JPH04312033A - 無線選択呼出受信機 - Google Patents
無線選択呼出受信機Info
- Publication number
- JPH04312033A JPH04312033A JP10677191A JP10677191A JPH04312033A JP H04312033 A JPH04312033 A JP H04312033A JP 10677191 A JP10677191 A JP 10677191A JP 10677191 A JP10677191 A JP 10677191A JP H04312033 A JPH04312033 A JP H04312033A
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- Japan
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- received message
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は無線選択呼出受信機に利
用する。特に、メッセージの格納手段に関する。
用する。特に、メッセージの格納手段に関する。
【0002】
【従来の技術】従来例では、自己の呼出番号に続くメッ
セージを受信し、そのメッセージを制御部のメッセージ
格納エリアに格納する。格納されたメッセージは後から
来たメッセージによりメッセージ格納エリアからおいだ
され、受信機内からそのメッセージが消える。また、メ
ッセージが重要な場合は、スイッチ操作等によりメッセ
ージ保護を行い、後からきたメッセージにより重要なメ
ッセージが消えないようにしているものもある。しかし
保護可能なメッセージ数は後からくるメッセージを格納
する必要があるために制約を設けている。また、電池が
なくなった場合にはメッセージ情報が消えてしまうので
、電池が完全に消耗する前に警報を発して電池交換を促
す。さらに電池交換程度の時間は二次電池によりバック
アップを行い、メッセージ情報が消えないようにしてい
るものもある。
セージを受信し、そのメッセージを制御部のメッセージ
格納エリアに格納する。格納されたメッセージは後から
来たメッセージによりメッセージ格納エリアからおいだ
され、受信機内からそのメッセージが消える。また、メ
ッセージが重要な場合は、スイッチ操作等によりメッセ
ージ保護を行い、後からきたメッセージにより重要なメ
ッセージが消えないようにしているものもある。しかし
保護可能なメッセージ数は後からくるメッセージを格納
する必要があるために制約を設けている。また、電池が
なくなった場合にはメッセージ情報が消えてしまうので
、電池が完全に消耗する前に警報を発して電池交換を促
す。さらに電池交換程度の時間は二次電池によりバック
アップを行い、メッセージ情報が消えないようにしてい
るものもある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この種の従来例は、他
人から受信したメッセージの確認のために使用されてい
るが、個人のデータを格納しておく機能を有していない
。また仮に受信機携帯者が友人等の電話等の個人情報を
無線回線を利用して受信機に入力しメッセージ保護を行
ったとしても、格納可能なメッセージにかぎりがあるの
で、他の情報が保護できなくなるとともに、電池がなく
なってしまった場合には情報が全てなくなってしまう欠
点があった。
人から受信したメッセージの確認のために使用されてい
るが、個人のデータを格納しておく機能を有していない
。また仮に受信機携帯者が友人等の電話等の個人情報を
無線回線を利用して受信機に入力しメッセージ保護を行
ったとしても、格納可能なメッセージにかぎりがあるの
で、他の情報が保護できなくなるとともに、電池がなく
なってしまった場合には情報が全てなくなってしまう欠
点があった。
【0004】本発明は、このような欠点を除去するもの
で、データバンク機能をもつ無線選択呼出受信機を提供
することを目的とする。
で、データバンク機能をもつ無線選択呼出受信機を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、自機に固有な
呼出番号に一致する選択呼出番号に続くメッセージを受
信し、この受信メッセージを表示する手段を備えた無線
選択呼出受信機において、上記受信メッセージは、その
先頭に特殊記号を有し、この特殊記号に続く暗証番号が
付加された構成であり、自機に固有な暗証番号と受信メ
ッセージとを格納できるエリアをもち電気的に書換え可
能なROMを備え、上記受信メッセージに付加された暗
証番号と上記ROM内の自己の暗証番号との比較を行い
、一致を検出したときに上記受信メッセージを上記RO
M内のエリアに格納する制御手段を備えたことを特徴と
する。
呼出番号に一致する選択呼出番号に続くメッセージを受
信し、この受信メッセージを表示する手段を備えた無線
選択呼出受信機において、上記受信メッセージは、その
先頭に特殊記号を有し、この特殊記号に続く暗証番号が
付加された構成であり、自機に固有な暗証番号と受信メ
ッセージとを格納できるエリアをもち電気的に書換え可
能なROMを備え、上記受信メッセージに付加された暗
証番号と上記ROM内の自己の暗証番号との比較を行い
、一致を検出したときに上記受信メッセージを上記RO
M内のエリアに格納する制御手段を備えたことを特徴と
する。
【0006】ここで、上記制御手段は、上記受信メッセ
ージに付加された暗証番号と上記ROM内の自己の暗証
番号との比較を行い、不一致を検出したときに上記受信
メッセージを破棄する手段を備えても良い。
ージに付加された暗証番号と上記ROM内の自己の暗証
番号との比較を行い、不一致を検出したときに上記受信
メッセージを破棄する手段を備えても良い。
【0007】
【作用】受信メッセージに付加された暗証番号とEEP
ROM内の自己の暗証番号との比較を行い、一致を検出
したときに受信メッセージをEEPROM内のエリアに
格納し、不一致を検出したときに受信メッセージを破棄
する。このようにして得たEEPROM内の内容をデー
タバンクとして利用する。
ROM内の自己の暗証番号との比較を行い、一致を検出
したときに受信メッセージをEEPROM内のエリアに
格納し、不一致を検出したときに受信メッセージを破棄
する。このようにして得たEEPROM内の内容をデー
タバンクとして利用する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。図2は本発明で使用される送信信号の構
成例である。Pは前置信号、Fはフレーム同期信号、A
は選択呼出信号そしてMはメッセージ信号である。そし
て、メッセージ信号Mの内容を示したのが(ii)およ
び(iii) である。*が特殊記号aが暗証番号であ
り、数字記号などが入る。また、cはキャラクタである
。(ii)が従来技術におけるメッセージ構成であり(
iii) が本発明のメッセージ構成である。図1は本
発明実施例の構成を示すブロック図である。すなわち、
この実施例は、図1に示すように、自機に固有な呼出番
号に一致する選択呼出番号に続くメッセージを受信し、
この受信メッセージを表示する手段である制御部4およ
び表示部6を備え、さらに、本発明の特徴とする手段と
して、上記受信メッセージは、その先頭に特殊記号を有
し、この特殊記号に続く暗証番号が付加された構成であ
り、自機に固有な暗証番号と受信メッセージとを格納で
きるエリアをもち電気的に書換え可能なROMであるE
EPROM5を備え、制御部4は、上記受信メッセージ
に付加された暗証番号と上記ROM内の自己の暗証番号
との比較を行い、一致を検出したときに上記受信メッセ
ージをEEPROM5内のエリアに格納する手段および
上記受信メッセージに付加された暗証番号とEEPRO
M内の自己の暗証番号との比較を行い、不一致を検出し
たときに上記受信メッセージを破棄する手段を備える。
して説明する。図2は本発明で使用される送信信号の構
成例である。Pは前置信号、Fはフレーム同期信号、A
は選択呼出信号そしてMはメッセージ信号である。そし
て、メッセージ信号Mの内容を示したのが(ii)およ
び(iii) である。*が特殊記号aが暗証番号であ
り、数字記号などが入る。また、cはキャラクタである
。(ii)が従来技術におけるメッセージ構成であり(
iii) が本発明のメッセージ構成である。図1は本
発明実施例の構成を示すブロック図である。すなわち、
この実施例は、図1に示すように、自機に固有な呼出番
号に一致する選択呼出番号に続くメッセージを受信し、
この受信メッセージを表示する手段である制御部4およ
び表示部6を備え、さらに、本発明の特徴とする手段と
して、上記受信メッセージは、その先頭に特殊記号を有
し、この特殊記号に続く暗証番号が付加された構成であ
り、自機に固有な暗証番号と受信メッセージとを格納で
きるエリアをもち電気的に書換え可能なROMであるE
EPROM5を備え、制御部4は、上記受信メッセージ
に付加された暗証番号と上記ROM内の自己の暗証番号
との比較を行い、一致を検出したときに上記受信メッセ
ージをEEPROM5内のエリアに格納する手段および
上記受信メッセージに付加された暗証番号とEEPRO
M内の自己の暗証番号との比較を行い、不一致を検出し
たときに上記受信メッセージを破棄する手段を備える。
【0009】次に、この実施例の動作を説明する。アン
テナ1を介して到来する無線信号は無線部2で増幅と周
波数変換とが行われ、復調部3でアナログ信号からディ
ジタル信号に変換される。変換されたディジタル信号は
制御部4に送られ、制御部4はディジタル信号内に図1
(i) の前置信号Pとフレーム同期信号Fとを検出し
、あらかじめ書き込まれている自己の呼出番号をEEP
ROM5から呼び出し、フレーム同期信号Fに続く選択
呼び出し信号Aが自己のものか否かを照合し、自己のも
のである場合には、次に続くメッセージ信号をとり込み
、増幅器7に信号を送り、スピーカ8を鳴音させて受信
機携帯者に自己の呼出番号が送られたことを知らせる。 またメッセージについては表示部6に信号を送り、メッ
セージ内容を表示するとともにメッセージを制御部4の
メッセージ格納エリアに格納する。
テナ1を介して到来する無線信号は無線部2で増幅と周
波数変換とが行われ、復調部3でアナログ信号からディ
ジタル信号に変換される。変換されたディジタル信号は
制御部4に送られ、制御部4はディジタル信号内に図1
(i) の前置信号Pとフレーム同期信号Fとを検出し
、あらかじめ書き込まれている自己の呼出番号をEEP
ROM5から呼び出し、フレーム同期信号Fに続く選択
呼び出し信号Aが自己のものか否かを照合し、自己のも
のである場合には、次に続くメッセージ信号をとり込み
、増幅器7に信号を送り、スピーカ8を鳴音させて受信
機携帯者に自己の呼出番号が送られたことを知らせる。 またメッセージについては表示部6に信号を送り、メッ
セージ内容を表示するとともにメッセージを制御部4の
メッセージ格納エリアに格納する。
【0010】次に本発明で重要な意味を持つEEPRO
M5について説明する。EEPROM5は電気的に書き
かえが可能なROMであり、電池10がなくても内容が
消えない。なお制御部4のメッセージ格納エリアの内容
は電池10がない場合には消える。またEEPROM5
に書き込まれる内容は、従来では、自己のアドレスや鳴
音パターン等のファンクション情報のみで、受信機使用
中には内容の書きかえは行わない。しかし、本発明では
、自己のアドレスやファンクション情報のエリアの他に
、受信機携帯者のみが知りえる暗証番号のエリアとメッ
セージ情報の格納エリアとを有し、受信機使用中はメッ
セージ情報の格納エリアのみ書き替えが行える。
M5について説明する。EEPROM5は電気的に書き
かえが可能なROMであり、電池10がなくても内容が
消えない。なお制御部4のメッセージ格納エリアの内容
は電池10がない場合には消える。またEEPROM5
に書き込まれる内容は、従来では、自己のアドレスや鳴
音パターン等のファンクション情報のみで、受信機使用
中には内容の書きかえは行わない。しかし、本発明では
、自己のアドレスやファンクション情報のエリアの他に
、受信機携帯者のみが知りえる暗証番号のエリアとメッ
セージ情報の格納エリアとを有し、受信機使用中はメッ
セージ情報の格納エリアのみ書き替えが行える。
【0011】次に、EEPROMを有する受信機でのメ
ッセージ信号の処理手順を図3を用いて説明する。ステ
ップS1で自己の呼出番号を検出し、ステップS2で次
に続くメッセージ情報を制御部4にとり込み、ステップ
S3でメッセージ情報に特殊記号*が有るか否かを判断
する。特殊記号なしと判断された場合には、通常メッセ
ージとみなし、ステップS4で従来と同様に制御部4の
メッセージ格納エリアにこのメッセージを格納する。ま
た、ステップS3で特殊記号有りと判定された場合には
、ステップS5でEEPROM5から暗証番号を読み出
してステップS6で特殊記号にはさまれた数字情報との
比較を行う。暗証番号が一致してない場合は他人からの
いたずらと判断して次に続くメッセージを捨てる(ステ
ップS7)。ステップS6で、暗証番号が一致した場合
には次に続くメッセージを受信機携帯者が必要な情報と
判断し、EEPROM5に書き込む(ステップS8)。 そして、メッセージ情報の読み出しは図2のスイッチ9
および10で行う。たとえば、他の人から送られてくる
従来のメッセージ情報はスイッチ9の操作で読み出しを
行い、友人の電話等の個人の情報として図1(iii)
の構成で送ったメッセージ情報はスイッチ10の操作
で読み出しを行う。
ッセージ信号の処理手順を図3を用いて説明する。ステ
ップS1で自己の呼出番号を検出し、ステップS2で次
に続くメッセージ情報を制御部4にとり込み、ステップ
S3でメッセージ情報に特殊記号*が有るか否かを判断
する。特殊記号なしと判断された場合には、通常メッセ
ージとみなし、ステップS4で従来と同様に制御部4の
メッセージ格納エリアにこのメッセージを格納する。ま
た、ステップS3で特殊記号有りと判定された場合には
、ステップS5でEEPROM5から暗証番号を読み出
してステップS6で特殊記号にはさまれた数字情報との
比較を行う。暗証番号が一致してない場合は他人からの
いたずらと判断して次に続くメッセージを捨てる(ステ
ップS7)。ステップS6で、暗証番号が一致した場合
には次に続くメッセージを受信機携帯者が必要な情報と
判断し、EEPROM5に書き込む(ステップS8)。 そして、メッセージ情報の読み出しは図2のスイッチ9
および10で行う。たとえば、他の人から送られてくる
従来のメッセージ情報はスイッチ9の操作で読み出しを
行い、友人の電話等の個人の情報として図1(iii)
の構成で送ったメッセージ情報はスイッチ10の操作
で読み出しを行う。
【0012】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように、友人の
電話番号など個人的に受信機におさめておきたい情報を
暗証番号に続けて送り、その情報をEEPROMに格納
することにより、自分の憶えとしておきたい事項のデー
タバンクとして受信機を利用できるとともに、電池交換
による無線回線を利用して入力した情報の喪失を防止で
きる効果がある。
電話番号など個人的に受信機におさめておきたい情報を
暗証番号に続けて送り、その情報をEEPROMに格納
することにより、自分の憶えとしておきたい事項のデー
タバンクとして受信機を利用できるとともに、電池交換
による無線回線を利用して入力した情報の喪失を防止で
きる効果がある。
【図1】 本発明実施例の構成を示すブロック構成図
。
。
【図2】 到来する信号の構成を示すフォマット図。
【図3】 本発明実施例の動作を示すフローチャート
。
。
1 アンテナ
2 無線部
3 復調部
4 制御部
5EEPROM
6 表示部
7 増幅部
8 スピーカ
9 スィッチ
10 スィッチ
11 電池
Claims (2)
- 【請求項1】 自機に固有な呼出番号に一致する選択
呼出番号に続くメッセージを受信し、この受信メッセー
ジを表示する手段を備えた無線選択呼出受信機において
、上記受信メッセージは、その先頭に特殊記号を有し、
この特殊記号に続く暗証番号が付加された構成であり、
自機に固有な暗証番号と受信メッセージとを格納できる
エリアをもち電気的に書換え可能なROMを備え、上記
受信メッセージに付加された暗証番号と上記ROM内の
自己の暗証番号との比較を行い、一致を検出したときに
上記受信メッセージを上記ROM内のエリアに格納する
制御手段を備えたことを特徴とする無線選択呼出受信機
。 - 【請求項2】 上記制御手段は、上記受信メッセージ
に付加された暗証番号と上記ROM内の自己の暗証番号
との比較を行い、不一致を検出したときに上記受信メッ
セージを破棄する手段を備えた請求項1記載の無線選択
呼出受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10677191A JP2995900B2 (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 無線選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10677191A JP2995900B2 (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 無線選択呼出受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04312033A true JPH04312033A (ja) | 1992-11-04 |
| JP2995900B2 JP2995900B2 (ja) | 1999-12-27 |
Family
ID=14442174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10677191A Expired - Fee Related JP2995900B2 (ja) | 1991-04-10 | 1991-04-10 | 無線選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2995900B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0779464A (ja) * | 1993-09-06 | 1995-03-20 | Oi Denki Kk | 選択呼出受信機における情報保護方法 |
| JPH0965401A (ja) * | 1995-08-24 | 1997-03-07 | Nec Shizuoka Ltd | 無線選択呼出受信機 |
| US5715517A (en) * | 1993-12-28 | 1998-02-03 | Nec Corporation | Selective calling receiver with display function and fixed and arbitrary standardized expressions |
-
1991
- 1991-04-10 JP JP10677191A patent/JP2995900B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0779464A (ja) * | 1993-09-06 | 1995-03-20 | Oi Denki Kk | 選択呼出受信機における情報保護方法 |
| US5715517A (en) * | 1993-12-28 | 1998-02-03 | Nec Corporation | Selective calling receiver with display function and fixed and arbitrary standardized expressions |
| JPH0965401A (ja) * | 1995-08-24 | 1997-03-07 | Nec Shizuoka Ltd | 無線選択呼出受信機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2995900B2 (ja) | 1999-12-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |