目的を達成するために、本発明は、自動車の
駆動側の車輪を前後一対回転自在に配設されたローラー
上に載置することができるようにし、上記車輪の回転に
より上記ローラーが回転するようにし、上記ローラーの
いずれか一方の軸の回転を適当な伝動装置を介して駆動
装置に伝えるようにし、上記自動車の車輪の回転により
」1記駆動装置を駆動するようにしたことを特徴とする
自動車の回転を利用する方法を提供する。
駆動側の車輪を前後一対回転自在に配設されたローラー
上に載置することができるようにし、上記車輪の回転に
より上記ローラーが回転するようにし、上記ローラーの
いずれか一方の軸の回転を適当な伝動装置を介して駆動
装置に伝えるようにし、上記自動車の車輪の回転により
」1記駆動装置を駆動するようにしたことを特徴とする
自動車の回転を利用する方法を提供する。
そして、上記伝動装置は、■ベルトと■ヘルドプーリー
チェノとチエンホイール又は歯車装置とすることがで
きる。
チェノとチエンホイール又は歯車装置とすることがで
きる。
また、上記軸のいずれか一方の端部は、スプライン軸と
することができる。
することができる。
また、上記駆動装置は、消防用ポンプとすることができ
る。
る。
また、上記駆動装置は、発1を装置とすることができる
。
。
また、上記駆動装置は、油圧装置とすることができる。
また、上記軸は、それぞれに取着されたチエンホイール
に巻掛けされたチェノによって連動するようにしてもよ
い。
に巻掛けされたチェノによって連動するようにしてもよ
い。
次に、本発明は、路面の下に設けられた穴、鎖式の中に
埋設された据付台、該据付台の上面の前後及び左右にそ
れぞれボルト及びナンドにより取り付けられたピロー
該ピローによってそれらの軸がそれぞれ回転自在に支持
された一対のローラー、上記軸のいずれが一方に連結さ
れた伝動装置、該伝動装置の他端に連結された駆動装置
とから成り、上記一対のローラ上に載置された自動車の
駆動側の車輪の回転により上記駆動装置を駆動するよう
にしたことを特徴とする自動車の車輪の回転を利用する
装置を提供する。
埋設された据付台、該据付台の上面の前後及び左右にそ
れぞれボルト及びナンドにより取り付けられたピロー
該ピローによってそれらの軸がそれぞれ回転自在に支持
された一対のローラー、上記軸のいずれが一方に連結さ
れた伝動装置、該伝動装置の他端に連結された駆動装置
とから成り、上記一対のローラ上に載置された自動車の
駆動側の車輪の回転により上記駆動装置を駆動するよう
にしたことを特徴とする自動車の車輪の回転を利用する
装置を提供する。
そして、上記穴は、その上端を鉄板等の蓋により路面と
同一平面を存するように覆うことができる。
同一平面を存するように覆うことができる。
本発明の自動車の車輪の回転を利用する装置は、自宅や
モータープールの駐車場や必要とされる路上における路
面の下に設けられた穴の中に設けられる。
モータープールの駐車場や必要とされる路上における路
面の下に設けられた穴の中に設けられる。
そして、上記装置を使用しない場合には、上記穴の上端
を鉄板等の蓋により覆うようにされる。
を鉄板等の蓋により覆うようにされる。
自動車の駆動側の車輪は、上記装置の前後−対回転自在
に配設されたローラー上に載置される。
に配設されたローラー上に載置される。
上記ローラー上に載置された自動車の車輪を回転すると
、上記ローラーが回転し、この回転は、上記ローラーの
いずれが一方の軸に連結された伝動装置によって該伝動
装置の他端に連結された駆動装置を駆動することになる
。
、上記ローラーが回転し、この回転は、上記ローラーの
いずれが一方の軸に連結された伝動装置によって該伝動
装置の他端に連結された駆動装置を駆動することになる
。
実施例について図面を参照して説明する。
第1図において、自動車の車輪の回転を利用する装置は
、自宅やモータープールの駐車場や必要とされる路上に
おける路面6の下に設けられた穴マの中に配設されてい
る。
、自宅やモータープールの駐車場や必要とされる路上に
おける路面6の下に設けられた穴マの中に配設されてい
る。
そして、上記装置を使用しない場合には、上記穴マの上
端を鉄板等の1l16により覆うことができるようにさ
れている。
端を鉄板等の1l16により覆うことができるようにさ
れている。
上記装置は、上記穴フの中に埋設された据付台8と、該
据付台8の上面の前後及び左右にそれぞれボルト9及び
ナツト10により取り付けられたピロー11.12と、
該ピロー11.12によってそれらの軸4.5がそれぞ
れ回転自在に支持された一対のローラー2.3と、上記
軸4.5のいずれか一方に連結された伝動装置(図示し
ない)と、該伝動装置の他端に連結された駆動装置(図
示しない)とから成り立っている。
据付台8の上面の前後及び左右にそれぞれボルト9及び
ナツト10により取り付けられたピロー11.12と、
該ピロー11.12によってそれらの軸4.5がそれぞ
れ回転自在に支持された一対のローラー2.3と、上記
軸4.5のいずれか一方に連結された伝動装置(図示し
ない)と、該伝動装置の他端に連結された駆動装置(図
示しない)とから成り立っている。
そして、上記装置の一対のローラー2.3上に自動車の
駆動側の車輪1を載置して該車輪1を回転すると、この
車輪1の回転が一対のローラー2.3を回転させ、この
回転により軸4.5のいずれか一方に連結された伝動装
置を介して駆動装置を駆動するようにされている。
駆動側の車輪1を載置して該車輪1を回転すると、この
車輪1の回転が一対のローラー2.3を回転させ、この
回転により軸4.5のいずれか一方に連結された伝動装
置を介して駆動装置を駆動するようにされている。
なお、上記軸4.5は、それぞれに取着されたチエンホ
イール13.14に巻掛けされたチェノ15によって連
動するようにされている。
イール13.14に巻掛けされたチェノ15によって連
動するようにされている。
なお、上述した実施例においては、ピローの据付台への
取り付は方や据付台の形状を特定したけれども、これに
限定される必要はない。
取り付は方や据付台の形状を特定したけれども、これに
限定される必要はない。
そして、上記ローラーの表面には、摩擦抵抗を増すため
の溝を設けてもよい。
の溝を設けてもよい。
本発明は、上述のとおり構成されているので次に記載す
る効果を奏する。
る効果を奏する。
請求項1の自動車の車輪の回転を利用する方法において
は、自宅やモータープールの駐車場は勿論必要とされる
路上における自動車の駐車中に、自動車の車輪の回転を
利用して駆動装置を駆動することができる。
は、自宅やモータープールの駐車場は勿論必要とされる
路上における自動車の駐車中に、自動車の車輪の回転を
利用して駆動装置を駆動することができる。
請求項2の自動車の車輪の回転を利用する方法において
は、伝動装置が■ヘルドと■ベルトプーリー チェノと
チエンホイール又は歯車装置であるので、ローラーの回
転を確実に駆動装置に伝えることができる。
は、伝動装置が■ヘルドと■ベルトプーリー チェノと
チエンホイール又は歯車装置であるので、ローラーの回
転を確実に駆動装置に伝えることができる。
請求項3の自動車の車輪の回転を利用する方法において
は、軸のいずれか一方の端部がスプライン軸であること
により、上記軸に伝動装置を形成する■ベルトプーリー
チエンホイール又は歯車等を確実に取り付けることが
でき、上記軸の回転を伝動装置に確実に伝えることがで
きる。
は、軸のいずれか一方の端部がスプライン軸であること
により、上記軸に伝動装置を形成する■ベルトプーリー
チエンホイール又は歯車等を確実に取り付けることが
でき、上記軸の回転を伝動装置に確実に伝えることがで
きる。
請求項4の自動車の車輪の回転を利用する方法において
は、駆動装置が消防用ポンプであるので、例えば、地下
に埋設された貯水タンクや消化剤入りのタンクより、水
や消化剤を放水して消化活動を行うことができる。
は、駆動装置が消防用ポンプであるので、例えば、地下
に埋設された貯水タンクや消化剤入りのタンクより、水
や消化剤を放水して消化活動を行うことができる。
請求項5の自動車の車輪の回転を利用する方法において
は、駆動装置が発電装置であるので、停電時に発電させ
て各種電気製品を作動することができる。
は、駆動装置が発電装置であるので、停電時に発電させ
て各種電気製品を作動することができる。
請求項6の自動車の車輪の回転を利用する方法において
は、駆動装置が油圧装置であるので、油圧により荷投機
械等を作動することができる。
は、駆動装置が油圧装置であるので、油圧により荷投機
械等を作動することができる。
請求項7の自動車の車輪の回転を利用する方法において
は、軸がそれぞれに取着されたチエンホイールに巻掛け
されたチェノによって連動するようにされているので、
一対のローラーの回転を確実に利用することができる。
は、軸がそれぞれに取着されたチエンホイールに巻掛け
されたチェノによって連動するようにされているので、
一対のローラーの回転を確実に利用することができる。
請求項8の自動車の車輪の回転を利用する装置において
は、簡単な構造により容易に自動車の車輪の回転を利用
して各種駆動装置を駆動することができる。
は、簡単な構造により容易に自動車の車輪の回転を利用
して各種駆動装置を駆動することができる。
請求項9の自動車の車輪の回転を利用する装置において
は、穴がその上端を鉄板等の蓋により路面と同一平面を
有するように覆うことができるものであることにより、
上記装置を使用しない場合に蓋をしておけば、不用意に
上記穴の中に落ち込むことがな(安全である。
は、穴がその上端を鉄板等の蓋により路面と同一平面を
有するように覆うことができるものであることにより、
上記装置を使用しない場合に蓋をしておけば、不用意に
上記穴の中に落ち込むことがな(安全である。
第1図は本発明の自動車の車輪の回転を利用する装置の
一実施例を示す要部断面側面図である。 1・・・自動車の駆動側の車輪、2.3・一対のローラ
ー 4.5・・・軸、6路面、7・・・穴、8・・・据
付台、9ポルト、10・・・ナツト、11.12・・・
ピロー、13.14・・・チエンホイール、15・・・
チェノ、16・・・鉄板等の蓋 代理人弁理士 告 零 由 藏
一実施例を示す要部断面側面図である。 1・・・自動車の駆動側の車輪、2.3・一対のローラ
ー 4.5・・・軸、6路面、7・・・穴、8・・・据
付台、9ポルト、10・・・ナツト、11.12・・・
ピロー、13.14・・・チエンホイール、15・・・
チェノ、16・・・鉄板等の蓋 代理人弁理士 告 零 由 藏
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、自動車の駆動側の車輪(1)を前後一対回転自在に
配設されたローラー(2、3)上に載置することができ
るようにし、上記車輪(1)の回転により上記ローラー
(2、3)が回転するようにし、上記ローラー(2、3
)のいずれか一方の軸(4、5)の回転を適当な伝動装
置を介して駆動装置に伝えるようにし、上記自動車の車
輪(1)の回転により上記駆動装置を駆動するようにし
たことを特徴とする自動車の車輪の回転を利用する方法
。 2、伝動装置が、VベルトとVベルトプーリー、チエン
とチエンホイール又は歯車装置であることを特徴とする
請求項1記載の自動車の車輪の回転を利用する方法。 3、軸(4、5)のいずれか一方の端部が、スプライン
軸であることを特徴とする請求項1又は2記載の自転車
の車輪の回転を利用する方法。 4、駆動装置が、消防用ポンプであることを特徴とする
請求項1、2又は3記載の自動車の車輪の回転を利用す
る方法。 5、駆動装置が、発電装置であることを特徴とする請求
項1記載の自動車の車輪の回転を利用する方法。 6、駆動装置が、油圧装置であることを特徴とする請求
項1、2又は3記載の自動車の車輪の回転を利用する方
法。 7、軸(4、5)が、それぞれに取着されたチエンホイ
ール(13、14)に巻掛けされたチエン(15)によ
って連動するようにされていることを特徴とする請求項
1、2、3、4、5又は6記載の自動車の車輪の回転を
利用する方法。 8、路面(6)の下に設けられた穴(7)、該穴(7)
の中に埋設された据付台(8)、該据付台(8)の上面
の前後及び左右にそれぞれボルト(9)及びナット(1
0)により取り付けされたピロー(11、12)、該ピ
ロー(11、12)によってそれらの軸(4、5)がそ
れぞれ回転自在に支持された一対のローラー(2、3)
、上記軸(4、5)のいずれか一方に連結された伝動装
置、該伝動装置の他端に連結された駆動装置とから成り
、上記一対のローラー(2、3)上に載置された自動車
の駆動側の車輪(1)の回転により上記駆動装置を駆動
するようにしたことを特徴とする自動車の車輪の回転を
利用する装置。 9、穴(7)が、その上端を鉄板等の蓋(16)により
路面(6)を同一平面を有するように覆うことができる
ようにしたことを特徴とする請求項8記載の自動車の車
輪の回転を利用する装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13583490A JPH0431128A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 自動車の車輪の回転を利用する方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13583490A JPH0431128A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 自動車の車輪の回転を利用する方法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431128A true JPH0431128A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15160865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13583490A Pending JPH0431128A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 自動車の車輪の回転を利用する方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431128A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2025024315A (ja) * | 2023-08-07 | 2025-02-20 | 古川 武彦 | 路面走行車両を利用した発電システム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219834B2 (ja) * | 1972-12-26 | 1977-05-31 | ||
| JPS5840428B2 (ja) * | 1975-05-08 | 1983-09-06 | 三菱電機株式会社 | コウリユウノキユウデンセイギヨホウシキ |
| JPS59227525A (ja) * | 1983-06-07 | 1984-12-20 | Daikin Mfg Co Ltd | エマ−ジエンシ−用pto駆動装置 |
| JPS641631A (en) * | 1987-06-19 | 1989-01-06 | Tsugio Sasanuma | Driving force take-out device for self-running vehicle |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP13583490A patent/JPH0431128A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219834B2 (ja) * | 1972-12-26 | 1977-05-31 | ||
| JPS5840428B2 (ja) * | 1975-05-08 | 1983-09-06 | 三菱電機株式会社 | コウリユウノキユウデンセイギヨホウシキ |
| JPS59227525A (ja) * | 1983-06-07 | 1984-12-20 | Daikin Mfg Co Ltd | エマ−ジエンシ−用pto駆動装置 |
| JPS641631A (en) * | 1987-06-19 | 1989-01-06 | Tsugio Sasanuma | Driving force take-out device for self-running vehicle |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2025024315A (ja) * | 2023-08-07 | 2025-02-20 | 古川 武彦 | 路面走行車両を利用した発電システム |
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