JPH04311993A - 電気調理器の表示装置 - Google Patents
電気調理器の表示装置Info
- Publication number
- JPH04311993A JPH04311993A JP3078869A JP7886991A JPH04311993A JP H04311993 A JPH04311993 A JP H04311993A JP 3078869 A JP3078869 A JP 3078869A JP 7886991 A JP7886991 A JP 7886991A JP H04311993 A JPH04311993 A JP H04311993A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- display device
- selection means
- blinking
- emitting elements
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Cookers (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は一般家庭で使用される、
電気湯沸器などの電気調理器の表示装置に関するもので
ある。
電気湯沸器などの電気調理器の表示装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】近年の電気調理器の普及はめざましく、
中には家庭内のエネルギ−を全て電気でまかなういわゆ
る「オ−ル電化住宅」も増えてきている。また、本格的
な高齢化社会を迎え、安全で使い勝手のよい電気調理器
が望まれている。
中には家庭内のエネルギ−を全て電気でまかなういわゆ
る「オ−ル電化住宅」も増えてきている。また、本格的
な高齢化社会を迎え、安全で使い勝手のよい電気調理器
が望まれている。
【0003】以下に従来の電気調理器の表示装置につい
て説明する。図7は従来の電気調理器の表示装置を示す
もので、電気湯沸器に応用されているものの操作部外観
である。図7において、「湯沸し」キー1を押すと湯沸
しモードになり、動作表示のための赤の発光素子2が点
灯される。湯沸しが終了すると保温モードに移り、発光
素子2は消灯し発光素子3が点灯される。キー4を押す
と保温温度が少し低めの温度に切り換えられ、表示も発
光素子5に代わる。発光素子4、5にはオレンジ色が使
用されている。キー6は所定の時間湯沸しも保温も止め
させる「ひと休み」キーで、押されるとヒータへの通電
を中止し、発光素子7を点灯する。発光素子7は安心感
を与えるよう緑の色が使われている。
て説明する。図7は従来の電気調理器の表示装置を示す
もので、電気湯沸器に応用されているものの操作部外観
である。図7において、「湯沸し」キー1を押すと湯沸
しモードになり、動作表示のための赤の発光素子2が点
灯される。湯沸しが終了すると保温モードに移り、発光
素子2は消灯し発光素子3が点灯される。キー4を押す
と保温温度が少し低めの温度に切り換えられ、表示も発
光素子5に代わる。発光素子4、5にはオレンジ色が使
用されている。キー6は所定の時間湯沸しも保温も止め
させる「ひと休み」キーで、押されるとヒータへの通電
を中止し、発光素子7を点灯する。発光素子7は安心感
を与えるよう緑の色が使われている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、保温の動作モ−ドを表示するためにオレ
ンジ色の発光素子を使用しているが、人によっては点灯
なのか消灯しているのか、あるいは、2つの発光素子の
うちどちらが点灯しているのか識別しにくいという問題
があった。すなわち最近の調査によって、白内障化の進
行した老齢者にとっては、白っぽい背景での黄色系の表
示が見えにくいことが分かってきた。
来の構成では、保温の動作モ−ドを表示するためにオレ
ンジ色の発光素子を使用しているが、人によっては点灯
なのか消灯しているのか、あるいは、2つの発光素子の
うちどちらが点灯しているのか識別しにくいという問題
があった。すなわち最近の調査によって、白内障化の進
行した老齢者にとっては、白っぽい背景での黄色系の表
示が見えにくいことが分かってきた。
【0005】本発明は上記課題を解決するもので、識別
が容易で使い勝手の優れた電気調理器の表示装置を提供
することを目的とする。
が容易で使い勝手の優れた電気調理器の表示装置を提供
することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、第1の手段は、互いに異なる色で発光する
複数の発光素子と、これらの発光素子を駆動する駆動手
段と、この駆動手段に対して前記発光素子のうちのどの
色の発光素子を使用するかを選択指示する発光色選択手
段とを備え、前記発光色選択手段によって選ばれた発光
素子を用いて、動作モ−ドを表示するようにしたもので
ある。
するために、第1の手段は、互いに異なる色で発光する
複数の発光素子と、これらの発光素子を駆動する駆動手
段と、この駆動手段に対して前記発光素子のうちのどの
色の発光素子を使用するかを選択指示する発光色選択手
段とを備え、前記発光色選択手段によって選ばれた発光
素子を用いて、動作モ−ドを表示するようにしたもので
ある。
【0007】第2の手段は、駆動手段に対して、発光素
子を駆動する点滅リズムを選択指示する点滅リズム選択
手段を備え、この点滅リズム選択手段によって選ばれた
点滅リズムによって、動作モ−ドを表示するようにした
ものである。
子を駆動する点滅リズムを選択指示する点滅リズム選択
手段を備え、この点滅リズム選択手段によって選ばれた
点滅リズムによって、動作モ−ドを表示するようにした
ものである。
【0008】
【作用】本発明は上記した構成により、動作モードを表
示する発行素子の色を選択できるので、白内障化が進行
した高齢者にあっても、識別が容易な色を選ぶことによ
って使い勝手がよくなるものである。
示する発行素子の色を選択できるので、白内障化が進行
した高齢者にあっても、識別が容易な色を選ぶことによ
って使い勝手がよくなるものである。
【0009】また、識別容易な色数が少ない場合には、
発光素子の点滅リズムを変えることにより使い勝手を向
上させることができる。
発光素子の点滅リズムを変えることにより使い勝手を向
上させることができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の第1の課題解決手段の実施例
について図1および図2を参照しながら説明する。図1
において、駆動手段8には湯沸しモードを表示するLE
D9(赤)が端子8aに接続されている。また、通常の
高めの保温モ−ドを表示するLED10(橙)およびL
ED11(赤)が端子8bに,低めの保温モ−ドを表示
するLED12(橙)およびLED13(赤)が端子8
cに接続され、「ひと休み」モ−ドを表示するLED1
4(緑)が端子8dに接続されている。そして前記LE
D10と12は抵抗15と16を介してトランジスタ1
7に接続され、前記LED11と13は抵抗18と19
を介してトランジスタ20に接続されている。前記LE
D9と14はそれぞれ抵抗21と22、23と24を介
してトランジスタ17と20の両方に接続されている。 トランジスタ17、20は抵抗25、26を介して端子
8e、8fに接続されている。また、発光色選択手段2
7の出力も前記駆動手段8に入力されている。図2は操
作部の外観を示したもので、上記従来例と同じ構成要素
には同一番号を付して説明を省略する。LED10とL
ED11、LED12とLED13はそれぞれ一体化さ
れて1つのパッケージに納められた2色発光のLEDで
、発光部29と30に配置されている。LED9とLE
D14はそれぞれ単独で発光部31、32に配置されて
いる。
について図1および図2を参照しながら説明する。図1
において、駆動手段8には湯沸しモードを表示するLE
D9(赤)が端子8aに接続されている。また、通常の
高めの保温モ−ドを表示するLED10(橙)およびL
ED11(赤)が端子8bに,低めの保温モ−ドを表示
するLED12(橙)およびLED13(赤)が端子8
cに接続され、「ひと休み」モ−ドを表示するLED1
4(緑)が端子8dに接続されている。そして前記LE
D10と12は抵抗15と16を介してトランジスタ1
7に接続され、前記LED11と13は抵抗18と19
を介してトランジスタ20に接続されている。前記LE
D9と14はそれぞれ抵抗21と22、23と24を介
してトランジスタ17と20の両方に接続されている。 トランジスタ17、20は抵抗25、26を介して端子
8e、8fに接続されている。また、発光色選択手段2
7の出力も前記駆動手段8に入力されている。図2は操
作部の外観を示したもので、上記従来例と同じ構成要素
には同一番号を付して説明を省略する。LED10とL
ED11、LED12とLED13はそれぞれ一体化さ
れて1つのパッケージに納められた2色発光のLEDで
、発光部29と30に配置されている。LED9とLE
D14はそれぞれ単独で発光部31、32に配置されて
いる。
【0011】次に、動作について説明する。操作部に設
けられた色切替えスイッチ28を操作すると、発光色選
択手段27を介して信号が駆動手段8に伝えられ、トラ
ンジスタ17と20のどちらをオンするかが指示される
。いま色切替えスイッチ28がI側にあるときはトラン
ジスタ17がオンされて、保温動作の表示には橙色のL
ED10またはLED12が使用される。一方、色切替
えスイッチ28がII側にあるときはトランジスタ20
がオンされて、保温動作の表示にも湯沸しモ−ドと同じ
赤のLED11またはLED13が使用される。
けられた色切替えスイッチ28を操作すると、発光色選
択手段27を介して信号が駆動手段8に伝えられ、トラ
ンジスタ17と20のどちらをオンするかが指示される
。いま色切替えスイッチ28がI側にあるときはトラン
ジスタ17がオンされて、保温動作の表示には橙色のL
ED10またはLED12が使用される。一方、色切替
えスイッチ28がII側にあるときはトランジスタ20
がオンされて、保温動作の表示にも湯沸しモ−ドと同じ
赤のLED11またはLED13が使用される。
【0012】以上のように本実施例によれば、発光色選
択手段27を用いてモード表示の色を選択できるので、
白内障化の進んだ高齢者にあっては識別しづらいオレン
ジ色に替えて分かりやすい赤で表示させることができ、
使い勝手が向上するものである。
択手段27を用いてモード表示の色を選択できるので、
白内障化の進んだ高齢者にあっては識別しづらいオレン
ジ色に替えて分かりやすい赤で表示させることができ、
使い勝手が向上するものである。
【0013】次に、本発明の第2の課題解決手段の実施
例について図3ないし図5を参照して説明する。上記第
1の実施例と同じ構成要素には同一の番号を付して、説
明を省略する。操作部に設けられた点滅切替えスイッチ
33を操作すると、点滅リズム選択手段34を介して信
号が駆動手段8に伝えられる。点滅切替えスイッチ34
がIII側にあるときは、点滅ではなく通常の表示にな
る。点滅切替えスイッチ34がIV側にあるときは、図
5に示すように点滅を使用した表示になる。湯沸しモー
ドではLED9(赤)をやや速めに点滅させる。本実施
例では0.5秒オン、0.5秒オフにしている。また、
高めの温度での保温モードではLED11(赤)をやや
ゆっくりと点滅させる。本実施例では5秒オン、5秒オ
フにしている。低めの温度での保温モードとひと休みモ
ードではそれぞれ点灯のままである。
例について図3ないし図5を参照して説明する。上記第
1の実施例と同じ構成要素には同一の番号を付して、説
明を省略する。操作部に設けられた点滅切替えスイッチ
33を操作すると、点滅リズム選択手段34を介して信
号が駆動手段8に伝えられる。点滅切替えスイッチ34
がIII側にあるときは、点滅ではなく通常の表示にな
る。点滅切替えスイッチ34がIV側にあるときは、図
5に示すように点滅を使用した表示になる。湯沸しモー
ドではLED9(赤)をやや速めに点滅させる。本実施
例では0.5秒オン、0.5秒オフにしている。また、
高めの温度での保温モードではLED11(赤)をやや
ゆっくりと点滅させる。本実施例では5秒オン、5秒オ
フにしている。低めの温度での保温モードとひと休みモ
ードではそれぞれ点灯のままである。
【0014】以上のように本実施例によれば、点滅リズ
ム選択手段34によって表示の点滅リズムを替えられる
ので、同じ色を表示に使用しても見誤りを防ぐことがで
きるものである。
ム選択手段34によって表示の点滅リズムを替えられる
ので、同じ色を表示に使用しても見誤りを防ぐことがで
きるものである。
【0015】次に、本発明の第3の課題解決手段の実施
例について図6を参照して説明する。上記第2の実施例
と同じ構成要素には同一の番号を付して、説明を省略す
る。図6において、発光色選択手段27の出力27bか
ら点滅リズム選択手段34の出力34bにはダイオード
35を介して信号が伝えられるようになっているので、
色切替えスイッチ28をII側にすると、点滅切替えス
イッチ34がIII側にあっても自動的に点滅を使った
表示を行なわせることができる。
例について図6を参照して説明する。上記第2の実施例
と同じ構成要素には同一の番号を付して、説明を省略す
る。図6において、発光色選択手段27の出力27bか
ら点滅リズム選択手段34の出力34bにはダイオード
35を介して信号が伝えられるようになっているので、
色切替えスイッチ28をII側にすると、点滅切替えス
イッチ34がIII側にあっても自動的に点滅を使った
表示を行なわせることができる。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明は、異なる色で発光
する複数の発光素子とそのうちのどの色の発光素子を使
用して動作表示するかを選択指示する発光色選択手段と
を設けることにより、動作モ−ドを表示する発光素子の
色を選ぶことができる優れた電気調理器の表示装置を実
現できるものである。また、発光素子を駆動する点滅リ
ズムを選択指示する点滅リズム選択手段を有することに
より、同一色の発光素子を用いて異なるモードの表示を
させる場合には互いに異なる点滅リズムとして、使い勝
手の良い電気調理器の表示装置を実現できるものである
。
する複数の発光素子とそのうちのどの色の発光素子を使
用して動作表示するかを選択指示する発光色選択手段と
を設けることにより、動作モ−ドを表示する発光素子の
色を選ぶことができる優れた電気調理器の表示装置を実
現できるものである。また、発光素子を駆動する点滅リ
ズムを選択指示する点滅リズム選択手段を有することに
より、同一色の発光素子を用いて異なるモードの表示を
させる場合には互いに異なる点滅リズムとして、使い勝
手の良い電気調理器の表示装置を実現できるものである
。
【図1】本発明の第1の実施例における電気調理器の表
示装置の回路図
示装置の回路図
【図2】本発明の第1の実施例における操作部外観図
【
図3】本発明の第2の実施例における電気調理器の表示
装置の回路図
図3】本発明の第2の実施例における電気調理器の表示
装置の回路図
【図4】本発明の第2の実施例における操作部外観図
【
図5】本発明の第2の実施例における表示素子のタイミ
ングチャート
図5】本発明の第2の実施例における表示素子のタイミ
ングチャート
【図6】本発明の第3の実施例における電気調理器の表
示装置の回路図
示装置の回路図
【図7】従来の電気調理器の表示装置の外観図
8 駆動手段
10 発光素子
11 発光素子
12 発光素子
13 発光素子
27 発光色選択手段
34 点滅リズム選択手段
Claims (4)
- 【請求項1】互いに異なる色で発光する複数の発光素子
と、前記発光素子を駆動する駆動手段と、前記駆動手段
に対して前記発光素子のうちのどの色の発光素子を使用
するかを選択指示する発光色選択手段とを備え、前記発
光色選択手段によって選ばれた発光素子を用いて、動作
モ−ドを表示する電気調理器の表示装置 - 【請求項2】複
数の発光素子として一体化された多色発光のLEDを用
いた請求項1記載の電気調理器の表示装置 - 【請求項3】駆動手段に対して、発光素子を駆動する点
滅リズムを選択指示する点滅リズム選択手段を備え、前
記点滅リズム選択手段によって選ばれた点滅リズムによ
って、動作モ−ドを表示する請求項1または2記載の電
気調理器の表示装置 - 【請求項4】発光色選択手段と点滅リズム選択手段は連
動するよう構成した請求項3記載の電気調理器の表示装
置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7886991A JP3175182B2 (ja) | 1991-04-11 | 1991-04-11 | 電気調理器の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7886991A JP3175182B2 (ja) | 1991-04-11 | 1991-04-11 | 電気調理器の表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04311993A true JPH04311993A (ja) | 1992-11-04 |
| JP3175182B2 JP3175182B2 (ja) | 2001-06-11 |
Family
ID=13673833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7886991A Expired - Fee Related JP3175182B2 (ja) | 1991-04-11 | 1991-04-11 | 電気調理器の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3175182B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011100941A (ja) * | 2009-11-09 | 2011-05-19 | Sanyo Electric Co Ltd | 発光素子駆動回路システム及び電子機器 |
-
1991
- 1991-04-11 JP JP7886991A patent/JP3175182B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011100941A (ja) * | 2009-11-09 | 2011-05-19 | Sanyo Electric Co Ltd | 発光素子駆動回路システム及び電子機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3175182B2 (ja) | 2001-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080406 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090406 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100406 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |